JPH02176954A - 端末装置におけるプログラム変更方法 - Google Patents
端末装置におけるプログラム変更方法Info
- Publication number
- JPH02176954A JPH02176954A JP63329157A JP32915788A JPH02176954A JP H02176954 A JPH02176954 A JP H02176954A JP 63329157 A JP63329157 A JP 63329157A JP 32915788 A JP32915788 A JP 32915788A JP H02176954 A JPH02176954 A JP H02176954A
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- Japan
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- program
- terminal device
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- center device
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- Pending
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 8
- 238000004891 communication Methods 0.000 description 8
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000003860 storage Methods 0.000 description 2
- 238000009826 distribution Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Computer And Data Communications (AREA)
- Stored Programmes (AREA)
- Information Transfer Between Computers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
この発明は端末装置におけるプログラム変更方法に関す
る。
る。
従来技術
在庫管理等のための受発注を行なう端末装置。
その他の端末装置において、この端末装置を動作させる
ためのアプリケーション・プログラムは。
ためのアプリケーション・プログラムは。
従来は端末装置においてフロッピィ争ディスク。
カセット磁気テープ等の記録媒体から端末装置にロード
していた。新業務の追加、プログラムのバージョンアッ
プ等のプログラムに変更があった場合にも、プログラム
作成装置で作成されたプログラムを記録媒体に格納し、
これを端末装置で記録媒体からロードするという作業を
行なっていた。
していた。新業務の追加、プログラムのバージョンアッ
プ等のプログラムに変更があった場合にも、プログラム
作成装置で作成されたプログラムを記録媒体に格納し、
これを端末装置で記録媒体からロードするという作業を
行なっていた。
発明が解決しようとする課題
しかしながら端末装置が多数台あるような場合には、新
プログラムが格納された記録媒体を必要箇数作成し、ま
たは複数の記録媒体のプログラムをそれぞれ同じように
修正し、これらの記録媒体を端末装置ごとに配布しなけ
ればならず、多大な労力を要していた。プログラムを格
納した記録媒体の配布の不要なシステムの構築が望まれ
ている。
プログラムが格納された記録媒体を必要箇数作成し、ま
たは複数の記録媒体のプログラムをそれぞれ同じように
修正し、これらの記録媒体を端末装置ごとに配布しなけ
ればならず、多大な労力を要していた。プログラムを格
納した記録媒体の配布の不要なシステムの構築が望まれ
ている。
課題を解決するための手段
この発明による端末装置におけるプログラム変更方法は
、端末装置をセンタ装置と交信可能に接続しておき、端
末装置において記録媒体に格納されているプログラムを
ローカルにロードし、ロードしたプログラムの少なくと
もレビジョンを端末装置からセンタ装置にリモート伝送
し、センタ装置における最新プログラムのレビジョンと
端末装置から伝送されたレビジョンとが不一致の場合に
センタ装置から上記最新プログラムを端末装置に伝送し
、端末装置ではセンタ装置から伝送された上記最新プロ
グラムをメモリに一且記憶し、外部操作による許可があ
った場合に上記メモリに格納されている上記最新プログ
ラムを上記記録媒体に格納することを特徴とする。
、端末装置をセンタ装置と交信可能に接続しておき、端
末装置において記録媒体に格納されているプログラムを
ローカルにロードし、ロードしたプログラムの少なくと
もレビジョンを端末装置からセンタ装置にリモート伝送
し、センタ装置における最新プログラムのレビジョンと
端末装置から伝送されたレビジョンとが不一致の場合に
センタ装置から上記最新プログラムを端末装置に伝送し
、端末装置ではセンタ装置から伝送された上記最新プロ
グラムをメモリに一且記憶し、外部操作による許可があ
った場合に上記メモリに格納されている上記最新プログ
ラムを上記記録媒体に格納することを特徴とする。
作 用
最新プログラムはセンタ装置においてのみ設定される。
そして端末装置とセンタ装置との交信において1プログ
ラムの変更が必要な端末装置に対してセンタ装置から通
信回線を通して最新プログラムが分配される。最新プロ
グラムが伝送された端末装置では外部操作による許可が
あった場合にセンタ装置から伝送された最新プログラム
が記録媒体に格納され8 これにより記録媒体のプログ
ラムは最新状態に更新される。
ラムの変更が必要な端末装置に対してセンタ装置から通
信回線を通して最新プログラムが分配される。最新プロ
グラムが伝送された端末装置では外部操作による許可が
あった場合にセンタ装置から伝送された最新プログラム
が記録媒体に格納され8 これにより記録媒体のプログ
ラムは最新状態に更新される。
実施例
第1図は全体のシステム構成を示している。センタ装置
1に複数台の端末装置lOが通信回線で接続されている
。
1に複数台の端末装置lOが通信回線で接続されている
。
端末装置10はメモリ12を備えたCPUIIを含み、
このCPUIIは通信インタフェース1Bを介してセン
タ装置1と接続されている。通信インタフェース1Bは
網制御装置(N CU)および変復調装置(MODEM
)を含む。メモリ12にはCPU1tのデータ参ロード
ープログラム等が格納されているとともに、各種のデー
タ、アプリケーション・プログラム(AP)等の記憶エ
リアがある。
このCPUIIは通信インタフェース1Bを介してセン
タ装置1と接続されている。通信インタフェース1Bは
網制御装置(N CU)および変復調装置(MODEM
)を含む。メモリ12にはCPU1tのデータ参ロード
ープログラム等が格納されているとともに、各種のデー
タ、アプリケーション・プログラム(AP)等の記憶エ
リアがある。
CPUIIには後述するAP更新フラグFが設けられて
いる。
いる。
CP U 11にはさらに、キーボード14.表示装置
!5に加えてカードリーダ/ライタ13が設けられてい
る。カードリーダ/ライタ13はメモリカード(または
RAMカード)からアプリケーション拳プログラムを読
取ったり、書込んだりするものである。
!5に加えてカードリーダ/ライタ13が設けられてい
る。カードリーダ/ライタ13はメモリカード(または
RAMカード)からアプリケーション拳プログラムを読
取ったり、書込んだりするものである。
第2図はセンタ装置1と端末装置lOにおける処理手順
、とくにアプリケーション・プログラムの変更処理手順
を示している。この処理は一般には端末装置IOの稼動
開始ごとに行なわれる。
、とくにアプリケーション・プログラムの変更処理手順
を示している。この処理は一般には端末装置IOの稼動
開始ごとに行なわれる。
端末装置lOの電源が投入されたのち(ステップ21)
、メモリカードがカードリーダ/ライタに挿入される。
、メモリカードがカードリーダ/ライタに挿入される。
メモリカードには端末装置IOのアプリケーション・プ
ログラムがそのレビジョンとともに格納されており、こ
のアプリケーション會プロダラムがカードリーダ/ライ
タによってロードされ、メモリ12にストアされる(ス
テップ22)。このロードしたアプリケーション拳プロ
グラムのレビジョン(版数)が端末装置lOからセンタ
装置1に伝送□・される(ステップ23)。このレビジ
ョンはプログラムのステータスを表わすものであり、こ
のレビジョンによりセンタはそのプログラムを判別する
ことができる。
ログラムがそのレビジョンとともに格納されており、こ
のアプリケーション會プロダラムがカードリーダ/ライ
タによってロードされ、メモリ12にストアされる(ス
テップ22)。このロードしたアプリケーション拳プロ
グラムのレビジョン(版数)が端末装置lOからセンタ
装置1に伝送□・される(ステップ23)。このレビジ
ョンはプログラムのステータスを表わすものであり、こ
のレビジョンによりセンタはそのプログラムを判別する
ことができる。
センタ装置1には常に最新のアプリケーション・プログ
ラムがそのメモリ(外部メモリを含む)に設定されてい
る。アプリケーション・プログラムは端末装置に応じて
異なるときがあるので1種類とは限らないのはいうまで
もない。センタ装置1は端末装置10から伝送されたレ
ビジョンとセンタ装置1が保持している対応する種類の
最新プログラムのレビジョンと比較し、一致するかどう
かを判定する(ステップ24.25)。
ラムがそのメモリ(外部メモリを含む)に設定されてい
る。アプリケーション・プログラムは端末装置に応じて
異なるときがあるので1種類とは限らないのはいうまで
もない。センタ装置1は端末装置10から伝送されたレ
ビジョンとセンタ装置1が保持している対応する種類の
最新プログラムのレビジョンと比較し、一致するかどう
かを判定する(ステップ24.25)。
両レビジョンが一致しない場合にはセンタ装置1は該当
する最新アプリケーション・プログラムをそのレビジョ
ンとともに端末装置10に通信回線を介して伝送する(
ステップ26)。端末装置10ではセンタ装置1から伝
送されたアプリケーション・プログラムを受信すると、
それをメモリ12の所定エリアにストアするとともにA
P更新フラグをセットする(フラグオン)(ステップ2
7゜28)。そして表示装置15にメモリカードを書替
えてよいかどうかを尋ねるメツセージを表示する(ステ
ップ29)。操作者がこの表示をみてキーボード14か
ら許可の旨を入力すると(ステ・ツブ30)、センタ装
置1から送られた最新プログラムがそのレビジョンとと
もにカードリーダ/ライタ13によってメモリカードに
書込まれる(ステップ31)。これによりメモリカード
のアプリケーション・プログラムが更新され、常に最新
の状態に保たれる。操作者は前のメモリカードを抜取り
、新たなメモリカードを差込んでこの新たなメモリカー
ドに最新アプリケーション会プログラムを格納スルこと
もできる。このことにより変更前のアプリケーション会
プログラムは前のメモリカードに保存されることになる
。最新アプリケーション・プログラムのメモリカードへ
の格納が終了するとAP更新フラグFはオフにされる。
する最新アプリケーション・プログラムをそのレビジョ
ンとともに端末装置10に通信回線を介して伝送する(
ステップ26)。端末装置10ではセンタ装置1から伝
送されたアプリケーション・プログラムを受信すると、
それをメモリ12の所定エリアにストアするとともにA
P更新フラグをセットする(フラグオン)(ステップ2
7゜28)。そして表示装置15にメモリカードを書替
えてよいかどうかを尋ねるメツセージを表示する(ステ
ップ29)。操作者がこの表示をみてキーボード14か
ら許可の旨を入力すると(ステ・ツブ30)、センタ装
置1から送られた最新プログラムがそのレビジョンとと
もにカードリーダ/ライタ13によってメモリカードに
書込まれる(ステップ31)。これによりメモリカード
のアプリケーション・プログラムが更新され、常に最新
の状態に保たれる。操作者は前のメモリカードを抜取り
、新たなメモリカードを差込んでこの新たなメモリカー
ドに最新アプリケーション会プログラムを格納スルこと
もできる。このことにより変更前のアプリケーション会
プログラムは前のメモリカードに保存されることになる
。最新アプリケーション・プログラムのメモリカードへ
の格納が終了するとAP更新フラグFはオフにされる。
この後、AP更新フラグFがオフであることを確認して
、最新アプリケーション争プログラムにしたがう端末装
置10の動作が行なわれる(ステップ32.33)。電
源オフによりすべての動作が終了する。AP更新フラグ
Fがオンである限り、すなわち最新アプリケーション・
プログラムがメモリカードに保存されない限り端末装置
による業務は実行されない。このことにより、アプリケ
ーション・プログラムに変更があったときには必ずその
最新アプリケーション・プログラムのメモリカードへの
保存が担保される。
、最新アプリケーション争プログラムにしたがう端末装
置10の動作が行なわれる(ステップ32.33)。電
源オフによりすべての動作が終了する。AP更新フラグ
Fがオンである限り、すなわち最新アプリケーション・
プログラムがメモリカードに保存されない限り端末装置
による業務は実行されない。このことにより、アプリケ
ーション・プログラムに変更があったときには必ずその
最新アプリケーション・プログラムのメモリカードへの
保存が担保される。
センタ装置1のレビジョンと端末装置10から伝送され
たレビジョンとが一致した場合には(ステップ25)、
アプリケーション・プログラムは変更されていないので
あるから、ステップ2B〜31の処理が省略され、メモ
リカードからロードされたアプリケーション・プログラ
ムにしたがって端末装置10での業務が行なわれる。
たレビジョンとが一致した場合には(ステップ25)、
アプリケーション・プログラムは変更されていないので
あるから、ステップ2B〜31の処理が省略され、メモ
リカードからロードされたアプリケーション・プログラ
ムにしたがって端末装置10での業務が行なわれる。
アプリケーション・プログラムの格納媒体としてはメモ
リカードに限らず、フロッピィ・ディスク、磁気テープ
などの使用も可能である。
リカードに限らず、フロッピィ・ディスク、磁気テープ
などの使用も可能である。
発明の効果
この発明によると、上述のように最新プログラムはセン
タ装置においてのみ設定されるので人手による最新プロ
グラムのロード作業は1回で足りる。プログラムの変更
が必要な端末処理に対しては変更された最新プログラム
がセンタ装置から通信回線を通して伝送されるので、最
新プログラムの分配が簡単である。しかも端末装置では
受信した最新プログラムが記録媒体に格納されるので。
タ装置においてのみ設定されるので人手による最新プロ
グラムのロード作業は1回で足りる。プログラムの変更
が必要な端末処理に対しては変更された最新プログラム
がセンタ装置から通信回線を通して伝送されるので、最
新プログラムの分配が簡単である。しかも端末装置では
受信した最新プログラムが記録媒体に格納されるので。
端末装置側においてそのプログラムを常に最新状態に保
つことができる。また、無条件に最新プログラムが記録
媒体に格納される訳ではなく、外部操作による許可があ
った場合にのみ最新プログラムが記録媒体に格納される
ので、信頼性が高く。
つことができる。また、無条件に最新プログラムが記録
媒体に格納される訳ではなく、外部操作による許可があ
った場合にのみ最新プログラムが記録媒体に格納される
ので、信頼性が高く。
必要ならば変更前のプログラムを記録媒体に保存し、他
の記録媒体に最新プログラムを格納するようにすること
も可能である。
の記録媒体に最新プログラムを格納するようにすること
も可能である。
第1図はこの発明の実施例のシステム構成を示すブロッ
ク図、第2図はプログラム変更処理手順を示すフロー・
チャートである。 1・・・センタ装置。 lO・・・端末装置。 11・・・CPU。 12・・・メモリ。 13・・・カードリーダ/ライタ。 14・・・キーボード。 15・・・表示装置。 1B・・・通信インタフェース。 以 上
ク図、第2図はプログラム変更処理手順を示すフロー・
チャートである。 1・・・センタ装置。 lO・・・端末装置。 11・・・CPU。 12・・・メモリ。 13・・・カードリーダ/ライタ。 14・・・キーボード。 15・・・表示装置。 1B・・・通信インタフェース。 以 上
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 端末装置をセンタ装置と交信可能に接続しておき、 端末装置において記録媒体に格納されているプログラム
をローカルにロードし、 ロードしたプログラムの少なくともレビジョンを端末装
置からセンタ装置に伝送し、 センタ装置における最新プログラムのレビジョンと端末
装置から伝送されたレビジョンとが不一致の場合にセン
タ装置から上記最新プログラムを端末装置にリモート伝
送し、 端末装置ではセンタ装置から伝送された上記最新プログ
ラムをメモリに一且記憶し、 外部操作による許可があった場合に上記メモリに格納さ
れている上記最新プログラムを上記記録媒体に格納する
、 端末装置におけるプログラム変更方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63329157A JPH02176954A (ja) | 1988-12-28 | 1988-12-28 | 端末装置におけるプログラム変更方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63329157A JPH02176954A (ja) | 1988-12-28 | 1988-12-28 | 端末装置におけるプログラム変更方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02176954A true JPH02176954A (ja) | 1990-07-10 |
Family
ID=18218279
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63329157A Pending JPH02176954A (ja) | 1988-12-28 | 1988-12-28 | 端末装置におけるプログラム変更方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02176954A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04275658A (ja) * | 1991-03-01 | 1992-10-01 | Nec Software Kansai Ltd | 端末ソフトオンライン一括更新装置 |
| US7761866B2 (en) | 2003-02-19 | 2010-07-20 | Panasonic Corporation | Software updating method and radio communication apparatus |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6365550A (ja) * | 1986-09-08 | 1988-03-24 | Hitachi Ltd | 端末装置プログラムロ−ド方式 |
-
1988
- 1988-12-28 JP JP63329157A patent/JPH02176954A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6365550A (ja) * | 1986-09-08 | 1988-03-24 | Hitachi Ltd | 端末装置プログラムロ−ド方式 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04275658A (ja) * | 1991-03-01 | 1992-10-01 | Nec Software Kansai Ltd | 端末ソフトオンライン一括更新装置 |
| US7761866B2 (en) | 2003-02-19 | 2010-07-20 | Panasonic Corporation | Software updating method and radio communication apparatus |
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