JPH02161378A - ソーナービデオ履歴表示処理装置 - Google Patents
ソーナービデオ履歴表示処理装置Info
- Publication number
- JPH02161378A JPH02161378A JP31507688A JP31507688A JPH02161378A JP H02161378 A JPH02161378 A JP H02161378A JP 31507688 A JP31507688 A JP 31507688A JP 31507688 A JP31507688 A JP 31507688A JP H02161378 A JPH02161378 A JP H02161378A
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- JP
- Japan
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- video
- address
- signal
- read
- video memory
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- Pending
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- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims abstract description 27
- 239000002131 composite material Substances 0.000 claims description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 claims 1
- 230000007274 generation of a signal involved in cell-cell signaling Effects 0.000 description 10
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 239000000523 sample Substances 0.000 description 4
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 150000001875 compounds Chemical class 0.000 description 1
- 238000007689 inspection Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Measurement Of Velocity Or Position Using Acoustic Or Ultrasonic Waves (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明はビデオ表示処理装置に関し、特に表示用ビデオ
メモリを持つTV走査方式のビデオ表示処理装置であっ
て、過去の探信履歴データを重ね表示するためのソーナ
ービデオ履歴表示処理装置に関する。
メモリを持つTV走査方式のビデオ表示処理装置であっ
て、過去の探信履歴データを重ね表示するためのソーナ
ービデオ履歴表示処理装置に関する。
[従来の技術]
従来のTV走査方式の表示器にソーナービデオを表示す
るためのビデオ表示処理装置としては。
るためのビデオ表示処理装置としては。
例えば、第2図ないし第4図に示すようなものがある。
この従来の装置は、バッファメモリ1、ビデオメモリ2
.ミキシングアンプ部3、アドレス発生部4.アドレス
切替部5およびTVliiq期信号発生部6かも構成さ
れている。
.ミキシングアンプ部3、アドレス発生部4.アドレス
切替部5およびTVliiq期信号発生部6かも構成さ
れている。
図示せぬンーナー受信処理部からのビデオ信号は、同様
にソーナー受信処理部から送信される方位信号に基づき
1表示器CRT上の表示位置に対応したバッファメモリ
1のメモリバッファアドレスに記憶される。一方、アド
レス発生部4は。
にソーナー受信処理部から送信される方位信号に基づき
1表示器CRT上の表示位置に対応したバッファメモリ
1のメモリバッファアドレスに記憶される。一方、アド
レス発生部4は。
TV同期信号発生部6からのビデオメモリ読出し/書込
み制御信号13を受け、バッファメモリ1ヘバッファメ
モリ読出し/書込み制御信号12と、読出しアドレス1
1を送ると共に、アドレス切換部5へ書込みアドレス1
4を送る。
み制御信号13を受け、バッファメモリ1ヘバッファメ
モリ読出し/書込み制御信号12と、読出しアドレス1
1を送ると共に、アドレス切換部5へ書込みアドレス1
4を送る。
バッファメモリ1は、このバッファメモリ読出し/書込
み制御信号12を受け、読出しアドレス11により、記
憶されているビデオ信号をビデオデータ10としてビデ
オメモリ2へ出力する。
み制御信号12を受け、読出しアドレス11により、記
憶されているビデオ信号をビデオデータ10としてビデ
オメモリ2へ出力する。
また、TV同期信号発生部6は、アドレス切換部5へ読
出しアドレス15とビデメモリ読出し/書込み制御信号
13を送ると共に、ミキシングアンプ部3に水平・垂直
同期信号22を送る。
出しアドレス15とビデメモリ読出し/書込み制御信号
13を送ると共に、ミキシングアンプ部3に水平・垂直
同期信号22を送る。
アドレス切換部5ではこのビデオメモリ読出し/*込み
rFAll信号!3に基づき、アドレス発生部4からの
書込みアドレス14とTV同期信号発生部6からの読出
しアドレス15のいずれかを選択して、ビデオメモリ2
ヘビデオメモリ書込み/読出しアドレス18として送る
。
rFAll信号!3に基づき、アドレス発生部4からの
書込みアドレス14とTV同期信号発生部6からの読出
しアドレス15のいずれかを選択して、ビデオメモリ2
ヘビデオメモリ書込み/読出しアドレス18として送る
。
ここで、図示せぬTV走査方式表示器にソーナービデオ
が表示されている期間は、読出しアドレス15によりビ
デオメモリ2からビデオデータが読出されソーナービデ
第16としてミキシングアンプ部3に送られている期間
であり、ソーナービデオが表示されていない期間は、書
込みアドレス14によりバッファメモリ1からビデオデ
ータ10をビデオメモリ2に書込み動作を行なっている
期間である。
が表示されている期間は、読出しアドレス15によりビ
デオメモリ2からビデオデータが読出されソーナービデ
第16としてミキシングアンプ部3に送られている期間
であり、ソーナービデオが表示されていない期間は、書
込みアドレス14によりバッファメモリ1からビデオデ
ータ10をビデオメモリ2に書込み動作を行なっている
期間である。
ミキシングアンプ部3では、ビデオメモリ2からのンー
ナービデ第16を受けてディジタル−アナログ変換を行
なうと共に、TV同期信号発生部6からの水平φ垂直同
期信号22をミキシングして複合TV倍信号7としてT
V走査方式表示器へ出力する。
ナービデ第16を受けてディジタル−アナログ変換を行
なうと共に、TV同期信号発生部6からの水平φ垂直同
期信号22をミキシングして複合TV倍信号7としてT
V走査方式表示器へ出力する。
ここで、ソーナー受信処理部からのビデオ信号と方位信
号は、第3図に示すように送信される。
号は、第3図に示すように送信される。
ソーナーが全周3606をn個のセクタで待ち受は受信
し、それに対応した受信処理が行なわれているものとす
ると、受信期間Tはソーナーの探信レンジにより定まり
、一方位走査期間tl。
し、それに対応した受信処理が行なわれているものとす
ると、受信期間Tはソーナーの探信レンジにより定まり
、一方位走査期間tl。
t2・・φは、受信処理部の演算レートにより定まる。
従って受信期間Tと方位走査回数mの関係はm = T
/ tとなる。
/ tとなる。
第3図で示したビデオ信号、方位信号を、縦軸を受信期
間T、横軸を方位とする表示器上の表示画面に対応する
平面に示すと第4図となる。
間T、横軸を方位とする表示器上の表示画面に対応する
平面に示すと第4図となる。
CM決すべき課M]
上述した従来のビデオ表示処理袋はにおいては、TV走
査方式表示器に表示される映像は現探信の受信データの
みであり、過去の探信による映像データは保存されてい
ない。
査方式表示器に表示される映像は現探信の受信データの
みであり、過去の探信による映像データは保存されてい
ない。
このため、探知した信号が目標(ターゲット)か否かを
判断する時、過去の情報が有効に利用できず、オペレー
タによる目標探知確立を悪くするという問題があった。
判断する時、過去の情報が有効に利用できず、オペレー
タによる目標探知確立を悪くするという問題があった。
本発明は上述した問題点にかんがみなされたもので、過
去の探信における探知データを現探信の映像に重ね表示
することにより目標探知の確立を高めることができるソ
ーナービデオ履歴表示処理装置の提供を目的とする。
去の探信における探知データを現探信の映像に重ね表示
することにより目標探知の確立を高めることができるソ
ーナービデオ履歴表示処理装置の提供を目的とする。
[課題の解決手段]
上記目的を達成するために本発明のソーナービデオ履歴
表示処理装置は、バッファメモリ、ビデオメモリ、ミキ
シングアンプ部、アドレス発生部、アドレス切替部およ
びTV同期信号発生部からなり、前記バッファメモリの
所定のアドレスに記憶させたンーナー受信処理部からの
ビデオ信号を、前記アドレス発生部、アドレス切替部お
よびTV同期信号発生部の制御により、前記ミキシング
アンプ部で水平Φ垂直同期信号をミキシングして複合T
V@号としてTVV査方式表示器へ出力し、映像表示を
行なわせるようにしたビデオ表示処理装置において、過
去の探信履歴を現探信のンーナー映像表示に重ね表示す
るか否かを制御する切換制御回路と、過去の探信履歴デ
ータを記憶する第二のビデオメモリと、過去の探信履歴
データを前記第二のビデオメモリに書込み/読出しする
ための第二のアドレス切換部を含む構成としである。
表示処理装置は、バッファメモリ、ビデオメモリ、ミキ
シングアンプ部、アドレス発生部、アドレス切替部およ
びTV同期信号発生部からなり、前記バッファメモリの
所定のアドレスに記憶させたンーナー受信処理部からの
ビデオ信号を、前記アドレス発生部、アドレス切替部お
よびTV同期信号発生部の制御により、前記ミキシング
アンプ部で水平Φ垂直同期信号をミキシングして複合T
V@号としてTVV査方式表示器へ出力し、映像表示を
行なわせるようにしたビデオ表示処理装置において、過
去の探信履歴を現探信のンーナー映像表示に重ね表示す
るか否かを制御する切換制御回路と、過去の探信履歴デ
ータを記憶する第二のビデオメモリと、過去の探信履歴
データを前記第二のビデオメモリに書込み/読出しする
ための第二のアドレス切換部を含む構成としである。
[実施例]
以下、本発明の一実施例について図面を参照して説明す
る。なお、以下では、従来と共通する部分には共通する
符号を付して説明する。
る。なお、以下では、従来と共通する部分には共通する
符号を付して説明する。
第1図は、本発明の一実施例を示すブロック図である0
本図の実施例は、従来の装置と共通するバッファメモリ
1.ビデオメモリ2、ミキシングアンプ部3、アドレス
発生部4.アドレス切換部5およびTV信信号発生日6
加え、第二のビデオメモリ7、第二のアドレス切換部8
、切換制御回路9を備えている。
本図の実施例は、従来の装置と共通するバッファメモリ
1.ビデオメモリ2、ミキシングアンプ部3、アドレス
発生部4.アドレス切換部5およびTV信信号発生日6
加え、第二のビデオメモリ7、第二のアドレス切換部8
、切換制御回路9を備えている。
切換制御回路9には、一方の入力にソーナー受信処理部
からの探信履歴表示制御信号23が入力され、他方の入
力へはTV同期信号発生部6からのビデオメモリ読出し
/書込み制御信号13が入力される。切換制御回路9で
はオペレータが現探信映像に過去の探信履歴を重ね表示
させたい時は、ビデオメモリ読出し/書込み制御信号1
3がそのまま出力され、第二のビデオメモリ7への読出
し/書込み制御信号20となる。また過去の探信履歴を
重ね表示しない時は、第二のビデオメモリ7への読出し
/書込み制御信号20は、書込み制御となるよう作動す
る。
からの探信履歴表示制御信号23が入力され、他方の入
力へはTV同期信号発生部6からのビデオメモリ読出し
/書込み制御信号13が入力される。切換制御回路9で
はオペレータが現探信映像に過去の探信履歴を重ね表示
させたい時は、ビデオメモリ読出し/書込み制御信号1
3がそのまま出力され、第二のビデオメモリ7への読出
し/書込み制御信号20となる。また過去の探信履歴を
重ね表示しない時は、第二のビデオメモリ7への読出し
/書込み制御信号20は、書込み制御となるよう作動す
る。
アドレス切換部8は、切換制御回路9からの第二のビデ
オメモリ7への読出し/書込み制御信号20を受けると
共に、読出しアドレスとしてTV同期信号発生部6から
の読出しアドレス15を受け、さらに、書込みアドレス
としてソーナー受信処理部からターゲット位置アドレス
信号24を受ける。そして、第二のビデオメモリ7への
読出し/書込み制御信号20に基づき、読出しアドレス
15またはターゲット位置アドレス信号24を、第二の
ビデオメモリの書込み/読出しアドレス21として第二
のビデオメモリ7へ出力する。
オメモリ7への読出し/書込み制御信号20を受けると
共に、読出しアドレスとしてTV同期信号発生部6から
の読出しアドレス15を受け、さらに、書込みアドレス
としてソーナー受信処理部からターゲット位置アドレス
信号24を受ける。そして、第二のビデオメモリ7への
読出し/書込み制御信号20に基づき、読出しアドレス
15またはターゲット位置アドレス信号24を、第二の
ビデオメモリの書込み/読出しアドレス21として第二
のビデオメモリ7へ出力する。
第二のビデオメモリ7は、書込み/読出しアドレス21
に基づき、書込み時はソーナー受信処理部からのターゲ
ットレベルデータ25をターゲット位置アドレス信号2
4の方位、距離に相当するビデオメモリ位置に書込む、
このとき、ターゲットの存在しないビデオメモリ内には
何も書かれていないもとのする。また読出し時は、TV
同期信号発生部6からの読出しアドレス15に基づき。
に基づき、書込み時はソーナー受信処理部からのターゲ
ットレベルデータ25をターゲット位置アドレス信号2
4の方位、距離に相当するビデオメモリ位置に書込む、
このとき、ターゲットの存在しないビデオメモリ内には
何も書かれていないもとのする。また読出し時は、TV
同期信号発生部6からの読出しアドレス15に基づき。
第二のビデオメモリ7から記憶された過去の探信におけ
るターゲットデータが読出され、第二のソーナービデオ
19としてミキシングアンプ部3に送られる。
るターゲットデータが読出され、第二のソーナービデオ
19としてミキシングアンプ部3に送られる。
ミキシングアンプ部3では、第一のビデオメモリ2から
のソーナービデオ16と、第二のビデオメモリ7からの
ソーナービデ第19を受けてこれらを加算した後、前述
した一般のビデオ表示処理部のミキシングアンプとして
の処理を行ない、複合TV信号17として表示器に出力
する。
のソーナービデオ16と、第二のビデオメモリ7からの
ソーナービデ第19を受けてこれらを加算した後、前述
した一般のビデオ表示処理部のミキシングアンプとして
の処理を行ない、複合TV信号17として表示器に出力
する。
ここで、ンーナー受信処理部からのターゲット位置アド
レス信号24は、オペレータが前探信時探知したターゲ
ット位置を示すアドレス信号を用いてもよいし、また、
−殻内なソーナー受信処理におけるターゲットの自動探
知データをアドレス信号として用いてもよい、またター
ゲットレベルデータ25はオペレータが現探信映像に重
ね表示した時違和感を与えないレベルに自由に変更可能
なものとする。更に重ね表示するかごの探信におけるタ
ーゲットの表示はシンボル化されたマーク(例えば+、
0等)でもよい。
レス信号24は、オペレータが前探信時探知したターゲ
ット位置を示すアドレス信号を用いてもよいし、また、
−殻内なソーナー受信処理におけるターゲットの自動探
知データをアドレス信号として用いてもよい、またター
ゲットレベルデータ25はオペレータが現探信映像に重
ね表示した時違和感を与えないレベルに自由に変更可能
なものとする。更に重ね表示するかごの探信におけるタ
ーゲットの表示はシンボル化されたマーク(例えば+、
0等)でもよい。
[発明の効果]
以上説明したよう本発明は、第二のビデオメモリ、アド
レス切換部、切換制御部を持ち、過去の探信時のターゲ
ット位置情報を記憶すると共に。
レス切換部、切換制御部を持ち、過去の探信時のターゲ
ット位置情報を記憶すると共に。
オペレータの必要に応じ、即座に過去の探信における探
知データを現探信の映像に重ね表示することを可能とす
ることにより、信号対雑音比の悪い環境での目標探知の
確立を高めることができる効果がある。
知データを現探信の映像に重ね表示することを可能とす
ることにより、信号対雑音比の悪い環境での目標探知の
確立を高めることができる効果がある。
第1図は本発明の一実施例のブロック図、第2図は、従
来のビデオ表示処理装置のブロック図を示し、第3図、
第4図は第2図のビデオ表示処理装置におけるビデオ処
理動作を説明するグラフ図である。 l:バッファメモリ 2:ビデオメモリ 3:ミキシングアンプ部 4ニアドレス発生部 5ニアドレス切換部 8:TV同期信号発生部 7:第二のビデオメモリ 8:第二のアドレス切換部 9:切換制御回路 lO:ビデオデータ ll:読出しアドレス 12:バッファメモリ読出し/書込み制御信号13:ビ
デオメモリ読出し/書込み制御信号14:書込みアドレ
ス 15:読出しアドレス 16:ソーナービデオ 17:複合TV倍信 号8:第二のビデオメモリ読出し/書込み制御信号 19:第二のソーナービデ第 20:第二のビデオメモリ読出し/書込み制御信号 21:第二のビデオメモリ書込み/読出しアドレス 22二水平・垂直同期信号 23:探信履歴表示制御信号 24:ターゲット位置アドレス信号 25:ターゲットレベルデータ 代理人 弁理士 渡 辺 喜 平 フート−呻に璧V禦早゛6−心
来のビデオ表示処理装置のブロック図を示し、第3図、
第4図は第2図のビデオ表示処理装置におけるビデオ処
理動作を説明するグラフ図である。 l:バッファメモリ 2:ビデオメモリ 3:ミキシングアンプ部 4ニアドレス発生部 5ニアドレス切換部 8:TV同期信号発生部 7:第二のビデオメモリ 8:第二のアドレス切換部 9:切換制御回路 lO:ビデオデータ ll:読出しアドレス 12:バッファメモリ読出し/書込み制御信号13:ビ
デオメモリ読出し/書込み制御信号14:書込みアドレ
ス 15:読出しアドレス 16:ソーナービデオ 17:複合TV倍信 号8:第二のビデオメモリ読出し/書込み制御信号 19:第二のソーナービデ第 20:第二のビデオメモリ読出し/書込み制御信号 21:第二のビデオメモリ書込み/読出しアドレス 22二水平・垂直同期信号 23:探信履歴表示制御信号 24:ターゲット位置アドレス信号 25:ターゲットレベルデータ 代理人 弁理士 渡 辺 喜 平 フート−呻に璧V禦早゛6−心
Claims (1)
- バッファメモリ、ビデオメモリ、ミキシングアンプ部、
アドレス発生部、アドレス切替部およびTV同期信号発
生部からなり、前記バッファメモリの所定のアドレスに
記憶させたソーナー受信処理部からのビデオ信号を、前
記アドレス発生部、アドレス切替部およびTV同期信号
発生部の制御により、前記ミキシングアンプ部で水平・
垂直同期信号をミキシングして複合TV信号としてTV
走査方式表示器へ出力し現探信のソーナー映像表示を行
なわせるようにしたビデオ表示処理装置において、過去
の探信履歴を現探信のソーナー映像表示に重ね表示する
か否かを制御する切換制御回路と、過去の探信履歴デー
タを記憶する第二のビデオメモリと、過去の探信履歴デ
ータを前記第二のビデオメモリに書込み/読出しするた
めの第二のアドレス切換部を含むことを特徴としたソー
ナービデオ履歴表示処理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31507688A JPH02161378A (ja) | 1988-12-15 | 1988-12-15 | ソーナービデオ履歴表示処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31507688A JPH02161378A (ja) | 1988-12-15 | 1988-12-15 | ソーナービデオ履歴表示処理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02161378A true JPH02161378A (ja) | 1990-06-21 |
Family
ID=18061127
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP31507688A Pending JPH02161378A (ja) | 1988-12-15 | 1988-12-15 | ソーナービデオ履歴表示処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02161378A (ja) |
-
1988
- 1988-12-15 JP JP31507688A patent/JPH02161378A/ja active Pending
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