JPH02173488A - 埋設管用基礎台 - Google Patents
埋設管用基礎台Info
- Publication number
- JPH02173488A JPH02173488A JP63328496A JP32849688A JPH02173488A JP H02173488 A JPH02173488 A JP H02173488A JP 63328496 A JP63328496 A JP 63328496A JP 32849688 A JP32849688 A JP 32849688A JP H02173488 A JPH02173488 A JP H02173488A
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- Japan
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- 239000000463 material Substances 0.000 claims abstract description 18
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 6
- 239000004576 sand Substances 0.000 abstract description 11
- 239000002689 soil Substances 0.000 abstract description 4
- 230000007423 decrease Effects 0.000 abstract description 3
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 10
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 2
- 238000009415 formwork Methods 0.000 description 2
- NGZUCVGMNQGGNA-UHFFFAOYSA-N 7-[5-(2-acetamidoethyl)-2-hydroxyphenyl]-3,5,6,8-tetrahydroxy-9,10-dioxoanthracene-1,2-dicarboxylic acid 7-[5-(2-amino-2-carboxyethyl)-2-hydroxyphenyl]-3,5,6,8-tetrahydroxy-9,10-dioxoanthracene-1,2-dicarboxylic acid 3,5,6,8-tetrahydroxy-7-[2-hydroxy-5-(2-hydroxyethyl)phenyl]-9,10-dioxoanthracene-1,2-dicarboxylic acid 3,6,8-trihydroxy-1-methyl-9,10-dioxoanthracene-2-carboxylic acid Chemical compound Cc1c(C(O)=O)c(O)cc2C(=O)c3cc(O)cc(O)c3C(=O)c12.OCCc1ccc(O)c(c1)-c1c(O)c(O)c2C(=O)c3cc(O)c(C(O)=O)c(C(O)=O)c3C(=O)c2c1O.CC(=O)NCCc1ccc(O)c(c1)-c1c(O)c(O)c2C(=O)c3cc(O)c(C(O)=O)c(C(O)=O)c3C(=O)c2c1O.NC(Cc1ccc(O)c(c1)-c1c(O)c(O)c2C(=O)c3cc(O)c(C(O)=O)c(C(O)=O)c3C(=O)c2c1O)C(O)=O NGZUCVGMNQGGNA-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
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Landscapes
- Sewage (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
「産業上の利用分野」
本発明は、埋設管用の基礎台に関し、さらに詳しくは、
ヒユーム管が適切なる耐荷力を発現するための支承を確
保すること、あるいは管から基礎地盤に作用する荷重を
広く均等に分散させると共に、周辺摩擦力によりヒユー
ム管の沈下を防止することを目的とした埋設管用基礎台
に関するものである。
ヒユーム管が適切なる耐荷力を発現するための支承を確
保すること、あるいは管から基礎地盤に作用する荷重を
広く均等に分散させると共に、周辺摩擦力によりヒユー
ム管の沈下を防止することを目的とした埋設管用基礎台
に関するものである。
「従来の技術」
ヒユーム管の基礎には支承材として、砂質系の土砂を用
い、この土砂でヒユーム管を支承する砂基礎と、コンク
リートでヒユーム管を巻きたてて支承するコンクリート
基礎とがある。このうち、前者の砂基礎は主として良質
地盤に使われるが、軟弱地盤で使う場合は、第6図イ1
口に示したように、はし子胴木基礎を併用することがあ
り、これはヒユーム管aの下に2木の平行な縦木材Cと
これに交叉してまたがる横木材すとを配置したものであ
る。
い、この土砂でヒユーム管を支承する砂基礎と、コンク
リートでヒユーム管を巻きたてて支承するコンクリート
基礎とがある。このうち、前者の砂基礎は主として良質
地盤に使われるが、軟弱地盤で使う場合は、第6図イ1
口に示したように、はし子胴木基礎を併用することがあ
り、これはヒユーム管aの下に2木の平行な縦木材Cと
これに交叉してまたがる横木材すとを配置したものであ
る。
「発明が解決しよ・うとする課題」
ところで、地中における管自重、水垂及び管にがかる土
圧はヒユーム管管底部に集中して地盤に伝えられる傾向
にあるとされているため、軟弱地盤ではこの荷重の集中
度を均等化するため、井桁状のばし子胴木基礎を用いて
いる。
圧はヒユーム管管底部に集中して地盤に伝えられる傾向
にあるとされているため、軟弱地盤ではこの荷重の集中
度を均等化するため、井桁状のばし子胴木基礎を用いて
いる。
しかし、この基礎にしても地盤に伝えられる荷重は縦・
横木材に集中するため管路の沈下の原因となることがあ
った。
横木材に集中するため管路の沈下の原因となることがあ
った。
また、矢板等の土留材を用いてヒユーム管の布設を行う
施工においては、埋めもどし後、土留材を引き抜く際に
、第7図のように、引抜後の空隙部dに矢印のように周
辺の土砂が流れ込み、ヒユーム管を支承する土砂eまで
もが移動し、ヒユーム管を十分に支承することができな
くなり、管の耐荷力が低下し、管にひびわれが入ること
があった。
施工においては、埋めもどし後、土留材を引き抜く際に
、第7図のように、引抜後の空隙部dに矢印のように周
辺の土砂が流れ込み、ヒユーム管を支承する土砂eまで
もが移動し、ヒユーム管を十分に支承することができな
くなり、管の耐荷力が低下し、管にひびわれが入ること
があった。
特に、はし子胴木基礎を使った場合には管を支える土砂
が移動することにより、管は横木材だけで支えられ、集
中荷重となるため危険度は一層高くなる。
が移動することにより、管は横木材だけで支えられ、集
中荷重となるため危険度は一層高くなる。
一方、従来の技術で述べた後者のコンクリート基礎を施
工する場合は、第8図に示した様に、まずヒユーム管a
を並べる際の土台となる一層コンクリー)fを打設し、
この養生期間を待って、二次コンクリ−1−gをその上
に打設するのが−Iiffl的である。
工する場合は、第8図に示した様に、まずヒユーム管a
を並べる際の土台となる一層コンクリー)fを打設し、
この養生期間を待って、二次コンクリ−1−gをその上
に打設するのが−Iiffl的である。
しかし、−次:lンクリー1− fを打設した後、ヒユ
ーム管を配置可能となる迄の養生期間か必要となり、急
速な施工を行う必要のある場合は、十分なコンクリ−1
〜の養生期間かとれず、このコンクリートにひびわれが
入るという問題かあった。また−次コンクリ−1〜の養
生期間中、コンクリ−1・表面に土砂が付着したり、レ
イタンスかイ」着するため、二次コンクリートgとの付
着が劣化し、次コンクリ−I・が打ち継ぎ面で剥離した
り、移動することによってコンクリ−1−基礎としての
剛性が低下するに伴い、管の耐荷力が低下して管にひび
われが生ずるという問題点がある。
ーム管を配置可能となる迄の養生期間か必要となり、急
速な施工を行う必要のある場合は、十分なコンクリ−1
〜の養生期間かとれず、このコンクリートにひびわれが
入るという問題かあった。また−次コンクリ−1〜の養
生期間中、コンクリ−1・表面に土砂が付着したり、レ
イタンスかイ」着するため、二次コンクリートgとの付
着が劣化し、次コンクリ−I・が打ち継ぎ面で剥離した
り、移動することによってコンクリ−1−基礎としての
剛性が低下するに伴い、管の耐荷力が低下して管にひび
われが生ずるという問題点がある。
そこで、本発明は」ニス諸問題点に鑑みて案出された埋
設管用基礎台の提供を目的としている。
設管用基礎台の提供を目的としている。
「課題を解決するだめの手段J
上記目的を達成させるために、本発明における基礎台は
、地盤7上に配置され、荷重を広く均等に前記地盤7に
伝える底版21の長手方向両端に側壁22を設けた断面
ほぼU字形の基礎台2内に、ヒユーム管1を支承する支
承材3を充填した構成にしている。
、地盤7上に配置され、荷重を広く均等に前記地盤7に
伝える底版21の長手方向両端に側壁22を設けた断面
ほぼU字形の基礎台2内に、ヒユーム管1を支承する支
承材3を充填した構成にしている。
また、前記底版21に水締めの際の水抜孔2イを設けて
もよいものである。
もよいものである。
さらに、前記側壁22及び支承材3の代わりに基礎台2
内にヒユーム管1を支承するコンクリ−1−6を打設し
てもよいものである。
内にヒユーム管1を支承するコンクリ−1−6を打設し
てもよいものである。
「作用J
上記構成の基礎台2は、ヒユーム管1の自重。
水垂、及び管にかかる土庄は第5図における基礎台2の
底版21を通して地盤7に伝えられるが、この底版21
ははし子胴木のような大きな空隙のない平板となってい
るので荷重が広く均等に地盤に伝えられると共に周辺摩
擦力により管の沈下する割合が軽減される。
底版21を通して地盤7に伝えられるが、この底版21
ははし子胴木のような大きな空隙のない平板となってい
るので荷重が広く均等に地盤に伝えられると共に周辺摩
擦力により管の沈下する割合が軽減される。
また、前記基礎台2は底版2■の両側に側壁22を備え
てU字形に形成し、この中にヒユーム管1を支える支承
材3を充填する構造としたので、矢板8等の引き抜きに
よる土砂へ与える影響範囲が第5図の様に管を支承する
支承材3にまで及ばなくなり、ヒユーム管1は矢板引抜
後も所定の支承角で支承される。
てU字形に形成し、この中にヒユーム管1を支える支承
材3を充填する構造としたので、矢板8等の引き抜きに
よる土砂へ与える影響範囲が第5図の様に管を支承する
支承材3にまで及ばなくなり、ヒユーム管1は矢板引抜
後も所定の支承角で支承される。
一方、この基礎台を用いて第4図のようなコンクリート
基礎とした場合は、第8図における現場打のコンクリー
トfを打設する必要がないので工期が短縮できると共に
、U字形をしているためコンクリ−1・と基礎台2.側
壁22との付着面積か広くとれること、剥離横ずれの力
に対しても側壁22がせん断抵抗となることにより確実
にヒユーム管1とコンクリートとが一体化した基礎が得
られ、ヒユーム管1を安全に支承できる。
基礎とした場合は、第8図における現場打のコンクリー
トfを打設する必要がないので工期が短縮できると共に
、U字形をしているためコンクリ−1・と基礎台2.側
壁22との付着面積か広くとれること、剥離横ずれの力
に対しても側壁22がせん断抵抗となることにより確実
にヒユーム管1とコンクリートとが一体化した基礎が得
られ、ヒユーム管1を安全に支承できる。
「実施例」
実施例について図面を参照して説明する。
第1図〜第4図において、基礎台2は、地盤7」−に配
置されるもので、荷重を広く均等に前記地盤7に伝える
と共に、周辺摩擦力によりヒユーム管1の沈下を軽減す
る底版の21を配置し、この底版21の長手方向両端に
側壁22を設けて断面ほぼU字形に形成されている。
置されるもので、荷重を広く均等に前記地盤7に伝える
と共に、周辺摩擦力によりヒユーム管1の沈下を軽減す
る底版の21を配置し、この底版21の長手方向両端に
側壁22を設けて断面ほぼU字形に形成されている。
また、ヒユーム管1の支承範囲を広く取るときにば、第
2図のように側壁22を高くすればよい。
2図のように側壁22を高くすればよい。
また、例えば、第3図のように側壁22に上方側壁23
をボルト4止め、接着等の所定固定手段で連結し、側壁
を高くしたと同様の効果を得るようにしてもよいもので
ある。
をボルト4止め、接着等の所定固定手段で連結し、側壁
を高くしたと同様の効果を得るようにしてもよいもので
ある。
さらに、支承材3を水締めする場合もあり、この場合に
は底版21に水を抜くための水抜き孔24を設けてもよ
い。
は底版21に水を抜くための水抜き孔24を設けてもよ
い。
支承材3は基礎台2内に充填されてヒユーム管1を支承
するものであって、この支承材3は、粒状の砂、砂礫等
の砂質土が用いられる。
するものであって、この支承材3は、粒状の砂、砂礫等
の砂質土が用いられる。
第4図は支承材3をコンクリートとした場合を示してい
る。施工にあたってはまず基礎台2を配置施工した後、
所定位置にヒユーム管1を配置し、型枠53を用いてコ
ンクリート6を打設する。底版21には現場打コンクリ
ート6との付着をさらに強めるため、現場打コンクリー
ト6打設前に、型枠5.1内に雨水がたまらないように
孔52を設けてもよい。
る。施工にあたってはまず基礎台2を配置施工した後、
所定位置にヒユーム管1を配置し、型枠53を用いてコ
ンクリート6を打設する。底版21には現場打コンクリ
ート6との付着をさらに強めるため、現場打コンクリー
ト6打設前に、型枠5.1内に雨水がたまらないように
孔52を設けてもよい。
「効果」
本発明は、以上説明したように構成されているので、以
下に記載されるような効果を奏する。
下に記載されるような効果を奏する。
土留材の引抜きを伴う施工においては、管を支承する支
承材の移動を防止するので管が施工後も確実に支承され
、ひびわれが発生ずることがないまた、軟弱地盤で使用
した場合にははし子胴木のように底部に空隙部がないの
でヒユーム管の接合等の作業用の足場となり施工が容易
になる。
承材の移動を防止するので管が施工後も確実に支承され
、ひびわれが発生ずることがないまた、軟弱地盤で使用
した場合にははし子胴木のように底部に空隙部がないの
でヒユーム管の接合等の作業用の足場となり施工が容易
になる。
さらに、施工後においては、ヒユー入管の基礎地盤に作
用する荷重が均等に分散されるので管路の沈下が少なく
なり、管内の水の流下を阻害することが少なくなる。
用する荷重が均等に分散されるので管路の沈下が少なく
なり、管内の水の流下を阻害することが少なくなる。
一方、コンクリ−1・基礎としてごの基礎台を使用した
場合には、現場でコンクリートを2度打設することがな
くなるため施工が簡略化できるばかりでなく現場打コン
クリートとの付着抵抗、せん断抵抗か向ト3るため、基
礎台と現場打コンクリ−1〜の一体化がばかられ、ヒユ
ーム管を確実に支承し、安全性を確保することかできる
。
場合には、現場でコンクリートを2度打設することがな
くなるため施工が簡略化できるばかりでなく現場打コン
クリートとの付着抵抗、せん断抵抗か向ト3るため、基
礎台と現場打コンクリ−1〜の一体化がばかられ、ヒユ
ーム管を確実に支承し、安全性を確保することかできる
。
以上、この基礎台を用いることによってヒ、4ム管の支
承材が砂、コンクリートのいずれの場合においても施工
上の問題が防止され、ヒョ、−ム管を安全に支承するこ
とができる。
承材が砂、コンクリートのいずれの場合においても施工
上の問題が防止され、ヒョ、−ム管を安全に支承するこ
とができる。
第1図から第5図までは本発明に関するもので、第1図
は本発明の埋設管用基礎台の配置状態正面方向の断面図
、第2図は側壁を高くしヒユーム管の支承範囲を広くと
ったときの正面図、第3図は側壁に上方側壁を取付けた
ときの要部断面図、第4図はコンクリートの支承材を用
いたときの要部断面図、第5図は矢板引き抜きによる支
承材の動きの説明図、第6図イは従来のばし子胴木基礎
の正面図、同図口は側面図、第7図は従来の矢板引抜き
による支承+Aの動きの説明図、第8図は従来の現場打
コンクリート基礎の正面図である。 1;ヒユーム管、 2;基礎台、 3;支承材、21;
底版、 22;側壁。
は本発明の埋設管用基礎台の配置状態正面方向の断面図
、第2図は側壁を高くしヒユーム管の支承範囲を広くと
ったときの正面図、第3図は側壁に上方側壁を取付けた
ときの要部断面図、第4図はコンクリートの支承材を用
いたときの要部断面図、第5図は矢板引き抜きによる支
承材の動きの説明図、第6図イは従来のばし子胴木基礎
の正面図、同図口は側面図、第7図は従来の矢板引抜き
による支承+Aの動きの説明図、第8図は従来の現場打
コンクリート基礎の正面図である。 1;ヒユーム管、 2;基礎台、 3;支承材、21;
底版、 22;側壁。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、地盤上に配置され、荷重を広く均等に前記地盤に伝
える底版の長手方向両端に側壁を設けた断面ほぼU字形
の基礎台内に、ヒューム管を支承する支承材を充填した
構成の埋設管用基礎台。 2、底版に水締めの際の水抜孔を設けてなる請求項1記
載の埋設管用基礎台。 3、基礎台内に支承材の代りに、ヒューム管を支承する
コンクリートを打設してなる請求項1記載の埋設管用基
礎台。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63328496A JPH0615910B2 (ja) | 1988-12-26 | 1988-12-26 | 埋設管用基礎台 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63328496A JPH0615910B2 (ja) | 1988-12-26 | 1988-12-26 | 埋設管用基礎台 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02173488A true JPH02173488A (ja) | 1990-07-04 |
| JPH0615910B2 JPH0615910B2 (ja) | 1994-03-02 |
Family
ID=18210931
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63328496A Expired - Lifetime JPH0615910B2 (ja) | 1988-12-26 | 1988-12-26 | 埋設管用基礎台 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0615910B2 (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5493220A (en) * | 1977-12-29 | 1979-07-24 | Kubota Ltd | Installation of flexible pipe |
| JPS63536A (ja) * | 1986-06-19 | 1988-01-05 | Jutaku Toshi Seibi Kodan | 埋設管渠の不同沈下矯正工法 |
-
1988
- 1988-12-26 JP JP63328496A patent/JPH0615910B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5493220A (en) * | 1977-12-29 | 1979-07-24 | Kubota Ltd | Installation of flexible pipe |
| JPS63536A (ja) * | 1986-06-19 | 1988-01-05 | Jutaku Toshi Seibi Kodan | 埋設管渠の不同沈下矯正工法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0615910B2 (ja) | 1994-03-02 |
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