JPH02146104A - フロッピィディスク装置のヘッドクリーニング方式 - Google Patents
フロッピィディスク装置のヘッドクリーニング方式Info
- Publication number
- JPH02146104A JPH02146104A JP30027088A JP30027088A JPH02146104A JP H02146104 A JPH02146104 A JP H02146104A JP 30027088 A JP30027088 A JP 30027088A JP 30027088 A JP30027088 A JP 30027088A JP H02146104 A JPH02146104 A JP H02146104A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- head cleaning
- floppy disk
- area
- head
- cleaning
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- 238000004140 cleaning Methods 0.000 title claims abstract description 81
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 8
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 239000011248 coating agent Substances 0.000 description 3
- 238000000576 coating method Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 230000002411 adverse Effects 0.000 description 2
- 241000282376 Panthera tigris Species 0.000 description 1
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- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
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- Digital Magnetic Recording (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は情報処理装置に於いて使用されるフロッピィデ
ィスク装置の磁気ヘッドをクリーニングするフロッピィ
ディスク装置のヘッドクリーニング方式に関する。
ィスク装置の磁気ヘッドをクリーニングするフロッピィ
ディスク装置のヘッドクリーニング方式に関する。
全面が特殊コーティングされたヘッドクリーニング用の
フロッピィディスクを用いてフロッピィディスク装置の
磁気ヘッドをクリーニングするということは従来より行
なわれている。ところで、全面が特殊コーティングされ
たフロッピィディスクを用いて磁気ヘッドのクリーニン
グを行なう場合、同一トラックを一定の制限回数以上使
用すると、磁気ヘッドに悪影響を及ぼすことがあるため
、従来はヘッドクリーニングを行なう毎に使用者が用紙
に記録する等何らかの形でトランクの使用回数を記録し
ていた。
フロッピィディスクを用いてフロッピィディスク装置の
磁気ヘッドをクリーニングするということは従来より行
なわれている。ところで、全面が特殊コーティングされ
たフロッピィディスクを用いて磁気ヘッドのクリーニン
グを行なう場合、同一トラックを一定の制限回数以上使
用すると、磁気ヘッドに悪影響を及ぼすことがあるため
、従来はヘッドクリーニングを行なう毎に使用者が用紙
に記録する等何らかの形でトランクの使用回数を記録し
ていた。
上述したように、従来は、利用者がトラックの使用回数
を記録するようにしているため、管理が煩雑になるとい
う問題があると共に間違いが生じ易く、制限回数を越え
たトランクの使用による悪影響が生じやすいという問題
もあった。
を記録するようにしているため、管理が煩雑になるとい
う問題があると共に間違いが生じ易く、制限回数を越え
たトランクの使用による悪影響が生じやすいという問題
もあった。
本発明の目的は制限回数を越えたトラックの使用を確実
に、且つ利用者に負担をかけることなく防止できるよう
にすることにある。
に、且つ利用者に負担をかけることなく防止できるよう
にすることにある。
本発明は上記目的を達成するため、
フロッピィディスク装置の磁気ヘッドをヘッドクリーニ
ング用フロッピィディスクを用いてクリニングするフロ
ッピィディスク装置のへノドクリーニング方式に於いて
、 前記ヘッドクリーニング用フロッピィディスクはヘッド
クリーニングを行なうためのヘッドクリーング部と、該
ヘッドクリーニング部の各領域の使用回数が書込まれる
書込み及び読出しが可能な書込読出部とから構成され、 前記フロッピィディスク装置はセットされた前記ヘッド
クリーニング用フロッピィディスクの書込読出部に書込
まれている各領域の使用回数を参照して使用回数が予め
定められている制限回数以下の令M域を選択し、該選択
した領域を使用して前記磁気ヘッドのクリーニングを行
ない、前記書込読出部に書込まれている各令頁域の使用
回数の内、ヘッドクリーニングに使用した領域の使用回
数を更新する。
ング用フロッピィディスクを用いてクリニングするフロ
ッピィディスク装置のへノドクリーニング方式に於いて
、 前記ヘッドクリーニング用フロッピィディスクはヘッド
クリーニングを行なうためのヘッドクリーング部と、該
ヘッドクリーニング部の各領域の使用回数が書込まれる
書込み及び読出しが可能な書込読出部とから構成され、 前記フロッピィディスク装置はセットされた前記ヘッド
クリーニング用フロッピィディスクの書込読出部に書込
まれている各領域の使用回数を参照して使用回数が予め
定められている制限回数以下の令M域を選択し、該選択
した領域を使用して前記磁気ヘッドのクリーニングを行
ない、前記書込読出部に書込まれている各令頁域の使用
回数の内、ヘッドクリーニングに使用した領域の使用回
数を更新する。
ヘッドクリーニング用フロッピィディスクはヘッドクリ
ーニングを行なうためのヘッドクリーニング部と、ヘッ
ドクリーニング部の各領域の使用回数が書込まれる書込
読出部とから構成されている。フロッピィディスク装置
は磁気ヘッドのクリーニング時、セットされたヘッドク
リーニング用フロッピィディスクのへノドクリーニング
部に書込まれている各領域の使用回数を参照し、ヘッド
クリーニング部の領域の内の使用回数が予め定められて
いる制限回数以下の領域を選択し、選択した領域を使用
してヘッドクリーニングを行なうと共にヘッドクリーニ
ングに使用した領域の使用回数を更新するゆ 〔実施例〕 次に本発明の実施例について図面を参照して詳細に説明
する。
ーニングを行なうためのヘッドクリーニング部と、ヘッ
ドクリーニング部の各領域の使用回数が書込まれる書込
読出部とから構成されている。フロッピィディスク装置
は磁気ヘッドのクリーニング時、セットされたヘッドク
リーニング用フロッピィディスクのへノドクリーニング
部に書込まれている各領域の使用回数を参照し、ヘッド
クリーニング部の領域の内の使用回数が予め定められて
いる制限回数以下の領域を選択し、選択した領域を使用
してヘッドクリーニングを行なうと共にヘッドクリーニ
ングに使用した領域の使用回数を更新するゆ 〔実施例〕 次に本発明の実施例について図面を参照して詳細に説明
する。
第1図は本発明の実施例に於いて使用するヘッドクリー
ニング用フロッピィディスクlの構成例を示した図であ
り、ヘッドクリーニングのために特殊コーティングされ
たヘッドクリーニング部11と、通常のフロッピィディ
スクと同様に書込み及び続出しが可能な書込読出部12
とから構成されている。
ニング用フロッピィディスクlの構成例を示した図であ
り、ヘッドクリーニングのために特殊コーティングされ
たヘッドクリーニング部11と、通常のフロッピィディ
スクと同様に書込み及び続出しが可能な書込読出部12
とから構成されている。
第2図は第1図に示したヘッドクリーニング用フロッピ
ィディスク1を用いてヘッドクリーニングを行なうフロ
ッピィディスク装置の構成例を示した図であり、ヘッド
クリーニング用フロッピィディスクIによってクリーニ
ングされる磁気ヘッド2と、磁気へ7ド2を移動させる
送りねじ3と、送りねじ3を回転させるステップモータ
4と、ステップモータ4の駆動回路5と、書込読出回路
6と、制御回路7と、キーボード8とを含んでいる。
ィディスク1を用いてヘッドクリーニングを行なうフロ
ッピィディスク装置の構成例を示した図であり、ヘッド
クリーニング用フロッピィディスクIによってクリーニ
ングされる磁気ヘッド2と、磁気へ7ド2を移動させる
送りねじ3と、送りねじ3を回転させるステップモータ
4と、ステップモータ4の駆動回路5と、書込読出回路
6と、制御回路7と、キーボード8とを含んでいる。
第3図はヘッドクリーニング時の制御回路7の処理例を
示すフローチャートであり、以下各図を参照して本実施
例の動作を説明する。
示すフローチャートであり、以下各図を参照して本実施
例の動作を説明する。
ヘッドクリーニングを行なう際、利用者はヘッドクリー
ニング用フロッピィディスクlをセットすると共に、キ
ーボード8からクリーニング開始指示を入力する。
ニング用フロッピィディスクlをセットすると共に、キ
ーボード8からクリーニング開始指示を入力する。
キーボード8からクリーニング開始指示が人力されると
、te111回路7は第3図のフローチャートに示す処
理を開始し、先ず、ヘッドクリーニング用フロッピィデ
ィスク1が新媒体であるか否かを判断する(ステップ3
1)。具体的には駆動回路5に制御信号を加えて磁気へ
ノド2をヘッドクリーニング用フロッピィディスク1に
設けられている書込読出部12上に移動させ、更に書込
読出回路6から出力される続出信号に基づいて書込読出
部12に第4図に示すような履歴表が作成されているか
否かを判断する。そして、履歴表が作成されていれば新
媒体でないと判断し、作成されていなければ新媒体であ
ると判断する。
、te111回路7は第3図のフローチャートに示す処
理を開始し、先ず、ヘッドクリーニング用フロッピィデ
ィスク1が新媒体であるか否かを判断する(ステップ3
1)。具体的には駆動回路5に制御信号を加えて磁気へ
ノド2をヘッドクリーニング用フロッピィディスク1に
設けられている書込読出部12上に移動させ、更に書込
読出回路6から出力される続出信号に基づいて書込読出
部12に第4図に示すような履歴表が作成されているか
否かを判断する。そして、履歴表が作成されていれば新
媒体でないと判断し、作成されていなければ新媒体であ
ると判断する。
ステップ1で新媒体であると判断した場合、即ち、ヘッ
ドクリーニング用フロッピィディスク1の書込読出部1
2に履歴表が作成されていない場合は、制御回路7は書
込読出回路6を用いて書込読出部12に初期化された履
歴表を書込み(ステップS2)、その後、ステップS3
の処理を行なう。
ドクリーニング用フロッピィディスク1の書込読出部1
2に履歴表が作成されていない場合は、制御回路7は書
込読出回路6を用いて書込読出部12に初期化された履
歴表を書込み(ステップS2)、その後、ステップS3
の処理を行なう。
履歴表は第4図に例を示すように、ヘッドクリーニング
部11の各トランクが何回クリーニングに使われたかを
示す表であり、第4図の例は第0トランクが3回、第1
トラツクが2回使用され、第2トラツク以降は一度も使
用されていないことを示している。尚、初期化された履
歴表とは各トランクの使用回数が全て「00」である履
歴表のことである。また、ステップ31で新媒体でない
と判断した場合は、制御回路7はステップS2の処理を
行なうことなく、ステップS3の処理を行なう。
部11の各トランクが何回クリーニングに使われたかを
示す表であり、第4図の例は第0トランクが3回、第1
トラツクが2回使用され、第2トラツク以降は一度も使
用されていないことを示している。尚、初期化された履
歴表とは各トランクの使用回数が全て「00」である履
歴表のことである。また、ステップ31で新媒体でない
と判断した場合は、制御回路7はステップS2の処理を
行なうことなく、ステップS3の処理を行なう。
ステップS3では制御回路7は書込読出回路6を用いて
ヘッドクリーニング用フロッピィディスク1の書込読出
部12に書込まれている履歴表を読出し、読出した履歴
表の内容に従ってヘソドクリニングに使用するトラック
を選択する処理を行なう。この際、制御回路7は各トラ
ンクの使用回数をチエツクし、使用回数が予め定められ
ている限度を越えていないトラックの内の予め定められ
ている数のトランクをヘッドクリーニングに使用するト
ランクとする。
ヘッドクリーニング用フロッピィディスク1の書込読出
部12に書込まれている履歴表を読出し、読出した履歴
表の内容に従ってヘソドクリニングに使用するトラック
を選択する処理を行なう。この際、制御回路7は各トラ
ンクの使用回数をチエツクし、使用回数が予め定められ
ている限度を越えていないトラックの内の予め定められ
ている数のトランクをヘッドクリーニングに使用するト
ランクとする。
ヘッドクリーニングに使用するトラ、りを選択すると、
制御回路7は駆動回路5に制御信号を加えて磁気へノド
2をステップS3で選択したトラック上に移動させ、ヘ
ッドクリーニングを実施する(ステップS4)。ヘッド
クリーニングが終了すると、制御回路7は駆動回路5に
制御信号を加えて磁気ヘッド2をヘッドクリーニング用
フロッピィディスクlの書込読出部12上に移動させ、
更に、今回ヘッドクリーニングに使用したトラックの使
用回数に「1」を加えた値を書込読出回路6を用いて書
込読出部12に書戻す処理を行なう (ステップS5)
。尚、上述した実施例ではトラック毎の使用回数を書込
読出部12に記録するようにしたが、1回のヘッドクリ
ーニングで連続する複数のトラックを使用する場合は、
上記複数のトランクを1つの領域とし、領域毎の使用回
数を書込読出部12に記録するようにしても良いことは
勿論である。
制御回路7は駆動回路5に制御信号を加えて磁気へノド
2をステップS3で選択したトラック上に移動させ、ヘ
ッドクリーニングを実施する(ステップS4)。ヘッド
クリーニングが終了すると、制御回路7は駆動回路5に
制御信号を加えて磁気ヘッド2をヘッドクリーニング用
フロッピィディスクlの書込読出部12上に移動させ、
更に、今回ヘッドクリーニングに使用したトラックの使
用回数に「1」を加えた値を書込読出回路6を用いて書
込読出部12に書戻す処理を行なう (ステップS5)
。尚、上述した実施例ではトラック毎の使用回数を書込
読出部12に記録するようにしたが、1回のヘッドクリ
ーニングで連続する複数のトラックを使用する場合は、
上記複数のトランクを1つの領域とし、領域毎の使用回
数を書込読出部12に記録するようにしても良いことは
勿論である。
〔発明の効果〕
以上説明したように、本発明は、ヘッドクリーニング用
フロッピィディスクにヘッドクリーニングを行なうため
のヘッドクリーニング部と、ヘッドクリーニング部の各
領域の使用回数が書込まれる書込読出部とを設け、ヘッ
ドクリーニング時、書込読出部に書込まれている各領域
の使用回数を参照してヘッドクリーニングに使用する領
域を選択するようにしたものであり、従来例のように利
用者がトラックの使用回数を管理する必要がないので、
利用者の負担を軽減させることができると共に、管理ミ
スが生じることがないので、制限回数を越えたトラック
の使用による磁気ヘッドへの悪影響を確実に防止するこ
とができる効果がある。
フロッピィディスクにヘッドクリーニングを行なうため
のヘッドクリーニング部と、ヘッドクリーニング部の各
領域の使用回数が書込まれる書込読出部とを設け、ヘッ
ドクリーニング時、書込読出部に書込まれている各領域
の使用回数を参照してヘッドクリーニングに使用する領
域を選択するようにしたものであり、従来例のように利
用者がトラックの使用回数を管理する必要がないので、
利用者の負担を軽減させることができると共に、管理ミ
スが生じることがないので、制限回数を越えたトラック
の使用による磁気ヘッドへの悪影響を確実に防止するこ
とができる効果がある。
第1図はへラドクリーニング用フロッピィディスクの構
成例を示す図、 第2図はフロッピィディスク装置の構成の一例を示す図
、 第3図は制御回路の処理例を示すフローチャート及び、 第4図は履歴表の一例を示す図である。 図に於いて、1・・・ヘッドクリーニング用フロッピィ
ディスク、2・・・磁気へ・ノド、3・・・送りねし、
4・・・ステップモータ、5・・・駆動回路、6・・・
書込読出回路、7・・・制御回路、8・・・キーボード
、11・・・ヘッドクリーニング部、12・・・書込読
出部。
成例を示す図、 第2図はフロッピィディスク装置の構成の一例を示す図
、 第3図は制御回路の処理例を示すフローチャート及び、 第4図は履歴表の一例を示す図である。 図に於いて、1・・・ヘッドクリーニング用フロッピィ
ディスク、2・・・磁気へ・ノド、3・・・送りねし、
4・・・ステップモータ、5・・・駆動回路、6・・・
書込読出回路、7・・・制御回路、8・・・キーボード
、11・・・ヘッドクリーニング部、12・・・書込読
出部。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 フロッピィディスク装置の磁気ヘッドをヘッドクリーニ
ング用フロッピィディスクを用いてクリーニングするフ
ロッピィディスク装置のヘッドクリーニング方式に於い
て、 前記ヘッドクリーニング用フロッピィディスクはヘッド
クリーニングを行なうためのヘッドクリーニング部と、
該ヘッドクリーニング部の各領域の使用回数が書込まれ
る書込み及び読出しが可能な書込読出部とから構成され
、 前記フロッピィディスク装置はセットされた前記ヘッド
クリーニング用フロッピィディスクの書込読出部に書込
まれている各領域の使用回数を参照して使用回数が予め
定められている制限回数以下の領域を選択し、該選択し
た領域を使用して前記磁気ヘッドのクリーニングを行な
い、前記書込読出部に書込まれている各領域の使用回数
の内、ヘッドクリーニングに使用した領域の使用回数を
更新することを特徴とするフロッピィディスク装置のヘ
ッドクリーニング方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30027088A JPH02146104A (ja) | 1988-11-28 | 1988-11-28 | フロッピィディスク装置のヘッドクリーニング方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30027088A JPH02146104A (ja) | 1988-11-28 | 1988-11-28 | フロッピィディスク装置のヘッドクリーニング方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02146104A true JPH02146104A (ja) | 1990-06-05 |
Family
ID=17882770
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP30027088A Pending JPH02146104A (ja) | 1988-11-28 | 1988-11-28 | フロッピィディスク装置のヘッドクリーニング方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02146104A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0627158U (ja) * | 1992-09-14 | 1994-04-12 | アンリツ株式会社 | クリーニングカード |
| US6252742B1 (en) * | 1997-07-02 | 2001-06-26 | Fujitsu Limited | Disk drive and floating head slider with means for minimizing dust accumulation thereon |
-
1988
- 1988-11-28 JP JP30027088A patent/JPH02146104A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0627158U (ja) * | 1992-09-14 | 1994-04-12 | アンリツ株式会社 | クリーニングカード |
| US6252742B1 (en) * | 1997-07-02 | 2001-06-26 | Fujitsu Limited | Disk drive and floating head slider with means for minimizing dust accumulation thereon |
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