JPH02164678A - 自動二輪車の制御装置 - Google Patents

自動二輪車の制御装置

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JPH02164678A
JPH02164678A JP32019688A JP32019688A JPH02164678A JP H02164678 A JPH02164678 A JP H02164678A JP 32019688 A JP32019688 A JP 32019688A JP 32019688 A JP32019688 A JP 32019688A JP H02164678 A JPH02164678 A JP H02164678A
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JP
Japan
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stand
motorcycle
continuously variable
variable transmission
neutral
Prior art date
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Pending
Application number
JP32019688A
Other languages
English (en)
Inventor
Yoshihiro Nakazawa
中沢 祥浩
Shinichi Nakamura
真一 中村
Akio Kobayashi
小林 昭男
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Honda Motor Co Ltd
Original Assignee
Honda Motor Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は自動二輪車の制御装置に関するものであり、特
に、オートスタンド及び無段変速機(自動変速機)を備
えた自動二輪車の制御装置に関するものである。
(従来の技術) 従来より、自動二輪車のメインスタンド及び/あるいは
サイドスタンドを、電動モータ等により、スタンドを駐
車状態(下げ状態)から格納状態(l二げ状態)に、ま
た格納状態から駐車状態に、自動的に昇降させる技術が
提案されている。以下の説明においては、自動的に昇降
されるメインスタンド又はサイドスタンドを、オートス
タンドと言う。
ところで、このようなオートスタンドは、当該自動二輪
車の走行中には動作しないように構成される必要がある
このため、例えば米国特許第4145069号公報には
、当該自動二輪車の変速ギアがニュートラルの場合での
みオートスタンドが動作するように構成された、該オー
トスタンドの駆動回路が示されている。
(発明が解決しようとする課題) 上記した従来の技術は、次のような問題点を有していた
すなわち、前記公報に記載された技術では、例えばスタ
ンドが駐車状態から完全に格納状態となる前に、オート
スタンド昇降用スイッチを離してしまうと、スタンドが
格納状態及び駐車状態の中間位置(以下、単に中間位置
という)で停止してしまう。
したがって、当該自動二輪車の運転者は、スタンドが中
間位置のままで車両が走行しないように、スタンドが完
全に格納状態となるように前記オートスタンド昇降用ス
イッチを注意深く操作する必要があり、その操作がはな
はだ面倒であり、煩わしい。
本発明は、前述の問題点を解決するためになされたもの
であり、その目的は、スタンドがその中間位置のままで
は当該自動二輪車が走行しないように構成された、自動
二輪車の制御装置を提供することにある。
(課題を解決するための手段及び作用)前記の問題点を
解決するために、本発明は、スタンドが完全に格納状態
でない場合には、無段変速機をニュートラルにするよう
にした点に特徴がある。換言すれば、スタンドが完全に
格納状態である場合にのみ、当該車両を走行可能とする
ようにした点に特徴がある。
この結果、スタンドがその中間位置で停止しても、当該
自動二輪車が走行することがなくなる。
(実施例) 以下に、図面を参照して、本発明の詳細な説明する。
本発明は、無段変速機を備えている自動二輪車に適用さ
れる。
この無段変速機は、いかなる形式のものであっても良い
が、例えば特開昭62−224770号公報に記載され
ているような、当該無段変速機の変速比が、変速比変更
手段の駆動量が決定されることにより一義的に決定され
ることのできる無段変速機であることができる。
以下に、前記公報に記載された無段変速機を簡cltに
説明する。
前記公報に記載された無段変速機は、定容量型の斜板式
油圧ポンプ(以下、油圧ポンプという)Pl及び可変容
量型の斜板式油圧モータ(以下、油圧モータという)M
より構成されている。
この無段変速機の変速比は、次式によって決定される。
したがって、油圧モータMの容量を零からある値に変え
れば、変速比を1からある必要な値まで変えることがで
きる。
前記油圧モータMの容量は、モータプランジャのストロ
ークにより決定されるので、モータ斜板を直立位置から
ある傾斜位置まで傾動させることにより、変速比を1か
らある必要な値まで変えることができる。
第2図は前記無段変速機の油圧回路を示すブロック図で
ある。
第2図において、符号Fは前記エンジンEによって駆動
されるオイルポンプ、Cはクラッチ機構、Qは流f1調
整機構、Wrは当該無段変速機の出力軸によって回転駆
動される駆動輪、Wfは従動輪をそれぞれ示し、油圧ポ
ンプPと油圧モータMとの間に油圧閉回路Gが形成され
ている。
この油圧閉回路Gは、高圧油路を形成する外側油路41
と、低圧油路を形成する内側油路40とを備えている。
これらの内側油路40と外側油路41とには、前記オイ
ルポンプFが補給油路120及び逆止弁121を介して
接続されており、オイルタンク122から汲み上げられ
る作動油が前記補給油路120及び逆止弁121を介し
て供給されるようになっている。また、前記補給油路1
20の途中には供給する作動油の圧力を一定に調整する
ためのリリーフ弁123が設けられている。
前記クラッチ機構Cは、クラッチ弁としての第1分配弁
45の作動位置(または第1制御環の作゛動位置)を検
出するクラッチセンサ124を備えたアクチュエータ1
25によって構成されており、前記流!Ik調整機構Q
は、第2分配弁46の作動位置(または第2制御環の作
動位置)を検出する流量センサ126を備えたアクチュ
エータ127によって構成され、さらに前記傾斜角制御
機構80は、アクチュエータとしての電動モータ86と
、モータ斜板20の傾動位置、すなわち、変速位置を検
出するための変速比検出センサ(レシオセンサ)128
とによって構成されている。
前記アクチュエータ125は、電動モータ又は油圧、l
i制御ソレノイドバルブ等により構成されることができ
る。
また、前記傾斜角制御機構80のアクチュエータは、特
に電動モータである必要はなく、油圧制御ソレノイドパ
ルプ等であっても良い。
制御手段Uは、前記クラッチ機構C1流量調整機tMQ
及び傾斜角$1glJm横80を構成する各アクチュエ
ータ125,127及び電動モータ86と、クラッチセ
ンサ124、流量センサ126及び変速比検出センサ1
28に電気的に接続されていると共に、前記エンジンE
の回転数Neを検出するNθセンサ204、エンジンE
のスロットル開度θthを検出するθthセンサ207
、前記駆動輪W「の回転速度を検出する車速センサ3c
車両のブレーキレバー等の制動機構の作動状態を検出す
るブレーキセンサSd、従動輪W f (7) 回転速
度を検出する車速センサSe、チェンジスイッチSf、
大気圧Pa検出用のPaセンサ205、及び吸気管内の
スロットル弁下流側負圧Pb  (以下、単に吸気管内
負圧という)を検出するpbセンサ206がそれぞれ接
続されており、常時、これらの各センサからの情報が入
力されている。
前記制御手段Uは、第4図に関して後述するマイクロコ
ンピュータ16の機能、すなわち本発明の動作を実行す
る機能と、及び本発明に係る動作以外の、当該車両及び
/あるいは無段変速機の制御に必要な各種制御を実行す
る機能とを備えている。
このように構成された無段変速機及びオートスタンドを
搭載した自動二輪車の一例を、第3図に示す。
第3図において、エンジンEの近傍には、無段変速機C
VTが配置されている。
符号1はメインスタンドであり、電動モータ等を利用し
て自動的に昇降可能となるように、すなわちオートスタ
ンドとして構成されている。符号5は、メインスタンド
1の昇降動作を行うための昇降スイッチのノブが配置さ
れている箇所を示している。
また符号50はサイドスタンドである。
第4図は本発明の一実施例のブロック図である。
第4図において、第2,3図と同一の符号は、同−又は
同等部分をあられしている。
第4図において、メインスタンド1は、駐車状態にある
メインスタンド1の基部にはウオームホイール2が取り
付けられていて、該ウオームホイール2は、ウオーム3
と螺合している。このウオーム3は、電動モータ4によ
り回転駆動される。したがって、このウオーム3の回転
により、メインスタンド1は、実線の位置(メインスタ
ンド駐車状態)から二点鎖線で示された位置(メインス
タンド格納状態)の範囲内を、矢印Z方向に回動する。
駐車状態検出スイッチ8及び格納状態検出スイッチ9は
、常時オンとなるように構成されていて、メインスタン
ド1の駐車状態及び格納状態でそれぞれオフとなるよう
に、当該自動二輪車に取り付けられている。つまり、こ
の第4図の状!=(メインスタンド1が駐車状態)では
、駐車状態検出スイッチ8がオフ、格納状態検出スイッ
チ9がオンである。
第1切換スイツチ6及び第2切換スイツチ7は、常時は
、第4図に示されるように中立状態であるが、昇降スイ
ッチノブ5の操作により、それぞれの接点が接点6U及
び7U、又は接点6D及び7Dに切り替わるように構成
されている。
電動モータ4の一対の電源人力線のうちの一方は、第1
切換スイツチ6の共通接点に、またその他方の電源人力
線は、第2切換スイツチ7の共通接点に接続されている
第1切換スイツチ6の接点6Dは、駐車状態検出スイッ
チ8を介して、電源供給部60の十極61に接続されて
いる。また、前記第1切換スイツチ6の接点6Uは、格
納状態検出スイッチ9を介して、電源供給部60の一極
62に接続されている。
第2切換スイツチ7の接点7Dは、前記電源供給部60
の一極62に、また接点7Uは、電源供給部60の十極
61に接続されている。
電源供給部60は、バッテリ10、フユーズ11及びメ
インスイッチ12により構成されている。バッテリ10
の十極は、フユーズ11及びメインスイッチ12を介し
て、電源供給部60の+極61に接続されている。また
、バッテリ10の一極は、電源供給部60の一極62に
接続されると共に、接地されている。
前記接点6Uには、ダイオード13のカソードが接続さ
れている。また、このダイオード13のアノードは、抵
抗14の一方の端部、及びマイクロコンピュータ16の
入出力インターフェース30に接続されている。前記抵
抗14の他方の端部には、所定電圧eが印加されている
マイクロコンピュータ16は、周知のように、CPU1
7、ROM18、RAM19、入出力インターフェース
30及びそれらを接続する共通バス31より構成されて
いる。
無段変速機CVTの、クラッチ弁としての第1分配弁4
5の作動位置を制御するアクチユエータ125は、駆動
回路15に接続されている。
この駆動回路15は、前記マイクロコンピュータ16の
入出力インターフェース30に接続されている。
なお、この第4図に示されるように、格納状態検出スイ
ッチ9がオンである場合には、抵抗14の他端から、ダ
イオード13及び格納状態検出スイッチ9を介して接地
側に電流が流れるので、該ダイオード13のアノード側
の電位、すなわち端子32の電位は“L”である。
さて、以上のような構成を有する本発明の一実施例の動
作を説明する。
まず、第5図に示されるように、メインスイッチ12を
投入した後、昇降スイッチノブ5を操作して、第1切換
スイツチ6及び第2切換スイツチ7の共通接点をそれぞ
れ接点6U及び7Uに接触させると、電動モータ4に矢
印X方向に電流が流れ、メインスタンド1は、格納方向
に回動を開始する(第6図参照)。
ここで、第6図に示されるように、メインスタンド1の
格納方向の回動により、駐車状態検出スイッチ8がオン
となるが、電動モータ4を流れる電流、及びダイオード
13を流れる電流に変化はない。
メインスタンド1の上昇が続き、該メインスタンド1に
より、格納状態検出スイッチ9がオフとなる(第7図参
照)と、電動モータ4を流れる電流が遮断され、該電動
モータ4が停止し、メインスタンド1の上昇がストップ
する。すなわち、メインスタンド1は格納状態となる。
また、ダイオード13と接地線間の電流路も遮断される
ため、端子32の電位はH0となる。
この状態の後、昇降スイッチノブ5を操作して、第1切
換スイツチ6及び第2切換スイツチ7の共通接点を、接
点6D及び7Dに接触させると、電動モータ4に矢印X
方向と反対方向に電流が流れ、メインスタンド1は、駐
車方向に回動を開始する。
この、メインスタンド1の、駐屯方向の回動により、格
納状態検出スイッチ9がオンとなり、端子32の電位は
、再び“L“となる。
回動を続けた後、メインスタンド1が駐車状態検出スイ
ッチ8をオフとすると、電動モータ4に流れていた電流
が遮断され、該メインスタンド1は駐車状態で停止する
。端子32の電位は“L”のままである。
このように、第4図に示された回路においては、メイン
スタンド1が完全に格納状態であり、格納状態検出スイ
ッチ9がオフとなっている時のみ、端子32の電位が“
H”となり、それ以外の場合には’L”となる。
この実施例では、マイクロコンピュータ16で、端子3
2の電位を監視し、該端子32の電位がL#であると判
定された場合には、無段変速機CVTをニュートラルと
するものである。詳しく言えば、端子32の電位が“L
”である場合には、駆動回路15を付勢してアクチュエ
ータ125を動作させ、第1分配弁45をギアニュート
ラル位置に移動させる。
第1図は本発明の一実施例の機能ブロック図である。第
1図において、第4図と同一の符号は、同−又は同等部
分をあられしている。
第1図において、スタンド格納検出手段71は、スタン
ドが完全に格納状態となっているか否かを判別する。前
記スタンド格納検出手段71は、スタンドが格納状態で
ある場合に、信号をインバータ73に出力する。
前記インバータ73より出力が発生した場合、すなわち
スタンドが格納状態となっていない場合には、ニュート
ラル信号発生手段72より、無段f1機CVTをニュー
トラルにすべく、ニュートラル信号が発生される。
このニュートラル信号により駆動回路15が付勢され、
アクチュエータ125が動作され、第1分配弁45がニ
ュートラル位置となるように移動される。
さて、前記実施例では、メインスタンド1が格納状態で
あることを検出する手段は、メインスタンド1の動作を
停止させる格納状態検出スイッチ9であるものとして説
明したが、該格納状態検出スイッチ9とは別なスイッチ
を独立して設けても良い。
また、本発明は、サイドスタンド50(第3図)の自動
昇降装置に適用されても良いことは当然である。
さらに、本発明が適用される自動二輪車に搭載される無
段変速機は、前述したような定容量型の斜板式油圧ポン
プ、及び可変容量型の斜板式油圧モータより構成された
無段変速機のみに限定されることはなく、いかなる形式
の無段変速機であっても良いことは当然である。
(発明の効果) 以上の説明から明らかなように、本発明によれば、次の
ような効果が達成される。
すなわち、スタンドが中間位置で停止しても当該自動二
輪車が走行しないので、オートスタンド昇降用スイッチ
をあまり注意深く操作する必要がなくなる。
したがって、オートスタンドの昇降操作に煩わしさがな
くなる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例の機能ブロック図である。 第2図は本発明が適用される自動二輪車が搭載する無段
変速機の一例の油圧回路を示すブロック図である。 第3図は第2図に示された無段変速機及びオートスタン
ドを搭載した自動二輪車の一例を示す側面図である。 第4図は本発明の一実施例のブロック図である。 第5〜7図は本発明の一実施例の動作を説明するための
図である。 チ、13・・・ダイオード、14・・・抵抗、1駆動回
路、16・・・マイクロコンピュータ、・・・第1分配
弁、50・・・サイドスタンド、7スタンド格納検出手
段、72・・・ニュート信号発生手段、73・・・イン
バータ、12アクチユエータ、CVT・・・無段変速機
5・・・ 1・・・ ラル 5・・・ 代理人弁理士 平木通人 外1名 1・・・メインスタンド、9・・・格納状!!3検出ス
イッ第 図 第 図 第 図 第 図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)自動昇降可能に構成されたスタンド装置、及び無
    段変速機を備えた自動二輪車の制御装置であって、 スタンドの格納を検出するスタンド格納検出手段と、 前記スタンド格納検出手段によりスタンドの格納が検出
    されたとき以外のとき、前記無段変速機をニュートラル
    状態とするニュートラル信号を発生するニュートラル信
    号発生手段とを具備したことを特徴とする自動二輪車の
    制御装置。
JP32019688A 1988-12-19 1988-12-19 自動二輪車の制御装置 Pending JPH02164678A (ja)

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JP32019688A JPH02164678A (ja) 1988-12-19 1988-12-19 自動二輪車の制御装置

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JP32019688A JPH02164678A (ja) 1988-12-19 1988-12-19 自動二輪車の制御装置

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Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS58191634A (ja) * 1982-05-06 1983-11-08 Yamaha Motor Co Ltd 自動二輪車の発進抑制装置

Patent Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS58191634A (ja) * 1982-05-06 1983-11-08 Yamaha Motor Co Ltd 自動二輪車の発進抑制装置

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