JPH02171260A - 電子写真式プリンタ - Google Patents

電子写真式プリンタ

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JPH02171260A
JPH02171260A JP63325952A JP32595288A JPH02171260A JP H02171260 A JPH02171260 A JP H02171260A JP 63325952 A JP63325952 A JP 63325952A JP 32595288 A JP32595288 A JP 32595288A JP H02171260 A JPH02171260 A JP H02171260A
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JP
Japan
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printing
data
led head
paper
size
Prior art date
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Pending
Application number
JP63325952A
Other languages
English (en)
Inventor
Toru Yoshida
透 吉田
Satoru Kumagai
熊谷 哲
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Shinko Seisakusho KK
Original Assignee
Shinko Seisakusho KK
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Publication date
Application filed by Shinko Seisakusho KK filed Critical Shinko Seisakusho KK
Priority to JP63325952A priority Critical patent/JPH02171260A/ja
Publication of JPH02171260A publication Critical patent/JPH02171260A/ja
Pending legal-status Critical Current

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  • Dot-Matrix Printers And Others (AREA)
  • Printers Or Recording Devices Using Electromagnetic And Radiation Means (AREA)
  • Exposure Or Original Feeding In Electrophotography (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〈産業上の利用分野〉 本発明は電子写真式プリンタに関する。
〈従来技術〉 電子写真式プリンタの画像形成プロセスは、帯電、LE
Dヘッドの書き込みと言われる光照射による感光体ドラ
ムへの静電潜像の形成、トナーによる現象、トナーの印
字用紙への転写及び熱と圧力による定着という5つの段
階を踏んで行われる。
第6図はLEDヘッドと感光体ドラl、との概略の関係
を示す図である。この図において、LEDヘッド本体5
2は、発光素子の集合体である発光部52aを有してお
り、上位装置より印字データを受信するとそのデータに
対応して感光体ドラム50上に静電潜像を形成する。例
えば、印字用紙2の行方向の長さに合致したしの長さ分
のデータを上位装置が送信すると、LEDヘッド本体5
2はLの幅の静電潜像を感光体ドラム50上に形成する
。この後りの幅にトナーが付着され、前述の転写や熱定
着という段階を踏んで印字用紙に画像、即ち印字データ
が形成される。
しかるに、従来の複数の単票用紙あるいは連続折畳み用
紙のいずれの印字用紙をも取扱うことができる電子写真
式プリンタにおいては、この図におけるL2の幅の印字
用紙が選択されていても、この印字用紙のサイズに関係
なくL2の幅を越えるしの幅のデータが送信されると、
選択された印字用紙に関係なく、行方向のデータが印字
用紙の幅を越えていてもその一行分のデータに対応する
LEDヘッドを点灯していた。
〈発明が解決しようとする課題〉 受信した印字データの行方向のデータ数より印字範囲の
少ない印字用紙に印字することは当然データが捨てられ
ることになり、従来から用紙の交換、上位装置からの再
送信というプロセスは各種のプリンタ装置ではよく行わ
れている。
しかるに、従来の電子写真式プリンタでは、上述のよう
に印字用紙の印字範囲に関係なく LEDヘッドが点灯
するので、印字範囲を外れた印字されない部分のトナー
、例えば第6図における用紙1が選択されているときの
Ll及びL3の斜線部分は捨てられるだけでトナーの無
駄づかいとなり、また印字範囲を外れた印字されない部
分でのLEDヘッドの点灯は、やはり無駄な点灯であり
LEDヘッドの寿命にも影づを与えるなど課題があった
く課題を解決する手段〉 本発明は従来のように受信した印字データが同しく無駄
になるなら、すこしでもLEDヘンドの寿命やトナーの
無駄使いも抑えようとなされたもので、この課題を解決
するため複数の単票用紙あるいは連続折畳み用紙のいず
れの印字用紙をも取扱うことができ印字用紙の大きさを
検出する手段を設けている電子写真式プリンタに於いて
、印字データを印字用紙のいずれかに印字する場合、印
字用紙の大きさを検出する手段により印字用紙の印字範
囲を設定し、行方向の印字データが印字範囲を越える場
合には、プログラマブルインターバルタイマー回路から
なる手段により設定された印字範囲に限定してLEDヘ
ンドを点灯させ、設定された印字範囲を越える範囲につ
いては前記LEDヘッドは点灯させないようにした。
く作 用〉 電子写真式プリンタの機構部より印字用紙のサイズを表
す信号を受けると、制御部のCPUは、プログラムRO
Mの一部に設定されている印字用紙のサイズに対応した
印字範囲設定時間テーブルを読みだし、その結果をLE
Dヘッド点灯範囲設定回路のプログラマブルインターバ
ルタイマー回路に供給する。このプログラマブルインタ
ーバルタイマー回路は、この入力により時間を計数する
この計数されたその出力は、シリアル信号であるLED
ヘッドデータと共にAND回路に入力されて印字用紙の
印字範囲に対応したLEDヘッド本体への入力データと
なる。このため印字用紙の印字範囲に一致したLEDヘ
ッドデータだけがLEDヘッド本体に入力されるので印
字用紙に対応したLEDヘッドのみ点灯される。
〈実施例〉 以下に、この発明の一実施例を第1図から第5図までの
図面に基づき説明する。
第3図は本発明に適用される単票用紙、連続折畳み用紙
いずれも使用可能な電子写真式プリンタの概略構成を示
す側面図である。
図において、50は、表面が感光体で形成された感光体
ドラムで、図中矢印の方向に回転しており、帯電器51
によって表面電荷が与えられている。この感光体ドラム
50にはLEDヘット本体52により光が照射されて静
電潜像が形成される。
その後、この静電潜像は現像器53によりトナー収容器
54中のトナーが付着されて可視像化する。
一方ホツバ55に収納されている単票用紙56はローラ
57により用紙搬送路5日上に給紙され殿送される。
この単票用紙に転写器59により感光体ドラム50上の
付着したトナーは転写される。この後、定着器60によ
り定着され、矢印のA方向に排出される。また、転写を
終了した感光体ドラム50はイレーザ61により表面の
電荷が除去され、さらにブレード62により残留トナー
がかき落とされクリーナ63により清掃され、元の状態
に戻り以下これを繰り返す。
以上説明してきたことは連続折畳み用紙64の場合も同
じであり給紙ローラ57aより搬送路58に取込まれ同
し動作を行う。
ところでこの電子写真式プリンタの印字用紙である単票
用紙56はこの実施例ではA4、B4、B5の各サイズ
、また連続折畳み用紙64は搬送路58を単票用紙56
と重複するので横幅15インチと16インチの用紙が使
用できることになっている。これらの印字用紙のサイズ
を検出する手段として発光と受光素子の組み合わせによ
る連続折畳み用紙の検出手段71とマイクロスイッチな
どを用いた単票用紙の検出手段72により図示しない制
御部に知らせている。
第4図及び第5図は単票用紙56のサイズを検出する手
段72の一例を示す図である。図において、72aはガ
イドローラ、72bは用紙ガイド、MSI〜MS3はマ
イクロスイッチである。用紙ガイド72bを用紙のサイ
ズ(A4、B4、B5)の設定位置へ移動されることに
よりガイドローラ72aも移動してマイクロスイッチM
SI〜MS3が押下され単票用紙56のサイズを知らせ
る。
次に本発明のLEDヘッドの点灯範囲設定について説明
する。
第1図は第3図、第4図における一連の動作の中でのL
EDヘッドの制御のみを取上げたLEDヘッド点灯範囲
設定制御のブロック図である。
第1図においてCPUIは汎用マイクロプロセッサであ
りプログラムROM2を読みだして解読実行する。
11は第1図に説明した電子写真式プリンタの機構部の
一部であり、52はL E Dヘッド本体であり、この
中には、シリアル信号であるLEDヘッドデータが入力
されるとデータを発光部に応してセレクトするデータセ
レクト部や発光部の駆動する駆動回路が内蔵されている
61は第3図、第4図に示された単票用紙や連続折畳み
用紙のサイズを検出する手段や、図示されていない用紙
ニヤエンドを検出する手段である機構部からの信号を印
字用紙状態入力部6へ知らせる印字用紙状態検出部であ
る。
CPUIは、印字用紙状態入力部6より印字用紙の状態
を検出すると、RAM3の所定番地に記憶しておく。ま
た、上位装置よりインタフェース回路4を通して印字デ
ータを受信するとRAM3の所定番地に格納する。
次に、LEDヘッドデータ作成部5は、受信したRAM
a上のデータを解析しLEDヘッド点灯用のシリアルデ
ータに作成する機能を有しており、この中のクロック作
成部5aは、CPtJlより基となるクロフクを受けて
LEDヘッドデータ(図中LED  HEAD  DA
TA)と同期しているクロンク信号(図中CLK)を作
成し、LED印字ヘッド本体52へ人力する。7は、L
EDヘッド点灯範囲設定回路であり、プログラマブルイ
ンターバルタイマー回路(以下タイマー回路と言う)8
と、このタイマー回路8の出力とLEDヘッドデータ作
成部5からのLEDヘッドデータの入力との間で正論理
の論理積を繰り返す3個のAND回路とより成り立って
いる。
このLEDヘッド点灯範囲設定回路7の入力クロツクC
L K O−CL K 2はCPU lより供給されて
いる。また、タイマー回路8の出力O〜比出力の時間幅
を決める時間テーブルは、予め印字用紙の状態により決
められており、それはROM2の中にメモリされており
印字範囲設定時間チーフル2aである。出力0は印字用
紙の印字面に対して左端の印字範囲の規制に、出力1は
右端の印字範囲の規制にそれぞれ用いられている。また
、出力2は、印字用紙のニヤエンドを検出したときの印
字規制を行うタイマー、即ち列方向の印字規制を行うも
のであって、本発明の行方向のLEDヘッドの点灯範囲
を設定する動作には直接関係がない。
先に述べたように、印字用紙状態入力部6により、例え
ばA4サイズの印字用紙を表す信号を機構部11より検
出すると、この状態はRAM3に記憶される。これに対
し上位装置よりA4サイズより行方向の印字範囲が広い
B4サイズの印字データを受信すると、LEDデータ作
成部5は、LEDへラドデータをB4サイズのデータに
して、LEDヘッド点灯範囲設定回路7に入力する。
しかるに、先にA4サイズを検出したことによりCPU
Iは、A4サイズの印字範囲設定のためにROM2内部
の印字範囲設定時間テーブル2aを読みだし、その結果
をタイマー回路8に供給する。タイマー回路8はこの時
間をカウントして出力する。そして、この出力と前述の
LEDヘッドデータとについてAND回路で正論理の論
理積がとられ、予め選択されている印字用紙に合致した
LEDヘッドデータにしてLEDヘッド52に入力され
る。
第2図はLEDヘッド点灯範囲設定のタイムチャートで
ある。このタイムチャートにおいて、クロック(CLK
)とLEDヘッドデータ(LEDHEAD  DATA
)は、図示されるようなタイムチャートで同期がとられ
、第1図に示すLEDへラドデータ作成部5より発生さ
れ、これがLEDヘッド本体52に入力されると、クロ
ックの立下りエツジでLEDへラドデータが取り込まれ
る。LEDヘッドの点灯により印字用紙の左端を規制す
るタイマ出力O(第1図における■の位置)、同じく右
端を規制するタイマ出力1 (第1図における■の位置
)は図のように出力される。
この出力は、最終的には、第1図におけるLEDヘンド
点灯範囲設定回路703個のAND回路により、■のL
EDヘッドの入力信号としてタイムチャートのメッシェ
部分の範囲のデータにして入力される。
このようにしてLEDヘッドの点゛灯範囲は印字用紙の
印字範囲に一致した範囲しか発光しない。
尚、この実施例では実際の受信したデータに対し左右の
印字データを切り捨てる実施例で述べたが、左端を印字
用紙のサイズに合わせた第1印字開始位置に設定してお
けば行の始めが途切れることはないし、デイツプスイッ
チ等の初期設定によりこの機能の有無を含め自由に点灯
範囲を設定することは可能である。
〈発明の効果〉 以上説明したように、本発明によれば、上位装置からの
受信した行方向の印字データに対し、印字用紙が小さく
印字範囲が足りない場合に印字用紙の印字範囲に合わせ
LEDヘッドを点灯させるので無駄な点灯を行うことな
く、従ってトナーも無駄に使用することないのでLED
へンドの寿命を長くでき、トナーの消費量も低く抑える
ことができる効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は、本発明の一実施例である電子写真式プリンタ
のLEDヘッド点灯範囲設定制御のプルツク図、 第2図は、LEDヘッド点灯範囲設定のタイムチャート
、 第3図は、本発明の一実施例である電子写真式プリンタ
の概略構成図、 第4図は、単票用紙の印字用紙のサイズ検出手段の概略
側面図、 第5図は、第4図中の矢示■方向から見た概略側面図、
そして 第6図は、従来の電子写真式プリンタにおけるLEDヘ
ッド本体と感光体ドラムとの関係を示す説明図である。 1−−−−−−−CP U、2−−−−−− ROM、
2 a −−−−−一印字範囲設定テーブル、3−・−
・・−RAM、5・−・−、LEDヘッドデータ作成部
、5a−・・・・・−クロック作成部、6印字用紙状態
入力部、7−・−L E Dヘッド点灯範囲設定回路、
8−−−一−・−プログラマブルインターバルタイマー
回路、52−・−・−LEDヘッド本体、56−−−−
−−−単票用紙、64−・〜−−−一連続折畳み用紙、
71−・・−・一連続折畳み用紙サイズ検出手段、72
−・単票用紙サイズ検出手段、A N D−・、−A 
N D回路。 第3 図 名q ′1司 B ヨテ 5図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 複数の単票用紙あるいは連続折畳み用紙のいずれの印字
    用紙をも取扱うことができ、前記印字用紙の大きさを検
    出する手段を設けている電子写真式プリンタに於いて、 印字データを前記印字用紙のいずれかに印字する場合、
    前記印字用紙の大きさを検出する手段により印字用紙の
    印字範囲を設定し、行方向の印字データが印字範囲を越
    える場合には、プログラマブルインターバルタイマー回
    路からなる手段により前記設定された印字範囲に限定し
    てLEDヘッドを点灯させ、前記設定された印字範囲を
    越える範囲については前記LEDヘッドは点灯させない
    ようにしたLEDヘッド点灯範囲制御方式を用いたこと
    を特徴とする電子写真式プリンタ。
JP63325952A 1988-12-26 1988-12-26 電子写真式プリンタ Pending JPH02171260A (ja)

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Application Number Priority Date Filing Date Title
JP63325952A JPH02171260A (ja) 1988-12-26 1988-12-26 電子写真式プリンタ

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JP63325952A JPH02171260A (ja) 1988-12-26 1988-12-26 電子写真式プリンタ

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ID=18182440

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP63325952A Pending JPH02171260A (ja) 1988-12-26 1988-12-26 電子写真式プリンタ

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0373371A (ja) * 1989-08-14 1991-03-28 Tokyo Electric Co Ltd 端面発光型elプリンタ
US5128696A (en) * 1990-02-23 1992-07-07 Tokyo Electric Co., Ltd. Line head device
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