JPH02154502A - 自動車用埋込みアンテナ - Google Patents
自動車用埋込みアンテナInfo
- Publication number
- JPH02154502A JPH02154502A JP63307895A JP30789588A JPH02154502A JP H02154502 A JPH02154502 A JP H02154502A JP 63307895 A JP63307895 A JP 63307895A JP 30789588 A JP30789588 A JP 30789588A JP H02154502 A JPH02154502 A JP H02154502A
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- JP
- Japan
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- antenna
- trunk lid
- wiper
- cover
- imbedded
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60S—SERVICING, CLEANING, REPAIRING, SUPPORTING, LIFTING, OR MANOEUVRING OF VEHICLES, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B60S1/00—Cleaning of vehicles
- B60S1/02—Cleaning windscreens, windows or optical devices
- B60S1/56—Cleaning windscreens, windows or optical devices specially adapted for cleaning other parts or devices than front windows or windscreens
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60S—SERVICING, CLEANING, REPAIRING, SUPPORTING, LIFTING, OR MANOEUVRING OF VEHICLES, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
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- B60S1/02—Cleaning windscreens, windows or optical devices
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- B60S1/58—Cleaning windscreens, windows or optical devices specially adapted for cleaning other parts or devices than front windows or windscreens for rear windows
- B60S1/583—Cleaning windscreens, windows or optical devices specially adapted for cleaning other parts or devices than front windows or windscreens for rear windows including wiping devices
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Details Of Aerials (AREA)
- Support Of Aerials (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用分野〕
この発明は、自動車用埋込みアンテナに関し、特に雨や
雪の付着による特性劣化を防止する技術に関する。
雪の付着による特性劣化を防止する技術に関する。
従来の自動車用埋込みアンテナとしては、例えば「電子
情報通信学会誌1987年V OL 98号第43頁″
自動車電話用埋込み型平面アンテナ″」に記載されてい
るものがある。
情報通信学会誌1987年V OL 98号第43頁″
自動車電話用埋込み型平面アンテナ″」に記載されてい
るものがある。
第3図および第4図は、上記のごときアンテナを示す図
であり、第3図は平面アンテナの平面図及び側面図、第
4図は車体側面図およびアンテナ取付は部分の拡大断面
図である。
であり、第3図は平面アンテナの平面図及び側面図、第
4図は車体側面図およびアンテナ取付は部分の拡大断面
図である。
第3図に示す平面アンテナは、金属製の円板1と地板2
とが複数のショートピン3を介して平行に結合されてい
る。そして電気信号は図示しない同軸ケーブルから給電
ピン4を介して供給され、円板1と地板2との間隙から
電波が放射される。
とが複数のショートピン3を介して平行に結合されてい
る。そして電気信号は図示しない同軸ケーブルから給電
ピン4を介して供給され、円板1と地板2との間隙から
電波が放射される。
また、第4図においては、車体のループパネル5の一部
に設けた凹部6内に」1記の平面アンテナが収納され、
その上面を電波透過性の平板(例えば樹脂板)からなる
カバー7がループパネル5と面を揃えて覆っている。
に設けた凹部6内に」1記の平面アンテナが収納され、
その上面を電波透過性の平板(例えば樹脂板)からなる
カバー7がループパネル5と面を揃えて覆っている。
なお、上記の例においては、車体のループパネルにアン
テナを埋め込んだ場合を例示したが、最近のようにサン
ループ付のループが普及しつつあることを考慮すると、
むしろトランクリッドの方が埋込み場所としては有力と
思われる。トランクリッドにアンテナを埋め込んだ例と
しては、例えば特開昭61−290803号に記載され
ているものがある。
テナを埋め込んだ場合を例示したが、最近のようにサン
ループ付のループが普及しつつあることを考慮すると、
むしろトランクリッドの方が埋込み場所としては有力と
思われる。トランクリッドにアンテナを埋め込んだ例と
しては、例えば特開昭61−290803号に記載され
ているものがある。
しかしながら、このような従来の自動車用埋込みアンテ
ナにおいては、前記電子情報通信学会誌の文献にも記載
されているように、アンテナ」二部、例えば前記第4図
のカバー7の上に、雨水や雪等の付着物があると、感度
が劣化すると共に周波数帯域が変化する等の特性劣化が
生じる、という問題があった。
ナにおいては、前記電子情報通信学会誌の文献にも記載
されているように、アンテナ」二部、例えば前記第4図
のカバー7の上に、雨水や雪等の付着物があると、感度
が劣化すると共に周波数帯域が変化する等の特性劣化が
生じる、という問題があった。
本発明は、上記のごとき従来技術の問題を解決するため
になされたものであり、水滴等の付着による特性劣化を
防止する機能を備えた自動車用埋込みアンテナを提供す
ることを目的とする。
になされたものであり、水滴等の付着による特性劣化を
防止する機能を備えた自動車用埋込みアンテナを提供す
ることを目的とする。
上記の目的を達成するため、本発明においては、ループ
やトランクリッド等の車体表面パネル部に平面状のアン
テナを埋め込んだ自動車用埋込みアンテナにおいて、該
アンテナ上部に付着する水または雪を除去する機構を備
えるように構成している。
やトランクリッド等の車体表面パネル部に平面状のアン
テナを埋め込んだ自動車用埋込みアンテナにおいて、該
アンテナ上部に付着する水または雪を除去する機構を備
えるように構成している。
上記の水または雪を除去する機構としては、例えば、後
記の実施例に示すごとく、 ■水滴等の付着によってアンテナの特性劣化を生しる個
所、例えばアンテナカバーの上面に空気流を吹き付けて
水滴等を排除する構造。
記の実施例に示すごとく、 ■水滴等の付着によってアンテナの特性劣化を生しる個
所、例えばアンテナカバーの上面に空気流を吹き付けて
水滴等を排除する構造。
■水滴等の付着によってアンテナの特性劣化を生じる個
所、例えばアンテナカバーの上面に暖気流を吹き付けて
雪や水滴等を排除する構造。
所、例えばアンテナカバーの上面に暖気流を吹き付けて
雪や水滴等を排除する構造。
■水滴等の付着によってアンテナの特性劣化を生じる個
所、例えばアンテナカバーの上面に温水を流して雪等を
排除する構造。
所、例えばアンテナカバーの上面に温水を流して雪等を
排除する構造。
■水滴等の付着によってアンテナの特性劣化を生じる個
所、例えばアンテナカバーを振動させることによって水
滴等を排除する構造。
所、例えばアンテナカバーを振動させることによって水
滴等を排除する構造。
■アンテナの設置場所がトランクリッドの場合は、リア
ウィンドワイパーをトランクリッドワイパーとして共用
する事により、アンテナ上部の水や雪を排除する構造、
等を用いることが出来る。
ウィンドワイパーをトランクリッドワイパーとして共用
する事により、アンテナ上部の水や雪を排除する構造、
等を用いることが出来る。
第1図および第2図は、本発明の一実施例図であり、前
記■に記載したリアウィンドワイパーをトランクリッド
ワイパーとして共用する例を示す。
記■に記載したリアウィンドワイパーをトランクリッド
ワイパーとして共用する例を示す。
なお、第1図の(a)および(b)は動作状態を示す側
面図、(c)は正面図、第2図は取付は状態を示す車体
後部の斜視図である。
面図、(c)は正面図、第2図は取付は状態を示す車体
後部の斜視図である。
まず、第2図に基づいて概略の構成と動作を説明する。
第2図において、トランクリッド11の上には、前記第
4図と同様な構成で平面アンテナが埋め込まれており、
12はそのカバーである。また、10は車両のリアガラ
スであり、13はリアウィンドワイパーのブレードであ
る。
4図と同様な構成で平面アンテナが埋め込まれており、
12はそのカバーである。また、10は車両のリアガラ
スであり、13はリアウィンドワイパーのブレードであ
る。
上記の構成において、通常時にはリアウィンドワイパー
はリアガラス側にセットされており、そのブレードはリ
アガラス10に密着して通常のガラス面清掃動作を行う
。一方、アンテナ清掃時には、運転席に設けられた図示
しない切り替えスイッチを操作することにより、図に破
線で示すように、ブレード13がトランクリッド上に移
動し、アンテナのカバー12上を清掃する。
はリアガラス側にセットされており、そのブレードはリ
アガラス10に密着して通常のガラス面清掃動作を行う
。一方、アンテナ清掃時には、運転席に設けられた図示
しない切り替えスイッチを操作することにより、図に破
線で示すように、ブレード13がトランクリッド上に移
動し、アンテナのカバー12上を清掃する。
次に、第1図に基づいて上記のワイパーの構造を詳細に
説明する。
説明する。
第1図の(a)はリアガラス清掃状態時の側面図、(b
)はアンテナ清掃状態時の側面図、(c)は正面図であ
る。
)はアンテナ清掃状態時の側面図、(c)は正面図であ
る。
第1図において、ワイパープレー1・13にはワイパー
アーム20との接続ネジ23とワイパーゴム21.22
およびその脱着機構が付いている。二つのワイパーゴム
21.22は、21がリヤガラス用、22がアンテナカ
バー用である。また、ワイパーアーム20はピボット2
5にビス26で回動可能に取付けられている。また、可
動アーム27は支点28を中心として回動可能に支持さ
れ、かつ、接続ネジ23にバネ24を介して接続されて
いる。なお、上図において、ネジ23とバネ24の一部
はワイパーアーム20の内側で見えない部分があるが、
図示の都合上、見えるように表示している。
アーム20との接続ネジ23とワイパーゴム21.22
およびその脱着機構が付いている。二つのワイパーゴム
21.22は、21がリヤガラス用、22がアンテナカ
バー用である。また、ワイパーアーム20はピボット2
5にビス26で回動可能に取付けられている。また、可
動アーム27は支点28を中心として回動可能に支持さ
れ、かつ、接続ネジ23にバネ24を介して接続されて
いる。なお、上図において、ネジ23とバネ24の一部
はワイパーアーム20の内側で見えない部分があるが、
図示の都合上、見えるように表示している。
次に作用を説明する。
この装置はリヤウィンドの1−ラングリッド側の中央部
に取付けられている。
に取付けられている。
まず、(、)に示すリアガラスの清掃時には、運転席近
傍に設けられたリヤウィン1−ワイパースイッチをON
にすると、可動アーム27が図示しないモータ等によっ
てリヤウィンド側に回転し、そのためバネ24に引かれ
てワイパーアーム20か回動し、図示のようにワイパー
ゴム21がリアガラス10に押しつけられ、その後は通
常のリヤウィン)へワイパーと同様に、ピボット25の
往復回転運動に応じてワイパーブレード13が往復回転
運動し、それによってワイパーゴム21がリアガラス1
0」二の清掃を行う。
傍に設けられたリヤウィン1−ワイパースイッチをON
にすると、可動アーム27が図示しないモータ等によっ
てリヤウィンド側に回転し、そのためバネ24に引かれ
てワイパーアーム20か回動し、図示のようにワイパー
ゴム21がリアガラス10に押しつけられ、その後は通
常のリヤウィン)へワイパーと同様に、ピボット25の
往復回転運動に応じてワイパーブレード13が往復回転
運動し、それによってワイパーゴム21がリアガラス1
0」二の清掃を行う。
次に、(b)に示すアンテナカバーの清掃時には、運転
席近傍に設けられた1〜ランクリツ1くワイパー可動ス
イッチをONにすると、可動アー1127が図示しない
モータ等によって1−ランクリット側に回転し、そのた
めバネ24に引かれてワイパーアーム20が回動し、図
示のようにワイパーゴム22かアンテナカバー12に押
しつけられ、その後は」−記と同様に、ピボッ1〜25
の往復回転運動に応じてワイパーブレード]3が往復回
転運動し、それによってワイパーゴム22がアンテナカ
バー12」二の清掃を行う。
席近傍に設けられた1〜ランクリツ1くワイパー可動ス
イッチをONにすると、可動アー1127が図示しない
モータ等によって1−ランクリット側に回転し、そのた
めバネ24に引かれてワイパーアーム20が回動し、図
示のようにワイパーゴム22かアンテナカバー12に押
しつけられ、その後は」−記と同様に、ピボッ1〜25
の往復回転運動に応じてワイパーブレード]3が往復回
転運動し、それによってワイパーゴム22がアンテナカ
バー12」二の清掃を行う。
上記の実施例においては、ワイパーゴムを一個増加し、
かつ、ワイパープレートをトランクリッド側に倒して可
動させる構造を付加することにより、通常設けられてい
るリアウィンドワイパーを利用して、トランクリッ1〜
に埋め込んだ平面アンテナ」二の雨や雪を除去すること
が出来る。したがって、簡単で安価な構成で、1〜ラン
クリッド埋込み平面アンテナの特性劣化を防止すること
が出来る。
かつ、ワイパープレートをトランクリッド側に倒して可
動させる構造を付加することにより、通常設けられてい
るリアウィンドワイパーを利用して、トランクリッ1〜
に埋め込んだ平面アンテナ」二の雨や雪を除去すること
が出来る。したがって、簡単で安価な構成で、1〜ラン
クリッド埋込み平面アンテナの特性劣化を防止すること
が出来る。
また、本発明の他の実施例としては、次の■〜■がある
。
。
■水滴等の付着によってアンテナの特性劣化を生しる個
所、例えは前記のカバー12の上面に空気流を吹き付け
て水滴等を排除する構造。
所、例えは前記のカバー12の上面に空気流を吹き付け
て水滴等を排除する構造。
この構造としては1例えば、ループ上やトランクリッド
上にスポイラ−等を設け、車両の走行によって生しる走
行風をアンテナカバー上に吹き付ける構造を用いること
が出来る。
上にスポイラ−等を設け、車両の走行によって生しる走
行風をアンテナカバー上に吹き付ける構造を用いること
が出来る。
■水滴等の付着によってアンテナの特性劣化な生じる個
所、例えば前記のカバー12の」二面に暖気流を吹き付
けて雪や水滴等を排除する構造。
所、例えば前記のカバー12の」二面に暖気流を吹き付
けて雪や水滴等を排除する構造。
この構造としては、例えばデフロスタ−の暖気流やラジ
ェータから出る温風をダグ1−等で導き、アンテナカバ
ー上に吹き付ける構造を用いることが出来る。
ェータから出る温風をダグ1−等で導き、アンテナカバ
ー上に吹き付ける構造を用いることが出来る。
■水滴等の付着によってアンテナの特性劣化を生じる個
所、例えば前記のカバー12の上面に温水を流して雪等
髪排除する構造。
所、例えば前記のカバー12の上面に温水を流して雪等
髪排除する構造。
この構造としては、例えばエンジンで発生する熱で加熱
した温水をパイプ等で導き、アンテナカバー上に流す構
造を用いることが出来る。
した温水をパイプ等で導き、アンテナカバー上に流す構
造を用いることが出来る。
■水滴等の付着によってアンテナの特性劣化を生じる個
所、例えば前記のカバー12を振動させることによって
水滴等を排除する構造。
所、例えば前記のカバー12を振動させることによって
水滴等を排除する構造。
以上説明してきたように、この発明によれば、ループや
トランクリッド等の車体表面パネル部に平面状のアンテ
ナを埋め込んだ自動車用埋込みアンテナにおいて、該ア
ンテナ上部に付着する水または雪を除去する機構を備え
たことにより、降雨や降雪等による埋込型アンテナの特
性劣化を防止することが出来る、という効果が得られる
。
トランクリッド等の車体表面パネル部に平面状のアンテ
ナを埋め込んだ自動車用埋込みアンテナにおいて、該ア
ンテナ上部に付着する水または雪を除去する機構を備え
たことにより、降雨や降雪等による埋込型アンテナの特
性劣化を防止することが出来る、という効果が得られる
。
第1図および第2図は本発明の一実施例図であり、第1
図の(a)および(b)は動作状態を示す側面図、(c
)は正面図、第2図は取付は状態を示す車体後部の斜視
図である。また、第3図は平面アンテナの平面図および
側面図、第4図は車体側面図およびアンテナ取付は部分
の拡大断面図である。 〈符号の説明〉 10・リアガラス 11・・トランクリッド 12・アンテナカバー 13.14・・ワイパーブレード 20・ワイパーゴム11 21.22 ワイパーゴム 23・・接続ネジ 24・・・バネ 25・ ピボット 26・−ビス 27・・・可動アーム 28・・・支点
図の(a)および(b)は動作状態を示す側面図、(c
)は正面図、第2図は取付は状態を示す車体後部の斜視
図である。また、第3図は平面アンテナの平面図および
側面図、第4図は車体側面図およびアンテナ取付は部分
の拡大断面図である。 〈符号の説明〉 10・リアガラス 11・・トランクリッド 12・アンテナカバー 13.14・・ワイパーブレード 20・ワイパーゴム11 21.22 ワイパーゴム 23・・接続ネジ 24・・・バネ 25・ ピボット 26・−ビス 27・・・可動アーム 28・・・支点
Claims (1)
- ループやトランクリッド等の車体表面パネル部に平面状
のアンテナを埋め込んだ自動車用埋込みアンテナにおい
て、該アンテナ上部に付着する水または雪を除去する機
構を備えたことを特徴とする自動車用埋込みアンテナ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63307895A JPH02154502A (ja) | 1988-12-07 | 1988-12-07 | 自動車用埋込みアンテナ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63307895A JPH02154502A (ja) | 1988-12-07 | 1988-12-07 | 自動車用埋込みアンテナ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02154502A true JPH02154502A (ja) | 1990-06-13 |
Family
ID=17974460
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63307895A Pending JPH02154502A (ja) | 1988-12-07 | 1988-12-07 | 自動車用埋込みアンテナ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02154502A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2733634A1 (fr) * | 1995-04-27 | 1996-10-31 | Siemens Ag | Dispositif de reception pour vehicule automobile pour recevoir des signaux transmis sans fil |
| CN107785644A (zh) * | 2017-10-27 | 2018-03-09 | 合肥因艾信息科技有限公司 | 一种恒温风力型抛物面天线除雪系统 |
| CN107799863A (zh) * | 2017-10-27 | 2018-03-13 | 合肥因艾信息科技有限公司 | 一种下雪报警的抛物面天线除雪系统 |
| US10374298B2 (en) | 2016-08-15 | 2019-08-06 | Ford Global Technologies, Llc | Antenna housing |
-
1988
- 1988-12-07 JP JP63307895A patent/JPH02154502A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2733634A1 (fr) * | 1995-04-27 | 1996-10-31 | Siemens Ag | Dispositif de reception pour vehicule automobile pour recevoir des signaux transmis sans fil |
| US10374298B2 (en) | 2016-08-15 | 2019-08-06 | Ford Global Technologies, Llc | Antenna housing |
| CN107785644A (zh) * | 2017-10-27 | 2018-03-09 | 合肥因艾信息科技有限公司 | 一种恒温风力型抛物面天线除雪系统 |
| CN107799863A (zh) * | 2017-10-27 | 2018-03-13 | 合肥因艾信息科技有限公司 | 一种下雪报警的抛物面天线除雪系统 |
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