JPH0216601A - 自動・手動調節計 - Google Patents
自動・手動調節計Info
- Publication number
- JPH0216601A JPH0216601A JP16733588A JP16733588A JPH0216601A JP H0216601 A JPH0216601 A JP H0216601A JP 16733588 A JP16733588 A JP 16733588A JP 16733588 A JP16733588 A JP 16733588A JP H0216601 A JPH0216601 A JP H0216601A
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- Japan
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- manual
- signal
- automatic
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、温度や流量などのプロセス量を制御する自動
・手動調節計に関し、更に詳しくは、自動調節手段と、
手動調節手段とを有し、自動調節手段による自動調節モ
ードと前記手動調節手段による手動調節モードとを自動
・手動切替えスイッチからの信号によって切替えるよう
にした自動・手動調節計に関する。
・手動調節計に関し、更に詳しくは、自動調節手段と、
手動調節手段とを有し、自動調節手段による自動調節モ
ードと前記手動調節手段による手動調節モードとを自動
・手動切替えスイッチからの信号によって切替えるよう
にした自動・手動調節計に関する。
(従来の技術)
プロセス量を制御する調節計は、例えば、調節計の故障
や、スタートアップなどの時等に、プロセスを手動で制
御できるように手動調節手段を備えたものが多い、この
場合、調節計には自動調節手段による自動調節モードと
前記手動調節手段による手動調節モードとを切替える為
の、自動・手動切替えスイッチが設けられる。
や、スタートアップなどの時等に、プロセスを手動で制
御できるように手動調節手段を備えたものが多い、この
場合、調節計には自動調節手段による自動調節モードと
前記手動調節手段による手動調節モードとを切替える為
の、自動・手動切替えスイッチが設けられる。
従来よりこの様な自動・手動切替えスイッチは、手動に
よって駆動されるオン・オフスイッチ手段が使用されて
いる。
よって駆動されるオン・オフスイッチ手段が使用されて
いる。
(発明が解決しようとする課題)
しかしながら、この自動・手動切替えスイッチとして、
手動によって駆動されるオン・オフスイッチ手段を使用
した場合、何等かの原因でこのスイッチ手段が、オンの
状態で故障すると、運転モードが変わって重大な事故を
起こす恐れがある。
手動によって駆動されるオン・オフスイッチ手段を使用
した場合、何等かの原因でこのスイッチ手段が、オンの
状態で故障すると、運転モードが変わって重大な事故を
起こす恐れがある。
例えば、手動調節モードにおいて、自動モード選択スイ
ッチがオンの状態で故障すると、運転モードは、手動調
節モードから自動調節モー−ドに切り替わり、プロセス
に手動によらない別の信号が出力されるという不具合が
生ずる。
ッチがオンの状態で故障すると、運転モードは、手動調
節モードから自動調節モー−ドに切り替わり、プロセス
に手動によらない別の信号が出力されるという不具合が
生ずる。
本発明は、この様な点に鑑みてなされたもので、その目
的は、自動・手動切替えスイッチの故障が重大事故につ
ながらないようにした、信頼性の高い自動・手動調節計
を実現することにある。
的は、自動・手動切替えスイッチの故障が重大事故につ
ながらないようにした、信頼性の高い自動・手動調節計
を実現することにある。
(課題を解決するための手段)
第1図は、本発明の基本的な構成を示すブロック図であ
る6図において、1は自動調節手段、2は手動調節手段
、3はプロセスで自動調節手段1まなは手動調節手段2
によって制御される。
る6図において、1は自動調節手段、2は手動調節手段
、3はプロセスで自動調節手段1まなは手動調節手段2
によって制御される。
4は押しボタンを押すことによって電圧レベルが変化す
る信号を出力する自動モード指定用の自動モード選択ス
イッチ、5は押しボタンを押すことによって電圧レベル
が変化する信号を出力する手動モード指定用の手動モー
ド選択スイッチ、6は自動モード選択スイッチ4からの
信号と手動モード指定用の手動モード選択スイッチ5か
らの信号を一定周期で読み込む信号読み込み手段、7は
この信号読み込み手段6からの信号のレベルがハイレベ
ルからローレベルまたはローレベルからハイレベルに一
定時間以上継続すると共に、その後ローレベルからハイ
レベルまたはハイレベルからローレベルに一定時間以上
継続するのを検出するレベル変化検出手段、8はこのレ
ベル変化検出手段7の出力信号を受け自動モード選択ス
イッチが前記手動モード選択スイッチかのどちらが押さ
れたかを判断し、自動調節手段による自動調節モードか
前記手動調節手段による手動調節モードかの切替えを行
うモード切替え手段である。
る信号を出力する自動モード指定用の自動モード選択ス
イッチ、5は押しボタンを押すことによって電圧レベル
が変化する信号を出力する手動モード指定用の手動モー
ド選択スイッチ、6は自動モード選択スイッチ4からの
信号と手動モード指定用の手動モード選択スイッチ5か
らの信号を一定周期で読み込む信号読み込み手段、7は
この信号読み込み手段6からの信号のレベルがハイレベ
ルからローレベルまたはローレベルからハイレベルに一
定時間以上継続すると共に、その後ローレベルからハイ
レベルまたはハイレベルからローレベルに一定時間以上
継続するのを検出するレベル変化検出手段、8はこのレ
ベル変化検出手段7の出力信号を受け自動モード選択ス
イッチが前記手動モード選択スイッチかのどちらが押さ
れたかを判断し、自動調節手段による自動調節モードか
前記手動調節手段による手動調節モードかの切替えを行
うモード切替え手段である。
(作用)
レベル変化検出手段7は、スイッチが押されたときに得
られるレベル変化と、スイッチが戻る時に生ずるレベル
変化とを検出し、両方のレベル変化を検出したときに、
該当するスイッチが押されたと判断する。
られるレベル変化と、スイッチが戻る時に生ずるレベル
変化とを検出し、両方のレベル変化を検出したときに、
該当するスイッチが押されたと判断する。
(実施例)
以下図面を用いて、本発明の実施例を詳細に説明する。
第2図は、本発明の一実施例を示す構成ブロック図であ
る0図において、MPはマイクロプロセッサで、第1図
における、自動調節手段1、信号読み見込み手段6′、
レベル変化検出手段7及びモード切り替え手段8の機能
を行う、このマイクロプロセッサMPにおいて、10は
演算制御部、11は自動モード選択スイッチ4、手動モ
ード選択スイッチ5からの信号を入力する入力ボート、
12は各種のプログラムを格納したROM、13は各種
のデータや演算定数等を格納したRAM、14はタイマ
ー 15は出力ボートでここから内部回路を制御する制
御信号が出力される。
る0図において、MPはマイクロプロセッサで、第1図
における、自動調節手段1、信号読み見込み手段6′、
レベル変化検出手段7及びモード切り替え手段8の機能
を行う、このマイクロプロセッサMPにおいて、10は
演算制御部、11は自動モード選択スイッチ4、手動モ
ード選択スイッチ5からの信号を入力する入力ボート、
12は各種のプログラムを格納したROM、13は各種
のデータや演算定数等を格納したRAM、14はタイマ
ー 15は出力ボートでここから内部回路を制御する制
御信号が出力される。
自動モード選択スイッチ4、手動モード選択スイッチ5
は、いずれも一端が抵抗rを介して直流電源Vc、cに
接続された押しボタン式のスイッチで構成されている。
は、いずれも一端が抵抗rを介して直流電源Vc、cに
接続された押しボタン式のスイッチで構成されている。
MPXは図示してないプロセスからのプロセス信号pv
、設定信号(目標値)S■、手動調節手段2からの手動
調節信号MVを選択するマルチプレクサ、CMPはマル
チプレクサMPXで選択した信号を一方の入力とする比
較器で、その出力はマイクロプロセッサMP内の演算制
御部10に印加されている。
、設定信号(目標値)S■、手動調節手段2からの手動
調節信号MVを選択するマルチプレクサ、CMPはマル
チプレクサMPXで選択した信号を一方の入力とする比
較器で、その出力はマイクロプロセッサMP内の演算制
御部10に印加されている。
DAはマイクロプロセッサMPからのディジタル信号を
アナログ信号に変換するD/A変換器、91はD/A変
換器DAからのアナログ信号をサンプル・ホールドして
プロセス側に出力する信号保持手段、92は電圧/電流
変換回路で、スイッチ80を介してD/A変換器DAと
、手動調節手段2のいずれかの信号を入力している。9
3はプロセスに出力される信号を監視する指示計である
。
アナログ信号に変換するD/A変換器、91はD/A変
換器DAからのアナログ信号をサンプル・ホールドして
プロセス側に出力する信号保持手段、92は電圧/電流
変換回路で、スイッチ80を介してD/A変換器DAと
、手動調節手段2のいずれかの信号を入力している。9
3はプロセスに出力される信号を監視する指示計である
。
このように構成した装置の動作を次に説明する。
はじめに、オペレータは自動モード選択スイッチ4また
は、手動モード選択スイッチ5のいずれかを押して、運
転モードの指定を行う、いま、例えば手動調節モードを
指定する場合、選択スイッチ5の押しボタンを押す。
は、手動モード選択スイッチ5のいずれかを押して、運
転モードの指定を行う、いま、例えば手動調節モードを
指定する場合、選択スイッチ5の押しボタンを押す。
第3図(イ)は、押しボタンを押した場合、このスイッ
チが正常に動作しているときの、出力電圧の変化を示す
波形図である。図示するように押しボタンを押すと、入
力ボート11に印加される信号は、ハイレベルからロー
レベルに押しボタンを押している時間Tpだけ変化する
。
チが正常に動作しているときの、出力電圧の変化を示す
波形図である。図示するように押しボタンを押すと、入
力ボート11に印加される信号は、ハイレベルからロー
レベルに押しボタンを押している時間Tpだけ変化する
。
マイクロプロセッサMP内の信号読み込み手段6は、こ
のように変化する信号を(ロ)に示すようなタイミング
で読み込む。
のように変化する信号を(ロ)に示すようなタイミング
で読み込む。
レベル変化検出手段7は、押しボタンが押されたときに
得られるレベル変化(ハイレベルからローレベルへの変
化またはローレベルからハイレベルへの変化)と、押し
ボタンが戻る時に生ずるレベル変化(ローレベルからハ
イレベルへの変化またはハイレベルからローレベルへの
変化)とを検出し、両方のレベル変化が一定時間を以上
継続していることが検出されると、手動調節モードを選
択するスイッチ5が押されたと判断する。そして、手動
調節モードを選択するスイッチ5が押されたと判断する
と、モード切り替え手段8にそれを通知し、マイクロプ
ロセッサMPは、手動調節モードの動作を行う。
得られるレベル変化(ハイレベルからローレベルへの変
化またはローレベルからハイレベルへの変化)と、押し
ボタンが戻る時に生ずるレベル変化(ローレベルからハ
イレベルへの変化またはハイレベルからローレベルへの
変化)とを検出し、両方のレベル変化が一定時間を以上
継続していることが検出されると、手動調節モードを選
択するスイッチ5が押されたと判断する。そして、手動
調節モードを選択するスイッチ5が押されたと判断する
と、モード切り替え手段8にそれを通知し、マイクロプ
ロセッサMPは、手動調節モードの動作を行う。
この手動調節モードでは、マイクロプロセ・yすMPは
、手動調節手段2からの手動調節信号MVをマルチプレ
クサMPXを介して取り込んで、手動調節モードから自
動調節モードへのバンプレス切り替えに備えてディジタ
ル保持すると共に、D/A変換器DA、信号保持回路9
1を介して、手動調節手段2による手動調節信号をプロ
セスに出力する。プロセスに出力される手動操作信号の
大きさは、指示手段93によって指示されるので、この
指示を見ながら手動調節手段を操作することによって手
動調節が行える。
、手動調節手段2からの手動調節信号MVをマルチプレ
クサMPXを介して取り込んで、手動調節モードから自
動調節モードへのバンプレス切り替えに備えてディジタ
ル保持すると共に、D/A変換器DA、信号保持回路9
1を介して、手動調節手段2による手動調節信号をプロ
セスに出力する。プロセスに出力される手動操作信号の
大きさは、指示手段93によって指示されるので、この
指示を見ながら手動調節手段を操作することによって手
動調節が行える。
なお、この実施例ではマイクロプロセッサMPが故障し
たような場合には、スイッチ80が手動調節手段2から
の手動調節信号MVを選択し、これが電圧/電流変換回
路92を経てプロセスに出力されるように構成されてい
る。
たような場合には、スイッチ80が手動調節手段2から
の手動調節信号MVを選択し、これが電圧/電流変換回
路92を経てプロセスに出力されるように構成されてい
る。
一方、選択スイッチ5の押しボタンを押した時、この押
しボタンの故障により、例えば第3図(ハ)に示すよう
にオンの状態のままとなると、入力ボート11に印加さ
れる信号は、ローレベルのままとなる。この場合には、
レベル変化検出手段7は押しボタンが戻る時に生ずるレ
ベル変化(ローレベルからハイレベルへの変化)が検出
されないので、手動調節モードを選択するスイッチ5が
正常に押されたものではないと判断し、モード切り替え
の指示を行わない。
しボタンの故障により、例えば第3図(ハ)に示すよう
にオンの状態のままとなると、入力ボート11に印加さ
れる信号は、ローレベルのままとなる。この場合には、
レベル変化検出手段7は押しボタンが戻る時に生ずるレ
ベル変化(ローレベルからハイレベルへの変化)が検出
されないので、手動調節モードを選択するスイッチ5が
正常に押されたものではないと判断し、モード切り替え
の指示を行わない。
第4図は、モードを選択するスイッチが押された場合の
以上の動作の概略を示すフローチャートである。このフ
ローチャートにおいて、ステツプ4で自動調節モードを
選択するスイッチ4が押されたと判断されると、マイク
ロプロセッサMPは自動調節モードの動作を行う。
以上の動作の概略を示すフローチャートである。このフ
ローチャートにおいて、ステツプ4で自動調節モードを
選択するスイッチ4が押されたと判断されると、マイク
ロプロセッサMPは自動調節モードの動作を行う。
この自動調節モードでは、マイクロプロセッサMPは、
プロセス信号Pv、設定信号SVを、比較器CMP、マ
イクロプロセヅサMP、、D/A変換器DAのループに
より、ディジタル信号に変換し、例えば比例、積分演算
を行い、演算結果をD/A変換器DA、アナログ信号保
持回路91を介して、プロセスに出力する。また、D/
A変換器DAからの演算結果は、スイッチ手段80、電
圧/電流変換回路92を経てプロセスに出力される。
プロセス信号Pv、設定信号SVを、比較器CMP、マ
イクロプロセヅサMP、、D/A変換器DAのループに
より、ディジタル信号に変換し、例えば比例、積分演算
を行い、演算結果をD/A変換器DA、アナログ信号保
持回路91を介して、プロセスに出力する。また、D/
A変換器DAからの演算結果は、スイッチ手段80、電
圧/電流変換回路92を経てプロセスに出力される。
この様な自動調節モードの動作は、従来より公知の調節
計におけるものと変わらない。
計におけるものと変わらない。
なお、上記の実施例では、自動調節モードと、手動調節
モードの2つの選択スイッチを設けた場合について説明
したが、これ以外に例えばカスケード制御モードやその
他の調節モードを指定するスイッチを有する場合にも適
用できる。
モードの2つの選択スイッチを設けた場合について説明
したが、これ以外に例えばカスケード制御モードやその
他の調節モードを指定するスイッチを有する場合にも適
用できる。
また、上記の実施例では、手動調節手段2の手動操作信
号をマイクロプロセッサMPを経て出力するようにした
が、マイクロプロセッサMPを経ないで、直接プロセス
に出力するような構成としてもよい。
号をマイクロプロセッサMPを経て出力するようにした
が、マイクロプロセッサMPを経ないで、直接プロセス
に出力するような構成としてもよい。
(発明の効果)
以上詳細に説明したように、本発明によれば運転モード
を指定するスイッチ手段の故障によって誤った運転をす
ることを未然に防止することができるもので、信頼性の
高い調節計が実現できる。
を指定するスイッチ手段の故障によって誤った運転をす
ることを未然に防止することができるもので、信頼性の
高い調節計が実現できる。
第1図は本発明の基本的な構成を示すブロック図、第2
図は本発明の一実施例を示す構成ブロック図、第3図は
選択スイッチを操作したときの動作を示す動作波形図、
第4図は動作の一例を示すフローチャートである。 1・・・自動調節手段 2・・・手動調節手段 3・・・プロセス 4・・・自動調節モード選択スイッチ 5・・・手動調節モード選択スイッチ 6・・・信号読み込み手段 7・・・レベル変化検出手段 8・・・モード切り替え手段 MP・・・マイクロプロセッサ DA・・・D/A変換器 CMP・・・比較器 第1図 第 図
図は本発明の一実施例を示す構成ブロック図、第3図は
選択スイッチを操作したときの動作を示す動作波形図、
第4図は動作の一例を示すフローチャートである。 1・・・自動調節手段 2・・・手動調節手段 3・・・プロセス 4・・・自動調節モード選択スイッチ 5・・・手動調節モード選択スイッチ 6・・・信号読み込み手段 7・・・レベル変化検出手段 8・・・モード切り替え手段 MP・・・マイクロプロセッサ DA・・・D/A変換器 CMP・・・比較器 第1図 第 図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 自動調節手段と、手動調節手段とを有し、前記自動調節
手段による自動調節モードと前記手動調節手段による手
動調節モードとを自動・手動切替えスイッチからの信号
によって切替えるようにした自動・手動調節計において
、 押しボタンを押すことによって電圧レベルが変化する信
号を出力する自動モード指定用の自動モード選択スイッ
チと、 押しボタンを押すことによって電圧レベルが変化する信
号を出力する手動モード指定用の手動モード選択スイッ
チと、 前記自動モード選択スイッチからの信号と前記手動モー
ド指定用の手動モード選択スイッチからの信号を一定周
期で読み込む信号読み込み手段と、この信号読み込み手
段からの信号のレベルがハイレベルからローレベルまた
はローレベルからハイレベルに一定時間以上継続すると
共に、その後ローレベルからハイレベルまたはハイレベ
ルからローレベルに一定時間以上継続するのを検出する
レベル変化検出手段と、 このレベル変化検出手段の出力信号を受け自動モード選
択スイッチか前記手動モード選択スイッチかのどちらが
押されたかを判断し、自動調節手段による自動調節モー
ドか前記手動調節手段による手動調節モードかの切替え
を行うモード切替え手段と を設けたことを特徴とする自動・手動調節計。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16733588A JPH0216601A (ja) | 1988-07-05 | 1988-07-05 | 自動・手動調節計 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16733588A JPH0216601A (ja) | 1988-07-05 | 1988-07-05 | 自動・手動調節計 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0216601A true JPH0216601A (ja) | 1990-01-19 |
Family
ID=15847827
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16733588A Pending JPH0216601A (ja) | 1988-07-05 | 1988-07-05 | 自動・手動調節計 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0216601A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009300390A (ja) * | 2008-06-17 | 2009-12-24 | Denso Corp | ミリ波レーダ装置用防水構造 |
| JP2013029225A (ja) * | 2011-07-27 | 2013-02-07 | Mitsubishi Electric Corp | 熱機器および該熱機器の操作判定方法 |
-
1988
- 1988-07-05 JP JP16733588A patent/JPH0216601A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009300390A (ja) * | 2008-06-17 | 2009-12-24 | Denso Corp | ミリ波レーダ装置用防水構造 |
| JP2013029225A (ja) * | 2011-07-27 | 2013-02-07 | Mitsubishi Electric Corp | 熱機器および該熱機器の操作判定方法 |
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