JPH02163811A - 電子機器の拡張装置取付部の構造 - Google Patents
電子機器の拡張装置取付部の構造Info
- Publication number
- JPH02163811A JPH02163811A JP63317089A JP31708988A JPH02163811A JP H02163811 A JPH02163811 A JP H02163811A JP 63317089 A JP63317089 A JP 63317089A JP 31708988 A JP31708988 A JP 31708988A JP H02163811 A JPH02163811 A JP H02163811A
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- Japan
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- lever
- case
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- protrusion
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- Pending
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- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
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Landscapes
- Casings For Electric Apparatus (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は着脱可能な拡張装置を有する携帯型コンピュー
タ等の電子機器の構造に関する。
タ等の電子機器の構造に関する。
[従来の技術]
一般のコンピュータはCPUを含む電子回路、メモリ回
路などはフレーム自体に固定するか、あるいはコネクタ
を介して基板を差し込む形式を採っている。磁気フロッ
ピーディスク、ハードディスクドライブは頻繁に着脱す
る必要がないためフレーム本体に固定して常時使用し、
必要な場合は本体の外部に付加装置として接続すること
により容量を拡大していた。
路などはフレーム自体に固定するか、あるいはコネクタ
を介して基板を差し込む形式を採っている。磁気フロッ
ピーディスク、ハードディスクドライブは頻繁に着脱す
る必要がないためフレーム本体に固定して常時使用し、
必要な場合は本体の外部に付加装置として接続すること
により容量を拡大していた。
[発明が解決しようとする課題]
電子回路は比較的軽量ならばコネクタの保持力で電子回
路基板を固定することができるが、集積化技術が高度に
なり、電子回路のメモリー容量が増大し、RAM基板の
重量が増し、磁気フロッピーディスク(FD)、ハード
ディスク(HD)などのドライブ装置にあっては3.5
インチFD、2.5インチFD、IOMB〜30MBの
HDなどさまざまな規格のドライブ装置が市場に氾濫す
る可能性がある。
路基板を固定することができるが、集積化技術が高度に
なり、電子回路のメモリー容量が増大し、RAM基板の
重量が増し、磁気フロッピーディスク(FD)、ハード
ディスク(HD)などのドライブ装置にあっては3.5
インチFD、2.5インチFD、IOMB〜30MBの
HDなどさまざまな規格のドライブ装置が市場に氾濫す
る可能性がある。
しかし、ドライブ自体を本体にねじ固定する構造では、
1気記憶装置の増設、交換などの際にコンピユータ本体
の上部ケースなどを取り外した後、ドライバー等の工具
を用いて作業を行わなければならず、また、携帯型コン
ピュータなどにおいては、上部ケースなどが構造上の重
要な部品であり、表示部等を取付であることが多く、信
号ケーブル等も取付られているため、上部ケースを取り
外すことが困難で、事実上、使用者(ユーザ)による増
設・交換が著しく困難であり、殆ど不可能に近い。今後
は電子的駆動装置には光デイスク駆動装置、RAMDI
SK装置、などあらゆるものが考えられる。
1気記憶装置の増設、交換などの際にコンピユータ本体
の上部ケースなどを取り外した後、ドライバー等の工具
を用いて作業を行わなければならず、また、携帯型コン
ピュータなどにおいては、上部ケースなどが構造上の重
要な部品であり、表示部等を取付であることが多く、信
号ケーブル等も取付られているため、上部ケースを取り
外すことが困難で、事実上、使用者(ユーザ)による増
設・交換が著しく困難であり、殆ど不可能に近い。今後
は電子的駆動装置には光デイスク駆動装置、RAMDI
SK装置、などあらゆるものが考えられる。
本発明の目的はコンピュータのユニット化された駆動装
置などを容易に着脱することのできる構造とし、その結
果アフタサービス、個人データの管理など信頚性を高め
ることにある。
置などを容易に着脱することのできる構造とし、その結
果アフタサービス、個人データの管理など信頚性を高め
ることにある。
[課題を解決するための手段]
本発明の電子機器の拡張装置取付部の構造は、ハードデ
ィスクドライブ等の拡張装置を有する電子機器において
、前記電子機器本体の一部に回転可能に取付られたレバ
ーと、前記拡張装置を肉池し、前記レバーの一部と係合
する凸起を有するケースにより構成され、前記レバーの
回転操作により、前記ケースを前記電子機器本体に対し
て着脱および固定を行うことを特徴とする [実施例コ 第1図は、本発明による携帯型コンピュータの一実施例
を背面側より見た斜視図である。
ィスクドライブ等の拡張装置を有する電子機器において
、前記電子機器本体の一部に回転可能に取付られたレバ
ーと、前記拡張装置を肉池し、前記レバーの一部と係合
する凸起を有するケースにより構成され、前記レバーの
回転操作により、前記ケースを前記電子機器本体に対し
て着脱および固定を行うことを特徴とする [実施例コ 第1図は、本発明による携帯型コンピュータの一実施例
を背面側より見た斜視図である。
第2図は、第1図に示した携帯型コンピュータの一実施
例の構成を示す斜視図である。3はHDドライブを内蔵
するケースで、天面に固定及び、着脱の際に用いる凸起
3−aを有する。1はコンピュータ本体の上ケースの一
部で、ドライブケース3の着脱のための開口部1−aを
有する。2は本体上ケース1の開口部1−aを覆うカバ
ー。4はドライブケース3をコンピュータ内に固定及び
着脱する際に用いるレバーで、ドライブケース3の着脱
及び、固定の操作の際に、指を掛けるための凸起4−a
を有する。5は1ζライブケース3の着脱の際のガイド
と、レバー4を保持するためのフレームで、レバー4は
ガイドフレーム5の天面上で回転する。6は前記コンピ
ュータの主回路基板。7はドライブケース3に内蔵され
たHDドライブと基板6を接続するコネクタ及びケーブ
ル。
例の構成を示す斜視図である。3はHDドライブを内蔵
するケースで、天面に固定及び、着脱の際に用いる凸起
3−aを有する。1はコンピュータ本体の上ケースの一
部で、ドライブケース3の着脱のための開口部1−aを
有する。2は本体上ケース1の開口部1−aを覆うカバ
ー。4はドライブケース3をコンピュータ内に固定及び
着脱する際に用いるレバーで、ドライブケース3の着脱
及び、固定の操作の際に、指を掛けるための凸起4−a
を有する。5は1ζライブケース3の着脱の際のガイド
と、レバー4を保持するためのフレームで、レバー4は
ガイドフレーム5の天面上で回転する。6は前記コンピ
ュータの主回路基板。7はドライブケース3に内蔵され
たHDドライブと基板6を接続するコネクタ及びケーブ
ル。
8はコネクタ7の固定及び、ドライブケース3の着脱の
際のガイドと、ドライブケース3に内蔵されたHDドラ
イブの電磁シールドをおこなうフレーム。9はガイドフ
レーム5とシールドフレーム8を固定するコンピュータ
本体のフレームの一部。
際のガイドと、ドライブケース3に内蔵されたHDドラ
イブの電磁シールドをおこなうフレーム。9はガイドフ
レーム5とシールドフレーム8を固定するコンピュータ
本体のフレームの一部。
10はコンピュータ本体の下ケース10−a及びコンピ
ュータ内部の構造材となるフレーム1〇−す等からなる
下ケースユニットの一部を示す。
ュータ内部の構造材となるフレーム1〇−す等からなる
下ケースユニットの一部を示す。
第3図は、ドライブケース3の構成を示す斜視図で、内
蔵されるHDドライブ11は、ネジ3−Cにより、ドラ
イブ下ケース3−cに固定される。
蔵されるHDドライブ11は、ネジ3−Cにより、ドラ
イブ下ケース3−cに固定される。
ドライブ下ケース3−cは、HDドライブ11とコンピ
ュータ本体フレーム9とのシャーシグラン18接続のた
めに、メツキ等の表面導通処理が施され、また、コネク
タ7を、挿入するための開口部3−fを有する。ドライ
ブ上ケース3−bは、ネジ3−dにより、ドライブ下ケ
ース3−cと固定される。
ュータ本体フレーム9とのシャーシグラン18接続のた
めに、メツキ等の表面導通処理が施され、また、コネク
タ7を、挿入するための開口部3−fを有する。ドライ
ブ上ケース3−bは、ネジ3−dにより、ドライブ下ケ
ース3−cと固定される。
第4図は、レバー4を底面側より見た斜視図で、ドライ
ブケース3の天面の凸起3−aと嵌合し、ドライブケー
ス3の固定及び着脱を行うための溝4−bと、ガイドフ
レーム5への取付のための凸起4−c、回転のための軸
4−d及び、回転時の位置決めのための切り欠き4−e
を有する。
ブケース3の天面の凸起3−aと嵌合し、ドライブケー
ス3の固定及び着脱を行うための溝4−bと、ガイドフ
レーム5への取付のための凸起4−c、回転のための軸
4−d及び、回転時の位置決めのための切り欠き4−e
を有する。
第5図は、ガイドフレーム5の天面の、レバー4の取付
部分の詳細図で、レバー4の回転軸4−dを支える軸受
け5−a、レバー4の凸起4−cを挿入するための切り
欠き5−b、レバー4の切り欠き4−eと嵌合するため
の凸起5−c、ドライブケース3の凸起3−aを通し、
横方向の、着脱の際のガイド及び固定をする切り火き5
−dを有する。
部分の詳細図で、レバー4の回転軸4−dを支える軸受
け5−a、レバー4の凸起4−cを挿入するための切り
欠き5−b、レバー4の切り欠き4−eと嵌合するため
の凸起5−c、ドライブケース3の凸起3−aを通し、
横方向の、着脱の際のガイド及び固定をする切り火き5
−dを有する。
第6図は、上記の構成を、本体上ケース1と、カバー2
を除いて組み立て、ドライブケース3を固定した状態の
斜視図である。
を除いて組み立て、ドライブケース3を固定した状態の
斜視図である。
第7図は、レバー4の底面側に設けられた溝4−bの形
状を示す模式図で、レバー4の軸4−dの中心点6−c
を中心とする円周の一部である円弧6−a、6−b及び
、点6−cとは異なる点6−eを中心とし、円弧6−a
に連続し、円弧6−aより大きい半径を持つ円弧6−d
と、点6−c、6−eを結ぶ線上にある点6−gを中心
とし、円弧6−dより大きい半径を持つ円弧6−fから
構成される。円弧6−bの半径は、ドライブケース3の
天面の凸起3−aの幅に相当する分だけ、円弧6−aの
半径より長い。
状を示す模式図で、レバー4の軸4−dの中心点6−c
を中心とする円周の一部である円弧6−a、6−b及び
、点6−cとは異なる点6−eを中心とし、円弧6−a
に連続し、円弧6−aより大きい半径を持つ円弧6−d
と、点6−c、6−eを結ぶ線上にある点6−gを中心
とし、円弧6−dより大きい半径を持つ円弧6−fから
構成される。円弧6−bの半径は、ドライブケース3の
天面の凸起3−aの幅に相当する分だけ、円弧6−aの
半径より長い。
第8図はドライブケース3の装着時及び、固定時の動作
原理を示す模式図である。ドライブケース3の装着の際
は、まず、ガイドフレーム5の切り欠き5−dと、レバ
ー4の底面側の溝4−bの開口部が一致するよう、レバ
ー4を回転させる。
原理を示す模式図である。ドライブケース3の装着の際
は、まず、ガイドフレーム5の切り欠き5−dと、レバ
ー4の底面側の溝4−bの開口部が一致するよう、レバ
ー4を回転させる。
ン欠にドライブケース3を、ガイドフレーム5の開口部
より挿入する。ドライブケース3の天面の凸起3−aが
、レバー4の溝4−bの円弧6−f部の側面に接した時
点でレバー4を矢印への方向に回転させると、溝4−b
の円弧6−dの側面がドライブケース3の凸起3−aを
、挿入方向に押し、ドライブケース3が、ガイドフレー
ム5の内部に挿入されていく。また、以上の挿入は、ド
ライブケース3を挿入方向に押すことによっても可能で
あり、レバー4は、ドライブケース3の挿入に伴って回
転する。
より挿入する。ドライブケース3の天面の凸起3−aが
、レバー4の溝4−bの円弧6−f部の側面に接した時
点でレバー4を矢印への方向に回転させると、溝4−b
の円弧6−dの側面がドライブケース3の凸起3−aを
、挿入方向に押し、ドライブケース3が、ガイドフレー
ム5の内部に挿入されていく。また、以上の挿入は、ド
ライブケース3を挿入方向に押すことによっても可能で
あり、レバー4は、ドライブケース3の挿入に伴って回
転する。
ドライブケース3の凸起3−aが、レバー4の溝4−b
の円弧6−a、6−bの部分に接した時点でドライブケ
ース3の挿入の動作は終了する。
の円弧6−a、6−bの部分に接した時点でドライブケ
ース3の挿入の動作は終了する。
前述の位置より、ざらにレバー4を矢印Aの方向に回転
させることにより、ドライブケース3の凸起3−aは、
レバー4の溝4−bの円弧6−a、6−bにのみ接する
ことになる。円弧6−a、6−すは、レバー4の回転の
中心に対して、同心円であるため、ドライブケース3に
挿入方向及び、取り出し方向の力が加わっても、レバー
4が回転することはなく、レバー4が、コテイフレーム
5の凸起5−cとレバー4の切り欠き4−eの嵌合によ
り、固定されることで、ドライブケース3は、所定の位
置に固定される。
させることにより、ドライブケース3の凸起3−aは、
レバー4の溝4−bの円弧6−a、6−bにのみ接する
ことになる。円弧6−a、6−すは、レバー4の回転の
中心に対して、同心円であるため、ドライブケース3に
挿入方向及び、取り出し方向の力が加わっても、レバー
4が回転することはなく、レバー4が、コテイフレーム
5の凸起5−cとレバー4の切り欠き4−eの嵌合によ
り、固定されることで、ドライブケース3は、所定の位
置に固定される。
取り出しの際は、レバー4の凸起4−aに指を掛け、レ
バー4を挿入時と逆の方向に回転させる。
バー4を挿入時と逆の方向に回転させる。
レバー4の溝がドライブケース3の凸起3−aを挿入時
と逆の方向に押すことにより、取り出しが行われる。
と逆の方向に押すことにより、取り出しが行われる。
[発明の効果]
本発明の構造によればコンピュータの上部ケース等を外
すことなく、また工具を用いずに、磁気記憶装置などの
駆動機構をもったユニットを容易に増設あるいは交換が
可能になるという製品の機能拡大、アフターサービス、
個人毎のデータ管理、本体を共通に駆動部分のみ交換す
るなどあらゆる効果を有するものである。
すことなく、また工具を用いずに、磁気記憶装置などの
駆動機構をもったユニットを容易に増設あるいは交換が
可能になるという製品の機能拡大、アフターサービス、
個人毎のデータ管理、本体を共通に駆動部分のみ交換す
るなどあらゆる効果を有するものである。
また、実施例において示した、回転によるレバーを用い
ることにより、連続的な滑らかな動きにより着脱を行う
ことが可能であり、ハードディスク等のように衝撃に対
する配慮の必要な場合において特に有用である。
ることにより、連続的な滑らかな動きにより着脱を行う
ことが可能であり、ハードディスク等のように衝撃に対
する配慮の必要な場合において特に有用である。
第1図は本発明による携帯型コンピュータの一実施1ク
リを示す斜視図。第2図は第1図に示した携帯型コンピ
ュータの、磁気記憶装置取付部分の構成を示す斜視図。 第3図は磁気記憶装置を内蔵するケースの構成を示す斜
視図。第4図は着脱の際に用いるレバーの構造を示す斜
視図。第5図はコテイフレーム天面の、レバー取付部分
の構造を示す斜視図。第6図は上部ケースを除いた、本
発明による′f!1気記憶装置取付部分の斜視図。第7
図はレバー底面の溝の構造を示す模式図、第8図は着脱
時の原理を示す模式図をそれぞれ示す略図である。 1;本体ケース 2:カバー 3ニドライブケース 4、レバー 5ニガイドフレーム 10:下ケース 以 上 出願人 セイコーエプソン株式会社 代理人 弁理士 鉛末喜三部 他1名 第4 図 第5図 第8図
リを示す斜視図。第2図は第1図に示した携帯型コンピ
ュータの、磁気記憶装置取付部分の構成を示す斜視図。 第3図は磁気記憶装置を内蔵するケースの構成を示す斜
視図。第4図は着脱の際に用いるレバーの構造を示す斜
視図。第5図はコテイフレーム天面の、レバー取付部分
の構造を示す斜視図。第6図は上部ケースを除いた、本
発明による′f!1気記憶装置取付部分の斜視図。第7
図はレバー底面の溝の構造を示す模式図、第8図は着脱
時の原理を示す模式図をそれぞれ示す略図である。 1;本体ケース 2:カバー 3ニドライブケース 4、レバー 5ニガイドフレーム 10:下ケース 以 上 出願人 セイコーエプソン株式会社 代理人 弁理士 鉛末喜三部 他1名 第4 図 第5図 第8図
Claims (1)
- ハードディスクドライブ等の拡張装置を有する電子機器
において、前記電子機器本体の一部に回転可能に取付け
られたレバーと、前記拡張装置を内蔵し、前記レバーの
一部と係合する凸起を有するケースにより構成され、前
記レバーの回転操作により、前記ケースを前記電子機器
本体に対して着脱および固定を行うことを特徴とする電
子機器の拡張装置取付部の構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63317089A JPH02163811A (ja) | 1988-12-16 | 1988-12-16 | 電子機器の拡張装置取付部の構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63317089A JPH02163811A (ja) | 1988-12-16 | 1988-12-16 | 電子機器の拡張装置取付部の構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02163811A true JPH02163811A (ja) | 1990-06-25 |
Family
ID=18084309
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63317089A Pending JPH02163811A (ja) | 1988-12-16 | 1988-12-16 | 電子機器の拡張装置取付部の構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02163811A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6115246A (en) * | 1996-11-05 | 2000-09-05 | Fujitsu Limited | Function extending apparatus for information processing device |
| US6935604B2 (en) * | 2003-05-28 | 2005-08-30 | Hon Hai Precision Ind. Co., Ltd. | Mounting apparatus for storage devices |
-
1988
- 1988-12-16 JP JP63317089A patent/JPH02163811A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6115246A (en) * | 1996-11-05 | 2000-09-05 | Fujitsu Limited | Function extending apparatus for information processing device |
| US6233145B1 (en) | 1996-11-05 | 2001-05-15 | Fujitsu Limited | Function extending apparatus for information processing device |
| US6556436B2 (en) | 1996-11-05 | 2003-04-29 | Fujitsu Limited | Function extending apparatus for information processing device |
| US6935604B2 (en) * | 2003-05-28 | 2005-08-30 | Hon Hai Precision Ind. Co., Ltd. | Mounting apparatus for storage devices |
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