JPH02167772A - インクジェット記録方法 - Google Patents
インクジェット記録方法Info
- Publication number
- JPH02167772A JPH02167772A JP1203062A JP20306289A JPH02167772A JP H02167772 A JPH02167772 A JP H02167772A JP 1203062 A JP1203062 A JP 1203062A JP 20306289 A JP20306289 A JP 20306289A JP H02167772 A JPH02167772 A JP H02167772A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- ink
- dye
- urea
- recording
- parts
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Ink Jet Recording Methods And Recording Media Thereof (AREA)
- Inks, Pencil-Leads, Or Crayons (AREA)
- Ink Jet (AREA)
- Particle Formation And Scattering Control In Inkjet Printers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、インクジェット用に特別に調整された指定紙
はもちろんの°こと、それ以外のコピー紙。
はもちろんの°こと、それ以外のコピー紙。
レポート用紙、ボンド紙、連続伝票用紙等のオフィスや
家庭で一般に使用されている普通紙に対しても、高精細
、高画質記録が可能なインクジェット記録方法に関する
。
家庭で一般に使用されている普通紙に対しても、高精細
、高画質記録が可能なインクジェット記録方法に関する
。
熱エネルギーを利用してインクを吐出させるインクジェ
ットプリンターは、既に製品として実用化されているも
のがある。プリンターに搭載されている記録ヘッドは近
年、従来に比べて格段に小型化され、構造もシンプルな
ものになっており、高速、高密度記録、カラー化対応、
さらには騒音の発生が少ない理想的な記録装置を提供で
きる手段として注目されている。
ットプリンターは、既に製品として実用化されているも
のがある。プリンターに搭載されている記録ヘッドは近
年、従来に比べて格段に小型化され、構造もシンプルな
ものになっており、高速、高密度記録、カラー化対応、
さらには騒音の発生が少ない理想的な記録装置を提供で
きる手段として注目されている。
しかしながら、300dpi以上の高密度記録を行うた
めに、記録ヘッドとして高密度にオリフィス化されたも
のを用いる場合には、発熱体の増加により吐出時の記録
ヘッド自体の温度上昇が従来の記録ヘッドよりも高くな
るため、記録ヘッドに供給されるインク成分の熱安定性
も無視できなくなる。すなわち、インク成分、特に染料
の高温時での溶解安定性が保持できない場合は、発熱体
の発泡時の高熱により染料が分解され発熱体表面の沈着
物の原因になり、インクの正常な吐出に大きな影響を及
ぼすことになる。
めに、記録ヘッドとして高密度にオリフィス化されたも
のを用いる場合には、発熱体の増加により吐出時の記録
ヘッド自体の温度上昇が従来の記録ヘッドよりも高くな
るため、記録ヘッドに供給されるインク成分の熱安定性
も無視できなくなる。すなわち、インク成分、特に染料
の高温時での溶解安定性が保持できない場合は、発熱体
の発泡時の高熱により染料が分解され発熱体表面の沈着
物の原因になり、インクの正常な吐出に大きな影響を及
ぼすことになる。
また、高密度にオリフィス化された記録ヘッドを用いる
場合は、吐出するインクの液滴径は、従来の記録ヘッド
を用いた場合に比べて小さくなるため、インクドツトの
記録紙上での滲みが小さくなり、高画質を得るに充分な
ドツトが得られないという問題を生じる。
場合は、吐出するインクの液滴径は、従来の記録ヘッド
を用いた場合に比べて小さくなるため、インクドツトの
記録紙上での滲みが小さくなり、高画質を得るに充分な
ドツトが得られないという問題を生じる。
とりわけ滲みをコントロールできない普通紙に印字する
場合にこの問題は顕著となる。
場合にこの問題は顕著となる。
そこで本発明の目的は、高密度記録に際しても常に安定
した吐出を行うことができ、しもち所望の大きさのドツ
トが得られ、高精細で高画質の画像が形成できるインク
ジェット記録方法を提供することにある。
した吐出を行うことができ、しもち所望の大きさのドツ
トが得られ、高精細で高画質の画像が形成できるインク
ジェット記録方法を提供することにある。
〔問題点を解決するための手段及び作用〕上記の目的は
、以下の本発明によって達成される。
、以下の本発明によって達成される。
即ち本発明は、熱エネルギーを利用してインクを吐出さ
せ、300dpi以上の記録密度で記録を行うインクジ
ェット記録方法であって、前記インクが記録剤、尿素、
脂肪族一価アルコール及び水を含むことを特徴とするイ
ンクジェット記録方法である。
せ、300dpi以上の記録密度で記録を行うインクジ
ェット記録方法であって、前記インクが記録剤、尿素、
脂肪族一価アルコール及び水を含むことを特徴とするイ
ンクジェット記録方法である。
本発明において、インク中に含まれる尿素の量は、1〜
20重量%が好ましく、脂肪族一価アルコールの量は、
1〜10重量%が好ましい。
20重量%が好ましく、脂肪族一価アルコールの量は、
1〜10重量%が好ましい。
本発明で用いる記録剤としては、水溶性の酸性染料、直
接染料、塩基性染料1反応性染料等が好適である。
接染料、塩基性染料1反応性染料等が好適である。
特に好ましい染料としては、
l
恥4
Nα3
(式中XはNa又はLiを示す。)
C,I、 ダイレクトイエロー86
C,1,アシッドイエロー23
C,1,ダイレクトレッド227
C6!、ダイレクトブルー199
C0!、ダイレクトブルー86
から選択される1種もしくは2種以上を併用したもので
ある。
ある。
かかる染料は、高温条件下で尿素との相互作用により長
時間安定であり、しかも良好な色相、十分な濃度、彩度
をもつので特に好ましいものである。
時間安定であり、しかも良好な色相、十分な濃度、彩度
をもつので特に好ましいものである。
本発明によれば、高密度記録が容易であることはもちろ
ん、インクに含まれる尿素が;高温条件下での染料の溶
解安定性を高めるため、発熱体の表面に異物の沈着が生
じたりすることもなく優れた吐出安定性を示し、また尿
素と脂肪族一価アルコールとの併用により、記録紙上で
のインクのにじみが大きく、しかも真円に近い形状のド
ツトが得られるため、高精細で高画質なインクジェット
記録を可能にするものである。
ん、インクに含まれる尿素が;高温条件下での染料の溶
解安定性を高めるため、発熱体の表面に異物の沈着が生
じたりすることもなく優れた吐出安定性を示し、また尿
素と脂肪族一価アルコールとの併用により、記録紙上で
のインクのにじみが大きく、しかも真円に近い形状のド
ツトが得られるため、高精細で高画質なインクジェット
記録を可能にするものである。
次に実施例及び比較例を挙げて本発明を具体的に説明す
る。なお、文中、部又は%とあるのは重量基準である。
る。なお、文中、部又は%とあるのは重量基準である。
実施例1〜8、比較例1〜3
下記の成分を混合し、十分撹拌して溶解後ポアサイズ0
.45μmのフロロボアフィルター(住友電工製)にて
加圧ろ過し、■1種類のインクを調整した。
.45μmのフロロボアフィルター(住友電工製)にて
加圧ろ過し、■1種類のインクを調整した。
〈実施例1のインク組成〉
明細書例示恥2の染料(X : Li) 1.5
部明細書例示磁3の染料(X : Li) 1
部尿素 20部グリ
セリン 10部メタノール 水 〈実施例2のインク組成〉 明細書例示Nα4の染料(X : Na)CHl、ダイ
レクトレッド227 C,1,ダイレクトイエロー86 尿素 エタノール 水 〈実施例3のインク組成〉 明細書例示Nα4の染料(X : Na)C,1,ダイ
レクトブルー199 C,1,ダイレクトレッド227 尿素 エタノール 水 〈実施例4のインク組成〉 C,1,ダイレクトイエロー86 C,1,ダイレクトブルー199 尿素 8部 59.5部 0.8部 0.8部 0.5部 4.5部 4.5部 88.9部 0.25部 1.5部 0.25部 5部 5部 88部 0.7部 1.3部 5部 エタノール 水 〈実施例5のインク組成〉 C,1,ダイレクトブルー86 尿素 ジエチレングリコール イソプロパノール スコアロール #900 (界面活性剤)永 〈実施例6のインク組成〉 明細書例示Nαlの染料(X : Na)尿素 エタノール 水 〈実施例7のインク組成〉 C,1,アシッドイエロー23 尿素 トリエチレングリコール メタノール 水 4.5部 88.5部 3部 15部 8部 15部 0.1部 58.9部 3部 5部 5部 87部 4部 10部 10部 6部 70部 〈実施例8のインク組成〉 明細書例示Nα2 (7)染料(X : Li)
0.9部明細書例示Nα3の染料(X : Li)
0.6部明細書例示N(L 1の染料(X :
Na) 1.5部尿素
5部エタノール
5部水
87部く比較例1のインク組成〉 実施例7のインク組成から、尿素とメタノールを除いた
比較用インク組成。
部明細書例示磁3の染料(X : Li) 1
部尿素 20部グリ
セリン 10部メタノール 水 〈実施例2のインク組成〉 明細書例示Nα4の染料(X : Na)CHl、ダイ
レクトレッド227 C,1,ダイレクトイエロー86 尿素 エタノール 水 〈実施例3のインク組成〉 明細書例示Nα4の染料(X : Na)C,1,ダイ
レクトブルー199 C,1,ダイレクトレッド227 尿素 エタノール 水 〈実施例4のインク組成〉 C,1,ダイレクトイエロー86 C,1,ダイレクトブルー199 尿素 8部 59.5部 0.8部 0.8部 0.5部 4.5部 4.5部 88.9部 0.25部 1.5部 0.25部 5部 5部 88部 0.7部 1.3部 5部 エタノール 水 〈実施例5のインク組成〉 C,1,ダイレクトブルー86 尿素 ジエチレングリコール イソプロパノール スコアロール #900 (界面活性剤)永 〈実施例6のインク組成〉 明細書例示Nαlの染料(X : Na)尿素 エタノール 水 〈実施例7のインク組成〉 C,1,アシッドイエロー23 尿素 トリエチレングリコール メタノール 水 4.5部 88.5部 3部 15部 8部 15部 0.1部 58.9部 3部 5部 5部 87部 4部 10部 10部 6部 70部 〈実施例8のインク組成〉 明細書例示Nα2 (7)染料(X : Li)
0.9部明細書例示Nα3の染料(X : Li)
0.6部明細書例示N(L 1の染料(X :
Na) 1.5部尿素
5部エタノール
5部水
87部く比較例1のインク組成〉 実施例7のインク組成から、尿素とメタノールを除いた
比較用インク組成。
く比較例2のインク組成〉
実施例7のインク組成から、尿素だけを除いた比較用イ
ンク組成。
ンク組成。
く比較例3のインク組成〉
実施例7のインク組成から、メタノールだけを除いた比
較用インク組成。
較用インク組成。
次に、上記の11種のインクを用い、第1図に示す36
0dpi記録ヘツド(ノズルピッチ70.5μm1ノズ
ル数64本)及び第2図に示す400dpi記録ヘツド
(ノズルピッチ63.5μm1ノズル数256本)を用
いて、上質紙に印字して、その評価を行った。その結果
を第1表に示す。
0dpi記録ヘツド(ノズルピッチ70.5μm1ノズ
ル数64本)及び第2図に示す400dpi記録ヘツド
(ノズルピッチ63.5μm1ノズル数256本)を用
いて、上質紙に印字して、その評価を行った。その結果
を第1表に示す。
第 1 表(評価結果)
(360dpi記録ヘツドを用いた場合)°1吐出性
°2画像濃度 ドツトの形状 °1発色性実施例10
0 △ 0 40 0 o O 500△ 0 比較例1 △ × △ 02 △ △
△ 0 30 × △ ○ (400M、d p i記録5ツドを用いた場合)1吐
出性 01画像濃度 ドツトの形状 088発色性実
施10 0 △ 0 50 0 Δ 0 比較例1 × × △ 02 × △
△ 0 30 × △ ○ 1吐出性・・・各記録液を前記ヘッドに充填し、室温に
て48時間の連続吐出を行い、試 験後の画像品位の劣化の程度と、発 熱体表面の異物の沈着による吐出不 良の有無を確認する。
°2画像濃度 ドツトの形状 °1発色性実施例10
0 △ 0 40 0 o O 500△ 0 比較例1 △ × △ 02 △ △
△ 0 30 × △ ○ (400M、d p i記録5ツドを用いた場合)1吐
出性 01画像濃度 ドツトの形状 088発色性実
施10 0 △ 0 50 0 Δ 0 比較例1 × × △ 02 × △
△ 0 30 × △ ○ 1吐出性・・・各記録液を前記ヘッドに充填し、室温に
て48時間の連続吐出を行い、試 験後の画像品位の劣化の程度と、発 熱体表面の異物の沈着による吐出不 良の有無を確認する。
02画像濃度・・・ドツト径の大小の差を画像濃度を測
定することにより判定した。
定することにより判定した。
0発色性・・・各記録液をヘッドに充填し、室温にて4
8時間の連続吐出を行い、試 験後の画像について試験前の記録 液との色相の変化の割合を測定し た。
8時間の連続吐出を行い、試 験後の画像について試験前の記録 液との色相の変化の割合を測定し た。
以上、述べたように、本発明によればインク吐出口の高
密度化に伴う、記録液の熱安定性の向上が可能なため、
発熱体表面での染料の熱分解による異物の沈着は見られ
ず良好な吐出性能を得ることができる。
密度化に伴う、記録液の熱安定性の向上が可能なため、
発熱体表面での染料の熱分解による異物の沈着は見られ
ず良好な吐出性能を得ることができる。
またインクジェット用に調整されたコート紙はもちろん
、にじみの調整ができない普通紙に対しても高解像度の
優れた画質を得ることができる。
、にじみの調整ができない普通紙に対しても高解像度の
優れた画質を得ることができる。
第1図、第2図は本発明に係る記録に用いるヘッドの斜
視図である。 l、9:ヒーターボード(シリコン基板)lO: ll : 12 : 13 : 14 : 15 : 16 : 発熱体 ノズル インク液室 インク供給口 天板 吐出口 配線
視図である。 l、9:ヒーターボード(シリコン基板)lO: ll : 12 : 13 : 14 : 15 : 16 : 発熱体 ノズル インク液室 インク供給口 天板 吐出口 配線
Claims (1)
- (1)熱エネルギーを利用してインクを吐出させ、30
0dpi(ドット/インチ)以上の記録密度で記録を行
うインクジェット記録方法であって、前記インクが記録
剤、尿素、脂肪族一価アルコール及び水を含むことを特
徴とするインクジェット記録方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20306289A JP2675868B2 (ja) | 1988-09-14 | 1989-08-04 | インクジェット記録方法 |
Applications Claiming Priority (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63-230917 | 1988-09-14 | ||
| JP23091788 | 1988-09-14 | ||
| JP20306289A JP2675868B2 (ja) | 1988-09-14 | 1989-08-04 | インクジェット記録方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02167772A true JPH02167772A (ja) | 1990-06-28 |
| JP2675868B2 JP2675868B2 (ja) | 1997-11-12 |
Family
ID=26513726
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20306289A Expired - Fee Related JP2675868B2 (ja) | 1988-09-14 | 1989-08-04 | インクジェット記録方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2675868B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005075849A (ja) * | 2003-08-28 | 2005-03-24 | Konica Minolta Holdings Inc | インク、記録方法及びインクジェット記録方法 |
| WO2007032527A1 (ja) * | 2005-09-14 | 2007-03-22 | Canon Kabushiki Kaisha | メーリング用インク、該インクを用いたメーリング用インクタンク、メーリング用インクジェット記録方法及びメーリング用インクジェット記録装置 |
| JP2009235122A (ja) * | 2008-03-25 | 2009-10-15 | Fujifilm Corp | インク組成物、インクセット、及び画像記録方法 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63105077A (ja) * | 1986-10-20 | 1988-05-10 | Mitsubishi Kasei Corp | 記録液 |
| JPS63139959A (ja) * | 1986-12-02 | 1988-06-11 | Canon Inc | インクジエツト用インク及びそれを用いたインクジエツト記録方法 |
-
1989
- 1989-08-04 JP JP20306289A patent/JP2675868B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63105077A (ja) * | 1986-10-20 | 1988-05-10 | Mitsubishi Kasei Corp | 記録液 |
| JPS63139959A (ja) * | 1986-12-02 | 1988-06-11 | Canon Inc | インクジエツト用インク及びそれを用いたインクジエツト記録方法 |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005075849A (ja) * | 2003-08-28 | 2005-03-24 | Konica Minolta Holdings Inc | インク、記録方法及びインクジェット記録方法 |
| WO2007032527A1 (ja) * | 2005-09-14 | 2007-03-22 | Canon Kabushiki Kaisha | メーリング用インク、該インクを用いたメーリング用インクタンク、メーリング用インクジェット記録方法及びメーリング用インクジェット記録装置 |
| US7594719B2 (en) | 2005-09-14 | 2009-09-29 | Canon Kabushiki Kaisha | Mailing ink, and ink tank for mailing, ink jet recording method for mailing and ink jet recording apparatus for mailing using the same |
| US7866809B2 (en) | 2005-09-14 | 2011-01-11 | Canon Kabushiki Kaisha | Mailing ink, and ink tank for mailing, ink jet recording method for mailing and ink jet recording apparatus for mailing using the same |
| JP2009235122A (ja) * | 2008-03-25 | 2009-10-15 | Fujifilm Corp | インク組成物、インクセット、及び画像記録方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2675868B2 (ja) | 1997-11-12 |
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