JPH02160928A - ラップをコーマ機に搬送するための装置 - Google Patents
ラップをコーマ機に搬送するための装置Info
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- JPH02160928A JPH02160928A JP27507089A JP27507089A JPH02160928A JP H02160928 A JPH02160928 A JP H02160928A JP 27507089 A JP27507089 A JP 27507089A JP 27507089 A JP27507089 A JP 27507089A JP H02160928 A JPH02160928 A JP H02160928A
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- Japan
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- crane
- mechanisms
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- 230000007246 mechanism Effects 0.000 claims abstract description 51
- 230000003213 activating effect Effects 0.000 claims description 2
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 abstract description 4
- 241000347389 Serranus cabrilla Species 0.000 abstract description 2
- 239000000969 carrier Substances 0.000 description 2
- 238000012937 correction Methods 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 238000010073 coating (rubber) Methods 0.000 description 1
- 239000011248 coating agent Substances 0.000 description 1
- 238000000576 coating method Methods 0.000 description 1
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 description 1
- 239000000523 sample Substances 0.000 description 1
- 230000007723 transport mechanism Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- D—TEXTILES; PAPER
- D01—NATURAL OR MAN-MADE THREADS OR FIBRES; SPINNING
- D01G—PRELIMINARY TREATMENT OF FIBRES, e.g. FOR SPINNING
- D01G27/00—Lap- or sliver-winding devices, e.g. for products of cotton scutchers, jute cards, or worsted gill boxes
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B66—HOISTING; LIFTING; HAULING
- B66C—CRANES; LOAD-ENGAGING ELEMENTS OR DEVICES FOR CRANES, CAPSTANS, WINCHES, OR TACKLES
- B66C9/00—Travelling gear incorporated in or fitted to trolleys or cranes
- B66C9/16—Travelling gear incorporated in or fitted to trolleys or cranes with means for maintaining alignment between wheels and track
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Textile Engineering (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Control And Safety Of Cranes (AREA)
- Carriers, Traveling Bodies, And Overhead Traveling Cranes (AREA)
- Replacement Of Web Rolls (AREA)
- Preliminary Treatment Of Fibers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、昇降装置を介してクレーンけたのウィンチ台
車に保持されているグリップ装置を備え、クレーンけた
が端面側の走行機構によりクレーンレール上を走行可能
であり、この走行機構が共通の制御部により制御される
それぞれ一つの走行電動機を備えている様式の、搬送装
置、特にラップをコーマ機に搬送するための搬送装置に
関する。
車に保持されているグリップ装置を備え、クレーンけた
が端面側の走行機構によりクレーンレール上を走行可能
であり、この走行機構が共通の制御部により制御される
それぞれ一つの走行電動機を備えている様式の、搬送装
置、特にラップをコーマ機に搬送するための搬送装置に
関する。
冒頭に記載した様式の搬送装置にあっては、クレーンけ
たは少なくとも一つのコーマ機の長さに少なくともほぼ
相当しなければならないので、比較的大きな走行幅を有
していなければならない。搬送されるべき物質、即ちラ
ンプは約25ONの重量にしか過ぎないので、クレーン
けたは自体比較的簡易な構造で構成されている。
たは少なくとも一つのコーマ機の長さに少なくともほぼ
相当しなければならないので、比較的大きな走行幅を有
していなければならない。搬送されるべき物質、即ちラ
ンプは約25ONの重量にしか過ぎないので、クレーン
けたは自体比較的簡易な構造で構成されている。
しかし、この場合特に両走行機構の走行電動機が完全に
同期して作動しないことにより捻じれが生じる。
同期して作動しないことにより捻じれが生じる。
本発明の根底をなす課題は、冒頭に記載した様式の搬送
装置を、両走行機構の完全な同期作動が保証されるよう
に構成することである。
装置を、両走行機構の完全な同期作動が保証されるよう
に構成することである。
この課題は、両走行機構にクレーンレール上のその相対
位置を検出するための手段が所属しており、これらの手
段が走行電動機の制御部に接続されており、この制御部
が走行機構の位置間の差を確認するための手段を備えて
おり、かつこの制御部が差が確認された際両走行機構の
少なくとも一つの走行機構の走行電動機を作動させるこ
とにより補正を行うように構成されていることによって
構成可能である。
位置を検出するための手段が所属しており、これらの手
段が走行電動機の制御部に接続されており、この制御部
が走行機構の位置間の差を確認するための手段を備えて
おり、かつこの制御部が差が確認された際両走行機構の
少なくとも一つの走行機構の走行電動機を作動させるこ
とにより補正を行うように構成されていることによって
構成可能である。
この構成により簡単な方法で、クレーンけたを差が生じ
た際修正が自動的に行われ、従ってクレーンけた自体に
許容し得ない負荷が生じることが確実に回避される。従
ってクレーンけたを簡易な構造に構成することが可能で
あり、しかも走行機構の不正確さを補正するために特別
な補助材を要することがないような強度をもって構成す
ることが可能である。
た際修正が自動的に行われ、従ってクレーンけた自体に
許容し得ない負荷が生じることが確実に回避される。従
ってクレーンけたを簡易な構造に構成することが可能で
あり、しかも走行機構の不正確さを補正するために特別
な補助材を要することがないような強度をもって構成す
ることが可能である。
本発明の他の構成により、走行機構がクレーンレールの
それぞれ一つの一定の位置の上方の通過を感知するため
の手段を備えており、これらの手段が始動信号と呼出し
信号を計数器に与え、この計数器が呼出された値を制御
部に与え、この場合最初に一定位置に到達する走行機構
の信号が始動信号として、次の走行機構の信号が呼出し
信号であり、この場合走行電動機の回転数記録器に接続
されている計数器が次の走行機構の走行電動機の回転を
カウントするように構成されている。この構成により、
クレーンけたの両端面側の走行機構間に万−差が生じた
111!簡単かつ正確に検出可能である。この場合、ク
レーンレールの両側の一定位置が走行方向で間隔をもっ
て設けられているのが有利である。この構成により、走
行方向に依存してその都度一方の走行機構が始動信号を
、他方の走行機構が計数器のための呼出し信号を与える
。更に、充分な数の計数パルスが得られ、従って有効な
検討が可能である。
それぞれ一つの一定の位置の上方の通過を感知するため
の手段を備えており、これらの手段が始動信号と呼出し
信号を計数器に与え、この計数器が呼出された値を制御
部に与え、この場合最初に一定位置に到達する走行機構
の信号が始動信号として、次の走行機構の信号が呼出し
信号であり、この場合走行電動機の回転数記録器に接続
されている計数器が次の走行機構の走行電動機の回転を
カウントするように構成されている。この構成により、
クレーンけたの両端面側の走行機構間に万−差が生じた
111!簡単かつ正確に検出可能である。この場合、ク
レーンレールの両側の一定位置が走行方向で間隔をもっ
て設けられているのが有利である。この構成により、走
行方向に依存してその都度一方の走行機構が始動信号を
、他方の走行機構が計数器のための呼出し信号を与える
。更に、充分な数の計数パルスが得られ、従って有効な
検討が可能である。
以下に添付した図面に図示した実施例につき本発明の詳
細な説明する。
細な説明する。
クレーンけた14はクレーンレール15上を走行可能で
あり、このクレーンけたは実際に平行な二つの担持体か
ら成る。これらの担持体はその端面側の端部にそれぞれ
一つの走行電動機18を備えている走行機構16.17
を有している。クレーンけた14上をウィンチ台車13
が走行可能であり、このウィンチ台車も同様にここには
図示しなかった一駆動機構を備えている。ウィンチ台車
13には昇降装置12を介してグリップ装置11が懸架
されている。このグリップ装置11はトング様のグリッ
パを備えている。これらのグリッパはコーマ機に与えら
れるラップ10を、このラップ10が巻上げられている
チューブの領域内で把持する。
あり、このクレーンけたは実際に平行な二つの担持体か
ら成る。これらの担持体はその端面側の端部にそれぞれ
一つの走行電動機18を備えている走行機構16.17
を有している。クレーンけた14上をウィンチ台車13
が走行可能であり、このウィンチ台車も同様にここには
図示しなかった一駆動機構を備えている。ウィンチ台車
13には昇降装置12を介してグリップ装置11が懸架
されている。このグリップ装置11はトング様のグリッ
パを備えている。これらのグリッパはコーマ機に与えら
れるラップ10を、このラップ10が巻上げられている
チューブの領域内で把持する。
このような搬送装置のクレーンけた14は少なくとも一
つのコーマ機の長さに少なくともほぼ相当していなけれ
ばならない比較的大きな走行間隔を有している。この場
合これらのコーマ機は一列に相前後してクレーンレール
15の下方の領域内に設置されており、従って作業位置
は一列にクレーンけた14に対して平行に延在している
。他方クレーンけた14は、迅速な運動と容易な制御が
可能であるように可能な限り簡易に構成されている。走
行機構16.17によりクレーンけた14内に捻じれが
生じないように、両走行機構16.17は可能な限り同
期して作動しなければならない。走行機構16.17は
比較的高い摩擦値を備えた被覆、例えばゴム被覆を備え
た回示していない走行軸を有している。しかしそれにも
かかわらず、特に完全にクレーンけた14の端部にウィ
ンチ台車13が存在している場合走行機構が完全に同期
して作動しないことが起こり得る。従って、搬送装置は
、これがクレーンけた14の両走行機構16.17の同
期走行に万−差が生じた場合この差を自動的に補正する
ように構成されている。
つのコーマ機の長さに少なくともほぼ相当していなけれ
ばならない比較的大きな走行間隔を有している。この場
合これらのコーマ機は一列に相前後してクレーンレール
15の下方の領域内に設置されており、従って作業位置
は一列にクレーンけた14に対して平行に延在している
。他方クレーンけた14は、迅速な運動と容易な制御が
可能であるように可能な限り簡易に構成されている。走
行機構16.17によりクレーンけた14内に捻じれが
生じないように、両走行機構16.17は可能な限り同
期して作動しなければならない。走行機構16.17は
比較的高い摩擦値を備えた被覆、例えばゴム被覆を備え
た回示していない走行軸を有している。しかしそれにも
かかわらず、特に完全にクレーンけた14の端部にウィ
ンチ台車13が存在している場合走行機構が完全に同期
して作動しないことが起こり得る。従って、搬送装置は
、これがクレーンけた14の両走行機構16.17の同
期走行に万−差が生じた場合この差を自動的に補正する
ように構成されている。
両走行機構16.17には検出器20.22、例えば光
りゾンデが設けられている。これらの検出器20.22
にはクレーンレール15に固定されている検出される部
材21.23、例えば反射体が所属している。検出器2
0.22が所属している検出される部材21.23の上
を通過した際両走行機構16.17がまだ同期して運動
しいるかどうかを検出する。
りゾンデが設けられている。これらの検出器20.22
にはクレーンレール15に固定されている検出される部
材21.23、例えば反射体が所属している。検出器2
0.22が所属している検出される部材21.23の上
を通過した際両走行機構16.17がまだ同期して運動
しいるかどうかを検出する。
走行機構16.17の走行電動機18はパルスを与える
回転数記録器を備えており、この回転数記録器はこの実
施例の場合光電気的な回転数記録器として構成されてお
り、パルス板25とセンサ26を備えている。これらの
回転数記録器25.26は計数器24に接続されている
。
回転数記録器を備えており、この回転数記録器はこの実
施例の場合光電気的な回転数記録器として構成されてお
り、パルス板25とセンサ26を備えている。これらの
回転数記録器25.26は計数器24に接続されている
。
この計数器24に検出器20.22が同様に接続されて
おり、この場合検出器20.22の最初に与えられる信
号が計数器24を始動させ、計数器24の次の信号を呼
出す。定まった関係を形成するため、検出される部材2
1.23はクレーンけた14の走行方向で位置ずれして
クレーンレール15に設けられている。走行機構間の差
の補正が走行方向でのみ行われる場合、常に検出器の一
つ−この実施例では検出器22にのみ−が先ずそれに所
属する検出される部材23に到達する。次いでこの検出
器22は常に計数器24のための始動信号を与える。次
いで計数器24は次の走行機構、この実施例では走行機
構17の回転数記録器25.26から与えられるパルス
をカウントする。検出器20はその所属している検出さ
れる部材21に到達すると直ちに、この検出器20は計
数器24のための呼出し信号を与える。走行機構17の
走行電動機18の回転のカウントされた値は制御部19
において両走行機構16.17の同期に相応する所定の
値と比較される。この比較において所定の限界を越えた
差が確認されると、制御部19は、クレーンけた14が
停止された後当該走行機構16.17の走行電動機18
がこれに追いかけて作動し続けるように、差の修正を行
う。この場合回転数記録器25.26によりこの作動続
行の間化じるパルスが収受され、計数器24によりカウ
ントされる。計数器24は、走行機構16.17の同期
位置が再び形成されると復帰する。従ってその時まで追
従していた走行電動機18も遮断される。引続き両走行
機構16.17の再走行電動機18は再び一緒に始動す
る。
おり、この場合検出器20.22の最初に与えられる信
号が計数器24を始動させ、計数器24の次の信号を呼
出す。定まった関係を形成するため、検出される部材2
1.23はクレーンけた14の走行方向で位置ずれして
クレーンレール15に設けられている。走行機構間の差
の補正が走行方向でのみ行われる場合、常に検出器の一
つ−この実施例では検出器22にのみ−が先ずそれに所
属する検出される部材23に到達する。次いでこの検出
器22は常に計数器24のための始動信号を与える。次
いで計数器24は次の走行機構、この実施例では走行機
構17の回転数記録器25.26から与えられるパルス
をカウントする。検出器20はその所属している検出さ
れる部材21に到達すると直ちに、この検出器20は計
数器24のための呼出し信号を与える。走行機構17の
走行電動機18の回転のカウントされた値は制御部19
において両走行機構16.17の同期に相応する所定の
値と比較される。この比較において所定の限界を越えた
差が確認されると、制御部19は、クレーンけた14が
停止された後当該走行機構16.17の走行電動機18
がこれに追いかけて作動し続けるように、差の修正を行
う。この場合回転数記録器25.26によりこの作動続
行の間化じるパルスが収受され、計数器24によりカウ
ントされる。計数器24は、走行機構16.17の同期
位置が再び形成されると復帰する。従ってその時まで追
従していた走行電動機18も遮断される。引続き両走行
機構16.17の再走行電動機18は再び一緒に始動す
る。
検出される部材21.23はクレーンレール15の終端
領域に設けられている。この終端領域内でクレーンけた
14はその走行方向を反転する。しかし、このような検
出される部材21.23の多数をクレーンレール15の
走行領域内に設け、クレーンけた14がクレーンレール
15お端部にまで走行しなくとも同期の検出が行われる
ようにすることも可能である。
領域に設けられている。この終端領域内でクレーンけた
14はその走行方向を反転する。しかし、このような検
出される部材21.23の多数をクレーンレール15の
走行領域内に設け、クレーンけた14がクレーンレール
15お端部にまで走行しなくとも同期の検出が行われる
ようにすることも可能である。
第1図は本発明による搬送装置の概略透視回、第2図は
機能経過を説明するためのダイヤグラム。 図中符号は、 13・・・ウィンチ台車、14・・・クレーンけた、1
5・・・クレーンレール、16.17・・・走行機構、
18・・・走行電動機、19・・・制御部、20.22
・・・検出器、21.23・・・検出される部材、24
・・・計数器、25.26・・・回転数記録器。
機能経過を説明するためのダイヤグラム。 図中符号は、 13・・・ウィンチ台車、14・・・クレーンけた、1
5・・・クレーンレール、16.17・・・走行機構、
18・・・走行電動機、19・・・制御部、20.22
・・・検出器、21.23・・・検出される部材、24
・・・計数器、25.26・・・回転数記録器。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、昇降装置を介してクレーンけたのウインチ台車に保
持されているグリップ装置を備え、クレーンけたが端面
側の走行機構によりクレーンけた上を走行可能であり、
この走行機構が共通の制御部により制御されかつそれぞ
れ一つの走行電動機を備えている様式の、搬送装置、特
にラップをコーマ機に搬送するための搬送装置において
、両走行機構(16、17)にクレーンレール(15)
上のその相対位置を検出するための手段(20、21;
22:23)が所属しており、これらの手段が走行電動
機(18)の制御部(19)に接続されており、この制
御部が走行機構(16、17)の位置間の差を確認する
ための手段を備えており、かつこの制御部が差が確認さ
れた際両走行機構(16、17)の少なくとも一つの走
行機構の走行電動機(18)を作動させることにより補
正を行うように構成されている、上記搬送装置、特にラ
ップをコーマ機に搬送するための搬送装置。 2、走行機構(16、17)がクレーンレール(15)
のそれぞれ一つの一定の位置(21、23)の上方の通
過を感知するための手段 (20、22)を備えており、これらの手段が始動信号
と呼出し信号を計数器(24)に与え、この計数器が呼
出された値を制御部 (19)に与え、この場合最初に一定位置に到達する走
行機構(16、17)の信号が始動信号として、次の走
行機構(16、17)の信号が呼出し信号であり、この
場合走行電動機(18)の回転数記録器(25、26)
に接続されている計数器(14)が次の走行機構(16
、17)の走行電動機(18)の回転をカウントするよ
うに構成されている請求項1記載の搬送装置。 3、クレーンレール(15)の両側の一定した位置(2
1、23)が走行方向で間隔をおいて存在している、請
求項2記載の搬送装置。 4、走行電動機(18)が光電気的な回転数記録器(2
5、26)を備えている、請求項1から3までの何れか
一つに記載の搬送装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE3836244.9 | 1988-10-25 | ||
| DE19883836244 DE3836244A1 (de) | 1988-10-25 | 1988-10-25 | Transportvorrichtung, insbesondere zum transportieren von wickeln zu kaemmaschinen |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02160928A true JPH02160928A (ja) | 1990-06-20 |
Family
ID=6365832
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP27507089A Pending JPH02160928A (ja) | 1988-10-25 | 1989-10-24 | ラップをコーマ機に搬送するための装置 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0365750A3 (ja) |
| JP (1) | JPH02160928A (ja) |
| DE (1) | DE3836244A1 (ja) |
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| CN111675040B (zh) * | 2020-01-20 | 2021-09-07 | 武汉裕大华纺织有限公司 | 一种自动换卷系统 |
| CN111776874A (zh) * | 2020-07-02 | 2020-10-16 | 经纬智能纺织机械有限公司 | 一种全自动精梳机智能物流生产线 |
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-
1988
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-
1989
- 1989-07-01 EP EP19890112071 patent/EP0365750A3/de not_active Withdrawn
- 1989-10-24 JP JP27507089A patent/JPH02160928A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN106435856A (zh) * | 2016-10-21 | 2017-02-22 | 江苏凯宫机械股份有限公司 | 智能精梳机物料输送装置 |
| CN106435856B (zh) * | 2016-10-21 | 2023-09-08 | 江苏凯宫机械股份有限公司 | 智能精梳机物料输送装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0365750A2 (de) | 1990-05-02 |
| EP0365750A3 (de) | 1990-11-14 |
| DE3836244A1 (de) | 1990-04-26 |
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