JPH02150373A - 紙送り装置 - Google Patents
紙送り装置Info
- Publication number
- JPH02150373A JPH02150373A JP30377988A JP30377988A JPH02150373A JP H02150373 A JPH02150373 A JP H02150373A JP 30377988 A JP30377988 A JP 30377988A JP 30377988 A JP30377988 A JP 30377988A JP H02150373 A JPH02150373 A JP H02150373A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- mount
- label
- threshold value
- paper
- converter
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B41—PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
- B41J—TYPEWRITERS; SELECTIVE PRINTING MECHANISMS, i.e. MECHANISMS PRINTING OTHERWISE THAN FROM A FORME; CORRECTION OF TYPOGRAPHICAL ERRORS
- B41J11/00—Devices or arrangements of selective printing mechanisms, e.g. ink-jet printers or thermal printers, for supporting or handling copy material in sheet or web form
- B41J11/36—Blanking or long feeds; Feeding to a particular line, e.g. by rotation of platen or feed roller
- B41J11/42—Controlling printing material conveyance for accurate alignment of the printing material with the printhead; Print registering
Landscapes
- Handling Of Sheets (AREA)
- Character Spaces And Line Spaces In Printers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、ラベルプリンタやタグプリンタに使用される
紙送り装置に関する。
紙送り装置に関する。
従来の技術
ラベルプリンタにおいては、長尺状の台紙とこの台紙に
貼付されたラベルとを透過型の光電変換部により検出し
、両者の透過率の差によりラベルの位置を検出して台紙
の送り動作を制御している。
貼付されたラベルとを透過型の光電変換部により検出し
、両者の透過率の差によりラベルの位置を検出して台紙
の送り動作を制御している。
これはラベルへの印字位置を揃えるためである。
このラベルの位置の検出方法としての従来例を第5図に
示す。30は光電変換部で、この光電変換部30は台紙
を間にして対向する発光素子31と受光素子32どより
なる。発光素子31は電源33と抵抗34との間に接続
され、受光素子32は電源33と可変抵抗35どの間に
接続されている。
示す。30は光電変換部で、この光電変換部30は台紙
を間にして対向する発光素子31と受光素子32どより
なる。発光素子31は電源33と抵抗34との間に接続
され、受光素子32は電源33と可変抵抗35どの間に
接続されている。
また電源33に直列に接続された抵抗36.37が設け
られている。38は比較器で、この比較器38の一方の
入力端は受光素子32と可変抵抗35との間に接続され
、他方の入力側は抵抗36゜37の間に接続され、比較
器38の出力側は制御回路(図示せず)に接続されてい
る。さらに、電源39と抵抗4oと発光ダイオード41
との直列回路が比較器38の出力側に接続されている7
したがって、発光素子31と受光素子32との間に台紙
を走行させるが、受光素子32の受光量は台紙やラベル
の透過率により異なり、最も透過率の高い台紙の部分を
検出している時は比較器38の入力側に人力される電圧
が大きく、この時は発光ダイオード41が点灯し、透過
率が低いラベルを検出している時は発光ダイオード・1
1が消えるように可変抵抗35の抵抗値を調整している
。
られている。38は比較器で、この比較器38の一方の
入力端は受光素子32と可変抵抗35との間に接続され
、他方の入力側は抵抗36゜37の間に接続され、比較
器38の出力側は制御回路(図示せず)に接続されてい
る。さらに、電源39と抵抗4oと発光ダイオード41
との直列回路が比較器38の出力側に接続されている7
したがって、発光素子31と受光素子32との間に台紙
を走行させるが、受光素子32の受光量は台紙やラベル
の透過率により異なり、最も透過率の高い台紙の部分を
検出している時は比較器38の入力側に人力される電圧
が大きく、この時は発光ダイオード41が点灯し、透過
率が低いラベルを検出している時は発光ダイオード・1
1が消えるように可変抵抗35の抵抗値を調整している
。
発明が解決しJ:つとする課題
可変抵抗35の抵抗値を調整する基準が発光ダイオード
41の点滅であるが、この点滅状態は人間の目で見るこ
とにより確認されるため、調整点が一定せず調整マージ
ンがどの程度あるのか不明であり、誤検出を起し易い、
しかも、台紙より透過率の低いラベルの透過率も一様で
はなく、印刷の有無等により部分的に透過率が異なり、
ラベル中の無印刷の部分は印刷部分よりも台紙の透過率
との差が少なく、それだけ調整マージンが狭くなる。し
たがって、発光ダイオード41の点灯状態を目で見なが
ら可変抵抗35の抵抗値を調整する調整方法は精度の点
で問題があり、作業も煩わしい。
41の点滅であるが、この点滅状態は人間の目で見るこ
とにより確認されるため、調整点が一定せず調整マージ
ンがどの程度あるのか不明であり、誤検出を起し易い、
しかも、台紙より透過率の低いラベルの透過率も一様で
はなく、印刷の有無等により部分的に透過率が異なり、
ラベル中の無印刷の部分は印刷部分よりも台紙の透過率
との差が少なく、それだけ調整マージンが狭くなる。し
たがって、発光ダイオード41の点灯状態を目で見なが
ら可変抵抗35の抵抗値を調整する調整方法は精度の点
で問題があり、作業も煩わしい。
課題を解決するための手段
多数のラベルやタグが貼付された長尺状の台紙の搬送経
路に紙送り部と透過型の充電変換部とを設け、この光電
変換部にA/D変換部を接続し。
路に紙送り部と透過型の充電変換部とを設け、この光電
変換部にA/D変換部を接続し。
前記ラベル又は前記タグの最高透過率に対応する前記A
/D変換部からの出ノJに一定の出力を加算し、てスレ
ッシュホールド値を設定する設定手段と、前記紙送り部
に連結されるとともに前記A、 / D変換部の出力に
応じて駆動されるモータ、とを設けた。
/D変換部からの出ノJに一定の出力を加算し、てスレ
ッシュホールド値を設定する設定手段と、前記紙送り部
に連結されるとともに前記A、 / D変換部の出力に
応じて駆動されるモータ、とを設けた。
作用
ラベルやタグの最も透過率の高い部分を充電変換部に対
向させ、この部分の光学情報を光電変換部により電気信
号に変換し、この電気信号をA/D変換部によりデジタ
ル信号に変換し、このデジタル信号による係数値に所定
の数値を設定手段により加算してスレッシュホールド値
を設定し、光電変換部を通過する台紙の各位置を光電変
換部により検出し、A/D変換部からの出力とスレッシ
ュホールド値とを比校して台紙のみの部分かそれ以外の
部分かを判断し、この判断に基づき紙送り部を駆動する
モータを制御する。したがって、ラベルやタグの透過率
は一様ではないが、その最も透過率の高い部分と台紙と
の透過率の差の中間にスレッシュホールド値を設定する
ことができ、したがって、台紙のみの部分とそれ以外の
部分との識別を正確に行うことができ、かつ、スレッシ
ュホールド値調整作業を省略することができる。
向させ、この部分の光学情報を光電変換部により電気信
号に変換し、この電気信号をA/D変換部によりデジタ
ル信号に変換し、このデジタル信号による係数値に所定
の数値を設定手段により加算してスレッシュホールド値
を設定し、光電変換部を通過する台紙の各位置を光電変
換部により検出し、A/D変換部からの出力とスレッシ
ュホールド値とを比校して台紙のみの部分かそれ以外の
部分かを判断し、この判断に基づき紙送り部を駆動する
モータを制御する。したがって、ラベルやタグの透過率
は一様ではないが、その最も透過率の高い部分と台紙と
の透過率の差の中間にスレッシュホールド値を設定する
ことができ、したがって、台紙のみの部分とそれ以外の
部分との識別を正確に行うことができ、かつ、スレッシ
ュホールド値調整作業を省略することができる。
実施例
本発明の一実施例を第1図ないし第4図に基づいて説明
する。第2図はラベルプリンタの主要部を示す側面図で
5図中、1は長尺状の台紙で、この台紙1には多数のラ
ベル2が等ピッチで貼付され、この台紙1の搬送経路3
中には、発光素子4と受光素子5とを対向配置してなる
光電変換部6と印字部7とが配列されている。印字部7
はパルスモータ8に連結されたプラテンロー・う9とこ
のプラテンローラ9に弾発的に接触するサーマルヘッド
10とよりなる。プラテンローラ9は紙送り部としての
機能をも有しでいるものである。
する。第2図はラベルプリンタの主要部を示す側面図で
5図中、1は長尺状の台紙で、この台紙1には多数のラ
ベル2が等ピッチで貼付され、この台紙1の搬送経路3
中には、発光素子4と受光素子5とを対向配置してなる
光電変換部6と印字部7とが配列されている。印字部7
はパルスモータ8に連結されたプラテンロー・う9とこ
のプラテンローラ9に弾発的に接触するサーマルヘッド
10とよりなる。プラテンローラ9は紙送り部としての
機能をも有しでいるものである。
第1図は電子回路を示すもので、CPUIIと、プログ
ラムが書き込まれたROM12と、変化するデータの書
き込みを行うRAM1.3と、I10ボート14と、イ
ンターフェース15とが接続されている。I10ポート
14には前記サーマルヘッド10と前記パルスモータ8
とA/D変換部16とが接続され、インターフェース1
5にはキーボ二ド17と表示器18と外部回路】9とが
接続されている。また、前記発光素子4は電源21と抵
抗22との間に接続され、前記受光素子5は電源21と
抵抗23との間に接続されている。そして、受光素子5
と抵抗23との中点が前記A/D変換部16の入力側に
接続されている。
ラムが書き込まれたROM12と、変化するデータの書
き込みを行うRAM1.3と、I10ボート14と、イ
ンターフェース15とが接続されている。I10ポート
14には前記サーマルヘッド10と前記パルスモータ8
とA/D変換部16とが接続され、インターフェース1
5にはキーボ二ド17と表示器18と外部回路】9とが
接続されている。また、前記発光素子4は電源21と抵
抗22との間に接続され、前記受光素子5は電源21と
抵抗23との間に接続されている。そして、受光素子5
と抵抗23との中点が前記A/D変換部16の入力側に
接続されている。
第3図は台紙1とラベル2との平面図並びにA/D変換
部16への入力の変化を示すグラフで、ラベル2はサー
マルヘッド10によりこれから印字するデータとは別個
に印刷部分2a、2b、2Cを有している。発光素子4
から受光素子5への透過率は、ラベル2より台紙1のみ
の部分の方が高く、ラベル2の中では印刷部分2a、2
b、2C以外の無印刷部分2dが最も高い。第3図のグ
ラフに示すように、この透過率はA/D変換部16への
入力に比例する。
部16への入力の変化を示すグラフで、ラベル2はサー
マルヘッド10によりこれから印字するデータとは別個
に印刷部分2a、2b、2Cを有している。発光素子4
から受光素子5への透過率は、ラベル2より台紙1のみ
の部分の方が高く、ラベル2の中では印刷部分2a、2
b、2C以外の無印刷部分2dが最も高い。第3図のグ
ラフに示すように、この透過率はA/D変換部16への
入力に比例する。
このような構成において、スレッシュホールド値の設定
動作を第4図に示すフローチャートを参照して説明する
。ここで、台紙1とラベル2とを識別するためのA/D
変換部16への入力値の差をa、この差aの中間をbと
する。そして、光電変換部6にラベル2の最も透過率の
高い無印刷部分2dを合わせる。これにより、ラベル2
の無印刷部分2dの光学情報が光電変換部6により電気
信号に変換され、この電気信号がA/D変換部16によ
りデジタル信号に変換される。次いで、キーボード17
の設定キーを押圧する。これにより、ラベル2の無印刷
部分2dに対応するA/D変換部16への入力XがRA
M13に読み込まれる。
動作を第4図に示すフローチャートを参照して説明する
。ここで、台紙1とラベル2とを識別するためのA/D
変換部16への入力値の差をa、この差aの中間をbと
する。そして、光電変換部6にラベル2の最も透過率の
高い無印刷部分2dを合わせる。これにより、ラベル2
の無印刷部分2dの光学情報が光電変換部6により電気
信号に変換され、この電気信号がA/D変換部16によ
りデジタル信号に変換される。次いで、キーボード17
の設定キーを押圧する。これにより、ラベル2の無印刷
部分2dに対応するA/D変換部16への入力XがRA
M13に読み込まれる。
続いて、前記すの値が設定され、このbが前記Xに加算
されてRAM13に記憶される。このステップはROM
12のプログラムに基づ<CPU11の動作による設定
手段である。このx十すの値は、ラベル2の最も透過率
が高い無印刷部分2dに対応するA / D変換部16
への人力と台紙1のみの部分に対応するA/D変換部1
6への入力との中間値を示すスレッシュホールド値であ
る。
されてRAM13に記憶される。このステップはROM
12のプログラムに基づ<CPU11の動作による設定
手段である。このx十すの値は、ラベル2の最も透過率
が高い無印刷部分2dに対応するA / D変換部16
への人力と台紙1のみの部分に対応するA/D変換部1
6への入力との中間値を示すスレッシュホールド値であ
る。
すなわち、台紙1の搬送過程でA/D変換部16は台紙
1及びラベル2の光学情報に対応する電気信号を光電変
換部6から入力するが、その時の入力がx十すのスレッ
シュホールド値を越えた時が台紙1のみの部分として判
断され、これにより、パルスモータ8の動作及びこれに
伴うプラテンローラ9の紙送り動作が制御される。この
ように、ラベル2の最も透過率が高い無印刷部分2dに
対応するA/D変換部16への入力と台紙1のみの部分
に対応するA/D変換部16への入力との中間値を示す
スレッシュホールド値とすることにより、台紙1のみの
部分とそれ以外の部分との識別を正確に行うことができ
、かつ、スレッシュホールド値調整作業を省略すること
ができる。
1及びラベル2の光学情報に対応する電気信号を光電変
換部6から入力するが、その時の入力がx十すのスレッ
シュホールド値を越えた時が台紙1のみの部分として判
断され、これにより、パルスモータ8の動作及びこれに
伴うプラテンローラ9の紙送り動作が制御される。この
ように、ラベル2の最も透過率が高い無印刷部分2dに
対応するA/D変換部16への入力と台紙1のみの部分
に対応するA/D変換部16への入力との中間値を示す
スレッシュホールド値とすることにより、台紙1のみの
部分とそれ以外の部分との識別を正確に行うことができ
、かつ、スレッシュホールド値調整作業を省略すること
ができる。
発明の効果
本発明は上述のように構成したので、ラベルやタグの最
も透過率の高い部分を光電変換部に対向させ、この部分
の光学情報を光電変換部により電気信号に変換し、この
電気信号をA/D変換部によりデジタル信号に変換し、
このデジタル信号による係数値に所定の数値を設定手段
により加算してスレッシュホールド値を設定し、光電変
換部を通過する台紙の各位置を光電変換部により検出し
、A/D変換部からの出力とスレッシュホールド値とを
比較して台紙のみの部分かそれ以外の部分かを判断し、
この判断に基づき紙送り部を駆動するモータを制御する
ことができ、したがって、ラベルやタグの透過率は一様
ではないが、その最も透過率の高い部分と台紙との透過
率の差の中間にスレッシュホールド値を設定することが
でき、したがって、台紙のみの部分とそれ以外の部分と
の識別を正確に行うことができ、かつ、スレッシュホー
ルド値調整作業を省略することができる等の効果を有す
る。
も透過率の高い部分を光電変換部に対向させ、この部分
の光学情報を光電変換部により電気信号に変換し、この
電気信号をA/D変換部によりデジタル信号に変換し、
このデジタル信号による係数値に所定の数値を設定手段
により加算してスレッシュホールド値を設定し、光電変
換部を通過する台紙の各位置を光電変換部により検出し
、A/D変換部からの出力とスレッシュホールド値とを
比較して台紙のみの部分かそれ以外の部分かを判断し、
この判断に基づき紙送り部を駆動するモータを制御する
ことができ、したがって、ラベルやタグの透過率は一様
ではないが、その最も透過率の高い部分と台紙との透過
率の差の中間にスレッシュホールド値を設定することが
でき、したがって、台紙のみの部分とそれ以外の部分と
の識別を正確に行うことができ、かつ、スレッシュホー
ルド値調整作業を省略することができる等の効果を有す
る。
第1図ないし第4図は本発明の一実施例を示すもので、
第1図は電子回路を示すブロック図、第2図は側面図、
第3図は台紙とラベルとの平面図並びにA/D変換部へ
の入力の変化を示すグラフ、第4図はフローチャート、
第5図は従来の台紙検出回路図である。 ■・・・台紙、2・・・ラベル、3・・・搬送経路、6
・・・充電変換部、7・・・印字部、8・・・モータ、
9・・・紙送り部、16・・・A/D変換部
第1図は電子回路を示すブロック図、第2図は側面図、
第3図は台紙とラベルとの平面図並びにA/D変換部へ
の入力の変化を示すグラフ、第4図はフローチャート、
第5図は従来の台紙検出回路図である。 ■・・・台紙、2・・・ラベル、3・・・搬送経路、6
・・・充電変換部、7・・・印字部、8・・・モータ、
9・・・紙送り部、16・・・A/D変換部
Claims (1)
- 多数のラベルやタグが貼付された長尺状の台紙の搬送経
路に位置する印字部と、前記搬送経路に位置する紙送り
部と、前記搬送経路に位置する透過型の光電変換部と、
この光電変換部に接続されたA/D変換部と、前記ラベ
ル又は前記タグの最高透過率に対応する前記A/D変換
部からの出力に一定の出力を加算してスレツシユホール
ド値を設定する設定手段と、前記紙送り部に連結される
とともに前記A/D変換部の出力に応じて駆動されるモ
ータとよりなることを特徴とする紙送り装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63303779A JP2659571B2 (ja) | 1988-11-30 | 1988-11-30 | 紙送り装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63303779A JP2659571B2 (ja) | 1988-11-30 | 1988-11-30 | 紙送り装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02150373A true JPH02150373A (ja) | 1990-06-08 |
| JP2659571B2 JP2659571B2 (ja) | 1997-09-30 |
Family
ID=17925184
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63303779A Expired - Lifetime JP2659571B2 (ja) | 1988-11-30 | 1988-11-30 | 紙送り装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2659571B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06239329A (ja) * | 1993-02-04 | 1994-08-30 | Osaka Sealing Insatsu Kk | ラベル検知装置 |
| JP2007001123A (ja) * | 2005-06-23 | 2007-01-11 | Canon Finetech Inc | 記録装置 |
| JP2007050541A (ja) * | 2005-08-15 | 2007-03-01 | Canon Finetech Inc | 記録装置及びラベル検知方法 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60123335A (ja) * | 1983-12-06 | 1985-07-02 | 株式会社寺岡精工 | ラベルプリンタ |
-
1988
- 1988-11-30 JP JP63303779A patent/JP2659571B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60123335A (ja) * | 1983-12-06 | 1985-07-02 | 株式会社寺岡精工 | ラベルプリンタ |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06239329A (ja) * | 1993-02-04 | 1994-08-30 | Osaka Sealing Insatsu Kk | ラベル検知装置 |
| JP2007001123A (ja) * | 2005-06-23 | 2007-01-11 | Canon Finetech Inc | 記録装置 |
| JP2007050541A (ja) * | 2005-08-15 | 2007-03-01 | Canon Finetech Inc | 記録装置及びラベル検知方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2659571B2 (ja) | 1997-09-30 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080606 Year of fee payment: 11 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090606 Year of fee payment: 12 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term | ||
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090606 Year of fee payment: 12 |