JPH0215795Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0215795Y2 JPH0215795Y2 JP18413685U JP18413685U JPH0215795Y2 JP H0215795 Y2 JPH0215795 Y2 JP H0215795Y2 JP 18413685 U JP18413685 U JP 18413685U JP 18413685 U JP18413685 U JP 18413685U JP H0215795 Y2 JPH0215795 Y2 JP H0215795Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- opening
- case
- mount
- closing plate
- plate portion
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 7
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 3
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 3
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 229920000742 Cotton Polymers 0.000 description 1
- 238000004026 adhesive bonding Methods 0.000 description 1
- 230000001681 protective effect Effects 0.000 description 1
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 1
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 1
Landscapes
- Closures For Containers (AREA)
- Containers And Packaging Bodies Having A Special Means To Remove Contents (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
考案の目的
(産業上の利用分野)
この考案は収納される品物を一つづつ取り出せ
て残りはそのまま保存できる収納ケースに関する
ものである。
て残りはそのまま保存できる収納ケースに関する
ものである。
(従来の技術)
剃刀、歯ブラシ、綿棒等のように一つづつ取り
出して使用し、消費する品物の収納ケースにおい
ては第9図に示すように箱状のケース20と、同
ケース20の開口部を閉じる台紙21とから構成
されている。そして、前記台紙21はケース20
の開口部周縁部に固着される固着板部21aと、
前記固着板部21aに対し折曲げ可能に形成され
るとともに開口部を開閉する開閉板部21bとか
ら構成し、前記開閉板部21bをケース20から
引き起こして開放することにより開口部から品物
を取り出せるようにしている。そして、従来は、
再度ケース20を閉成状態に保持できるようにケ
ース20の一端には係止突部23を設け、台紙2
1の開閉板部21bには前記係止突部23を挿通
する係止孔24を設けている。
出して使用し、消費する品物の収納ケースにおい
ては第9図に示すように箱状のケース20と、同
ケース20の開口部を閉じる台紙21とから構成
されている。そして、前記台紙21はケース20
の開口部周縁部に固着される固着板部21aと、
前記固着板部21aに対し折曲げ可能に形成され
るとともに開口部を開閉する開閉板部21bとか
ら構成し、前記開閉板部21bをケース20から
引き起こして開放することにより開口部から品物
を取り出せるようにしている。そして、従来は、
再度ケース20を閉成状態に保持できるようにケ
ース20の一端には係止突部23を設け、台紙2
1の開閉板部21bには前記係止突部23を挿通
する係止孔24を設けている。
(考案が解決しようとする問題点)
ところが、上記構成された収納ケースにおいて
は台紙21の開閉板部21bの係止孔24に対し
ケース20の係止突部23を挿通する操作が面倒
であるばかりか、前記のように係止突部23を係
止孔24に単に挿通しているため係止が確実では
なく、簡単に開閉板部21bが開いてしまいその
結果、品物がケース20外へ出てしまうおそれが
あるという問題があつた。
は台紙21の開閉板部21bの係止孔24に対し
ケース20の係止突部23を挿通する操作が面倒
であるばかりか、前記のように係止突部23を係
止孔24に単に挿通しているため係止が確実では
なく、簡単に開閉板部21bが開いてしまいその
結果、品物がケース20外へ出てしまうおそれが
あるという問題があつた。
考案の構成
(問題点を解決するための手段)
この考案は前記問題点を解決するためになされ
たものであつて、ケース1開口部2内面には係合
溝3,17を設け、前記開口部2を閉塞する台紙
11は前記ケース1開口部2に固着される固着板
部11aと、前記固着板部11aと折目13,1
8を介して開閉されるとともに、前記係合溝3,
17に対し係脱可能に配置される開閉板部11b
とから構成したものである。
たものであつて、ケース1開口部2内面には係合
溝3,17を設け、前記開口部2を閉塞する台紙
11は前記ケース1開口部2に固着される固着板
部11aと、前記固着板部11aと折目13,1
8を介して開閉されるとともに、前記係合溝3,
17に対し係脱可能に配置される開閉板部11b
とから構成したものである。
(作用)
従つて、ケース内面に設けられた係合溝に係止
された台紙の開閉板部を前記係合溝から離脱させ
て引き起こすと台紙の開閉板部は折目を中心に回
動してケースは開く。又、逆方向に再び台紙の開
閉板部を回動する開閉板部は係合溝に対し係入
し、ケースは閉じられる。
された台紙の開閉板部を前記係合溝から離脱させ
て引き起こすと台紙の開閉板部は折目を中心に回
動してケースは開く。又、逆方向に再び台紙の開
閉板部を回動する開閉板部は係合溝に対し係入
し、ケースは閉じられる。
(実施例)
以下、この考案を具体化した一実施例を第1図
〜第6図に従つて説明する。
〜第6図に従つて説明する。
図面中1は透明な樹脂よりなる四角箱状のケー
スであつて、開口部2周縁には第2図に示すよう
に上から順にケース1内側面を7の字形状に凹設
した係合溝3、外方に拡開したはかま部4、上方
に折り返した折り返し部5が連続して設けられて
いる。そして、前記係合溝3は最奥部にあたる係
合部3aを境として上部側はケース1開口面と平
行な係止段部3b、はかま部4側はケース1開口
部2を縮小する外れ止め斜面3cとなつている。
なお、前記折り返し部5はケース1開口部2に強
度を持たせている。
スであつて、開口部2周縁には第2図に示すよう
に上から順にケース1内側面を7の字形状に凹設
した係合溝3、外方に拡開したはかま部4、上方
に折り返した折り返し部5が連続して設けられて
いる。そして、前記係合溝3は最奥部にあたる係
合部3aを境として上部側はケース1開口面と平
行な係止段部3b、はかま部4側はケース1開口
部2を縮小する外れ止め斜面3cとなつている。
なお、前記折り返し部5はケース1開口部2に強
度を持たせている。
6はケース1上面中央部から一端部寄り位置に
て凹設された断面〓形状の谷部であつて、ケース
1幅方向に延びている。さらにその谷部6におい
てケース1中央長手方向には、内面が断面逆チヤ
ンネル状に形成されたホルダ規制部9が上方へ突
設されている。そして、そのホルダ規制部9にて
ケース1内に収納される三個の剃刀7のホルダ8
下部が係入され、剃刀7を重ねた状態で保持する
ようになつている。なお、10は前記剃刀7の頭
部7aに取着された保護カバーである。
て凹設された断面〓形状の谷部であつて、ケース
1幅方向に延びている。さらにその谷部6におい
てケース1中央長手方向には、内面が断面逆チヤ
ンネル状に形成されたホルダ規制部9が上方へ突
設されている。そして、そのホルダ規制部9にて
ケース1内に収納される三個の剃刀7のホルダ8
下部が係入され、剃刀7を重ねた状態で保持する
ようになつている。なお、10は前記剃刀7の頭
部7aに取着された保護カバーである。
11は前記ケース1の係合溝3の係合部3aに
対しその周縁部全体が当接するように係入され、
ケース1開口部2を閉塞する台紙である。同台紙
11は第4図に示すように上面両側に設けた接着
面12にてケース1における谷部6の谷底6aに
接着された固着板部11aと、前記接着面12よ
り若干中央寄り側に幅方向に沿つて直線状に設け
られた折目としてのミシン目13を介して開閉さ
れる開閉板部11bとから構成されている。
対しその周縁部全体が当接するように係入され、
ケース1開口部2を閉塞する台紙である。同台紙
11は第4図に示すように上面両側に設けた接着
面12にてケース1における谷部6の谷底6aに
接着された固着板部11aと、前記接着面12よ
り若干中央寄り側に幅方向に沿つて直線状に設け
られた折目としてのミシン目13を介して開閉さ
れる開閉板部11bとから構成されている。
なお、前記台紙11は組付時にケース1開口部
2及び自身の弾性に抗してその周縁部が係合溝3
の係合部3aに係入されたのちは、ケース1内方
へは係止段部3bにより、ケース1外方へは外れ
止め斜面3cによりその動きが規制される。
2及び自身の弾性に抗してその周縁部が係合溝3
の係合部3aに係入されたのちは、ケース1内方
へは係止段部3bにより、ケース1外方へは外れ
止め斜面3cによりその動きが規制される。
14は台紙11の前記開閉板部11b先端に突
設された半円状の操作突部である。15は前記ミ
シン目13の両端部に対応する前記開閉板部11
b基部両側に切欠形成された台形状の切欠部であ
つて、開閉板部11bをミシン目13を介して開
放したときに、同開閉板部11b基部両側が係合
溝3の外れ止め斜面3c及びはかま部4と干渉し
ないようになつている。
設された半円状の操作突部である。15は前記ミ
シン目13の両端部に対応する前記開閉板部11
b基部両側に切欠形成された台形状の切欠部であ
つて、開閉板部11bをミシン目13を介して開
放したときに、同開閉板部11b基部両側が係合
溝3の外れ止め斜面3c及びはかま部4と干渉し
ないようになつている。
さて、上記のように構成された収納ケースの作
用について説明する。
用について説明する。
本実施例においては三個の剃刀7がそのホルダ
8下部をホルダ規制部9によつてガタつきが規制
されてケース1内に収納されている。その内の一
つの剃刀7を取り出して使用する際には、まず、
台紙11の操作突部14を引つ張り、係合溝3に
周縁部が係入されている台紙11の開閉板部11
bをケース1開口部2及び台紙11の弾性に抗し
て引き起こす。すると、開閉板部11bの周縁部
は係合溝3の外れ止め斜面3cを乗り越えて開口
部2から離脱する。このとき、台紙11は固着板
部11aの接着面12がケース1に対し接着固定
されているので、第5図に示すようにミシン目1
3を折目としてその開閉板部11bが回動する。
8下部をホルダ規制部9によつてガタつきが規制
されてケース1内に収納されている。その内の一
つの剃刀7を取り出して使用する際には、まず、
台紙11の操作突部14を引つ張り、係合溝3に
周縁部が係入されている台紙11の開閉板部11
bをケース1開口部2及び台紙11の弾性に抗し
て引き起こす。すると、開閉板部11bの周縁部
は係合溝3の外れ止め斜面3cを乗り越えて開口
部2から離脱する。このとき、台紙11は固着板
部11aの接着面12がケース1に対し接着固定
されているので、第5図に示すようにミシン目1
3を折目としてその開閉板部11bが回動する。
すると、前記ミシン目13の両端部に対応する
開閉板部11bには切欠部15が設けられている
ので、係合溝3の外れ止め斜面3cが台紙11の
開閉板部11b両側に当接することはない。従つ
て、台紙11の開閉板部11bが引き起こされた
ときにミシン目13に対応するケース1開口部2
が台紙11によつて拡開され、ケース1が歪んだ
状態になり続けることはない。
開閉板部11bには切欠部15が設けられている
ので、係合溝3の外れ止め斜面3cが台紙11の
開閉板部11b両側に当接することはない。従つ
て、台紙11の開閉板部11bが引き起こされた
ときにミシン目13に対応するケース1開口部2
が台紙11によつて拡開され、ケース1が歪んだ
状態になり続けることはない。
上記のように開閉板部11bが開放された後、
ケース1内に収納された剃刀7を取り出せば良
い。
ケース1内に収納された剃刀7を取り出せば良
い。
前記のように開閉板部11bを開放した状態か
ら閉じるには再び開閉板部11bを前記と逆方向
に回動させて、その周縁部を係合溝3に対しケー
ス1開口部2及び台紙11の弾性に抗して係入す
ればケース1は閉じられる。このとき、開閉板部
11b周縁部ははかま部4にガイドされて係合溝
3に係入される。
ら閉じるには再び開閉板部11bを前記と逆方向
に回動させて、その周縁部を係合溝3に対しケー
ス1開口部2及び台紙11の弾性に抗して係入す
ればケース1は閉じられる。このとき、開閉板部
11b周縁部ははかま部4にガイドされて係合溝
3に係入される。
なお、本実施例においては台紙11の下方に向
つて係合溝3の外れ止め斜面3c及びはかま部4
が突出しているので、第6図に示すように同じ収
納ケースを積み重ねたとき、前記外れ止め斜面3
c及びはかま部4にてケース1の上部を規制する
ため、横方向へのずれを防止することができる。
つて係合溝3の外れ止め斜面3c及びはかま部4
が突出しているので、第6図に示すように同じ収
納ケースを積み重ねたとき、前記外れ止め斜面3
c及びはかま部4にてケース1の上部を規制する
ため、横方向へのずれを防止することができる。
又、本考案は前記実施例に限定されるものでは
なく、第7図aに示すようにはかま部4及び折り
返し部5を省略したケース1を用いたり、あるい
は第7図bに示すように係合溝の形状を係止段部
3bを省略し丸味をもたせた係合溝17のように
したケース1を用いたりして実施してもよい。
なく、第7図aに示すようにはかま部4及び折り
返し部5を省略したケース1を用いたり、あるい
は第7図bに示すように係合溝の形状を係止段部
3bを省略し丸味をもたせた係合溝17のように
したケース1を用いたりして実施してもよい。
あるいは又、第8図に示すようにミシン目13
のかわりに溝18を設けて折目とする台紙11を
用いて実施してもよい。なお、台紙11とケース
1との固着は接着剤による接着に限らず、他の固
着手段でも良い。
のかわりに溝18を設けて折目とする台紙11を
用いて実施してもよい。なお、台紙11とケース
1との固着は接着剤による接着に限らず、他の固
着手段でも良い。
考案の効果
以上詳述したように本考案においては、ケース
開口部を閉塞する台紙の開閉板部を係合溝にて係
止するので、開閉板部は確実にケースの閉成状態
を保持することができる。又、台紙の開閉板部を
回動させて係合溝に係入することにより容易にケ
ースを開閉することができるという優れた効果を
奏する。
開口部を閉塞する台紙の開閉板部を係合溝にて係
止するので、開閉板部は確実にケースの閉成状態
を保持することができる。又、台紙の開閉板部を
回動させて係合溝に係入することにより容易にケ
ースを開閉することができるという優れた効果を
奏する。
第1図は収納ケースの全体斜視図、第2図は収
納ケースの要部断面図、第3図はケースの全体斜
視図、第4図は台紙の底面図、第5図は台紙の開
閉板部を回動させ収納ケースを開いた状態を示す
側面図、第6図は収納ケースを積み重ねた状態を
示す斜視図、第7図a,bは別例を示す要部断面
図、第8図は同じく別例を示す台紙の側面図、第
9図は従来例を示す収納ケースの斜視図である。 ケース……1、開口部……2、係合溝……3,
17、台紙……11、固着板部……11a、開閉
板部……11b、折目……13,18。
納ケースの要部断面図、第3図はケースの全体斜
視図、第4図は台紙の底面図、第5図は台紙の開
閉板部を回動させ収納ケースを開いた状態を示す
側面図、第6図は収納ケースを積み重ねた状態を
示す斜視図、第7図a,bは別例を示す要部断面
図、第8図は同じく別例を示す台紙の側面図、第
9図は従来例を示す収納ケースの斜視図である。 ケース……1、開口部……2、係合溝……3,
17、台紙……11、固着板部……11a、開閉
板部……11b、折目……13,18。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 1 ケース1開口部2内面には係合溝3,17を
設け、前記開口部2を閉塞する台紙11は前記
ケース1開口部2に固着される固着板部11a
と、前記固着板部11aと折目13,18を介
して開閉されるとともに、前記係合溝3,17
に対し係脱可能に配置される開閉板部11bと
から構成したことを特徴とする収納ケース。 2 台紙11の開閉板部11bは先端に操作突部
14を備えたものである実用新案登録請求の範
囲第1項に記載の収納ケース。 3 折目はミシン目13である実用新案登録請求
の範囲第1項または第2項に記載の収納ケー
ス。 4 折目は溝18である実用新案登録請求の範囲
第1項または第2項に記載の収納ケース。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18413685U JPH0215795Y2 (ja) | 1985-11-28 | 1985-11-28 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18413685U JPH0215795Y2 (ja) | 1985-11-28 | 1985-11-28 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6293080U JPS6293080U (ja) | 1987-06-13 |
| JPH0215795Y2 true JPH0215795Y2 (ja) | 1990-04-27 |
Family
ID=31131523
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18413685U Expired JPH0215795Y2 (ja) | 1985-11-28 | 1985-11-28 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0215795Y2 (ja) |
-
1985
- 1985-11-28 JP JP18413685U patent/JPH0215795Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6293080U (ja) | 1987-06-13 |
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