JPH02170112A - ポリゴンミラーの固定方法 - Google Patents
ポリゴンミラーの固定方法Info
- Publication number
- JPH02170112A JPH02170112A JP32489988A JP32489988A JPH02170112A JP H02170112 A JPH02170112 A JP H02170112A JP 32489988 A JP32489988 A JP 32489988A JP 32489988 A JP32489988 A JP 32489988A JP H02170112 A JPH02170112 A JP H02170112A
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- Japan
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- polygon mirror
- pedestal
- flange
- adhesive
- groove
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- Pending
Links
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 35
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 claims description 18
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 claims description 18
- 238000002347 injection Methods 0.000 claims description 9
- 239000007924 injection Substances 0.000 claims description 9
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 6
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- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 230000012447 hatching Effects 0.000 description 3
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 3
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Landscapes
- Mechanical Optical Scanning Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野1
本発明は、レーザービームプリンタ等に用いられる、ポ
リゴンミラースキャナに関するものである。
リゴンミラースキャナに関するものである。
[従来の技術1
ポリゴンミラーとモータの回転軸とを係合するには、フ
ランジを持つ台座を介して、押え板ではさんでネジ化め
するか(例えば、実開 昭6l−94809)、あるい
は接着剤を用いて接着する(例えば、実開 昭59−1
56216)方法が採られる。従来、接着剤の注入孔は
ポリゴンミラーの側に設けられる事が多かった。 (実
開昭59−156216) Lかし、樹脂成形技術の
発達により、ポリゴンミラーの樹脂化が図られるように
なると、ポリゴンミラーの側に注入孔を設けることが困
難になってきた。それは、金型構造の問題と成形後の加
工の両面で、所期の鏡面の平坦性が得られないためであ
る。
ランジを持つ台座を介して、押え板ではさんでネジ化め
するか(例えば、実開 昭6l−94809)、あるい
は接着剤を用いて接着する(例えば、実開 昭59−1
56216)方法が採られる。従来、接着剤の注入孔は
ポリゴンミラーの側に設けられる事が多かった。 (実
開昭59−156216) Lかし、樹脂成形技術の
発達により、ポリゴンミラーの樹脂化が図られるように
なると、ポリゴンミラーの側に注入孔を設けることが困
難になってきた。それは、金型構造の問題と成形後の加
工の両面で、所期の鏡面の平坦性が得られないためであ
る。
[発明の解決しようとする課題]
本発明は、ポリゴンミラーの側に接着剤の注入孔を設け
ないで接着剤を注入する方法を提供し、以て樹脂製ポリ
ゴンミラーの実用化に資すること本発明はポリゴンミラ
ースキャナのポリゴンミラーとモータの係合において、
フランジを有する台座が、ポリゴンミラーと係合した時
、外部と通じた空間を生じる様な形状を有しており、該
空間に外部から接着剤を注入して固定する事を特徴とす
る。
ないで接着剤を注入する方法を提供し、以て樹脂製ポリ
ゴンミラーの実用化に資すること本発明はポリゴンミラ
ースキャナのポリゴンミラーとモータの係合において、
フランジを有する台座が、ポリゴンミラーと係合した時
、外部と通じた空間を生じる様な形状を有しており、該
空間に外部から接着剤を注入して固定する事を特徴とす
る。
また、本発明は、外部と通じる空間を生じるような形状
として、フランジの外縁に達する溝を設けた形状を有す
る事を特徴とする。
として、フランジの外縁に達する溝を設けた形状を有す
る事を特徴とする。
また、ポリゴンミラーの内周部と嵌合する柱状部を有す
る台座を用い、該柱状部に頭頂に達する溝を設けた事を
も特徴とする。
る台座を用い、該柱状部に頭頂に達する溝を設けた事を
も特徴とする。
また、該フランジの底部に少なくとも一個の接着剤注入
孔を設けた事をも特徴とする。
孔を設けた事をも特徴とする。
[実施例)
以下、本発明の実施例の図面を基に説明する。
実施例1゜
第1図は、本発明で用いるところのフランジを有する台
座の斜視図である。フランジには放射状に溝が設けてあ
り、その端はフランジの外縁に達している。
座の斜視図である。フランジには放射状に溝が設けてあ
り、その端はフランジの外縁に達している。
第2図は、本発明の実施例の断面図である。台座1とポ
リゴンミラー2は、台座の柱状部とポリゴンミラーの穴
とで係合している。本発明では、ポリゴンミラー2を台
座1に押圧しながら、溝3と台座のフランジが合わさっ
てできる隙間から、溝3に接着剤を注入してポリゴンミ
ラー2を固定する。この時、ポリゴンミラーの取り付は
精度は台座のフランジ面と柱状部の側面に規定される。
リゴンミラー2は、台座の柱状部とポリゴンミラーの穴
とで係合している。本発明では、ポリゴンミラー2を台
座1に押圧しながら、溝3と台座のフランジが合わさっ
てできる隙間から、溝3に接着剤を注入してポリゴンミ
ラー2を固定する。この時、ポリゴンミラーの取り付は
精度は台座のフランジ面と柱状部の側面に規定される。
接着剤は溝に留まり、ポリゴンミラーと台座の接触面(
この場合、取り付は基準面となっている。)の間に入ら
ないので、取り付は精度を悪化させない。この時、接着
剤はエポキシ系のように体積収縮の小さいものが望まし
い。
この場合、取り付は基準面となっている。)の間に入ら
ないので、取り付は精度を悪化させない。この時、接着
剤はエポキシ系のように体積収縮の小さいものが望まし
い。
また、第3図のように螺旋状の溝を設けるもの、第4図
のように格子状の溝を設けたものも、同じ原理で同じ効
果が得られる。
のように格子状の溝を設けたものも、同じ原理で同じ効
果が得られる。
実施例2゜
第5図は、本発明で用いるところのポリゴンミラーの内
周部と嵌合する柱状部を有する台座の斜視図である。柱
状部には回転軸に平行に溝が設けてあり、その端は柱状
部の頭頂部へ抜けている。
周部と嵌合する柱状部を有する台座の斜視図である。柱
状部には回転軸に平行に溝が設けてあり、その端は柱状
部の頭頂部へ抜けている。
第6図は、本発明の実施例の断面図である。台座1とポ
リゴンミラー2は、台座の柱状部とポリゴンミラーの穴
とで係合している。本発明では、ポリゴンミラー2を台
座1に押圧しながら、溝3と台座の頭頂が合わさってで
きる隙間から、溝3に接着剤を注入してポリゴンミラー
2を固定する。
リゴンミラー2は、台座の柱状部とポリゴンミラーの穴
とで係合している。本発明では、ポリゴンミラー2を台
座1に押圧しながら、溝3と台座の頭頂が合わさってで
きる隙間から、溝3に接着剤を注入してポリゴンミラー
2を固定する。
この時、ポリゴンミラーの取り付は精度は台座のフラン
ジ面と柱状部の側面の精度に規定される。
ジ面と柱状部の側面の精度に規定される。
接着剤は溝に留まり、ポリゴンミラーの内周部と台座の
柱状部との接触面(この場合、取り付は基準面となって
いる。)の間に入らないので、取り付は精度を悪化させ
ない。
柱状部との接触面(この場合、取り付は基準面となって
いる。)の間に入らないので、取り付は精度を悪化させ
ない。
また、第7図に示すように、溝が螺旋状のものや、第8
図に示すように、溝が格子状のものも原理的に同じで、
同じ効果が得られる。
図に示すように、溝が格子状のものも原理的に同じで、
同じ効果が得られる。
実施例3゜
第9図は、本発明で用いるところのフランジを有する台
座の斜視図である。フランジの底部には接着剤の注入孔
が設けてあり、フランジを貫通している。
座の斜視図である。フランジの底部には接着剤の注入孔
が設けてあり、フランジを貫通している。
第10図は、本発明の実施例の断面図である。
台座1とポリゴンミラー2は、台座の柱状部とポリゴン
ミラーの係合孔とで係合している。本発明では、ポリゴ
ンミラー2を台座lに押圧しながら、注入孔3より接着
剤を注入してポリゴンミラー2を固定する。この時、ポ
リゴンミラーと台座の間には隙間があり、接着剤はそこ
へ流れ込む。隙間は図中斜線のハツチングで示した。ま
た、もう一つ以上、孔があれば、空気の逃げ道となって
注入がよりスムーズになる。
ミラーの係合孔とで係合している。本発明では、ポリゴ
ンミラー2を台座lに押圧しながら、注入孔3より接着
剤を注入してポリゴンミラー2を固定する。この時、ポ
リゴンミラーと台座の間には隙間があり、接着剤はそこ
へ流れ込む。隙間は図中斜線のハツチングで示した。ま
た、もう一つ以上、孔があれば、空気の逃げ道となって
注入がよりスムーズになる。
ポリゴンミラーの取り付は精度は台座のフランジ面と柱
状部の側面に規定される。接着剤は隙間に留まり、ポリ
ゴンミラーと台座の接触面(この場合、取り付は基準面
となっている。)の間に侵入しないので、取り付は精度
を悪化させない。よって、面倒れの発生を少なくできる
。
状部の側面に規定される。接着剤は隙間に留まり、ポリ
ゴンミラーと台座の接触面(この場合、取り付は基準面
となっている。)の間に侵入しないので、取り付は精度
を悪化させない。よって、面倒れの発生を少なくできる
。
I発明の効果1
本発明では、接着剤が取り付は基準面に介在しないので
、取り付は精度が高くなる。今、本発明を用いない例と
して、フランジとポリゴンミラーの間に接着剤層を設け
た場合を考えると、ポリゴンミラーの直径を40mm、
接着剤層の厚みムラを0.01mmとすると、面倒れ精
度は約100秒に達する。この値は例えばレーザービー
ムプリンタ用のポリゴンミラースキャナの仕様、30秒
以内に遠くおよばない。本発明を用いれば本質的に取り
付けによる面倒れは発生しない。また、直径10mmの
柱状部に1/100mmの接着剤層を設けると、ポリゴ
ンミラーの厚みが10mmの場合、面倒れは200秒に
達する。本発明を用いれば、面倒れ精度は嵌合の精度に
よるので、小さくなる。
、取り付は精度が高くなる。今、本発明を用いない例と
して、フランジとポリゴンミラーの間に接着剤層を設け
た場合を考えると、ポリゴンミラーの直径を40mm、
接着剤層の厚みムラを0.01mmとすると、面倒れ精
度は約100秒に達する。この値は例えばレーザービー
ムプリンタ用のポリゴンミラースキャナの仕様、30秒
以内に遠くおよばない。本発明を用いれば本質的に取り
付けによる面倒れは発生しない。また、直径10mmの
柱状部に1/100mmの接着剤層を設けると、ポリゴ
ンミラーの厚みが10mmの場合、面倒れは200秒に
達する。本発明を用いれば、面倒れ精度は嵌合の精度に
よるので、小さくなる。
本発明は、当然、従来のアルミニウム製ポリゴンミラー
に応用できる。
に応用できる。
また、本発明により、樹脂成形のポリゴンミラーのポリ
ゴンミラースキャナへの実施が可能になると、レーザー
ビームプリンタのコストの低減が図れる。また、ミラ一
部分が軽量化される事で、ベアリングへの負担が軽減さ
れ、高速回転が可能になるから、高精細度デイスプレィ
に使用することも可能になる。
ゴンミラースキャナへの実施が可能になると、レーザー
ビームプリンタのコストの低減が図れる。また、ミラ一
部分が軽量化される事で、ベアリングへの負担が軽減さ
れ、高速回転が可能になるから、高精細度デイスプレィ
に使用することも可能になる。
第1図は、本発明の実施例1で用いるところのフランジ
を有する台座の斜視図である。 第2図は、本発明の実施例の断面図である。図中の番号
は、以下のものを示す。 1・・・台座 2・・・ポリゴンミラー 3・・・溝 溝は斜線のハツチングで示した。 第3図はフランジに螺旋状の溝を設けた実施例の斜視図
である。 第4図はフランジに格子状の溝を設けた実施例の斜視図
である。 第5図は、本発明の実施例2で用いるところの柱状部を
有する台座の斜視図である。 第6図は、本発明の実施例の断面図である。図中の番号
は、以下のものを示す。 1・・・台座 2・・・ポリゴンミラー 3・・・溝 溝は斜線のハツチングで示した。 第7図は螺旋状の溝を設けた台座の実施例の斜視図であ
る。 第8図は格子状の溝を設けた台座の実施例の斜視図であ
る。 第9図は、本発明の実施例3で用いるところのフランジ
を有する台座の斜視図である。 第10図は、本発明の実施例の断面図である。 図中の番号は、以下のものを示す。 1・・・台座 2・・・ポリゴンミラー 3・・・注入孔 ポリゴンミラーと台座の隙間を斜線で示した。 以上 出願人 セイコーエプソン株式会社 代理人 弁理士上柳雅誉(他1名) −9= XO− 第2図 第6図 第10図
を有する台座の斜視図である。 第2図は、本発明の実施例の断面図である。図中の番号
は、以下のものを示す。 1・・・台座 2・・・ポリゴンミラー 3・・・溝 溝は斜線のハツチングで示した。 第3図はフランジに螺旋状の溝を設けた実施例の斜視図
である。 第4図はフランジに格子状の溝を設けた実施例の斜視図
である。 第5図は、本発明の実施例2で用いるところの柱状部を
有する台座の斜視図である。 第6図は、本発明の実施例の断面図である。図中の番号
は、以下のものを示す。 1・・・台座 2・・・ポリゴンミラー 3・・・溝 溝は斜線のハツチングで示した。 第7図は螺旋状の溝を設けた台座の実施例の斜視図であ
る。 第8図は格子状の溝を設けた台座の実施例の斜視図であ
る。 第9図は、本発明の実施例3で用いるところのフランジ
を有する台座の斜視図である。 第10図は、本発明の実施例の断面図である。 図中の番号は、以下のものを示す。 1・・・台座 2・・・ポリゴンミラー 3・・・注入孔 ポリゴンミラーと台座の隙間を斜線で示した。 以上 出願人 セイコーエプソン株式会社 代理人 弁理士上柳雅誉(他1名) −9= XO− 第2図 第6図 第10図
Claims (4)
- (1)ポリゴンミラースキャナのポリゴンミラーとモー
タの係合において、フランジを有する台座が、ポリゴン
ミラーと係合した時、外部と通じた空間を生じる様な形
状を有しており、該空間に外部から接着剤を注入して固
定する事を特徴とするポリゴンミラーの固定方法。 - (2)外部と通じる空間を生じるような形状として、フ
ランジの外縁に達する溝を設けた形状を有する事を特徴
とする特許請求の範囲第1項記載のポリゴンミラーの固
定方法。 - (3)外部と通じる空間を生じるような形状として、ポ
リゴンミラーの内周部と嵌合する柱状部を有する台座を
用い、該柱状部に頭頂に達する溝を設けた事を特徴とす
る特許請求の範囲第1項記載のポリゴンミラーの固定方
法。 - (4)外部と通じる空間を生じるような形状として、該
フランジの底部に少なくとも一個の接着剤注入孔を設け
た事を特徴とする特許請求の範囲第1項記載のポリゴン
ミラーの固定方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32489988A JPH02170112A (ja) | 1988-12-23 | 1988-12-23 | ポリゴンミラーの固定方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32489988A JPH02170112A (ja) | 1988-12-23 | 1988-12-23 | ポリゴンミラーの固定方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02170112A true JPH02170112A (ja) | 1990-06-29 |
Family
ID=18170870
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP32489988A Pending JPH02170112A (ja) | 1988-12-23 | 1988-12-23 | ポリゴンミラーの固定方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02170112A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0479319U (ja) * | 1990-11-21 | 1992-07-10 | ||
| JPH0655113U (ja) * | 1992-12-25 | 1994-07-26 | 株式会社三協精機製作所 | 多面鏡固定機構 |
| US5359460A (en) * | 1992-02-18 | 1994-10-25 | Sharp Kabushiki Kaisha | Polygon mirror for a laser scanning optical system |
| EP0922984A1 (en) * | 1997-12-10 | 1999-06-16 | Datalogic S.P.A. | A mirror mount for a rotor and a method of production of a mirror rotor |
| JP2021192102A (ja) * | 2016-03-31 | 2021-12-16 | ソニーグループ株式会社 | 光源装置、画像表示装置、及び光学ユニット |
-
1988
- 1988-12-23 JP JP32489988A patent/JPH02170112A/ja active Pending
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0479319U (ja) * | 1990-11-21 | 1992-07-10 | ||
| US5359460A (en) * | 1992-02-18 | 1994-10-25 | Sharp Kabushiki Kaisha | Polygon mirror for a laser scanning optical system |
| JPH0655113U (ja) * | 1992-12-25 | 1994-07-26 | 株式会社三協精機製作所 | 多面鏡固定機構 |
| EP0922984A1 (en) * | 1997-12-10 | 1999-06-16 | Datalogic S.P.A. | A mirror mount for a rotor and a method of production of a mirror rotor |
| US6169620B1 (en) | 1997-12-10 | 2001-01-02 | Datalogic S.P.A. | Mirror mount for a rotor and a method of production of a mirror rotor |
| US6268947B1 (en) | 1997-12-10 | 2001-07-31 | Datalogic S.P.A. | Mirror mount for a rotor and a method of production of a mirror rotor |
| JP2021192102A (ja) * | 2016-03-31 | 2021-12-16 | ソニーグループ株式会社 | 光源装置、画像表示装置、及び光学ユニット |
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