JPH02161076A - 一連型独立住宅 - Google Patents
一連型独立住宅Info
- Publication number
- JPH02161076A JPH02161076A JP31312188A JP31312188A JPH02161076A JP H02161076 A JPH02161076 A JP H02161076A JP 31312188 A JP31312188 A JP 31312188A JP 31312188 A JP31312188 A JP 31312188A JP H02161076 A JPH02161076 A JP H02161076A
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- Japan
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- houses
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- Pending
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- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 claims abstract description 14
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 abstract 1
- 230000001502 supplementing effect Effects 0.000 abstract 1
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 9
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 3
- 238000009423 ventilation Methods 0.000 description 3
- 230000000295 complement effect Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Residential Or Office Buildings (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野1
本発明は一連型独立住宅、更に詳しくは住宅自体は横方
向あるいは高さ方向にずれた状態で独立しているものの
、その住宅の力学的強度を互いに隣接した住宅相互で補
完しあう一連型独立住宅に関するものである。
向あるいは高さ方向にずれた状態で独立しているものの
、その住宅の力学的強度を互いに隣接した住宅相互で補
完しあう一連型独立住宅に関するものである。
[従来の技術]
従来より住宅は一軒ごとに独立した独立住宅と、いわゆ
る棟割長屋ふうな連続住宅と、いわゆるアパートのよう
な集合住宅とがあった。
る棟割長屋ふうな連続住宅と、いわゆるアパートのよう
な集合住宅とがあった。
この中で特に独立住宅は、外部からの振動あるいは音等
の伝達がないために住みやすいものとなっていたものの
、単独で住宅に対する充分な強度を得る必要上、はり、
壁あるいは柱等を大きくせざるを得ないこととなってい
た。
の伝達がないために住みやすいものとなっていたものの
、単独で住宅に対する充分な強度を得る必要上、はり、
壁あるいは柱等を大きくせざるを得ないこととなってい
た。
一方いわゆる棟割長屋ふうの連続住宅は、複数の住宅が
互いに壁を隔てて連続しているように作られているため
に、独立住宅に比べて柱、壁あるいははり等の強度がい
らないものの、互いに隣接する住宅からの振動あるいは
音等が伝達されるために住みにくいだけでなく、光が入
ってくる面が限定され、室内が比較的暗いものとなって
いた。
互いに壁を隔てて連続しているように作られているため
に、独立住宅に比べて柱、壁あるいははり等の強度がい
らないものの、互いに隣接する住宅からの振動あるいは
音等が伝達されるために住みにくいだけでなく、光が入
ってくる面が限定され、室内が比較的暗いものとなって
いた。
[発明が解決しようとする問題点]
そこで本発明は、このような従来からある独立住宅の利
点と、いわゆる連続住宅の利点とを兼ね備えるようにす
ると共に、各々の有する欠点を解消するものであって、
特に敷地が横方向あるいは高さ方向にずれたような場所
に建設する住宅において、ずらせて建設した隣接する住
宅相互で強度を補完しあうようにすることにより、独立
住宅に比べて強度的に小さいはり、壁あるいは柱等の使
用を可能とするとともに、住宅自体は独立であるがゆえ
に振動あるいは音等の伝達がないようにすると共に、光
が入る面を増加させた住宅を作ることによって、建設時
の経済性あるいは災害時の強度的な強さ等を担保しつつ
住みやすい住宅を提供することをその目的とする。
点と、いわゆる連続住宅の利点とを兼ね備えるようにす
ると共に、各々の有する欠点を解消するものであって、
特に敷地が横方向あるいは高さ方向にずれたような場所
に建設する住宅において、ずらせて建設した隣接する住
宅相互で強度を補完しあうようにすることにより、独立
住宅に比べて強度的に小さいはり、壁あるいは柱等の使
用を可能とするとともに、住宅自体は独立であるがゆえ
に振動あるいは音等の伝達がないようにすると共に、光
が入る面を増加させた住宅を作ることによって、建設時
の経済性あるいは災害時の強度的な強さ等を担保しつつ
住みやすい住宅を提供することをその目的とする。
[問題点を解決するための手段]
前述した目的を達成するために本発明は、横方向あるい
は高さ方向にずれた状態の独立した複数の住宅を、横方
向に通した補強はりにより連結することにより、住宅自
体が横方向あるいは高さ方向にずれた状態でそれぞれ独
立しているものの、住宅の強度的な面は互いに隣接する
住宅相互で補完しあえるようにしたものである。
は高さ方向にずれた状態の独立した複数の住宅を、横方
向に通した補強はりにより連結することにより、住宅自
体が横方向あるいは高さ方向にずれた状態でそれぞれ独
立しているものの、住宅の強度的な面は互いに隣接する
住宅相互で補完しあえるようにしたものである。
[実施例]
図面は本発明の一実施例を示すものであって、説明の便
宜上住宅10として各々3軒の独立住宅11.12.1
3を連結した場合を示しであるが、2軒あるいは4軒以
上の独立住宅10を連結させてもよい。。
宜上住宅10として各々3軒の独立住宅11.12.1
3を連結した場合を示しであるが、2軒あるいは4軒以
上の独立住宅10を連結させてもよい。。
第1図は本発明に係る一連型独立住宅の内、平面四角形
状の独立住宅lOを連結させた状態の概略を示す平面図
であり、第2図は同正面図。
状の独立住宅lOを連結させた状態の概略を示す平面図
であり、第2図は同正面図。
第3図は平面が四角形状でない独立住宅10を連結させ
た状態を示す平面図、第4図は斜面に建設されて、高さ
方向にずれた独立住宅10を連結させた状態を示す正面
図である。
た状態を示す平面図、第4図は斜面に建設されて、高さ
方向にずれた独立住宅10を連結させた状態を示す正面
図である。
第1図及び第2図に示した各住宅10は、間隙30によ
って互いに独立しており、各々単独の外壁14を有して
いる。
って互いに独立しており、各々単独の外壁14を有して
いる。
そして、本発明に係る各住宅11,12.13は横方向
にずれて配置されていると共に、各々の住宅11,12
.13の1階部分と2階部分との間の位置に横方向に設
けた補強はり20が固定されている。
にずれて配置されていると共に、各々の住宅11,12
.13の1階部分と2階部分との間の位置に横方向に設
けた補強はり20が固定されている。
この補強はり20は、互いにずれた各住宅11.12.
13の壁14面を延長させた位置に設けられているため
に、互いに隣接している住宅11.12.13相互が各
々2本の補強はり20によって連結されている。
13の壁14面を延長させた位置に設けられているため
に、互いに隣接している住宅11.12.13相互が各
々2本の補強はり20によって連結されている。
またこの時の各住宅10の柱15は、第1図に示したよ
うに、3軒ある住宅lOの内で一方のはじの住宅13の
みが4本設けてあり、この柱15が4本設けである住宅
13に隣接する住宅12では、柱15が4本設けである
住宅13の反対側に2本だけ柱15が設けてあり、かつ
更にその隣の住宅11も、柱15が2本設けである住宅
12と同様の位置に2木の柱15が設けである。
うに、3軒ある住宅lOの内で一方のはじの住宅13の
みが4本設けてあり、この柱15が4本設けである住宅
13に隣接する住宅12では、柱15が4本設けである
住宅13の反対側に2本だけ柱15が設けてあり、かつ
更にその隣の住宅11も、柱15が2本設けである住宅
12と同様の位置に2木の柱15が設けである。
この実施例にあっては、各住宅11,12゜13を1階
と2階の中間部分で互いに連結させであるために、隣接
する住宅11,12.13に強度を分担させることがで
き、各住宅10において用いる柱15の本数を少なくす
ることができるものである。同様に、パネル工法、ある
いはPC工法等にあっては、壁14自体を薄くすること
もできる。
と2階の中間部分で互いに連結させであるために、隣接
する住宅11,12.13に強度を分担させることがで
き、各住宅10において用いる柱15の本数を少なくす
ることができるものである。同様に、パネル工法、ある
いはPC工法等にあっては、壁14自体を薄くすること
もできる。
それ故、建設費用が安くあがるだけでなく、仮りに従来
とさほど変わらない大きさの柱15、壁14あるいはは
り等を用いたとすると、住宅10の強度が著しく向上す
るものである。
とさほど変わらない大きさの柱15、壁14あるいはは
り等を用いたとすると、住宅10の強度が著しく向上す
るものである。
したがって、例えば第3図に示したように柱15を2本
しか使わないような住宅11.12を作ることも可能と
なる。
しか使わないような住宅11.12を作ることも可能と
なる。
またさらにこのような住宅10を作ると、各住宅10自
体は独立しているために、外壁14を伝わっての振動あ
るいは音等の影響がなく、生活し易いものとなる。
体は独立しているために、外壁14を伝わっての振動あ
るいは音等の影響がなく、生活し易いものとなる。
またさらに、従来の連続住宅にくらべて、各住宅10の
間に間隙30が設けられているがゆえに、この間隙30
部分を通路とすることにより、正面から裏面への移動が
極めて容易におこなえる。
間に間隙30が設けられているがゆえに、この間隙30
部分を通路とすることにより、正面から裏面への移動が
極めて容易におこなえる。
さらにこのような間隙30部分の外壁14に窓等を付設
する・ことにより、採光面積の著しい向上が図れるもの
である。またこめ間隙30が風の通路となるために各家
庭の通気あるいは換気等の便が図れることとなる。
する・ことにより、採光面積の著しい向上が図れるもの
である。またこめ間隙30が風の通路となるために各家
庭の通気あるいは換気等の便が図れることとなる。
また例えば第1図に示したように、各々ずらせて建設し
た住宅11,12.13の向きを、ずれが南に向くよう
にすると、採光面積の向上あるいは通気性の向上等が更
に図れるものである。
た住宅11,12.13の向きを、ずれが南に向くよう
にすると、採光面積の向上あるいは通気性の向上等が更
に図れるものである。
さらに現在用いられている建築物を規制する法律等によ
っても各住宅IOが補強はり20により一連に連結され
ているために全体が一棟と見なされ、土地利用上有効な
面積効率が期待できる。
っても各住宅IOが補強はり20により一連に連結され
ているために全体が一棟と見なされ、土地利用上有効な
面積効率が期待できる。
同時に建ぺい率あるいは容積率に関しても十分対応でき
るものである。さらには各住宅10が独立しているので
あるならば、各住宅lO各々に求められる隣地斜線の制
限を受けないこととなり、同一面積に多数の住宅10を
建設することも可能となる。
るものである。さらには各住宅10が独立しているので
あるならば、各住宅lO各々に求められる隣地斜線の制
限を受けないこととなり、同一面積に多数の住宅10を
建設することも可能となる。
更に第3図に示したものは、平面が四角形状でない3軒
の独立住宅11,12.13を、連結させた状態を示し
たものである。またこの実施例においては、互いに隣接
している住宅11,12゜13相互が各々1本の補強は
り20によって連結されている。従って、一方の端の住
宅11については4木の柱15が必要とされるものの、
他の住宅12.13については、各々補強はり20によ
って連結されている部分は、隣接する住宅11.12に
よって強度が担保されることとなるので、柱15を設け
ていない。
の独立住宅11,12.13を、連結させた状態を示し
たものである。またこの実施例においては、互いに隣接
している住宅11,12゜13相互が各々1本の補強は
り20によって連結されている。従って、一方の端の住
宅11については4木の柱15が必要とされるものの、
他の住宅12.13については、各々補強はり20によ
って連結されている部分は、隣接する住宅11.12に
よって強度が担保されることとなるので、柱15を設け
ていない。
このように本発明では、住宅10の形にとられれず、か
つ補強はり20の本数のいかんを問わず、補強はり20
によって各々隣接する住宅10を連結することによって
、各住宅10に必要とされる強度、例えば柱15の数等
を削減することができるものである。もちろん同様に、
パネル工法、あるいはPC工法等にあっては、壁14自
体を薄くすることもできる。
つ補強はり20の本数のいかんを問わず、補強はり20
によって各々隣接する住宅10を連結することによって
、各住宅10に必要とされる強度、例えば柱15の数等
を削減することができるものである。もちろん同様に、
パネル工法、あるいはPC工法等にあっては、壁14自
体を薄くすることもできる。
更に第4図に示したものは、斜面に建設されて、高さ方
向にずれた独立住宅10を連結させた状態を示したもの
である。このように斜面に住宅lOを建設する場合は、
特に強度的な担保が必要とされるものの、図示例のよう
に、互いに隣接している住宅11,12.13相互を、
各々高さを変更した2本の補強はり20によって連結さ
せることによって、強度を補完させあうことができるも
のである。更にこのように各住宅10を建設することに
よって、採光性あるいは通気性が著しく向上することと
なる。またこの実施例にあっても、パネル工法、あるい
はPC工法等を用いた場合にあっては、壁14自体を薄
くすることもできる。
向にずれた独立住宅10を連結させた状態を示したもの
である。このように斜面に住宅lOを建設する場合は、
特に強度的な担保が必要とされるものの、図示例のよう
に、互いに隣接している住宅11,12.13相互を、
各々高さを変更した2本の補強はり20によって連結さ
せることによって、強度を補完させあうことができるも
のである。更にこのように各住宅10を建設することに
よって、採光性あるいは通気性が著しく向上することと
なる。またこの実施例にあっても、パネル工法、あるい
はPC工法等を用いた場合にあっては、壁14自体を薄
くすることもできる。
なお1以上の説明においては各住宅10を2階建とし1
図示例においては3棟として示したが、住宅10の数は
土地の広さに応じて適宜選択することが可能であるし、
さらには住宅lOの高さ等も例えば3階建等の住宅10
を作った場合であっても従来のものに対して強度的に大
きなものを作ることができる。
図示例においては3棟として示したが、住宅10の数は
土地の広さに応じて適宜選択することが可能であるし、
さらには住宅lOの高さ等も例えば3階建等の住宅10
を作った場合であっても従来のものに対して強度的に大
きなものを作ることができる。
また、図示は省略するものの、補強はり20を例えばベ
ランダの支持に使用したり、あるいは駐車スペースの屋
根の固定等に使用することによって、特別な柱15等を
設ける必要がなくなり、使用しやすいものとなる。
ランダの支持に使用したり、あるいは駐車スペースの屋
根の固定等に使用することによって、特別な柱15等を
設ける必要がなくなり、使用しやすいものとなる。
更に補強はり20は、隣接する住宅10各々に完全に固
定させても良いし、一方の住宅10には固定し、他方の
住宅10にはビンジヨイントとして固定させることによ
って、両住宅1oを連結させても良い。
定させても良いし、一方の住宅10には固定し、他方の
住宅10にはビンジヨイントとして固定させることによ
って、両住宅1oを連結させても良い。
[発明の効果]
以上説明したように、本発明は、このような従来からあ
る独立住宅の利点と、いわゆる連続住宅の利点とを兼ね
備えるようにすると共に、各々の有する欠点を解消する
ものであって、特に敷地が横方向あるいは高さ方向にず
れたような場所に建設する住宅において、ずらせて建設
した隣接する住宅相互で強度を補完しあうようにするこ
とにより、独立住宅に比べて強度的に小さいはり、壁あ
るいは柱等の使用を可能とするとともに、住宅自体は独
立であるがゆえに振動あるいは音等の伝達がないように
すると共に、光が入る面を増加させた住宅を作ることに
よって、建設時の経済性あるいは災害時の強度的な強さ
等を担保しつつ住みやすい住宅を提供するものである。
る独立住宅の利点と、いわゆる連続住宅の利点とを兼ね
備えるようにすると共に、各々の有する欠点を解消する
ものであって、特に敷地が横方向あるいは高さ方向にず
れたような場所に建設する住宅において、ずらせて建設
した隣接する住宅相互で強度を補完しあうようにするこ
とにより、独立住宅に比べて強度的に小さいはり、壁あ
るいは柱等の使用を可能とするとともに、住宅自体は独
立であるがゆえに振動あるいは音等の伝達がないように
すると共に、光が入る面を増加させた住宅を作ることに
よって、建設時の経済性あるいは災害時の強度的な強さ
等を担保しつつ住みやすい住宅を提供するものである。
図面は本発明の一実施例を示すものであって、第1図は
本発明に係る一連型独立住宅の内、平面四角形状の独立
住宅を連結させた状態の概略を示す平面図であり、第2
図は同正面図、第3図は平面が四角形状でない独立住宅
を連結させた状態を示す平面図、第4図は斜面に建設さ
れて、高さ方向にずれた独立住宅を連結させた状態を示
す正面図である。 10・・・住宅 11.12,13・・・住宅
本発明に係る一連型独立住宅の内、平面四角形状の独立
住宅を連結させた状態の概略を示す平面図であり、第2
図は同正面図、第3図は平面が四角形状でない独立住宅
を連結させた状態を示す平面図、第4図は斜面に建設さ
れて、高さ方向にずれた独立住宅を連結させた状態を示
す正面図である。 10・・・住宅 11.12,13・・・住宅
Claims (1)
- 互いにずれた状態で独立した複数の住宅相互を、横方向
に通した補強はりによって間隙を有するように連結させ
たことを特徴とする一連型独立住宅。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31312188A JPH02161076A (ja) | 1988-12-12 | 1988-12-12 | 一連型独立住宅 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31312188A JPH02161076A (ja) | 1988-12-12 | 1988-12-12 | 一連型独立住宅 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02161076A true JPH02161076A (ja) | 1990-06-20 |
Family
ID=18037370
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP31312188A Pending JPH02161076A (ja) | 1988-12-12 | 1988-12-12 | 一連型独立住宅 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02161076A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63223267A (ja) * | 1987-03-13 | 1988-09-16 | 株式会社波夢 | 一連型独立住宅 |
| JPH01102176A (ja) * | 1987-10-14 | 1989-04-19 | Takenaka Komuten Co Ltd | 建築物群 |
-
1988
- 1988-12-12 JP JP31312188A patent/JPH02161076A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63223267A (ja) * | 1987-03-13 | 1988-09-16 | 株式会社波夢 | 一連型独立住宅 |
| JPH01102176A (ja) * | 1987-10-14 | 1989-04-19 | Takenaka Komuten Co Ltd | 建築物群 |
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