JPH0214991A - 操作レバーのアシスト装置 - Google Patents
操作レバーのアシスト装置Info
- Publication number
- JPH0214991A JPH0214991A JP16306388A JP16306388A JPH0214991A JP H0214991 A JPH0214991 A JP H0214991A JP 16306388 A JP16306388 A JP 16306388A JP 16306388 A JP16306388 A JP 16306388A JP H0214991 A JPH0214991 A JP H0214991A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- spring
- operating lever
- lever
- operating
- driver
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Steering Devices For Bicycles And Motorcycles (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、自動二輪車に装備されるクラッチレバ−等の
操作レバーの操作力軽減を可能にするアシスト装置に関
するものである。
操作レバーの操作力軽減を可能にするアシスト装置に関
するものである。
(従来の技術)
一般に、自動二輪車の左右のハンドル部分には、第9図
に示すようにクラッチレバ−1とブレーキレバー2が装
備されている。そしてこれ等の操作レバーは、第10図
に示すように、回動中心0に対する操作荷重点Pまでの
距離11と作用点Qまての距離12をてこの原理にした
がって適宜比率に設定することにより運転者の操作力を
倍加するようにしている。
に示すようにクラッチレバ−1とブレーキレバー2が装
備されている。そしてこれ等の操作レバーは、第10図
に示すように、回動中心0に対する操作荷重点Pまでの
距離11と作用点Qまての距離12をてこの原理にした
がって適宜比率に設定することにより運転者の操作力を
倍加するようにしている。
(発明が解決しようとする課題)
また、操作レバーには、一般に戻し用のスプリングか連
係されているが、スプリングには変位量が増大するにつ
れてばね荷重が大きくなる特性かあるため、操作レバー
の握り量か大きくなるにしたがって運転者の受ける反力
も大きくなる。これに加え、クラッチに関しては、近年
のエンジンの高出力化に伴ったクラッチ板枚数の増加や
それに対応した戻し用のスプリングのばね定数増加かあ
り、運転者に必要とされる操作力は益々大きくなる傾向
にある。こうした傾向にも関連して、運転者の操作力を
軽減させる機構を有した操作レバーの案出か望まれてい
る。
係されているが、スプリングには変位量が増大するにつ
れてばね荷重が大きくなる特性かあるため、操作レバー
の握り量か大きくなるにしたがって運転者の受ける反力
も大きくなる。これに加え、クラッチに関しては、近年
のエンジンの高出力化に伴ったクラッチ板枚数の増加や
それに対応した戻し用のスプリングのばね定数増加かあ
り、運転者に必要とされる操作力は益々大きくなる傾向
にある。こうした傾向にも関連して、運転者の操作力を
軽減させる機構を有した操作レバーの案出か望まれてい
る。
なお、ブレーキレバーの技術としては、従来、特開昭5
9−14590号公報に開示されるようなものも案出さ
れている。しかしながら、この技術はレバー操作量に対
応するピストン動作ストロークを非線形的に変化させる
ものであってレバーの操作力自体を軽減させ得るもので
はなかった。
9−14590号公報に開示されるようなものも案出さ
れている。しかしながら、この技術はレバー操作量に対
応するピストン動作ストロークを非線形的に変化させる
ものであってレバーの操作力自体を軽減させ得るもので
はなかった。
本発明の目的は、極めて簡単な構造によって操作力の確
実な軽減を可能にする操作レバーのアシスト装置を提供
せんとするものである。
実な軽減を可能にする操作レバーのアシスト装置を提供
せんとするものである。
(課題を解決するための手段)
本発明は、上述した課題を解決するための手段として、
ハンドルの端部に取付けられ、該ハンドルに掛けた手に
よって握ることにより、被操作機構を操作する自動二輪
車の操作レバーにおいて。
ハンドルの端部に取付けられ、該ハンドルに掛けた手に
よって握ることにより、被操作機構を操作する自動二輪
車の操作レバーにおいて。
該操作レバーの回動支軸近傍位置の前記ハンドルと該操
作レバーの一部との間に、その両端支持部を結ぶ直線が
前記回動支軸外にあるときに引張り力あるいは圧縮力が
作用するスプリングを介装するようにしたものである。
作レバーの一部との間に、その両端支持部を結ぶ直線が
前記回動支軸外にあるときに引張り力あるいは圧縮力が
作用するスプリングを介装するようにしたものである。
(作用)
このような構成としたことにより、操作レバーに操作力
が加わった場合には次のようになる。
が加わった場合には次のようになる。
最初操作レバーな僅かに動かしたところでは装備したス
プリングは被操作機構の戻り方向に回転付勢しており、
運転者は被操作機構の反力とスプリングのばね荷重が加
わった力を受ける。操作レバーの操作量がしだいに大き
くなると、スプリングの操作レバー側の支持部か移動し
てスプリングの両端支持部を結ぶ直線が操作レバーの@
動支軸を通過したところでスプリングの回転付勢方向が
反転する。これにより、運転者は被操作機構の反力とス
プリングのばね加重の差を反力として受けるようになる
。
プリングは被操作機構の戻り方向に回転付勢しており、
運転者は被操作機構の反力とスプリングのばね荷重が加
わった力を受ける。操作レバーの操作量がしだいに大き
くなると、スプリングの操作レバー側の支持部か移動し
てスプリングの両端支持部を結ぶ直線が操作レバーの@
動支軸を通過したところでスプリングの回転付勢方向が
反転する。これにより、運転者は被操作機構の反力とス
プリングのばね加重の差を反力として受けるようになる
。
(実施例)
以下、本発明の一実施例を第1図ないし第7図に基づい
て詳廁に説明する。
て詳廁に説明する。
第1図および第2図において、符合3は操作レバーであ
り、操作レバー3の基部は車両のハンドル部分に取付け
たブラケット4に回動支軸としてのピン5を介して支持
されている。そして、操作レバー3の基部にはピン5の
回動中心Oの回りに二組の膨出部6aおよび6bが設け
られ、一方の膨出部6aには被操作機構としてのクラッ
チ機構の図示しないケーブル等が連結されている。この
クラッチ機構は、操作レバー3のピン5を中心としだ回
動操作によってクラッチの操作を行うものであるが、そ
の途中の適宜位置には図示しない戻し用のスプリングが
介装されており、操作レバー3が常時クラッチ・ON方
向に回転付勢されるようになっている。また、操作レバ
ー3の他方の膨出部6bには、一端をブラケット4に支
持されたアシスト用のスプリング7が回動自在に連結さ
れ。
り、操作レバー3の基部は車両のハンドル部分に取付け
たブラケット4に回動支軸としてのピン5を介して支持
されている。そして、操作レバー3の基部にはピン5の
回動中心Oの回りに二組の膨出部6aおよび6bが設け
られ、一方の膨出部6aには被操作機構としてのクラッ
チ機構の図示しないケーブル等が連結されている。この
クラッチ機構は、操作レバー3のピン5を中心としだ回
動操作によってクラッチの操作を行うものであるが、そ
の途中の適宜位置には図示しない戻し用のスプリングが
介装されており、操作レバー3が常時クラッチ・ON方
向に回転付勢されるようになっている。また、操作レバ
ー3の他方の膨出部6bには、一端をブラケット4に支
持されたアシスト用のスプリング7が回動自在に連結さ
れ。
ている。このアシスト用のスプリング7は圧縮状態でブ
ラケット4と操作レバー3の間に介装され、支持部Rと
支持部Sを結ぶ直線T上に回動中心Oが位置されたとこ
ろで最も圧縮されるようになっている。この際、操作レ
バー3に対してはスプリング7による回転力は作用しな
い。したがって、アシスト用のスプリング7は、操作レ
バー3の回動範囲A−B内において、戻し用のスプリン
グの付勢力向と同方向(図示A方向)の回転付勢から逆
方向(図示B方向)の回転付勢に切換わるようになって
いる。
ラケット4と操作レバー3の間に介装され、支持部Rと
支持部Sを結ぶ直線T上に回動中心Oが位置されたとこ
ろで最も圧縮されるようになっている。この際、操作レ
バー3に対してはスプリング7による回転力は作用しな
い。したがって、アシスト用のスプリング7は、操作レ
バー3の回動範囲A−B内において、戻し用のスプリン
グの付勢力向と同方向(図示A方向)の回転付勢から逆
方向(図示B方向)の回転付勢に切換わるようになって
いる。
このような構成としたことにより、操作レバー3に加え
られる運転者の操作力は軽減されるようになる。以下、
操作力が軽減される理由について説明する。
られる運転者の操作力は軽減されるようになる。以下、
操作力が軽減される理由について説明する。
操作レバー3がON状態(第1図および第2図において
実線で示す状態)にある場合、操作レバー3の回動中心
0とアシスト用のスプリング7は第3図に示す関係にあ
り、また、操作レバ・−3がOFF状態(第1図および
第2図において鎖線で示す状態)にある場合には、第4
図に示す関係にある。ここで、ON状態、OFF状態の
夫々におけるアシスト用のスプリング7のばね荷重をf
l+fffi、その際のアシスト用のスプリング7と回
動中心0との距離なd+、d2とすれば、操作荷重点P
に作用する力Δfは次のように表わせる。
実線で示す状態)にある場合、操作レバー3の回動中心
0とアシスト用のスプリング7は第3図に示す関係にあ
り、また、操作レバ・−3がOFF状態(第1図および
第2図において鎖線で示す状態)にある場合には、第4
図に示す関係にある。ここで、ON状態、OFF状態の
夫々におけるアシスト用のスプリング7のばね荷重をf
l+fffi、その際のアシスト用のスプリング7と回
動中心0との距離なd+、d2とすれば、操作荷重点P
に作用する力Δfは次のように表わせる。
ON状態の場合
Δf =f s ・d 1/ 1 r ”・■OFF
状態の場合 Δf=−f2・a 2 / 11・・・■尚、1.は操
作荷重点Pから回動中心0までの距離を示すものとする
。
状態の場合 Δf=−f2・a 2 / 11・・・■尚、1.は操
作荷重点Pから回動中心0までの距離を示すものとする
。
■、■の式からもあきらかなように、力Δfは、ばね荷
重f□、f2と距離d、、d、によって左右され、距#
a 1あるいはd2が0の場合にΔf=oとなる。そ
して、操作レバー3の操作量(回動角)変化に伴う力Δ
fの変化は第5図に示すようになる。
重f□、f2と距離d、、d、によって左右され、距#
a 1あるいはd2が0の場合にΔf=oとなる。そ
して、操作レバー3の操作量(回動角)変化に伴う力Δ
fの変化は第5図に示すようになる。
また、従来の操作レバー(アシスト用のスプリング7か
取付けられていなもの。)における操作レバー3の操作
量と運転者の受ける反力F°との関係は第6図に示すよ
うになる。
取付けられていなもの。)における操作レバー3の操作
量と運転者の受ける反力F°との関係は第6図に示すよ
うになる。
本発明にかかる操作レバー3の場合、第5図て示す力Δ
fと第6図で示す反力F°との和か実際に運転者の受け
る反力Fとして現れる。そして、この場合の操作レバー
本体3の操作量と反力Fとの関係は第7図中実線でに示
すようになる。したがって、本発明にかかる操作レバー
の場合、同図中クロスした斜線で示す分たけ反力、すな
わち操作力が軽減されることになる。操作レバー3が操
作初期にある場合(第1.2図中A側にある場合)には
、アシスト用のスプリンタ7の付勢方向は戻し用のスプ
リング7の付勢方向と同方向であるため、運転者の操作
力はこの間たけ高められる。しかし、この高められた操
作力は、操作初期の操作力か元々さして大なものてはな
いため、運転者の操作の大きな負担にはならない。
fと第6図で示す反力F°との和か実際に運転者の受け
る反力Fとして現れる。そして、この場合の操作レバー
本体3の操作量と反力Fとの関係は第7図中実線でに示
すようになる。したがって、本発明にかかる操作レバー
の場合、同図中クロスした斜線で示す分たけ反力、すな
わち操作力が軽減されることになる。操作レバー3が操
作初期にある場合(第1.2図中A側にある場合)には
、アシスト用のスプリンタ7の付勢方向は戻し用のスプ
リング7の付勢方向と同方向であるため、運転者の操作
力はこの間たけ高められる。しかし、この高められた操
作力は、操作初期の操作力か元々さして大なものてはな
いため、運転者の操作の大きな負担にはならない。
また、本発明の実施例としては、この他に例えば第8図
に示すようなものもある。この実施例の場合には、上述
したものとはアシスト用のスプリング7の取付けが多少
異なっている。まず、アシスト用のスプリング7の操作
レバー3側の支持部Rの位置か異なり、回動中心0を挟
んて操作荷重点P側に位置されている。アシスト用のス
プリング7は引っ張り方向の荷重をかけた状態て支持部
Rと支持部Sの間に介装され、支持部Rと支持部Sを結
ぶ直線T上に回動中心Oが位置されたところで最も引っ
張られるようになっている。しかし、この場合スプリン
グ7の力は操作レバー3の回転方向には作用しない。そ
して、アシスト用のスプリンタ7の付勢回転方向は、操
作レバー3の回動範囲A−B内において、戻し用のスプ
リングと同方向から逆方向に反転するようになっている
。この実施例の場合、上述したものに比較してアシスト
用のスプリグ7の取付けか若干具なるものの、原理とし
ては前述したものと全く同様にして運転者の操作力を軽
減させる。
に示すようなものもある。この実施例の場合には、上述
したものとはアシスト用のスプリング7の取付けが多少
異なっている。まず、アシスト用のスプリング7の操作
レバー3側の支持部Rの位置か異なり、回動中心0を挟
んて操作荷重点P側に位置されている。アシスト用のス
プリング7は引っ張り方向の荷重をかけた状態て支持部
Rと支持部Sの間に介装され、支持部Rと支持部Sを結
ぶ直線T上に回動中心Oが位置されたところで最も引っ
張られるようになっている。しかし、この場合スプリン
グ7の力は操作レバー3の回転方向には作用しない。そ
して、アシスト用のスプリンタ7の付勢回転方向は、操
作レバー3の回動範囲A−B内において、戻し用のスプ
リングと同方向から逆方向に反転するようになっている
。この実施例の場合、上述したものに比較してアシスト
用のスプリグ7の取付けか若干具なるものの、原理とし
ては前述したものと全く同様にして運転者の操作力を軽
減させる。
(発明の効果)
以上で説明したように、本発明によれば、極めて簡単な
構造でありながら操作レバーに対する操作力を確実に軽
減することか出来るようになるという効果か得られる。
構造でありながら操作レバーに対する操作力を確実に軽
減することか出来るようになるという効果か得られる。
また操作レバーの戻しに際しては、手を放しても後半で
被操作機構の戻し方向の力か弱められないため、現位置
への復帰が確実に行なえるようになる。
被操作機構の戻し方向の力か弱められないため、現位置
への復帰が確実に行なえるようになる。
第1図は本発明の一実施例を示す一部破断側面図、第2
図は同側面図、第3図および第4図は同模式図、第5図
ないし第7図は本発明を採用した場合の試験結果を示す
クラ7、第8図は本発明の他の実施例を示す側面図、第
9図は自動二輪車の操作レバーな示す平面図、第10図
は第9図のXに対応する拡大側面図である。 3・・・操作レバー 5・・・ビン 7・・・アシスト用のスプリング 0・・・回動中心 特 許出願人 鈴木自動車工業株式会社 塊 僻 第 図 、p′ 第9 図 @10図
図は同側面図、第3図および第4図は同模式図、第5図
ないし第7図は本発明を採用した場合の試験結果を示す
クラ7、第8図は本発明の他の実施例を示す側面図、第
9図は自動二輪車の操作レバーな示す平面図、第10図
は第9図のXに対応する拡大側面図である。 3・・・操作レバー 5・・・ビン 7・・・アシスト用のスプリング 0・・・回動中心 特 許出願人 鈴木自動車工業株式会社 塊 僻 第 図 、p′ 第9 図 @10図
Claims (1)
- (1)ハンドルの端部に取付けられ、該ハンドルに掛け
た手によって握ることにより、被操作機構を操作する自
動二輪車の操作レバーにおいて、該操作レバーの回動支
軸近傍位置の前記ハンドルと該操作レバーの一部との間
に、その両端支持部を結ぶ直線が前記回動支軸外にある
ときに引張り力あるいは圧縮力が作用するスプリングを
介装したことを特徴とする操作レバーのアシスト装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16306388A JPH0214991A (ja) | 1988-06-30 | 1988-06-30 | 操作レバーのアシスト装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16306388A JPH0214991A (ja) | 1988-06-30 | 1988-06-30 | 操作レバーのアシスト装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0214991A true JPH0214991A (ja) | 1990-01-18 |
Family
ID=15766476
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16306388A Pending JPH0214991A (ja) | 1988-06-30 | 1988-06-30 | 操作レバーのアシスト装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0214991A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH08133169A (ja) * | 1994-11-11 | 1996-05-28 | Kawasaki Heavy Ind Ltd | クラッチリリースのアシスト装置 |
| JPH08258777A (ja) * | 1995-03-23 | 1996-10-08 | Kawasaki Heavy Ind Ltd | 操作レバーのアシスト装置 |
| JP2019120964A (ja) * | 2017-12-28 | 2019-07-22 | 本田技研工業株式会社 | レバー装置 |
-
1988
- 1988-06-30 JP JP16306388A patent/JPH0214991A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH08133169A (ja) * | 1994-11-11 | 1996-05-28 | Kawasaki Heavy Ind Ltd | クラッチリリースのアシスト装置 |
| JPH08258777A (ja) * | 1995-03-23 | 1996-10-08 | Kawasaki Heavy Ind Ltd | 操作レバーのアシスト装置 |
| JP2019120964A (ja) * | 2017-12-28 | 2019-07-22 | 本田技研工業株式会社 | レバー装置 |
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