JPH02167591A - カーソル表示装置 - Google Patents
カーソル表示装置Info
- Publication number
- JPH02167591A JPH02167591A JP63320639A JP32063988A JPH02167591A JP H02167591 A JPH02167591 A JP H02167591A JP 63320639 A JP63320639 A JP 63320639A JP 32063988 A JP32063988 A JP 32063988A JP H02167591 A JPH02167591 A JP H02167591A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cursor
- pattern
- display
- instruction input
- input
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Digital Computer Display Output (AREA)
- Controls And Circuits For Display Device (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、ディスプレイ画面の所望の位置を指示するた
め、カーソルを表示するいわゆるカーソル表示装置(こ
関する。
め、カーソルを表示するいわゆるカーソル表示装置(こ
関する。
パーソナルコンピュータ(以下PCと略称)を用L)た
図形描画システムや文書作成システム等の各種処理シス
テムでは、従来からカーソル表示装置が用いられている
。このことは日経バイト隠36(1987)pp115
−155 、 日経パソコン1VkL83(1988)
pp 280−281等に記載されている。
図形描画システムや文書作成システム等の各種処理シス
テムでは、従来からカーソル表示装置が用いられている
。このことは日経バイト隠36(1987)pp115
−155 、 日経パソコン1VkL83(1988)
pp 280−281等に記載されている。
このカーソル表示装置はPCのディスプレイ装置の画面
の所望位置に移動表示できるようになっており、たとえ
ば前記図形描画システムでは、このカーソルは図形入力
位置の決定や、画面lこ表示された各種メニューの選択
に用いられている。すなわち、操作者は、PCの指示入
力装置であるキーボードや、マウスでカーソルを移動さ
せ、点や線を描いたり、描いた図形を変形させたり消去
する等の編集メニューを選択していた。
の所望位置に移動表示できるようになっており、たとえ
ば前記図形描画システムでは、このカーソルは図形入力
位置の決定や、画面lこ表示された各種メニューの選択
に用いられている。すなわち、操作者は、PCの指示入
力装置であるキーボードや、マウスでカーソルを移動さ
せ、点や線を描いたり、描いた図形を変形させたり消去
する等の編集メニューを選択していた。
このような用途で従来からカーソルが使用されているた
め、カーソルのパターンは、操作者が操作しやすく見や
すいことを念頭に設定されていた。
め、カーソルのパターンは、操作者が操作しやすく見や
すいことを念頭に設定されていた。
すなわち、図形入力用(こは矢印や十字マークが、文字
入力用にはアンダーラインが、そしてメニュ選択用には
矢印等が用いられていた。そしてこのパターンの設定は
、システムに個定であったり、操作者が変えられる場合
でも、システムでの処理作業の開始前に初期設定するも
のであった0したがってカーソル用のパターンは、操作
者が処理作業中(こおいて、カーソルの移動と独立Oこ
設定するものではなかった。
入力用にはアンダーラインが、そしてメニュ選択用には
矢印等が用いられていた。そしてこのパターンの設定は
、システムに個定であったり、操作者が変えられる場合
でも、システムでの処理作業の開始前に初期設定するも
のであった0したがってカーソル用のパターンは、操作
者が処理作業中(こおいて、カーソルの移動と独立Oこ
設定するものではなかった。
このような従来のカーソル表示装置ff本発明で使用の
対象とするPCシステムに適用すると以下の不都合が生
じる。
対象とするPCシステムに適用すると以下の不都合が生
じる。
本発明の対象システムは、発表システムであり、システ
ムの操作者である発表者が、PCのディスプレイ画面を
見せながら、カーソルで説明部を指示し、視聴者(こ説
明1発表するシステムである。
ムの操作者である発表者が、PCのディスプレイ画面を
見せながら、カーソルで説明部を指示し、視聴者(こ説
明1発表するシステムである。
このシステムでのカーソルの使用目的は従来と異なり、
カーソルはディスプレイ画面上の所定位置に視聴者の注
意を向けることを目的として使用される。この目的で前
記従来のカーソル表示装置をそのまま使用すると、カー
ソルがディスプレイ画面上の所定位置に移動するまでの
カーソルパターンが視聴者に目立ちすぎ、注意を引くこ
と(こなってしまい、説明したい部分を注目させるのに
不都合を生ずる欠点があった。本発明の目的は、以上の
ような従来の問題点を持たず、ディスプレイ画面上の注
目させたい部分を明確に表示できる、発表システムに好
適f、fカーソル表示装置を提供することにある。
カーソルはディスプレイ画面上の所定位置に視聴者の注
意を向けることを目的として使用される。この目的で前
記従来のカーソル表示装置をそのまま使用すると、カー
ソルがディスプレイ画面上の所定位置に移動するまでの
カーソルパターンが視聴者に目立ちすぎ、注意を引くこ
と(こなってしまい、説明したい部分を注目させるのに
不都合を生ずる欠点があった。本発明の目的は、以上の
ような従来の問題点を持たず、ディスプレイ画面上の注
目させたい部分を明確に表示できる、発表システムに好
適f、fカーソル表示装置を提供することにある。
上記目的は、カーソルの表示位置と、表示バタンをそれ
ぞれ独立(こ指示入力できるようにした指示入力手段と
、この手段からのカーソル表示パターンの指示入力を受
けて、指示されたカーソルパターンを発生するカーソル
パターン発生手段と、この手段からのカーソルのパター
ンを、前記指示入力手段力)らのカーソル表示装置の指
示入力を受けて、カーソルを指示画面位置(こ書き込む
カーソルパターン書き込み手段を備えることにより達成
される。
ぞれ独立(こ指示入力できるようにした指示入力手段と
、この手段からのカーソル表示パターンの指示入力を受
けて、指示されたカーソルパターンを発生するカーソル
パターン発生手段と、この手段からのカーソルのパター
ンを、前記指示入力手段力)らのカーソル表示装置の指
示入力を受けて、カーソルを指示画面位置(こ書き込む
カーソルパターン書き込み手段を備えることにより達成
される。
システムの操作者である発表者は、本発明による表示入
力手段により、カーソルの表示位置を指示入力すると同
時(こ表示パターンを指示入力する○すなわち、カーノ
ルを注目させたいディスプレイ画面の場所に#動させる
過程で(ま小さいカーソルパターンや、濃度や、色の目
立たないカーソルパターンが指示入力される。そして注
目させたいディスプレイ画面の場所(こ移動後(ユ、大
きなカーソルパターンや、濃度や色の目立つカーソルパ
ターンが指示入力される。
力手段により、カーソルの表示位置を指示入力すると同
時(こ表示パターンを指示入力する○すなわち、カーノ
ルを注目させたいディスプレイ画面の場所に#動させる
過程で(ま小さいカーソルパターンや、濃度や、色の目
立たないカーソルパターンが指示入力される。そして注
目させたいディスプレイ画面の場所(こ移動後(ユ、大
きなカーソルパターンや、濃度や色の目立つカーソルパ
ターンが指示入力される。
これを受けてカーソルパターン発生手段が入力(こ応じ
たカーソルパターンを発生する。そしてカーソルパター
ン書き込み手段が指示入力手段からのカーソル位置の入
力を受けて、所望のカーソルパターンをディスプレイの
所望表示位置に表示するO これにより、発表者が注目させたいティスプレィ画面の
所望位置でのみ目立つカーソルパターンが表示できる。
たカーソルパターンを発生する。そしてカーソルパター
ン書き込み手段が指示入力手段からのカーソル位置の入
力を受けて、所望のカーソルパターンをディスプレイの
所望表示位置に表示するO これにより、発表者が注目させたいティスプレィ画面の
所望位置でのみ目立つカーソルパターンが表示できる。
第1図は本発明の一実施例である。本発明fこよるカー
ソル表示装置(まカーソルの表示位置とバタンを独立し
て指示入力出来るカーソル指示入力装置A1この指示入
力に応じてカーソルパターンを発生するカーソルパター
ン発生部B1このカーソルパターンを表示用のフレーム
メモリに誉き込むカーソルパターン書き込み部C、カー
ソルパターンを読み出し、表示するカーソルパターン読
み出し表示部りからなる。
ソル表示装置(まカーソルの表示位置とバタンを独立し
て指示入力出来るカーソル指示入力装置A1この指示入
力に応じてカーソルパターンを発生するカーソルパター
ン発生部B1このカーソルパターンを表示用のフレーム
メモリに誉き込むカーソルパターン書き込み部C、カー
ソルパターンを読み出し、表示するカーソルパターン読
み出し表示部りからなる。
以下本実施例の詳細を第2〜4図を参照しながら説明す
る。
る。
カーソル指示入力装置Aは、カーソル位置指示入力機構
部10とカーソルパターン選択板構部11を備える。カ
ーソル位置指示入力機構部10は第2図1こ示したディ
スプレイ画面における位置X、Yf指示入力できる装置
で、従来のマウスや、トラックボール等の位置指示入力
機構と同様な構造である。一方カーソルパターン選択機
構部11は選択用のスイッチ等tこより構成され、これ
lこより第5図に示した様なカーソルパターンが選択さ
れる。選択できるカーソルパターンの種類数は本発明の
範囲を制限するものではないが、少くとも目立ち易い強
調パターンと、目立ちにくい非強調パターンの中から1
つずつ、たとえば第3図の項番1〜4のどれらの2パタ
ーンが即座に切り換えられるようになっている。そして
、このようなパターンの選択指示入力と前記カーソル位
置指示入力は独立して行えるようになっている。
部10とカーソルパターン選択板構部11を備える。カ
ーソル位置指示入力機構部10は第2図1こ示したディ
スプレイ画面における位置X、Yf指示入力できる装置
で、従来のマウスや、トラックボール等の位置指示入力
機構と同様な構造である。一方カーソルパターン選択機
構部11は選択用のスイッチ等tこより構成され、これ
lこより第5図に示した様なカーソルパターンが選択さ
れる。選択できるカーソルパターンの種類数は本発明の
範囲を制限するものではないが、少くとも目立ち易い強
調パターンと、目立ちにくい非強調パターンの中から1
つずつ、たとえば第3図の項番1〜4のどれらの2パタ
ーンが即座に切り換えられるようになっている。そして
、このようなパターンの選択指示入力と前記カーソル位
置指示入力は独立して行えるようになっている。
このカーソルパターン選択機構部117111)らの指
示入力は、カーソルパターン発生部Bのカーソルパター
ン選択回路20に導びかれる。一方、カーソルパターン
メモリ21には第6図fこ示したような種々カーンルパ
ターンが記憶してあり、このパターンがカーソルパター
ン選択回路20からの指示で読み出され、カーソルパタ
ーン出力回路22から出力され、カーソルパターン書き
込み部Cに送られる。
示入力は、カーソルパターン発生部Bのカーソルパター
ン選択回路20に導びかれる。一方、カーソルパターン
メモリ21には第6図fこ示したような種々カーンルパ
ターンが記憶してあり、このパターンがカーソルパター
ン選択回路20からの指示で読み出され、カーソルパタ
ーン出力回路22から出力され、カーソルパターン書き
込み部Cに送られる。
一方、カーソル表示位置入力機構W1510からの表示
位置の指示入力は、カーソルパターン書込み部Cのカー
ソル表示アドレス発生回路61に導びかれる。この回路
はカーソルパターンメモリ21からのパターンの大きさ
情報等も受け、ディスプレイ表示用のフレームメモリ3
4のアドレス入力回路321こ、カーソルパターンを書
き込むためのアドレス信号を発生する。
位置の指示入力は、カーソルパターン書込み部Cのカー
ソル表示アドレス発生回路61に導びかれる。この回路
はカーソルパターンメモリ21からのパターンの大きさ
情報等も受け、ディスプレイ表示用のフレームメモリ3
4のアドレス入力回路321こ、カーソルパターンを書
き込むためのアドレス信号を発生する。
このようにしてフレームメモリ34fこアドレス入力回
路62からのアドレス信号をカーソルパターン出力回路
22につながれたデータ入力回路66からのパターン信
号(こよりカーソルパターンがフレームメモリ34に書
き込まれる。そして、本発明外の装置であるが、映像信
号発生源40からの映像もフレームメモリ34に書き込
まれている。
路62からのアドレス信号をカーソルパターン出力回路
22につながれたデータ入力回路66からのパターン信
号(こよりカーソルパターンがフレームメモリ34に書
き込まれる。そして、本発明外の装置であるが、映像信
号発生源40からの映像もフレームメモリ34に書き込
まれている。
このような7レームメモリ34の情報は、アドレス入力
回路(こつなかれたディスプレイ表示アドレス発生回路
35からの読み出しタイミングで信号が読み出され、映
像がデータ出力回路36ヲ通して読み出される。このよ
うにして読み出された信号はD/A変換機57で信号変
換された後、ティスプレィ38に導びかれ、映像の所望
位置に所望のカーソルパターンが表示される。
回路(こつなかれたディスプレイ表示アドレス発生回路
35からの読み出しタイミングで信号が読み出され、映
像がデータ出力回路36ヲ通して読み出される。このよ
うにして読み出された信号はD/A変換機57で信号変
換された後、ティスプレィ38に導びかれ、映像の所望
位置に所望のカーソルパターンが表示される。
以上、$1図で示した各部の制御は、図示していないが
PCにより統合的に行われる。
PCにより統合的に行われる。
この実施例システムにより、本発明の目的である発表シ
ステムに好適なカーソル表示が実現出来る。すなわち、
システムの操作者である発表者が、視聴者にディスプレ
イの画面を見せながら、カーソルで説明部を効果的に指
示し、説明1発表することができる。以下その実例を第
4図を参照しながら説明する。この例は、4発表者が画
面に表示したグラフの内、一番右側の棒グラフを指示し
たい場合で、カーソル位置が第4図(1)に示したよう
な左下位置にある場合である。
ステムに好適なカーソル表示が実現出来る。すなわち、
システムの操作者である発表者が、視聴者にディスプレ
イの画面を見せながら、カーソルで説明部を効果的に指
示し、説明1発表することができる。以下その実例を第
4図を参照しながら説明する。この例は、4発表者が画
面に表示したグラフの内、一番右側の棒グラフを指示し
たい場合で、カーソル位置が第4図(1)に示したよう
な左下位置にある場合である。
発表者は、カーソル指示入力装置itAのカーソルパタ
ーン選択機構部11で図のような目立ちにくぃ小さな矢
印パターンを選択する。そして指示入力装置Aのカーソ
ル位置入力機構部1oにより同図の(3)、(4)を経
て(5)のように所望位置まで移動させる。
ーン選択機構部11で図のような目立ちにくぃ小さな矢
印パターンを選択する。そして指示入力装置Aのカーソ
ル位置入力機構部1oにより同図の(3)、(4)を経
て(5)のように所望位置まで移動させる。
その後、カーソル表示パターンを目立ちゃすい大きな矢
印パターンを選択し、同図(6) 、 (7)のように
指示したい部分を指し示す。そして再び次の指示したい
部分(こ移動する途中では、小さな目立ちσこくいパタ
ーンを選択するようにする。
印パターンを選択し、同図(6) 、 (7)のように
指示したい部分を指し示す。そして再び次の指示したい
部分(こ移動する途中では、小さな目立ちσこくいパタ
ーンを選択するようにする。
以上ζこより発表者が指示したい画面部分でのみカーソ
ル表示パターンが大きくなり目立ち、所望の位置までの
移動の内は、目立たない小さなパターンでできるため、
視聴者の気をそらす事なく説明1発表が行える。
ル表示パターンが大きくなり目立ち、所望の位置までの
移動の内は、目立たない小さなパターンでできるため、
視聴者の気をそらす事なく説明1発表が行える。
箒4図では、カーソル表示パターンの選択、第6図の項
番1の場合について述べたが、項番2〜4の様な例の組
合せの強調カーソルパターンと非強調カーソルパターン
であっても良い。また場合によっては3種類以上のカー
ソル表示パターンの選択を行い指示に使用しても良く、
この場合Iこは指示の強調の度合を段階的に表現するこ
とが可能である。
番1の場合について述べたが、項番2〜4の様な例の組
合せの強調カーソルパターンと非強調カーソルパターン
であっても良い。また場合によっては3種類以上のカー
ソル表示パターンの選択を行い指示に使用しても良く、
この場合Iこは指示の強調の度合を段階的に表現するこ
とが可能である。
また以上では、カーソル表示パターンの選択はカーソル
パターン選択指示入力機徊部11により行うものである
が、カーソル移動時に非強調カーソルパターンを選択し
たい事が多い傾向を利用し、カーソル位置指示入力機構
部10の出力を判定し、カーソルが移動中であることを
検知するカーソル移動検知回路をもうけ、この回路の検
知出力をカーソルパターン選択回路20(こ導ひいてカ
ーソルを自動選択する方式も実現できる。この方式(こ
よりパターンの手!EI]による切り換えを省略化する
ことも可能である。
パターン選択指示入力機徊部11により行うものである
が、カーソル移動時に非強調カーソルパターンを選択し
たい事が多い傾向を利用し、カーソル位置指示入力機構
部10の出力を判定し、カーソルが移動中であることを
検知するカーソル移動検知回路をもうけ、この回路の検
知出力をカーソルパターン選択回路20(こ導ひいてカ
ーソルを自動選択する方式も実現できる。この方式(こ
よりパターンの手!EI]による切り換えを省略化する
ことも可能である。
尚、第6図はカーソルの強調パターンと非強調パターン
の例を示したものである。項番1は大きな矢印と小さな
矢印を9項番20こは他のパターンの矢印と小さな点を
1項番3には、濃度や色の濃い矢印と薄い矢印を9項番
4にはブリンクする高濃度の矢印と、ブリンクしない低
濃度の矢印を示した。
の例を示したものである。項番1は大きな矢印と小さな
矢印を9項番20こは他のパターンの矢印と小さな点を
1項番3には、濃度や色の濃い矢印と薄い矢印を9項番
4にはブリンクする高濃度の矢印と、ブリンクしない低
濃度の矢印を示した。
以上、本発明によれば、カーソルを用いて、ディスプレ
イ画面上の注目させたい部分だけを明確(こ表示でき、
発表システム(こ好適なカーソル表示装置を提供するこ
とができる。
イ画面上の注目させたい部分だけを明確(こ表示でき、
発表システム(こ好適なカーソル表示装置を提供するこ
とができる。
第6図、第4図はそれぞれの動作を説明するための説明
図である。
図である。
Claims (1)
- 1、ディスプレイ画面の所望の位置を指示するため、カ
ーソルを表示するカーソル表示装置において、前記カー
ソルの表示位置と、カーソルの表示パターンをそれぞれ
独立に指示入力する指示入力手段と、該指示入力装置か
らのカーソル表示パターン指示入力を受け、少なくとも
2以上の異なるパターンのカーソルパターンの中から指
示されたカーソルのパターンを発生するカーソルパター
ン発生手段と、該手段からのカーソルパターンを前記指
示入力手段からの指示入力を受けて、前記ディスプレイ
の指示画面位置に書き込む、カーソルパターン書き込み
手段を備えることを特徴とするカーソル表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63320639A JPH02167591A (ja) | 1988-12-21 | 1988-12-21 | カーソル表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63320639A JPH02167591A (ja) | 1988-12-21 | 1988-12-21 | カーソル表示装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02167591A true JPH02167591A (ja) | 1990-06-27 |
Family
ID=18123654
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63320639A Pending JPH02167591A (ja) | 1988-12-21 | 1988-12-21 | カーソル表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02167591A (ja) |
-
1988
- 1988-12-21 JP JP63320639A patent/JPH02167591A/ja active Pending
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