JPH02148397A - レジスタの表示装置 - Google Patents

レジスタの表示装置

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JPH02148397A
JPH02148397A JP30503688A JP30503688A JPH02148397A JP H02148397 A JPH02148397 A JP H02148397A JP 30503688 A JP30503688 A JP 30503688A JP 30503688 A JP30503688 A JP 30503688A JP H02148397 A JPH02148397 A JP H02148397A
Authority
JP
Japan
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register
pole
display
display device
customer
Prior art date
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Pending
Application number
JP30503688A
Other languages
English (en)
Inventor
Shigeji Nagaoka
繁次 長岡
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Omron Corp
Original Assignee
Omron Tateisi Electronics Co
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Publication date
Application filed by Omron Tateisi Electronics Co filed Critical Omron Tateisi Electronics Co
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (イ)産業上の利用分野 この発明は、例えば、レジスタ本体に表示器を回転可能
に取付けた電子式キャッシュレジスタ(金銭登録1)の
ようなレジスタの表示装置に関する。
(ロ)従来の技術 従来、上述例のレジスタの表示装置としては例えば第1
5図乃至第18図に示ず如き構造の装置がある。
すなわち、キャスタ91を備えた可搬型コンソール92
の上部にレジスタ本体93を搭載し、このレジスタ本体
93の上部手前側にオペレータ用のキーポード94を配
設し、このキーポード94に対して段差状に形成された
カスタマ表示器取付け面95と上述のキーポード94と
の間の傾斜面にレジスタ本体93と一体固定型のオペレ
ータ表示器96を配設すると共に、上述のカスタマ表示
器取付け面95には顧客用のカスタマ表示器97を水平
方向に回転可能に取付けたレジスタの表示装置である。
(ハ)発明が解決しようとする問題点 上述の従来装置において、第15図の如く矢印Aで示す
オペレータと、矢印Bで示す顧客(CUS−tomar
  、カスタマ)とが互いに対面する対面取りき態様の
場合には特別な問題は生じないが、第16図に示す顧客
左側取引き態様および第17図に示す顧客右側取引き態
様の場合には、−り述のカスタマ表示器97を顧客Bに
指向させる必要がある関係上、このカスタマ表示器97
がレジスタ本体93の平面スペースから外方に突出し、
建造物の壁部98とレジスタ本体93背面との間に第1
6図乃至第18図に示す如く余分なスペース99を設け
る必要があり、レジスタ設置スペースが大きくなると共
に、同レジスタの壁部98への密着設置が困難となる問
題点を有していた。
加えて、上述のレジスタ本体93の天面は第18図に示
す如く段差状に構成されているため、この天面上に小物
載置スペースを確保することができない問題点を有して
いた。
この発明は、レジスタの壁部への密着設置ができて、レ
ジスタ設置スペースの狭小化を図ると共に、レジスタ本
体の天面に小物載置スペースを確保することができ、さ
らには各種取引き態様に応じて分離型表示器を任意にレ
イアウトすることができるレジスタの表示装置の提供を
目的とする。
(ニ)問題点を解決するための手段 この発明の第1発明は、天面が水平フラット状に形成さ
れたレジスタ本体を設け、上記レジスタ本体の天面周辺
部位の複数箇所に分離型表示器を着脱可能に取付ける取
付け部を形成したレジスタの表示装置であることを特徴
とする。
この発明の第2発明は、上記分離型表示器は、上端の表
示部と、該表示部の少なくとも左右のポール装着部に対
して択一的に装着されるポールと、ポール下端に着脱可
能に取付ける脚部とを備えた第1発明のレジスタの表示
装置であることを特徴とする。
(ホ)作用 この発明によれば、各種取引き態様に応じて上述の分離
型表示器を、複数の取付け部の何れかに選択的に取付け
ることができる。
(へ)発明の効果 この結果、上述の分離型表示器をレジスタ本体の平面ス
ペースから外方へ突出しないようにレイアウトすること
ができるので、レジスタの壁部への密着設置ができて、
レジスタ設置スペースの狭小化を図ることができる効果
がある。
また、レジスタ本体の天面を水平フラット状に形成した
ので、分離型表示器の取付けスペース以外の天面余剰ス
ペースを小物載置スペースとして有効利用することがで
きる効果がある。
さらに、分離型表示器と複数の取付け部どの両者により
、各種取引き態様に対応して上述の分離型表示器を任意
にレイアウトすることができて、多種の取引き態様に応
じた分離型表示器の視認性の確保を図ることができる効
果がある。
(ト)実施例 この発明の一実施例を以下図面に基づいて詳述する。
図面はレジスタの表示装置を示し、キャスタ1を備えた
可搬型コンソール2の上部にレジスタ本体3を搭載し、
このレジスタ本体3の上部手前側にオペレータ用のキー
ポード4を配設している。
また、第2図、第3図に示す如く、上述のレジスタ本体
3の天面としての合成樹脂製の天板5の上面を水平フラ
ット状に形成し、この天板5の周辺部位の複数箇所には
、分111f型表示器としてのオペレータ表示器6およ
びカスタマ表示器7を着脱可能に取付ける取付け部8・
・・を形成している。
この実施例では第10図乃至第14図に示す如く、上述
の取付け部8を天板5の背面寄り周辺部位に2箇形成し
、キーポード4寄り右側周辺部位に1箇形成し、合計3
箇の取付け部8・・・を設()ている。
上述の取付け部8は第2図に示す如く同心円状の第1、
第2、第3の凹部9,10.11を有し、第1凹部9内
にはプラグキャップ12の下面中央の係止爪13を係止
する係止部14を形成すると共に、第2四部10の底部
には、ケーブル15貫通用の挿通孔16を間口形成して
いる。
そして、オペレータ表示器6、カスタマ表示器7牽装着
しない取付け部8には、第4図に示す如く上述のプラグ
キャップ12を係合して、このプラグキャップ12上面
と天板5上面とを互に面一状になす。
ここで、上述のオペレータ表示器6およびカスタマ表示
器7は、上端の表示部17と、この表示部17に装着さ
れるロングポール18およびショートポール19と、各
ポール18.19下端に着脱可能に取付ける脚部として
のベース20とを備えている。
なお、上述の各表示器6.7は、ポール18゜19の良
さおよびポール18に着脱可能に取付けるポールカバー
21の有無が異なるのみで、その他の点については同様
の構造であるから、以下の説明においてはカスタマ表示
器7について説明すると共に、このカスタマ表示器7と
同一の部分におけるオペレータ表示器6には同一番号を
付して、その詳しい説明を省略する。
上述のカスタマ表示器7の表示部17は、第2図、第3
図、第5図、第6図に示す如く、背面左右に2つのポー
ル装着部22.23を有する合成樹脂製のリヤケース2
4と、このリヤケース24の内部突起25とを係止爪2
6との間に保持されるPCB等の基板27と、この基板
27に取付けられた取引き金額多桁デジタル表示用の表
示ユニット28と、上述のりャケース24の係止孔29
゜30に係止させる係止爪31,32を備えた合成樹脂
製のフロントケース33と、このフロントケース33の
開口部口縁34に係止させる係止爪35を備えた透明な
グラスカバー36とを備え、第3図に示す如く、リャウ
ース24に基板27、フロントケース33、グラスカバ
ー36を組付けている。
また、上述のりVケース24における背面3箇所には、
それぞれ大径のピボット孔37と、小径のチルト孔38
とを有するリヤ突起39.40゜41を一体形成し、こ
れらの各リヤ突起39.40間、40.41間に上述の
ポール装着部22゜23を形成すると共に、これら各ポ
ール装着部22.23の中央上部には係止孔42.43
を形成している。
さらに、上述のポール装着部22.23の一方に装着す
る合成樹脂製のチルトカバー44と、他方に装着する合
成樹脂製のプラグカバー45とを設け、チルトカバー4
4の上部中央には上述の係止孔42または43に係合さ
せる係止爪46を形成すると共に、このチルトカバー4
4の両端下部には二股状の脚部47.47を形成して、
これら両脚部47.47の外面には上述のチルト孔38
゜38に挿入させるビン48.48を合成樹脂により一
体形成している。
また、上述のプラグカバー45の上部中央には上述の係
止孔43または42に係合させる係止爪49を形成する
と共に、このプラグカバー45の両側壁外面には上述の
チルト孔38に挿入させるビン50.50を合成樹脂に
より一体形成している。
一方、上述のロングポール18は合成樹脂により形成し
た中空状のポール本体51の背面に、合成樹脂製のポー
ルカバー21を取付ける開口部52を形成すると共に、
ポール本体51の上端を半円形状に形成して、この上端
両側には上述のピボット孔37にチルトワッシャ53を
介して挿入する支軸54.54を合成樹脂により一体形
成している。
また、上述のロングポール18におけるポール本体51
の下端には、ベース20の取付けボス部55にビス56
を用いて着ll52可能に取付ける略し字状の取付け片
57と、ベース20中央の係止部58に係合さUる係止
爪59とを合成樹脂により一体形成し、このロングポー
ル18の下端に上述のベース20を@脱可能に取付けて
いる。
さらに、上述のポールカバー21の上端にはポール本体
51背面の開口部52上側ロ縁に係止する係止片60を
一体形成すると共に、下端には開口部52下側ロ縁に係
止する2つの係止爪61゜61を合成樹脂により一体的
に離間形成している。
このように構成したカスタマ表示器7をレジスタ本体3
に取付けるには、ロングポール18下端に予め組付けた
ベース20外周の円筒状のスカート部62を天板5にお
ける取付け部8の第3凹部11に、またベース20下面
中央のボス63を取付け部8の第1凹部9内に差込んで
、天板5下方から上述のボス63中火のネジ孔64にビ
ス65を螺合する。
この時、上述のポス63下部の段部66と、ビス65に
装着する平ワツシヤ67との間で上述の係止部14が挟
持されるので、上述のベース20は外周スカート部62
、第3凹部11に案内されて回転摺動が可能となる。
次に、リヤケース24における一方のポール装着部22
のチルト孔38.38に、チルトパー44のビン48.
48を挿入する。なお、この時点ではチルトパー44の
係止爪46は係止孔42に未係合の状態に保持する。
次に、ロングポール18の支軸54.54にチルトワツ
シセ53.53を装着した状態で、これら支軸54.5
4上にプルドパ−44の二股状脚部47.47を位置さ
せ、一方の支軸54を対向するピボット孔37に挿入し
、他方の支軸54のネック部を押圧して、この他方の支
軸54を対向するピボット孔37に挿入する。
次に、上述のチルトパー44の係止爪46を係止孔42
に係合すると、表示部17はロングポール18上端の支
軸54を支点として上下方向にチルト可能な状態、いわ
ゆる首振り可能な状態となる。
次に、ロングポール18背面の開口部52にポールカバ
ー21を装着する一方、リヤケース24における他方の
ポール装着部23のチルト孔38゜38に、プラグカバ
ー45のビン50.50を挿入し、次いで同プラグカバ
ー45の係止爪49をリヤケース24の係止孔43に係
合して、カスタマ表示器7の取付けを終了する。
なお、上述のオペレータ表示器6も同様の組付け順序に
て組付ける。
次にロングポール18を左右入換える操作について説明
する。
まず、第7図に示す如く、作業の容易化を図る目的で、
上述のビス65を除去して、レジスタ本体3の天板5か
らカスタマ表示器7の全体を取外す。
次に、所定の工具たとえばマイナスドライバ68を用い
てポールカバー21を扶開けて、ケーブル15下端のコ
ネクタ69の取出しを可能とする。
次に、リヤケース24T”部の係止孔30にマイナスド
ライバ68を差込み、フロントケース33の係止爪32
を離脱方向に押圧して、このフロントケース33をリヤ
ケース24から取外す。
次に、基板27および表示ユニット28をリヤケース2
4内から取出す。
次に、上述のチルトパー44を、ビン48.48を支点
として外方に開放する。
次に、第8図に示すようにリヤケース24とロングポー
ル18との間の隙間Qにマイナスドライバ68を差し込
むか或はロングポール18を矢印方向へ捻回させること
により、ロングポール18をリヤケース24から取外す
次に、上述のチルトパー44をポール装着部22から取
外した後に、第9図に示す如くプラグカバー45を、ビ
ン50.50を支点として外方に開放し、かつ、このプ
ラグカバー45をリヤケース24から除去した侵に、ロ
ングポール18を前述の組付け順序に従って左右入換え
る。
なお、上述のオペレータ表示B6もほぼ同様にしてショ
ートポール19の左右入換えを行なうことができる。
このように、レジスタ本体3の水平フラット状の天板5
の周辺部位3箇所に凹状の取付け部8・・・を形成した
ので、第10図に示すような対面取りき態様、第11図
に示すような顧客左側取引き態様、第12図に示すよう
なa客右側取引き態様、第13図に示すような顧客左手
前側取引き態様、第14図に示すような顧客左手前側取
引き態様の何れの態様に対しても、上述のオペレータ表
示器6、カスタマ表示器7を3つの取付け部8・・・に
択一的に取付けて、これら各表示器6.7をレジスタ本
体3の平面スペースから外方へ突出しないようにレイア
ウトすることができる。
この結果、レジスタを建造物の壁部70に対して密@3
Q置することができて、レジスタii!1lffiスベ
−スの狭小化を図ることができる効果がある。
また、上述のレジスタ本体3の天面、つまり天板5上面
を水平なフラット状に形成したので、オペレータ表示器
6、カスタマ表示器7の取付けスペース以外の天面余剰
スペースを確保することができ、この余剰スペースを第
10図乃至第14図に仮想線で示す如く小物載置スペー
ス71として有効利用することかできる効果がある。
加えて、上述のレジスタ本体3と完全分離構造のオペレ
ータ表示器6、カスタマ表示器7と、複数の取付け部8
・・・との両者により、第10図乃至第14図に示す如
く各種取引き態様に応じて、これら各表示器6.7を任
意にレイアウトすることができ、かつ同表示器6,7の
視認性の確保を図ることができる。
なお、第10図乃至第14図においてオペレータは矢印
Aで、顧客いわゆるカスタマ(customer )は
矢印Bで示した。
この発明の構成と、上述の実施例との対応において、 この発明の天面は、上述の実施例の天板5に対応し、 以下同様に、 分離型表示器は、オペレータ表示器6およびカスタマ表
示器7に対応し、 取付け部は、凹状の取付け部8に対応し、ポールはロン
グポール18およびショートポール19に対応し、 脚部は、ベース20に対応するも、 この発明は上述の実施例の構成のみに限定されるもので
はない。
例えば、上述の取付け部8の数量は実流例の3箇以外に
多数形成しもよいことは勿論である。。
【図面の簡単な説明】
図面はこの発明の一実施例を示し、 第1図はレジスタの表示装置を示す側面図、第2図は同
表示装置の分解図、 第3図は表示装置の断面図、 第4図はプラグキャップによるブラインド構造を示す断
面図、 第5図は第3図のV−V線矢視断面図、第6図は表示装
置の組付け説明図、 第7図はポール入換え説明図、 第8図はポール入換え説明図、 第9図はポール入換え説明図、 第1o図は対面取引き態様の概略平面図、第11図は顧
客左側取引き態様の概略平面図、第12図は顧客右側取
引き態様の概略平面図、第13図は顧客右手前側取引き
態様の概略平面図、第14図は顧客左手前側取引き態様
の概略平面図、第15図は従来のレジスタの表示装置を
示す対面取引き態様の概略平面図、 第16図は従来の顧客左側取引き態様の概略平面図、 第17図は従来の顧客右側取引き態様の概略平面図、 第18図は従来のレジスタの設置状態を示す概略側面図
である。 3・・・レジスタ本体   5・・・天 板6・・・オ
ペレータ表示器 7・・・カスタマ表示器8・・・取付
け部     18・・・ロングポール19・・・ショ
ートポール 20・・・ベース22.23・・・ポール
装着部 第6図 第7図

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)天面が水平フラット状に形成されたレジスタ本体
    を設け、 上記レジスタ本体の天面周辺部位の複数箇 所に分離型表示器を着脱可能に取付ける取 付け部を形成した レジスタの表示装置。
  2. (2)上記分離型表示器は、上端の表示部と、該表示部
    の少なくとも左右のポール装着部に 対して択一的に装着されるポールと、ポー ル下端に着脱可能に取付ける脚部とを備え た 特許請求の範囲第1項記載の レジスタの表示装置。
JP30503688A 1988-11-30 1988-11-30 レジスタの表示装置 Pending JPH02148397A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP30503688A JPH02148397A (ja) 1988-11-30 1988-11-30 レジスタの表示装置

Applications Claiming Priority (1)

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JP30503688A JPH02148397A (ja) 1988-11-30 1988-11-30 レジスタの表示装置

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JPH02148397A true JPH02148397A (ja) 1990-06-07

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ID=17940328

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JP30503688A Pending JPH02148397A (ja) 1988-11-30 1988-11-30 レジスタの表示装置

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JP (1) JPH02148397A (ja)

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6257882B2 (ja) * 1980-05-14 1987-12-03 Tokyo Shibaura Electric Co

Patent Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6257882B2 (ja) * 1980-05-14 1987-12-03 Tokyo Shibaura Electric Co

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