JPH02148990A - コンバージエンス補正用の回路装置および方法 - Google Patents

コンバージエンス補正用の回路装置および方法

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JPH02148990A
JPH02148990A JP10923889A JP10923889A JPH02148990A JP H02148990 A JPH02148990 A JP H02148990A JP 10923889 A JP10923889 A JP 10923889A JP 10923889 A JP10923889 A JP 10923889A JP H02148990 A JPH02148990 A JP H02148990A
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JP
Japan
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correction
color picture
picture tube
memory
convergence
Prior art date
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Application number
JP10923889A
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English (en)
Inventor
Bernhard Dohmann
ベルンハルト・ドーマン
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Robert Bosch GmbH
Original Assignee
Robert Bosch GmbH
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Publication date
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Pending legal-status Critical Current

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    • HELECTRICITY
    • H04ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
    • H04NPICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
    • H04N9/00Details of colour television systems
    • H04N9/12Picture reproducers
    • H04N9/16Picture reproducers using cathode ray tubes
    • H04N9/28Arrangements for convergence or focusing

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Multimedia (AREA)
  • Signal Processing (AREA)
  • Video Image Reproduction Devices For Color Tv Systems (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は独立形式請求項の上位概念に記載の回路装置お
よび方法に関する。
従来技術 カラー受像管において申し分のない画像再生のために必
要とされることは、受像面上の相応の発光物質部分へ入
射することにょυ多種の色を生ぜさせる電子ビームを、
画像面全体にわたりその都度に1点に集束させることで
ある。この条件から外れると解像度およびコントラスト
の劣化が生ずる。このコンバージェンスずれが著しいと
色ぶちが目立つようになる。電子ビームを偏向に付加的
に、水平−および垂直周波信号により発生される別の磁
界により制御することは公知である。しかしこの場合に
発生される、これらの信号の波形を用いても必ずしも全
部のコンバージェンスずれは補正できない。
そのため要求が高い場合は公知の構成にょれば個々の画
像領域に対してそれぞれ補正値を記憶し、この補正値を
ラスタの書き込みと同期して読み出して、アナログ電圧
またはアナログ電流として補正値用のコイルへ導びくよ
うにされている。これにより、高い解像度のカラー受像
管の場合でも例えばコンピュータの表示装置に用いられ
る受像管の場合でも、前記の要求金元足する著しく正確
なコンバージェンスが達成できる。これに関連して特に
問題となるのは、著しく詳細なグラフ表示がカラー受像
管にょυ再生されることの多い、コンピュータを用いた
技術開発およびコンピュータを用いた製造の場合の使用
である。
発明の解決すべき問題点 本発明の課題は、できるだけ正確なコンバージェンス補
正をできるだけわずかな技術費用で可能にすることであ
る。
問題点を解決するための手段 請求項1の%僧部分を有する本発明の回路装置は、補正
値用に設けられたメモリの容量の著しく有利な利用を特
徴とする請求項2の特徴部分を有する本発明の別の回路
装置も、補正値用に設けられたメモリの容量の有利な使
用を可能とする。この場合、ラスタの中央領域において
は補正は必要とされないという開織が用いられる。
記憶されるべき補正値を求めるために、本発明に関連づ
けて詳細には説明する必要のない方法が公知である。そ
のため求められた補正値の記憶は、本発明による方法に
より有利に可能となる。この場合、請求項10に示され
た本発明の方法は、使用されるメモリ容量が、各々のカ
ラー受像管の品質(所要の補正)に依存することなく、
完全に利用される。この場合、すでにそのまま著しく正
確なコンバージェンス特性を有するカラー受像管の方が
、より大きいコンバージェンス偏差を有するカラー受像
管よシも良好となる。
請求項11に示された本発明の方法は、−様な画質の形
成を目標とする3、この場合、個々のカラー受像管の所
要の補正に応じて、補正されない領域を異なる大きさに
設けることができるし、場合により全く設けないことも
できる。
引用形式請求項に示され之構成により、独立形式請求項
に示され九本発明の有利な構成が可能となる。
実施例の説明 次に本発明の実施例を図面を用いて説明する。
第1図のa)にテレビジョン走査線が、ラスタの上縁お
よび下縁においてだけ示されている。
ラスタの横幅はAで示されており、高さは規格フォーマ
ットにしたがってAの3/4の値を有する。中央の領域
は横幅がaで高さがaの3/4である。この中央の領域
は、コンバージェンスエラーが許容範囲内にあるように
しそのtめ補正が必要とされないことによυ、特徴づけ
られている。前もって与えられた許容範囲に応じておよ
び個々のカラー受像管の特性に応じて、この領域を異な
る大きさにすることができる。
ラスタの残りの面は複数個の画像領域に分割されており
、それらのうち第1図a)には少数の画像領域Bだけが
示されている。この画像領域は水平方向に画像横幅の一
部を例えばl/8を有する。たて方向けおいてはこの画
像領域は複数本の走査線にわたシ延在するが、1本の走
査線に制限することもできる。各画像領域に対して一組
の補正量が記憶される。
画像領域の食は即ち数は特にカラー受像管の種類に依存
する。例えばイン・ライン管の場合はコンバージェンス
エラーは、水平方向におけるよりも垂直方向において著
しい問題を生ぜさせる。そのため実際に試作された回路
装置の場合、水平方向には8つの画像領域が設けられ、
垂直方向は205の画像領域が設けられた。
本発明の構成の場合この中央領域は次のように前もって
定められる、即ち製造される受像管の大部分がこの中央
領域において十分に小さいコンバージェンスエラーを有
するように、定められる。次にカラー受像管の以後の作
動の際にこの補正されない中央領域も固定的に前もって
定められる。
しかし本発明の別の構成によれば個々の容管において中
央領域をちょうど次の大きさ定めることができる、即ち
この領域中に現われるエラーがまだ許容範囲内に存在す
るように、定めることができる。この中央領域の大きさ
即ち限界は次に補正値と共に記憶されて、カラー受像管
の以後の作動の際に呼び出される。この構成により、許
容範囲内にある中央領域が著しく大きいカラー受像管の
場合、補正されるべき画像領域は著しく細かく分割する
ことができる。この構成により所定の記憶場所において
、このカラー受像管の一層正確な補正が可能となる。
前述の構成に関連する以下の説明のために第1図のb)
に示されている式を用いる。式中のSPは補正値に対し
て必要とされる記憶場所を部ち補正されるべき画像領域
の個数を表わし、この場合1つの画像領域G’bに対し
て所定数のビットが例えば1バイトが補正電流毎に必要
とされる。第1図b)に示されている式から次の結果が
得られる。即ち内側領域aが大きくなるにつれて領域G
bの大きさが減少し、このことがコンバージェンスエラ
ーの実際の経過に一層細かく良好に適合される、補正値
の配分を可能とする。
第1図のC)はb)を変形した式を表わす。この場合の
前提は、カラー受像管の初期画質に相応する領域値Gt
+が前もって与えられていることである。これが少さい
と、同じ画質標準を得るために、良好な初期画質の場合
よりも、より多くの記憶場所が必要とされ、そのため中
央の領域が一層大きくなる。
b)と関連づけて説明した方法を次に第2図のシーケン
ス表を用いて説明する。まずステップ1でカラー受像管
の初期画質が測定される、即ちその農造後のカラー受像
管の品質が定められる。ステップ2で中央領域の大きさ
が、この中央領域に対する許容値データに依存して、定
められる。
これに続いてステップ3において、中央佃域に含まれな
いラスタ部分が所定数の画像領域へ分割される。次にこ
れらの領域に対して、ステップ4で補正値が公知のよう
に求められる。方法ステップ5において画像領域の中央
領域の値すなわち限界および補正値が、個々のカラー受
像管に配属されているメモリの中へファイルされる。
この方法の結果、初期画質に依存する画質を有するカラ
ー受像管が得られる。この場合、初期画質が既に著しく
高いカラー受像管は、特別に良好なコンバージェンスを
有しその定め特別に重要な用途に対して選ばれる。
第3図に示されている方法の場合もステップ1において
カラー受像管の最初の画質が定められる。これに続く方
法ステップ6において中央領域の大きさが、受像管全体
に対する画質データに関連づけて定められる。このため
に必要とされる画像領域数(解像度)およびこれから導
出される、中央領域の大なさを定める必要がある。中央
領域の外典にある画像領域に対してステップ7で補正値
が求められ、ステップ8で中央領域のための情報と共に
メモリにファイルされる。この方法の結果、一定の画質
を有するカラー受像管が得られる。この場合、中央領域
は、使用できる記憶場所に応じて大きく、または/J’
tさくできるまたは全く設けないこともできる。
本発明の方法を実施するために当業渚は、中央領域およ
び補正値の記憶のために種々の手段を使用できる。適切
なメモリとしてプログラム可能な読み出し専用メモ+)
 (FROM)が用いられる。さらに場合により情報を
電気的に消去できるメモリ(EBFROM)が用いられ
る。中央領域の記憶の場合、この領域の境界を即ちこの
境界の座標をファイルすると有利である。この場合、第
4図に関連づけて示されているように著しく簡単な評価
を行なうことができる。しかし境界ではなく辺の長さの
情報も即ちフォーマットの情報も記憶できる。あるいは
辺の一定の比および一定の位置を前提とする時は、面の
大きさのデータだけを記憶することもできる。
第4図に示されている回路装置はカラーモニタの即ちカ
ラー受信機の一部でありメモリ11を有する。このメモ
リは、第1因および第2因に関連づけて説明した方法に
よる補正値の設定と共に、第4図には示されていないカ
ラー受像管に所属する。メモリからの情報の読み出しの
制御はマイクロコンピュータ12により実施される。入
力端13.14に水平−および垂直周波数の同期パルス
HおよびVが導びがれる。パルスHからPLL回路によ
り信号fOが導出される。この信号の周波数は走査線周
波数の整数倍に相応する。詳細にはこのPLL回路は位
相比較回路15および可制御の発振器16から構成され
る。この発振器の出力電圧はプログラミング可能な分周
器17を介して位相比較回路へ帰還される。プログラミ
ング可能な分周器17は、マイクロコンピュータ12に
より制御可能であり、水平方向に設けられる2画像領域
数nhを定める。
メモリ11からの情報の読み出しのためのアドレスを得
るために、行アドレス計数器18および列アドレス計数
器1日が設けられる。
行アドレス計数器18はVパルスによυリセットされ、
さらに別のプログラミング可能な分周器20から計数パ
ルスを供給される。除数hvハ、マイクロコンピュータ
12により制御可能であり、垂直方向に設けられる画像
領域の数を部ち大きさを定める。
列アドレス計数器19はパルスHにより IJ上セツト
れて信号fOのパルスを計数する。そのため列アドレス
計数器はラスタの左の縁から始めて、各画像領域に対し
て1つだけ増分計数される。両方の計数器18.19の
出力信号が共働して、各補正値のファイルされているア
ドレスを形成する。
切υ換えスイッチ21を介してこのアドレスはメモリ1
1へ導びかれる。各アドレスの下にファイルされた補正
値は別の切シ換えスイッチ22を介して、補正電流発生
用の回路へ導びかれる。各画像領域に対して4つ■異な
る補正電流が発生され、それに応じて共働する4つの異
なる補正値が相次いでメモリ11から読み出されるため
、4つのレジスタ23,24.25゜26が設けられて
いる。これらのレジスタはマイクロコンピュータ12か
ら4相クロツクパルスにより制御さる。別のレジスタ2
7〜30ヘレシスタ23〜26の内容がマイクロコンピ
ュータ12の動作クロックパルスで供給される。
そのためレジスタ27〜30の出力側に補正値が送出さ
れる。この補正値はディジタル/アナログ変換器31〜
34、増幅器35〜38を介して補正電流に変換されて
補正コイル39〜42へ導びかれる。
この回路の作動開始時にスタート回路(スタートアップ
)43から、中央領域に関するデータのファイルされて
いるアドレスが出力される。
さらにこのスタート回路43により切り換えスイッチ2
1および22が短時間の間この図に示されていない方の
位置へ移行される。この構成によジスタート回路43か
ら送出されたアドレスがメモリ11へ達し、これにもと
づいて中央領域に関連する情報が読み出されてさらに切
り換えスイッチ42を介してマイクロコンピュータ12
へ導びかれる。中央領域の境界に応じてマイクロコンぎ
ユータ12により、プログラミング可能な分局器17.
20が調整され、これによυ個々の画像領域の大きさが
、補正値を求める際の設定に応じて、考慮される。さら
にマイクロコンピュータ12が信号全行アドレス計数器
18および列アドレス計数器19へ送出する。これらの
信号は、カラー受像管の受像面に中央領域が書き込まれ
る時に、計数器が停止されるように、作動させる。
前述のように本発明によれば、画像領域の大きさを、カ
ラー受像管のコンバージェンスエラーの局所的な経過お
よび大きさに依存して設定することができる。
さらに走査線周波数の整数倍の周波数を有するパルスを
形成する九めに、プログラミング可能な分周器を有する
位相制御ループを設けることがでへる。
さらにアドレス計数器が制御回路により例えハマイクロ
コンピュータにより遮断可能にスルことができる。
さらにスタート回路を設け、該スタート回路は投入接続
の際にメモリにアドレスを導びくようにし、該アドレス
の下に中央領域と画像領域の大金さがファイルされるよ
うにし、さらにデータ出力側を制御回路の入力側と例え
ばマイクロコンぎユータの入力側と接続することができ
る。
さらに制御回路がアドレス計数益金、中央領域の書急込
み中は、遮断するようにし、さらにプログラミング可能
な分周器を、投入接続後にメモリかも読み出されるデー
タに依存して、プログラミングすることができる。
さらにカラー受像管におけるコン′バ〒ンエンス補正法
であって、この場合、個々の画像領域に対する補正値を
、カラー受像管に所属のメモリにファイルされるように
し、該補正値はカラー受像管の以後の作動の際にラスタ
の書き込みと同期して読み出されるようにされているコ
ンバーソエンス補正法において、補正値の記憶されない
中央領域の大きさを、該中央領域中に現われるコンバー
ジェンスエラーが所定の許容範囲内に存在するように設
定するようにし、さらにラスタの残りの部分を複数個の
画像領域に分割し、この場合これらの画像領域の数が補
正値のために使用される記憶場所の数に相応するように
し、さらに中央領域の大きさを記憶することがで色る。
発明の効果 本発明により、補正値に対して設けられたメモリの容量
を有利に用いることにより、著しく正確なコンパ−フェ
ンス補正の行なえる構成が提供される。
【図面の簡単な説明】
第1図はラスタおよび個々の画像領域へのラスタの分割
を示す構成図、第2図は本発明の第1の方法のシーケン
ス図、第6図は第2の方法の同様のシーケンス図、第4
図はカラーテレビジョン装置において、記憶されている
コンバージェンス値をメモリから読み出して補正電流に
変換するための回路装置のブロック図を示す。 11・・・メモリ、12・・・マ・イクロコンピュータ
、13.14・・・入力端子、15・・・位相比較回路
、16・・・発振器、17・・・分周器、18・・・行
アドレス計数器、19・・・列アドレス計数器、20・
・プログラミング可能な分周器、21.22・・・切り
換えスイッチ、23〜26.27〜30・・・レジスタ
、31〜34・・ディジタル/アナログ変換器、39〜
42・・・補正コイル、43・・・スタート回路。 Fig、 2 5p= 3[A−CL) 4×6b Fig、 3

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、カラー受像管におけるコンバージエンス補正用の回
    路装置であつて、この場合、個々の画像領域に対する補
    正値がカラー受像管に所属のメモリ中にファイルされて
    おり、さらに該補正値はカラー受像管の作動の際にラス
    タの書き込みと同期して読み出されるようにされている
    回路装置において、画像領域の大きさを各々のカラー受
    像管に対して設定してメモリ(11)の中にファイルす
    ることを特徴とするコンバージエンス補正用の回路装置
    。 2、カラー受像管におけるコンバージエンス補正用の回
    路装置であつて、この場合、個々の画像領域に対する補
    正値がカラー受像管に所属のメモリ中にファイルされて
    おり、さらに該補正値はカラー受像管の作動の際にラス
    タの書き込みと同期して読み出されるようにされている
    回路装置において、ラスタの中央領域に対しては補正値
    を記憶しないようにし、メモリ(11)の中に各々のカ
    ラー受像管に対して付加的に、中央領域の大きさを記憶
    するようにしたことを特徴とするコンバージエンス補正
    用の回路装置。 3、メモリ(11)に2つのアドレス計数器(18,1
    9)を配属するようにし、さらにそのうちの第1計数器
    (18)を、走査線周波数に相応する周波数のパルスに
    より、または走査線周波数の整数分の1または2以上に
    相応する周波数のパルスによりクロック制御するように
    しかつフレーム周波数のパルスによりリセットするよう
    にし、さらに第2アドレス計数器(19)を水平周波数
    の整数倍の周波数のパルスによりクロック制御しかつ水
    平周波数のパルスでリセットするようにし、さらにメモ
    リ(11)のデータ出力側を、レジスタ(23〜30)
    、デイジタル/アナログ変換器(31〜34)および増
    幅器(35〜38)を介して、コンバージエンスコイル
    (39〜42)と接続可能にした請求項1または2項に
    記載の回路装置。 4、カラー受像管におけるコンバージエンス補正法であ
    って、この場合、個々の画像領域に対する補正値を、カ
    ラー受像管に所属のメモリにファイルされるようにし、
    該補正値はカラー受像管の以後の作動の際にラスタの書
    き込みと同期して読み出されるようにされているコンバ
    ージエンス補正法において、補正値の記憶されない中央
    領域の大きさを、該中央領域中に現われるコンバージエ
    ンスエラーが所定の許容範囲内に存在するように設定す
    るようにし、さらにラスタの残りの部分を複数個の画像
    領域に分割し、さらにラスタの残りの部分を、ラスタ全
    体のこの残りの部分に対する所定の許容範囲が補正によ
    り充足されるように、所定の大きさの画像領域へ分割す
    るようにしたことを特徴とするカラー受像管におけるコ
    ンバージエンス補正法。
JP10923889A 1988-05-03 1989-05-01 コンバージエンス補正用の回路装置および方法 Pending JPH02148990A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
DE3814986.9 1988-05-03
DE19883814986 DE3814986A1 (de) 1988-05-03 1988-05-03 Schaltungsanordnung und verfahren zur konvergenzkorrektur

Publications (1)

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JPH02148990A true JPH02148990A (ja) 1990-06-07

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ID=6353484

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JP10923889A Pending JPH02148990A (ja) 1988-05-03 1989-05-01 コンバージエンス補正用の回路装置および方法

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JP (1) JPH02148990A (ja)
DE (1) DE3814986A1 (ja)

Families Citing this family (2)

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Also Published As

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EP0340693A3 (de) 1989-12-06
DE3814986A1 (de) 1989-11-16
EP0340693A2 (de) 1989-11-08

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