JPH0215035A - キシリトールに基づく結合・希釈剤とその製造方法 - Google Patents

キシリトールに基づく結合・希釈剤とその製造方法

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JPH0215035A
JPH0215035A JP1045021A JP4502189A JPH0215035A JP H0215035 A JPH0215035 A JP H0215035A JP 1045021 A JP1045021 A JP 1045021A JP 4502189 A JP4502189 A JP 4502189A JP H0215035 A JPH0215035 A JP H0215035A
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] この発明は、直接圧縮技術によってタブレットを生成す
るのに適してしかも主にキシリトールで少量のソルビト
ールを含む結合・希釈剤、及びその製造方法に関する。
[従来の技術と課題] 直接圧縮技術が薬化学や食料産業で製造するタブレット
において次第にポピユラーになっており、直接圧縮に適
した結合剤や希釈剤が開発されてきた。理想的な結合剤
や希釈剤はまた、タブレットの中で活性成分として、あ
るいは特色又は他の特性を改良する作用剤として機能す
る。
糖や糖アルコールのような1」い炭水化物は、結合剤や
希釈剤として用いるのに大変適している。
しかし、問題はそうした結晶質又は粉状の糖が直接圧縮
にあまり適していないことである。そのため、粒状の生
成物が直接圧縮での用途のために開発されてきた。薬化
学及び食料産業では、こうした生成物は適切なタブレッ
ト化技術で原料として利用される中間生成物とみなすこ
とができる。
好ましい直接圧縮可能な物質は自由に流動すべきである
。即ち、塊りになってはいけないし、また理にかなった
圧縮力でタブレットを硬く形成すべきである。多くの結
晶質物はそのようにタブレット化可能ではない。結晶質
の糖や糖アルコールから調製される粉末は、そのような
直接圧縮で用いるのに適切ではない。それは流動性が不
十分であるからである。商業上の結合剤や希釈剤は、凝
集したデキストロースである“エムデツクス(E md
ex)“ デキストリンを含む凝集したサッカロースで
ある“デイバック(D 1pac)”、予めゼラチン化
された直接圧縮可能なでんぷんである“スターチ(S 
Larch ) 1500” 、及びマンニト−ルを含
む。フィンランドの特許出願第854,885号は、直
接圧縮での用途に適切な果糖に基づく結合・希釈剤、つ
まり果糖の集塊を開示している。米国特許明細書4,3
52,821号は、果糖と塩から形成される生成物を開
示している。米国特許明細書4.159.345号は、
微結晶セルロースから調製される賦形剤を開示している
キシリトールがおもしろい特色をもっているので、それ
はタブレットのシ、ソ製に十分適した炭水化物である。
キシリトールはまた、抗う食原性性(anLI−car
iogcnic )物質として意義がある。しかし、直
接圧縮技術でキシリトールを用いることは、難しいこと
がわかった。圧縮されると、結晶質のキシリトールは十
分に硬いが、容品に溶解rlJ能なタブレットにならな
い。粉状のキシリトールは極端に乏しい流動性を有し、
錠剤機でモールドに粘着しやすい傾向をもつ。
タブレットは、添加物としてゲラチン又はでんぷんとと
もに通常の湿式造粒法によりキシリトールから形成する
ことができる。フィンランドの特許明細書61.392
号は、直接圧縮技術でキシリトールを含むタブレットを
調製する製法を開示している。この製法においては、キ
シリトール30〜GOffl量%とソルビトール60〜
30重量%と少量の光量及び71?」滑剤とが乾式混合
され、その結果得られた混合物はタブレットに圧縮され
る。この特許明細書の実施例では、キシリトール口のソ
ルビトール量に対する比は、1:1と約0.43: 1
 (25G  : 597 )である。その結果、キシ
リトールの抗う食原性性性と好ましい香味性とを部分的
にしか利用できない。この理由は、キシリド−t−の大
部分はソルビトールで置換えられているからである。
この発明の目的は、直接圧縮技術によるタブレットの生
成に適した流動性及び成形性をHする、本質的にキシリ
トールを基礎とする生成物を提1」(することである。
[課題を解決するための手段] この目的は、平均粒径が約0.1〜IIの範囲にある自
由流動性粒状物で、この粒状物が94〜98重量%のキ
シトール、約1〜5重量%のソルビトル、0〜2重量%
のその他のポリオール、及び1.0重量%以下の水を含
み、かつかさ密度(タップ密度、TD)が0.7〜0.
8 g / cra3である、ことを特徴とする発明に
よる結合・希釈剤によって達成される。この結合・希釈
剤は良好な流動性をHする粒状の生成物である。この生
成物は、ツルと1・−ルシロップにより小さな粒径にな
るまで粉状化した結晶質キシリトールを同時に高速で混
合することによって凝縮させて粒状の生成物を形成した
後、その粒状物を乾燥空気によりl、0%未;−の水分
二になるまで乾燥し、94〜98重量%のキシトール、
約1〜5重量%のソルビトール、O〜2重量?6のその
他のポリオールを含む粒状生成物を得るようにソルビト
ールシロップの量を選択することにより調製される。
結合・希釈剤の流動性は、サンプル(200g)をホッ
パ=(ランナパイプ寸法:直径8■で長さ25mm)を
介して記録装置と連結した拝上に流すことにより測定で
きる。物質の流動性(s/100gは、その結果1すら
れるカーブから計算される。流動性は15s/100g
を越えるべきである。流動性を評f+IIiする他の手
順は、静止角を決定することである。即ち、サンプル(
50g)をホッパーをシ己録紙上にゆっくり通過させる
と、記録紙と形成された山間で規定された角度をal1
1定する。
物質のかさ密度は、:1m用円筒容器の中に入れる約3
00 gのサンプルをはかりにかけることによって測定
できる。サンプルは注意深くシリンダーの中に注がれ、
サンプルは正確にはかりにかけられ、その容積が記録さ
れる。ルース密度(LD)はこのデータから計算される
。その後、サンプルはより小さな容積にそれ以上詰め込
めなくなるまで振幅1.5)で振動される。容積が記録
されると、かさ密度(タップ密度、TD)が計算される
この発明による結合・希釈剤の生成において原¥:1と
して用いられるキシリトールは、95重皿%を越える純
度をもち、氷砂糖を製造する糖産業でありふれているハ
ンマーミルのような適当なミルで0.01〜0.l0m
mの平均粒径に粉砕されている。
ソルビトールは、ソルビトールシロップの形態で造粒段
階のキシリトールに付加される。このソルビトールシロ
ップは、例えば乾燥物質の状態で50〜8(lffl二
%のソルビトールと高級糖アルコールからなる残部を含
む水和化されたでんぷんシロップである。きれいに溶解
されたソルビトールはまた使用するのに適切である。ソ
ルビトールシロップは、溶液中の乾燥物質含有量が造粒
機に適切であるように造粒化の前に希釈される。シュー
ギ(Schugi)装置のノズル構造は、例えば50f
fi’ m%以下の乾燥含有量を必要とする。市販のソ
ルビトールシロップの乾燥物質含有量は、一般に69〜
71重瓜%で変化する。希釈は好ましくは水によって行
われるが、水とエタノールの混合物もまた11能である
。しかしながら、エタノールの使用は、エタノール中の
ソルビトールの溶解性が低いことにより制限を受ける。
この発明に係る結合剤・希釈剤は、粉砕されるキシリト
ールを適切な造粒機により少量のソルビトールとともに
造粒化することにより調製される。
生成物は、例えば流動床の中で速やかに乾燥される。市
場にはいくつかの好ましい粒状機が存在する。装置のタ
イプによるが、乾燥機が分離されているか、あるいは乾
燥が造粒機の中で遂行される。
造粒機においては、均等に添加される粉砕されたキシリ
トールとソルビトールシロップは、その上少量のシロッ
プとともに物質の凝集に影響を与える速い動きを生みだ
す。粒子のサイズは、混合比率と混合効率により調製で
きる。
造粒生成物は、最終含水率が1重量%以下、好ましくは
0.5mm%以下となるように、例えば流動床のなかで
乾燥空気により速やかに乾燥される。
適切な粒径は平均して0.1〜limであり、その結果
粒剤の約99%がこの範囲に入る。ここで用いられてい
るように“乾燥空気“という言葉は、20℃で測定され
る空気1m3当り7.5g以下の水分しか含まない水分
含有量を伴った空気を意味する。
この発明により得られた生成物は、優れた圧縮特性をも
つ自由に動きつる粒状の結合・希釈剤であり、これは塊
にならずに貯蔵に耐える。その特性は好ましくは次の通
りである。
含水率       0.5重量%以下平均粒子サイズ
   0,1〜0.6 mmキシリトール    95
〜98重量%ソ重量トール    2〜3重量% 他のポリオール   0〜2重量% かさ密度(TD)   0.7〜0.8g/Cm”流動
性       <15s/l口Og(直径8 mi。
パイプ長2511のパイプを有したホッパー)、又は流
れ角度<32゜ この発明の詳細は次の実施例で述べられるであろう。こ
の実施例は単に発明を解説するもので、発明の範囲を限
定するものではない。
以下、実施例について説明する。
[実施例1] (キシリトールわ)末の製造) 結晶質のキシリトール(純度95重量%以上)は、y 
−ホミル(バラエルマイスター、製a 者’f ))L
t 。
バウエルマイスタ会社、、ハンブルグ、西独)により0
.07avの平均粒径に粉砕された。粒子の50%以上
は0.02〜0.lO…mの範囲内にあり、また粉末は
0.125mmを越える粒子を含まず、更にちり状の断
片は含まない。
[実施例2コ (キシリトール粉末の凝集) 実施例1により生成されたキシリトール粉末と、(34
重量%のソルビトール、5.7重量%以下の他のポリオ
ールを含む)40重重量のソルビトール溶液とを、速さ
8P、OK g / l+our(粉) 、 50.Q
 / hour(シロップ溶液)、温度CO°Cで造粒
機(S chugi。
製造者S chugl 、  B V 、  L el
ysted、オランダ)の中に投入した。スプレー圧は
2bar、回転速度は3、OOU r / minであ
り、その結果0.42n+IIl甲均直径を有する粒子
が得られた(0,2〜0,5の範囲が50%を越える)
。得られた粒子は、流動床乾燥機(S ehugl、製
造者S cbugi 、  B V 、  L cly
stcd、オランダ)で乾燥された。粒状物は速度82
DKg/で乾燥機の中に1共給され、その中に10,0
00m3/時の乾燥空気が導入された。乾燥機の最卜刀
の1/4での乾燥空気の温度は45℃で、また2番目の
1/4のそれは35℃で、更に残り2つの1/4のそれ
は室温即ち20〜25℃であった。生成物の湿度含有量
は0.3%、かさ密度(TD)は0.7 g / ml
であった。
生成物の組成は次に示す通りであった。即ち、キシリト
ール      97% ソルビトール      2% 他のポリオール    約1% 湿度         0.3% ;1NOO% 粒状物の流動性は非常に良好であった(流速12s /
 100 g ;流れ角度30°)。また、粒状物の特
性は保存(750,18℃)の量変化しなかった。
[実施例3] (タブレットの圧縮) 実施例2で生成された粒状物は、Ii=心式プレス(コ
ーシュ E K −0/WM S 、製造者コーシュO
HCマーシネンフアプリック、ベルリン。
西独)によりタブレットに圧縮された。マグネシウムス
テアリン酸塩(1%)が添加物として用いられた。異な
る圧縮力によって製造されたタブレットの圧縮強さは、
ヨーロッパ式薬局方の教えに従って決定される。
その結果は、 第1表で示され る。
第1表 [実施例4] (タブレットの圧縮) 実施例2により得られた粒状物は、回転機(M ane
sty  D 3 ;製造者、 Manes”機械、リ
バプール、英国)により両凸タブレットに圧縮される。
マグネシウムステアリン酸塩(1”6)が添加物として
用いられた。タブレットの直径は15mn+で重さは9
7mgであった。タブレットの圧縮強さ(ヨーロッパ式
薬局方)は127 Nであり、もろさ試験での質量損失
は0.71%であった。
出願人代理人 弁理士 鈴江武彦

Claims (6)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)平均粒径が約0.1〜1mmの範囲にある自由流
    動性粒状物で、この粒状物が94〜98重量%のキシト
    ール、約1〜5重量%のソルビトール、0〜2重量%の
    その他のポリオール、及び1.0重量%未満の水を含み
    、かつかさ密度(タップ密度、TD)が0.7〜0.8
    g/cm^3である、ことを特徴とする直接圧縮された
    タブレットの生成に用いるのに適したキシリトールに基
    づく結合・希釈剤。
  2. (2)95〜98重量%のキシトール、約1.5〜3.
    5重量%のソルビトール、0〜1重量%のその他のポリ
    オール、及び0.5重量%以下の水を含み、かつ流動性
    が15s/100g以上であることを特徴とする請求項
    1記載の結合・希釈剤。
  3. (3)ソルビトールシロップにより小さな粒径になるま
    で粉状化した結晶質キシリトールを同時に高速で混合す
    ることによって凝縮させて粒状の生成物を形成した後、
    その粒状物を乾燥空気により1.0%未満の水分量にな
    るまで乾燥し、94〜98重量%のキシトール、約1〜
    5重量%のソルビトール、0〜2重量%のその他のポリ
    オールを含む粒状生成物を得るように使用されるソルビ
    トールの量を選択することを特徴とする、直接的な圧縮
    技術によりタブレットの生成に用いるのに適した請求項
    1記載のキシリトールに基づく結合・希釈剤の製造方法
  4. (4)凝縮で用いられるソルビトールの量がキシリトー
    ル粉末の量で計算して3〜8重量%であることを特徴と
    する請求項3記載の製法。
  5. (5)ソルビトールシロップが乾燥物質を45%重量以
    下好ましくは40重量%以下含み、その50重量%以上
    好ましくは95重量%以上がソルビトールであることを
    特徴とする請求3記載の製法。
  6. (6)小さな粒状サイズに粉砕されるキシリトールの平
    均粒径は約0.01〜0.10で、その粒子の少なくと
    も50%が前記範囲に入ることを特徴とする請求項3記
    載の製法。(7)小さな粒状のサイズに粉砕されるキシ
    リトールの平均粒径が約0.07mmで、その粒子の少
    なくとも50%が0.02〜0.10mmの範囲に入る
    ことを特徴とする請求項6記載の製法。
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