JPH02161543A - 表示処理システムにおける共通リンク元表示方式 - Google Patents
表示処理システムにおける共通リンク元表示方式Info
- Publication number
- JPH02161543A JPH02161543A JP63316802A JP31680288A JPH02161543A JP H02161543 A JPH02161543 A JP H02161543A JP 63316802 A JP63316802 A JP 63316802A JP 31680288 A JP31680288 A JP 31680288A JP H02161543 A JPH02161543 A JP H02161543A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- link
- link source
- display
- source
- displayed
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Information Retrieval, Db Structures And Fs Structures Therefor (AREA)
- Digital Computer Display Output (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[目 次]
概 要
産業上の利用分野
従来の技術(第5図)
発明が解決しようとする課題
課題を解決するための手段(第1図)
作 用
実施例(第2〜4図)
発明の効果
元に関する補助情報が表示されるように猜成する。
[概 要]
ワークステーションやパーソナルコンピュータに付設の
ディスプレイ上に表示されたリンク元と、データベース
中のリンク先との間にリンクを張り補助情報を表示する
表示処理システムにおいて、テキスト中に存在する共通
のリンク元を表示する共通リンク元表示方式に関し、 補助情報とリンクされうるリンク元と同一の部分がテキ
スト中に存在する場合にはその部分の存在を明確にして
、ユーザの負担を軽減しシステムの使い易さの向上をは
かることを目的とし、ディスプレイ上に表示されるべき
テキスト中にリンク元と同一パターンのリンク元が存在
する場合、このリンク元についてリンク先との間でリン
クを張ると、そのリンク元についてテキスト中の他の部
分とは異なった表示が施されるとともに。
ディスプレイ上に表示されたリンク元と、データベース
中のリンク先との間にリンクを張り補助情報を表示する
表示処理システムにおいて、テキスト中に存在する共通
のリンク元を表示する共通リンク元表示方式に関し、 補助情報とリンクされうるリンク元と同一の部分がテキ
スト中に存在する場合にはその部分の存在を明確にして
、ユーザの負担を軽減しシステムの使い易さの向上をは
かることを目的とし、ディスプレイ上に表示されるべき
テキスト中にリンク元と同一パターンのリンク元が存在
する場合、このリンク元についてリンク先との間でリン
クを張ると、そのリンク元についてテキスト中の他の部
分とは異なった表示が施されるとともに。
リンク元のいずれかについてアクセス操作を施すと、リ
ンク先との間にリンクが張られて、リンク[産業上の利
用分野] 本発明は、ワークステーションやパーソナルコンピュー
タに付設のディスプレイ上に表示されたリンク元と、デ
ータベース中のリンク先との間にリンクを張りリンク元
についての補助情報(リンク先)を表示する表示処理シ
ステムにおいて、テキスト中に存在する同一のリンク元
を表示する共通リンク元表示方式に関する。
ンク先との間にリンクが張られて、リンク[産業上の利
用分野] 本発明は、ワークステーションやパーソナルコンピュー
タに付設のディスプレイ上に表示されたリンク元と、デ
ータベース中のリンク先との間にリンクを張りリンク元
についての補助情報(リンク先)を表示する表示処理シ
ステムにおいて、テキスト中に存在する同一のリンク元
を表示する共通リンク元表示方式に関する。
近年、コンピュータシステムでは表示処理システムによ
るノンシーケンシャルな情報結合が行なわれるようにな
りつつある。ハイパーテキストシステムとは、書籍等で
は一般的な手法である注釈。
るノンシーケンシャルな情報結合が行なわれるようにな
りつつある。ハイパーテキストシステムとは、書籍等で
は一般的な手法である注釈。
脚注、参考文献等の補助情報の提供をコンピュータのデ
ータベース管理機能を利用してワークステーションやパ
ーソナルコンピュータにおいて実現したもので、所要の
アクセス操作により、ディスプレイ上に表示されている
テキスト中のデータ(リンク元)と、データベース中の
データ(補助情報であるリンク先)とを結び付け(リン
クを張る)。
ータベース管理機能を利用してワークステーションやパ
ーソナルコンピュータにおいて実現したもので、所要の
アクセス操作により、ディスプレイ上に表示されている
テキスト中のデータ(リンク元)と、データベース中の
データ(補助情報であるリンク先)とを結び付け(リン
クを張る)。
必要なときにすぐにそれら注釈2脚注、参考文献等の補
助情報を参照できるようにしたものである。
助情報を参照できるようにしたものである。
[従来の技術]
一般的なハイパーテキストシステム(表示処理システム
)では、第5図に示すように、ワークステーションやパ
ーソナルコンピュータに付設のディスプレイS上に表示
されたドキュメント(テキスト:ひとつのファイル名で
登録されているもの)1の中において、理解の難しい部
分(単語)や参考資料がある部分(単語)などであって
、特にデータベース6中の注釈2脚注、参照文献等の補
助情報(リンク先)とリンクを張ることが可能な部分、
即ち、リンク元(例えば第5図中の“AAA”)2には
、なんらかのマーク(例えば“”’)3がリンク元2部
分に付されている。これにより、ユーザは、ドキュメン
ト1中におけるリンク元の有無を知ることができる。
)では、第5図に示すように、ワークステーションやパ
ーソナルコンピュータに付設のディスプレイS上に表示
されたドキュメント(テキスト:ひとつのファイル名で
登録されているもの)1の中において、理解の難しい部
分(単語)や参考資料がある部分(単語)などであって
、特にデータベース6中の注釈2脚注、参照文献等の補
助情報(リンク先)とリンクを張ることが可能な部分、
即ち、リンク元(例えば第5図中の“AAA”)2には
、なんらかのマーク(例えば“”’)3がリンク元2部
分に付されている。これにより、ユーザは、ドキュメン
ト1中におけるリンク元の有無を知ることができる。
そして、ユーザがリンク元2についての補助情報を知り
たい場合には、マーク3を付されたリンク元2の部分に
カーソルを移動させるか、タッチパネルを付されたディ
スプレイであればその部分を触れるか、もしくは、マウ
スによりその部分をクリックするかして、所要のアクセ
ス操作を施す。
たい場合には、マーク3を付されたリンク元2の部分に
カーソルを移動させるか、タッチパネルを付されたディ
スプレイであればその部分を触れるか、もしくは、マウ
スによりその部分をクリックするかして、所要のアクセ
ス操作を施す。
これに伴って、データベース6中におけるリンク元2の
ための補助情報を記憶する部分としてのリンク先4と、
リンク元2との間にリンクが張られ、リンク元2に関す
る補助情報が表示される。補助情報は、例えば、シーケ
ンシャルに行なわれているドキュメン1へ1の表示を中
断して1文章、絵。
ための補助情報を記憶する部分としてのリンク先4と、
リンク元2との間にリンクが張られ、リンク元2に関す
る補助情報が表示される。補助情報は、例えば、シーケ
ンシャルに行なわれているドキュメン1へ1の表示を中
断して1文章、絵。
動画等によりノンシーケンシャルにウィンドウ表示され
たり、スピーカなどから音声表示されたりする・ ところで、ハイパーテキストシステムにおいて、リンク
を張りたいリンク元2の設定手段としてはシステムによ
り種々あるが、基本的にはリンクを弓長りたい2つのデ
ータ、つまりリンク元2とリンク先4とを取り出しそれ
らを結び付けることを行なう必要がある。また、システ
ムよってはリンクの属性を決めるものもある。さらに、
リンクをたどる場合も一般的には一方通行がほとんどで
あり、これは、1つのデータに複数の個別の呼出用のリ
ンクが張られている場合があるためである。
たり、スピーカなどから音声表示されたりする・ ところで、ハイパーテキストシステムにおいて、リンク
を張りたいリンク元2の設定手段としてはシステムによ
り種々あるが、基本的にはリンクを弓長りたい2つのデ
ータ、つまりリンク元2とリンク先4とを取り出しそれ
らを結び付けることを行なう必要がある。また、システ
ムよってはリンクの属性を決めるものもある。さらに、
リンクをたどる場合も一般的には一方通行がほとんどで
あり、これは、1つのデータに複数の個別の呼出用のリ
ンクが張られている場合があるためである。
[発明が解決しようとする課題]
通常、ドキュメントの製作者、ユーザ等によりリンクを
張るべきリンク先2を設定すると、上述のようなマーク
3 (” ”″)はシステムの動作により自動的に表示
されるが、その個所はリンクを張るべき設定を行なった
部分に限定される。つまり、リンク先2と全く同一の部
分2aが同一ドキュメント1中に多数あっても、従来、
その部分2aにマーク゛“が付されていなければ、その
部分2aにおいてユーザが所要のアクセス操作を施して
もリンクを張れない。
張るべきリンク先2を設定すると、上述のようなマーク
3 (” ”″)はシステムの動作により自動的に表示
されるが、その個所はリンクを張るべき設定を行なった
部分に限定される。つまり、リンク先2と全く同一の部
分2aが同一ドキュメント1中に多数あっても、従来、
その部分2aにマーク゛“が付されていなければ、その
部分2aにおいてユーザが所要のアクセス操作を施して
もリンクを張れない。
また、ユーザは、″1″′表示を頼りにリンクを張るこ
とになり、この表示がなければ、リンクを張れない、即
ち補助情報を得られないと考えるのが当然である。従っ
て、ユーザは、同一ドキュメント中で以前にリンクを張
った部分を記憶しておき、補助情報が必要となればパ°
″′表示の付された部分(リンク先2)まで戻って所要
のアクセス操作を施さなければならない。このため、ユ
ーザは現在作成中もしくは閲覧中のドキュメントlに集
中することができなくなる。
とになり、この表示がなければ、リンクを張れない、即
ち補助情報を得られないと考えるのが当然である。従っ
て、ユーザは、同一ドキュメント中で以前にリンクを張
った部分を記憶しておき、補助情報が必要となればパ°
″′表示の付された部分(リンク先2)まで戻って所要
のアクセス操作を施さなければならない。このため、ユ
ーザは現在作成中もしくは閲覧中のドキュメントlに集
中することができなくなる。
本発明は、このような課題を解決しようとするもので、
補助情報にリンクされつるリンク先と同一の部分がドキ
ュメント中に存在する場合にはその部分の存在を明確に
して、ユーザの負担を軽減しシステムの使い易さの向上
をはかった、表示処理システムにおける共通リンク元表
示方式を提供することを目的としている。
補助情報にリンクされつるリンク先と同一の部分がドキ
ュメント中に存在する場合にはその部分の存在を明確に
して、ユーザの負担を軽減しシステムの使い易さの向上
をはかった、表示処理システムにおける共通リンク元表
示方式を提供することを目的としている。
[課題を解決するための手段]
第1図は本発明の原理説明図であり、ハイパーテキスト
システム(表示処理システム)を適用されたワークステ
ーションやパーソナルコンピュータにおいて、本発明の
方式に従って行なわれる基本的な制御フローを示してい
る。
システム(表示処理システム)を適用されたワークステ
ーションやパーソナルコンピュータにおいて、本発明の
方式に従って行なわれる基本的な制御フローを示してい
る。
ワークステーションやパーソナルコンピュータは、第1
図に示すように、ディスプレイ上に表示されたテキスト
中でリンク先(注釈2脚注、参照文献等の補助情報を知
りたい部分)について、ユーザが所要のアクセス操作を
施したことを検出すると(ステップAl)、ディスプレ
イ上に表示されるべきテキスト中に存在するリンク先と
同一パターンのリンク先(同一単語2文字等)をすべて
検出する(ステップA2)、そして、検出した同一パタ
ーンのすべて(もしくは一部分)のリンク先の表示形式
を変え、テキスト中の他の部分とは異なった表示を施す
(ステップA3)。この後、データベース中におけるリ
ンク先(リンク先のための補助情報を記憶する部分)と
リンク先との間にリンクを張ることにより、リンク先に
関する補助情報を表示する(ステップA4)。
図に示すように、ディスプレイ上に表示されたテキスト
中でリンク先(注釈2脚注、参照文献等の補助情報を知
りたい部分)について、ユーザが所要のアクセス操作を
施したことを検出すると(ステップAl)、ディスプレ
イ上に表示されるべきテキスト中に存在するリンク先と
同一パターンのリンク先(同一単語2文字等)をすべて
検出する(ステップA2)、そして、検出した同一パタ
ーンのすべて(もしくは一部分)のリンク先の表示形式
を変え、テキスト中の他の部分とは異なった表示を施す
(ステップA3)。この後、データベース中におけるリ
ンク先(リンク先のための補助情報を記憶する部分)と
リンク先との間にリンクを張ることにより、リンク先に
関する補助情報を表示する(ステップA4)。
このようにして補助情報を表示した以降も、ディスプレ
イ上に表示されるテキスト中において、−旦リンクを張
ったリンク先と同一のものについては表示形式は変えら
れたままである。そして。
イ上に表示されるテキスト中において、−旦リンクを張
ったリンク先と同一のものについては表示形式は変えら
れたままである。そして。
表示形式を変えた部分(リンク先)について、ユーザが
所要のアクセス操作を施した場合、この部分に従来のよ
うなリンク元表示であるマークが付されていなくても、
リンク先との間にリンクが張られて、リンク先に関する
補助情報が表示されるようになっている。
所要のアクセス操作を施した場合、この部分に従来のよ
うなリンク元表示であるマークが付されていなくても、
リンク先との間にリンクが張られて、リンク先に関する
補助情報が表示されるようになっている。
[作 用]
このような共通リンク元表示方式をハイパーテキストシ
ステムに適用することで、−旦リンクを張ったリンク先
およびこのリンク先と同一の部分については、その表示
形式が変えられるため、ユーザは、テキスト中における
リンク先の存在を瞬時に視覚的に把握できるようになる
。
ステムに適用することで、−旦リンクを張ったリンク先
およびこのリンク先と同一の部分については、その表示
形式が変えられるため、ユーザは、テキスト中における
リンク先の存在を瞬時に視覚的に把握できるようになる
。
特に、長いテキストを表示していると同じ単語が多数含
まれている場合があり、このような場合。
まれている場合があり、このような場合。
その単語が補助情報を必要とするものであれば、その単
語はキーワード的な意味合いをもっている。
語はキーワード的な意味合いをもっている。
従って、前述したようにリンクを張った単語について表
示形式を変えて明確化することで、ユーザは、リンク元
の出現頻度を容易に認識でき、キーワード、特徴的な単
語の存在であるか否かの判断をも行なえ、ユーザのため
のアシスト機能が得られることになる。
示形式を変えて明確化することで、ユーザは、リンク元
の出現頻度を容易に認識でき、キーワード、特徴的な単
語の存在であるか否かの判断をも行なえ、ユーザのため
のアシスト機能が得られることになる。
[実施例]
以下、図面を参照して本発明の詳細な説明する。
第4図は本発明の方式を適用されるハードウェアの構成
を示すブロック図であり、一般的なワークステーション
もしくはパーソナルコンピュータが用いられている。第
4図において、6はテキスト(ドキュメント1)を表示
するCRT等のディスプレイ、7は本ハードウェアの各
構成要素を接続してデータの授受を行なうシステムバス
、8は通信回線、?lt話回線などを通じて外部の他の
データベースにアクセスする場合に用いられるネッ1−
ワークインタフェース、9はハードディスク、磁気テー
プなどの外部メモリをデータベースとする場合に用いら
れる周辺機器インタフェース、10はビデオRAM1.
1を介してディスプレイ5を制御するディスプレイコン
1〜ローラ、12はキー信号。
を示すブロック図であり、一般的なワークステーション
もしくはパーソナルコンピュータが用いられている。第
4図において、6はテキスト(ドキュメント1)を表示
するCRT等のディスプレイ、7は本ハードウェアの各
構成要素を接続してデータの授受を行なうシステムバス
、8は通信回線、?lt話回線などを通じて外部の他の
データベースにアクセスする場合に用いられるネッ1−
ワークインタフェース、9はハードディスク、磁気テー
プなどの外部メモリをデータベースとする場合に用いら
れる周辺機器インタフェース、10はビデオRAM1.
1を介してディスプレイ5を制御するディスプレイコン
1〜ローラ、12はキー信号。
カーソル移動信号等を出力するためのキーボード、13
はディスプレイ5の画面上にタッチパネルを付されてい
る場合に手で触れられた部分を検出するためのタブレッ
ト、14はこのタブレット13用のタブレットコントロ
ーラ、15はマウス。
はディスプレイ5の画面上にタッチパネルを付されてい
る場合に手で触れられた部分を検出するためのタブレッ
ト、14はこのタブレット13用のタブレットコントロ
ーラ、15はマウス。
16はディスプレイ5上に表示すべきテキスト等を記憶
するメインメモリ、17は上述した各構成要素を総合的
に制御するためのCPUである。
するメインメモリ、17は上述した各構成要素を総合的
に制御するためのCPUである。
さて、上述のようなハードウェア構成を有するワークス
テーションもしくはパーソナルコンピュータにおいて、
本実施例のハイパーテキストシステムにおける共通リン
ク元表示方式は、第2図に示すような制御フローチャー
トに従って実施される。なお、第3図により、本実施例
の方式によるディスプレイ5上での具体的な表示状態を
合わせて説明する。
テーションもしくはパーソナルコンピュータにおいて、
本実施例のハイパーテキストシステムにおける共通リン
ク元表示方式は、第2図に示すような制御フローチャー
トに従って実施される。なお、第3図により、本実施例
の方式によるディスプレイ5上での具体的な表示状態を
合わせて説明する。
通常、現在作成中もしくは閲覧中のドキュメント(テキ
スト)1は、第3図のステップC1に示すように、ディ
スプレイ5上に呼び出されて表示されている。ここで、
本実施例では、ドキュメント1中にリンク元2,2Aと
して例えば単語“AAA”があり、また、この単語“A
AA”についての補助情報としてのリンク先4が、デー
タベース6中に記憶されているとする。また、リンク元
2については従来と同様にリンク元であることを明確化
するマーク3(例えば“°″)が付されている。
スト)1は、第3図のステップC1に示すように、ディ
スプレイ5上に呼び出されて表示されている。ここで、
本実施例では、ドキュメント1中にリンク元2,2Aと
して例えば単語“AAA”があり、また、この単語“A
AA”についての補助情報としてのリンク先4が、デー
タベース6中に記憶されているとする。また、リンク元
2については従来と同様にリンク元であることを明確化
するマーク3(例えば“°″)が付されている。
そして、ユーザが現在作成中もしくは閲覧中にリンク元
2についての補助情報を知りたい場合には、例えば、第
3図のステップC2に示すように、キーボード12によ
りリンク元2の部分にカーソルを移動させるか、タッチ
パネルを付されたディスプレイであればその部分を触れ
タブレット13によりこれを検出するか、もしくは、マ
ウス15によりその部分をクリックするかして、所要の
アクセス操作を施す。
2についての補助情報を知りたい場合には、例えば、第
3図のステップC2に示すように、キーボード12によ
りリンク元2の部分にカーソルを移動させるか、タッチ
パネルを付されたディスプレイであればその部分を触れ
タブレット13によりこれを検出するか、もしくは、マ
ウス15によりその部分をクリックするかして、所要の
アクセス操作を施す。
このようなアクセス操作を施すと、このアクセス操作が
、ワークステーションやパーソナルコンピュータにおい
て、ユーザが所要のアクセス操作を施したことを検出さ
れる(第2図のステップB1)。この後、そのアクセス
操作が初めてのものであるか否かを判定しく第2図のス
テップB2)。
、ワークステーションやパーソナルコンピュータにおい
て、ユーザが所要のアクセス操作を施したことを検出さ
れる(第2図のステップB1)。この後、そのアクセス
操作が初めてのものであるか否かを判定しく第2図のス
テップB2)。
初めてのものであれば、初期パラメータ設定のウィンド
ウ表示をディスプレイ5上に行なって、初期パラメータ
を設定する(第2図のステップB3)。
ウ表示をディスプレイ5上に行なって、初期パラメータ
を設定する(第2図のステップB3)。
ここで設定される初期パラメータとは、例えば、後述す
るリンク元2,2Aの表示方式をどのように変更するか
、アクセス操作を行なったリンク元以降いくつのリンク
元について表示変更を行なうかといったものである。ま
た、ステップB2において、初めてのアクセスではない
と判定された場合には、ステップB3を通過し、次のス
テップB4に移行する。
るリンク元2,2Aの表示方式をどのように変更するか
、アクセス操作を行なったリンク元以降いくつのリンク
元について表示変更を行なうかといったものである。ま
た、ステップB2において、初めてのアクセスではない
と判定された場合には、ステップB3を通過し、次のス
テップB4に移行する。
ステップB4においては、所要のアクセス操作を施され
たリンク元2について、リンク先4のウィンドウ表示を
した(リンクを張った)B歴があるか否かを、そのリン
ク元2の現在の表示方式などから判定する。
たリンク元2について、リンク先4のウィンドウ表示を
した(リンクを張った)B歴があるか否かを、そのリン
ク元2の現在の表示方式などから判定する。
そして、そのような履歴がない場合には、ディスプレィ
5上に表示されるべきドキュメント1中に存在するリン
ク元2と同一パターン(同一単語。
5上に表示されるべきドキュメント1中に存在するリン
ク元2と同一パターン(同一単語。
文字等)のリンク元2,2Aをすべて検出してから(ス
テップB5)、所要のアクセス操作を施されたリンク元
2がリンク先4をもっているか否かを判定する(ステッ
プB6)。このときの判定手段としては、例えば、ステ
ップB5にて検出されたすべての同一パターンの部分を
参照して、それらの中にリンク元であることを明確化す
るマーク3が付されたものがあるかを調べることによっ
て行なわれる。この判定により、リンク先4がないもの
であると判定された場合には、アクセス操作を施した部
分がリンクされていない(リンク元にはなりえない)旨
のメツセージ表示をディスプレイ5上に行ない(ステッ
プB9)、処理を終了する。本実施例では、アクセス操
作を施した部分は、マーク3を付されており、明らかに
リンク元2であるので、ステップB6から次のステップ
B7へ移行する。
テップB5)、所要のアクセス操作を施されたリンク元
2がリンク先4をもっているか否かを判定する(ステッ
プB6)。このときの判定手段としては、例えば、ステ
ップB5にて検出されたすべての同一パターンの部分を
参照して、それらの中にリンク元であることを明確化す
るマーク3が付されたものがあるかを調べることによっ
て行なわれる。この判定により、リンク先4がないもの
であると判定された場合には、アクセス操作を施した部
分がリンクされていない(リンク元にはなりえない)旨
のメツセージ表示をディスプレイ5上に行ない(ステッ
プB9)、処理を終了する。本実施例では、アクセス操
作を施した部分は、マーク3を付されており、明らかに
リンク元2であるので、ステップB6から次のステップ
B7へ移行する。
ステップB7においては、第3図のステップC3に示す
ように、初期設定で設定された数(すべてもしくは一部
分)に応じて、検出した同一パターンのリンク元2,2
Aの表示形式を変え、そのリンク元2,2Aについてド
キュメント1中の他の部分とは異なった表示を施すと同
時に、ネットワークインタフェース8もしくは周辺機器
インタフェース9を介して接続されるデータベース6中
におけるリンク先(リンク元2,2Aのための補助情報
を記憶する部分)4と、リンク元2との間にリンクを張
る。このとき、リンク元2,2Aの表示方式としては、
例えば、第3図のステップC3に示すように網かけ表示
を行なったり、フォント(例えば、明朝体/ゴシック体
)の変更表示2文字の反転表示、カラーディスプレイで
あれば色の変更表示などを行なう。このような表示方式
は、前述したようにステップB3での初期パラメータ設
定により選択される。
ように、初期設定で設定された数(すべてもしくは一部
分)に応じて、検出した同一パターンのリンク元2,2
Aの表示形式を変え、そのリンク元2,2Aについてド
キュメント1中の他の部分とは異なった表示を施すと同
時に、ネットワークインタフェース8もしくは周辺機器
インタフェース9を介して接続されるデータベース6中
におけるリンク先(リンク元2,2Aのための補助情報
を記憶する部分)4と、リンク元2との間にリンクを張
る。このとき、リンク元2,2Aの表示方式としては、
例えば、第3図のステップC3に示すように網かけ表示
を行なったり、フォント(例えば、明朝体/ゴシック体
)の変更表示2文字の反転表示、カラーディスプレイで
あれば色の変更表示などを行なう。このような表示方式
は、前述したようにステップB3での初期パラメータ設
定により選択される。
そして、リンク元2とリンク先4との間にリンクが張ら
れると、リンク元2に関する補助情報が。
れると、リンク元2に関する補助情報が。
例えば、シーケンシャルに行なわれているドキュメント
1の表示を中断して、第3図のステップC4に示すよう
に、ディスプレイ5上において、ノンシーケンシャルに
文章、絵、動画等によりウィンドウ表示される(ステッ
プB8)。また、補助情報が音によるものであれば、ス
ピーカなどから音声表示することもできる。
1の表示を中断して、第3図のステップC4に示すよう
に、ディスプレイ5上において、ノンシーケンシャルに
文章、絵、動画等によりウィンドウ表示される(ステッ
プB8)。また、補助情報が音によるものであれば、ス
ピーカなどから音声表示することもできる。
このようにして補助情報を表示した後には、ディスプレ
イ5上に表示されるドキュメント1中において、−旦リ
ンクを張ったリンク元2と同一のもの2,2Aについて
は、第3図のステップC5に示すように、表示形式は変
更されたままである。
イ5上に表示されるドキュメント1中において、−旦リ
ンクを張ったリンク元2と同一のもの2,2Aについて
は、第3図のステップC5に示すように、表示形式は変
更されたままである。
過去にリンクを張って表示形式を変えた部分(リンク元
)2Aについて、ユーザが再度補助情報を参照する場合
には、第3図のステップC6に示すように、その部分に
ついてユーザは前述と同様の所要のアクセス操作を施す
。このとき、ワークステーションもしくはパーソナルコ
ンピュータにおいては、第2図に示すように、所要のア
クセス操作を検出しくステップBl)、初めてのアクセ
ス操作ではないと判定しくステップB2)、そのリンク
元2Aについてリンク先表示をした履歴があると判定し
て(ステップB3)、ステップB8へ移行し、第3図の
ステップC4に示すように、再び、リンクを張ってリン
ク元2Aに関する補助情報が、ディスプレイ5上にウィ
ンドウ表示される。
)2Aについて、ユーザが再度補助情報を参照する場合
には、第3図のステップC6に示すように、その部分に
ついてユーザは前述と同様の所要のアクセス操作を施す
。このとき、ワークステーションもしくはパーソナルコ
ンピュータにおいては、第2図に示すように、所要のア
クセス操作を検出しくステップBl)、初めてのアクセ
ス操作ではないと判定しくステップB2)、そのリンク
元2Aについてリンク先表示をした履歴があると判定し
て(ステップB3)、ステップB8へ移行し、第3図の
ステップC4に示すように、再び、リンクを張ってリン
ク元2Aに関する補助情報が、ディスプレイ5上にウィ
ンドウ表示される。
なお、ステップB5において行なわれる単語の検出は、
ディスプレイ5上にその時点で表示されているもののみ
ならず、ディスプレイ5上に表示されうる同一ファイル
名のドキュメント1中にあるすべての単語に対して行な
われる。また、上記実施例では、初めてのアクセス操作
対象のリンク元がマーク3を付されたもの(リンク元2
)であるとして説明しているが、初めてのアクセス操作
対象のリンク元がマーク3を付されていないもの(リン
ク元2A)であっても、本実施例の方式は、ステップB
6の判定により上述と同様に実行される。さらに、上記
実施例では、リンク元2,2Aの表示方式を変更してか
らリンク先4のウィンドウ表示を行なっているが、これ
とは逆にウィンドウ表示を先に行なってから表示方式の
変更を行なうようにしてもよい。
ディスプレイ5上にその時点で表示されているもののみ
ならず、ディスプレイ5上に表示されうる同一ファイル
名のドキュメント1中にあるすべての単語に対して行な
われる。また、上記実施例では、初めてのアクセス操作
対象のリンク元がマーク3を付されたもの(リンク元2
)であるとして説明しているが、初めてのアクセス操作
対象のリンク元がマーク3を付されていないもの(リン
ク元2A)であっても、本実施例の方式は、ステップB
6の判定により上述と同様に実行される。さらに、上記
実施例では、リンク元2,2Aの表示方式を変更してか
らリンク先4のウィンドウ表示を行なっているが、これ
とは逆にウィンドウ表示を先に行なってから表示方式の
変更を行なうようにしてもよい。
このように、本実施例の共通リンク元表示方式によれば
、従来のようなリンク元表示であるマーク3が付されて
いなくても、リンク先4との間にリンクが張ら九補助情
報の表示を行なえるとともに、−旦リンクを張ったリン
ク元2,2Aでドキュメント1中にある同一のものにつ
いては表示形式は変えられたままになっている。そして
、表示形式を変えた部分(リンク元2.2A)について
、ユーザが所要のアクセス操作を施せば、直ちにリンク
先4との間にリンクが張られて、リンク元2゜2Aに関
する補助情報が表示されるようになっている。
、従来のようなリンク元表示であるマーク3が付されて
いなくても、リンク先4との間にリンクが張ら九補助情
報の表示を行なえるとともに、−旦リンクを張ったリン
ク元2,2Aでドキュメント1中にある同一のものにつ
いては表示形式は変えられたままになっている。そして
、表示形式を変えた部分(リンク元2.2A)について
、ユーザが所要のアクセス操作を施せば、直ちにリンク
先4との間にリンクが張られて、リンク元2゜2Aに関
する補助情報が表示されるようになっている。
また、−旦リンクを張ったリンク元2,2Aについては
、ドキュメント1中においてその表示形式が変えられる
ため、ユーザは、ドキュメント1中におけるリンク元2
,2Aの存在を瞬時に視覚的に把握できるようになるほ
か、リンク元2,2Aの出現頻度を把握でき、そのリン
ク元2,2Aの重要度(キーワード、特徴的な単語の存
在であるか否か)を容易に認識できる。従って、ユーザ
のためのアシスト機能が得られ、ハイパーテキストシス
テムの使い易さが大幅に向上する。
、ドキュメント1中においてその表示形式が変えられる
ため、ユーザは、ドキュメント1中におけるリンク元2
,2Aの存在を瞬時に視覚的に把握できるようになるほ
か、リンク元2,2Aの出現頻度を把握でき、そのリン
ク元2,2Aの重要度(キーワード、特徴的な単語の存
在であるか否か)を容易に認識できる。従って、ユーザ
のためのアシスト機能が得られ、ハイパーテキストシス
テムの使い易さが大幅に向上する。
[発明の効果]
以上詳述したように、本発明の表示処理システムにおけ
る共通リンク元表示方式によれば、テキスト中にリンク
元と同一パターンのリンク元が存在する場合、このリン
ク元についてリンク先との間でリンクを張ると、そのリ
ンク元についてテキスト中の他の部分とは異なった表示
を施し、リンク元のいずれかについてアクセス操作を施
すと。
る共通リンク元表示方式によれば、テキスト中にリンク
元と同一パターンのリンク元が存在する場合、このリン
ク元についてリンク先との間でリンクを張ると、そのリ
ンク元についてテキスト中の他の部分とは異なった表示
を施し、リンク元のいずれかについてアクセス操作を施
すと。
リンク先との間にリンクが張られて、リンク元に関する
補助情報を表示するようにしたので、ユーザは、テキス
ト中におけるリンク元の存在を瞬時に視覚的に把握でき
るとともに、そのリンク元についていつでも補助情報を
参照できるほか、リンク元の出現頻度を把握でき、ユー
ザのためのアシスト機能が得られ、表示処理システムの
使い易さが大幅に向上する利点がある。
補助情報を表示するようにしたので、ユーザは、テキス
ト中におけるリンク元の存在を瞬時に視覚的に把握でき
るとともに、そのリンク元についていつでも補助情報を
参照できるほか、リンク元の出現頻度を把握でき、ユー
ザのためのアシスト機能が得られ、表示処理システムの
使い易さが大幅に向上する利点がある。
第1図は本発明の原理説明図、
第2図は本発明の一実施例を説明するための制御フロー
チャート、 第3図は本発明の一実施例の動作を説明するための動作
状態フロー図。 第4図は本発明の方式を適用されるハードウェアの構成
を示すブロック図、 第5図は一般的なハイパーテキストシステムを説明する
ための図である。 9は周辺機器インタフェース、 10はディスプレイコントローラ、 11はビデオRAM、 12はキーボード、 13はタブレット、 14はタブレットコン1−ローラ、 15はマウス、 16はメインメモリ、 17はCPUである。 図において、 1はドキュメント(テキスト)。 2.2Aはリンク元、 3はマーク、 4はリンク先、 5はディスプレイ。 6はデータベース、 7はシステムバス、 8はネットワークインタフェース、 本発明の原理説明図 第 図 本発明の−*aflItwL明マるkめの制卿フロー予
ヤード第 図 本タジ利の方式1急用′:ハる八−ドウニアn講雇包示
すアロlり図2−−リック元 2q−m−すンク元ヒ同一の部会 3−m−マーク 4−−リンク光。 5−−テンスフルイ 6−−チーブベース
チャート、 第3図は本発明の一実施例の動作を説明するための動作
状態フロー図。 第4図は本発明の方式を適用されるハードウェアの構成
を示すブロック図、 第5図は一般的なハイパーテキストシステムを説明する
ための図である。 9は周辺機器インタフェース、 10はディスプレイコントローラ、 11はビデオRAM、 12はキーボード、 13はタブレット、 14はタブレットコン1−ローラ、 15はマウス、 16はメインメモリ、 17はCPUである。 図において、 1はドキュメント(テキスト)。 2.2Aはリンク元、 3はマーク、 4はリンク先、 5はディスプレイ。 6はデータベース、 7はシステムバス、 8はネットワークインタフェース、 本発明の原理説明図 第 図 本発明の−*aflItwL明マるkめの制卿フロー予
ヤード第 図 本タジ利の方式1急用′:ハる八−ドウニアn講雇包示
すアロlり図2−−リック元 2q−m−すンク元ヒ同一の部会 3−m−マーク 4−−リンク光。 5−−テンスフルイ 6−−チーブベース
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 ワークステーションやパーソナルコンピュータに付設の
ディスプレイ(5)上に表示されたものの中で注釈、脚
注、参照文献等の補助情報を知りたい部分としてのリン
ク元(2、2A)について、所要のアクセス操作を施す
と、データベース(6)中における該リンク元(2、2
A)のための該補助情報を記憶する部分としてのリンク
先(4)と該リンク元(2、2A)との間にリンクが張
られることにより、該リンク元(2、2A)に関する該
補助情報が表示される表示処理システムにおいて、 該ディスプレイ(5)上に表示されるべきテキスト(1
)中に該リンク元(2、2A)と同一パターンのリンク
元(2、2A)が存在する場合、 該リンク元(2、2A)について該リンク先(4)との
間でリンクを張ると、該リンク元について、該テキスト
(1)中の他の部分とは異なった表示が施されるととも
に、 該リンク元(2、2A)のいずれかについてアクセス操
作を施すと、該リンク先(4)との間にリンクが張られ
て、該リンク元(2、2A)に関する該補助情報が表示
されることを 特徴とする、表示処理システムにおける共通リンク元表
示方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63316802A JP2656820B2 (ja) | 1988-12-14 | 1988-12-14 | 表示処理システムにおける共通リンク元表示方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63316802A JP2656820B2 (ja) | 1988-12-14 | 1988-12-14 | 表示処理システムにおける共通リンク元表示方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02161543A true JPH02161543A (ja) | 1990-06-21 |
| JP2656820B2 JP2656820B2 (ja) | 1997-09-24 |
Family
ID=18081086
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63316802A Expired - Fee Related JP2656820B2 (ja) | 1988-12-14 | 1988-12-14 | 表示処理システムにおける共通リンク元表示方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2656820B2 (ja) |
Cited By (13)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04317120A (ja) * | 1991-04-17 | 1992-11-09 | Fuji Xerox Co Ltd | ノードデータ表示方法及び表示装置 |
| JPH0528193A (ja) * | 1991-07-24 | 1993-02-05 | Dainippon Printing Co Ltd | 学術論文データベースシステム |
| JPH05334376A (ja) * | 1992-05-27 | 1993-12-17 | Oki Electric Ind Co Ltd | 文字列をキーとする情報検索装置 |
| JPH0668652A (ja) * | 1992-08-24 | 1994-03-11 | Sanyo Electric Co Ltd | 静止画像展示システム |
| JPH07168842A (ja) * | 1993-12-14 | 1995-07-04 | Dainippon Printing Co Ltd | キーワード作成装置 |
| JPH0883089A (ja) * | 1994-09-12 | 1996-03-26 | Fujitsu Ltd | ハイパーテキスト読上装置 |
| JPH08137650A (ja) * | 1994-11-14 | 1996-05-31 | N J K:Kk | コンピュータ処理用操作ボタンの自動選出表示方法 |
| JPH08278870A (ja) * | 1995-04-06 | 1996-10-22 | Sony Corp | 情報表示装置および方法 |
| JPH1097541A (ja) * | 1996-09-19 | 1998-04-14 | Toshiba Corp | 文書ブラウズ支援システムおよび文書処理システム |
| JPH11242549A (ja) * | 1997-09-15 | 1999-09-07 | Fuji Xerox Co Ltd | ドキュメント表示方法及び電子ドキュメントシステム |
| JP2001134360A (ja) * | 2000-09-04 | 2001-05-18 | Fuji Xerox Co Ltd | ノードデータ表示方法およびノードデータ表示装置およびハイパーテキスト装置 |
| JP2010044767A (ja) * | 2009-08-26 | 2010-02-25 | Sony Corp | 文書処理装置、文書処理方法、及び記録媒体 |
| WO2019071941A1 (zh) * | 2017-10-12 | 2019-04-18 | 深圳市奥拓电子股份有限公司 | Led显示屏数据备份装置、方法及终端设备 |
-
1988
- 1988-12-14 JP JP63316802A patent/JP2656820B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (13)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04317120A (ja) * | 1991-04-17 | 1992-11-09 | Fuji Xerox Co Ltd | ノードデータ表示方法及び表示装置 |
| JPH0528193A (ja) * | 1991-07-24 | 1993-02-05 | Dainippon Printing Co Ltd | 学術論文データベースシステム |
| JPH05334376A (ja) * | 1992-05-27 | 1993-12-17 | Oki Electric Ind Co Ltd | 文字列をキーとする情報検索装置 |
| JPH0668652A (ja) * | 1992-08-24 | 1994-03-11 | Sanyo Electric Co Ltd | 静止画像展示システム |
| JPH07168842A (ja) * | 1993-12-14 | 1995-07-04 | Dainippon Printing Co Ltd | キーワード作成装置 |
| JPH0883089A (ja) * | 1994-09-12 | 1996-03-26 | Fujitsu Ltd | ハイパーテキスト読上装置 |
| JPH08137650A (ja) * | 1994-11-14 | 1996-05-31 | N J K:Kk | コンピュータ処理用操作ボタンの自動選出表示方法 |
| JPH08278870A (ja) * | 1995-04-06 | 1996-10-22 | Sony Corp | 情報表示装置および方法 |
| JPH1097541A (ja) * | 1996-09-19 | 1998-04-14 | Toshiba Corp | 文書ブラウズ支援システムおよび文書処理システム |
| JPH11242549A (ja) * | 1997-09-15 | 1999-09-07 | Fuji Xerox Co Ltd | ドキュメント表示方法及び電子ドキュメントシステム |
| JP2001134360A (ja) * | 2000-09-04 | 2001-05-18 | Fuji Xerox Co Ltd | ノードデータ表示方法およびノードデータ表示装置およびハイパーテキスト装置 |
| JP2010044767A (ja) * | 2009-08-26 | 2010-02-25 | Sony Corp | 文書処理装置、文書処理方法、及び記録媒体 |
| WO2019071941A1 (zh) * | 2017-10-12 | 2019-04-18 | 深圳市奥拓电子股份有限公司 | Led显示屏数据备份装置、方法及终端设备 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2656820B2 (ja) | 1997-09-24 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US9003298B2 (en) | Web page application controls | |
| US6762777B2 (en) | System and method for associating popup windows with selective regions of a document | |
| US6585776B1 (en) | Computer system and method of displaying hypertext documents with internal hypertext link definitions | |
| US6489975B1 (en) | System and method for improved navigation between open windows in an application program using window tabs | |
| US20080115064A1 (en) | Systems, methods, and computer-readable media related to presentation software | |
| US7752563B2 (en) | Enabling a user to select multiple objects in a document | |
| US8949729B2 (en) | Enhanced copy and paste between applications | |
| US9015175B2 (en) | Method and system for filtering an information resource displayed with an electronic device | |
| US20020059343A1 (en) | Client apparatus and recording medium that records a program thereof | |
| US20050071864A1 (en) | Systems and methods for using interaction information to deform representations of digital content | |
| US20040133601A1 (en) | Method and system for organizing document information in a non-directed arrangement of documents | |
| US20050203935A1 (en) | Clipboard content and document metadata collection | |
| US20150169219A1 (en) | Invocation control over keyboard user interface | |
| JPH0786877B2 (ja) | 混合オブジエクト文書の編集方法 | |
| JP2509439B2 (ja) | アイコン変換装置及びアイコン変換方法 | |
| KR19990067827A (ko) | 링크의 빠른-경로 찾기 및 선택 방법 및 장치 | |
| JPH02161543A (ja) | 表示処理システムにおける共通リンク元表示方式 | |
| JPS6162170A (ja) | 複合文書編集方法 | |
| EP2663913A2 (en) | User interface interaction behavior based on insertion point | |
| JP6093432B2 (ja) | ウェブ・ページ・アプリケーション制御 | |
| US7071934B1 (en) | Method and apparatus for visually-oriented navigation of compared object versions | |
| KR20160044486A (ko) | 고정 포맷 문서를 리플로우 포맷으로 프리젠트하는 기법 | |
| US20220164408A1 (en) | System and method of integrating collaboration tools | |
| KR20260045917A (ko) | 브라우저용 드래프팅 어시스턴트 | |
| KR100968180B1 (ko) | 사라지는 개체의 동적 구현 장치 및 방법 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |