JPH02148263A - 未知語登録方式 - Google Patents
未知語登録方式Info
- Publication number
- JPH02148263A JPH02148263A JP63300995A JP30099588A JPH02148263A JP H02148263 A JPH02148263 A JP H02148263A JP 63300995 A JP63300995 A JP 63300995A JP 30099588 A JP30099588 A JP 30099588A JP H02148263 A JPH02148263 A JP H02148263A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この発明は未知語登録方式に関するものであり、例えば
ワードプロセッサのような自然言語を処理する装置にお
いて、このような装置に備えられた単語辞書に未知語が
登録されていない場合に、当該未知語を単語辞書に登録
するための未知語登録方式に関するものである。
ワードプロセッサのような自然言語を処理する装置にお
いて、このような装置に備えられた単語辞書に未知語が
登録されていない場合に、当該未知語を単語辞書に登録
するための未知語登録方式に関するものである。
[従来の技術]
通常の機械翻訳システムにおいては、その111辞書を
ユーザの適用業務に適合させるために当該変換辞書の修
正処理が行なわれているが、その際に行なわれる前処理
として、翻訳対象となる文書中の未登録語を検出して前
記変換辞書に登録するようにされている。
ユーザの適用業務に適合させるために当該変換辞書の修
正処理が行なわれているが、その際に行なわれる前処理
として、翻訳対象となる文書中の未登録語を検出して前
記変換辞書に登録するようにされている。
この種の従来の未知語登録方式として、例えば、「英日
機械翻訳システム5HALTの辞書編集機能」 (情報
処理学会筒33口金国大会7 J−4)の1773〜1
774頁に開示されたものを、第4図に示す未知語登録
方式のブロック図に基づいて説明すると、(2)は未知
語を登録する第2の単語辞書、(3)は未知語の表記、
例えば「読取る」を発生させて指定する未知語指定手段
、(7)は未知語の読みや品詞等の文法属性である付加
情報を指定する付加情報指定手段、(6)は未知語登録
手段であって、未知語指定手段(3)及び付加情報指定
手段(7)により指定された未知語の表記と付加情報と
を第2の単語辞書(2)に登録するためのものである。
機械翻訳システム5HALTの辞書編集機能」 (情報
処理学会筒33口金国大会7 J−4)の1773〜1
774頁に開示されたものを、第4図に示す未知語登録
方式のブロック図に基づいて説明すると、(2)は未知
語を登録する第2の単語辞書、(3)は未知語の表記、
例えば「読取る」を発生させて指定する未知語指定手段
、(7)は未知語の読みや品詞等の文法属性である付加
情報を指定する付加情報指定手段、(6)は未知語登録
手段であって、未知語指定手段(3)及び付加情報指定
手段(7)により指定された未知語の表記と付加情報と
を第2の単語辞書(2)に登録するためのものである。
第5図は、画面に表示された未知語及び付加表報の例示
図である。この第5図に示されているものは、未知語指
定手段(3)により未知語として指定された、例えば、
未知語の表記である[読取るJ(8)、及び、付加情報
指定手段(7)により指定された付加情報である、単語
の文法属性としての「名詞」 (9)、[動詞−五段活
用J (10)、「動詞−一段活用J (11)・・・
・等である。
図である。この第5図に示されているものは、未知語指
定手段(3)により未知語として指定された、例えば、
未知語の表記である[読取るJ(8)、及び、付加情報
指定手段(7)により指定された付加情報である、単語
の文法属性としての「名詞」 (9)、[動詞−五段活
用J (10)、「動詞−一段活用J (11)・・・
・等である。
次に、この従来の未知語登録方式の動作について、第6
図に示すフローチャート図を参照しながら説明すると、
例えば、「読取る」なる表記が図示しない第1の単語辞
書(即ち標準辞書)に登録されていないものとすると、
ステップ(S61)において、未知語指定手段(3)は
前記「読取る」なる表記を、公知のカナ漢字変換方式等
の日本語入力方式に従って、「読む」という文字列を入
力してから、「む」を削除し、これに続けて「取る」と
いう文字列を入力することにより「読取る」(8)とい
う表記を得て、これを未知語として指定する。次のステ
ップ(S62)においては、付加情報指定手段(7)は
当該表記に対する付加情報の侯浦群としての文法属性で
ある「名ff1J(9)、[動作−五段活用J (10
)、「動詞−一段活用」(11)・・・・を画面に表示
する。そして、ステップ(S63)において、登録者(
オペレータ)は、表示された文法属性(9)、 (10
)、 (11) ・・・・の中から、当該未知語に対
する正しい文法属性である「動詞−5段活用J (10
)を選択し、これを未知語に対する付加情報とする選択
指定処理を行なう。そして、次のステ・ツブ(S64)
において、このようにして得られた「読取る」 (8)
という表記と、これに対応する付加情報としての「動詞
−五段活用」(lO)とを第2の単語辞書(2)に登録
する。
図に示すフローチャート図を参照しながら説明すると、
例えば、「読取る」なる表記が図示しない第1の単語辞
書(即ち標準辞書)に登録されていないものとすると、
ステップ(S61)において、未知語指定手段(3)は
前記「読取る」なる表記を、公知のカナ漢字変換方式等
の日本語入力方式に従って、「読む」という文字列を入
力してから、「む」を削除し、これに続けて「取る」と
いう文字列を入力することにより「読取る」(8)とい
う表記を得て、これを未知語として指定する。次のステ
ップ(S62)においては、付加情報指定手段(7)は
当該表記に対する付加情報の侯浦群としての文法属性で
ある「名ff1J(9)、[動作−五段活用J (10
)、「動詞−一段活用」(11)・・・・を画面に表示
する。そして、ステップ(S63)において、登録者(
オペレータ)は、表示された文法属性(9)、 (10
)、 (11) ・・・・の中から、当該未知語に対
する正しい文法属性である「動詞−5段活用J (10
)を選択し、これを未知語に対する付加情報とする選択
指定処理を行なう。そして、次のステ・ツブ(S64)
において、このようにして得られた「読取る」 (8)
という表記と、これに対応する付加情報としての「動詞
−五段活用」(lO)とを第2の単語辞書(2)に登録
する。
[発明が解決しようとする課題°]
上記された従来の未知語登録方式によると、付加情報が
画面に表示されたときに、付加情報の中から未知語の持
つ正しい文法属性の選択を行なうようにされており、こ
のために、登録者は文法属性について正確かつ豊富な知
識を持っていなければならず、登録者の負担が大きくな
るという問題点があった。また、登録すべき未知語の文
法属性の選択が不可能である場合には、当該未知語の登
録実行が不可能になる問題点もあった。
画面に表示されたときに、付加情報の中から未知語の持
つ正しい文法属性の選択を行なうようにされており、こ
のために、登録者は文法属性について正確かつ豊富な知
識を持っていなければならず、登録者の負担が大きくな
るという問題点があった。また、登録すべき未知語の文
法属性の選択が不可能である場合には、当該未知語の登
録実行が不可能になる問題点もあった。
この発明は上記された問題点を解決するためになされた
もので、登録者が未知語についての付加情報の直接的な
選択判断を行なうごとなく、未知語をその対応付加情報
とともに簡単かつ迅速に単語辞書に登録することができ
る未知語登録方式を得ることを目的とする。
もので、登録者が未知語についての付加情報の直接的な
選択判断を行なうごとなく、未知語をその対応付加情報
とともに簡単かつ迅速に単語辞書に登録することができ
る未知語登録方式を得ることを目的とする。
[課題を解決するための手段]
この発明に係る未知語登録方式は、例えばワドブロセッ
サのような自然言語を処理する装置において、標準単語
の表記及び対応の付加情報を格納した第1の単語辞書と
、第1の単語辞書には存在しない未知語としての単語を
格納するための第2の単語辞書と、第1の単語辞書に存
在しない上記未知語としての単語を指定する未知語指定
手段と、未知語指定手段によって指定された単語に対応
するものと同一の付加情報を有する標準単語を指定する
同一付加情報単語指定手段と、同一付加情報単語指定手
段により指定された標準単語を第1の単語辞書から検索
する単語検索手段と、未知語指定手段により指定された
未知語を単語検索手段により検索された標準単語の有す
る付加情報とともに第2の41語辞書に登録する未知語
登録手段とを備えたものである。
サのような自然言語を処理する装置において、標準単語
の表記及び対応の付加情報を格納した第1の単語辞書と
、第1の単語辞書には存在しない未知語としての単語を
格納するための第2の単語辞書と、第1の単語辞書に存
在しない上記未知語としての単語を指定する未知語指定
手段と、未知語指定手段によって指定された単語に対応
するものと同一の付加情報を有する標準単語を指定する
同一付加情報単語指定手段と、同一付加情報単語指定手
段により指定された標準単語を第1の単語辞書から検索
する単語検索手段と、未知語指定手段により指定された
未知語を単語検索手段により検索された標準単語の有す
る付加情報とともに第2の41語辞書に登録する未知語
登録手段とを備えたものである。
[作 用コ
この発明によれば、同一付加情報単語指定手段が、未知
語指定手段により指定された未知語に対応するものと同
一の付加情報を有する標準単語を指定し、この指定され
た標準単語を単語検索手段が第1の単語辞書から検索し
、この標準単語に対応する付加情報を得てから、未知語
登録手段により前記の標準単語に対応する付加情・報を
、前記指定された未知語とともに第2の単語辞書に登録
するようにされた。
語指定手段により指定された未知語に対応するものと同
一の付加情報を有する標準単語を指定し、この指定され
た標準単語を単語検索手段が第1の単語辞書から検索し
、この標準単語に対応する付加情報を得てから、未知語
登録手段により前記の標準単語に対応する付加情・報を
、前記指定された未知語とともに第2の単語辞書に登録
するようにされた。
[実施例]
第1図は、この発明の一実施例である未知語登録方式を
示すブO’yり図である。
示すブO’yり図である。
この第1図において、(1)は予め用意されている標準
単語の表記及び対応の付加情報が格納されている第1の
単語辞書、(4)は同一付加情報単語指定手段であって
、先の従来例と同様な未知語指定手段(3)により指定
された未知語としての単語似ついて、この指定された単
語に対応するものと同一の付加情報を有する標準単語を
指定するためのもの、(5)は単語検索手段であって、
前記同一付加情報単語指定手段(4)により指定された
標準単語について第1の単語辞書(1)を検索して、先
に指定された未知語としての単語に対応するものと同一
の付加情報を得るためのものである。
単語の表記及び対応の付加情報が格納されている第1の
単語辞書、(4)は同一付加情報単語指定手段であって
、先の従来例と同様な未知語指定手段(3)により指定
された未知語としての単語似ついて、この指定された単
語に対応するものと同一の付加情報を有する標準単語を
指定するためのもの、(5)は単語検索手段であって、
前記同一付加情報単語指定手段(4)により指定された
標準単語について第1の単語辞書(1)を検索して、先
に指定された未知語としての単語に対応するものと同一
の付加情報を得るためのものである。
なお、第2の単語辞書(2)及び未知語登録手段(6)
については、先に従来例と同様のものであるから、それ
らについての説明は省略する。
については、先に従来例と同様のものであるから、それ
らについての説明は省略する。
第2図は、上記実施例における画面表示の例示図である
。この第2図において、(8)は第1の単語辞書(1)
には存在しない未知語としての「読取る」なる表記であ
る。(12)は第1の単語辞書(1)に存在し、かつ、
上記未知語に対応するものと同一の付加情報を持つ標準
41 jiとしての「読み取る」なる表記である。そし
て、(13)は前記「読み取るJ (+2)なる表記に
対する付加情報であって、第1の単語辞書(1)を検索
し、その結果として得られた、前記「読み取るJ (1
2)なる表記に対応する文法属性を示すものである。
。この第2図において、(8)は第1の単語辞書(1)
には存在しない未知語としての「読取る」なる表記であ
る。(12)は第1の単語辞書(1)に存在し、かつ、
上記未知語に対応するものと同一の付加情報を持つ標準
41 jiとしての「読み取る」なる表記である。そし
て、(13)は前記「読み取るJ (+2)なる表記に
対する付加情報であって、第1の単語辞書(1)を検索
し、その結果として得られた、前記「読み取るJ (1
2)なる表記に対応する文法属性を示すものである。
次に、上記実施例の動作について、その処理を表わすフ
ローチャート図が示されている第3図をも参照しながら
説明する。
ローチャート図が示されている第3図をも参照しながら
説明する。
例えば、「読取る」なる表記は標準単語ではなくて、第
1の単語辞書(1)には登録されていないものとする。
1の単語辞書(1)には登録されていないものとする。
いま、この「読取る」なる未知語としての表記を第2の
単語辞書(2)に登録しようとすると、まず、ステップ
(S31)において、従来例の場合と同様に、「読取る
」 (8)なる表記が未知語指定手段(3)によって指
定される。次のステップ(S32)においては、同一付
加情報単語指定手段(4)によって、この未知語「読取
る」(8)に対応するものと同一の付加情報を有する[
読み取るJ (12)なる表記について、公知のカナ漢
字変換方式等の日本語入力方式を用いて、対応の文字列
を入力することによる指定を行なう。また、ステップ(
S33)においては、単語検索手段(5)を用いて、同
一付加情報単語指定手段(4)により指定された「読み
取るJ (+2)なる表記の標準単語を第1の単語辞書
(1)から検索し、この指定された標準単語の有する付
加情報としての[動詞−三段活用J (13)を得て、
第2図に示されているように、未知語としての「読取る
」 (8)及び指定された標準単語としての「読み取る
J (12)とともに画面に表示させる。次のステップ
(S34)においては、上記の検索結果についての判定
を行ない、その結果が所望のものでなかった場合には、
ステップ(S32)に戻って、同一付加情報を有する別
の単語の検索を行なう。これに対して、上記の検索結果
が所望のものであった場合には、ステ。
単語辞書(2)に登録しようとすると、まず、ステップ
(S31)において、従来例の場合と同様に、「読取る
」 (8)なる表記が未知語指定手段(3)によって指
定される。次のステップ(S32)においては、同一付
加情報単語指定手段(4)によって、この未知語「読取
る」(8)に対応するものと同一の付加情報を有する[
読み取るJ (12)なる表記について、公知のカナ漢
字変換方式等の日本語入力方式を用いて、対応の文字列
を入力することによる指定を行なう。また、ステップ(
S33)においては、単語検索手段(5)を用いて、同
一付加情報単語指定手段(4)により指定された「読み
取るJ (+2)なる表記の標準単語を第1の単語辞書
(1)から検索し、この指定された標準単語の有する付
加情報としての[動詞−三段活用J (13)を得て、
第2図に示されているように、未知語としての「読取る
」 (8)及び指定された標準単語としての「読み取る
J (12)とともに画面に表示させる。次のステップ
(S34)においては、上記の検索結果についての判定
を行ない、その結果が所望のものでなかった場合には、
ステップ(S32)に戻って、同一付加情報を有する別
の単語の検索を行なう。これに対して、上記の検索結果
が所望のものであった場合には、ステ。
ブ(S35)に移行して、未知語登録手段(6)を用い
て、指定された標準単語「読み取るJ (12)に対応
する付加情報としての[動詞−三段活用J (13)を
、未知語「読取る」 (8)に対応する付加情報と定め
て、この未知語「読取る」 (8)とともに第2の単語
辞書(2)に登録する。
て、指定された標準単語「読み取るJ (12)に対応
する付加情報としての[動詞−三段活用J (13)を
、未知語「読取る」 (8)に対応する付加情報と定め
て、この未知語「読取る」 (8)とともに第2の単語
辞書(2)に登録する。
なお、上記実施例の説明は、第1の単語辞書と第2の4
1語辞書とを別体として設けたとしてなされたが、これ
に限らず、例えば、これらの単語辞書を一体化させても
よく、あるいは、単語辞書を3個以上に分けてもよく、
いずれの場合でも上記実施例と同様の効果を奏するもの
である。
1語辞書とを別体として設けたとしてなされたが、これ
に限らず、例えば、これらの単語辞書を一体化させても
よく、あるいは、単語辞書を3個以上に分けてもよく、
いずれの場合でも上記実施例と同様の効果を奏するもの
である。
[発明の効果]
以上説明されたように、この発明に係る未知語登録方式
は、同一付加情報単語指定手段を用いて、登録しようと
する未知語と同一の付加情報を有する標準単語を指定し
、この指定された標準単語について、単語検索手段を用
いて第1の単語辞書から検索を行ない、前記の指定され
た標準単語が有する付加情報を得て、この付加情報を前
記未知語とともに第2の単語辞書に登録するように構成
されており、登録しようとする未知語に対する付加情報
を、第1の単語辞書に既に存在する標準単語の付加情報
を利用して得ることが可能にされていることから、未知
語に対する付加情報を直接選択して指定するという負担
を登録者に負わせることがなくなり、簡単かつ迅速に未
知語及び対応の付加情報の登録を行なうことができると
いう効果が奏せられる。
は、同一付加情報単語指定手段を用いて、登録しようと
する未知語と同一の付加情報を有する標準単語を指定し
、この指定された標準単語について、単語検索手段を用
いて第1の単語辞書から検索を行ない、前記の指定され
た標準単語が有する付加情報を得て、この付加情報を前
記未知語とともに第2の単語辞書に登録するように構成
されており、登録しようとする未知語に対する付加情報
を、第1の単語辞書に既に存在する標準単語の付加情報
を利用して得ることが可能にされていることから、未知
語に対する付加情報を直接選択して指定するという負担
を登録者に負わせることがなくなり、簡単かつ迅速に未
知語及び対応の付加情報の登録を行なうことができると
いう効果が奏せられる。
第1図は、この発明の一実施例である未知語登録方式の
ブロック図、第2図は、上記実施例における画面表示の
例示図、第3図は、上記実施例の動作を説明するだめの
フローチャート図、第4図は、従来の未知語登録方式の
ブロック図、第5図は、上記従来例における未知語及び
付加情報の画面表示の例示図、第6図は、上記従来例の
動作を説明するためのフローチャート図である。 図面中、(1)は第1の単語辞書、(2)は第2の単語
辞書、(3)は未知語指定手段、(4)は同一付加情報
単語指定手段、(5)は単語検索手段、(6)は未知語
登録手段である。 なお、図面中での同一符号は、同一または相当部分を示
す。 代理人 付代通魔1ぐ−jパ°′ 児1区 3’R2図 兜6図
ブロック図、第2図は、上記実施例における画面表示の
例示図、第3図は、上記実施例の動作を説明するだめの
フローチャート図、第4図は、従来の未知語登録方式の
ブロック図、第5図は、上記従来例における未知語及び
付加情報の画面表示の例示図、第6図は、上記従来例の
動作を説明するためのフローチャート図である。 図面中、(1)は第1の単語辞書、(2)は第2の単語
辞書、(3)は未知語指定手段、(4)は同一付加情報
単語指定手段、(5)は単語検索手段、(6)は未知語
登録手段である。 なお、図面中での同一符号は、同一または相当部分を示
す。 代理人 付代通魔1ぐ−jパ°′ 児1区 3’R2図 兜6図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 標準単語の表記及び対応の付加情報が格納されている第
1の単語辞書、 上記第1の単語辞書には格納されていない所望の単語を
格納するための第2の単語辞書、 上記所望の単語を未知語として指定する未知語指定手段
、 上記未知語指定手段によって指定された未知語としての
単語と同一の付加情報を有する標準単語を指定する同一
付加情報単語指定手段、 上記同一付加情報単語指定手段により指定された標準単
語を上記第1の単語辞書から検索する単語検索手段、お
よび 上記未知語指定手段により指定された未知語としての単
語を、上記単語検索手段により検索された標準単語の有
する付加情報とともに上記第2の単語辞書に登録する未
知語登録手段、 を備えていることを特徴とする未知語登録方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63300995A JPH02148263A (ja) | 1988-11-30 | 1988-11-30 | 未知語登録方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63300995A JPH02148263A (ja) | 1988-11-30 | 1988-11-30 | 未知語登録方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02148263A true JPH02148263A (ja) | 1990-06-07 |
Family
ID=17891565
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63300995A Pending JPH02148263A (ja) | 1988-11-30 | 1988-11-30 | 未知語登録方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02148263A (ja) |
-
1988
- 1988-11-30 JP JP63300995A patent/JPH02148263A/ja active Pending
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