JPH02159407A - 連結具 - Google Patents
連結具Info
- Publication number
- JPH02159407A JPH02159407A JP31471888A JP31471888A JPH02159407A JP H02159407 A JPH02159407 A JP H02159407A JP 31471888 A JP31471888 A JP 31471888A JP 31471888 A JP31471888 A JP 31471888A JP H02159407 A JPH02159407 A JP H02159407A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- joint
- shaped rod
- thread
- cylinder
- rod
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 2
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims 1
- 238000005452 bending Methods 0.000 abstract description 2
- 241001052209 Cylinder Species 0.000 abstract 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 2
- 230000008878 coupling Effects 0.000 description 1
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 description 1
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 description 1
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Hooks, Suction Cups, And Attachment By Adhesive Means (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、ワイヤーロープ等の改良連結具に関するもの
である。
である。
従来、ワイヤーロープ等のU竿杆の両端を突合わせ対向
状態形成した連結具は種々のものが例えば実公昭63−
25410号公報のものが提案されている。
状態形成した連結具は種々のものが例えば実公昭63−
25410号公報のものが提案されている。
しかし、このような従来の連結具は2ケ所のU状杆の連
結部が双方とも独立したナツト筒により連結されている
為、連結具に強い負荷が掛かるとナツト筒が破損したり
する欠点があった。
結部が双方とも独立したナツト筒により連結されている
為、連結具に強い負荷が掛かるとナツト筒が破損したり
する欠点があった。
本発明はこのような欠点を解決したもので添付図面を参
照に詳述すると次の通りである。
照に詳述すると次の通りである。
2個のU状杆1・2を両端突合せ対向状態に配設し、一
方の突合せ対向部に継合回動部aを、他方の突合せ対向
部に開口導入部すを形成した連結金具において、継合回
動部aの一方のU状杆1の一端に継合螺部3を連設し、
この継合螺部3に他方のU状杆2の継合雄螺子部4を抜
け止め状態に螺着し、継合螺部3と継合雄螺子部4とに
がたつき防止のクッション材若しくは発条5を介在せし
め、開口導入部すの一方のU状杆1の一端に開口雄螺子
部6を連設し、他方のU状杆2の一端に係止部7を設け
、この係止部7に係合して抜け止め状態に設けたナツト
筒8を開口雄螺子部6に螺着せしめたことを特徴とする
改良連結金具に係るものである。
方の突合せ対向部に継合回動部aを、他方の突合せ対向
部に開口導入部すを形成した連結金具において、継合回
動部aの一方のU状杆1の一端に継合螺部3を連設し、
この継合螺部3に他方のU状杆2の継合雄螺子部4を抜
け止め状態に螺着し、継合螺部3と継合雄螺子部4とに
がたつき防止のクッション材若しくは発条5を介在せし
め、開口導入部すの一方のU状杆1の一端に開口雄螺子
部6を連設し、他方のU状杆2の一端に係止部7を設け
、この係止部7に係合して抜け止め状態に設けたナツト
筒8を開口雄螺子部6に螺着せしめたことを特徴とする
改良連結金具に係るものである。
2個の0状杆1・2を両端突合せ対向状態に配設し、一
方の突合せ対向部に継合回動部aを、他方の突合せ対向
部に開口導入部すを形成した連結金具において、継合回
動部aの一方のU状杆1の一端に継合螺部3を連設し、
この継合螺部3に他方のU状杆2の継合雄螺子部4を抜
け止め状態に螺着し、開口導入部すの一方のU状杆1の
一端に開口雄螺子部6を連設し、他方のU状杆2の一端
に係止部7を設け、この係止部7に係合して抜け止め状
態になる係止鍔部9を設けたナツト筒8を開口雄螺子部
6に螺着せしめ、係止鍔部9に前記継合雄螺子部4を螺
入通過せしめることができる雌螺子9°を設け、ナツト
筒8の雌螺子8°を係止部7が通過できる内径に且つ係
止鍔部9の雌螺子9゜をU状杆2が通過できる内径に形
成したことを特徴とする改良連結金具に係るものである
。
方の突合せ対向部に継合回動部aを、他方の突合せ対向
部に開口導入部すを形成した連結金具において、継合回
動部aの一方のU状杆1の一端に継合螺部3を連設し、
この継合螺部3に他方のU状杆2の継合雄螺子部4を抜
け止め状態に螺着し、開口導入部すの一方のU状杆1の
一端に開口雄螺子部6を連設し、他方のU状杆2の一端
に係止部7を設け、この係止部7に係合して抜け止め状
態になる係止鍔部9を設けたナツト筒8を開口雄螺子部
6に螺着せしめ、係止鍔部9に前記継合雄螺子部4を螺
入通過せしめることができる雌螺子9°を設け、ナツト
筒8の雌螺子8°を係止部7が通過できる内径に且つ係
止鍔部9の雌螺子9゜をU状杆2が通過できる内径に形
成したことを特徴とする改良連結金具に係るものである
。
請求項1記載の発明について説明する。
開口導入部すを開口せしめる方向にナツト筒8を回動せ
しめて開口雄螺子部6からナツト筒8を外し、継合回動
部aにより一方のU状杆1に対し、他方のU状杆2を対
向状態にずれるようにU状杆2を回動すると継合螺部3
に螺着されている継合雄螺子部4が回動するからU状杆
1の先端とナツトrg18の先端との間に開口部が形成
される。
しめて開口雄螺子部6からナツト筒8を外し、継合回動
部aにより一方のU状杆1に対し、他方のU状杆2を対
向状態にずれるようにU状杆2を回動すると継合螺部3
に螺着されている継合雄螺子部4が回動するからU状杆
1の先端とナツトrg18の先端との間に開口部が形成
される。
この開口部から例えばワイヤーローブ10をU状杆1・
2で形成される環体内に嵌入し、一方のU状杆1と他方
のU状杆2を再び元の対向状態に戻し、ナツト筒8を再
び開口雄螺子部6に螺着せしめると開口導入部すが閉口
されてワイヤーロープ10が連結金具に装着される。
2で形成される環体内に嵌入し、一方のU状杆1と他方
のU状杆2を再び元の対向状態に戻し、ナツト筒8を再
び開口雄螺子部6に螺着せしめると開口導入部すが閉口
されてワイヤーロープ10が連結金具に装着される。
この際、他方のU状杆2はナツト筒8に対して係止部7
により抜け止め状態に形成されており、且つ、他方のU
状杆2の継合雄螺子部4は継合螺部3に対して抜け止め
状態に形成されている為、ナツト筒8を回動せしめるこ
とで一方のU状杆1と他方のU状杆2は確実に連結され
る。
により抜け止め状態に形成されており、且つ、他方のU
状杆2の継合雄螺子部4は継合螺部3に対して抜け止め
状態に形成されている為、ナツト筒8を回動せしめるこ
とで一方のU状杆1と他方のU状杆2は確実に連結され
る。
また、継合螺部3と継合雄螺子部4との間にがたつき防
止のクッション材若しくは発条5が介在されている為、
継合雄螺子部4は継合螺部3内でがたつかない。
止のクッション材若しくは発条5が介在されている為、
継合雄螺子部4は継合螺部3内でがたつかない。
次に請求項2記載の発明について説明する。
請求項2記載の発明は、他方のU状杆2の継合雄螺子部
4を可能な限り径大にし、より強度を発揮させた発明で
ある。
4を可能な限り径大にし、より強度を発揮させた発明で
ある。
請求項1記載の実施例において、継合雄螺子部4の端部
に発条5を嵌入する凹所11を形成せしめるような場合
継合雄螺子部4か細いと強度が弱くなるからできるだけ
継合雄螺子部4の径を大きく形成しなければならない。
に発条5を嵌入する凹所11を形成せしめるような場合
継合雄螺子部4か細いと強度が弱くなるからできるだけ
継合雄螺子部4の径を大きく形成しなければならない。
一方、継合雄螺子部4の径を大きくすると、ナツト筒8
の係止鍔部9の貫通孔13にU状杆2を嵌挿することが
できなくなる。
の係止鍔部9の貫通孔13にU状杆2を嵌挿することが
できなくなる。
そこで請求項2記載の発明は、ナツト筒8の係止鍔部9
に雌螺子9°を設け、継合雄螺子部4の雄螺子4°をナ
ツト筒8の係止鍔部9で形成される貫通孔13に螺入通
過せしめることができる径に形成する為、U状杆2の継
合雄螺子部4の径は、係止鍔部9の貫通孔13に継合雄
螺子部4を螺入ではなく、単に通過せしめる場合に比し
、ネジの高さだけ径大になり(第5図参照)、従って、
U状杆2の径もそれだけ径大にできる。
に雌螺子9°を設け、継合雄螺子部4の雄螺子4°をナ
ツト筒8の係止鍔部9で形成される貫通孔13に螺入通
過せしめることができる径に形成する為、U状杆2の継
合雄螺子部4の径は、係止鍔部9の貫通孔13に継合雄
螺子部4を螺入ではなく、単に通過せしめる場合に比し
、ネジの高さだけ径大になり(第5図参照)、従って、
U状杆2の径もそれだけ径大にできる。
第5図は、ネジの高さだけ径大になることを説けの径大
差が生ずることを示したものである。
差が生ずることを示したものである。
係止鍔部9の貫通孔工3に継合雄螺子部4を螺入し、ナ
ツト筒8をU状杆2の端部まで移動せしめると、U状杆
2の端部の係止部7の径をナツト筒8の雌螺子8°内を
通過できる径に設けて置く為係止部7が係止#部9の内
側に係合し、U状杆2がナツト筒8から抜けることはな
い。
ツト筒8をU状杆2の端部まで移動せしめると、U状杆
2の端部の係止部7の径をナツト筒8の雌螺子8°内を
通過できる径に設けて置く為係止部7が係止#部9の内
側に係合し、U状杆2がナツト筒8から抜けることはな
い。
図面は請求項1記載の発明及び同2記載の発明を同時に
実施した実施例で、一端に開口雄螺子部6、他端に継合
螺部3を一体に連設した杆を折曲して一方のU状杆1を
形成する。
実施した実施例で、一端に開口雄螺子部6、他端に継合
螺部3を一体に連設した杆を折曲して一方のU状杆1を
形成する。
次に、一端にナツト筒8の係止鍔部9で形成される貫通
孔13に螺合通過し得る径の継合雄螺子部4を、他端に
ナツト筒8の体重鍔部9によりナツトrgI8から抜け
止め状態となる係止部7を形成した杆を用意し、継合雄
螺子部4をナツト筒8の係止鍔部9に開口している貫通
孔13に形成した雌螺子9°に螺入せしめてU状杆2に
ナツト筒8を第4図のように装着してから杆を折曲し、
他方のU状杆2を形成する。
孔13に螺合通過し得る径の継合雄螺子部4を、他端に
ナツト筒8の体重鍔部9によりナツトrgI8から抜け
止め状態となる係止部7を形成した杆を用意し、継合雄
螺子部4をナツト筒8の係止鍔部9に開口している貫通
孔13に形成した雌螺子9°に螺入せしめてU状杆2に
ナツト筒8を第4図のように装着してから杆を折曲し、
他方のU状杆2を形成する。
U状杆2の継合雄螺子部4の端部にがたつき防止のコイ
ル状の発条5を嵌入する凹所11を設け、この凹所11
内に発条5を挿入し、継合雄螺子部4を継合螺部3に螺
入せしめた後継合線fL!T3の開口端部3°をかしめ
て継合雄螺子部4を継合螺部3に抜け止状態で継合し、
継合回動部aを形成する。
ル状の発条5を嵌入する凹所11を設け、この凹所11
内に発条5を挿入し、継合雄螺子部4を継合螺部3に螺
入せしめた後継合線fL!T3の開口端部3°をかしめ
て継合雄螺子部4を継合螺部3に抜け止状態で継合し、
継合回動部aを形成する。
この場合最先端のねじ山を壊さないよう座金氏を装着す
ることが望ましい。
ることが望ましい。
ず、U状杆1の継合螺部3の内部に設けた場合を図示、
している。
している。
本発明は上述のように構成したから、U状杆の対向部2
個所の連結をどちらも独立した2個のナツト筒により連
結せしめず、一方の対向部は独立したナツト筒ではなく
U状杆に一体に連設した継合螺部により行う為、それだ
け本発明品は強度が秀れ耐久的に使用し得る改良連結金
具となる。
個所の連結をどちらも独立した2個のナツト筒により連
結せしめず、一方の対向部は独立したナツト筒ではなく
U状杆に一体に連設した継合螺部により行う為、それだ
け本発明品は強度が秀れ耐久的に使用し得る改良連結金
具となる。
更に、請求項2記載の発明は、他方のU状杆の継合雄螺
子部の径をネジの高さ分だけ径大に太く形成し得る上、
その製作をU状杆を2分割に切断してナツト筒に通しそ
れから分割したナツト筒同志を溶着せしめるような厄介
な方法を採用しなくとも良く、単Iこ旋盤加工のみでも
U状杆へのナツト筒の装着が可能となり、而かも継合雄
螺子部が径大になった分だけ強度が高まると同時にその
製作が容易に行なわれる等方れた効果を発揮する改良連
結具となる。
子部の径をネジの高さ分だけ径大に太く形成し得る上、
その製作をU状杆を2分割に切断してナツト筒に通しそ
れから分割したナツト筒同志を溶着せしめるような厄介
な方法を採用しなくとも良く、単Iこ旋盤加工のみでも
U状杆へのナツト筒の装着が可能となり、而かも継合雄
螺子部が径大になった分だけ強度が高まると同時にその
製作が容易に行なわれる等方れた効果を発揮する改良連
結具となる。
図面は本発明の一実施例を示すもので、第1図は本発明
の分解正面図、第2図は本発明の縦断面図、第3図は本
発明の別例の要部の断面図、第4゜は請求項2記載に係
る発明の折曲別のU状杆の断面図、5図は請求項1記載
に係る発明と請求項2記載に係る発明との対比図である
。 7・・・係止部、8・・・ナツト筒、8′・・・雄螺子
、9・・・係止鍔部、9−・雄螺子。 昭和63年12月
の分解正面図、第2図は本発明の縦断面図、第3図は本
発明の別例の要部の断面図、第4゜は請求項2記載に係
る発明の折曲別のU状杆の断面図、5図は請求項1記載
に係る発明と請求項2記載に係る発明との対比図である
。 7・・・係止部、8・・・ナツト筒、8′・・・雄螺子
、9・・・係止鍔部、9−・雄螺子。 昭和63年12月
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 2個のU状杆を両端突合せ対向状態に配設し、一方
の突合せ対向部に継合回動部を、他方の突合せ対向部に
開口導入部を形成した連結金具において、継合回動部の
一方のU状杆の一端に継合螺部を連設し、この継合螺部
に他方のU状杆の継合雄螺子部を抜け止め状態に螺着し
、継合螺部と継合雄螺子部とにがたつき防止のクッショ
ン材若しくは発条を介在せしめ、開口導入部の一方のU
状杆の一端に開口雄螺子部を連設し、他方のU状杆の一
端に係止部を設け、この係止部に係合して抜け止め状態
に設けたナット筒を開口雄螺子部に螺着せしめたことを
特徴とする改良連結金具。 2 2個のU状杆を両端突合せ対向状態に配設し、一方
の突合せ対向部に継合回動部を、他方の突合せ対向部に
開口導入部を形成した連結金具において、継合回動部の
一方のU状杆の一端に継合螺部を連設し、この継合螺部
に他方のU状杆の継合雄螺子部を抜け止め状態に螺着し
、開口導入部の一方のU状杆の一端に開口雄螺子部を連
設し、他方のU状杆の一端に係止部を設け、この係止部
に係合して抜け止め状態になる係止鍔部を設けたナット
筒を開口雄螺子部に螺着せしめ、係止鍔部に前記継合雄
螺子部を螺入通過せしめることができる雌螺子を設け、
ナット筒の雌螺子を係止部が通過できる内径に且つ係止
鍔部の雌螺子をU状杆が通過できる内径に形成したこと
を特徴とする改良連結金具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31471888A JPH02159407A (ja) | 1988-12-13 | 1988-12-13 | 連結具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31471888A JPH02159407A (ja) | 1988-12-13 | 1988-12-13 | 連結具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02159407A true JPH02159407A (ja) | 1990-06-19 |
| JPH0454089B2 JPH0454089B2 (ja) | 1992-08-28 |
Family
ID=18056730
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP31471888A Granted JPH02159407A (ja) | 1988-12-13 | 1988-12-13 | 連結具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02159407A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0557422U (ja) * | 1991-12-12 | 1993-07-30 | 英雄 専頭 | 連結具 |
| JPH08170627A (ja) * | 1994-12-19 | 1996-07-02 | Tetsuo Hiyama | 連結具 |
| TWI465650B (zh) * | 2009-04-22 | 2014-12-21 | Zedel | 具有可鎖旋轉套圈之附接鉤環 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6234245U (ja) * | 1985-07-05 | 1987-02-28 |
-
1988
- 1988-12-13 JP JP31471888A patent/JPH02159407A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6234245U (ja) * | 1985-07-05 | 1987-02-28 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0557422U (ja) * | 1991-12-12 | 1993-07-30 | 英雄 専頭 | 連結具 |
| JPH08170627A (ja) * | 1994-12-19 | 1996-07-02 | Tetsuo Hiyama | 連結具 |
| TWI465650B (zh) * | 2009-04-22 | 2014-12-21 | Zedel | 具有可鎖旋轉套圈之附接鉤環 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0454089B2 (ja) | 1992-08-28 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |