JPH04359411A - 変成器用ボビン - Google Patents
変成器用ボビンInfo
- Publication number
- JPH04359411A JPH04359411A JP16096791A JP16096791A JPH04359411A JP H04359411 A JPH04359411 A JP H04359411A JP 16096791 A JP16096791 A JP 16096791A JP 16096791 A JP16096791 A JP 16096791A JP H04359411 A JPH04359411 A JP H04359411A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- terminal
- transformer
- pin
- bobbin
- circuit board
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N lead(0) Chemical compound [Pb] WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 15
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 abstract description 7
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract 1
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 8
- 230000008878 coupling Effects 0.000 description 1
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 description 1
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01F—MAGNETS; INDUCTANCES; TRANSFORMERS; SELECTION OF MATERIALS FOR THEIR MAGNETIC PROPERTIES
- H01F5/00—Coils
- H01F5/04—Arrangements of electric connections to coils, e.g. leads
- H01F2005/043—Arrangements of electric connections to coils, e.g. leads having multiple pin terminals, e.g. arranged in two parallel lines at both sides of the coil
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01F—MAGNETS; INDUCTANCES; TRANSFORMERS; SELECTION OF MATERIALS FOR THEIR MAGNETIC PROPERTIES
- H01F5/00—Coils
- H01F5/04—Arrangements of electric connections to coils, e.g. leads
- H01F2005/046—Details of formers and pin terminals related to mounting on printed circuits
Landscapes
- Coils Of Transformers For General Uses (AREA)
- Insulating Of Coils (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は変成器用ボビンに関し
、特にたとえば、引出線の数の多い変成器に用いられる
変成器用ボビンに関する。
、特にたとえば、引出線の数の多い変成器に用いられる
変成器用ボビンに関する。
【0002】
【従来の技術】図6はこの発明の背景となる従来の変成
器用ボビンを用いた変成器の一例を示す図解図である。 変成器1は、コア2と巻線3とを含む。コア2には、変
成器用ボビン4が一体的に形成される。変成器用ボビン
4には、複数のピン端子5が形成される。このピン端子
5に、巻線3から引き出された引出線6が接続される。 この変成器1を回路基板に実装する場合、ピン端子5が
回路基板に挿通される。そして、ピン端子5と回路基板
のパターン電極とがはんだ付けされる。
器用ボビンを用いた変成器の一例を示す図解図である。 変成器1は、コア2と巻線3とを含む。コア2には、変
成器用ボビン4が一体的に形成される。変成器用ボビン
4には、複数のピン端子5が形成される。このピン端子
5に、巻線3から引き出された引出線6が接続される。 この変成器1を回路基板に実装する場合、ピン端子5が
回路基板に挿通される。そして、ピン端子5と回路基板
のパターン電極とがはんだ付けされる。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところが、コア2と変
成器用ボビン4とが一体成形されている場合、ピン端子
5,引出線6,コア2などの絶縁距離を確保しなければ
ならないため、変成器1の大きさによってピン端子5の
数が制限されてしまう。そのため、変成器1の引出線6
が多い場合、全ての引出線6をピン端子5に接続するこ
とができない。この場合、ピン端子5に接続できない引
出線6に絶縁チューブ7が被せられ、そのまま引出線端
子として用いられる。
成器用ボビン4とが一体成形されている場合、ピン端子
5,引出線6,コア2などの絶縁距離を確保しなければ
ならないため、変成器1の大きさによってピン端子5の
数が制限されてしまう。そのため、変成器1の引出線6
が多い場合、全ての引出線6をピン端子5に接続するこ
とができない。この場合、ピン端子5に接続できない引
出線6に絶縁チューブ7が被せられ、そのまま引出線端
子として用いられる。
【0004】しかしながら、このような変成器では、引
出線に絶縁チューブを被せなければならないため、変成
器の製造の工数が多くなる。また、この変成器を回路基
板に実装するとき、回路基板に引出線端子を1つずつ挿
通しなければならず、実装のための工数が多くなる。
出線に絶縁チューブを被せなければならないため、変成
器の製造の工数が多くなる。また、この変成器を回路基
板に実装するとき、回路基板に引出線端子を1つずつ挿
通しなければならず、実装のための工数が多くなる。
【0005】それゆえに、この発明の主たる目的は、変
成器の製造の工数および回路基板への実装のための工数
を少なくすることができる、変成器用ボビンを提供する
ことである。
成器の製造の工数および回路基板への実装のための工数
を少なくすることができる、変成器用ボビンを提供する
ことである。
【0006】
【課題を解決するための手段】この発明は、変成器の引
出線を接続するための第1のピン端子を有する端子台と
、第1のピン端子に接続されない引出線を接続するため
の第2のピン端子を有し端子台に取り付けられる端子板
とを含む、変成器用ボビンである。
出線を接続するための第1のピン端子を有する端子台と
、第1のピン端子に接続されない引出線を接続するため
の第2のピン端子を有し端子台に取り付けられる端子板
とを含む、変成器用ボビンである。
【0007】
【作用】端子台の第1のピン端子に接続できない引出線
が、端子板の第2のピン端子に接続される。
が、端子板の第2のピン端子に接続される。
【0008】
【発明の効果】この発明によれば、全ての引出線がピン
端子に接続されるため、引出線に絶縁チューブを被せる
必要がない。そのため、引出線の数が多くても、変成器
を製造することが簡単である。さらに、この変成器用ボ
ビンを用いれば、回路基板に実装する際にも、ピン端子
を回路基板に通すだけでよく、実装のための工数が少な
くてすむ。
端子に接続されるため、引出線に絶縁チューブを被せる
必要がない。そのため、引出線の数が多くても、変成器
を製造することが簡単である。さらに、この変成器用ボ
ビンを用いれば、回路基板に実装する際にも、ピン端子
を回路基板に通すだけでよく、実装のための工数が少な
くてすむ。
【0009】この発明の上述の目的,その他の目的,特
徴および利点は、図面を参照して行う以下の実施例の詳
細な説明から一層明らかとなろう。
徴および利点は、図面を参照して行う以下の実施例の詳
細な説明から一層明らかとなろう。
【0010】
【実施例】図1はこの発明の変成器用ボビンを用いた変
成器の一例を示す斜視図であり、図2はその側面図であ
り、図3はその底面図である。変成器10はコア12を
含む。コア12には、巻線14が巻回される。巻線14
は変成器用ボビン16に巻回された状態でコア12に対
して取付けられる。変成器用ボビン16は、端子台18
を含む。端子台18は、コア12の側部から厚み方向の
両側に突き出るように形成される。端子台18には、複
数の第1のピン端子20が形成される。第1のピン端子
20は、端子台18の下面から変成器10の下方に延び
るように形成される。端子台18の側面には、複数の第
1のピン端子20の間の部分に、溝22が形成される。 これらの溝22に巻線14からの引出線24が通され、
さらに第1のピン端子20に接続される。
成器の一例を示す斜視図であり、図2はその側面図であ
り、図3はその底面図である。変成器10はコア12を
含む。コア12には、巻線14が巻回される。巻線14
は変成器用ボビン16に巻回された状態でコア12に対
して取付けられる。変成器用ボビン16は、端子台18
を含む。端子台18は、コア12の側部から厚み方向の
両側に突き出るように形成される。端子台18には、複
数の第1のピン端子20が形成される。第1のピン端子
20は、端子台18の下面から変成器10の下方に延び
るように形成される。端子台18の側面には、複数の第
1のピン端子20の間の部分に、溝22が形成される。 これらの溝22に巻線14からの引出線24が通され、
さらに第1のピン端子20に接続される。
【0011】さらに、変成器用ボビン16は、端子板2
6を含む。端子板26は、たとえばその上部がコア12
の長さより短く形成され、その下部がコア12の長さよ
り長く形成される。したがって、その平面形状は、図1
に示すように、台形に近い形状となる。端子板26の上
部には折り曲げ部28が形成され、図2に示すように、
折り曲げ部28は変成器用ボビン16と一体成形されて
いる上方に延びるヒサシ部Hに接している。さらに、端
子板26の下部には、端子保持部30が形成される。端
子保持部30は端子台18の両側に連続するように形成
され、その断面形状は端子台18の断面形状とほぼ同じ
形状に形成される。したがって、図2に示すように、端
子板26は、巻線14を覆うように配置される。
6を含む。端子板26は、たとえばその上部がコア12
の長さより短く形成され、その下部がコア12の長さよ
り長く形成される。したがって、その平面形状は、図1
に示すように、台形に近い形状となる。端子板26の上
部には折り曲げ部28が形成され、図2に示すように、
折り曲げ部28は変成器用ボビン16と一体成形されて
いる上方に延びるヒサシ部Hに接している。さらに、端
子板26の下部には、端子保持部30が形成される。端
子保持部30は端子台18の両側に連続するように形成
され、その断面形状は端子台18の断面形状とほぼ同じ
形状に形成される。したがって、図2に示すように、端
子板26は、巻線14を覆うように配置される。
【0012】端子台18と端子板26とは、結合部32
で結合される。結合部32は、端子台18に形成される
凹部と、端子板26の端子保持部30に形成される凸部
とで構成される。そして、端子台18の凹部に端子保持
部30の凸部を嵌合することによって、端子台18と端
子板26とが結合される。
で結合される。結合部32は、端子台18に形成される
凹部と、端子板26の端子保持部30に形成される凸部
とで構成される。そして、端子台18の凹部に端子保持
部30の凸部を嵌合することによって、端子台18と端
子板26とが結合される。
【0013】端子保持部30には、複数の第2のピン端
子34が形成される。第2のピン端子34は、端子保持
部30の下方に延びるように形成される。端子板26に
は、第2のピン端子34の間の部分に、溝36が形成さ
れる。これらの溝36は、端子保持部30から折り曲げ
部28まで連続して形成される。この溝36には、折り
曲げ部28側から端子保持部30側に向かって、巻線1
4からの引出線24が通される。そして、この引出線2
4が、第2のピン端子34に接続される。
子34が形成される。第2のピン端子34は、端子保持
部30の下方に延びるように形成される。端子板26に
は、第2のピン端子34の間の部分に、溝36が形成さ
れる。これらの溝36は、端子保持部30から折り曲げ
部28まで連続して形成される。この溝36には、折り
曲げ部28側から端子保持部30側に向かって、巻線1
4からの引出線24が通される。そして、この引出線2
4が、第2のピン端子34に接続される。
【0014】このような変成器用ボビン16を使用した
変成器10を回路基板に実装するには、第1のピン端子
20および第2のピン端子34が回路基板に挿通され、
パターン電極にはんだ付けされる。この変成器10では
、引出線24が全てピン端子に接続されているので、変
成器10を回路基板に実装するときに引出線24を回路
基板に挿通する必要がない。そのため、変成器10の回
路基板への実装が簡単である。また,引出線がそのまま
の状態で端子になることがないので、引出線に絶縁チュ
ーブを被せる必要がなく、変成器10の製造が簡単であ
る。
変成器10を回路基板に実装するには、第1のピン端子
20および第2のピン端子34が回路基板に挿通され、
パターン電極にはんだ付けされる。この変成器10では
、引出線24が全てピン端子に接続されているので、変
成器10を回路基板に実装するときに引出線24を回路
基板に挿通する必要がない。そのため、変成器10の回
路基板への実装が簡単である。また,引出線がそのまま
の状態で端子になることがないので、引出線に絶縁チュ
ーブを被せる必要がなく、変成器10の製造が簡単であ
る。
【0015】図4は、この発明の変成器用ボビン16の
別の使用例を示す斜視図である。ここでは、コア12が
横型に配置されている。このような変成器10でも、端
子台18に端子板26を取り付けることによって、引出
線24を全て第1のピン端子20および第2のピン端子
34に接続することができる。したがって、このような
変成器10でも、引出線24をそのままの形で端子とす
るものに比べて、製造および回路基板への実装のための
工数を少なくすることができる。
別の使用例を示す斜視図である。ここでは、コア12が
横型に配置されている。このような変成器10でも、端
子台18に端子板26を取り付けることによって、引出
線24を全て第1のピン端子20および第2のピン端子
34に接続することができる。したがって、このような
変成器10でも、引出線24をそのままの形で端子とす
るものに比べて、製造および回路基板への実装のための
工数を少なくすることができる。
【0016】また、第2のピン端子34は、図5に示す
ように、端子板26の一端から他端まで延びるように形
成してもよい。この場合、端子板26には溝は形成され
ない。そして、第2のピン端子34の上端側に引出線2
4が接続される。このような端子板26を使用しても、
変成器10の製造工数の削減および変成器10の回路基
板への実装工数の削減を行うことができる。
ように、端子板26の一端から他端まで延びるように形
成してもよい。この場合、端子板26には溝は形成され
ない。そして、第2のピン端子34の上端側に引出線2
4が接続される。このような端子板26を使用しても、
変成器10の製造工数の削減および変成器10の回路基
板への実装工数の削減を行うことができる。
【図1】この発明の変成器用ボビンを用いた変成器の斜
視図である。
視図である。
【図2】図1に示す変成器の側面図である。
【図3】図1に示す変成器の底面図である。
【図4】この発明の変成器用ボビンを使用した別の変成
器を示す斜視図である。
器を示す斜視図である。
【図5】この発明の他の実施例を示す平面図である。
【図6】この発明の背景となる従来の変成器用ボビンを
使用した変成器を示す図解図である。
使用した変成器を示す図解図である。
10 変成器
12 コア
14 巻線
16 変成器用ボビン
18 端子台
20 第1のピン端子
24 引出線
26 端子板
30 端子保持部
34 第2のピン端子
Claims (1)
- 【請求項1】 変成器の引出線を接続するための第1
のピン端子を有する端子台と、前記第1のピン端子に接
続されない引出線を接続するための第2のピン端子を有
し前記端子台に取り付けられる端子板とを含む、変成器
用ボビン。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16096791A JPH04359411A (ja) | 1991-06-04 | 1991-06-04 | 変成器用ボビン |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16096791A JPH04359411A (ja) | 1991-06-04 | 1991-06-04 | 変成器用ボビン |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04359411A true JPH04359411A (ja) | 1992-12-11 |
Family
ID=15726046
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16096791A Pending JPH04359411A (ja) | 1991-06-04 | 1991-06-04 | 変成器用ボビン |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04359411A (ja) |
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002208520A (ja) * | 2001-01-10 | 2002-07-26 | Tamura Seisakusho Co Ltd | 小型電源トランス |
| WO2005117039A1 (ja) * | 2004-05-31 | 2005-12-08 | Hanwa Alpha Denshi Co., Ltd. | トランス |
| JP2007234748A (ja) * | 2006-02-28 | 2007-09-13 | Nec Tokin Corp | 巻線部品 |
| JP2007266639A (ja) * | 2007-07-11 | 2007-10-11 | Kanenori Tsunoda | トランス |
| JP2009267087A (ja) * | 2008-04-25 | 2009-11-12 | Fdk Corp | トランスボビン |
| JP2010040707A (ja) * | 2008-08-04 | 2010-02-18 | Panasonic Corp | 薄型コイルとその製造方法とこれを用いた電源 |
| JP2010040706A (ja) * | 2008-08-04 | 2010-02-18 | Panasonic Corp | 薄型コイルとその製造方法とこれを用いた電源 |
| JP2013157384A (ja) * | 2012-01-27 | 2013-08-15 | Sumida Corporation | コイル部品 |
-
1991
- 1991-06-04 JP JP16096791A patent/JPH04359411A/ja active Pending
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002208520A (ja) * | 2001-01-10 | 2002-07-26 | Tamura Seisakusho Co Ltd | 小型電源トランス |
| WO2005117039A1 (ja) * | 2004-05-31 | 2005-12-08 | Hanwa Alpha Denshi Co., Ltd. | トランス |
| JP2007234748A (ja) * | 2006-02-28 | 2007-09-13 | Nec Tokin Corp | 巻線部品 |
| JP2007266639A (ja) * | 2007-07-11 | 2007-10-11 | Kanenori Tsunoda | トランス |
| JP2009267087A (ja) * | 2008-04-25 | 2009-11-12 | Fdk Corp | トランスボビン |
| JP2010040707A (ja) * | 2008-08-04 | 2010-02-18 | Panasonic Corp | 薄型コイルとその製造方法とこれを用いた電源 |
| JP2010040706A (ja) * | 2008-08-04 | 2010-02-18 | Panasonic Corp | 薄型コイルとその製造方法とこれを用いた電源 |
| JP2013157384A (ja) * | 2012-01-27 | 2013-08-15 | Sumida Corporation | コイル部品 |
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