JPS60249731A - 自動車のクラツチ操作装置のような操作装置 - Google Patents
自動車のクラツチ操作装置のような操作装置Info
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- JPS60249731A JPS60249731A JP60100665A JP10066585A JPS60249731A JP S60249731 A JPS60249731 A JP S60249731A JP 60100665 A JP60100665 A JP 60100665A JP 10066585 A JP10066585 A JP 10066585A JP S60249731 A JPS60249731 A JP S60249731A
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- G—PHYSICS
- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05G—CONTROL DEVICES OR SYSTEMS INSOFAR AS CHARACTERISED BY MECHANICAL FEATURES ONLY
- G05G1/00—Controlling members, e.g. knobs or handles; Assemblies or arrangements thereof; Indicating position of controlling members
- G05G1/30—Controlling members actuated by foot
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- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16D—COUPLINGS FOR TRANSMITTING ROTATION; CLUTCHES; BRAKES
- F16D23/00—Details of mechanically-actuated clutches not specific for one distinct type
- F16D23/12—Mechanical clutch-actuating mechanisms arranged outside the clutch as such
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- G—PHYSICS
- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05G—CONTROL DEVICES OR SYSTEMS INSOFAR AS CHARACTERISED BY MECHANICAL FEATURES ONLY
- G05G1/00—Controlling members, e.g. knobs or handles; Assemblies or arrangements thereof; Indicating position of controlling members
- G05G1/30—Controlling members actuated by foot
- G05G1/46—Means, e.g. links, for connecting the pedal to the controlled unit
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- G—PHYSICS
- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05G—CONTROL DEVICES OR SYSTEMS INSOFAR AS CHARACTERISED BY MECHANICAL FEATURES ONLY
- G05G7/00—Manually-actuated control mechanisms provided with one single controlling member co-operating with one single controlled member; Details thereof
- G05G7/02—Manually-actuated control mechanisms provided with one single controlling member co-operating with one single controlled member; Details thereof characterised by special provisions for conveying or converting motion, or for acting at a distance
- G05G7/04—Manually-actuated control mechanisms provided with one single controlling member co-operating with one single controlled member; Details thereof characterised by special provisions for conveying or converting motion, or for acting at a distance altering the ratio of motion or force between controlling member and controlled member as a function of the position of the controlling member
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- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
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- Y10T—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
- Y10T74/00—Machine element or mechanism
- Y10T74/20—Control lever and linkage systems
- Y10T74/20528—Foot operated
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- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10T—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
- Y10T74/00—Machine element or mechanism
- Y10T74/20—Control lever and linkage systems
- Y10T74/20558—Variable output force
- Y10T74/2057—Variable input leverage
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- General Physics & Mathematics (AREA)
- Automation & Control Theory (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Arrangement And Mounting Of Devices That Control Transmission Of Motive Force (AREA)
- Mechanical Operated Clutches (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、自動車のクラッチ操作に用いるような操作装
置であって、定置の旋回軸上に旋回可能に支承された1
つのペダルを備え、このペダルはペダルの操作力を制、
卸するクランク機構に結合されていて1つの調節レバー
を備えており、この調節レバーにペダルと結合された1
つの中間レバーが保持される形式のものに関する。
置であって、定置の旋回軸上に旋回可能に支承された1
つのペダルを備え、このペダルはペダルの操作力を制、
卸するクランク機構に結合されていて1つの調節レバー
を備えており、この調節レバーにペダルと結合された1
つの中間レバーが保持される形式のものに関する。
従来の技術
クラッチ用の操作装置として、ペダルの旋回角度全域に
わたって操作力を軽減するために1つのばねによる負荷
を受けたクランク機構を備えている形式のものが知られ
ている(ドイツ連邦共和国特許出願公開第230353
8号明細書)。この公知例の場合引張りばねの作用方向
が死点位置を越えた後にペダルへ向かつて逆向きになり
、これによって操作力が軽減されることになる。このば
ねは片持ち式に配置されていて何ら防護されることなく
露出して機関室へ入り込んでおり、1つの突出した調節
レバーと車体に固定された1つの支承ブロックとの間に
保持される。このような配装置形式は比較的大きなスペ
ースを必要とし、ペダルの操作に伴って所要スペースが
さらに大きくなる点からも不利である。
わたって操作力を軽減するために1つのばねによる負荷
を受けたクランク機構を備えている形式のものが知られ
ている(ドイツ連邦共和国特許出願公開第230353
8号明細書)。この公知例の場合引張りばねの作用方向
が死点位置を越えた後にペダルへ向かつて逆向きになり
、これによって操作力が軽減されることになる。このば
ねは片持ち式に配置されていて何ら防護されることなく
露出して機関室へ入り込んでおり、1つの突出した調節
レバーと車体に固定された1つの支承ブロックとの間に
保持される。このような配装置形式は比較的大きなスペ
ースを必要とし、ペダルの操作に伴って所要スペースが
さらに大きくなる点からも不利である。
発明が解決しようとする課題
本発明の課題は、冒頭に述べた形式の操作装置において
、前述の難点を排除L 、押しばねを備えた機構として
、クラッチ解除過程における操作力の軽減並びにほぼ一
定の維持を小型で簡単に組み付けられる構造ユニットに
よって可能にするように構成することである。この場合
押しばねは機能的に安全確実で、防護されて配置されね
ばならない。
、前述の難点を排除L 、押しばねを備えた機構として
、クラッチ解除過程における操作力の軽減並びにほぼ一
定の維持を小型で簡単に組み付けられる構造ユニットに
よって可能にするように構成することである。この場合
押しばねは機能的に安全確実で、防護されて配置されね
ばならない。
課題を解決するだめの手段
このような課題を本発明は次のようにして解決した。即
ち、クランク機構が1つの第1のニーレバーを備えてい
て、このニーレバーは定置のヒンジ軸上に旋回可能に支
承されて1つの押しばねによる負荷を受けている調節レ
バー並びに連接された中間レバーを有しており、中間レ
バーはペダルの操作レバーと共に1つの第2のニーレバ
ーをなしていて、この第2のニーレバーはペダル操作ス
トロークが増すと共に大きくなる有効でと椀を有してい
るのである。
ち、クランク機構が1つの第1のニーレバーを備えてい
て、このニーレバーは定置のヒンジ軸上に旋回可能に支
承されて1つの押しばねによる負荷を受けている調節レ
バー並びに連接された中間レバーを有しており、中間レ
バーはペダルの操作レバーと共に1つの第2のニーレバ
ーをなしていて、この第2のニーレバーはペダル操作ス
トロークが増すと共に大きくなる有効でと椀を有してい
るのである。
とのような本発明の操作装置によれば、構造的には簡単
であって組付け5が容易で、しかも機能的に極めて安全
確実なりラッチ操作ユニットが得られる。このクラッチ
操作ユニットは両方のニーレバーにおけるてこ比の変化
によりクラッチ解除過程の操作力を著しく軽減して操作
の容易さを保証する。さらに別の利点が次の点にある。
であって組付け5が容易で、しかも機能的に極めて安全
確実なりラッチ操作ユニットが得られる。このクラッチ
操作ユニットは両方のニーレバーにおけるてこ比の変化
によりクラッチ解除過程の操作力を著しく軽減して操作
の容易さを保証する。さらに別の利点が次の点にある。
即ち、押しばねがペダル支承軸に対して平行に横置きに
配置されていることにより偏平な構造ユニットが得られ
、この構造ユニットは比較的短かなだんに1つの中間レ
バーに起因して所要スペースを節約した組付けを可能に
し、操作に伴って大きなスペースを必要とすることもな
い。
配置されていることにより偏平な構造ユニットが得られ
、この構造ユニットは比較的短かなだんに1つの中間レ
バーに起因して所要スペースを節約した組付けを可能に
し、操作に伴って大きなスペースを必要とすることもな
い。
本発明の一実施態様によれば、両方のニーレバーおよび
押しばねによって、わずかなペダル旋回行程の後に既に
操作力が例えば3(]+mの行程にわたってほぼ一定の
ままであって、全ばねモーメントに達するまでに改めて
さらに軽減される。
押しばねによって、わずかなペダル旋回行程の後に既に
操作力が例えば3(]+mの行程にわたってほぼ一定の
ままであって、全ばねモーメントに達するまでに改めて
さらに軽減される。
別の実施態様によれば、調節レバーが曲線形のリンクス
ロットを有していて、このリンクスロット内で中間レバ
ーが強制案内される。中間レバーのこの曲線案内によっ
て一定した操作力が得られ、これによって敏感な操作が
可能になる。
ロットを有していて、このリンクスロット内で中間レバ
ーが強制案内される。中間レバーのこの曲線案内によっ
て一定した操作力が得られ、これによって敏感な操作が
可能になる。
種々のクラッチにてこ比もしくは支持モーメントを適合
させるためには簡単にニーレバーおよび押しばねを相応
に設計することができる。
させるためには簡単にニーレバーおよび押しばねを相応
に設計することができる。
偏心調整機構による適合も可能であって特に公差を補償
することができ、押しばねの作用線を変えることもでき
る。
することができ、押しばねの作用線を変えることもでき
る。
実施例
次に図面に示した実施例に従って本発明を詳述する゛
図示の操作装置はクランク機構1を備えており、このク
ランク機構1には車体側で定置のヒンジ軸2上に連接さ
れた1つの調節レバー3が属している。この調節レバー
3は旋回可能に1つの中間レバー4に結合されており、
中間レバー4はペダル6の操作レバー5に回動可能に保
持されている。ペダル6は車体8に設けられたフロア側
の支承部7内に配置されている。このペダル6に押し俸
9が結合されておシ、この押し棒9は図示してないクラ
ッチのレリーズレバ−へ作用する。
ランク機構1には車体側で定置のヒンジ軸2上に連接さ
れた1つの調節レバー3が属している。この調節レバー
3は旋回可能に1つの中間レバー4に結合されており、
中間レバー4はペダル6の操作レバー5に回動可能に保
持されている。ペダル6は車体8に設けられたフロア側
の支承部7内に配置されている。このペダル6に押し俸
9が結合されておシ、この押し棒9は図示してないクラ
ッチのレリーズレバ−へ作用する。
クランク機構1は2つの互いに連結されたニーレバーi
i、ioから構成されている。第1のニーレバー11は
調節レバー3と中間レバー4とから成っており、第2の
ニーレバー10は中間レバー4とペダル6の操作レバー
5とから成っている。調節レバー3には1つの押しばね
12が作用結合しており、この押しばね12は矢印方向
13でのペダル操作に伴い調節レバー3を回動方向14
で旋回させる負荷を調節レバー3に及ぼしている。
i、ioから構成されている。第1のニーレバー11は
調節レバー3と中間レバー4とから成っており、第2の
ニーレバー10は中間レバー4とペダル6の操作レバー
5とから成っている。調節レバー3には1つの押しばね
12が作用結合しており、この押しばね12は矢印方向
13でのペダル操作に伴い調節レバー3を回動方向14
で旋回させる負荷を調節レバー3に及ぼしている。
第1図に示されているように、旋回軸15゜15a並び
に調節レバー3の自由端部における押しばね12の作用
点はペダル支承軸7を通る平面YfYに対してその上側
に平行に延びた一平面X−X内にほぼ位置している。こ
のような軸配置により、両方の旋回軸15,15aとペ
ダル6の旋回動(矢印方向13)に抗して作用するペダ
ル支承軸7との間に負のでこ腕aが生ずる。
に調節レバー3の自由端部における押しばね12の作用
点はペダル支承軸7を通る平面YfYに対してその上側
に平行に延びた一平面X−X内にほぼ位置している。こ
のような軸配置により、両方の旋回軸15,15aとペ
ダル6の旋回動(矢印方向13)に抗して作用するペダ
ル支承軸7との間に負のでこ腕aが生ずる。
第2図に示′されているように、ヒツジ軸2はペダル支
承軸7に対して平行に車体側に保持された1つのピンか
ら成っている。このピン上にはその両端側に差し嵌めら
れた回動スリーブ16.17を介して押しばね12が保
持されて案内されている。回動スリーブ16には調節レ
バー3が固定されている。押しばね12としては足付き
ばねが使われており、その一方の脚片12aは車体8に
、他方の脚片12bは調節レバー3にそれぞれ支えられ
ている。両方の回動スリーブ16.11の間には1つの
スペーサスリーブ26が設けられている。
承軸7に対して平行に車体側に保持された1つのピンか
ら成っている。このピン上にはその両端側に差し嵌めら
れた回動スリーブ16.17を介して押しばね12が保
持されて案内されている。回動スリーブ16には調節レ
バー3が固定されている。押しばね12としては足付き
ばねが使われており、その一方の脚片12aは車体8に
、他方の脚片12bは調節レバー3にそれぞれ支えられ
ている。両方の回動スリーブ16.11の間には1つの
スペーサスリーブ26が設けられている。
調節レバー3には1つの偏心調整機構18(第2図)が
設けられており、この偏心調整機構18には押しばね1
2の脚片12bが接触している。この偏心調整機構18
は主としてボルト19およびこのボルト19上に固定さ
れた偏心体20から成っている。偏心体20を回動させ
ることによって公差を補償することができ、押しばね1
2の張力を強めることができる。
設けられており、この偏心調整機構18には押しばね1
2の脚片12bが接触している。この偏心調整機構18
は主としてボルト19およびこのボルト19上に固定さ
れた偏心体20から成っている。偏心体20を回動させ
ることによって公差を補償することができ、押しばね1
2の張力を強めることができる。
押しばね12の作用線22は、脚片12bに対してほぼ
直角に中間レバー4の旋回軸15よりも上側に延びてい
る。
直角に中間レバー4の旋回軸15よりも上側に延びてい
る。
第1図および第5図から第8図までに示されているよう
に、両方のニーレバー10.11は、矢印方向13での
ペダル運動に伴って次第に大きくなる有効てこ腕が生ず
るように設計されており、これによって操作力の減少が
生ずることになる。
に、両方のニーレバー10.11は、矢印方向13での
ペダル運動に伴って次第に大きくなる有効てこ腕が生ず
るように設計されており、これによって操作力の減少が
生ずることになる。
第5図はクラッチ接続位置でのペダル6を示している。
このクラッチ接続位置ではニーレバー10にてこ腕aが
形成され、ニーレバー11にはばね12による力Fを有
するわずかに変化するてこ腕Xが形成される。死点位置
(第61図)を過ぎた後にはてこ腕a1が形成される(
第7図)。第4図のダイヤグラムが示しているように、
クラッチ解除の際のペダル6の操作力はばね力に基く支
持モーメントの結果として軽減される。例えば25mm
のペダルストロークの際にペダル操作力が15ONであ
ったとすれば、本発明によれば13ONのペダル操作力
に軽減される。
形成され、ニーレバー11にはばね12による力Fを有
するわずかに変化するてこ腕Xが形成される。死点位置
(第61図)を過ぎた後にはてこ腕a1が形成される(
第7図)。第4図のダイヤグラムが示しているように、
クラッチ解除の際のペダル6の操作力はばね力に基く支
持モーメントの結果として軽減される。例えば25mm
のペダルストロークの際にペダル操作力が15ONであ
ったとすれば、本発明によれば13ONのペダル操作力
に軽減される。
てこ腕a1はペダルストロークが進むとa2に増大する
(第8図)、ダイヤグラムが示すように、例えば40+
xmに達したペダルストロークの際には曲線31によっ
て示されている通りペダル操作力がほぼ最大軽減値に達
する。押しばね12のばね特性並びに両方のニーレバー
10゜11の選定されたてこ比によれば、ばね12によ
って生せしめられるペダル6への支持モーメントが旋回
行程の第1の区分A(第4図において例えば約40mm
の波ダルストローク)においては旋回行程の第2の区分
Bにおけるよりもわずかな操作力軽減を生じ、第2の区
分Bにおいては小さな旋回行程にわたってほぼ一定の操
作力軽減を生じ、次いでさらに引き続く操作力軽減を生
ずることになる。このような操作力軽減曲線31は主と
してペダル6の旋回行程にわたって小さくなる押しばね
12の力とa。からa2へ増大するてこ腕とによってあ
たえられる。
(第8図)、ダイヤグラムが示すように、例えば40+
xmに達したペダルストロークの際には曲線31によっ
て示されている通りペダル操作力がほぼ最大軽減値に達
する。押しばね12のばね特性並びに両方のニーレバー
10゜11の選定されたてこ比によれば、ばね12によ
って生せしめられるペダル6への支持モーメントが旋回
行程の第1の区分A(第4図において例えば約40mm
の波ダルストローク)においては旋回行程の第2の区分
Bにおけるよりもわずかな操作力軽減を生じ、第2の区
分Bにおいては小さな旋回行程にわたってほぼ一定の操
作力軽減を生じ、次いでさらに引き続く操作力軽減を生
ずることになる。このような操作力軽減曲線31は主と
してペダル6の旋回行程にわたって小さくなる押しばね
12の力とa。からa2へ増大するてこ腕とによってあ
たえられる。
別の実施例によれば、調節レバー3a(第6図)が曲線
形のリンクスロット25を有しており、このリンクスロ
ット25内で中間レバー3がピンを介して強制案内され
ている。第4図のダイヤグラムが示しているように、4
0mmのペダルストロークまでの第1の区分Aにおいて
は操作力軽減がリンクスロットなしの調節レバー3の場
合と等しい。旋回行程の第2の区分Bにおいてはペダル
の踏込みに伴うてζ腕の飛躍的な増大によって中間レバ
ー4が旋回軸15を介して矢印方向26で転位する結果
として、ペダル操作力の軽減が残る旋回行程にわたって
ダイヤグラムの曲線30が示すようにほぼ一定に保たれ
る。
形のリンクスロット25を有しており、このリンクスロ
ット25内で中間レバー3がピンを介して強制案内され
ている。第4図のダイヤグラムが示しているように、4
0mmのペダルストロークまでの第1の区分Aにおいて
は操作力軽減がリンクスロットなしの調節レバー3の場
合と等しい。旋回行程の第2の区分Bにおいてはペダル
の踏込みに伴うてζ腕の飛躍的な増大によって中間レバ
ー4が旋回軸15を介して矢印方向26で転位する結果
として、ペダル操作力の軽減が残る旋回行程にわたって
ダイヤグラムの曲線30が示すようにほぼ一定に保たれ
る。
ダイヤグラムはたんに本発明の説明のためにペダル旋回
行程並びにペダル操作力に相応の数値を付して示してい
る。従って、ニーレバーの長さ並びにばね力に変更を加
えることにより、数値を所要の条件に合わせて変えるξ
とも可能であり、要するに区分A、Bにおける曲線30
゜31の特性はそのまにして絶対値だけ変えることが可
能である。
行程並びにペダル操作力に相応の数値を付して示してい
る。従って、ニーレバーの長さ並びにばね力に変更を加
えることにより、数値を所要の条件に合わせて変えるξ
とも可能であり、要するに区分A、Bにおける曲線30
゜31の特性はそのまにして絶対値だけ変えることが可
能である。
第1図は本発明によるクラッチ用の操作装置の略示側面
図、第2図は調節レバー並びに押しばねのだめのヒンジ
軸を示す縦断面図、第6図は第2図中のZ方向で見て示
した端面図、第4図はペダル行程とペダル操作力との関
係を示すダイヤグラム、第5図、第6図、第7図、第8
図はそれぞれクラッチ接続位置からクラッチ解除位置ま
での過程を示す略示側面図である。 1・・クランク機構、2・・ヒンジ軸、3 調節レバー
、4・・中間レバー、5・・操作レバー、6・ペダル、
7・・ペダル支承軸、8・・車体、9・押し棒、10.
11・・ニーレバー、12・・・押シばね、12a、1
2b=脚片、15.15a−旋回軸、16.17・・・
回動スリーブ、18・・偏心調整機構、19・ボルト、
20・・偏心体、22・・・作用線、25・・リンクス
ロット。 (ほか1名) 2 しb′ノ軸 6
図、第2図は調節レバー並びに押しばねのだめのヒンジ
軸を示す縦断面図、第6図は第2図中のZ方向で見て示
した端面図、第4図はペダル行程とペダル操作力との関
係を示すダイヤグラム、第5図、第6図、第7図、第8
図はそれぞれクラッチ接続位置からクラッチ解除位置ま
での過程を示す略示側面図である。 1・・クランク機構、2・・ヒンジ軸、3 調節レバー
、4・・中間レバー、5・・操作レバー、6・ペダル、
7・・ペダル支承軸、8・・車体、9・押し棒、10.
11・・ニーレバー、12・・・押シばね、12a、1
2b=脚片、15.15a−旋回軸、16.17・・・
回動スリーブ、18・・偏心調整機構、19・ボルト、
20・・偏心体、22・・・作用線、25・・リンクス
ロット。 (ほか1名) 2 しb′ノ軸 6
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 自動車のクラッチ操作に用いるような操作装置であ
って、定置の旋回軸上に旋回可能に支承された1つのペ
ダルを備え、このペダルはペダルの操作力を制御するク
ランク機構に結合されていて1つの調節レバーを備えて
おり、この調節レバーにペダルと結合された1つの中間
レバーが保持される形式のものにおいて、クランク機構
(1)が1つの第1のニーレバー(11)’li:備え
ていて、このニーレバー(11)は定置のヒンジ軸(2
)上に旋回可能に支承されて1つの押しばね(12゛)
による負荷を受けている調節レバー(3)並びにこの調
節レバー(3)に連接された中間レバー(4)から成っ
ており、中間レバー(4)はペダル(6)の操作レバー
(5)と共に1つの第2のニーレバー(10)をなして
いて、この第2のニーレバー(10)はペダル操作スト
ロークが増すと共に大きくなる有効てこ腕(ao )を
有していることを特徴とする、操作装置 2、押しばね(12)のばね特性並びに両方のニーレバ
ー(10,11)のてこ比(d、ペダル(6)へ押しば
ね(12)によって及ぼされる支持モー、メントがペダ
ル旋回行程の第1の区分(A)においては第2の区分(
B)におけるよりもわずかな程度の操作力軽減を生じて
、第2の区分(B)における操作力軽減を最初はほぼ一
定で、次いで増大させるように、選定されている、特許
請求の範囲第1項に記載の操作装置 6、中間レバー(4)の旋回軸(15)が1つの調節レ
バー(3a)の曲線形のリンクスロッ)(2!5)内で
強制案内されており、このリンクスロット(25)は、
ペダル旋回行程の第2の区分(B)において残シのペダ
ル旋回行程にわたって操作力の一定した軽減を生するた
めに、第2のニーレバー(10)の有効てこ腕(a)か
ばね作用の形式で増大するように、設計されている、特
許請求の範囲第1項に記載の操作装置 4、ペダル(6)のクラッチ解除位置において中間レバ
ー(4)の両方の旋回軸(15゜15a)および調節レ
バー(3)への押しばね(12)の作用点がいずれもペ
ダル支承軸(7)を通る一平面(Y−Y)の上側にこの
平面と平行に延びる一平面(X−X)内に配置されてい
る、特許請求の範囲第1項から第6項までのいずれか1
項に記載の操作装置5、中間シフバー(4)がクラッチ
解除方向(13)へのペダル運動に伴ってその両方の旋
回軸(15,1’5a)を中心として、操作レバー(5
)によって形成されるてこ腕が連続的に1ifaoから
値a2へ増大するように転位される、特許請求の範囲第
1項から第4項までのいずれか1項に記載の操作装置 6、調節レバー(3)のヒンジ軸(2)が不動軸として
構成されていてペダル支承軸(7)に対して平行に延び
ており、ヒンジ軸(2)上には押しばね(12)が同心
的に配置されており、この押しばね(12)の一方の脚
片(12a)が車体に、他方の脚片(12b)が調節レ
バー(3)の自由端部にそれぞれ支えられている、特許
請求の範囲第1項に記載の操作装置 Z 押しばね(12)の脚片(12b)が1つの偏心調
整機構(18)を間にはさんで調節レバー(3)の自由
端部に接触している、特許請求の範囲第6項に記載の操
作装置 8、押しばね(12)の作用線(22)かばね脚片(1
2b)に対してほぼ直角をなして調節レバー(3)の旋
回軸(15)よりも上側に延びている、特許請求の範囲
第1項から第7項までのいずれか1項に記載の操作装置
9 調節レバー(3)が1つの軸受スリーブ(16)に
固定されており、この軸受スリーブ(16)は別の1つ
の軸受スリーブ(17)と共に押しばね(12)を回動
可能にヒンジ軸(2)上に保持しており、両方の軸受ス
リーブ(16,17)の間に端部位置を固定するために
スペーサスリーブ(26)が配置されている、特許請求
の範囲第1項から第8項までのいずれか1項に記載の操
作装置
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
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