JPH02175389A - 角度河変式ウインドスクリーン - Google Patents
角度河変式ウインドスクリーンInfo
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- JPH02175389A JPH02175389A JP33028688A JP33028688A JPH02175389A JP H02175389 A JPH02175389 A JP H02175389A JP 33028688 A JP33028688 A JP 33028688A JP 33028688 A JP33028688 A JP 33028688A JP H02175389 A JPH02175389 A JP H02175389A
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- JP
- Japan
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- windscreen
- angle
- vehicle speed
- speed
- drive device
- Prior art date
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- Automatic Cycles, And Cycles In General (AREA)
- Body Structure For Vehicles (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は角度可変式ウィンドスクリーンに関するもので
ある。
ある。
(従来の技術)
自動二輪車等の車両においては車体前部にウィンドスク
リーンを設け、このウィンドスクリーンで乗車員に当た
る風雨を軽減するようにしたものがある.モして又この
ような車両では前記ウィンドスクリーンを車体に対して
角度を調整可能とし、低車速時には該ウィンドスクリー
ンを寝かせておき、高速走行時には該ウィンドスクリー
ンを立てることで乗車員にかかる風圧を減少させるよう
にしたものがある(例えば特願昭59−37267号)
。
リーンを設け、このウィンドスクリーンで乗車員に当た
る風雨を軽減するようにしたものがある.モして又この
ような車両では前記ウィンドスクリーンを車体に対して
角度を調整可能とし、低車速時には該ウィンドスクリー
ンを寝かせておき、高速走行時には該ウィンドスクリー
ンを立てることで乗車員にかかる風圧を減少させるよう
にしたものがある(例えば特願昭59−37267号)
。
(発明が解決しようとする課題)
ところで上述した車両ではウィンドスクリーンの角度調
整を手動で行うために操作が行いにくく、又自動二輪車
等の車両は通常、低速から高速間で常時車速を変化させ
ながら走行するので手動ではこの車速の変化に機敏に対
応しにくという不具合があった。
整を手動で行うために操作が行いにくく、又自動二輪車
等の車両は通常、低速から高速間で常時車速を変化させ
ながら走行するので手動ではこの車速の変化に機敏に対
応しにくという不具合があった。
本発明は斯かる従来の事情に鑑み成されたものであり、
その目的とする処は、乗員が直接操作することなく容易
にウィンドスクリーンの傾動角度を調整でか、且つ車速
に容易に対応できる角度可定式ウィンドスクリーンを提
供するにある。
その目的とする処は、乗員が直接操作することなく容易
にウィンドスクリーンの傾動角度を調整でか、且つ車速
に容易に対応できる角度可定式ウィンドスクリーンを提
供するにある。
(課題を解決するための手段)
前記目的を達成するため本発明は車体に対して角度調整
自在に取付けられるウィンドスクリーンにおいて、前記
ウィンドスクリーンに駆動装置を連結し、センサーで検
出した車速に応じて前記駆動装置を駆動させて前記ウィ
ンドスクリーンの角度を変化させるようにしたことを特
徴とする。
自在に取付けられるウィンドスクリーンにおいて、前記
ウィンドスクリーンに駆動装置を連結し、センサーで検
出した車速に応じて前記駆動装置を駆動させて前記ウィ
ンドスクリーンの角度を変化させるようにしたことを特
徴とする。
(作用)
センサーで車速を検出し、車速に応じて駆動装置でウィ
ンドスクリーンの角度を変化させるようにしたので、従
来のように乗車員が手でウィンドスクリーンの角度調整
をする必要がなくなる。又センサーで常時車速を検出し
、駆動装置を駆動するので車速に応じて機敏にウィンド
スクリーンの角度を調整することができる。
ンドスクリーンの角度を変化させるようにしたので、従
来のように乗車員が手でウィンドスクリーンの角度調整
をする必要がなくなる。又センサーで常時車速を検出し
、駆動装置を駆動するので車速に応じて機敏にウィンド
スクリーンの角度を調整することができる。
(実施例)
以下に本発明の好適一実施例を添付図面に基づいて説明
する。
する。
第1図は自動二輪車の側面図を示し、図中1は車体フレ
ーム、2はヘッドバイブ、3.4は前輪、後輪、5はエ
ンジン、6はタンク、7はシート、8は車体前部に設け
られるウィンドスクリーンである。
ーム、2はヘッドバイブ、3.4は前輪、後輪、5はエ
ンジン、6はタンク、7はシート、8は車体前部に設け
られるウィンドスクリーンである。
前記車体フレーム1は第2図に示すように左右のフレー
ムio、itから成り、各フレーム10.11にはその
内側に突出するクロスメンバ10a、10b、lla、
llbが形成されている。車体フレーム1はクロスメン
バIQaと11a1クロスメンバ10bと11b先端を
夫々溶着するとともに半体10,11の前端10C2I
fcを溶着して構成される。尚、本実施例では前記ヘッ
ドバイブ2を左のフレーム10に一体的に形成した。
ムio、itから成り、各フレーム10.11にはその
内側に突出するクロスメンバ10a、10b、lla、
llbが形成されている。車体フレーム1はクロスメン
バIQaと11a1クロスメンバ10bと11b先端を
夫々溶着するとともに半体10,11の前端10C2I
fcを溶着して構成される。尚、本実施例では前記ヘッ
ドバイブ2を左のフレーム10に一体的に形成した。
前記フレーム10.itの内側面には第3図、第4図に
示すようにフレーム10.11の長さ方向に沿って溝1
3を形成し、この溝13に配線等の線状部材14を配設
する。又、前記溝I3に上方或いは下方より臨む突部1
5・・・を前記フレームio、iiと一体的に複数形成
する。この突部15には第4図に示すように樹脂にて形
成されるカバー17を嵌装し、前記線状部材14の保護
を図るようにする。
示すようにフレーム10.11の長さ方向に沿って溝1
3を形成し、この溝13に配線等の線状部材14を配設
する。又、前記溝I3に上方或いは下方より臨む突部1
5・・・を前記フレームio、iiと一体的に複数形成
する。この突部15には第4図に示すように樹脂にて形
成されるカバー17を嵌装し、前記線状部材14の保護
を図るようにする。
前記ヘッドバイブ2からは前方に向けてスティ20.2
1を延設する(第1図、第5図参照)。
1を延設する(第1図、第5図参照)。
第6図に示すようにスティ20の屈曲部近傍から前方へ
延設したステイ33には支持ビン35を取付け、この支
持ビン35外周にカラー37を嵌装するとともに支持ビ
ン35を固定板26に形成した孔26aに挿通し、ナツ
ト40で締付けてカラー37及び固定板26を固定する
。
延設したステイ33には支持ビン35を取付け、この支
持ビン35外周にカラー37を嵌装するとともに支持ビ
ン35を固定板26に形成した孔26aに挿通し、ナツ
ト40で締付けてカラー37及び固定板26を固定する
。
前記カラ−37外周には可動板28の前端側に形成した
筒部材28aを回転自在に取付け、この筒部材28a外
周にウィンドスクリーン8に形成した孔8aを嵌合する
とともに可動板28を複数のビン40・・・でウィンド
スクリーン8内面に固定する。これにより固定板26(
車体側)に対し、ウィンドスクリーン8を揺動自在とす
る。
筒部材28aを回転自在に取付け、この筒部材28a外
周にウィンドスクリーン8に形成した孔8aを嵌合する
とともに可動板28を複数のビン40・・・でウィンド
スクリーン8内面に固定する。これにより固定板26(
車体側)に対し、ウィンドスクリーン8を揺動自在とす
る。
前記可動板28の後部には孔28bを形成し、又ウィン
ドスクリーン8にはこの孔28bに対応させて孔8bを
形成し、これらの孔28bと8bに筒部材42を嵌合す
る。該筒部材42内にはスプリング44で付勢される鋼
球45を配置し、該鋼球45は固定板26に一定間隔を
もフて複数形成した(第5図参照)係止孔26cのいず
れかに前記スプリング44の弾力により一定の保持力を
もフて係合する。この鋼球45と孔26cとの係合によ
りウィンドスクリーン8の位置が保持される。
ドスクリーン8にはこの孔28bに対応させて孔8bを
形成し、これらの孔28bと8bに筒部材42を嵌合す
る。該筒部材42内にはスプリング44で付勢される鋼
球45を配置し、該鋼球45は固定板26に一定間隔を
もフて複数形成した(第5図参照)係止孔26cのいず
れかに前記スプリング44の弾力により一定の保持力を
もフて係合する。この鋼球45と孔26cとの係合によ
りウィンドスクリーン8の位置が保持される。
前記ステイ20の車体幅方向に延出する部分には第5図
、第6図に示すようにステイ46を設け、このステイ4
6で前記モーター30を支持する。このモーター30は
図示しない車速検出センサー1に連結されている。50
はこのモーター30により駆動されるケーブルで、この
ケーブル50の先端には支持部32を固着し、この支持
部32とウィンドスクリーン8とをビン53で固定する
。従ってモーター30が作動すれば、ケーブル50を介
して支持部32が上下に移動し、これに伴ってウィンド
スクリーン8が第5図中A、B方向に揺動する。尚、図
中55はステイ21上部に突設した支持板57にて支持
されるストッパーである。
、第6図に示すようにステイ46を設け、このステイ4
6で前記モーター30を支持する。このモーター30は
図示しない車速検出センサー1に連結されている。50
はこのモーター30により駆動されるケーブルで、この
ケーブル50の先端には支持部32を固着し、この支持
部32とウィンドスクリーン8とをビン53で固定する
。従ってモーター30が作動すれば、ケーブル50を介
して支持部32が上下に移動し、これに伴ってウィンド
スクリーン8が第5図中A、B方向に揺動する。尚、図
中55はステイ21上部に突設した支持板57にて支持
されるストッパーである。
以上述べた固定部材26、可動板28、モーター30、
支持部32等で駆動装置24を構成する。
支持部32等で駆動装置24を構成する。
以上において自動二輪車の低速走行時にはウィンドスク
リーン8は第5図の実線で示すように車体側に傾動した
下限位置になっており、この状態から速度を上げていく
と速度を検出している車速センサーからの信号でモータ
ー30が作動する。
リーン8は第5図の実線で示すように車体側に傾動した
下限位置になっており、この状態から速度を上げていく
と速度を検出している車速センサーからの信号でモータ
ー30が作動する。
このモーター30の作動によりケーブル50を介して支
持部32が上方へ移動し、ウィンドスクリーン8が上方
へ、即ち第5図の矢印Aで示す方向へ揺動する。この揺
動時には鋼球45は係合していた係止孔28cから離脱
し、ウィンドスクリーン8の傾動が止まった時、即ち車
速上昇が止まりた時に、その傾動位置に合致した係止孔
28cに係合する。この係合によりウィンドスクリーン
8の位置が保持される。
持部32が上方へ移動し、ウィンドスクリーン8が上方
へ、即ち第5図の矢印Aで示す方向へ揺動する。この揺
動時には鋼球45は係合していた係止孔28cから離脱
し、ウィンドスクリーン8の傾動が止まった時、即ち車
速上昇が止まりた時に、その傾動位置に合致した係止孔
28cに係合する。この係合によりウィンドスクリーン
8の位置が保持される。
速度を上げていくとウィンドスクリーン8は更に上方へ
揺動し、高速走行時には第5図想像線で示したように起
立した状態となり乗車員にかかる風圧を減少する。
揺動し、高速走行時には第5図想像線で示したように起
立した状態となり乗車員にかかる風圧を減少する。
前記ウィンドスクリーン8の傾動は、速度の上昇を段階
的に(例えば10に鳳/hずつ)検出してこれに合せて
段階的に傾動させても良く、或は速度の上昇に合せて無
段階に傾動させても良い。
的に(例えば10に鳳/hずつ)検出してこれに合せて
段階的に傾動させても良く、或は速度の上昇に合せて無
段階に傾動させても良い。
以上において本実施例においては車速に応じてウィンド
スクリーン8が駆動装置24により自動的に傾動するの
で、従来のように手動でウィンドスクリーン8を傾動さ
せる必要がなくなり、便利である。又、自動二輪車は常
時、速度を変化させて走行するのが常であるが、本実施
例では車速センサーでこの速度を検出してウィンドスク
リーン8を傾動させるので速度の変化に機敏に対応して
ウィンドスクリーン8を傾動させることかできる。又、
スクリーン8の車体側への傾動は所定速度(例えば80
1v)以下にならないと行なわれないように設定すれば
走行風が弱くなってからスクリーン8を下げることがで
きる。
スクリーン8が駆動装置24により自動的に傾動するの
で、従来のように手動でウィンドスクリーン8を傾動さ
せる必要がなくなり、便利である。又、自動二輪車は常
時、速度を変化させて走行するのが常であるが、本実施
例では車速センサーでこの速度を検出してウィンドスク
リーン8を傾動させるので速度の変化に機敏に対応して
ウィンドスクリーン8を傾動させることかできる。又、
スクリーン8の車体側への傾動は所定速度(例えば80
1v)以下にならないと行なわれないように設定すれば
走行風が弱くなってからスクリーン8を下げることがで
きる。
尚、本実施例ではウィンドスクリーン8を低速時に車体
側へ傾動させ、高速時に起立させるようにしたが、これ
を逆にしてウィンドスクリーン8を低速時に起立させ、
高速時に車体側に傾動させ、高速時での空気抵抗の減少
を図るように設定しても良い。
側へ傾動させ、高速時に起立させるようにしたが、これ
を逆にしてウィンドスクリーン8を低速時に起立させ、
高速時に車体側に傾動させ、高速時での空気抵抗の減少
を図るように設定しても良い。
第7図は別実施例を示し、この実施例では固定板26、
筒部材42、鋼球45等を廃止し、代りにトーションス
プリング60でウィンドスクリーン8を上方へ付勢して
いる。即ち第7図及び第8図に示すようにトーションス
プリング60の一端側を可動板28上部のブラケット2
8cに形成した孔28d及びウィンドスクリーン8に形
成した孔8Cに挿通させ、他端側をステイ33側面から
内側へ向けて突設した2つのビン82.63間に係止し
ている。
筒部材42、鋼球45等を廃止し、代りにトーションス
プリング60でウィンドスクリーン8を上方へ付勢して
いる。即ち第7図及び第8図に示すようにトーションス
プリング60の一端側を可動板28上部のブラケット2
8cに形成した孔28d及びウィンドスクリーン8に形
成した孔8Cに挿通させ、他端側をステイ33側面から
内側へ向けて突設した2つのビン82.63間に係止し
ている。
従ってこの実施例ではウィンドスクリーン8の下方への
揺動時にはスプリング60の弾力に抗して支持部32が
下動する。
揺動時にはスプリング60の弾力に抗して支持部32が
下動する。
第9図も別実施例を示し、この実施例では可動板28前
端から下方へ向けてブラケット28eを形成するととも
にステイ46下面に下方へ向けてブラケット48aを形
成し、これらブラケット28e、48a間にコイルスプ
リング65を設け、ウィンドスクリーン8を上方へ付勢
している。他の構造は前実施例と同様である。
端から下方へ向けてブラケット28eを形成するととも
にステイ46下面に下方へ向けてブラケット48aを形
成し、これらブラケット28e、48a間にコイルスプ
リング65を設け、ウィンドスクリーン8を上方へ付勢
している。他の構造は前実施例と同様である。
(発明の効果)
以上述べたように本発明によれば、センサーで車速を検
出し、車速に応じて駆動装置でウィンドスクリーンの角
度を変化させるようにしたので、従来のように乗車員が
手でウィンドスクリーンの角度調整をする必要がなくな
る。又センサーで常時車速を検出し、駆動装置を駆動す
るので車速に応じて機敏にウィンドスクリーンの角度を
調整することができる。
出し、車速に応じて駆動装置でウィンドスクリーンの角
度を変化させるようにしたので、従来のように乗車員が
手でウィンドスクリーンの角度調整をする必要がなくな
る。又センサーで常時車速を検出し、駆動装置を駆動す
るので車速に応じて機敏にウィンドスクリーンの角度を
調整することができる。
第1図は自動二輪車の側面図、第2図は車体フレームの
平面図、第2図は車体フレームの平面図、第3図は車体
フレーム前部の斜視図、第4図は第3図IV −IV線
断面図、第5図はウィンドスクリーン近傍の拡大側面図
、第6図は第5図の要部平断面図、′M7図は別実施例
に係るウィンドスクリーン近傍の拡大側面図、第8図は
第7図の平断面図、第9図は更なる別実施例に係るウィ
ンドスクリーン近傍の拡大側面図である。 尚、図面中、9はウィンドスクリーン、2は駆動装置で
ある。 特 許 出 願 人 木田技研工業株式会社代理人
弁理士 下 1) 容一部間 弁理士
大 橋 邦 部同 弁理士 小
山 有第4図
平面図、第2図は車体フレームの平面図、第3図は車体
フレーム前部の斜視図、第4図は第3図IV −IV線
断面図、第5図はウィンドスクリーン近傍の拡大側面図
、第6図は第5図の要部平断面図、′M7図は別実施例
に係るウィンドスクリーン近傍の拡大側面図、第8図は
第7図の平断面図、第9図は更なる別実施例に係るウィ
ンドスクリーン近傍の拡大側面図である。 尚、図面中、9はウィンドスクリーン、2は駆動装置で
ある。 特 許 出 願 人 木田技研工業株式会社代理人
弁理士 下 1) 容一部間 弁理士
大 橋 邦 部同 弁理士 小
山 有第4図
Claims (2)
- (1)車体に対して角度調整自在に取付けられるウイン
ドスクリーンにおいて、前記ウインドスクリーンに駆動
装置を連結し、センサーで検出した車速に応じて前記駆
動装置を駆動させて前記ウインドスクリーンの角度を変
化させるようにしたことを特徴とする角度可変式ウイン
ドスクリーン。 - (2)前記ウインドスクリーンは低速時に車体側へ傾動
し、高速時に起立するようにしたことを特徴とする前記
請求項1記載の角度可変式ウインドスクリーン。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63330286A JP2683076B2 (ja) | 1988-12-27 | 1988-12-27 | 角度河変式ウインドスクリーン |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63330286A JP2683076B2 (ja) | 1988-12-27 | 1988-12-27 | 角度河変式ウインドスクリーン |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02175389A true JPH02175389A (ja) | 1990-07-06 |
| JP2683076B2 JP2683076B2 (ja) | 1997-11-26 |
Family
ID=18230951
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63330286A Expired - Fee Related JP2683076B2 (ja) | 1988-12-27 | 1988-12-27 | 角度河変式ウインドスクリーン |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2683076B2 (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07329859A (ja) * | 1994-05-31 | 1995-12-19 | Bayerische Motoren Werke Ag | 走行車の風防部の位置調節のための装置 |
| EP1291274A3 (en) * | 2001-09-11 | 2003-10-22 | Honda Giken Kogyo Kabushiki Kaisha | Motorcycle with windscreen |
| EP1170201A3 (de) * | 2000-07-04 | 2004-09-29 | Bayerische Motoren Werke Aktiengesellschaft | Vorrichtung zur witterungsabhängigen Verstellung von Fahrzeugteilen |
| DE10325219A1 (de) * | 2003-06-04 | 2004-12-23 | Bayerische Motoren Werke Ag | Motorrad mit bei einem Crash auslösbarem Windschild |
| US7281750B1 (en) * | 2006-10-12 | 2007-10-16 | Michael Lester Wise | Self-adjusting motorcycle windshield |
| WO2008068364A1 (es) * | 2006-12-01 | 2008-06-12 | Francisco Javier Pujol Baterno | Parabrisas protector aerodinámico y autoajustable para motocicletas |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6129599U (ja) * | 1984-07-24 | 1986-02-22 | 谷口 義晴 | 超音波送受信具の構造 |
-
1988
- 1988-12-27 JP JP63330286A patent/JP2683076B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6129599U (ja) * | 1984-07-24 | 1986-02-22 | 谷口 義晴 | 超音波送受信具の構造 |
Cited By (6)
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|---|---|---|---|---|
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| EP1170201A3 (de) * | 2000-07-04 | 2004-09-29 | Bayerische Motoren Werke Aktiengesellschaft | Vorrichtung zur witterungsabhängigen Verstellung von Fahrzeugteilen |
| EP1291274A3 (en) * | 2001-09-11 | 2003-10-22 | Honda Giken Kogyo Kabushiki Kaisha | Motorcycle with windscreen |
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| US7281750B1 (en) * | 2006-10-12 | 2007-10-16 | Michael Lester Wise | Self-adjusting motorcycle windshield |
| WO2008068364A1 (es) * | 2006-12-01 | 2008-06-12 | Francisco Javier Pujol Baterno | Parabrisas protector aerodinámico y autoajustable para motocicletas |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2683076B2 (ja) | 1997-11-26 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |