JPH02148767A - 伝導度変調型mosfet - Google Patents
伝導度変調型mosfetInfo
- Publication number
- JPH02148767A JPH02148767A JP63301984A JP30198488A JPH02148767A JP H02148767 A JPH02148767 A JP H02148767A JP 63301984 A JP63301984 A JP 63301984A JP 30198488 A JP30198488 A JP 30198488A JP H02148767 A JPH02148767 A JP H02148767A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- layer
- conductivity type
- conductivity
- source
- impurity concentration
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10D—INORGANIC ELECTRIC SEMICONDUCTOR DEVICES
- H10D12/00—Bipolar devices controlled by the field effect, e.g. insulated-gate bipolar transistors [IGBT]
- H10D12/411—Insulated-gate bipolar transistors [IGBT]
- H10D12/441—Vertical IGBTs
Landscapes
- Bipolar Transistors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、電子レンジあるいはテレビの水平偏向のため
に共振型に用いられる伝導度変調型MO3FETに関す
る。
に共振型に用いられる伝導度変調型MO3FETに関す
る。
近年、電力用スイッチング素子として電力用MO3FE
Tに代わるものとして伝導度変調型MO3FETが注目
されている。この伝導度変調型MO3FETは、MOS
FETと同様に入力インピーダンスが高く、またバイポ
ーラトランジスタと同様にオン抵抗を低くすることがで
きる。第2図はその基本的な構造を示し、P″基板1の
上に、例えばエピタキシャル法で低不純物濃度のN−層
2が形成され、このN−層2の表面層に選択的にPベー
ス層3、さらにその表面層に選択的にN゛ソース層4形
成されている。Pベース層3のNN2とソース114で
はさまれた表面部分はチャネル領域5となる部分で、そ
の上にゲート絶縁膜6を介してゲート端子Gに接続され
るゲートt8ii7が形成される。そして、ソース層4
上にはベース層3と同時に接触し、ソース端子Sに接続
されるソース電極8が、またP′″基板1の裏面にドレ
イン端子りに接続されるドレインtpi9が設けられて
いる。このような伝導度変調型MOS F ETでは、
ゲート・ソース間の電圧印加によりソース層4からチャ
ネル領域5を通ってN−層2に注入される電子電流に対
して、P゛基板1からN−層2へ正孔の注入が起こり、
この結果N−層2において伝導度変調が起こる。N−層
2に注入された正孔ti流は、Pベース層3のソース層
4直下を通ってソース電極8へ抜ける。ソース電極8は
Pベース層3とN3ソース層4を短絡しているので、2
4層1.N−層2. P層3.N゛層4らなる4層のサ
イリスタ動作を阻止し、ゲート・ソース間電圧をゼロに
することで素子をターンオフできる。
Tに代わるものとして伝導度変調型MO3FETが注目
されている。この伝導度変調型MO3FETは、MOS
FETと同様に入力インピーダンスが高く、またバイポ
ーラトランジスタと同様にオン抵抗を低くすることがで
きる。第2図はその基本的な構造を示し、P″基板1の
上に、例えばエピタキシャル法で低不純物濃度のN−層
2が形成され、このN−層2の表面層に選択的にPベー
ス層3、さらにその表面層に選択的にN゛ソース層4形
成されている。Pベース層3のNN2とソース114で
はさまれた表面部分はチャネル領域5となる部分で、そ
の上にゲート絶縁膜6を介してゲート端子Gに接続され
るゲートt8ii7が形成される。そして、ソース層4
上にはベース層3と同時に接触し、ソース端子Sに接続
されるソース電極8が、またP′″基板1の裏面にドレ
イン端子りに接続されるドレインtpi9が設けられて
いる。このような伝導度変調型MOS F ETでは、
ゲート・ソース間の電圧印加によりソース層4からチャ
ネル領域5を通ってN−層2に注入される電子電流に対
して、P゛基板1からN−層2へ正孔の注入が起こり、
この結果N−層2において伝導度変調が起こる。N−層
2に注入された正孔ti流は、Pベース層3のソース層
4直下を通ってソース電極8へ抜ける。ソース電極8は
Pベース層3とN3ソース層4を短絡しているので、2
4層1.N−層2. P層3.N゛層4らなる4層のサ
イリスタ動作を阻止し、ゲート・ソース間電圧をゼロに
することで素子をターンオフできる。
この伝導度変調型MOS F ETは、従来の電力用た
て型DMO3FETと、ドレイン領域裏面に逆の導電型
の20層1を設けて伝導度変調を起こしている点が異な
る。
て型DMO3FETと、ドレイン領域裏面に逆の導電型
の20層1を設けて伝導度変調を起こしている点が異な
る。
上述のように伝導度変調型MOS F ETではN−層
2で伝導度変調が生じ、著しく抵抗が低くなる。
2で伝導度変調が生じ、著しく抵抗が低くなる。
このように、キャリアが著しく増加することで抵抗は低
くなったが、次にオフ状態では、たとえゲート電極を切
断して電子の注入がなくなっても正孔の注入はつづくた
め、スイッチングの電力波形。
くなったが、次にオフ状態では、たとえゲート電極を切
断して電子の注入がなくなっても正孔の注入はつづくた
め、スイッチングの電力波形。
すなわちターンオフ波形はテールをひき長いものとなっ
てしまう、これがスイッチングロスを大きくしてしまう
原因となる。このため、通常ライフタイムキラーと称す
るものによって電子および正孔の移動度を著しく悪くす
る手段がとられる。これは、具体的にはAuやptの導
入あるいは電子線照射による欠陥の導入を行う手段であ
る。しかしながら、ライフタイムキラーによりスイッチ
ングは速くなっても、定常ロスは大きくなることが起こ
る。
てしまう、これがスイッチングロスを大きくしてしまう
原因となる。このため、通常ライフタイムキラーと称す
るものによって電子および正孔の移動度を著しく悪くす
る手段がとられる。これは、具体的にはAuやptの導
入あるいは電子線照射による欠陥の導入を行う手段であ
る。しかしながら、ライフタイムキラーによりスイッチ
ングは速くなっても、定常ロスは大きくなることが起こ
る。
このような状況から、伝導度変調を生じさせる程度とラ
イフタイムキラーの導入の程度には極めて強い相関をも
ったトレードオフがある。このような観点から、第1図
に示すように、新たにN゛バッファ層10を20層1と
N−層2の間に形成し、伝導度変調の度合を副整し、ラ
イフタイムキラーとの相関で、最も良いトレードオフ曲
線が得られるようにしたものである。このようなN”J
WIOの挿入は、米国特許第4364073号明細書あ
るいは特開昭60−117673号公報で公知である。
イフタイムキラーの導入の程度には極めて強い相関をも
ったトレードオフがある。このような観点から、第1図
に示すように、新たにN゛バッファ層10を20層1と
N−層2の間に形成し、伝導度変調の度合を副整し、ラ
イフタイムキラーとの相関で、最も良いトレードオフ曲
線が得られるようにしたものである。このようなN”J
WIOの挿入は、米国特許第4364073号明細書あ
るいは特開昭60−117673号公報で公知である。
特開昭60−117673号公報には、N゛層の挿入に
よりオン時のドレイン電流中の電子電流の正孔電流に対
する比率を大きくすることにより、ゲート電圧が零とな
って電子電流が遮断されたときの電流減少を大きくし、
ターンオフ時間を従来の172にまで短縮したと記載さ
れ、そのためにはバッファ層10の不純物量を3 xl
O14(cs−’)以上にすることによってはじめて効
果が得られると述べている。
よりオン時のドレイン電流中の電子電流の正孔電流に対
する比率を大きくすることにより、ゲート電圧が零とな
って電子電流が遮断されたときの電流減少を大きくし、
ターンオフ時間を従来の172にまで短縮したと記載さ
れ、そのためにはバッファ層10の不純物量を3 xl
O14(cs−’)以上にすることによってはじめて効
果が得られると述べている。
これに対し、本発明の課題は、第3図に示すように電子
レンジあるいはテレビの水平偏向のために、伝導度変調
型MO3FET31に直列に誘導負荷32を、並列にコ
ンデンサ33およびダイオード34を接続して共振型と
して伝導度変調型MO3FETを用いる場合に関する。
レンジあるいはテレビの水平偏向のために、伝導度変調
型MO3FET31に直列に誘導負荷32を、並列にコ
ンデンサ33およびダイオード34を接続して共振型と
して伝導度変調型MO3FETを用いる場合に関する。
この場合はオフ時にテール電流が流れる間にA点に加わ
る電圧が上がるため、スインチングロスが生ずる。従っ
てテール電流を小さくするためのバッファ層の不純物量
をどのように選定するかが本発明の課題である。
る電圧が上がるため、スインチングロスが生ずる。従っ
てテール電流を小さくするためのバッファ層の不純物量
をどのように選定するかが本発明の課題である。
上記の課題の解決のために、本発明は、第一導電形の低
不純物濃度の層とドレイン電極を備えた第二導電形の層
との間に高不純物濃度の第一導電形のバッファ層を有し
、前記第一導電形の低不純物濃度の層のそのバッファ層
との反対側の表面部に選択的に第二導電形のウェル層を
有し、その第二導電形のウェル層の表面部に選択的に第
一導電形の高不純物濃度のソース層を有し、そのソース
層と前記第一導電形の低不純物濃度の層にはさまれた部
分をチャネル領域とし、そのチャネル領域の上に絶縁膜
を介してゲート1tFjが設けられ、ソース層とウェル
層の表面にソース電極が同時に接触する伝導度変調型M
OS F ETであって共振型に用いられるものにおい
て、バッファ層の不純物の総量がl XIO”(ell
−t)以上であるものとする。
不純物濃度の層とドレイン電極を備えた第二導電形の層
との間に高不純物濃度の第一導電形のバッファ層を有し
、前記第一導電形の低不純物濃度の層のそのバッファ層
との反対側の表面部に選択的に第二導電形のウェル層を
有し、その第二導電形のウェル層の表面部に選択的に第
一導電形の高不純物濃度のソース層を有し、そのソース
層と前記第一導電形の低不純物濃度の層にはさまれた部
分をチャネル領域とし、そのチャネル領域の上に絶縁膜
を介してゲート1tFjが設けられ、ソース層とウェル
層の表面にソース電極が同時に接触する伝導度変調型M
OS F ETであって共振型に用いられるものにおい
て、バッファ層の不純物の総量がl XIO”(ell
−t)以上であるものとする。
バッファ層の不純物総量を次第に高めて1×10”(c
m−2) とすると、低いオン抵抗でスイッチングロス
を小さくすることができる。
m−2) とすると、低いオン抵抗でスイッチングロス
を小さくすることができる。
本発明の一実施例として第1図に示した構造をもつ伝導
度変調型MO3FETのバッファ層1oを1 ×1QI
a(am−2)の不純物総量にて作製した。比較のため
バッファ層10の不純物&8量を7X10目((3−2
)および9 xlO”(am−2)としたものを作製し
た。第4図はそれらのV CM Lm at l すな
わちオン電圧とスイッチングロスのトレードオフ曲線で
あり、バッファ層10の不純物総量は線41の場合が7
XIO”(C!l−”L線42の場合が9 Xl01
3((m−2)。
度変調型MO3FETのバッファ層1oを1 ×1QI
a(am−2)の不純物総量にて作製した。比較のため
バッファ層10の不純物&8量を7X10目((3−2
)および9 xlO”(am−2)としたものを作製し
た。第4図はそれらのV CM Lm at l すな
わちオン電圧とスイッチングロスのトレードオフ曲線で
あり、バッファ層10の不純物総量は線41の場合が7
XIO”(C!l−”L線42の場合が9 Xl01
3((m−2)。
線43の場合がlXl0”(備−8)である、このよう
に不純物総量をI XIO”(3−J とすることによ
りオン電圧とスイッチングロスとの間のトレードオツの
大幅な改善がはかられる。このようなスイッチングロス
の低下は、第4図のターンオフ特性に示すように、バッ
ファ層を設けない場合、大きかったテールiit流51
が、1×10目(am−2)以上の不純物総量をもつバ
ッファ層10を設けた場合率さいテール電流52となる
ことに基づく、なお、第1図と各層を逆の導電形とした
場合にも、P−層とドレイン電橋側のN゛層の間に不純
物総量1×1014(am−2)以上のP゛層をバッフ
ァ層として形成すれば同じ効果が得られる。
に不純物総量をI XIO”(3−J とすることによ
りオン電圧とスイッチングロスとの間のトレードオツの
大幅な改善がはかられる。このようなスイッチングロス
の低下は、第4図のターンオフ特性に示すように、バッ
ファ層を設けない場合、大きかったテールiit流51
が、1×10目(am−2)以上の不純物総量をもつバ
ッファ層10を設けた場合率さいテール電流52となる
ことに基づく、なお、第1図と各層を逆の導電形とした
場合にも、P−層とドレイン電橋側のN゛層の間に不純
物総量1×1014(am−2)以上のP゛層をバッフ
ァ層として形成すれば同じ効果が得られる。
本発明によれば、共振型に用いられる伝導度変調型MO
3FETのスイッチングロスの低減が、バッファ層の不
純物総量をI Xl0I4(am−2)以上とすること
により達成される。このようなスイッチングロスの低減
は、ライフタイムキラーによるスイッチング時間短縮に
よる方法のようなばらつきがなく、精度よく制御できる
ので得られる効果は大きい。
3FETのスイッチングロスの低減が、バッファ層の不
純物総量をI Xl0I4(am−2)以上とすること
により達成される。このようなスイッチングロスの低減
は、ライフタイムキラーによるスイッチング時間短縮に
よる方法のようなばらつきがなく、精度よく制御できる
ので得られる効果は大きい。
第1図は本発明の実施される伝導度変調型MO3FET
の構造を示す断面図、第2図はバッファ層が形成されな
い伝導度変調型MO3FETの構造を示す断面図、第3
図は伝導度変調型MO5FETを共振型に用いる場合の
回路図、第4図は本発明の一実施例および比較例の伝導
度変調型MO3FETのv cz 1saL+ とスイ
ッチングロスのトレ図 一部オフ曲1第5図は本発明の一実施例および1:29
層、2:N−層、3:Pウェル層、4:N°ソース層、
5:チャネル領域、6:ゲート酸化膜、7:ゲート電極
、8:ソース電極、9ニドレイン電極、lo:N087
77層。 第1図 第2図 第3図 第4図
の構造を示す断面図、第2図はバッファ層が形成されな
い伝導度変調型MO3FETの構造を示す断面図、第3
図は伝導度変調型MO5FETを共振型に用いる場合の
回路図、第4図は本発明の一実施例および比較例の伝導
度変調型MO3FETのv cz 1saL+ とスイ
ッチングロスのトレ図 一部オフ曲1第5図は本発明の一実施例および1:29
層、2:N−層、3:Pウェル層、4:N°ソース層、
5:チャネル領域、6:ゲート酸化膜、7:ゲート電極
、8:ソース電極、9ニドレイン電極、lo:N087
77層。 第1図 第2図 第3図 第4図
Claims (1)
- (1)第一導電形の低不純物濃度の層とドレイン電極を
備えた第二導電形の層との間に高不純物濃度の第一導電
形のバッファ層を有し、前記第一導電形の低不純物濃度
の層のそのバッファ層との反対側の表面部に選択的に第
二導電形のウェル層を有し、その第二導電形のウェル層
の表面部に選択的に第一導電形の高不純物濃度のソース
層を有し、そのソース層と前記第一導電形の低不純物濃
度の層にはさまれた部分をチャネル領域とし、そのチャ
ネル領域の上に絶縁膜を介してゲート電極が設けられ、
ソース層とウェル層の表面にソース電極が同時に接触す
るものであって共振型に用いられるものにおいて、バッ
ファ層の不純物の総量が1×10^1^4(cm^−^
2)以上であることを特徴とする伝導度変調型MOSF
ET。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63301984A JPH02148767A (ja) | 1988-11-29 | 1988-11-29 | 伝導度変調型mosfet |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63301984A JPH02148767A (ja) | 1988-11-29 | 1988-11-29 | 伝導度変調型mosfet |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02148767A true JPH02148767A (ja) | 1990-06-07 |
Family
ID=17903487
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63301984A Pending JPH02148767A (ja) | 1988-11-29 | 1988-11-29 | 伝導度変調型mosfet |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02148767A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04133355A (ja) * | 1990-09-25 | 1992-05-07 | Fuji Electric Co Ltd | 絶縁ゲート型バイポーラトランジスタ |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59132645A (ja) * | 1983-01-19 | 1984-07-30 | Nissan Motor Co Ltd | 半導体装置 |
| JPS60117673A (ja) * | 1983-11-30 | 1985-06-25 | Toshiba Corp | 半導体装置 |
-
1988
- 1988-11-29 JP JP63301984A patent/JPH02148767A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59132645A (ja) * | 1983-01-19 | 1984-07-30 | Nissan Motor Co Ltd | 半導体装置 |
| JPS60117673A (ja) * | 1983-11-30 | 1985-06-25 | Toshiba Corp | 半導体装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04133355A (ja) * | 1990-09-25 | 1992-05-07 | Fuji Electric Co Ltd | 絶縁ゲート型バイポーラトランジスタ |
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