JPH02170813A - ポリウレタン系成型材料 - Google Patents

ポリウレタン系成型材料

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JPH02170813A
JPH02170813A JP63323651A JP32365188A JPH02170813A JP H02170813 A JPH02170813 A JP H02170813A JP 63323651 A JP63323651 A JP 63323651A JP 32365188 A JP32365188 A JP 32365188A JP H02170813 A JPH02170813 A JP H02170813A
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JP
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polyurethane
resistance
aliphatic
molding material
diisocyanate
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JP63323651A
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Masaoki Koyama
正興 小山
Masahisa Yokota
昌久 横田
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Asahi Chemical Industry Co Ltd
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Asahi Chemical Industry Co Ltd
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    • CCHEMISTRY; METALLURGY
    • C08ORGANIC MACROMOLECULAR COMPOUNDS; THEIR PREPARATION OR CHEMICAL WORKING-UP; COMPOSITIONS BASED THEREON
    • C08GMACROMOLECULAR COMPOUNDS OBTAINED OTHERWISE THAN BY REACTIONS ONLY INVOLVING UNSATURATED CARBON-TO-CARBON BONDS
    • C08G18/00Polymeric products of isocyanates or isothiocyanates
    • C08G18/06Polymeric products of isocyanates or isothiocyanates with compounds having active hydrogen
    • C08G18/28Polymeric products of isocyanates or isothiocyanates with compounds having active hydrogen characterised by the compounds used containing active hydrogen
    • C08G18/40High-molecular-weight compounds
    • C08G18/42Polycondensates having carboxylic or carbonic ester groups in the main chain
    • C08G18/44Polycarbonates

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  • Chemical & Material Sciences (AREA)
  • Health & Medical Sciences (AREA)
  • Chemical Kinetics & Catalysis (AREA)
  • Medicinal Chemistry (AREA)
  • Polymers & Plastics (AREA)
  • Organic Chemistry (AREA)
  • Polyurethanes Or Polyureas (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、耐油性、耐熱性に優れ、特に耐寒性、無黄変
性に優れるポリウレタン系成型材料に関する。近年、熱
可塑性ポリウレタンは、その強靭性、耐油性、耐摩耗性
に優れたエラストマーを与える樹脂として、成型材料と
しての需要が高まっている。
(従来の技術) −mに、現在市販されているポリウレタン系成型材料は
、黄変タイプのポリウレタンを用いた成型品が多く、近
年になり、熱可塑性ポリウレタンの強靭性、耐油性、耐
摩耗性等の特性が高く評価され、その市場が拡大される
につれ、無黄変性に対する要求が高まっている。例えば
、ファツション性の高い時計バンド等の用途においては
、従来の黄変タイプのポリウレタンを用いた製品の場合
、その経時による着色を目立たなくするために黒色に着
色したものが一般である。しかし、最近は、各種カラー
の製品が望まれるようになり無黄変タイプのポリウレタ
ンに対する要望が高まっている。
また、現在市販されているポリウレタン系成型材料の特
性は、ポリウレタン原料の高分子量ポリオルに依存する
ところが大で、例えば、“最近ボリウレタン応用技術”
 (CMC発行)第139頁によれば、ポリエステルポ
リオールを用いると、耐水性が劣るが、機械的強度、耐
熱性は比較的良好である。一方、ポリエーテルポリオー
ルを用いると、耐水性は向上するが、耐熱性、機械的強
度は劣る。ポリ−ε−カプロラクトンポリオールは機械
的物性、耐熱性、耐寒性、に優れるが、耐水性に劣る。
脂肪族ポリカーボネートポリオールは、耐水性、機械的
物性、耐熱性に優れるが、耐寒性に劣る。といった具合
である。従って、脂肪族ポリカーボネートポリオールを
用いたポリウレタンの耐寒性が向上すれば、現在の市販
品に比べ、無黄変で耐寒性に優れ、他の物性バランスの
とれたポリウレタン成型材料が期待出来る。
(発明が解決しようとする問題点) 本発明の目的は、耐熱性、耐油性に優れ、特に無黄変性
、耐寒性に優れたポリウレタン系成型材料を提供するこ
とにある。
(問題点を解決するための手段) 本発明者等は鋭意研究を重ねた結果、脂肪族コポリカー
ボネートポリオールとして、繰り返し単位が、 (A) −E−0廿CH斤OC十 〇 および (B) −f−o−ヒCH斤OC士 からなり、AとBの割合が9:1〜1:9である脂肪族
コポリカーボネートジオールと脂肪族ジイソシアネート
と鎖延長剤とからなるポリウレタン系成型材料が、従来
の脂肪族ポリカーボネートポリオールを用いたポリウレ
タン系成型材料に比べて耐寒性が著しく改善される一方
で、その他の物性においては従来品の優れた特性が保持
されるだけでなく、全熱予想もできなかった圧縮永久歪
が向上することを!Ii iEし、現在市場で要望され
ている、理想的なポリウレタン系成型材料が得られるこ
とを見出し、本発明をなすに至った。
即ち、本発明は、脂肪族ジイソシアネートと脂肪族コポ
リカーボネートポリオールとイソシアネートと反応しう
る活性水素を2個有する鎖延長剤とからなるポリウレタ
ンにおいて、脂肪族コポリカーボネートポリオールが、
繰り返し単位として、(A)廿O廿CH斤oC士 (B)   廿0千−CH迂5Oc−ナーからなり、A
とBの割合が9=1〜1:9であるポリウレタン系成型
材料である。
以下に本発明を説明する。
本発明に用いる脂肪族コポリカーボネートポリオールは
、シェル(Shell)著、ポリマー・レビュ(Pol
ymer Reuiew)第9巻第9〜20頁(196
4)に記載された種々の方法により、1,6−ヘキサン
ジオール及び1.5−ベンタンジオールから合成される
。また、分子量は500〜10.000でポリマー中の
繰り返し単位が (A) −(−OfCH斤OC十 および (B) tO+ CH斤OC士 からなり、AとBの割合が91〜1:9であることが必
要である。AとBの割合がこの範囲を外れた場合、脂肪
族コポリカーボネートポリオールは結晶性となり、耐寒
性が改良されない。
本発明に用いられる脂肪族ジイソシアネートとしては、
4.4’ −メチレンビスシクロへキシルジイソシアネ
ート(水添MD[)、ヘキサメチレンジイソシアネート
(HMDI)、イソフォロンジイソシアネート(IPD
I)、シクロヘキサンジイソシアネート(水添XDT)
等の公知の脂肪族ジイソシアネートがあげられる。
本発明に用いられる鎖延長剤としては、ポリウレタン業
界における常用の鎖延長剤が包含される。
岩田敬治監修“最近ポリウレタン応用技術゛(CMCl
985年)第25〜27頁に記載の公知の水、低分子■
ジオール、低分子量ジアミン等が含まれる。
本発明に用いられる脂肪族コポリカーボネートポリオー
ルと共に、本発明の効果を損なわない範囲で、ポリウレ
タンの用途に応じて、公知の高分子量ポリオールを併用
してもよい。公知の高分子量ポリオールとしては、今井
嘉男著゛′ポリウレタンフォーム″(高分子刊行会 1
987年)第12〜23頁に記載の公知のポリエステル
ポリオール、ポリエーテルポリオール、ポリカーボネー
トポリオール等があげられる。
ポリウレタンを製造する方法としては、ポリウレタン業
界で公知のウレタン化反応の技術が用いられる。例えば
、高分子量ポリオールと有機ジイソシアネートを常温〜
200°Cで反応させることによりNGO末端のウレタ
ンプレポリマーを合成し、これに鎖延長剤を加え、さら
に常温〜200℃で高分子量化して目的とする熱可塑性
ポリウレタンを得るプレポリマー法。あるいは、該高分
子量ポリオールと有機ジイソシアネート、鎖延長剤を一
括して添加し、常温〜200°Cで反応させることによ
り、目的とする熱可塑性ポリウレタンを得るワンショッ
ト法がある。本発明の成型材料に用いるウレタンもこれ
らの方法で製造することができる。これらの反応におい
ては、当然のことながら必要に応じて、適当量の三級ア
ミンや錫、チタンの有機金属塩等で代表されるウレタン
化反応において公知の重合触媒を用いることも可能であ
る。例えば、岩田敬治著゛′ポリウレタン技術”(日刊
工業新聞社刊行)第23〜32頁に記載の各種重合触媒
があげられる。またこれらの反応は、溶媒を用いて行っ
てもよく、好ましい溶媒としては、ジメチルホルムアミ
ド、ジエチルホルムアミド、ジメチルスルフオキシド、
ジメチルアセトアミド、テトラヒドロフラン、メチルイ
ソブチルケトン、ジオキサン、シクロヘキサノン、ベン
ゼン、トルエン等の一種または二種以上があげられる。
また、該ポリウレタンの耐熱性、耐光性、離型性等を改
良する目的で、各種添加剤の使用を行うことが出来る。
例えば、阿部嘉長、須藤真 編集゛′新版 プラスチッ
ク配合剤゛°(大成社)第151〜158 真に記載の
、フェノール系酸化防止剤、アミン系酸化防止剤、硫黄
系酸化防止剤、りん酸系酸化防止剤あるいは該プラスチ
ック配合剤第178〜182頁記載のベンゾフェノン系
、サルチレート系、ベンゾトリアゾール系、金属醋塩系
、ヒンダードアミン系の紫外線吸収剤、さらには、強化
繊維、充填剤、着色剤、離型剤、難燃剤などがある。
また、得られたポリウレタンの成型法としては、一般に
行われている射出成型、押し出し成型、カレンダー加工
、ブロー成型、溶液加工といった各種方法があげられる
(実施例) 次に、本発明を実施例によりさらに具体的に説明するが
、本発明は実施例になんら限定されるものではない。
実施例中のポリウレタン系成型材料の物性は、以下の方
法で評価した。
憇」jし JIS−に−6301に準する。
試料(幅20mm、長さ50mm、厚み2mm)をJI
S Noa号油に70゛Cで8時間浸漬後、次式により
膨潤度を求めた。
Wl :浸漬前の空気中の質MCg) W、:浸漬後の空気中の質量(g) 鮭11:  JIS4−6301に準する。
試料(幅3mm、長さ38胴、厚み2mm)を用いて、
ゲーマンねじり試験機にて、低温でのモジュラスを測定
し、23±3°Cで測定したねじりモジュラスとの比を
次式にて求める。
RM:比モジュラス θ。:23±3 ’Cの試験片のねじれ角度θl :低
温における試験片のねじれ角度RMが2.5.10とな
る温度をT2、T5、T、。
として表す。
窮」11: 射出成型前後の樹脂の分子量をGPCにて測定し、分子
量の保持率を以て熱安定性の目安にする。
■見比: JIS−に−7103に準する。
試料(縦40閤、横40mm、厚み2柵)をQUV試験
機にて400時間照射した後の黄色度を測色色差計にて
測定し、次式にて黄変度を求める。
ΔY I =Y r−Y I。
△YI :黄変度 YI :暴露後の黄色度 YI。:試験用試料または試験片の初期の黄色度 (脂肪族コポリ力・−ボネートポリオールの合成)合成
例1 攪拌機、温度計、および分溜管を備えた反応器に1.6
−ヘキサンジオール472部(4,0モル)および1,
5−ベンタンジオール416部(4,0モル)を加え、
70〜80″Cで金属ナトリウム1.84部(0,08
モル)を攪拌下に添加した。ナトリウムが完全に反応し
た後、472部(8,0モル)のジエチルカーボネート
を導入した。反応温度を95〜100°Cに上昇させる
とエタノールが溜出しはじめた。
徐々に温度を上昇させ約6時間で160°Cとした。
この間約10%のジエチルカーボネートを含むエタノー
ルが溜出した。その後さらに反応器の圧力を10110
1l1以下とし、強攪拌下200°Cにて4時間反応さ
せた。生成したポリマーは冷却後ジクロロメタンに溶解
させ、希酸で中和した後、水洗を数回繰り返し、無水硫
酸ナトリウムで脱水してから、溶媒を蒸留除去し、さら
に2〜3 mm Hg、140°Cで数時間乾燥させた
。得られた脂肪族コポリカーボネートポリオールの分子
量は2,000であった。このポリカーボネートポリオ
ールをPC−Aと略す。
合成例2〜7 ジオールとして1,6−ヘキサンジオールおよび1.5
−ベンタンジオールを表1に示した量を用いる以外は、
合成例1と同様な方法で脂肪族コポリカーボネートポリ
オールB−G (PC−4−PC−G)を得た。各々の
分子量を表1に示す。
実施例1 合成例1で得たPC−A200部、ヘキサメチレンジイ
ソシアネート100.8部を攪拌装置、温度計、冷却管
のついた反応器にしこみ、100°Cで4時間反応しN
CO末端プレポリマーを得た。該プレポリマーに鎖延長
剤の1,4−ブタンジオール43.44部、末端停止剤
のn−ブタノール0.52部、触媒としてジプチル錫ジ
ラウレート0.007部を加えて、ニーダ内蔵のラボ用
万能押出器〔■笠松化工研究所製 LABO用万能押出
機 KR−35型〕にて170°Cにて2時間反応させ
た後、スクリュウタイプの押出機でストランドにし、ペ
レタイザーにかけペレットを作製した。得られたポリウ
レタンペレットの分子量は48,000  C東ソ■製
 GPC−)ILc−802A使用〕であった。該ポリ
ウレタンペレットを射出成型機にて射出成型し、縦11
0胴、横110+nm、厚み2閾のシートを得た(射出
温度200’C)。該シートより作製した物性評価用試
料を用いて、耐油性、耐熱性、耐寒性、耐光性を測定し
た。その結果を表2に示した。
実施例2〜5 合成例3〜6で得たPC−C−PC−Fを用いて、実施
例1と同様にしてポリウレタンC−Fを得、ストランド
作製後ペレットにして縦110mm、横110mm、厚
み2mmの射出成型シートを作製した。該シートより作
製した物性評価用試料を用いて、耐油性、耐熱性、耐寒
性、耐光性を測定した。その結果を表2に示す。
比較例1 合成例2で得たPC−Bを用いて、実施例1と同様にし
てポリウレタンBを得、ストランド作製後ベレット化し
、縦110 mm、横110 mm 、厚み2 u+m
の射出成型シートを作製した。該シートを用いて物性評
価用試料を作製して、耐油性、耐熱性、耐寒性、耐光性
を測定した。その結果を表2に示す。
比較例2 合成例7で得たPC−Gを用いて、実施例1と同様にし
てポリウレタンGを得、ストランド作製後ペレット化し
、縦110mm、横110mm、厚み2mmの射出成型
シートを作製した。該シートを用いた物性評価用試料を
作製して、耐油性、耐熱性、耐寒性、耐光性を測定した
。その結果を表2に示す。
比較例3 比較例1において、ヘキサメチレンジイソシアネートを
4,4′ −ジフェニルメタンジイソシアネートに変え
た以外は、同じモル比でポリウレタンHを得、ストラン
ド作製後ペレット化し、縦110鴫、横110+nn、
厚み2mmの射出成型シートを作製した。該シートを用
いて物性評価用試料を作製して、耐油性、耐熱性、耐寒
性、耐光性を測定した。
その結果を表2に示す。
比較例4 比較例3において、脂肪族コポリカーボネートポリオー
ルをポリカプロラクトンポリオール(ダイセル化学製、
プラクセル2201分子量2000 )に変えた以外は
、同様の方法でポリウレタン■を得、ストランド作製後
ペレット化し、横110mm、横110mm、厚み2m
mの射出成型シートを作製した。
該シートを用いて物性評価用試料を作製して、耐油性、
耐熱性、耐寒性、耐光性を測定した。その結果を表2に
示す。
比較例5 実施例1において、ヘキサメチレンジイソシアネートを
4,4゛−ジフェニルメタンジイソシアネートに変えた
以外は、同じモル比でポリウレタンJを得、ストランド
作成後、ペレット化し、縦110mm、横110闘、厚
さ2mmの射出成型シートを作製し、該シートを用いて
物性評価用試料を作製して、耐油性、耐熱性、耐寒性、
耐光性を測定した。その結果を表2にしめす。
以下余白 表1 表2 以下余白 (発明の効果) 本願発明の、繰り返し単位として (A) 千−0÷−〇H辻=OC −÷− および からなり、AとBの割合が9:1〜1:9である脂肪族
コポリカーボネートポリオールと脂肪族ジイソシアネー
トと鎖延長剤からなるポリウレタン系成型材料は、耐油
性、耐熱性、耐寒性、無黄変性に優れている。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】  脂肪族ジイソシアネートと脂肪族コポリカーボネート
    ポリオールとイソシアネートと反応しうる活性水素を2
    個有する鎖延長剤とからなるポリウレタンにおいて、脂
    肪族コポリカーボネートポリオールが、繰り返し単位と
    して、 (A)▲数式、化学式、表等があります▼及び (B)▲数式、化学式、表等があります▼ からなり、AとBの割合が9:1〜1:9であるポリウ
    レタン系成型材料
JP63323651A 1988-12-23 1988-12-23 ポリウレタン系成型材料 Pending JPH02170813A (ja)

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