JPH0216495B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0216495B2 JPH0216495B2 JP1811982A JP1811982A JPH0216495B2 JP H0216495 B2 JPH0216495 B2 JP H0216495B2 JP 1811982 A JP1811982 A JP 1811982A JP 1811982 A JP1811982 A JP 1811982A JP H0216495 B2 JPH0216495 B2 JP H0216495B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cartridge
- fork
- chamber
- loaded
- camera
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 claims description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03B—APPARATUS OR ARRANGEMENTS FOR TAKING PHOTOGRAPHS OR FOR PROJECTING OR VIEWING THEM; APPARATUS OR ARRANGEMENTS EMPLOYING ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ACCESSORIES THEREFOR
- G03B17/00—Details of cameras or camera bodies; Accessories therefor
- G03B17/28—Locating light-sensitive material within camera
- G03B17/30—Locating spools or other rotatable holders of coiled film
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Camera Bodies And Camera Details Or Accessories (AREA)
- Details Of Cameras Including Film Mechanisms (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、カメラにおけるパトローネ装填装置
の改良に関するものである。
の改良に関するものである。
従来のカメラのパトローネ装填装置の構成とし
ては、第7図に示すように、本体20のパトロー
ネ室下側部を切り欠くとともに背蓋22の下側に
突出部22′を設けた構成をなし、パトローネ2
3の出し入れは本体20の下方から矢印a方向へ
入れ、パトローネ室上側部に設けた巻戻しギヤ2
1′を有するフオーク21にパトローネ23を係
合させ、背蓋22を閉じると上記突出部22′で
パトローネ23の下部を押上げ支持して位置規制
するようにしたものがある。
ては、第7図に示すように、本体20のパトロー
ネ室下側部を切り欠くとともに背蓋22の下側に
突出部22′を設けた構成をなし、パトローネ2
3の出し入れは本体20の下方から矢印a方向へ
入れ、パトローネ室上側部に設けた巻戻しギヤ2
1′を有するフオーク21にパトローネ23を係
合させ、背蓋22を閉じると上記突出部22′で
パトローネ23の下部を押上げ支持して位置規制
するようにしたものがある。
ところが、この種の構成では、上記切り欠きを
設けたパトローネ室下側部分のスペースを利用す
ることができなくなるので、少ないスペースを有
効的に利用する必要のあるカメラにとつて大きな
制約となる欠点があつた。
設けたパトローネ室下側部分のスペースを利用す
ることができなくなるので、少ないスペースを有
効的に利用する必要のあるカメラにとつて大きな
制約となる欠点があつた。
また、この種の構成では上記切り欠きからパト
ローネが落ちてしまい易く、非常に扱いにくいと
いつた欠点もあつた。
ローネが落ちてしまい易く、非常に扱いにくいと
いつた欠点もあつた。
第8図は従来のパトローネ装填装置の別の例を
示すもので、本体30のパトローネ室下側部の透
孔内に巻戻しギヤ34とその内側のフオーク33
とを同軸的に嵌合し、該フオーク33は上記巻戻
しギヤ34に対し上下動可能でかつ一体的に回転
できるように結合されており、この両者を覆うフ
オークカバー32とフオーク33との間にフオー
ク押上げ用バネ35を介装するとともにフオーク
33の他端のつまみ部33′をフオークカバー3
2外に突出させた構成をなし、パトローネ36の
出し入れは、つまみ部33′を引き下げてフオー
ク33を下に引き抜き、b方向からパトローネ室
にパトローネ36を出し入れし、本体30の上下
内壁で位置規制をするようにしている。
示すもので、本体30のパトローネ室下側部の透
孔内に巻戻しギヤ34とその内側のフオーク33
とを同軸的に嵌合し、該フオーク33は上記巻戻
しギヤ34に対し上下動可能でかつ一体的に回転
できるように結合されており、この両者を覆うフ
オークカバー32とフオーク33との間にフオー
ク押上げ用バネ35を介装するとともにフオーク
33の他端のつまみ部33′をフオークカバー3
2外に突出させた構成をなし、パトローネ36の
出し入れは、つまみ部33′を引き下げてフオー
ク33を下に引き抜き、b方向からパトローネ室
にパトローネ36を出し入れし、本体30の上下
内壁で位置規制をするようにしている。
ところが、この種の構成の場合、機構が複雑化
し、コストアツプにもつながるといつた欠点があ
つた。
し、コストアツプにもつながるといつた欠点があ
つた。
本発明は、以上の事情に鑑み為されたもので、
フイルム給送用フオークを備えるとともに、装填
されるパトローネを挟んで該フイルム給送用フオ
ークのある位置とは逆側の装填されるパトローネ
との間に、指を入れることのできるパトローネ装
填用の空隙部が形成できるように構成したパトロ
ーネ室と、該パトローネ室を開閉するためのパト
ローネ装填用の蓋と、該パトローネ装填用の蓋に
設けられ、該パトローネ装填用の蓋を閉成した際
に上記空隙部に挿入されて装填されたパトローネ
の位置を規制するパトローネ位置規制部材とを備
え、構成が簡単でコストを下げることができると
共に、スペースを有効に利用でき、操作性も極め
て良いカメラのパトローネ装填装置を提供しよう
とするものである。
フイルム給送用フオークを備えるとともに、装填
されるパトローネを挟んで該フイルム給送用フオ
ークのある位置とは逆側の装填されるパトローネ
との間に、指を入れることのできるパトローネ装
填用の空隙部が形成できるように構成したパトロ
ーネ室と、該パトローネ室を開閉するためのパト
ローネ装填用の蓋と、該パトローネ装填用の蓋に
設けられ、該パトローネ装填用の蓋を閉成した際
に上記空隙部に挿入されて装填されたパトローネ
の位置を規制するパトローネ位置規制部材とを備
え、構成が簡単でコストを下げることができると
共に、スペースを有効に利用でき、操作性も極め
て良いカメラのパトローネ装填装置を提供しよう
とするものである。
本発明の実施例を図面に基づいて説明する。ま
ず、第1図は本発明を実施するカメラにおける各
構成要素の配置図(レイアウト)であつて、1は
カメラ本体、2はフアインダー、3はアパーチユ
ア、4はスプール室、5はスプール、6は電池
室、7はフイルム巻上げ巻戻し機構、8は電子閃
光装置、9はパトローネ室、10はフオークであ
る。
ず、第1図は本発明を実施するカメラにおける各
構成要素の配置図(レイアウト)であつて、1は
カメラ本体、2はフアインダー、3はアパーチユ
ア、4はスプール室、5はスプール、6は電池
室、7はフイルム巻上げ巻戻し機構、8は電子閃
光装置、9はパトローネ室、10はフオークであ
る。
第2図ないし第5図は第1図のカメラのパトロ
ーネ室部分を示すもので、第2図はパトローネ室
の縦断面図で、パトローネ装填状態を示し、第3
図および第4図はパトローネ取り出し状態の説明
図、第5図はフオーク部分の分解組立図である。
ーネ室部分を示すもので、第2図はパトローネ室
の縦断面図で、パトローネ装填状態を示し、第3
図および第4図はパトローネ取り出し状態の説明
図、第5図はフオーク部分の分解組立図である。
第2図中、11は前部カバーで、その底面には
パトローネ室側にフオーク用ガイド棒11aが突
設しており、12は本体で、そのパトローネ室上
壁部側は装填したパトローネ14上部との間に指
を入れることのできる空隙部が形成されるように
テーパー12aとなつており、その下壁部側には
透孔が設けられ、該透孔に上記ガイド棒11aを
中心としてフオーク10とフオーク回転用巻戻し
ギヤ15とが同軸的に嵌合されている。このフオ
ーク10とギヤ15とは第5図に示すようにギヤ
15に内設した突起15aが、フオーク10の外
周の溝部10aに係合し、フオーク10はギヤ1
5に対し、ガイド棒11aを軸として溝部10a
に沿つて上下動可能でかつギヤ15と一体的に回
転可能に結合されており、上記前部カバー11の
底面との間に介装したバネ16によりフオーク1
0を上方に押し付けている。また、フオーク10
の底部には上記ギヤ15に当接される鍔部10b
が設けてある。一方、背蓋13には上側にパトロ
ーネ位置規制部材としての突出部13aを設け、
背蓋13を閉じると、該突出部13aは上記パト
ローネ14の上部に形成される空隙部に嵌まるよ
うになつている。また、14aはパトローネ14
の軸端に設けたフオーク係合用の突起部である。
パトローネ室側にフオーク用ガイド棒11aが突
設しており、12は本体で、そのパトローネ室上
壁部側は装填したパトローネ14上部との間に指
を入れることのできる空隙部が形成されるように
テーパー12aとなつており、その下壁部側には
透孔が設けられ、該透孔に上記ガイド棒11aを
中心としてフオーク10とフオーク回転用巻戻し
ギヤ15とが同軸的に嵌合されている。このフオ
ーク10とギヤ15とは第5図に示すようにギヤ
15に内設した突起15aが、フオーク10の外
周の溝部10aに係合し、フオーク10はギヤ1
5に対し、ガイド棒11aを軸として溝部10a
に沿つて上下動可能でかつギヤ15と一体的に回
転可能に結合されており、上記前部カバー11の
底面との間に介装したバネ16によりフオーク1
0を上方に押し付けている。また、フオーク10
の底部には上記ギヤ15に当接される鍔部10b
が設けてある。一方、背蓋13には上側にパトロ
ーネ位置規制部材としての突出部13aを設け、
背蓋13を閉じると、該突出部13aは上記パト
ローネ14の上部に形成される空隙部に嵌まるよ
うになつている。また、14aはパトローネ14
の軸端に設けたフオーク係合用の突起部である。
以上のような構成であるので、第2図に示す撮
影可能なパトローネ装填状態では、パトローネ1
4は前後のガタを本体12と背蓋13とで規制
し、上下のガタを本体12の下面と背蓋13の突
出部13aとで押えて規制している。そして、こ
の状態において、フイルムの巻上げ、巻戻し動作
を行なうのである。
影可能なパトローネ装填状態では、パトローネ1
4は前後のガタを本体12と背蓋13とで規制
し、上下のガタを本体12の下面と背蓋13の突
出部13aとで押えて規制している。そして、こ
の状態において、フイルムの巻上げ、巻戻し動作
を行なうのである。
次に、パトローネを取り出す場合は、第3図及
び第4図に示すように背蓋13を開くことによ
り、背蓋13の突出部13aが抜けるため、パト
ローネ上方に空隙部ができるので、指17をパト
ローネ14の上部に引掛けて、本体12の上記テ
ーパー12aに沿つてパトローネ14を容易に取
り出すことができる。
び第4図に示すように背蓋13を開くことによ
り、背蓋13の突出部13aが抜けるため、パト
ローネ上方に空隙部ができるので、指17をパト
ローネ14の上部に引掛けて、本体12の上記テ
ーパー12aに沿つてパトローネ14を容易に取
り出すことができる。
また、パトローネを装填する場合は上記の順序
と逆に行えばよいが、パトローネ14を入れる際
パトローネ14の突起部14aがフオーク10に
当り、パトローネ挿入の妨げにならないように、
バネ16に抗してフオーク10が下がつてパトロ
ーネ14を装填するのである。
と逆に行えばよいが、パトローネ14を入れる際
パトローネ14の突起部14aがフオーク10に
当り、パトローネ挿入の妨げにならないように、
バネ16に抗してフオーク10が下がつてパトロ
ーネ14を装填するのである。
第6図はパトローネ室構成の他の実施例を示す
もので、パトローネ室上部の高さが低い場合、す
なわちカメラ上部のスペースを必要としない場合
には、本体12′の上壁部を取り去り、前部カバ
ー11′の上面を本体がわりに使用し、該前部カ
バー11′の上面とパトローネ14′との間に空隙
部が形成されるようになし、該空隙部に背蓋1
3′の突出部13′aが嵌まるようにしたものであ
り、カメラへのパトローネの装填及び位置規制手
段については上述の実施例と同様である。
もので、パトローネ室上部の高さが低い場合、す
なわちカメラ上部のスペースを必要としない場合
には、本体12′の上壁部を取り去り、前部カバ
ー11′の上面を本体がわりに使用し、該前部カ
バー11′の上面とパトローネ14′との間に空隙
部が形成されるようになし、該空隙部に背蓋1
3′の突出部13′aが嵌まるようにしたものであ
り、カメラへのパトローネの装填及び位置規制手
段については上述の実施例と同様である。
以上説明したように、本発明によれば、構成が
簡単でコストを下げることができると共に、スペ
ースを有効に利用でき、操作性も極めて良いカメ
ラのパトローネ装填装置を提供でき、その有効性
は極めて高いものである。
簡単でコストを下げることができると共に、スペ
ースを有効に利用でき、操作性も極めて良いカメ
ラのパトローネ装填装置を提供でき、その有効性
は極めて高いものである。
第1図は本発明を実施するカメラにおける各構
成要素の配置図、第2図ないし第5図は第1図の
カメラのパトローネ室部分を示すもので、第2図
はパトローネ装填状態におけるパトローネ室縦断
面図、第3図及び第4図はパトローネ取り出し状
態の説明図、第5図はパトローネ室のフオーク部
の分解組立図、第6図は本発明によるパトローネ
室の他の実施例を示す縦断面図、第7図及び第8
図は従来例におけるパトローネ室の要部縦断面図
である。 9…パトローネ室、10…フオーク、11,1
1′…前部カバー、12,12′…本体、12a…
本体上壁のテーパー、13,13′…背蓋、13
a,13′a…背蓋の突出部、14,14′…パト
ローネ、15…フオーク回転用巻戻しギヤ。
成要素の配置図、第2図ないし第5図は第1図の
カメラのパトローネ室部分を示すもので、第2図
はパトローネ装填状態におけるパトローネ室縦断
面図、第3図及び第4図はパトローネ取り出し状
態の説明図、第5図はパトローネ室のフオーク部
の分解組立図、第6図は本発明によるパトローネ
室の他の実施例を示す縦断面図、第7図及び第8
図は従来例におけるパトローネ室の要部縦断面図
である。 9…パトローネ室、10…フオーク、11,1
1′…前部カバー、12,12′…本体、12a…
本体上壁のテーパー、13,13′…背蓋、13
a,13′a…背蓋の突出部、14,14′…パト
ローネ、15…フオーク回転用巻戻しギヤ。
Claims (1)
- 1 フイルム給送用フオークを備えるとともに、
装填されるパトローネを挟んで該フイルム給送用
フオークのある位置とは逆側の装填されるパトロ
ーネとの間に、指を入れることのできるパトロー
ネ装填用の空隙部が形成できるように構成したパ
トローネ室と、該パトローネ室を開閉するための
パトローネ装填用の蓋と、該パトローネ装填用の
蓋に設けられ、該パトローネ装填用の蓋を閉成し
た際に上記空隙部に挿入されて装填されたパトロ
ーネの位置を規制するパトローネ位置規制部材と
を設けたことを特徴とするカメラのパトローネ装
填装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1811982A JPS58136022A (ja) | 1982-02-09 | 1982-02-09 | カメラのパトローネ装填装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1811982A JPS58136022A (ja) | 1982-02-09 | 1982-02-09 | カメラのパトローネ装填装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58136022A JPS58136022A (ja) | 1983-08-12 |
| JPH0216495B2 true JPH0216495B2 (ja) | 1990-04-17 |
Family
ID=11962712
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1811982A Granted JPS58136022A (ja) | 1982-02-09 | 1982-02-09 | カメラのパトローネ装填装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58136022A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0814680B2 (ja) * | 1986-02-28 | 1996-02-14 | ミノルタ株式会社 | フィルム容器の位置規制部材を有する装置 |
-
1982
- 1982-02-09 JP JP1811982A patent/JPS58136022A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS58136022A (ja) | 1983-08-12 |
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