JPH02160480A - フランジ開口治具 - Google Patents
フランジ開口治具Info
- Publication number
- JPH02160480A JPH02160480A JP30938988A JP30938988A JPH02160480A JP H02160480 A JPH02160480 A JP H02160480A JP 30938988 A JP30938988 A JP 30938988A JP 30938988 A JP30938988 A JP 30938988A JP H02160480 A JPH02160480 A JP H02160480A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- flange
- arms
- arm
- bolt
- flanges
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 description 1
- 230000005855 radiation Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Hand Tools For Fitting Together And Separating, Or Other Hand Tools (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
本発明は、配管に溶接継手で接続した二つのフランジ間
にバルブ本体を挾み、その二つのフランジ同士をスタッ
トボルト等の取付ボルト類で緊締して該バルブ本体を挾
持固定している場合に、このバルブ本体を取り外すとき
使用して便利なフランジ開口治具に関するものである。
にバルブ本体を挾み、その二つのフランジ同士をスタッ
トボルト等の取付ボルト類で緊締して該バルブ本体を挾
持固定している場合に、このバルブ本体を取り外すとき
使用して便利なフランジ開口治具に関するものである。
配管に溶接されたフランジ間隔を押し拡げて、該フラン
ジ間に挾持したバルブ本体を取り外したりするときには
、従来は二つのフランジ間に複数のボルト型ジヤツキを
配置して、そのジヤツキのネジ棒を回転させてジヤツキ
長を伸長させ、こうしてフランジ間隔を押し拡げていた
。
ジ間に挾持したバルブ本体を取り外したりするときには
、従来は二つのフランジ間に複数のボルト型ジヤツキを
配置して、そのジヤツキのネジ棒を回転させてジヤツキ
長を伸長させ、こうしてフランジ間隔を押し拡げていた
。
しかし、上記の複数のボルト型ジヤツキの全てを略同程
度伸長させ偏加重をかからなくすることは仲々面倒で作
業時間も長くかかる繁雑さがあったし、偏加重がかかる
とボルト型ジャブキがフランジ面から外れ易いという問
題があって、不安定な高所作業などでは特に課題を残し
ていた。 本発明は、上記した従来の欠点を解消することを目的と
している。
度伸長させ偏加重をかからなくすることは仲々面倒で作
業時間も長くかかる繁雑さがあったし、偏加重がかかる
とボルト型ジャブキがフランジ面から外れ易いという問
題があって、不安定な高所作業などでは特に課題を残し
ていた。 本発明は、上記した従来の欠点を解消することを目的と
している。
上記目的を達成するため、本発明のフランジ開口治具に
おいては、二個のアームの先端部にフランジ係合用の駒
体を着脱自在に設け、該二個のアームの後端部の二股状
取付部の内側に、互いに逆のネジ山の向きとしたネジ内
面を有するスリーブを該アームの長手方向の軸を含む直
立面内で回動が可能となるように装着し、上記ネジ内面
に螺着する調節ボルトで該二個のアームを対向状態に連
結するとともに、一方のアームの先端部側に穿設した貫
通ネジ穴に押しボルトを螺着して該押しボルトの先端部
で他方のアームの表面に当接せしめたものである。 駒体は片持梁状部分を突出形成し、該片持梁状部分の前
端縁にフランジ用取付ボルト類を遊嵌可能な大きさのU
字状溝を穿設しているとよい。
おいては、二個のアームの先端部にフランジ係合用の駒
体を着脱自在に設け、該二個のアームの後端部の二股状
取付部の内側に、互いに逆のネジ山の向きとしたネジ内
面を有するスリーブを該アームの長手方向の軸を含む直
立面内で回動が可能となるように装着し、上記ネジ内面
に螺着する調節ボルトで該二個のアームを対向状態に連
結するとともに、一方のアームの先端部側に穿設した貫
通ネジ穴に押しボルトを螺着して該押しボルトの先端部
で他方のアームの表面に当接せしめたものである。 駒体は片持梁状部分を突出形成し、該片持梁状部分の前
端縁にフランジ用取付ボルト類を遊嵌可能な大きさのU
字状溝を穿設しているとよい。
上記の調節ボルトと押しボルトは、交互に回すことで二
個のアームをほぼ平行に開かせてアーム先端部の駒体と
フランジ面とが当接した状態にさせる。押しボルトはそ
の侭で、調節ボルトだけ回すと、二個のスリーブの近接
によって、押しボルトを支点としてアームは傾くから、
駒体はフランジ間を開口させるように押し拡げられ、そ
の押し拡げ力はテコの原理で増力されたものとなってい
る。 駒体のU字状溝は、フランジ用取付ボルト類がある状態
でもフランジ間に駒体を深く差し込めるようにする。
個のアームをほぼ平行に開かせてアーム先端部の駒体と
フランジ面とが当接した状態にさせる。押しボルトはそ
の侭で、調節ボルトだけ回すと、二個のスリーブの近接
によって、押しボルトを支点としてアームは傾くから、
駒体はフランジ間を開口させるように押し拡げられ、そ
の押し拡げ力はテコの原理で増力されたものとなってい
る。 駒体のU字状溝は、フランジ用取付ボルト類がある状態
でもフランジ間に駒体を深く差し込めるようにする。
第3図に示した例において、配管Aに溶接継手で接続し
た二つのフランジB、B間にバルブ本体Cが設けられ、
そのバルブ本体Cはスタッドボルト等のフランジ用取付
ボルト類りによる緊締で挟持固定されている。 かかる二つのフランジB、B間を押し拡げるための本発
明のフランジ開口治具の実施例については、第1図と第
2図に示されている。二個のアーム1.1は何れも先端
部に、アーム1.1の長手方向と直交方向に係合溝2.
2を穿設し、その係合溝2.2の側方から後述する駒体
14.14を嵌め、ビス18.18によって止着してい
る。 二個のアーム1.1の後端部は二股状取付部3.3とな
っていて、その二股状取付部3.3の内側には該二股状
取付部3.3の側面に取付けた止めネジ4.4によって
回動自在に装着したスリーブ5.5がアーム1.1の長
手方向の軸を含む直立面内において回動可能となってい
る。二個のスリーブ5.5の内面にはネジを切ったネジ
内面6.6となっていて、一方が正のネジ山の向きなら
ば他方が負のネジ山の向きとしている。 このネジ内面6.6に、調節ボルト7のネジ控部8.8
を螺合させることによって二個のアム1.1は対向状態
で連結されている。調節ボルト7の中央部9はスパナ等
がかかる六角ナツト状とし、中央部9の上下に形成した
ネジ控部8.8のネジ山の向きは、上記二個のスリーブ
5.5のネジ内面6.6に螺合させるため互いに逆とし
ている。 一方のアーム1に貫通ネジ穴11を穿設して押しボルト
10を螺合し、図示の如く、押しボルト10の先端部を
他方のアーム1の上面に当接可能としている。本例では
押しボルト10の先端部に止め口12を嵌着し、ピン1
3で止めている。 アーム1.1先端部に取り付く駒体14.14は片持梁
状部分15.15を突出形成し、該片持梁状部分15.
15の前端縁にはフランジ用取付ボルト類を遊嵌可能な
大きさの0字状溝16.16を穿設している。種々の大
きさのバルブ本体Cに相応してフランジB、B間の距離
も様々であるから、フランジB、Bと当接することにな
る片持梁状部分15.15の而17.17の距離すなわ
ち第1図の寸法りが違う幾つかのサイズの駒体14.1
4を準備しておくとよい。 つぎ・に上記した治具の使用法について、第3図と第4
図で説明する。先ずフランジB、B間の距離に適合する
寸法の駒体14.14に交換し、止めネジ18.18で
しっかりと止めつける。スタッドボルト等フランジ用取
付ボルト類りのナツトは全て弛め、バルブ本体Cの取出
路を確保する上で邪魔になる取付ボルトは、第4図に点
線で示したように外しておく。フランジ開口治具は第3
図では一つしか示していないが、第4図のように対角状
に配設するため二つ用意する。調節ボルト7と押しボル
ト10を交互に回して駒体14.14の面17.17を
フランジB、Bに当接せしめるようにアームを平行に拡
げる。フランジ用取付ボルト類りが駒体14.14の0
字状溝16.16内に入るように駒体14.14をフラ
ンジ81B間に挿入する。スパナ等て調節ボルト7の中
央部9を回し、二個のスリーブ5.5の距離を近接させ
る。そうすると、止めネジ4.4によって回動自在とさ
れたアーム1.1は押しボルト10を支点として傾き、
アーム1.1の駒体14.14を外方に向けて拡開する
から、2個のフランジ間隔は強制的に押し拡げられる。 つまりスパナ等で調節ボルト7の中央部9を軽く回した
だけで、駒体14.14による押し拡げ力はテコの原理
で増力したものとなっている。取り外したバルブ本体C
を再度取り付けるには上記したところと逆の作業を行え
ばよい。
た二つのフランジB、B間にバルブ本体Cが設けられ、
そのバルブ本体Cはスタッドボルト等のフランジ用取付
ボルト類りによる緊締で挟持固定されている。 かかる二つのフランジB、B間を押し拡げるための本発
明のフランジ開口治具の実施例については、第1図と第
2図に示されている。二個のアーム1.1は何れも先端
部に、アーム1.1の長手方向と直交方向に係合溝2.
2を穿設し、その係合溝2.2の側方から後述する駒体
14.14を嵌め、ビス18.18によって止着してい
る。 二個のアーム1.1の後端部は二股状取付部3.3とな
っていて、その二股状取付部3.3の内側には該二股状
取付部3.3の側面に取付けた止めネジ4.4によって
回動自在に装着したスリーブ5.5がアーム1.1の長
手方向の軸を含む直立面内において回動可能となってい
る。二個のスリーブ5.5の内面にはネジを切ったネジ
内面6.6となっていて、一方が正のネジ山の向きなら
ば他方が負のネジ山の向きとしている。 このネジ内面6.6に、調節ボルト7のネジ控部8.8
を螺合させることによって二個のアム1.1は対向状態
で連結されている。調節ボルト7の中央部9はスパナ等
がかかる六角ナツト状とし、中央部9の上下に形成した
ネジ控部8.8のネジ山の向きは、上記二個のスリーブ
5.5のネジ内面6.6に螺合させるため互いに逆とし
ている。 一方のアーム1に貫通ネジ穴11を穿設して押しボルト
10を螺合し、図示の如く、押しボルト10の先端部を
他方のアーム1の上面に当接可能としている。本例では
押しボルト10の先端部に止め口12を嵌着し、ピン1
3で止めている。 アーム1.1先端部に取り付く駒体14.14は片持梁
状部分15.15を突出形成し、該片持梁状部分15.
15の前端縁にはフランジ用取付ボルト類を遊嵌可能な
大きさの0字状溝16.16を穿設している。種々の大
きさのバルブ本体Cに相応してフランジB、B間の距離
も様々であるから、フランジB、Bと当接することにな
る片持梁状部分15.15の而17.17の距離すなわ
ち第1図の寸法りが違う幾つかのサイズの駒体14.1
4を準備しておくとよい。 つぎ・に上記した治具の使用法について、第3図と第4
図で説明する。先ずフランジB、B間の距離に適合する
寸法の駒体14.14に交換し、止めネジ18.18で
しっかりと止めつける。スタッドボルト等フランジ用取
付ボルト類りのナツトは全て弛め、バルブ本体Cの取出
路を確保する上で邪魔になる取付ボルトは、第4図に点
線で示したように外しておく。フランジ開口治具は第3
図では一つしか示していないが、第4図のように対角状
に配設するため二つ用意する。調節ボルト7と押しボル
ト10を交互に回して駒体14.14の面17.17を
フランジB、Bに当接せしめるようにアームを平行に拡
げる。フランジ用取付ボルト類りが駒体14.14の0
字状溝16.16内に入るように駒体14.14をフラ
ンジ81B間に挿入する。スパナ等て調節ボルト7の中
央部9を回し、二個のスリーブ5.5の距離を近接させ
る。そうすると、止めネジ4.4によって回動自在とさ
れたアーム1.1は押しボルト10を支点として傾き、
アーム1.1の駒体14.14を外方に向けて拡開する
から、2個のフランジ間隔は強制的に押し拡げられる。 つまりスパナ等で調節ボルト7の中央部9を軽く回した
だけで、駒体14.14による押し拡げ力はテコの原理
で増力したものとなっている。取り外したバルブ本体C
を再度取り付けるには上記したところと逆の作業を行え
ばよい。
以上説明したように、治具の駒体は着脱自在であるから
、フランジ間の距離に近い月決りの駒体に交換すること
で、フランジに当接させるまでの移動距離、移動時間を
可及的短縮できる。 駒体をフランジに当接させるまでの調節ボルトと押しボ
ルトの交互回転は軽い力でよい。駒体がフランジに当接
後、調節ボルトだけを回すことで、てこの原理を利用し
た二つの駒体の拡開動作でフランジ間は確実安全に開口
させることができる。以上のように作業性がよく、作業
時間は通常区域で20分かかったものが5分で済み、高
放射線下の管理区域で40分かかったものが10分で済
むといった具合に大幅な短縮ができる。このことは作業
員の放射線被曝が問題とされる場合には甚だ有効である
。また高所、狭所のような不安定な作業でも一人で遂行
可能となって作業能率を向上させる。その他、バルブ本
体や配管に不要な力を与えたり損傷等を加えたりしなく
できる。
、フランジ間の距離に近い月決りの駒体に交換すること
で、フランジに当接させるまでの移動距離、移動時間を
可及的短縮できる。 駒体をフランジに当接させるまでの調節ボルトと押しボ
ルトの交互回転は軽い力でよい。駒体がフランジに当接
後、調節ボルトだけを回すことで、てこの原理を利用し
た二つの駒体の拡開動作でフランジ間は確実安全に開口
させることができる。以上のように作業性がよく、作業
時間は通常区域で20分かかったものが5分で済み、高
放射線下の管理区域で40分かかったものが10分で済
むといった具合に大幅な短縮ができる。このことは作業
員の放射線被曝が問題とされる場合には甚だ有効である
。また高所、狭所のような不安定な作業でも一人で遂行
可能となって作業能率を向上させる。その他、バルブ本
体や配管に不要な力を与えたり損傷等を加えたりしなく
できる。
第1図は本発明の一実施例を示すフランジ開口治具の側
面図、第2図はその平面図、第3図と第4図はその使用
状態を説明するための斜視図である。 1・・・アーム、3・・・二股状取付部、5・・・スリ
ーブ、6・・・ネジ内面、7・・・調節ボルト、10・
・・押しボルト、11・・・貫通ネジ穴、14・・・駒
体、15・・・片持梁状部分、16・・・U字状溝。 代 理 人 尾 股 イア 雄
面図、第2図はその平面図、第3図と第4図はその使用
状態を説明するための斜視図である。 1・・・アーム、3・・・二股状取付部、5・・・スリ
ーブ、6・・・ネジ内面、7・・・調節ボルト、10・
・・押しボルト、11・・・貫通ネジ穴、14・・・駒
体、15・・・片持梁状部分、16・・・U字状溝。 代 理 人 尾 股 イア 雄
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、二個のアームの先端部にフランジ開口用の駒体を着
脱自在に設け、該二個のアームの後端部の二股状取付部
の内側に、互いに逆のネジ山の向きとしたネジ内面を有
するスリーブを該アームの長手方向の軸を含む直立面内
で回動可能となるように装着し、上記ネジ内面に螺着し
た調節ボルトで該二個のアームを対向状態に連結すると
ともに、一方のアームの先端部側に穿設した貫通ネジ穴
に押しボルトを螺着して該押しボルトの先端部で他方の
アームの上面に当接せしめたことを特徴とするフランジ
開口治具。 2、該駒体は片持梁状部分を突出形成し、該片持梁状部
分の前端縁にフランジ用取付ボルト類を遊嵌可能な大き
さのU字状溝を穿設している請求項1のフランジ開口治
具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30938988A JPH02160480A (ja) | 1988-12-07 | 1988-12-07 | フランジ開口治具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30938988A JPH02160480A (ja) | 1988-12-07 | 1988-12-07 | フランジ開口治具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02160480A true JPH02160480A (ja) | 1990-06-20 |
| JPH05189B2 JPH05189B2 (ja) | 1993-01-05 |
Family
ID=17992422
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP30938988A Granted JPH02160480A (ja) | 1988-12-07 | 1988-12-07 | フランジ開口治具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02160480A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB2428620A (en) * | 2005-08-02 | 2007-02-07 | Corus Uk Ltd | Assembly tool for installation of a vehicle safety barrier |
| JP2014226774A (ja) * | 2013-05-20 | 2014-12-08 | 利夫 牧田 | フランジ開口冶具 |
| KR20220090795A (ko) * | 2020-12-23 | 2022-06-30 | 한전케이피에스 주식회사 | 플랜지 정비 점검 정렬용 세팅공구 |
-
1988
- 1988-12-07 JP JP30938988A patent/JPH02160480A/ja active Granted
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB2428620A (en) * | 2005-08-02 | 2007-02-07 | Corus Uk Ltd | Assembly tool for installation of a vehicle safety barrier |
| JP2014226774A (ja) * | 2013-05-20 | 2014-12-08 | 利夫 牧田 | フランジ開口冶具 |
| KR20220090795A (ko) * | 2020-12-23 | 2022-06-30 | 한전케이피에스 주식회사 | 플랜지 정비 점검 정렬용 세팅공구 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH05189B2 (ja) | 1993-01-05 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| S111 | Request for change of ownership or part of ownership |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313111 |
|
| R350 | Written notification of registration of transfer |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350 |
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| EXPY | Cancellation because of completion of term |