JPH0217721Y2 - - Google Patents

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JPH0217721Y2
JPH0217721Y2 JP1982044665U JP4466582U JPH0217721Y2 JP H0217721 Y2 JPH0217721 Y2 JP H0217721Y2 JP 1982044665 U JP1982044665 U JP 1982044665U JP 4466582 U JP4466582 U JP 4466582U JP H0217721 Y2 JPH0217721 Y2 JP H0217721Y2
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JP
Japan
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sleeve
reinforcing bar
opening
cylinder
joint
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    • EFIXED CONSTRUCTIONS
    • E04BUILDING
    • E04GSCAFFOLDING; FORMS; SHUTTERING; BUILDING IMPLEMENTS OR AIDS, OR THEIR USE; HANDLING BUILDING MATERIALS ON THE SITE; REPAIRING, BREAKING-UP OR OTHER WORK ON EXISTING BUILDINGS
    • E04G21/00Preparing, conveying, or working-up building materials or building elements in situ; Other devices or measures for constructional work
    • E04G21/12Mounting of reinforcing inserts; Prestressing
    • EFIXED CONSTRUCTIONS
    • E04BUILDING
    • E04CSTRUCTURAL ELEMENTS; BUILDING MATERIALS
    • E04C5/00Reinforcing elements, e.g. for concrete; Auxiliary elements therefor
    • E04C5/16Auxiliary parts for reinforcements, e.g. connectors, spacers, stirrups
    • E04C5/162Connectors or means for connecting parts for reinforcements

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Architecture (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Civil Engineering (AREA)
  • Structural Engineering (AREA)
  • Reinforcement Elements For Buildings (AREA)
  • Press Drives And Press Lines (AREA)

Description

【考案の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本考案は、ターンバツクルを介して鉄筋と鉄筋
とを接続する鉄筋の接続施工に供する鉄筋と継手
との固着装置に関するもので、更に詳しくは鉄筋
の端部にターンバツクル接続用螺条部を有する継
手を突き当てた状態で、この両者をスリーブを介
して一体に固着する新規な装置に関するものであ
る。
[従来の技術] ラム式棒鋼接合機は特公昭55−45294号公報や
実公昭55−32677号公報にそれらの1例が示され
ているように、公知である。しかし、同接合機を
はじめ油圧駆動ラムにより鉄筋と鉄筋とをスリー
ブを介して接続する装置は、作動部に油圧回路の
切換弁が設けられておらず、第7図にも示したよ
うに、作動部1と油圧駆動部2とが離反した位置
に設けられ、両者をホース3,3で連結し、油圧
駆動部2に設けられている油圧ポンプ4を駆動す
るもので、切換弁5は油圧駆動部2に設けられて
いた。
このように従来装置は切換弁5が前記油圧駆動
部2と共に作動部1から離れた場所に設けられて
いるから、直接鉄筋の接続をたずさわる作業員と
油圧駆動部を操作する専属の作業員が必要になる
という欠点を有する上、作業性がきわめて悪かつ
た。また、作動部1と油圧駆動部2を結ぶ2本の
ホース3,3内に共に高圧油が流れる構造である
ため、強度の大きい高価なホースを使用しなけれ
ばならず、使い勝手が悪い上に価格が割高になる
という欠点もあつた。
[考案が解決しようとする課題] この考案は従来装置がかかる欠点を有する点に
鑑み、鉄筋接続の作業性を高め、かつ、格安な装
置を斯界に供することを解決しようとする課題と
するものである。
[課題を解決するため手段] 課題を解決するための手段として、この考案
は、端部表面に縦横の突条41,42を有する鉄
筋40と一端部に螺条部44を突設した継手43
とをスリーブ50を介して一体に固着する装置で
あつて、上記鉄筋を軸方向から挿入する開口13
と、一開口端部に予め継手43を収容したスリー
ブ50を外周方向から挿入する開口12とを具
え、かつ、鉄筋挿入開口13に鉄筋の直径より大
径でスリーブの外径より小径の中心絞り口14を
開口させたスリーブ押し抜き用ダイス16を具え
たハウジング11と、該ハウジングに軸心を一致
させて上記鉄筋挿入開口13の反対側に一体に設
けたシリンダ10とからなり、シリンダ10内に
は油圧回路の圧油の作用でピストンロツド23を
伴つて進退動するピストン22を具え、ハウジン
グ11とシリンダ10との間の隔壁17にはピス
トンロツド23の外周から圧油が漏れるのを防止
するシールリング18を設け、更にピストンロツ
ド23の先端部には継手43とスリーブ50の端
面押圧部26と同継手の螺条部44の挿入凹部2
5を具え、更にまた、シリンダ10の外周部には
前記ピストン22を操作する油圧回路切換用の手
動切換弁37を設けた構成を採用し、所期の目的
を達成するものである。
[作用] スリーブの一開口端部に本体部を収容した継手
を、ハウジングの開口から挿入し、継手の螺条部
を端面押圧部の挿入凹部に嵌合し、ついで、鉄筋
の端部をハウジングのダイス側から前記スリーブ
に挿入する。
このようにして準備を終えた後、圧油をシリン
ダ後部に給送すると、ピストンは前記端面押圧部
を伴つて前進するので、スリーブは鉄筋や継手と
共に押し出され、スリーブの外周面が前記ダイス
によつて押し抜かれ、求心方向に絞られる。この
結果、スリーブは鉄筋の外周面に固着され、鉄筋
と継手とはスリーブを介して結合される。
結合後、手動切換弁を操作すると、圧油の給送
回路は切換わり、圧油はシリンダ前部に送られる
ので、ピストンロツドは原位置まで後退し、次の
作業に備える。
前記したように、鉄筋挿入等の準備を終えた
後、再び手動切換弁を操作すれば、再び押し抜き
作業が開始され、鉄筋と継手とを繰り返し結合す
ることができる。
[実施例] 本考案の1実施例を図面により説明する。
10はシリンダで、このシリンダ10の開口端
側には、同シリンダよりやや大径の円筒形ハウジ
ング11を軸心を一致させて連設し、ハウジング
11の側面部には、一開口端部に予め継手43を
収容したスリーブ50を挿入するための開口1
2,12が対称位置に形成されている。更に、同
ハウジング11の先端開口部13内に、スリーブ
50を押し抜きするためのダイス16が固定され
ている。14はダイス16の中心絞り口、15は
この絞り口14の後側、即ちシリンダ側に形成し
たテーパー面である。また、前記シリンダ10内
には外周面部にシールリング21を装着したピス
トン22を収容し、該ピストン22を後部に連結
したピストンロツド23は、シリンダ10とハウ
ジング11との隔壁17の中心孔18からハウジ
ング11内に突出し、該ピストンロツド23の先
端部には継手43の螺条部44を遊嵌合するため
の挿入凹部25を前面部に形成した端面押圧部2
6を取付ける。28は前記隔壁17の中心孔18
の内周面に装着したシールリングで、シリンダ1
0の内部からの油漏れを防止するためのものであ
る。
シリンダ10の両端には外部と個別に連通する
第1流体通孔31と第2流体通孔32を形成し、
両通孔31,32をシリンダ10の外周面部に設
置した弁筐33にパイプ38,39で連結し、こ
の弁筐33と油圧ポンプ(図示せず)とをホース
34とホース35で連結する。この弁筐33の上
部には弁筐33内に収容した手動切換弁37を操
作する回転式の切換ハンドル36が取付けられて
いる。
40は表面に凹凸を有する異形鉄筋で、軸心方
向に一定間隔ごとに円周方向に突条41,41を
有し、また、長手方向にも突条42,42を直交
させて有し、突条41,42を格子状に形成して
いる。
43は継手で、一端部にターンバツクル60の
螺孔と螺合する螺条部44を有し、肩部45を介
して異形鉄筋40とほぼ同径に形成した本体部4
6には、無端螺条突条または円周方向に数個の突
条46aと溝46bを交互に形成し、前記異形鉄
筋40の格子状突条41,42と同じ機能をもた
せている。50は円筒形のスリーブで、外径はダ
イス16の中心絞り口14よりやや大径であり、
また、内径も前記異形鉄筋40の格子状突条4
1,42および継手43の突条46aの外径より
やや大径である。51はスリーブ50の一端面部
を前記ピストンロツド23の端面押圧部26に面
接触させるための絞り部である。
次に、実施例の作用について説明する。
スリーブ50の絞り部51の反対側から継手4
3を挿入して、肩部45に絞り部51の内側を係
止させる。この場合、継手43とスリーブ50と
はまだ固着されていないので自由に分離できる状
態にある。次いで、この状態のスリーブ50と継
手43とを開口12からハウジング11内に収容
する。その際、継手43の螺条部44をシリンダ
側に位置させ、該螺条部44を端面押圧部26の
挿入凹部25内に遊嵌合し、ハウジング11のダ
イス16側に向けてスリーブ50を位置させる。
ハウジング11の先端開口部13側に設けたダイ
ス16の中心絞り口14内に異形鉄筋40を挿入
し、該異形鉄筋40の先端部を前記スリーブ50
内に継手43に当接するまで挿入する。この場
合、ピストンロツドの端面押圧部26は継手43
の肩部45およびスリーブ50の絞り部端面に当
接している。
以上の如くして、準備を完了し、次いで、切換
ハンドル36を回転操作する。油圧回路が第3図
に示したように形成されたとき、図示しない油圧
ポンプからの圧油はホース34、切換弁37の連
通路37a、パイプ38、第1通孔31を経てシ
リンダ10の後室A内に圧入され、圧油がピスト
ン22の背面側を押圧してピストンロツド29を
前進させ、他方では、シリンダ10の前室B内の
油は、第2通孔32、パイプ39、切換弁37の
連通路37b、ホース35を経て油圧ポンプに戻
る。ダイス16の中心絞り口14は異形鉄筋40
の外径より大きいが、スリーブ50の外径よりは
小さいので、ピストンロツド23が油圧により前
進すると、異形鉄筋40、継手43およびスリー
ブ50が共に、ダイス16の中心絞り口14に向
つて押し出され、スリーブ50が中心絞り口14
によつて絞られる。そのため、一方では、異形鉄
筋の突条41,42、継手43の本体部46に設
けた突条46aの位置する部分は、ダイスの中心
絞り口14の内径と同じ外径まで縮小され、他方
では、それ以外の部分はスリーブ50の内周面と
異形鉄筋40及び継手43の本体部の溝46bと
の間の間〓の分だけ内外径とも縮小されるので、
スリーブ50、異形鉄筋40、継手43の3者は
強固に圧着固定される。ハウジング11の先端開
口部のダイス16から、異形鉄筋40、スリーブ
50、継手43の3者が一体となつて押し出され
ると異形鉄筋40と継手43との固着作業は終了
する。
次いで、切換ハンドル36を操作し、第4図に
示すように、切換弁37を回転して、連通路37
aを、パイプ38側に、連通路37bをパイプ3
8側に夫々切換えると、油圧ポンプから吐出され
た圧油はホース34を経てシリンダ10の前室B
に導かれ、後室Aからは油がホース35を経て油
圧ポンプに戻る。このとき、ピストン23は原位
置に復帰するが、油圧ポンプから圧油を給送する
ホース34には設定圧以上の圧力はかからない。
また、このようにしてホース34には圧油が流
れ、ホース35には圧力の高い油は流れない。
[効果] 本考案は油圧回路切換用の手動切換弁を端面押
圧部を前進させるピストンを内蔵するシリンダの
外部に設け、このシリンダに連設したハウジング
に側面部からスリーブを収容可能にして、ハウジ
ングの先端開口部に設けたスリーブ押し抜き用ダ
イスでスリーブを絞り、スリーブを介して鉄筋と
継手とを固着接続するものであるから、作業者は
鉄筋、スリーブ、継手の3者の状況を目で確認し
ながら切換弁を操作して押し抜き作業ができるの
で、鉄筋、スリーブ、継手の結合作業を適確に行
うことができる。また、切換弁は手動操作式であ
る上、該切換弁とシリンダおよび油圧ポンプとの
回路構成によつて、給送用ホースには油が一方の
方向に流れるようになり、油圧が設定圧以上にな
ることもないので当該ホースの管理が容易になる
という特長を有し、無用な高価ホースを使用しな
くても済むといつた効果もある。また、本考案は
1人の作業員によつて固着作業部位を確認しなが
ら、切換弁の操作で、油圧回路を切換えることが
できるから、押し抜き作業の能率を一段と高める
ことができるという効果がある。また、押し抜き
作業を行ういわゆる作動部を操作部であるシリン
ダや手動切換弁とを三位一体方式をもつて形成し
たので、構成が簡単で、携帯にも便利であり、調
整も容易にできるという効果もある。
【図面の簡単な説明】
図面は本考案の1実施例を示したもので、第1
図は全体の斜視図、第2図は押し抜き作業開始直
前の要部断面図、第3,4図は手動切換弁の作動
状態を示す断面図、第5図はスリーブで異形鉄筋
と継手とを一体に結合した状態を示す断面図、第
6図は2本の異形鉄筋をターンバツクルで連結し
た状態を示す要部の正面図、第7図は従来の装置
の概要を示す斜視図である。 10……シリンダ、11……ハウジング、14
……中心絞り口、16……スリーブ押し抜き用ダ
イス、22……ピストン、23……ピストンロツ
ド、26……端面押圧部、31……第1通孔、3
2……第2通孔、34……ホース、35……ホー
ス、36……手動操作ハンドル、37……手動切
換弁、38,39……パイプ、43……継手、5
0……スリーブ、60……ターンバツクル。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 端部表面に縦横の突条41,42を有する鉄筋
    40と一端部に螺条部44を突設した継手43と
    をスリーブ50を介して一体に固着する装置であ
    つて、上記鉄筋を軸方向から挿入する開口13
    と、一開口端部に予め継手43を収容したスリー
    ブ50を外周方向から挿入する開口12とを具
    え、かつ、鉄筋挿入開口13に鉄筋の直径より大
    径でスリーブの外径より小径の中心絞り口14を
    開口させたスリーブ押し抜き用ダイス16を具え
    たハウジング11と、該ハウジングに軸心を一致
    させて上記鉄筋挿入開口13の反対側に一体に設
    けたシリンダ10とからなり、シリンダ10内に
    は油圧回路の圧油の作用でピストンロツド23を
    伴つて進退動するピストン22を具え、ハウジン
    グ11とシリンダ10との間の隔壁17にはピス
    トンロツド23の外周から圧油が漏れるのを防止
    するシールリング18を設け、更にピストンロツ
    ド23の先端部には継手43とスリーブ50の端
    面押圧部26と同継手の螺条部44の挿入凹部2
    5を具え、更にまた、シリンダ10の外周部には
    前記ピストン22を操作する油圧回路切換用の手
    動切換弁37を設けた鉄筋と継手との固着装置。
JP1982044665U 1982-03-31 1982-03-31 鉄筋のスリ−ブ固着装置 Granted JPS58152336U (ja)

Priority Applications (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1982044665U JPS58152336U (ja) 1982-03-31 1982-03-31 鉄筋のスリ−ブ固着装置
KR2019830002136U KR880000639Y1 (ko) 1982-03-31 1983-03-11 철근의 슬리브 고착장치

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1982044665U JPS58152336U (ja) 1982-03-31 1982-03-31 鉄筋のスリ−ブ固着装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS58152336U JPS58152336U (ja) 1983-10-12
JPH0217721Y2 true JPH0217721Y2 (ja) 1990-05-17

Family

ID=30055715

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP1982044665U Granted JPS58152336U (ja) 1982-03-31 1982-03-31 鉄筋のスリ−ブ固着装置

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JP (1) JPS58152336U (ja)
KR (1) KR880000639Y1 (ja)

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR102921766B1 (ko) * 2025-06-09 2026-02-02 김성태 철근 이음용 커플러-철근의 결합장치 및 이를 이용한 철근의 이음방법

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5455652U (ja) * 1977-09-22 1979-04-17
JPS5532677U (ja) * 1978-08-23 1980-03-03
US4224574A (en) * 1978-09-28 1980-09-23 Motorola, Inc. Digital frequency quadrupler

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Publication number Publication date
KR880000639Y1 (ko) 1988-03-14
JPS58152336U (ja) 1983-10-12
KR840005578U (ko) 1984-10-20

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