JPH0215958A - 書籍等自動研磨装置 - Google Patents

書籍等自動研磨装置

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Publication number
JPH0215958A
JPH0215958A JP63167553A JP16755388A JPH0215958A JP H0215958 A JPH0215958 A JP H0215958A JP 63167553 A JP63167553 A JP 63167553A JP 16755388 A JP16755388 A JP 16755388A JP H0215958 A JPH0215958 A JP H0215958A
Authority
JP
Japan
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books
holder
polishing
driven
processed
Prior art date
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Pending
Application number
JP63167553A
Other languages
English (en)
Inventor
Nobuyuki Wakabayashi
若林 延行
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
TAIYO SHOJI KK
Original Assignee
TAIYO SHOJI KK
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Filing date
Publication date
Application filed by TAIYO SHOJI KK filed Critical TAIYO SHOJI KK
Priority to JP63167553A priority Critical patent/JPH0215958A/ja
Publication of JPH0215958A publication Critical patent/JPH0215958A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Classifications

    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B23MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • B23QDETAILS, COMPONENTS, OR ACCESSORIES FOR MACHINE TOOLS, e.g. ARRANGEMENTS FOR COPYING OR CONTROLLING; MACHINE TOOLS IN GENERAL CHARACTERISED BY THE CONSTRUCTION OF PARTICULAR DETAILS OR COMPONENTS; COMBINATIONS OR ASSOCIATIONS OF METAL-WORKING MACHINES, NOT DIRECTED TO A PARTICULAR RESULT
    • B23Q1/00Members which are comprised in the general build-up of a form of machine, particularly relatively large fixed members
    • B23Q1/25Movable or adjustable work or tool supports
    • B23Q1/44Movable or adjustable work or tool supports using particular mechanisms
    • B23Q1/48Movable or adjustable work or tool supports using particular mechanisms with sliding pairs and rotating pairs
    • B23Q1/4876Movable or adjustable work or tool supports using particular mechanisms with sliding pairs and rotating pairs a single sliding pair followed parallelly by a single rotating pair
    • B23Q1/488Movable or adjustable work or tool supports using particular mechanisms with sliding pairs and rotating pairs a single sliding pair followed parallelly by a single rotating pair followed perpendicularly by a single rotating pair

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Constituent Portions Of Griding Lathes, Driving, Sensing And Control (AREA)
  • Grinding Of Cylindrical And Plane Surfaces (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、書籍や雑誌等(以下、書籍等と略称する)の
小ロー天・地と称される端面部を研磨するのに利用され
る書籍等自動研磨装置に関する。
(従来の技術) 書籍等の端面部を研磨する装置としては、本願出願人の
提案になる実公昭54−43770公報に記載のものが
知られている。
この機械は、エンドレスの研磨ベルトを一定の平面に案
内して走行させ、このベルト面に固定具でまとめた数冊
の書籍等の端面部を接触させて研磨するもので、同一の
研磨部での三回(小口・天・地)の手作業による研磨が
必要である。
研磨部で発生した粉塵等は、長いダクトを通じて案内さ
れ、別個に配置されている大型の集塵装置によって処理
されている。
(発明が解決しようとする課題) 上記した従来の装置による書籍等の研磨作業では、研磨
作業を行なうメインのオペレーターの外に、処理すべき
書籍等の梱包を解いたり、所謂帯や売上票を取り外す作
業、サイズ毎に揃えてオペレーター側に供給する作業、
研磨完了の書籍等をまとめたり、帯や売上票等を取り付
ける作業等を行なう大勢の作業者が必要である。
四語等の研磨作業は、書籍等の流通機構がからんでおり
1作業の依頼から納品まで1時間が限定されており、作
業量が日や時間によりムラがあるのに、作業内容のほと
んどは手作業に頼っているので、多くの作業者を常に待
機させておかねばならず、人件費の占める割合が高く採
算性の悪いものであった。
本発明は上記に鑑みて創作されたものであり、従って1
本発明は、自動化された書籍等の研磨装置を明らかにす
ることを主目的とするものであって1本発明の他の目的
は1作業全体の自動化システムヲ明らかにする点にあり
、更に本発明の他の目的は、設置スペースの狭小化、作
業者の賛康を考慮した作業者の環境改みに有効な書籍等
自動研磨装置を中心としたシステムを明らかにする点に
あり、更に本発明の他の目的ないし利益は、以下の記述
ないし添付の図面から明白となるものである。
(課題を解決するための手段) 上記目的を達成する本発明に係る書籍等自動研磨装置は
、処理すべき書籍等を装置に供給するセット位置、研磨
ベルトが配置されており書籍等の端面を研磨処理する研
磨位置、処理済み書籍等を装置から取り外すリセット位
置1等の作業位置が放射状に配置されており、他方、放
射状に配置される作業位置を順次に周回運動させる機構
を介して書籍等の係合用ホルダーが、少なくとも配置さ
れる作業位置の数に対応した数だけ用意されており、該
ホルダーに書籍等を係合させて、その小口天地を順次研
磨処理する、ことを特徴とする。
(作用) 本願発明に係る書籍等の自動研磨装置では、まず最初に
セット位置Aにおいて、昇降装置40を駆動させてホル
ダー30を搬送ベルト20位置まで下降させて、シリン
ダー36を゛駆動して、処理すべき書籍等を数冊づつホ
ルダーに係合させる。
保合が完了すると、再びホルダー30を上昇させてから
モーター41を駆動させて古語等lOを係合したホルダ
ー30を作業量glBまで回動して停止させる0次いで
、昇降装置140を駆動させてホルダー30を下降させ
、書籍等の端面の内の一つを研磨ベルトに案内して研磨
し、その研磨が完了すると、昇降装B4oを′駆動して
ホルダー30を上昇させてからモーター41を駆動させ
てホルダー30を順次作業量!IC−Dまで回動して同
様の処理を行なう。
ホルダー30の支持アーム34を45度づつ回転させれ
ば、書籍等lOの小口it・天12・地13を順次に研
磨ベルトの研磨面に接触させることができる。
古y″gioのサイズが、ホルダー30の固定板31と
先端部材32のサイズに対応しない場合においては、こ
れらの部材を書籍等のサイズに対応させて交換したり、
或は、補助部材を利用して、若しくは、小口11・天1
2・地13の内の一つの処理に先立ち、ホルダー30に
対する係合を調整しなおしてから処理する。
研磨処理が完了すると、ホルダー30はリセット位2t
Dに回動され、−am等はホルダー30からから取り外
され研磨作業は完了となる。
空になったホルダー30は、再びセット位2tA戻り1
次回作又が行なわれる。
(実施例) 次に、本発明に係る!を藷等自動研磨装置の実施例を添
付の図面に従って詳細に説明する。
第1図において、符号ANEは、分割された作業位置を
示しており、Aは処理すべき書籍等電装置に供給するセ
ット位置であり、BCDは各々書籍等の小口・天・地の
研磨を行なう研磨作業位置であり、Eは研磨作業の完了
した書籍等を装置から取り外すリセット位置である。
セット位2iAにおいては、第2図に示す如く。
処理すべき書籍等lOが好ましくは一回に処理される冊
数毎にまとめられた搬送ベルト20に従って供給され後
述するホルダー30に係合される。
書籍等10を搬送ベルト20の所定の位置に載置して、
搬送ベルト20を間欠運動させて、その先頭の書籍等1
0が第1図に示したA位置で一時停止するように制御す
れば、まず、上方に待機しているホルダー30を書籍等
lOの水平レベルまで下降させて、次いでホルダー30
の固定板31を矢符方向に移動させれば、書籍等10は
、ホルダー30への保合が完了する。
書籍等10を係合したホルダー30は再び原水平レベル
まで上昇され、後述する回転Mi動によりBCDの各作
業位置に書籍等10を案内する。
書籍等10を一回に処理する冊数毎にまとめてホルダー
30に供給する工程は、第2図に示した如く、所定の冊
数づつ所謂バラで搬送ベルト20に載せる作業を所謂手
作業で行なう態様の外、この工程をも自動化してもよい
、勿論、一種づつホルダー30に供給して研磨する態様
も本発明の装置に包含される。
所謂帯や売上票等の取り外すのに手作業が必要であるか
ら1例えば第3図に示すが如き、バネを利用した筒易ホ
ルダー22に、小口争天・地を揃えて所定の冊数をまと
めておいたものを、搬送ベルト20の所定の位置1例え
ばマーク21の位置°に、載置するような態様が好まし
い。
3昂等10のホルダー30への保合は、第3図に示す如
く、小口11・天12・地13の各端面が3〜5層−程
度露出するように設定するのが好ましい。
ホルダー30の縦横サイズが一定であり、サイズを異に
する各種の古語等lOを共用で処理する態様にあっては
、小口11・天12・地13の夫々に3〜51程度の露
出部を設定するのは困難であるので、第1図に示したB
CDの作業位置において1例えば、Bにおいては地13
を、Cにおいては小口11を研磨し、Dにおける天12
の研磨に際しては、ホルダー30を回転操作して、ホル
ダー30を天12偏に係合しなおしてから、Mn作業す
るようにする。
尚、書籍等10のサイズは限られた種類であるので、対
応したサイズのホルダー30を用意しておいて交換して
利用するようにする態様も好ましい、このような態様に
おいて、ホルダ−30全体を交換する方式の外、ホルダ
ー30の固定板31と先端部材32のみを交換する方式
、更に、固定板31と先端部材32とを最小の書籍等l
Oのサイズに対応させておき、これよりも大きな書籍等
lOを研磨する場合には、対応サイズの補助板を取り付
ける方式、補助板が、第3図に示した簡易ホルダー22
を兼用する方式等を採用することができる。
第5図は、ホルダー30の一例を斜視図で示したもので
ある。
ホルダー30の先端部材32は、フレーム33の先端に
固定されており、フレーム33は、支持アーム34を介
して支持部材35に取り付けられている。
固定板31は、油圧ないし空気圧を利用するシリンダー
36のロッドの先端に固定されており。
シリンダー36に従って矢符方向に伸縮する。
なお、固定板31が矢符方向に伸縮運動するのを確実に
するため、固定板31とフレーム33との間にガイドレ
ール等を介在させるようにする態様も好ましい。
さて、支持部材35は軸37に取り付けられており、例
えばエアシリンダーの如き昇降装ff140によって上
下運動が行なわれる外、モーター41によって、軸37
を中心とした周回運動が行なわれる0周回運動は、第1
図に示した位21A−Hに停止N:する間欠運動である
ホルダー30のアーム34の2&部に配置される歯車3
7及び38は1図示しない制御モーター等により支持ア
ーム34を回転させて、ホルダー30を45度づつ回転
させるためのものであって第2図に示す状態が書籍等1
0の地13の研磨を行なう姿勢とすれば、時計方向に4
5度回転すれば、小口11の研磨姿勢となり、更に45
度回転すれば天12の研磨姿勢となる。
上記した姿勢制御は研磨ベルトがホルダー30の下方に
位置し、研磨面が上向きであることを前提とするもので
あり、研磨ベルトの位置並びに研磨面の方向によっては
、異った姿勢制御が行なわれることになる。
昇降装置40を作動させると、支持部材35を介してホ
ルダー30に関連する全部材が上昇なし1゜し下降する
。最下降点は研磨ベルトに書籍等10の端面がわずかに
接触する程度まで−あり、その下降量はホルダー30に
取り付けた書籍等lOのサイズにより異なる。従って、
実際の制御に際しては、書籍等lOのサイズ情報の入力
に従ってホルダー30の昇降量を制御することになる。
逆にホルダー30の昇降量は、常に一定に設定しておき
、研磨ベルトの高さを、処理すべき書籍等10のサイズ
に対応させて、自動的に若しくは手動操作により切り換
えるようにしてもよい。
次に、第6図に従って研磨部を説明する。
符号50は、研磨ベルトであり、モーター51により矢
符方向に駆動され、案内ローラ52及び53に従って水
モな研磨面が形成される。
研磨ベルト50の走行方向の先端付近は、フード54に
被包されており、研磨ベルト50がフード54方向に走
行するのと、吸引ポンプ55の駆動によりフード54内
の空気がダクト56を通して吸引されていることの共働
により、研磨部で発生した粉塵等はフード54・ダクト
56を通して吸引され、図示しないバグフィルタ−等に
よる集llBa内に集められる。
更に、研磨作業位置を密閉したスペース内に配置して、
処理すべき書籍等の供給と、処理済み書籍等の取り外し
作業とを外部で行なうように設計した態様においては、
上記した如き集塵機構に依らずとも、発生する粉塵等に
より作業環境が汚染されることが少ない。このような態
様を、フード54、ダクト56で示した如き集塵機構と
同時に適用すれば、更に良好な作業環境が得られる。
研磨ベルト30の研磨面の高さを調整するには案内ロー
ル52及び53を固定する高さ位置を変動させるか、或
は、研磨顔全体若しくは研磨ベルトを含む二部を支持フ
レームごと上下に移動させるようにする。
(発明の効果) 本発明に係る古語等の自動研磨装置においては作業位置
が放射状に配置されており1周回連動するホルダーが書
籍等を各作業位置に順次案内するように構成されている
ので、設置スペースが比較的に狭くともよく、自動化処
理に最適であり、しかも、フード54、ダクト56で示
した如き集塵機構を設ける態様や、これと共に、或は、
これとは独立して、放射状の各作業位置を密閉したスペ
ース内に配置して、処理すべき古語等の供給と処理済み
古語等の取り外し作業とを外部で行なうように設計した
態様においては1発生する粉塵等により作業環境が汚染
されることが少なく、健康管理の面からも極めて有効で
ある。
【図面の簡単な説明】
第1図は1本願発明を適用した書籍等自動研磨装この作
業位tを示す概略図。 第2図は、セット位置の構成を示す概略図、第3図は、
簡易ホルダーを示す概略図。 第4図は、ホルダーに対する書籍等の保合状態を示す概
略正面図。 第5図は2ホルダ一機構の要部を示す斜視図。 第6図は、研磨部の要部を示す斜視図、である。 図中において、各符号は下記を指示する。 A:書籍等のセット位置 B:地の研磨作業位置 C:小口の研磨作業位置 D=天の研磨作業位置 lO:書籍等 11二占篇等の端面(小口) 12二古篇等の端面(天) 13:古′IN等の端面(地) 20:搬送ベルト 21:マーク 30:ホルダー 31:固定板 32:先端部材 33:フレーム 34:支持アーム 35:支持部材 36:シリンダー 37:軸 38:m車 39:歯車 40:昇降装置 41:モーター 50:研磨ベルト 51:モーター 52二案内ローラー 53二案内ローラー 54:フード 55:吸引機構 56:ダクト 特許出願人 株式会社 タイヨウ商事 代理人   弁理士 足 立 幸 雄

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、処理すべき書籍等を装置に供給するセット位置、研
    磨ベルトが配置されており書籍等の端面を研磨処理する
    研磨位置、処理済み書籍等を装置から取り外すリセット
    位置、等の作業位置が放射状に配置されており、他方、
    放射状に配置される作業位置を順次に周回運動させる機
    構を介して書籍等の係合用ホルダーが、少なくとも配置
    される作業位置の数に対応した数だけ用意されており、
    該ホルダーに書籍等を係合させて、その小口天地を順次
    研磨処理することを特徴とする書籍等自動研磨装置。 2、処理すべき書籍等を装置に供給するセット位置と、
    処理済み書籍等を装置から取り外すリセット位置とが同
    一位置に配置されることを特徴とする請求項1に記載し
    た書籍等自動研磨装置。 3、書籍等の研磨処理において、小口・天・地から選択
    される1の研磨処理に先立ち、ホルダーに対する書籍等
    の係合を調整しなおす工程が行なわれることを特徴とす
    る請求項1に記載した書籍等自動研磨装置。
JP63167553A 1988-07-04 1988-07-04 書籍等自動研磨装置 Pending JPH0215958A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP63167553A JPH0215958A (ja) 1988-07-04 1988-07-04 書籍等自動研磨装置

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JP63167553A JPH0215958A (ja) 1988-07-04 1988-07-04 書籍等自動研磨装置

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JPH0215958A true JPH0215958A (ja) 1990-01-19

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ID=15851855

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JP63167553A Pending JPH0215958A (ja) 1988-07-04 1988-07-04 書籍等自動研磨装置

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JP (1) JPH0215958A (ja)

Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5443770Y2 (ja) * 1975-12-02 1979-12-17
JPS59188144U (ja) * 1983-06-01 1984-12-13 株式会社 飯島製作所 円筒物外周研削研磨仕上装置

Patent Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5443770Y2 (ja) * 1975-12-02 1979-12-17
JPS59188144U (ja) * 1983-06-01 1984-12-13 株式会社 飯島製作所 円筒物外周研削研磨仕上装置

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