JPH0216209A - 軟弱地盤の水路施工方法及びそれに用いる水路ブロック - Google Patents
軟弱地盤の水路施工方法及びそれに用いる水路ブロックInfo
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- JPH0216209A JPH0216209A JP16556388A JP16556388A JPH0216209A JP H0216209 A JPH0216209 A JP H0216209A JP 16556388 A JP16556388 A JP 16556388A JP 16556388 A JP16556388 A JP 16556388A JP H0216209 A JPH0216209 A JP H0216209A
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Landscapes
- Sewage (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
本発明は地耐力の低い軟弱な地盤に安定した用排水路を
設けるための水路施工[方法及びそれに用いる水路ブロ
ックに関するものである。
設けるための水路施工[方法及びそれに用いる水路ブロ
ックに関するものである。
〈従来の技術〉
圧密されていない沖積層、干拓地、埋土等の非常に軟弱
な地盤に開水路を設けようとしてill渠を施工しても
、地滑りや沈I;のため水路維持が困難な場合、従来よ
り一般に第11図に示したように、両岸に矢板(21)
(2])を打込んで、その上部には笠石(22)を置き
内部の泥等を取除いて水路(23)を形成する。いわゆ
る矢板工法を施工している。この例はタイロッド及び腹
起しを設けても殆ど効果がないため自立式とし、そのた
めに長l゛の矢板(21)(21)を両側に打込んでい
る。
な地盤に開水路を設けようとしてill渠を施工しても
、地滑りや沈I;のため水路維持が困難な場合、従来よ
り一般に第11図に示したように、両岸に矢板(21)
(2])を打込んで、その上部には笠石(22)を置き
内部の泥等を取除いて水路(23)を形成する。いわゆ
る矢板工法を施工している。この例はタイロッド及び腹
起しを設けても殆ど効果がないため自立式とし、そのた
めに長l゛の矢板(21)(21)を両側に打込んでい
る。
〈発明が解決しようとするa題〉
このような施工法には高強度で長大な矢板が必要で施工
も容易でなく、しかも、工事終了後も地盤の自然沈下及
び過載荷重による工作物の偏位変形が見られる場合が多
く、不安定であるばかりでなく維持管理上の支障が多か
った。
も容易でなく、しかも、工事終了後も地盤の自然沈下及
び過載荷重による工作物の偏位変形が見られる場合が多
く、不安定であるばかりでなく維持管理上の支障が多か
った。
本発明は、上記矢板による施工に代って新工法を開発し
、資材の減少と施工の筒易化をはかり。
、資材の減少と施工の筒易化をはかり。
工事竣工後の安定性に対する不安と維持管理上の障害を
除去しようとするものである。
除去しようとするものである。
く課題を解決するための手段〉
そこで1本発明においては、従来のtm渠や矢板工法の
改良で1よなく、全く新規な発想に基づいて。
改良で1よなく、全く新規な発想に基づいて。
左右両ノ;ヲを土質に応じて必要な場合は砂の誼き替え
を行う等して、緩い勾配で中央最深部に向って掘削して
II8逆三角形状または逆台形状の水路断面を形成し、
ついで、速かにこの両庁法面上にそれぞれ本発明のコン
クリ−!−製の水路ブロック、又は呪楊打ちにより側板
を敷設し、その頭部f&前前記両管からのコンクリート
側板と一体化して順次連設した水路とすることとしたの
である。
を行う等して、緩い勾配で中央最深部に向って掘削して
II8逆三角形状または逆台形状の水路断面を形成し、
ついで、速かにこの両庁法面上にそれぞれ本発明のコン
クリ−!−製の水路ブロック、又は呪楊打ちにより側板
を敷設し、その頭部f&前前記両管からのコンクリート
側板と一体化して順次連設した水路とすることとしたの
である。
この緩勾配の断面逆三角形状の水路に適用するコンクリ
ートブロックは、所定長さの左右側板(1)(1)が逆
三角状又は逆台形状に形成され、底部に鉛直打込み材(
5a)の打込用の六(2)が穿設された(a造である。
ートブロックは、所定長さの左右側板(1)(1)が逆
三角状又は逆台形状に形成され、底部に鉛直打込み材(
5a)の打込用の六(2)が穿設された(a造である。
更に、この水路ブロックは側板(1)(])が底部で分
離されて分割縁(3)を形成し、 そして、その分割縁
(3)に締結手段(4)を設けた構造のものとか、この
分1P1縁(3)を下刃に突出させてアンカー& (5
b)とした水路ブロックが本発明の1的を達成すること
ができる。
離されて分割縁(3)を形成し、 そして、その分割縁
(3)に締結手段(4)を設けた構造のものとか、この
分1P1縁(3)を下刃に突出させてアンカー& (5
b)とした水路ブロックが本発明の1的を達成すること
ができる。
〈作用〉
本発明の水路ブロックにより1両岸の法面上へasss
三角形状の水路断面を形成することによって。
三角形状の水路断面を形成することによって。
全体が一体化された軽量水路となり、三角船底形である
から泥土の上へtプ、べたような構造となる。
から泥土の上へtプ、べたような構造となる。
この水路は外力による破損に対して抵抗性を示し。
更に、周辺の泥土による偏位、変形を起こさない安定な
ものとなる。
ものとなる。
用いられる鉛直打込み材(5,、)は、本発明の水路ブ
ロックによって形成された水路の沈ド方向を規制する作
用を有する。
ロックによって形成された水路の沈ド方向を規制する作
用を有する。
〈実施例〉
以下図面によって本発明の実施例を詳細に説明する。
本発明は、軟弱地盤の水路施工幅を逆三角形に掘削し、
中央最深部に向って左右両岸から傾斜するコンクリート
側板を設け、その両F端中央部に鉛直打込み材を軟弱地
盤中へほぼ垂直に打込み、その頭部を前記両岸からのコ
ンクリート側板と一体化して順次連設した水路とするの
である。
中央最深部に向って左右両岸から傾斜するコンクリート
側板を設け、その両F端中央部に鉛直打込み材を軟弱地
盤中へほぼ垂直に打込み、その頭部を前記両岸からのコ
ンクリート側板と一体化して順次連設した水路とするの
である。
第1図及び第2図はその第1実施例を示しており、第1
@は施工状態を示す縦断面図であり、第2図はその平面
図である。この例は小水路の場合で、所定長さの左右の
側板(+) (1)が底部で合体して逆圧角状をなし、
その底部に穴(2)が穿設されている。この六(2)に
鉛直打込み材(5a)を打込んで安定化さ仕るのである
。
@は施工状態を示す縦断面図であり、第2図はその平面
図である。この例は小水路の場合で、所定長さの左右の
側板(+) (1)が底部で合体して逆圧角状をなし、
その底部に穴(2)が穿設されている。この六(2)に
鉛直打込み材(5a)を打込んで安定化さ仕るのである
。
第3図及び第4図は本発明の第2実施例を示しており、
第3図は施工状態を示す縦断面図であり。
第3図は施工状態を示す縦断面図であり。
第4図はその平面図である。この水路は、両J配法面を
緩い勾配で掘削し、これにだてリブ(6a)とよこリブ
(6b)が裏面に設けられた左右のコンクリート製側板
(1)(1)を速やかに布設し、その両ド端すなわち分
割縁(:1)(:l)を層材を挟んで仮締めし、順次こ
れを外して鉛直打込み材(5a)を打込み、ぞの頭部の
挿通口を通じて両側板ド端部の埋込み金具(7)を連結
鉄fi?1(8)で連結固定し、この部分にコンクリ−
1−(9)を充填して表面を水平に仕−Lげたものであ
る。
緩い勾配で掘削し、これにだてリブ(6a)とよこリブ
(6b)が裏面に設けられた左右のコンクリート製側板
(1)(1)を速やかに布設し、その両ド端すなわち分
割縁(:1)(:l)を層材を挟んで仮締めし、順次こ
れを外して鉛直打込み材(5a)を打込み、ぞの頭部の
挿通口を通じて両側板ド端部の埋込み金具(7)を連結
鉄fi?1(8)で連結固定し、この部分にコンクリ−
1−(9)を充填して表面を水平に仕−Lげたものであ
る。
第5図は両岸法面勾配をやや急勾配に形成した場合であ
って、側面板(1)の下端部に返し縁部(10)を設け
てポルl−六を形成し、連結ボルト(11)によって両
側の側板を鉛直打込み材と共に連結するti’J造であ
る。施工方法は前記実施例と同様である。
って、側面板(1)の下端部に返し縁部(10)を設け
てポルl−六を形成し、連結ボルト(11)によって両
側の側板を鉛直打込み材と共に連結するti’J造であ
る。施工方法は前記実施例と同様である。
第6図は両岸法面が更に急となり、しかも、左右両岸の
高さが異なるケースであって、側面板(1)は縦横のリ
ブ(6a) (Gb)によって補強強化され、鉛直打込
み材(5a)も頭部を大きくし、更に、上方にほりJり
染(12)を入れて補強している。
高さが異なるケースであって、側面板(1)は縦横のリ
ブ(6a) (Gb)によって補強強化され、鉛直打込
み材(5a)も頭部を大きくし、更に、上方にほりJり
染(12)を入れて補強している。
第7・【1には分割縁(3)の下刃を突出させてアンカ
ー縁(5b)として、これまでの例に用いた鉛直打込み
材(5a)を用いないで、単に合せるだけで下部に鉛直
打込み材(5a)と同様な作用をする部分が形成される
例である。
ー縁(5b)として、これまでの例に用いた鉛直打込み
材(5a)を用いないで、単に合せるだけで下部に鉛直
打込み材(5a)と同様な作用をする部分が形成される
例である。
第8図〜第10図には前2L!実施例に示した側板(1
)の水路延長方向の断面図を示しており、v4接する側
板の接合方法を示している。連結方法はこれらの図にみ
られるように、側板(1)を水路延長方向へ単に突合せ
、側板リブ連結ボルト(13)によって連結するとか(
第8図)、![1ね継ぎをして差筋(14)によって強
固に連結するとか(第9図)、第10図に示した例では
両林部に切欠を形成しておき、コ字状連結金具(15)
を打込んだ徐、継目地モルタル(1G)を流込んで平坦
にしている。
)の水路延長方向の断面図を示しており、v4接する側
板の接合方法を示している。連結方法はこれらの図にみ
られるように、側板(1)を水路延長方向へ単に突合せ
、側板リブ連結ボルト(13)によって連結するとか(
第8図)、![1ね継ぎをして差筋(14)によって強
固に連結するとか(第9図)、第10図に示した例では
両林部に切欠を形成しておき、コ字状連結金具(15)
を打込んだ徐、継目地モルタル(1G)を流込んで平坦
にしている。
これまでに示した例以外に側板(1)の分割縁(3)同
士を結合する方法、及び、隣り合う側板(1)同士の連
結方法等は種々考えられ、また、鉛直打込み材(5a)
についても、矢板のように密接して打込む場合、間隔を
あけて打込む場合、木材または鋼管のような円形のもの
を使用する等は任意に実施でき、更に、流速、流量等に
支障がなければ、側板のリブを流路内側に設けることも
任意であって。
士を結合する方法、及び、隣り合う側板(1)同士の連
結方法等は種々考えられ、また、鉛直打込み材(5a)
についても、矢板のように密接して打込む場合、間隔を
あけて打込む場合、木材または鋼管のような円形のもの
を使用する等は任意に実施でき、更に、流速、流量等に
支障がなければ、側板のリブを流路内側に設けることも
任意であって。
本発明に含まれる。
実施例において、最初の水路掘削については筒単に触れ
たに過ぎないが、本発明の水路施工法においては、資材
の特徴を生かした構造の専、用機による同時施工が考え
られ本発明を一層有用なものとすることが期待される。
たに過ぎないが、本発明の水路施工法においては、資材
の特徴を生かした構造の専、用機による同時施工が考え
られ本発明を一層有用なものとすることが期待される。
犬走り(17)の載荷重風の増減による沈下工法、側壁
および底面の吸出し孔よりの泥土排出等も考えられる。
および底面の吸出し孔よりの泥土排出等も考えられる。
〈発明の効果〉
本発明は以上詳述したような軟弱地盤の水路施工方法と
それに用いる水路ブロックであるから。
それに用いる水路ブロックであるから。
施工に使用される資材の大幅な節約と、施工の簡易化に
よる工事費の低減、工期の短縮、水路と周辺の安定、維
持管理を容易にする等の効果が得られた。
よる工事費の低減、工期の短縮、水路と周辺の安定、維
持管理を容易にする等の効果が得られた。
第1図は本発明第1″A施例の縦断面図であり、第2図
は同平面図である。第3図は本発明第2実施例の縦断面
図であり、第4図は同平面図である。 第5図〜第7図は他の実施例の縦断面図である。 第8図〜第1θ図は側板の水路延長方向の断面図である
。第11図は従来の矢板施工法の場合の縦断面図である
。 (1)側板 (2)穴 (3)分割4m! (5o)鉛直打込み材
(5b)アンカー& (6a)たてリブ(6b)
よこリブ (7)埋込み金具(8)連結鉄筋
(9)コンクリ−1〜(10)返し縁部
(11)連結ボルト(13)側板リブ連結ポル1−(1
4)差筋(15)コ字状連結金共 (16)継目地モル
タル以上
は同平面図である。第3図は本発明第2実施例の縦断面
図であり、第4図は同平面図である。 第5図〜第7図は他の実施例の縦断面図である。 第8図〜第1θ図は側板の水路延長方向の断面図である
。第11図は従来の矢板施工法の場合の縦断面図である
。 (1)側板 (2)穴 (3)分割4m! (5o)鉛直打込み材
(5b)アンカー& (6a)たてリブ(6b)
よこリブ (7)埋込み金具(8)連結鉄筋
(9)コンクリ−1〜(10)返し縁部
(11)連結ボルト(13)側板リブ連結ポル1−(1
4)差筋(15)コ字状連結金共 (16)継目地モル
タル以上
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 軟弱地盤の水路施工幅を断面逆三角形状に掘削し、
中央最深部に向って左右両岸から傾斜するコンクリート
側板を設け、その両下端中央部に鉛直打込み材を軟弱地
盤中へほぼ垂直に打込み、その頭部を前記両岸からのコ
ンクリート側板と一体化して順次連設した水路とするこ
とを特徴とする軟弱地盤の水路施工方法。 2 緩勾配の断面逆三角形状の水路に適用するコンクリ
ートブロックであって、所定長さの左右側板(1)(1
)が逆三角状又は逆台形状に形成され、底部に鉛直打込
み材(5)の打込用の穴(2)が穿設されてなる水路ブ
ロック。 3 請求項2記載の側板(1)(1)が底部で分離され
て分割縁(3)を有し、かつ、該分割縁(3)に締結手
段(4)を設けてなる水路ブロック。 4 請求項3記載の分割縁(3)を下刃に突出させてア
ンカー縁(5b)としてなる水路ブロック。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16556388A JP2625004B2 (ja) | 1988-07-02 | 1988-07-02 | 軟弱地盤の水路施工方法及びそれに用いる水路ブロック |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16556388A JP2625004B2 (ja) | 1988-07-02 | 1988-07-02 | 軟弱地盤の水路施工方法及びそれに用いる水路ブロック |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0216209A true JPH0216209A (ja) | 1990-01-19 |
| JP2625004B2 JP2625004B2 (ja) | 1997-06-25 |
Family
ID=15814739
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16556388A Expired - Lifetime JP2625004B2 (ja) | 1988-07-02 | 1988-07-02 | 軟弱地盤の水路施工方法及びそれに用いる水路ブロック |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2625004B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US8720510B2 (en) | 2008-06-27 | 2014-05-13 | Michelin Recherche Et Technique S.A. | Patch having reinforcements with staggered ends |
| US8784588B2 (en) | 2008-06-27 | 2014-07-22 | Michelin Recherche Et Technique S.A. | Damaged reinforcement ending preparation for tire repairs |
| KR20160061735A (ko) * | 2014-11-24 | 2016-06-01 | 두산중공업 주식회사 | 배수로 구조물 |
| US10035313B2 (en) | 2007-11-29 | 2018-07-31 | Compagnie Generale Des Etablissements Michelin | Tire repair patch |
-
1988
- 1988-07-02 JP JP16556388A patent/JP2625004B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US10035313B2 (en) | 2007-11-29 | 2018-07-31 | Compagnie Generale Des Etablissements Michelin | Tire repair patch |
| US8720510B2 (en) | 2008-06-27 | 2014-05-13 | Michelin Recherche Et Technique S.A. | Patch having reinforcements with staggered ends |
| US8784588B2 (en) | 2008-06-27 | 2014-07-22 | Michelin Recherche Et Technique S.A. | Damaged reinforcement ending preparation for tire repairs |
| KR20160061735A (ko) * | 2014-11-24 | 2016-06-01 | 두산중공업 주식회사 | 배수로 구조물 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2625004B2 (ja) | 1997-06-25 |
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