JPH02175315A - 燃焼器の燃焼制御装置 - Google Patents
燃焼器の燃焼制御装置Info
- Publication number
- JPH02175315A JPH02175315A JP32984588A JP32984588A JPH02175315A JP H02175315 A JPH02175315 A JP H02175315A JP 32984588 A JP32984588 A JP 32984588A JP 32984588 A JP32984588 A JP 32984588A JP H02175315 A JPH02175315 A JP H02175315A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- temperature
- combustion
- glow plug
- fuel
- combustion chamber
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Control Of Combustion (AREA)
- Air-Conditioning For Vehicles (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、暖房用燃料の燃焼熱を熱源とし、車両室内の
暖房を行なう暖房器を構成する燃焼器の燃焼制御装置に
関する。
暖房を行なう暖房器を構成する燃焼器の燃焼制御装置に
関する。
(従来の技術)
従来の車両室内の暖房は、走行動力源であるエンジンの
冷却水を熱源としている。よって、エンジン始動直後等
の場合のように冷却水温度が低温度であれば車両室内を
暖房することかできず、冷却水温度が上昇するまで暖房
効果を期待することができない、またエンジン停止後は
冷却水温度が降下し、やはり暖房不能となるため、車両
停止中でも車に冷却水温度を高温に保持するだけの目的
で、エンジンの運転を4[しなければならない。
冷却水を熱源としている。よって、エンジン始動直後等
の場合のように冷却水温度が低温度であれば車両室内を
暖房することかできず、冷却水温度が上昇するまで暖房
効果を期待することができない、またエンジン停止後は
冷却水温度が降下し、やはり暖房不能となるため、車両
停止中でも車に冷却水温度を高温に保持するだけの目的
で、エンジンの運転を4[しなければならない。
上記問題を解決するために、暖房用燃料の燃焼熱を熱源
とし、急速に車両室内の暖房を行なう暖房装置及び該暖
房装置を構成する燃焼器の燃焼制御装置が、特願昭81
−257474号、あるいは特願昭62−105983
号等に記載されている。
とし、急速に車両室内の暖房を行なう暖房装置及び該暖
房装置を構成する燃焼器の燃焼制御装置が、特願昭81
−257474号、あるいは特願昭62−105983
号等に記載されている。
(発明が解決しようとする課題)
このような従来の燃焼制御装置においては、燃焼前の燃
焼室内温度を検知し、予め設定された温度と比較し、該
設定温度より燃焼室内温度が低温である場合は、燃料噴
射部に設けた気化グロープラグにより燃料を予熱し、上
記設定温度より燃焼室内温度が高温である場合は、該気
化グロープラグによる燃料予熱は行なわずに燃焼室内に
燃料を噴射する制御を行なう。
焼室内温度を検知し、予め設定された温度と比較し、該
設定温度より燃焼室内温度が低温である場合は、燃料噴
射部に設けた気化グロープラグにより燃料を予熱し、上
記設定温度より燃焼室内温度が高温である場合は、該気
化グロープラグによる燃料予熱は行なわずに燃焼室内に
燃料を噴射する制御を行なう。
上記flJ御においては、燃焼室内温度が設定温度より
若干高温である場合は燃料予熱は行なわれず、よって燃
料の気化量が不足し着火せず未燃焼のまま燃料が排出さ
れる。また、燃焼室内温度が設定温度より若干低温であ
る場合は、燃焼室内が冷状態である場合と同様の燃料予
熱が行なわれ、よって燃料の気化量が過多になり燃焼室
内の酸素が不足するため、上記同様着火せず未燃焼のま
ま燃料が排出される。
若干高温である場合は燃料予熱は行なわれず、よって燃
料の気化量が不足し着火せず未燃焼のまま燃料が排出さ
れる。また、燃焼室内温度が設定温度より若干低温であ
る場合は、燃焼室内が冷状態である場合と同様の燃料予
熱が行なわれ、よって燃料の気化量が過多になり燃焼室
内の酸素が不足するため、上記同様着火せず未燃焼のま
ま燃料が排出される。
本発明は、上記の点に鑑みてなされたもので、燃焼室内
温度を検知し、該検知された温度の高低に応じ燃料の予
熱量を減少増加させる燃焼器の燃焼制御装置を提供しよ
うとするものである。
温度を検知し、該検知された温度の高低に応じ燃料の予
熱量を減少増加させる燃焼器の燃焼制御装置を提供しよ
うとするものである。
(x!題を解決するための手段)
本発明によれば、気化グロープラグで燃料を予熱し、点
火グロープラグにより着火せしめて暖房用熱源とする燃
焼器の燃焼制御装置において、点火グロープラグの抵抗
値により燃焼開始前の燃焼室内温度を検知する温度検知
手段と、該検知された温度の高低に伴ない気化グロープ
ラグでの予熱量を減少増加せしめる予熱量変更手段を有
することを特徴とする燃焼器の燃焼制御装置を提供でき
る。
火グロープラグにより着火せしめて暖房用熱源とする燃
焼器の燃焼制御装置において、点火グロープラグの抵抗
値により燃焼開始前の燃焼室内温度を検知する温度検知
手段と、該検知された温度の高低に伴ない気化グロープ
ラグでの予熱量を減少増加せしめる予熱量変更手段を有
することを特徴とする燃焼器の燃焼制御装置を提供でき
る。
(作用)
本発明の燃焼器の燃焼制御装置では、燃焼室内温度を検
知し、該検知された温度の高低に応じ燃料の予熱量を減
少増加させるため、燃焼室内温度の高低に関わらず、最
適な燃料予熱が行なわれる。よって燃料の気化状態が安
定するので着火が確実となる。
知し、該検知された温度の高低に応じ燃料の予熱量を減
少増加させるため、燃焼室内温度の高低に関わらず、最
適な燃料予熱が行なわれる。よって燃料の気化状態が安
定するので着火が確実となる。
(実施例)
以下、本発明の一実施例を図面に従って詳細に説明する
。
。
第1図は本発明の構成例を示すブロック図である。
副燃焼室1a内には点火グロープラグ8が配設され、主
燃焼室1bとの間に設けられた隔壁2を貫通し、副燃焼
室la側に燃料噴射口4が開口している。隔壁2には通
孔2aが設けられており、副燃焼室1aと主燃焼室1b
とは該通孔2aを介して連通している。燃料通路のうち
主燃焼室1b内部分Cはフィン3が周設されており、該
燃料通路内部には予熱グロープラグ6が対設されている
。また該燃料通路は燃料ポンプ7を介して燃料タンク1
0と接続されている。主燃焼室!bの側壁には燃焼ブロ
ワ−11によりの送風が通過する穴5が穿設されており
、主燃焼室1bは熱交換器1フ内の燃焼ガス通路17a
と連結し、該燃焼ガス通路17aには排気口13が設け
られている。
燃焼室1bとの間に設けられた隔壁2を貫通し、副燃焼
室la側に燃料噴射口4が開口している。隔壁2には通
孔2aが設けられており、副燃焼室1aと主燃焼室1b
とは該通孔2aを介して連通している。燃料通路のうち
主燃焼室1b内部分Cはフィン3が周設されており、該
燃料通路内部には予熱グロープラグ6が対設されている
。また該燃料通路は燃料ポンプ7を介して燃料タンク1
0と接続されている。主燃焼室!bの側壁には燃焼ブロ
ワ−11によりの送風が通過する穴5が穿設されており
、主燃焼室1bは熱交換器1フ内の燃焼ガス通路17a
と連結し、該燃焼ガス通路17aには排気口13が設け
られている。
熱交換器17内の送風通路17bには送風ブロワ−12
が接続され、反対側には車室15内に開口している送風
出口14が設けられており、送風出口14には該送風出
口14を通過する空気の温度測定のための温度センサ9
が設置されている。
が接続され、反対側には車室15内に開口している送風
出口14が設けられており、送風出口14には該送風出
口14を通過する空気の温度測定のための温度センサ9
が設置されている。
上記温度センサ9・点火グロープラグ8・燃焼ブロワ−
!!・予熱グロープラグ5・燃料ポンプ7・送風フロワ
ー+2はコントロールユニット16内の入出力インター
フェイス16dに接続されている。コントロールユニッ
ト16内には該入出力インターフェイス16d以外に、
データ及び演算結果等を一時記憶するためのRAM16
c、プログラム及び各種関係テーブルを記憶するROM
16b1該ROM16bに記憶されたプログラムの下に
演算を行なうCPU16a、コントロールユニット16
内の信号の流れをコントロールするコントロールメモリ
16eが設けられている。
!!・予熱グロープラグ5・燃料ポンプ7・送風フロワ
ー+2はコントロールユニット16内の入出力インター
フェイス16dに接続されている。コントロールユニッ
ト16内には該入出力インターフェイス16d以外に、
データ及び演算結果等を一時記憶するためのRAM16
c、プログラム及び各種関係テーブルを記憶するROM
16b1該ROM16bに記憶されたプログラムの下に
演算を行なうCPU16a、コントロールユニット16
内の信号の流れをコントロールするコントロールメモリ
16eが設けられている。
次に従来の燃焼制御について説明する。
第2図は従来のIJ御内容を示すタイミング図である。
横軸は時間の経過を示す。
図において、暖房スイッチがオンになるとまず燃料ポン
プ7が作動し、副燃焼室1a内に設定量の燃料を供給し
た後、供給量を減少させると共に点火グロープラグ8及
び予熱グロープラグ6に通電を開始する。該通電方法は
図に示すごとく一定電圧を断続して印加する8該断続周
期を変更することにより点火グロープラグ8及び予熱グ
ロープラグ6の到達温度を制御することができる。燃焼
ブロワ−11の送気流量を段階的に増加させ、副燃焼室
!a及び主燃焼室1bへ燃焼用空気を流入させ着火条件
を整える9図示しない温度検知手段により検知される燃
焼ガス通路17aの温度が設定温度tlOになる時点T
1に到達すると、点火完了と判断し点火グロープラグ8
への通電を停止する。燃焼がw!、続することによりフ
ィン3が加熱され内部を流れる燃料を予熱するため予熱
グロープラグ6への通電が不要となり、T2において予
熱グロープラグ6への通電を中止する。充分に燃焼が安
定する13時に送風ブロワ−12による送気を開始し車
室15へと温風を供給する。燃焼ガス通路17aの温度
が設定温度111に達する14時に燃料ポンプ7を停止
し暫時後に燃焼ブロワ−11も停止する。該後は温度セ
ンサ9により検知される送風出口14の温風温度が設定
温度より降下する時点で上記燃焼制御を再び実行する。
プ7が作動し、副燃焼室1a内に設定量の燃料を供給し
た後、供給量を減少させると共に点火グロープラグ8及
び予熱グロープラグ6に通電を開始する。該通電方法は
図に示すごとく一定電圧を断続して印加する8該断続周
期を変更することにより点火グロープラグ8及び予熱グ
ロープラグ6の到達温度を制御することができる。燃焼
ブロワ−11の送気流量を段階的に増加させ、副燃焼室
!a及び主燃焼室1bへ燃焼用空気を流入させ着火条件
を整える9図示しない温度検知手段により検知される燃
焼ガス通路17aの温度が設定温度tlOになる時点T
1に到達すると、点火完了と判断し点火グロープラグ8
への通電を停止する。燃焼がw!、続することによりフ
ィン3が加熱され内部を流れる燃料を予熱するため予熱
グロープラグ6への通電が不要となり、T2において予
熱グロープラグ6への通電を中止する。充分に燃焼が安
定する13時に送風ブロワ−12による送気を開始し車
室15へと温風を供給する。燃焼ガス通路17aの温度
が設定温度111に達する14時に燃料ポンプ7を停止
し暫時後に燃焼ブロワ−11も停止する。該後は温度セ
ンサ9により検知される送風出口14の温風温度が設定
温度より降下する時点で上記燃焼制御を再び実行する。
次に本発明の燃焼制御について説明する。
第3図は本発明の制御内容を示すフロー図である。ステ
ップS1において暖房用スイッチがオン操作されたこと
を検知し、次のステップS2において副燃焼室1a内の
温度を測定する。
ップS1において暖房用スイッチがオン操作されたこと
を検知し、次のステップS2において副燃焼室1a内の
温度を測定する。
該測定方法は点火グロープラグ8への加熱用の通電以前
に、該点火グロープラグ8へ一定電流を流し、電圧から
点火グロープラグ8の抵抗値を演算する0点火グロープ
ラグ8の温度−抵抗特性テーブルを予めROM16bに
記憶しておぎ該テーブルより副燃焼室1a内の温度を検
知する。
に、該点火グロープラグ8へ一定電流を流し、電圧から
点火グロープラグ8の抵抗値を演算する0点火グロープ
ラグ8の温度−抵抗特性テーブルを予めROM16bに
記憶しておぎ該テーブルより副燃焼室1a内の温度を検
知する。
次のステップS3において、ステップS2において演算
された温度から、第2図に示す予熱グロープラグ6への
通電開始時間P1及び通電間隔P2を演算する。該演算
結果をもとに予熱グロープラグ6への通電開始時間及び
通電間隔を変更した後、第2図に示す燃焼制御を行なう
。
された温度から、第2図に示す予熱グロープラグ6への
通電開始時間P1及び通電間隔P2を演算する。該演算
結果をもとに予熱グロープラグ6への通電開始時間及び
通電間隔を変更した後、第2図に示す燃焼制御を行なう
。
第3図のステップS3において通電開始時間P1及び通
電間隔P2を演算する際に用いる関係テーブルを第4図
に示す。
電間隔P2を演算する際に用いる関係テーブルを第4図
に示す。
図において、横軸は点火グロープラグ8の抵抗値から演
算された副燃焼室la内の温度を示し、通電開始時間P
1は実線で示し、上方向に通電開始時間P1の増加を表
わす、また、通電間隔P2は破線で示されており、下方
向に通電間隔P2の減少を表わす。
算された副燃焼室la内の温度を示し、通電開始時間P
1は実線で示し、上方向に通電開始時間P1の増加を表
わす、また、通電間隔P2は破線で示されており、下方
向に通電間隔P2の減少を表わす。
予めtl・tl・t3の3温度を設定し、七1より低温
度の場合は従来の制御を行ない、tlからtlまでの間
に通電開始時間P1を暫時増加せしめ、tlからt3ま
での間に通電間隔P2を暫時減少させる。
度の場合は従来の制御を行ない、tlからtlまでの間
に通電開始時間P1を暫時増加せしめ、tlからt3ま
での間に通電間隔P2を暫時減少させる。
尚、本発明の精神から逸れないかぎりで、種々の異なる
実施例は容易に構成できるから、本発明は前記特許請求
の範囲において記載した限定以外、特定の実施例に制約
されるものではない。
実施例は容易に構成できるから、本発明は前記特許請求
の範囲において記載した限定以外、特定の実施例に制約
されるものではない。
(発明の効果)
以上説明したように、本発明によれば、燃焼室内温度を
検知し、該検知された温度の高低に応じ燃料の予熱量を
減少増加させ、燃焼室内温度の高低に関わらず、最適な
燃料予熱が行なわれる。
検知し、該検知された温度の高低に応じ燃料の予熱量を
減少増加させ、燃焼室内温度の高低に関わらず、最適な
燃料予熱が行なわれる。
よって燃料の気化状態が安定するので着火が確実となる
燃焼器の燃焼制御装置を提供できる。
燃焼器の燃焼制御装置を提供できる。
第1図は、本発明の一実施例を示すブロック図、第2図
は、従来の制御を示すタイミング図、第3図は、本発明
の制御を示すフロー図、第4図は、燃焼室内温度と予熱
開始時間及び予熱量の関係を示す図である。 1a・・・副燃焼室、1b・・・主燃焼室、2・・・隔
壁、2a・・・通孔、3・・・フィン、4・・・燃料噴
射口、5・・・穴、6・・・予熱グロープラグ、7・・
・燃料ポンプ、8・・・点火グロープラグ、9・・・温
度センサ、10・・・燃料タンク、11・・・燃焼ブロ
ワ−112・・・送風ブロワ−113・・・排気口、1
4・・・送風出口、15・・・車1、is・・・コント
ロールユニット、17…熱交換器、17a・・・燃焼ガ
ス通路、17b・・・送風通路。 特許出願人 いすX自動車株式会社
は、従来の制御を示すタイミング図、第3図は、本発明
の制御を示すフロー図、第4図は、燃焼室内温度と予熱
開始時間及び予熱量の関係を示す図である。 1a・・・副燃焼室、1b・・・主燃焼室、2・・・隔
壁、2a・・・通孔、3・・・フィン、4・・・燃料噴
射口、5・・・穴、6・・・予熱グロープラグ、7・・
・燃料ポンプ、8・・・点火グロープラグ、9・・・温
度センサ、10・・・燃料タンク、11・・・燃焼ブロ
ワ−112・・・送風ブロワ−113・・・排気口、1
4・・・送風出口、15・・・車1、is・・・コント
ロールユニット、17…熱交換器、17a・・・燃焼ガ
ス通路、17b・・・送風通路。 特許出願人 いすX自動車株式会社
Claims (1)
- 気化グロープラグで燃料を予熱し、点火グロープラグに
より着火せしめて暖房用熱源とする燃焼器の燃焼制御装
置において、点火グロープラグの抵抗値により燃焼開始
前の燃焼室内温度を検知する温度検知手段と、該検知さ
れた温度の高低に伴ない気化グロープラグでの予熱量を
減少増加せしめる予熱量変更手段を有することを特徴と
する燃焼器の燃焼制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32984588A JPH02175315A (ja) | 1988-12-27 | 1988-12-27 | 燃焼器の燃焼制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32984588A JPH02175315A (ja) | 1988-12-27 | 1988-12-27 | 燃焼器の燃焼制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02175315A true JPH02175315A (ja) | 1990-07-06 |
Family
ID=18225878
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP32984588A Pending JPH02175315A (ja) | 1988-12-27 | 1988-12-27 | 燃焼器の燃焼制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02175315A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB2347221A (en) * | 1999-02-26 | 2000-08-30 | Honda Motor Co Ltd | Temperature sensor for gas turbine engine control means |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63127011A (ja) * | 1986-11-15 | 1988-05-30 | Isuzu Motors Ltd | 燃焼器の制御装置 |
| JPS63271026A (ja) * | 1987-04-28 | 1988-11-08 | Isuzu Motors Ltd | 燃焼器の燃焼制御装置 |
-
1988
- 1988-12-27 JP JP32984588A patent/JPH02175315A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63127011A (ja) * | 1986-11-15 | 1988-05-30 | Isuzu Motors Ltd | 燃焼器の制御装置 |
| JPS63271026A (ja) * | 1987-04-28 | 1988-11-08 | Isuzu Motors Ltd | 燃焼器の燃焼制御装置 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB2347221A (en) * | 1999-02-26 | 2000-08-30 | Honda Motor Co Ltd | Temperature sensor for gas turbine engine control means |
| GB2347221B (en) * | 1999-02-26 | 2003-12-03 | Honda Motor Co Ltd | Gas turbine engine |
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