JPS6280120A - 自動車の外燃式ヒ−タ - Google Patents
自動車の外燃式ヒ−タInfo
- Publication number
- JPS6280120A JPS6280120A JP22090285A JP22090285A JPS6280120A JP S6280120 A JPS6280120 A JP S6280120A JP 22090285 A JP22090285 A JP 22090285A JP 22090285 A JP22090285 A JP 22090285A JP S6280120 A JPS6280120 A JP S6280120A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- fuel
- engine
- tank
- cooling water
- burner
- Prior art date
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- Pending
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60H—ARRANGEMENTS OF HEATING, COOLING, VENTILATING OR OTHER AIR-TREATING DEVICES SPECIALLY ADAPTED FOR PASSENGER OR GOODS SPACES OF VEHICLES
- B60H1/00—Heating, cooling or ventilating devices
- B60H1/22—Heating, cooling or ventilating devices the heat source being other than the propulsion plant
- B60H1/2203—Heating, cooling or ventilating devices the heat source being other than the propulsion plant the heat being derived from burners
- B60H1/2206—Heating, cooling or ventilating devices the heat source being other than the propulsion plant the heat being derived from burners controlling the operation of burners
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60H—ARRANGEMENTS OF HEATING, COOLING, VENTILATING OR OTHER AIR-TREATING DEVICES SPECIALLY ADAPTED FOR PASSENGER OR GOODS SPACES OF VEHICLES
- B60H1/00—Heating, cooling or ventilating devices
- B60H1/22—Heating, cooling or ventilating devices the heat source being other than the propulsion plant
- B60H2001/2228—Heating, cooling or ventilating devices the heat source being other than the propulsion plant controlling the operation of heaters
- B60H2001/2234—Heating, cooling or ventilating devices the heat source being other than the propulsion plant controlling the operation of heaters when vehicle is parked, preheating
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60H—ARRANGEMENTS OF HEATING, COOLING, VENTILATING OR OTHER AIR-TREATING DEVICES SPECIALLY ADAPTED FOR PASSENGER OR GOODS SPACES OF VEHICLES
- B60H1/00—Heating, cooling or ventilating devices
- B60H1/22—Heating, cooling or ventilating devices the heat source being other than the propulsion plant
- B60H2001/2246—Heating, cooling or ventilating devices the heat source being other than the propulsion plant obtaining information from a variable, e.g. by means of a sensor
- B60H2001/2253—Heating, cooling or ventilating devices the heat source being other than the propulsion plant obtaining information from a variable, e.g. by means of a sensor related to an operational state of the vehicle or a vehicle component
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60H—ARRANGEMENTS OF HEATING, COOLING, VENTILATING OR OTHER AIR-TREATING DEVICES SPECIALLY ADAPTED FOR PASSENGER OR GOODS SPACES OF VEHICLES
- B60H1/00—Heating, cooling or ventilating devices
- B60H1/22—Heating, cooling or ventilating devices the heat source being other than the propulsion plant
- B60H2001/2268—Constructional features
- B60H2001/2284—Fuel supply
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Thermal Sciences (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Air-Conditioning For Vehicles (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は自動車の外燃式ヒータに関する。
従来の技術
自動車の暖房装置には、例えば特開昭57−84212
号公報に示されるように、車体に装着したエンジン用燃
料タンクの燃料を燃焼する予熱部を備え、この予熱部の
発熱によってエンジン冷却水を速く暖めると共にエンジ
ン始動時の暖房能力不足を補なう、所謂外燃式ヒータを
組込んだものがある。この外燃式ヒータを水冷式エンジ
ン搭載車に組込んだものを、第2図に図示して説明する
と、1はエンジン、2はエンジン冷却水用ラジェータ、
3は冷却ファン、4は暖房装置のヒータコアを示し、エ
ンジン冷却水の還流パイプ5を暖房装置のファン6から
車室内に送風される空気に晒し、この空気を還流パイプ
5での熱交換作用によって加熱するようになっている。
号公報に示されるように、車体に装着したエンジン用燃
料タンクの燃料を燃焼する予熱部を備え、この予熱部の
発熱によってエンジン冷却水を速く暖めると共にエンジ
ン始動時の暖房能力不足を補なう、所謂外燃式ヒータを
組込んだものがある。この外燃式ヒータを水冷式エンジ
ン搭載車に組込んだものを、第2図に図示して説明する
と、1はエンジン、2はエンジン冷却水用ラジェータ、
3は冷却ファン、4は暖房装置のヒータコアを示し、エ
ンジン冷却水の還流パイプ5を暖房装置のファン6から
車室内に送風される空気に晒し、この空気を還流パイプ
5での熱交換作用によって加熱するようになっている。
7は外燃式ヒータの予熱部を示し、ニンジン冷却水の還
流パイプ8と、エンジン用燃料タンク9の燃料を燃焼し
て還流パイプ8中のエンジン冷却水を加熱するバーナ1
0とを備え、図外のタイマの設定時刻になると自動的に
バーナ10を点火すると共に、エンジン冷却水を還流バ
イブ5に流し、さらに暖房装置の温水コック11を開弁
作動すると共にファン5を駆動して、エンジン始動時の
暖房能力不足を補うようになっている。
流パイプ8と、エンジン用燃料タンク9の燃料を燃焼し
て還流パイプ8中のエンジン冷却水を加熱するバーナ1
0とを備え、図外のタイマの設定時刻になると自動的に
バーナ10を点火すると共に、エンジン冷却水を還流バ
イブ5に流し、さらに暖房装置の温水コック11を開弁
作動すると共にファン5を駆動して、エンジン始動時の
暖房能力不足を補うようになっている。
発明が消失しようとする問題点
しかし前述の構造においては、エンジン用燃料タンク9
の燃料を使用しているので、燃料タンク9中の燃料残量
が少ない場合に、外燃式ヒータ7の燃料消費による燃料
不足を招き、せっかくエンジン冷却水と車室内が緩まっ
たにもかかわらず、走行できなくなったり、又は短距離
走行しかできなくなってしまう恐れがある。
の燃料を使用しているので、燃料タンク9中の燃料残量
が少ない場合に、外燃式ヒータ7の燃料消費による燃料
不足を招き、せっかくエンジン冷却水と車室内が緩まっ
たにもかかわらず、走行できなくなったり、又は短距離
走行しかできなくなってしまう恐れがある。
そこで本発明はエンジン用燃料タンクの燃料残量が所定
値以下のとき予熱部への燃料供給を停止又は減量して、
前記問題点を克服する自動車の外燃式ヒータを提供する
ものである。
値以下のとき予熱部への燃料供給を停止又は減量して、
前記問題点を克服する自動車の外燃式ヒータを提供する
ものである。
問題点を解決するための手段
本発明にあっては、車体に装着したエンジン用燃料タン
クの燃料残量が所定値以下のとき、燃料タンクから予熱
部への燃料供給を停止又は減量する制御部を備えている
。
クの燃料残量が所定値以下のとき、燃料タンクから予熱
部への燃料供給を停止又は減量する制御部を備えている
。
実施例
以下、本発明の実施例を図面と共に従来の構造と同一部
分に同一符号を付して詳述する。
分に同一符号を付して詳述する。
第1図に示すように、エンジン1に燃料タンク9を燃料
ポンプ12を備える燃料パイプ13によって接続しであ
る。14はエンジン1の冷却水系を示し、エンジン1の
ウォータジャケット15のエンジン冷却後の加熱水をサ
ーモスタット16を介してラジェータ2に送り、ラジェ
ータ2で加熱水の熱を外部に放散して冷却し、この冷却
水を図外のウォータポンプで加速してウォータジャケッ
ト15に還流するようになっている。17は外撚式ヒー
タを示し、予熱部7Aと制御部18とを備えている。こ
の予熱部7Aはウォータジャケット15に接続される還
流パイプ8と、エンジン用燃料タンク9の燃料を燃焼し
て還流パイプ8中のエンジノ冷却水を加熱するバーナ1
0と、このバーナ10に燃料タンク9の燃料を供給する
燃料ポンプ19と、バーナ点火装置20とで構成される
。前記制御部18は燃料タンク9(こ設けられた上位燃
料残置センサ21と、燃料タンク9に設けられた下位燃
料残量センサ22と、リモート信号受信部23と、設定
時刻になるとオン作動するタイマ24と、これら上位燃
料残量センサ21.下位燃料残孟センサ22.リモート
信号受信部23及びタイマ24夫々を入力側に接続した
演算部25と、この演算部25の出力側に増幅器26を
介して接続された燃料ポンプスイッチングトランジスタ
Trlと、演算部25の出力側に増幅器27を介して接
続されたバーナ点火装置スイッチングトランジスタTr
t(!:、エンジン冷却水系14に設けられて演算部2
5の入力側に接続された水温センサあとを備えている。
ポンプ12を備える燃料パイプ13によって接続しであ
る。14はエンジン1の冷却水系を示し、エンジン1の
ウォータジャケット15のエンジン冷却後の加熱水をサ
ーモスタット16を介してラジェータ2に送り、ラジェ
ータ2で加熱水の熱を外部に放散して冷却し、この冷却
水を図外のウォータポンプで加速してウォータジャケッ
ト15に還流するようになっている。17は外撚式ヒー
タを示し、予熱部7Aと制御部18とを備えている。こ
の予熱部7Aはウォータジャケット15に接続される還
流パイプ8と、エンジン用燃料タンク9の燃料を燃焼し
て還流パイプ8中のエンジノ冷却水を加熱するバーナ1
0と、このバーナ10に燃料タンク9の燃料を供給する
燃料ポンプ19と、バーナ点火装置20とで構成される
。前記制御部18は燃料タンク9(こ設けられた上位燃
料残置センサ21と、燃料タンク9に設けられた下位燃
料残量センサ22と、リモート信号受信部23と、設定
時刻になるとオン作動するタイマ24と、これら上位燃
料残量センサ21.下位燃料残孟センサ22.リモート
信号受信部23及びタイマ24夫々を入力側に接続した
演算部25と、この演算部25の出力側に増幅器26を
介して接続された燃料ポンプスイッチングトランジスタ
Trlと、演算部25の出力側に増幅器27を介して接
続されたバーナ点火装置スイッチングトランジスタTr
t(!:、エンジン冷却水系14に設けられて演算部2
5の入力側に接続された水温センサあとを備えている。
以上の実施例構造によれば、水温センサあからの水温感
知信号によってエンジン冷却水の水温゛が所定値以下で
、燃料タンク9の燃料残量が所定値以上(上位燃料残量
センサ21.下位燃料残量七ンサ22夫々の感知信号の
なし)の状態のとき、リモート信号受信部23又はタイ
マ24の何れか一方からの信号が演算部25に入力する
と、燃料ポンプスイッチングトランジスタTrlがスイ
ッチング作動して予熱部7Aの燃料ポンプ19が定格回
転し、燃料タンク9からバーナ10に燃料が所定流量で
供給されると共に、バーナ点火装置スイッチングトラン
ジスタTr1がスイッチング作動してバーナ点火装置2
0が作動し、バーナ10が点火されてエンジン冷却水を
暖める。さらζこ演算部5に車室内9調コントロールか
らの信号が入力されると、該演算部25からの出力信号
によって暖房装置の温水コック11を開弁作動すると共
にファンθを駆動して車室内に温風を吹き出して車室内
を暖房する。そしてエンジン冷却水の水温が所定値に達
すると、演算部5の水温センサ測の水温感知信号を基皐
とした出力信号によって燃料ポンプ19を減速回転して
バーナ10への燃料供給量を絞り、ヒータコア4へ供給
される温水の温度を略一定にするように作動する。
知信号によってエンジン冷却水の水温゛が所定値以下で
、燃料タンク9の燃料残量が所定値以上(上位燃料残量
センサ21.下位燃料残量七ンサ22夫々の感知信号の
なし)の状態のとき、リモート信号受信部23又はタイ
マ24の何れか一方からの信号が演算部25に入力する
と、燃料ポンプスイッチングトランジスタTrlがスイ
ッチング作動して予熱部7Aの燃料ポンプ19が定格回
転し、燃料タンク9からバーナ10に燃料が所定流量で
供給されると共に、バーナ点火装置スイッチングトラン
ジスタTr1がスイッチング作動してバーナ点火装置2
0が作動し、バーナ10が点火されてエンジン冷却水を
暖める。さらζこ演算部5に車室内9調コントロールか
らの信号が入力されると、該演算部25からの出力信号
によって暖房装置の温水コック11を開弁作動すると共
にファンθを駆動して車室内に温風を吹き出して車室内
を暖房する。そしてエンジン冷却水の水温が所定値に達
すると、演算部5の水温センサ測の水温感知信号を基皐
とした出力信号によって燃料ポンプ19を減速回転して
バーナ10への燃料供給量を絞り、ヒータコア4へ供給
される温水の温度を略一定にするように作動する。
−万、燃料タンク9の燃料が上位燃料残量センサ21の
上位設定値d、から下位燃料残量センサ22の下位設定
値41間にあり、上位燃料残量センサ21の感知信号が
演算部25に入力すると、演算部25からの出力信号に
よって燃料ポンプ19を減速回転してバーナ10への燃
料供給を減量する。
上位設定値d、から下位燃料残量センサ22の下位設定
値41間にあり、上位燃料残量センサ21の感知信号が
演算部25に入力すると、演算部25からの出力信号に
よって燃料ポンプ19を減速回転してバーナ10への燃
料供給を減量する。
また、燃料タンク9の燃料が下位設定値d、以下になる
と、下位燃料残量センサ22の感知信号が演算部25に
入力され、演算部25からの出力信号によって燃料ポン
プスイッチングトランジスタTrIをオフ作動し、燃料
ポンプ19を停止してバーナ10へのP、料供給を停止
する。
と、下位燃料残量センサ22の感知信号が演算部25に
入力され、演算部25からの出力信号によって燃料ポン
プスイッチングトランジスタTrIをオフ作動し、燃料
ポンプ19を停止してバーナ10へのP、料供給を停止
する。
なお、前記実施例の外燃式ヒータにあっては、図示は省
略するが、エンジンlのイグニションスイッチをオン作
動してエンジン1を始動すると、燃料ポンプスイッチン
グトランジスタTr、がオフ作動し、外燃式ヒータの動
作を停止するようになっている。
略するが、エンジンlのイグニションスイッチをオン作
動してエンジン1を始動すると、燃料ポンプスイッチン
グトランジスタTr、がオフ作動し、外燃式ヒータの動
作を停止するようになっている。
発明の効果
以上のように本発明によれば、燃料タンクの燃料残量が
所定値以下のとき、燃料タンクから冷却水子熱部への燃
料供給を停止又は減量する制御部を備えているので、外
燃式ヒータによってエンジン始動時のエンジン速暖と車
案内暖房不足を補う場合にあっても、燃料不足による走
行不能や短距離走行しかできなくなってしまう不測の事
態を避けることができるばかりでなく、燃料残量を基準
にした外燃式ヒータの制御を停止と作動との外に発熱量
を低下した作動もできる実用上火なる効果がある。
所定値以下のとき、燃料タンクから冷却水子熱部への燃
料供給を停止又は減量する制御部を備えているので、外
燃式ヒータによってエンジン始動時のエンジン速暖と車
案内暖房不足を補う場合にあっても、燃料不足による走
行不能や短距離走行しかできなくなってしまう不測の事
態を避けることができるばかりでなく、燃料残量を基準
にした外燃式ヒータの制御を停止と作動との外に発熱量
を低下した作動もできる実用上火なる効果がある。
第1図は本発明の一実施例を示す概略構成図、第2図は
従来の自動車の外燃式ヒータを併設した水冷式エンジン
の暖房装置を示す概略構成図である。 4・・・ヒータコア、9・・・燃料タンク、?、7A・
・・予熱部、17・・・外燃式ヒータ、18・・・制御
部。
従来の自動車の外燃式ヒータを併設した水冷式エンジン
の暖房装置を示す概略構成図である。 4・・・ヒータコア、9・・・燃料タンク、?、7A・
・・予熱部、17・・・外燃式ヒータ、18・・・制御
部。
Claims (1)
- 車体に装着したエンジン用燃料タンクの燃料を燃焼する
予熱部を備え、この予熱部の発熱によつてエンジン冷却
水を暖めるようにしたものにあつて、前記燃料タンクの
燃料残量が所定値以下のとき、燃料タンクから予熱部へ
の燃料供給を停止又は減量する制御部を備えたことを特
徴とする自動車の外燃式ヒータ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22090285A JPS6280120A (ja) | 1985-10-03 | 1985-10-03 | 自動車の外燃式ヒ−タ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22090285A JPS6280120A (ja) | 1985-10-03 | 1985-10-03 | 自動車の外燃式ヒ−タ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6280120A true JPS6280120A (ja) | 1987-04-13 |
Family
ID=16758320
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22090285A Pending JPS6280120A (ja) | 1985-10-03 | 1985-10-03 | 自動車の外燃式ヒ−タ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6280120A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02175316A (ja) * | 1988-12-27 | 1990-07-06 | Nissan Motor Co Ltd | 車両用暖房装置 |
| KR100935543B1 (ko) | 2008-04-02 | 2010-01-07 | (주)예기산업 | 자연순환방식의 프리히팅장치 및 이를 이용한프리히팅시스템 |
-
1985
- 1985-10-03 JP JP22090285A patent/JPS6280120A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02175316A (ja) * | 1988-12-27 | 1990-07-06 | Nissan Motor Co Ltd | 車両用暖房装置 |
| KR100935543B1 (ko) | 2008-04-02 | 2010-01-07 | (주)예기산업 | 자연순환방식의 프리히팅장치 및 이를 이용한프리히팅시스템 |
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