JPH02175209A - 二輪車用シートのボトムプレート製造方法及びボトムプレート成形用金型 - Google Patents
二輪車用シートのボトムプレート製造方法及びボトムプレート成形用金型Info
- Publication number
- JPH02175209A JPH02175209A JP33184388A JP33184388A JPH02175209A JP H02175209 A JPH02175209 A JP H02175209A JP 33184388 A JP33184388 A JP 33184388A JP 33184388 A JP33184388 A JP 33184388A JP H02175209 A JPH02175209 A JP H02175209A
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- 238000000465 moulding Methods 0.000 title claims abstract description 10
- 238000000034 method Methods 0.000 claims abstract description 5
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 11
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 description 1
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 1
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- 239000002828 fuel tank Substances 0.000 description 1
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- 238000009751 slip forming Methods 0.000 description 1
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- Moulds For Moulding Plastics Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野コ
本発明は二輪車用シートのボトムプレートの成形に係り
、特に上型と下型の分割型でボトムプレーhを形成する
金型およびこの金型な用いてボトムプレートを製造する
方法に関する。
、特に上型と下型の分割型でボトムプレーhを形成する
金型およびこの金型な用いてボトムプレートを製造する
方法に関する。
[従来の技術]
従来、二輪車用シートのボトムプレートを金型を用いて
一体に成形する場合、ボトムプレートには、第7図に示
すように、アンダーカット部74がある為、キャビティ
(製品部)70を形成するのに上型71と下型72の他
にスライドコア73が用いられている。
一体に成形する場合、ボトムプレートには、第7図に示
すように、アンダーカット部74がある為、キャビティ
(製品部)70を形成するのに上型71と下型72の他
にスライドコア73が用いられている。
[考案が解決しようとする課M]
このようなスライドコアな用いた金型は、スライドコア
な移動させるための特別な装置、例えば、アンギュラ−
カムとかエアシリンダー装置などを備えねばならず構造
が複雑になり、高価なうえ、型の開閉をするたびにこれ
らを操作してスライドコアを移動させねばならず、また
成形中の故障の原因となることが多い。
な移動させるための特別な装置、例えば、アンギュラ−
カムとかエアシリンダー装置などを備えねばならず構造
が複雑になり、高価なうえ、型の開閉をするたびにこれ
らを操作してスライドコアを移動させねばならず、また
成形中の故障の原因となることが多い。
本発明の目的は、上記問題点に鑑み、二輪車用シートの
ボトムプレートを成形するためのスライドコアのない金
型を提供することにある。
ボトムプレートを成形するためのスライドコアのない金
型を提供することにある。
本発明の他の目的は、上記金型を用いて、容易にボトム
プレートを製造する方法を提供することにある。
プレートを製造する方法を提供することにある。
[課題を解決するための手段]
上記目的を達成するため、本発明の二輪車用シートのボ
トムプレート製造方法は、ボトムプレート上にクッショ
ン材を載置して表皮材で被覆してなる二輪車用シートの
ボトムプレートの成形において、ボトムプレート前部中
央上面に切欠部を形成し、該切欠部の前方にヒンジ部を
介して延出部をボトムプレート本体と一体に形成し、該
延出部をヒンジ部で反転させて前記切欠部上に位置させ
ることにより、ボトムプレートを成形する構成とする。
トムプレート製造方法は、ボトムプレート上にクッショ
ン材を載置して表皮材で被覆してなる二輪車用シートの
ボトムプレートの成形において、ボトムプレート前部中
央上面に切欠部を形成し、該切欠部の前方にヒンジ部を
介して延出部をボトムプレート本体と一体に形成し、該
延出部をヒンジ部で反転させて前記切欠部上に位置させ
ることにより、ボトムプレートを成形する構成とする。
また本発明に係るボトムプレート成形用金型は、上下型
からなる二輪車用シートのボトムプレート成形用金型で
あって、前記下型のボトムプレートにおける前部上面に
位置する箇所に凹部が形成され、該凹部の上部外側に複
数の突起が形成されると共に、該凹部よりボトムプレー
ト前方側位置に上記凹部の上面より大きな湾曲形成面が
ヒンジ部用溝を介して形成“されており、前記上型には
前記下型の凹部に嵌入される突起と、前記上型の湾曲形
成面に当接する湾曲形成面と、該湾曲形成面上に前記複
数の突起と前記ヒンジ部用溝を中心に等距離位置に形成
された穴とを備えた構成とする。
からなる二輪車用シートのボトムプレート成形用金型で
あって、前記下型のボトムプレートにおける前部上面に
位置する箇所に凹部が形成され、該凹部の上部外側に複
数の突起が形成されると共に、該凹部よりボトムプレー
ト前方側位置に上記凹部の上面より大きな湾曲形成面が
ヒンジ部用溝を介して形成“されており、前記上型には
前記下型の凹部に嵌入される突起と、前記上型の湾曲形
成面に当接する湾曲形成面と、該湾曲形成面上に前記複
数の突起と前記ヒンジ部用溝を中心に等距離位置に形成
された穴とを備えた構成とする。
[作用]
本発明は、上記のように、ボトムプレート前部中央上面
に切欠部を形成し、該切欠部の前方にヒンジ部を介して
延出部をボトムプレート本体と一体に形成し、該延出部
をヒンジ部で反転させて前記切欠部上に位置させること
によりボトムプレートを製造する。このようにして製造
されたボトムプレートは、延出部が隆起し、この延出部
によってクッション材とボトムプレートの間のズレが発
生せず、また反転した延出部が撓むことにより、搭乗者
から受ける衝撃力を吸収する また本発明に係るボトムプレート成形用金型は、ボトム
プレートの製造において、アンダーカット部がなくなり
、従って、スライドコアのない金型とすることができる
。
に切欠部を形成し、該切欠部の前方にヒンジ部を介して
延出部をボトムプレート本体と一体に形成し、該延出部
をヒンジ部で反転させて前記切欠部上に位置させること
によりボトムプレートを製造する。このようにして製造
されたボトムプレートは、延出部が隆起し、この延出部
によってクッション材とボトムプレートの間のズレが発
生せず、また反転した延出部が撓むことにより、搭乗者
から受ける衝撃力を吸収する また本発明に係るボトムプレート成形用金型は、ボトム
プレートの製造において、アンダーカット部がなくなり
、従って、スライドコアのない金型とすることができる
。
[実施例]
以下、本発明の一実施例を図面に基づいて説明する。な
お、以下に説明する部材、配置等は本発明を限定するも
のでなく、本発明の趣旨の範囲内で種々改変することが
できるものである。
お、以下に説明する部材、配置等は本発明を限定するも
のでなく、本発明の趣旨の範囲内で種々改変することが
できるものである。
先ず、本発明に係るボトムプレート1の製造方法を、第
1A図乃至第1E図に基づいて説明する。ボトムプレー
ト1の前部の中央上部には、切欠部2が形成され、この
切欠部2の前方には、切入部2より幅の大きい延出部3
か゛ボトムプレート1とヒンジ部りにて連続して一体に
形成されている。切欠部2の両側には、貫通孔2aが後
述する突起3aど整合するように、突起3aの数たけ形
成されている。
1A図乃至第1E図に基づいて説明する。ボトムプレー
ト1の前部の中央上部には、切欠部2が形成され、この
切欠部2の前方には、切入部2より幅の大きい延出部3
か゛ボトムプレート1とヒンジ部りにて連続して一体に
形成されている。切欠部2の両側には、貫通孔2aが後
述する突起3aど整合するように、突起3aの数たけ形
成されている。
ヒンジ部りは第1C図に示すように、くびれな形状をし
ており、延出部3をX方向へ容易に反転できるようにな
っている。
ており、延出部3をX方向へ容易に反転できるようにな
っている。
また延出部3には、突起3aが複数個突設されており、
延出部3をX方向へ反転させたどき、該突起3aがボト
ムプレートの切欠部2の両側部に穿設された上記貫通孔
2aに嵌入して固定される(第1D図及び第1E図参照
)。このとき、延出部3は切欠部2より大きいため、第
1B図にあるように、延出部3はボトムプレート1の面
に対して隆起した状態になる。このように反転させた延
出部3の隆起に対応して、好ましくはクッション材側に
溝を形成してこれを組み込むと、クッション材とボトム
プレートの間のズレが発生せず、また反転した延出部3
が撓むことにより、搭乗者から受ける衝撃力を吸収する
ことも出来る。
延出部3をX方向へ反転させたどき、該突起3aがボト
ムプレートの切欠部2の両側部に穿設された上記貫通孔
2aに嵌入して固定される(第1D図及び第1E図参照
)。このとき、延出部3は切欠部2より大きいため、第
1B図にあるように、延出部3はボトムプレート1の面
に対して隆起した状態になる。このように反転させた延
出部3の隆起に対応して、好ましくはクッション材側に
溝を形成してこれを組み込むと、クッション材とボトム
プレートの間のズレが発生せず、また反転した延出部3
が撓むことにより、搭乗者から受ける衝撃力を吸収する
ことも出来る。
第2A図及び第2B図は本発明に係る他の実施例を示す
ものである。なお以下の実施例においては、上記実施例
と同一部材等に同一符号を付してその説明を省略する。
ものである。なお以下の実施例においては、上記実施例
と同一部材等に同一符号を付してその説明を省略する。
本例では、延出部3の中央に四部3bを形成し、該凹部
3bの面がボトムブIi −ト1と同一面になるように
したものて、両側端に隆起部3cを形成したものである
。
3bの面がボトムブIi −ト1と同一面になるように
したものて、両側端に隆起部3cを形成したものである
。
第3A図及び第3B図は、本発明に係るさらに他の実施
例を示すものである。本例では、ボトムプレート1に穿
設された貫通孔2aと、この貫通孔2aに連続する収納
部2bを凹設して、ここに突起3aの先端の爪3dを収
納することにより、前記突起3aの先端がボトムプレー
ト1の裏側へ突出しないようにしたものである。
例を示すものである。本例では、ボトムプレート1に穿
設された貫通孔2aと、この貫通孔2aに連続する収納
部2bを凹設して、ここに突起3aの先端の爪3dを収
納することにより、前記突起3aの先端がボトムプレー
ト1の裏側へ突出しないようにしたものである。
上記のように形成されたボ)・ムブレー)・1は、その
前部中央の延出部3を反転させた部分の全面若しくはそ
の側端が隆起して形成されている。そこで、第4図にあ
るように、ボトムプレート1に組み込むクッション材4
は、前記隆起に対応する位置に溝4aを凹設し、該満4
8に延出部3を係合させれば、クッション材4が前後左
右にズレることを防止することができる。
前部中央の延出部3を反転させた部分の全面若しくはそ
の側端が隆起して形成されている。そこで、第4図にあ
るように、ボトムプレート1に組み込むクッション材4
は、前記隆起に対応する位置に溝4aを凹設し、該満4
8に延出部3を係合させれば、クッション材4が前後左
右にズレることを防止することができる。
またボ■・ムプレート1の前部を上記のように形成する
ことにより、第5図で示すように、ライダー6から受け
る矢印Y方向の衝撃力を前記延出部3の撓みで吸収する
ことも出来る。なお、第5図において、符号5は燃料タ
ンクである。
ことにより、第5図で示すように、ライダー6から受け
る矢印Y方向の衝撃力を前記延出部3の撓みで吸収する
ことも出来る。なお、第5図において、符号5は燃料タ
ンクである。
次に、第6A図及び第6B図に基づいて本発明に係るボ
トムプレートの成形用金型Kについて説明する。この説
明においても、上記実施例と同−部材等には同一符号を
付してその説明を省略する。
トムプレートの成形用金型Kについて説明する。この説
明においても、上記実施例と同−部材等には同一符号を
付してその説明を省略する。
本例の金型には、上型に1と下型に2とからなる。下型
に2には前記切欠部2を形成するための凹部7が形成さ
れている。凹部7の底面は段部7aが形成されており、
凹部7の上部外側には貫通孔2aを形成する突起15が
形成されている。
に2には前記切欠部2を形成するための凹部7が形成さ
れている。凹部7の底面は段部7aが形成されており、
凹部7の上部外側には貫通孔2aを形成する突起15が
形成されている。
また、凹部7の前方(第6A図の下型に2の左側)には
、第6C図て示すように、ヒンジ部用の溝17を介して
面10が湾曲形成されている。
、第6C図て示すように、ヒンジ部用の溝17を介して
面10が湾曲形成されている。
上型に1は、上記下型に2の凹部7に対応する位置に、
下方へ突出した突入部8が形成され、該突入部8には、
上記凹部7の段部7aと共に、第6B図で示すような、
階段上のキャビティ部分9を形成するための段部8aが
形成されている。
下方へ突出した突入部8が形成され、該突入部8には、
上記凹部7の段部7aと共に、第6B図で示すような、
階段上のキャビティ部分9を形成するための段部8aが
形成されている。
上型に1の突入部8の前方(第6A図の下型に1の左側
)には、面11が湾曲形成され・Cおり、この面11に
は、突起3aを形成するための穴16が形成されている
。
)には、面11が湾曲形成され・Cおり、この面11に
は、突起3aを形成するための穴16が形成されている
。
そして上型に1の面11と下型に2の面10により、前
記延出部3を形成するためのキャビティ部12(第6B
図)が形成されている。
記延出部3を形成するためのキャビティ部12(第6B
図)が形成されている。
なお面10,11に連続する面13と14は、上型Kl
と下型に2の分割面である。
と下型に2の分割面である。
このように切欠部及び延出部を形成してボトムプレート
1を成形すれば、第6B図に示されるように、分割線を
り、、L、とじてアンダーカット部が生じないように成
形することができる。
1を成形すれば、第6B図に示されるように、分割線を
り、、L、とじてアンダーカット部が生じないように成
形することができる。
[発明の効果]
本発明は、上記のように、ボトムプレートの前部中央に
切欠部及び延出部を設けて形成するので、従来のような
アンダーカット部がなくなり、従ってスライドコアな用
いない金型でボトムプレートを成形することができ、製
造が簡単となり、経済性に優れたものとなる。
切欠部及び延出部を設けて形成するので、従来のような
アンダーカット部がなくなり、従ってスライドコアな用
いない金型でボトムプレートを成形することができ、製
造が簡単となり、経済性に優れたものとなる。
第1A図乃至第1E図は本発明に係る製造方法の実施例
を示し、第1A図は延出部反転前のボトムプレートの部
分概観図、第1B図は延出部反転後のボトムプレートの
部分概観図、第1C図は第1A図のA−A線部分断面図
、第1D図は第1B図のB−I3線部分断面図、第1E
図は第1B図のC−C線部分断面図であり、第2A図及
び第2B図は延出部の上面に凹部を設けた実施例を示し
、第2A図はボトムプレートの前部部分概観図、第2B
図は第2A図のD−Dli断面、第3A図及び第3B図
は延出部の突起がボトムプレートの裏側に突出しないよ
うにボトムプレートの貫通孔に収納部を設けた実施例で
、第3A図は第2A図と同じく部分概観図、第3図は第
3A図のE−Ell断面であり、第4図はボトムプレー
トとクッション材の組み込み方法を示す部分斜視図、第
5図は車体に組み込んだ状態のシート断面を示し、第6
A図は本発明に係る金型の部分斜視図、第6B図は同中
央縦断面図、第6C図は接合部の要部拡大図であり、第
7図は従来の金型の中央縦断面を示す。 1・・・ボトムプレート、 3・・・延出部、 h・・・ヒンジ部、 K2・・・下型、 K・・・金型。 2・・・切欠部、 4・・・クッション材、 K8・・・上型、 LL、L!・・・分割線、
を示し、第1A図は延出部反転前のボトムプレートの部
分概観図、第1B図は延出部反転後のボトムプレートの
部分概観図、第1C図は第1A図のA−A線部分断面図
、第1D図は第1B図のB−I3線部分断面図、第1E
図は第1B図のC−C線部分断面図であり、第2A図及
び第2B図は延出部の上面に凹部を設けた実施例を示し
、第2A図はボトムプレートの前部部分概観図、第2B
図は第2A図のD−Dli断面、第3A図及び第3B図
は延出部の突起がボトムプレートの裏側に突出しないよ
うにボトムプレートの貫通孔に収納部を設けた実施例で
、第3A図は第2A図と同じく部分概観図、第3図は第
3A図のE−Ell断面であり、第4図はボトムプレー
トとクッション材の組み込み方法を示す部分斜視図、第
5図は車体に組み込んだ状態のシート断面を示し、第6
A図は本発明に係る金型の部分斜視図、第6B図は同中
央縦断面図、第6C図は接合部の要部拡大図であり、第
7図は従来の金型の中央縦断面を示す。 1・・・ボトムプレート、 3・・・延出部、 h・・・ヒンジ部、 K2・・・下型、 K・・・金型。 2・・・切欠部、 4・・・クッション材、 K8・・・上型、 LL、L!・・・分割線、
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、ボトムプレート上にクッション材を載置して表皮材
で被覆してなる二輪車用シートのボトムプレートの成形
において、ボトムプレート前部中央上面に切欠部を形成
し、該切欠部の前方にヒンジ部を介して延出部をボトム
プレート本体と一体に形成し、該延出部をヒンジ部で反
転させて前記切欠部上に位置させることにより、ボトム
プレートを成形することを特徴とする二輪車用シートの
ボトムプレート製造方法。 2、上下型からなる二輪車用シートのボトムプレート成
形用金型であって、前記下型のボトムプレートにおける
前部上面に位置する箇所に凹部が形成され、該凹部の上
部外側に複数の突起が形成されると共に、該凹部よりボ
トムプレート前方側位置に上記凹部の上面より大きな湾
曲形成面がヒンジ部用溝を介して形成されており、前記
上型には前記下型の凹部に嵌入される突起と、前記上型
の湾曲形成面に当接する湾曲形成面と、該湾曲形成面上
に前記複数の突起と前記ヒンジ部用溝を中心に等距離位
置に形成された穴とを備えたことを特徴とするボトムプ
レート成形用金型。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP33184388A JPH02175209A (ja) | 1988-12-28 | 1988-12-28 | 二輪車用シートのボトムプレート製造方法及びボトムプレート成形用金型 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP33184388A JPH02175209A (ja) | 1988-12-28 | 1988-12-28 | 二輪車用シートのボトムプレート製造方法及びボトムプレート成形用金型 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02175209A true JPH02175209A (ja) | 1990-07-06 |
Family
ID=18248274
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP33184388A Pending JPH02175209A (ja) | 1988-12-28 | 1988-12-28 | 二輪車用シートのボトムプレート製造方法及びボトムプレート成形用金型 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02175209A (ja) |
-
1988
- 1988-12-28 JP JP33184388A patent/JPH02175209A/ja active Pending
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