JPH02148479A - 磁気ディスクカートリッジ組立方法及び装置 - Google Patents

磁気ディスクカートリッジ組立方法及び装置

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JPH02148479A
JPH02148479A JP30195988A JP30195988A JPH02148479A JP H02148479 A JPH02148479 A JP H02148479A JP 30195988 A JP30195988 A JP 30195988A JP 30195988 A JP30195988 A JP 30195988A JP H02148479 A JPH02148479 A JP H02148479A
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JP
Japan
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shell
magnetic disk
enclosure
disk cartridge
shells
Prior art date
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Pending
Application number
JP30195988A
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English (en)
Inventor
Katsuhide Eda
枝 勝英
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Fujifilm Holdings Corp
Original Assignee
Fuji Photo Film Co Ltd
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Publication date
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Publication of JPH02148479A publication Critical patent/JPH02148479A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は磁気ディスクカートリッジの組立工程において
、この工程に上下シェルを組み合わせた状態で搬入され
てきたカートリッジ筐体を一旦上下各シェルに分離せし
めてこのシェル内に磁気ディスク等の収容物を収容する
磁気ディスクカートリッジの組立方法及び装置に関する
もので、詳しくは上記上下シェルを円滑に分離する磁気
ディスクカートリッジの組立方法及びこの方法に直接使
用する装置に関するものである。
(従来の技術) 一般に、磁気ディスクカートリッジの組立工程において
は、上下シェルを組み合わせた状態でカートリッジ筐体
が搬入されてくるので、まずこのカートリッジ筐体を上
下各シェルに分離し、この後これら各シェルの内面を上
に向けた状態として、これらシェル内に不織布や磁気デ
ィスク等の所定の収容部品を配設する。したがって、こ
の組立工程においては上下各シェルを分離することが第
1の作業となるが、これら上下各シェルは互いに上下方
向へ差込嵌合することにより組み合わされ、その嵌合力
は例えばioo g重程度にもなるので、この嵌合力以
上の大きい力によって両シェルを分離することが必要と
なり、従来このような両シェル分離のための装置として
は以下のような装置が知られている。
すなわち、上下各シェルを各々上下方向から吸着手段に
より吸着し、この吸着力を両シェルの嵌合力より大きく
することによって両シェルを互いに分離する装置が知ら
れている。
(発明が解決しようとする課題) この装置によれば両シェルを各々上下方向に引っ張るよ
うにしているので上下方向への差込嵌合方式により互い
に嵌合されている両シェルの分離を無理なくスムーズに
行なうことができるが、筐体分離位置の上下両方向に吸
着手段が必要となるので装置が大型化し、この分離位置
に筐体を逐一供給しなければならないという問題もある
。このような問題を解決し得る装置としては、中央部に
下方向に付勢されたビンが配され、さらにこのビンの回
りに複数個の吸着パッドが配された分離手段を有してな
り、この吸着パッドにより筐体の下シェルを上方向に向
けた状態で吸着保持するとともに上記ビンを下シェルの
中央孔を通して上シェルの内壁に付勢力をもって当接せ
しめ、さらにこの状態から上記分離手段を所定の軸を回
転軸として旋回せしめるようにしたものが考えられる。
下シェルは吸着パッドに吸着保持され旋回するようにし
て引き上げられ、一方上シェルは上記ビンによって下方
向に押し下げられるような力をうけ、これにより両シェ
ルが互いに分離され得るようにした装置が考えられる。
このような装置によれば筐体分離位置の下方に吸着手段
を必要としないので、装置を小型化することができると
ともに、このスペースに、筐体を積載したりフタを配し
ておけば筐体の供給も簡単に行なうことができるという
利点を有する。しかしながら、この装置においては上シ
ェルの内壁を押圧するビンが上記分離手段の回転に伴な
って斜めに傾むくので分離力のロスが大きく、付勢力の
大きいスプリングによって上記ビンを付勢する場合には
このビンを上記上シェルの内壁に当接せしめた際にこの
上シェルの表面を傷めるおそれがある。
本発明はこのような事情に鑑みなされたもので、上下各
シェルの分離力の効率化を図り得るとともにシェル表面
を傷つけるおそれが小さく、装置の小型化およびカート
リッジ筐体の供給の容易化を図り得る磁気ディスクカー
トリッジ組立方法及び装置を提供することを目的とする
ものである。
(課題を解決するための手段) 本発明の磁気ディスクカートリッジの組立方法は、磁気
ディスクカートリッジの筐体を構成する上下各シェルの
分離に特徴を有するもので、上記筐体を上記下シェルを
上側にして、上方から吸着保持し、この状態で、突き落
とし手段の先端部を、上記下シェルの中央孔を通し、上
記上シェルの内壁部に衝突せしめて上記上シェルを突き
落とし、この後、吸着保持されている上記下シェルを表
裏反転せしめることにより上記分離を行なうことを特徴
とするものである。
また、本発明の磁気ディスクカートリッジ組立装置は、
磁気ディスクカートリッジの筐体を構成する上下各シェ
ルを分離することに特徴を有する装置であって、上記下
シェルを上側にした状態で、この筐体を上方から吸着保
持手段により吸着保持せしめ、突き落とし手段により突
き落とし先端部を上記下シェルの中央孔を通し上記上シ
ェルの内壁部に衝突せしめてこの上シェルを突き落とし
、上記吸着保持手段を、回転手段により所定の回転軸を
中心として所定角度回転せしめるようにしたことを特徴
とするものである。
(作  用) 上記本発明の磁気ディスクカートリッジの組立方法及び
装置によれば、上記下シェルを上側にして上記筐体を上
方から吸着保持しつつ、突き落とし手段の先端部によっ
て上記上シェルを下方向に突き落とすようにしているの
で、互いに上下方向に差込嵌合されている上下各シェル
を上下方向にスムーズに分離することができ分離力の効
率化を図ることができるとともに過大な分離力が加わる
ことによりシェル壁部が傷つけられるおそれもない。ま
た、この筐体分離位置の下方に吸着手段を設ける必要が
ないので装置を小型化することが可能であり、また、筐
体をリフタ上に積載して該筐体分離位置の下方に配する
ような構成とすることも可能であるから、筐体の供給を
容易に行なうことができる。
(実 施 例) 以下、本発明の実施例について図面を用いて説明する。
第1図は本発明の一実施例に係る磁気ディスクカートリ
ッジの組立装置を示す概略図である。この装置は、筐体
分離位置1の近傍に配され、上下シェルからなる筐体3
を上下各シェルに分離するシェル分離部2と、積み重ね
られた該筐体3を載設し、最上部に位置する該筐体3が
上記筐体分離位置1に位置するようセットするりフタ部
4からなっている。また、積み重ねられた上記筐体3は
全て下シェル5aが上側に上シェル5bが下側に位置す
るようセットされている。第2a図はこの下シェル5a
の、第2b図はこの上シェル5bの各々内側を示す平面
図である。上記シェル分離部2は、上記筐体分離位置1
において上記下シェル5aの少くとも2隅以上を各々吸
着し得るように位置決めされた該吸着盤6と、これら吸
着盤6の中央に位置するように配されたエアシリンダ7
と、これら2つ以上の吸告盤6およびエアシリンダ7を
載設保持せしめる載設板8と、所定の回転軸9に固着さ
れ、該載設板8を支持してこの回転軸9の回転に伴ない
上記載設板8を反転せしめる載設台支持部10と、上記
回転軸9を矢印A方向に1000回転せしめる回転駆動
モータ(図示せず)等からなっている。さらに、上記リ
フタ部4は積み重ねられた上記筐体3を載設するリフタ
11とこのりフタ11を上下動せしめるリフタ駆動部1
2からなっている。
次に第3図を用い、この装置の、上記筐体3を上記上下
各シェル5a、 bに分離する動作について説明する。
まず、第3図(a)に示すように、積み重ねられた上記
筐体3が上記リフタ11の上昇(矢印B方向への移動)
により押し上げられ最上部に位置する上記筺体3が筐体
分離位置1にセットされる。このときこの最上部に位置
する上記筐体3はその下シェル5aの表面を上記少なく
とも2つ以上の吸着盤6によって真空吸着される。この
下シェル5aの中央部には、第2a図に示すように磁気
ディスク駆動用の中央孔5cが穿設されており、上記筐
体3が上記筐体分離位置1にあるとき上記エアシリンダ
7のロッド先端部7aが、この下シェル5aの中央孔5
cの直上に位置するようセットされる。この後、第3図
(b)に示すように上記リフタ11が所定距離dだけ下
降(矢印C方向へ移動)し、これに伴なってこのりフタ
11上の積み重ねられた上記筐体3もこの所定距離dだ
け下降することになるが、最上部に位置する上記筐体3
だけは上記吸着a6に吸着保持されているため上記筐体
分離位置1にそのまま保持される。これによりこの最上
部に位置する上記筐体3の下面と、次に位置するこの筐
体3の上面は所定距離dだけ間隔をあけて配設される。
この所定圧@dは通常lO〜15關程度に設定される。
次に第3図(c)に示されるように、上記エアシリンダ
7内にエアが送り込まれることによってそのロッド先端
部7aが下方(矢印り方向)に射出され、このロッド先
端部7aは上記下シェル5aの中央孔5cを通して上記
上シェル5bの内壁に衝突し、この上シェル5bを積み
重ねられている上記筐体3上1こ突き落とす。これによ
り上述した筐体3の上下シェル5a、 bの分離が終了
する。また、上記エアシリンダ7のロッド先端部7aは
略円柱状のウレタンゴムにより形成されており上記上シ
ェル5b衝突時にこの上シェル5bの内壁が損傷を受け
ないよう配慮されている。なお、当然ながらこのロッド
先端部7aの外径は上記下シェル5aの中央孔5cの内
径よりも小さく設定されている。この後、上記エアシリ
ンダ7のロッド先端部7aは元の位置まで上昇し、上記
載設板8が上記回転軸9の回転に伴なって反転し、上記
上シェル5bと分離された上記下シェル5aは内側を上
方に向けるように配され、この状態でこの下シェル5a
に磁気ディスク等の収容物の収容が行なわれる。以上説
明した動作は上記リフト1.1に載設されている上記各
筐体3について同様に行なわれ、これにより磁気ディス
クカートリッジの分離、および収容物収容作業が効率的
に行なわれることになる。
ところで上述した磁気ディスクカートリッジの筐体3を
構成する上下シェル5a、 bは第4図に示すように該
下シェル5aには嵌合凹部5dが、該上シェル5bには
嵌合凸部5eが形成されており、この嵌合凹部5dとこ
の嵌合凸部5eが差込嵌合方式により互いに嵌合される
ことによって上記上下両シェル5a、 bが組み合わせ
られている。この嵌合力は例えば1009重程度とされ
ており、上記上下シェル5a、 bを互いに分離せL2
めるためにはこの嵌合力以上の力が必要となる。しかし
ながら、この分離のために必要な最小分離力は、この上
シェル5bとこの下シェル5aをどの方向に互いに引き
離すかによって大きく異なる。例えば上記下シェル5a
を矢印E方向に回動せしめるようにして上記上下各シェ
ル5a、 bを分離する場合は例えば500〜800g
重程度の分離力が必要となる。一方、上記実施例装置に
おいては、上記上シェル5bを矢印F方向に突き落とす
ようにして、上記上下各シェル5a、 bを互いに上下
方向に分離せしめるようにしているので例えば200〜
300g重程度の分離力があれば十分となるようにして
いる。また、このように上記上下各シェル5a、 bの
分離が無理のない形式で行なわれているため嵌合部分の
損傷がなく、再度これら上下各シェル5a、 bを互い
に嵌合した場合においてもその嵌合力が低下せずこの後
の組立工程中においてシェルバラケトラブル等が発生す
るおそれが少ない。
なお、上述した実施例装置においては種々の構成の変更
が可能であり、例えば前述したりフタの下降距fidは
適宜好ましい値に設定すればよい。
また、上述した実施例においては複数個の磁気ディスク
カートリッジ筐体3をリフタll上に載設して筐体分離
位置1に供給しているが、作業者がこの筐体を1個ずつ
該筐体分離位置1に供給するようにすることも可能であ
る。
(発明の効果) 以上説明したように、本発明の磁気ディスクカートリッ
ジ組立方法及び装置によれば、カートリッジ筐体を略水
平にし、下シェルを吸着保持した状態で上シェルを下方
向に突き落とすようにしており、上下両シェルの嵌合部
に上下方向の分離力をかけるようにしているのでこの両
シェルの分離を小さい分離力により、かつ無理なく行な
うことか可能となる。また、筐体分離のための吸着手段
はこの分離位置の上方にのみ配設すればよいので装置の
小型化を図ることが可能であり、さらに、空いている上
記分離位置の下方部分にリフタを配設し、このリフタ上
に筐体を積み重ねるようにしておけば、これら筐体の上
記分離位置への供給を容易に行なうことが可能となる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の磁気ディスクカートリッジ組立装置の
一実施例を示す概略図、第2a図および第2b図は第1
図に示す装置により分離される下シェルおよび上シェル
の内側平面図、第3図は第1図に示す装置を用いて上下
両シェルを分離する様子を説明するための概略図、第4
図は磁気ディスクカートリッジの上下両シェルが組み合
わせられた状態を示す断面図、第5a図および第5b図
は第1図に示す装置によって上下シェルの分離の効率化
が図れる様子を説明するための上下両シェル嵌合部の概
略図である。 1・・・筐体分離位置     2・・・シェル分離部
3・・・筐    体 4・・・リフタ部   5a・・・下シェル5b・・・
上シ エル    5c・・・中 央 孔5d・・・嵌
合凹部   5e・・・嵌合凸部6・・・吸着盤(吸着
保持手段)

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)上下シェルを組み合わせてなる磁気ディスクカー
    トリッジの筐体を一旦上下各シェルに分離せしめる磁気
    ディスクカートリッジの組立方法において、該分離を、 前記筐体を前記下シェルを上側にして、上方から吸着保
    持し、 突き落とし手段の先端部を、前記下シェルの中央孔を通
    し前記上シェルの内壁部に衝突せしめて前記上シェルを
    突き落とし、 この後、吸着保持している前記下シェルを表裏反転せし
    めることによって行なうことを特徴とする磁気ディスク
    カートリッジ組立方法。
  2. (2)上下シェルを組み合わせてなる磁気ディスクカー
    トリッジの筐体を一旦上下各シェルに分離せしめる磁気
    ディスクカートリッジの組立装置において、 前記下シェルを上側にした状態で上方から前記筐体を吸
    着保持する吸着保持手段と、 この吸着保持手段に吸着保持された前記筐体に対し、上
    方から突き落とし先端部を前記下シェルの中央孔を通し
    前記上シェルの内壁に衝突せしめて、該上シェルを突き
    落とす突き落とし手段と、前記吸着保持手段を所定の回
    転軸を中心として所定角度回転せしめる回転手段とを備
    えてなることを特徴とする磁気ディスクカートリッジ組
    立装置。
JP30195988A 1988-11-29 1988-11-29 磁気ディスクカートリッジ組立方法及び装置 Pending JPH02148479A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US5281910A (en) * 1991-07-01 1994-01-25 Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha Test pattern signal generator and inspection method of display device using the same

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