JPH0214983A - 自動車組立ラインにおける自動給油装置 - Google Patents

自動車組立ラインにおける自動給油装置

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JPH0214983A
JPH0214983A JP63165037A JP16503788A JPH0214983A JP H0214983 A JPH0214983 A JP H0214983A JP 63165037 A JP63165037 A JP 63165037A JP 16503788 A JP16503788 A JP 16503788A JP H0214983 A JPH0214983 A JP H0214983A
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Japan
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tire
refueling
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port
car body
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Yasuhiro Yamamoto
泰弘 山本
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Honda Motor Co Ltd
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Honda Motor Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、自動車組立ラインを組立搬送される組立中の
自動車に燃料、例えばガソリンを自動注入する自動給油
装置に関する。
(従来の技術) 通常、自動車組立ラインのタクトコンベア上を組立搬送
される車体には、組立後のラインオフ等で自動車を走行
させるため、一定量のガソリンを燃料タンクに給油する
必要がある。この給油は前工程でタイヤが装着され給油
ステーションまで搬送されて一旦停止された車体に、該
給油ステーションの何方に設けられる自動給油装置の給
油ノズル装置により自動給油されている。
この自動給油を行う際に、前記車体のタクトコンベアへ
の載置精度及び搬送停止精度に誤差が生じると共に、型
缶に該タイヤの変形度合が相違することにより車体の上
下方向に誤差を生じる。従って、これらの誤差に対処し
て該給油口位置と前記給油ノズル装置の位置を一致させ
て給油させる必要がある。
従来、この種の自動給油装置は、前記給油口近傍のホイ
ールハウスを内部から前後及び上部の3点で挟持して移
動させる位置決め装置が考えられている。
該位置決め装置によるときは車体の進行方向(以下前後
という)の位置決めは該ホイールハウスを内部から前後
間で挟持して車体を移動させて行い、車中方向(以下左
右方向という)の位置決めは車体を挟持してタクトコン
ベア上で摺動させて行うことになる。また、上下方向の
位置決めは該ホイールハウスの上部を持ち上げてタイヤ
に配設されるサスペンションの振動を抑制することによ
って行われることになる。その後、該給油口に挿脱自在
な給油ノズル装置を挿入して給油する。
しかしながら、この装置ではジヤツキアップポイントの
ような被保持部でない該ホイールハウスの前後部及び上
部に過大な荷重を作用させて移動し位置決めを行うため
該車体に損傷を与えるおそれがあるという不都合がある
(本発明が解決しようとする課題) 本発明はかかる従来の不都合を解消し、車体を損傷する
ことなく燃料を確実に自動給油することができる自動車
組立ラインにおける自動給油装置を提供することを目的
とする。
(課題を解決するための手段) 本発明はかかる目的を達成するために、自動車組立ライ
ンで組立搬送され給油ステーションで搬送が停止された
車体の給油口に挿脱自在とする給油ノズル装置を備えて
自動給油を行う燃料の自動給油装置において、該給油口
近傍のタイヤに離接自在であって、該タイヤを挟持して
該給油口の前後左右方向の位置決めを行う第1位置決め
装置を設け、該第1位置決め装置により挟持された該タ
イヤのジヤツキアップポイントを所定量だけ持ち上げて
該給油口の上下方向の位置決めを行う第2位置決め装置
を設けたことを特徴とする。
(作 用) 本発明の自動車組立ラインにおける自動給油装置は、か
かる手段によれば、前記車体が前記給油ステーションで
搬送を停止され、該車体の給油口近傍のタイヤが前記第
1位置決め装置によって挟持され該給油口が前後左右方
向の所定位置に案内される。つぎに、該車体は前記第2
位置決め装置によって該タイヤ部のジヤツキアップポイ
ントで所定量だけ持ち上げられる。このとき、該車体は
該タイヤが挟持されているので該タイヤ近傍のボディー
のみが上昇され該給油口が上下方向に位置決めされて固
定される。その後、前記給油ノズル装置を給油口に挿入
し燃料が燃料タンク内に注入する。
(実施例) 本発明の一実施装置を第1図乃至第5図を用いて以下詳
細に説明する。
第1図は実施装置の全体配置図、第2図は正面図、第3
図は右側面図、第4図は第2図の部分拡大図、第5図は
第4図のV−V線断面図である。
第1図示のように、本実施装置は自動車組立ラインで組
立搬送される車体Xの設定停止位置で車体の給油口2に
ガソリンを給油する給油ステーションにおいて該給油口
側に設けられるビットに配設され、該停止位置で左右方
向に離接自在とし該給油口近傍のタイヤWを挟持しつつ
該タイヤWのジヤツキアップポイントを持ち上げ該車体
Xを位置決めする位置決め装置Aと、前後左右及び上下
方向に移動自在、且つ揺動自在であって給油口Zに挿入
されて給油を行う給油ノズル装置B、及びキャップYの
授受を可能とし給油口ZにキャップYを取付けるキャッ
プ取付装置B2とが併設された給油ユニットBと、該給
油ユニットBの前方に連設され給油ユニットBにキャッ
プYを供給するキャップ供給装置Cとから構成される。
上記の構成からなる本実施装置の位置決め装置Aは、第
2図及び第3図示のように、機台1の前後位置で車体X
に向かう左右方向に一対のレール2を設け、レール2上
を摺動、するガイド3を介して図示しない移動シリンダ
によって車体Xに側方から離接自在とする第1テーブル
4を設け、第1テーブル4上の車体Xに沿う前後方向に
一対のアジャストレール5を配設し、アジャストレール
5上を摺動するガイド6を介して第1テーブル1と共に
左右方向に離接自在な第2テーブル機枠7を設けている
。該第2テーブル機枠7にタイヤWを挟持する第1位置
決め装置8と車体Xの被保持部であるジヤツキアップポ
イントを持ち上げる第2位置決め装置9とが並設されて
いる。
第3図乃至第5図示のように、第1位置決め装置8は第
2テーブル機枠7の車体側に沿う前後方向に向かって上
下に離間した一対のガイドレール10、10に摺動自在
な上下一対のガイド11.11を備えた前後一対のガイ
ド取付部材12.12を設けている。各ガイド取付部材
12には該コンヘア面の上方で車体側に張り出して互い
に対向するタイヤクランプアーム13を突設し、各タイ
ヤクランプアーム13の先端部に対向方向に張り出して
対向しタイヤWの両側を把持するクランプ部14.14
を設けている。各クランプ部14.14には対向内側及
び上方に向かって拡大しタイヤWの形状に沿ってタイヤ
Wを両側から把持する一組の内傾斜面15を設けている
。また、該ガイド取付部材12の上部から第2テーブル
機枠7の枠組端部16を跨ぐブラケット17を設け、ブ
ラケット17の後端部に摺動自在に当接しガイド取付部
材12の脱落を防止するガイドレール18を前記第1テ
ーブル4に設けている。更に、前記第2テーブル機枠7
の車体側の側面の前後中心位置から車体X側にピニオン
軸19aを突設し、ビニオン軸19a先端部に軸回りに
回動自在で後述の第1及び第2ラック20.21と噛合
して対向する前記タイヤクランプアーム13.13を前
後に離接目在とするピニオン19を設けている。該第1
ラツク20を該ピニオン19の上部で噛合させ前記ガイ
ドレール10に沿って前後に延設しその端部を後方のガ
イド取付部材12に固定し、同じく第2ラツク21を該
ピニオン11の下部で噛合しその端部を前方のガイド取
付部材12に固定している。また、第1及び第2ラック
20.21をピニオン19との間で支持するガイドロー
ラ22.22を設けると共に、第2テーブル機枠7に固
定されブラケット23を介して前方のガイド取付部材1
2と連接される第1シリンダ24を設けている。
第2位置決め装置2には第2テーブル機枠7から前記ガ
イド取付部材12を跨いで張り出される支持部材26を
設け、支持部材26の先端部に支持される支承ピン25
を設け、車体Xのジヤツキアップポイントに先端部が係
合し支承ビン25の回りに揺動自在とする逆り字状形状
をしたりフタレバー27を設け、該支持部材26上で該
リックレバー27の上端部と一対のピン28で接続され
る継手部材29を介して連接する第2シリンダ30を設
けている。
第2図及び第3図示のように、給油ユニットBには前記
第2テーブル機枠7上に車体Xに沿って前後方向に一対
の移動レール31.31を設け、一対の移動レール31
.31の中間部には一条の機台ラック32を設け、機台
ラック32と噛合する移動ピニオン33を駆動するモー
タ34により移動レール31上を前後方向に移動自在と
する第3テーブル35を設けている。第3テーブル35
上でガイドレール36.36を介してシリンダ37によ
って車体Xに離接自在とする第4テーブル38を設け、
第4テーブル38上に立設した昇降案内ロンド39.3
9を介して昇降自在な昇降装置40を設けている。昇降
装置40から車体X側に張り出した取付フレーム41を
設け、取付フレーム41の先端側に前記給油ノズル装置
B、とキャンプ取付装置B2とを併設し、これらを一体
に揺動する揺動モータ42を設けている。
次に前記実施装置の作動を説明する。
本実施装置の第1テーブル4及び第2テーフ゛ル機枠7
は作業時以外は第1図示の仮想線示の位置まで後退し、
第1位置決め装置8の前後のタイヤクランプアーム13
.13は開かれた状態で待機されている。
車体Xがタクトコンベアにより設定停止位置まで搬送さ
れると、前記図示しない移動シリンダ力(駆動して第1
テーブル4及び第2テーブル機枠7が第1図示の所定位
置まで移動される。この(立置でキャップ供給装置Cに
より前記キヤ・ンプ取付装置B2の下方にキヤ・ンプY
が供給され5、キヤ・ンフ。
取付装置B2を前記昇降装置40により下降させて該キ
ャップYを受は取り、所定位置まで上昇される。
これと同時に、第1位置決め装置8の第1シIJンダ2
4が駆動され前方のタイヤクランプアーム13を後方に
移動させて前記第2う・ンク21が後方に移動される。
これにより前記ピニオン19が図上時言十回りに回転さ
れ、第1う・ンク20が前方に移動されて後方のタイヤ
クランプアーム13が前方に移動され、この前後のタイ
ヤクランプアーム13.13は前方及び後方への移動に
よって互いに接近される。
このとき、所定停止位置で誤差を伴って停止される給油
口近傍のタイヤWは前記クランプ部14.14の内傾斜
面15に沿って案内されつつ挟持され前記車体Xの前後
及び左右方向の位置決めが行われ、これに伴って給油口
Zの前後及び左右方向の位置決めがなされる。
前記の第2テーブル機枠7の移動により該タイヤWのジ
ヤツキアップポイント下方に第2位置決め装置9のリフ
タレバー27が到達している。つぎに、タイヤWを挟持
した状態で第2位置決め装置9の第2シリンダ30を駆
動し、リフタレバー27を支承ビン25を支点とし継手
部材29を介して揺動する。車体Xは該リフタレバー2
7の揺動により給油口近傍のタイヤWのジヤツキアップ
ポイントが持ち上げられ、他のタイヤを支点として揺動
し車体Xの給油口近傍のボディのみが所定位置まで上昇
され保持される。従って、車体Xの前後及び左右方向の
位置決め後に車体Xのボディのみが所定位置まで上昇さ
れて位置決めされるので給油口Zの前後左右及び上下方
向の位置決めが行われ、車体Xはこの状態に保持される
前記車体Xの位置決めが行われている間に、第3テーブ
ル35が第2テーブル機枠7上を所定位置まで後退され
る。そして給油口2の位置決め後、該所定位置で前記給
油ノズル装置B1とキャップ取付装置B2とが揺動され
、この揺動による傾斜状態で給油ノズル装置B、が給油
口Zに挿入されて燃料であるガソリンを給油する。次に
、前記第4テーブル38によって該キャップ取付装置B
2が給油口Zの対向位置まで移動され、該キャップ取付
装置B2に保持されたキャップYで給油口Zが閉蓋され
る。
また、本実施装置は車体Xの搬送位置を変更する場合は
、第2テーブル機枠7を図示しないシリンダでアジャス
トレール5に沿って移動させ、その後第3テーブル36
を所定の位置まで移動してタイヤと給油口の間隔を調整
することによって異なる車種に対しても給油可能として
いる。
(効 果) 本発明は前記の説明から明らかなように、第1位置決め
装置によって変形可能なタイヤが挟持され前後左右方向
の位置決めがなされると共に、第2位置決め装置によっ
て該タイヤのジヤツキアップポイントを持ち上げて上下
方向の位置決めがなされることによって、該給油口が位
置決めされた状態で車体が保持されるので車体を損傷す
ることなく確実に自動給油することができる自動車組立
ラインにおける自動給油装置を提供することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図乃至第5図は本発明の一実施例を示し、第1図は
本発明の実施装置の全体配置図、第2図は正面図、第3
図は右側面図、第4図は第2図の部分拡大図、第5図は
第4図のV−V線断面図である。 8・・第1位置決め装置 第2位置決め装置 車体 給油口 給油口近傍のタイヤ ・給油ノズル装置 0゜ / ト/

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 自動車組立ラインで組立搬送され給油ステーションで搬
    送が停止された車体の給油口に挿脱自在とする給油ノズ
    ル装置を備えて自動給油を行う燃料の自動給油装置にお
    いて、該給油口近傍のタイヤに離接自在であって、該タ
    イヤを挟持して該給油口の前後左右方向の位置決めを行
    う第1位置決め装置を設け、該第1位置決め装置により
    挟持された該タイヤのジャッキアップポイントを所定量
    だけ持ち上げて該給油口の上下方向の位置決めを行う第
    2位置決め装置を設けたことを特徴とする自動車組立ラ
    インにおける自動給油装置
JP63165037A 1988-07-04 1988-07-04 自動車組立ラインにおける自動給油装置 Expired - Lifetime JPH0617114B2 (ja)

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR100471292B1 (ko) * 2002-12-10 2005-03-09 현대자동차주식회사 차체 패널 결합 시스템용 록킹장치
JP2009149241A (ja) * 2007-12-21 2009-07-09 Honda Motor Co Ltd 車両用液体注入装置

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