JPH02149228A - 回転台付電気湯沸し器 - Google Patents
回転台付電気湯沸し器Info
- Publication number
- JPH02149228A JPH02149228A JP63304398A JP30439888A JPH02149228A JP H02149228 A JPH02149228 A JP H02149228A JP 63304398 A JP63304398 A JP 63304398A JP 30439888 A JP30439888 A JP 30439888A JP H02149228 A JPH02149228 A JP H02149228A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lead wire
- cover
- water heater
- wire
- electric water
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Thermally Insulated Containers For Foods (AREA)
- Cookers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、一般家庭などで使用する電気湯沸し器に関す
るものである。
るものである。
従来の技術
従来この種の電気湯沸し器は特願昭63−2070(3
6号に示すように湯沸し器本体の下端を覆うように取付
すなカバーのカイトから取り出す複数本のリード線は単
なる電気導通用の心線の外周に絶縁被覆材を被覆したも
のを使用していた。
6号に示すように湯沸し器本体の下端を覆うように取付
すなカバーのカイトから取り出す複数本のリード線は単
なる電気導通用の心線の外周に絶縁被覆材を被覆したも
のを使用していた。
発明が解決しようとする課題
このような従来の構成では、湯沸し器本体の回転に耐え
るように、リード線の心線を細くしなやかにして多数を
束ねたものであるが、心線の細さには限度かあり、した
がってリード線のたわみ曲率に対する心線太さの割合も
一定値以下には出来ず、回転耐久も十分なものが得られ
なかった。
るように、リード線の心線を細くしなやかにして多数を
束ねたものであるが、心線の細さには限度かあり、した
がってリード線のたわみ曲率に対する心線太さの割合も
一定値以下には出来ず、回転耐久も十分なものが得られ
なかった。
本発明は上記問題を解決するもので、リード線の曲り半
径を大きくして、電気導通用の心線の切線を防ぎ、回転
耐久を向−Lできる回転台付電気湯沸し器を提供するこ
とを目的とするものである。
径を大きくして、電気導通用の心線の切線を防ぎ、回転
耐久を向−Lできる回転台付電気湯沸し器を提供するこ
とを目的とするものである。
課題を解決するための手段
こめような従来の問題を解決するために本発明は、カバ
ーの一部を貫通して下方へ取出した湯温制御装置のリー
ド線と回転台の外縁近くに設けた端子台との間に接続さ
れるリード線を、電気導通用の心線と同軸に異質の線で
補強したリード線で構成したものである。
ーの一部を貫通して下方へ取出した湯温制御装置のリー
ド線と回転台の外縁近くに設けた端子台との間に接続さ
れるリード線を、電気導通用の心線と同軸に異質の線で
補強したリード線で構成したものである。
さらに本発明は、ト記リード線を、曲り半径を大きくと
れる絶縁被覆材により心線を被覆したリード線で構成し
たものである。
れる絶縁被覆材により心線を被覆したリード線で構成し
たものである。
作用
この構成により、′リード線の曲り半径を大きく収るこ
とができて電気導通用の心線の切断を防ぐことができ、
回転耐久を十分とすることができる。
とができて電気導通用の心線の切断を防ぐことができ、
回転耐久を十分とすることができる。
また、リード線自身が丈夫になるので、誤って伸びたり
、切れたりする事故も軽減できる。さらに補強の役目を
果す異質の線の太さや本数、材質、あるいは絶縁被覆材
を適当に選定することにより、太い心線を使用しても所
定の回転耐久が得られ、リード線のコストタウンが可能
となる。
、切れたりする事故も軽減できる。さらに補強の役目を
果す異質の線の太さや本数、材質、あるいは絶縁被覆材
を適当に選定することにより、太い心線を使用しても所
定の回転耐久が得られ、リード線のコストタウンが可能
となる。
実方飽例
以下、本発明の一実施例について図面に基づいて説明す
る。
る。
第1図は本発明の一実施例の回転台イ・1電気渇沸し器
の一部切欠部分正面図、第2図は一部切欠十面図である
。第1図および第2図において、スデンレスなどの薄板
で形成した円筒状の容器1は、同じく円筒状の湯沸し器
本体2内で垂下され支持されている。容器1の底面は同
心の多段1状に形成され、その中間部にドーナツ状の偏
平なし−タ3か押え金具3aにより取付けられ、この押
え金具3aの外周近傍の容器1の底部外面にコ字状容器
支持板4が複数個適宜取付けられている。湯沸し器本体
2の下端開口部を覆うカバー5は、このカバー5の下面
の突起したリンク6の内側の円板状の保持板7に設けた
ねし8により容器支持板4に連結され、容器1を下方へ
引張り込んで固定している。また、カバー5と容器1の
底とのほぼ中央の空間部9には湯温制御装置10が配設
されている。さらに、カバー5の外周近辺の下面には、
リング溝11か設ζプられており、このリング溝11に
略皿状の回転台12の突起13が嵌装されている。また
、カバー5の保持板中央部7aの中心には下方に突出し
かつ中央に凹部を有するポス14が設けられ、これに回
転台12の中央に設りられた突出部15か嵌着され、ね
じ16により回転台12は回動自在にカバー5に取付け
られている。このため回転台12はカバー5よりはずれ
ることなく、電気湯沸し器の荷重は突起13によりリン
グ溝11を介して受は止められている。また、波形の円
形ワッシャー17により、回転台12に対するカバー5
の同動力が適正に保なれ、かつ両名の隙間も良好に維持
される。
の一部切欠部分正面図、第2図は一部切欠十面図である
。第1図および第2図において、スデンレスなどの薄板
で形成した円筒状の容器1は、同じく円筒状の湯沸し器
本体2内で垂下され支持されている。容器1の底面は同
心の多段1状に形成され、その中間部にドーナツ状の偏
平なし−タ3か押え金具3aにより取付けられ、この押
え金具3aの外周近傍の容器1の底部外面にコ字状容器
支持板4が複数個適宜取付けられている。湯沸し器本体
2の下端開口部を覆うカバー5は、このカバー5の下面
の突起したリンク6の内側の円板状の保持板7に設けた
ねし8により容器支持板4に連結され、容器1を下方へ
引張り込んで固定している。また、カバー5と容器1の
底とのほぼ中央の空間部9には湯温制御装置10が配設
されている。さらに、カバー5の外周近辺の下面には、
リング溝11か設ζプられており、このリング溝11に
略皿状の回転台12の突起13が嵌装されている。また
、カバー5の保持板中央部7aの中心には下方に突出し
かつ中央に凹部を有するポス14が設けられ、これに回
転台12の中央に設りられた突出部15か嵌着され、ね
じ16により回転台12は回動自在にカバー5に取付け
られている。このため回転台12はカバー5よりはずれ
ることなく、電気湯沸し器の荷重は突起13によりリン
グ溝11を介して受は止められている。また、波形の円
形ワッシャー17により、回転台12に対するカバー5
の同動力が適正に保なれ、かつ両名の隙間も良好に維持
される。
回転台12の突出部15とカバー5の保持板中央部7a
との間に、隔室18か形成され、この隔室18内の回転
台12の外周近辺の一部に端子台19が固着され、この
端子台19には、ねじ20で湯沸し器本体2の外方に対
しては端子棒21か、また内方に対しては端子板22が
位置するようにそれぞれ取付けられており、端子棒21
と端子板22は電気的に結合されている。
との間に、隔室18か形成され、この隔室18内の回転
台12の外周近辺の一部に端子台19が固着され、この
端子台19には、ねじ20で湯沸し器本体2の外方に対
しては端子棒21か、また内方に対しては端子板22が
位置するようにそれぞれ取付けられており、端子棒21
と端子板22は電気的に結合されている。
一方、湯温制御装置10から出た複数本のリード線23
はカバー5の保持板中央部7aの一部に設りた貫通孔2
4より下方へ取り出される。この貫通孔24はリード線
23の配線に必要な最小限の大きさとなっている。ここ
で、リード@23はコネクタ25によりリード線26に
接続され、さらにリード線26は端子板22に止めねじ
27で接続される。コネクタ25はガイド28によって
保持される。
はカバー5の保持板中央部7aの一部に設りた貫通孔2
4より下方へ取り出される。この貫通孔24はリード線
23の配線に必要な最小限の大きさとなっている。ここ
で、リード@23はコネクタ25によりリード線26に
接続され、さらにリード線26は端子板22に止めねじ
27で接続される。コネクタ25はガイド28によって
保持される。
このようにリード線23と26とをコネクタ25で接続
することにより、組立てに際し、リード線23をカバー
5より出し、ねじ8を締め付(J、カバー5を容器支持
板4に固定すればよく、電気湯沸し器め組立てが容易に
かつ強固に行える。リード線26はそれぞれが位置のき
まったコネクタ25と端子板22を結ぶ短い距離である
から、長さ精度もよく決まり、ひいては、第2図におり
るリード線26の曲り具合も屈曲に都合のよい形に作る
ことかでき、組立ても容易となる。また、カバー5の保
持板中央部の下面のボス14もリード線26の屈曲の力
イドともなっており、余分なピンなどが不用で一層構成
かシンプルになる。29は逆方向の回転時のカイトピン
で、カバー5の支持板中央部7aの下面に設けられてい
る。31.32はそれそ′れカバー5の支持板中央部7
aとそれに対応する回転台12の位置に相対向して、貫
通孔24が内部に位置し、端子台19が外部に位置する
ようにしてBCjかリンクであり、カバー5が回転した
際のリード線26の屈曲の案内カイトとなっており、リ
ード線2Gの引かかりやもつれなどを防止するものであ
る。
することにより、組立てに際し、リード線23をカバー
5より出し、ねじ8を締め付(J、カバー5を容器支持
板4に固定すればよく、電気湯沸し器め組立てが容易に
かつ強固に行える。リード線26はそれぞれが位置のき
まったコネクタ25と端子板22を結ぶ短い距離である
から、長さ精度もよく決まり、ひいては、第2図におり
るリード線26の曲り具合も屈曲に都合のよい形に作る
ことかでき、組立ても容易となる。また、カバー5の保
持板中央部の下面のボス14もリード線26の屈曲の力
イドともなっており、余分なピンなどが不用で一層構成
かシンプルになる。29は逆方向の回転時のカイトピン
で、カバー5の支持板中央部7aの下面に設けられてい
る。31.32はそれそ′れカバー5の支持板中央部7
aとそれに対応する回転台12の位置に相対向して、貫
通孔24が内部に位置し、端子台19が外部に位置する
ようにしてBCjかリンクであり、カバー5が回転した
際のリード線26の屈曲の案内カイトとなっており、リ
ード線2Gの引かかりやもつれなどを防止するものであ
る。
リード線26の組立てに際しては、先に一方をリード線
23にコネクタ25で結線しておき、カイト28の中に
収納する。他方はカバー5の保持板中央部7aの凹部3
0に仮止めした端子台19へ接続し、ついで、端子台1
9を移動して回転台12の所定の位置にねじ20で固定
する。このように構成しであるため分解などのときはコ
ネクタ25をはずしてもよく、内部の湯温制御装置!1
0などとは分離して補修かできる。
23にコネクタ25で結線しておき、カイト28の中に
収納する。他方はカバー5の保持板中央部7aの凹部3
0に仮止めした端子台19へ接続し、ついで、端子台1
9を移動して回転台12の所定の位置にねじ20で固定
する。このように構成しであるため分解などのときはコ
ネクタ25をはずしてもよく、内部の湯温制御装置!1
0などとは分離して補修かできる。
ここで、リード線26は、第3図に示すように、電気導
通用の銅製の直径的0.051m程度の心線33の多数
の束の中にスデンレスなどの剛性のある心金34を同軸
に配設し、これらの外周をゴムなどの絶縁被覆材35で
被覆して成っている。このようにリード線26の中心に
は心金34か入っているため、固定されている両端を除
く中央のフリーな部分の曲り半径a、bは湯沸し器本体
2が左右いずれに回転しても常に相当大きいものにとれ
、リード線26の曲り半径a、bに対する心線33の割
合を大きくでき、回転耐久か著しく1!]上する。
通用の銅製の直径的0.051m程度の心線33の多数
の束の中にスデンレスなどの剛性のある心金34を同軸
に配設し、これらの外周をゴムなどの絶縁被覆材35で
被覆して成っている。このようにリード線26の中心に
は心金34か入っているため、固定されている両端を除
く中央のフリーな部分の曲り半径a、bは湯沸し器本体
2が左右いずれに回転しても常に相当大きいものにとれ
、リード線26の曲り半径a、bに対する心線33の割
合を大きくでき、回転耐久か著しく1!]上する。
また心金34の、太さや本数を適当に選定することによ
り、従来の細い心線33の太さを増加させても、所定の
回転耐久を得ることかでき、リード線26のコストダウ
ンが可能となる。
り、従来の細い心線33の太さを増加させても、所定の
回転耐久を得ることかでき、リード線26のコストダウ
ンが可能となる。
なお、心金34はナイロン線のような非金属材でもよく
、要は屈曲半径が大きく取れるものであれは何んでもよ
い。また心金34を絶縁被覆材35の中に埋めてもよい
。さらに絶縁被覆材35の材料を吟味し、あたかも心金
34を入れたものと同等の作用をさせるようにしたもの
を使用してもよく、また、絶縁液F’M35の厚みを厚
くしたりあるいは硬くして曲り半径a、bを大きくし同
等の作用をさせるようにしたものを使用してもよい。
、要は屈曲半径が大きく取れるものであれは何んでもよ
い。また心金34を絶縁被覆材35の中に埋めてもよい
。さらに絶縁被覆材35の材料を吟味し、あたかも心金
34を入れたものと同等の作用をさせるようにしたもの
を使用してもよく、また、絶縁液F’M35の厚みを厚
くしたりあるいは硬くして曲り半径a、bを大きくし同
等の作用をさせるようにしたものを使用してもよい。
発明の効果
以」二のように本発明の回転台付電気湯沸し器によれば
、回転時の屈曲を受けるリード線を心、線と同軸の異質
の線で補強したので、あるいは曲り半径を大きくとれる
絶縁被覆材により心線を被覆しなので、リード線の曲り
半径を大きく取れて回転耐久を飛躍的に向上できる。
、回転時の屈曲を受けるリード線を心、線と同軸の異質
の線で補強したので、あるいは曲り半径を大きくとれる
絶縁被覆材により心線を被覆しなので、リード線の曲り
半径を大きく取れて回転耐久を飛躍的に向上できる。
また、リード線自身が丈夫になったことで、誤って伸び
たり切れるなどの事故も軽減できる。
たり切れるなどの事故も軽減できる。
さらに、心金の太さや本数、材質あるいは絶縁被覆材を
適当に選定することにより、細い心線を太くしても所定
の回転耐久を得ることができ、リード線のコストタウン
か可能となるものである。
適当に選定することにより、細い心線を太くしても所定
の回転耐久を得ることができ、リード線のコストタウン
か可能となるものである。
第1図は本発明の回転台イ]電気湯沸し器の−・実施例
の一部切欠部分iE面図、第2図は向回転台イ・1電気
湯沸し器の下から見たー・部切欠下面図、第3図はリー
ド線の断面図である。 1・・・容器、2・・・湯沸し器本体、3・・・ヒータ
、5・・・カバー、7・・・保持板、10・・・湯温制
御装置、11・・・リング溝、12・・・回転台、13
・・・突起、19・・・端子台、21・・・端子棒、2
2・・・端子板、24・・・貫通孔、25・・・:′l
ネクタ、26・・・リード線、33・・・心線、34・
・・心金、35・・・絶縁被覆材。 代理人 森 本 義 弘
の一部切欠部分iE面図、第2図は向回転台イ・1電気
湯沸し器の下から見たー・部切欠下面図、第3図はリー
ド線の断面図である。 1・・・容器、2・・・湯沸し器本体、3・・・ヒータ
、5・・・カバー、7・・・保持板、10・・・湯温制
御装置、11・・・リング溝、12・・・回転台、13
・・・突起、19・・・端子台、21・・・端子棒、2
2・・・端子板、24・・・貫通孔、25・・・:′l
ネクタ、26・・・リード線、33・・・心線、34・
・・心金、35・・・絶縁被覆材。 代理人 森 本 義 弘
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、湯沸し器本体内に垂下支持した容器の下部空間に湯
温制御装置を設けるとともに、湯沸し器本体の下端を覆
うカバーを設け、前記カバーの下面に回動自在に装着さ
れた回転台を設け、前記カバーの一部を貫通して下方へ
取出した前記湯温制御装置のリード線と前記回転台の外
縁近くに設けた端子台との間に接続されるリード線を、
心線と同軸に異質の線で補強したリード線で構成した回
転台付電気湯沸し器。 2、カバーの一部を貫通して下方へ取り出した湯温制御
装置のリード線と回転台の外縁近くに設けた端子台との
間に接続されるリード線を、曲り半径を大きくとれる絶
縁被覆材により心線を被覆したリード線で構成した請求
項1記載の回転台付電気湯沸し器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63304398A JPH02149228A (ja) | 1988-11-30 | 1988-11-30 | 回転台付電気湯沸し器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63304398A JPH02149228A (ja) | 1988-11-30 | 1988-11-30 | 回転台付電気湯沸し器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02149228A true JPH02149228A (ja) | 1990-06-07 |
Family
ID=17932535
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63304398A Pending JPH02149228A (ja) | 1988-11-30 | 1988-11-30 | 回転台付電気湯沸し器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02149228A (ja) |
-
1988
- 1988-11-30 JP JP63304398A patent/JPH02149228A/ja active Pending
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