JPH02178098A - 転写紙の製造方法 - Google Patents
転写紙の製造方法Info
- Publication number
- JPH02178098A JPH02178098A JP33425788A JP33425788A JPH02178098A JP H02178098 A JPH02178098 A JP H02178098A JP 33425788 A JP33425788 A JP 33425788A JP 33425788 A JP33425788 A JP 33425788A JP H02178098 A JPH02178098 A JP H02178098A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- particles
- resin
- transfer
- paper
- mica
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000010023 transfer printing Methods 0.000 claims abstract description 22
- 239000011347 resin Substances 0.000 claims abstract description 21
- 229920005989 resin Polymers 0.000 claims abstract description 21
- 239000010954 inorganic particle Substances 0.000 claims description 25
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 claims description 9
- 239000002245 particle Substances 0.000 abstract description 19
- 239000010445 mica Substances 0.000 abstract description 18
- 229910052618 mica group Inorganic materials 0.000 abstract description 18
- 239000011521 glass Substances 0.000 abstract description 16
- 239000000463 material Substances 0.000 abstract description 6
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract description 5
- 229920001353 Dextrin Polymers 0.000 abstract description 2
- 239000004375 Dextrin Substances 0.000 abstract description 2
- 235000019425 dextrin Nutrition 0.000 abstract description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 14
- 239000000919 ceramic Substances 0.000 description 10
- 238000010304 firing Methods 0.000 description 5
- 239000003973 paint Substances 0.000 description 5
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 4
- 239000005340 laminated glass Substances 0.000 description 4
- 238000007650 screen-printing Methods 0.000 description 4
- 238000001035 drying Methods 0.000 description 3
- 230000004907 flux Effects 0.000 description 3
- 239000000758 substrate Substances 0.000 description 3
- 230000000052 comparative effect Effects 0.000 description 2
- 238000007639 printing Methods 0.000 description 2
- 239000005361 soda-lime glass Substances 0.000 description 2
- 239000004575 stone Substances 0.000 description 2
- 239000004925 Acrylic resin Substances 0.000 description 1
- 229920000178 Acrylic resin Polymers 0.000 description 1
- 239000003086 colorant Substances 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 238000007598 dipping method Methods 0.000 description 1
- 239000000203 mixture Substances 0.000 description 1
- 238000010422 painting Methods 0.000 description 1
- 239000000843 powder Substances 0.000 description 1
- 230000000717 retained effect Effects 0.000 description 1
- 239000007921 spray Substances 0.000 description 1
- 238000005507 spraying Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Decoration By Transfer Pictures (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は転写紙の製造方法に係り、特にマイカやガラス
粒、石粒のような比較的大きな無機質粒子を転写印刷す
ることができる転写紙の製造方法に関する。
粒、石粒のような比較的大きな無機質粒子を転写印刷す
ることができる転写紙の製造方法に関する。
[従来の技術]
陶磁器製品等への絵付は方法として転写印刷法は従来よ
り広く利用されている。
り広く利用されている。
転写印刷法は、離型層付きの転写印刷用紙(台紙)に絵
具をスクリーン印刷により絵付けしてなる転写紙を用い
て陶磁器に水張り転写する方法である。転写後は、陶磁
器を適当な温度で焼成することにより、絵具を焼き付け
る6 [発明が解決しようとする課題] 従来の転写紙は、離型層付きの転写印刷用紙に絵具をス
クリーン印刷により200〜300メツシユ程度の絹目
の刷版マスクを通して印刷したものである。このため、
絵付けすることのできる粒子の大きさにはスクリーン印
刷の細目を通過する必要上当然上限があり、一般には1
00〜120メツシユ程度が限度である。
具をスクリーン印刷により絵付けしてなる転写紙を用い
て陶磁器に水張り転写する方法である。転写後は、陶磁
器を適当な温度で焼成することにより、絵具を焼き付け
る6 [発明が解決しようとする課題] 従来の転写紙は、離型層付きの転写印刷用紙に絵具をス
クリーン印刷により200〜300メツシユ程度の絹目
の刷版マスクを通して印刷したものである。このため、
絵付けすることのできる粒子の大きさにはスクリーン印
刷の細目を通過する必要上当然上限があり、一般には1
00〜120メツシユ程度が限度である。
このようなことから、従来の転写紙では、転写印刷用紙
に骨材粒子等を付着させることにより凹凸のある転写材
料とすることができず、従って、転写印刷法により陶磁
器製品等にマイカ含有表面模様や凹凸のある表面模様を
付与することはできなかった。
に骨材粒子等を付着させることにより凹凸のある転写材
料とすることができず、従って、転写印刷法により陶磁
器製品等にマイカ含有表面模様や凹凸のある表面模様を
付与することはできなかった。
本発明は上記従来の問題点を解決し、陶磁器製品等にマ
イカを含有していたり、あるいは凹凸のある装飾性の高
い表面模様を付与することができる転写紙の製造方法を
提供することを目的とする。
イカを含有していたり、あるいは凹凸のある装飾性の高
い表面模様を付与することができる転写紙の製造方法を
提供することを目的とする。
[課題を解決するための手段]
本発明の転写紙の製造方法は、転写印刷用紙の離型層上
に、樹脂を用いて無機質粒子を担持させることを特徴と
する。
に、樹脂を用いて無機質粒子を担持させることを特徴と
する。
以下に本発明を図面を参照して詳細に説明する。
第1図(a)〜(C)は本発明の転写紙の製造方法の一
実施例を説明する断面図である。
実施例を説明する断面図である。
本発明においては、先ず、離型層2付き(デキストリン
等)の転写印刷用紙(台紙)1を用い(第1図(a))
、この離型層2上に、樹脂を用いて無機質粒子を担持さ
せる。
等)の転写印刷用紙(台紙)1を用い(第1図(a))
、この離型層2上に、樹脂を用いて無機質粒子を担持さ
せる。
具体的には、離型層2上に、マイカ3、ガラス粒4等の
無機質粒子を篩を用いて散布するなどして載置ないし接
着させる(第1図(b ))、そしテ、更に、この上に
樹脂を吹き付けてカバーコート層5を形成し、樹脂を乾
燥硬化させて転写紙6とする。或いは、マイカやガラス
粒等の無機質粒子を樹脂と混合し、これを離型層2上に
塗布、乾燥、硬化させて転写紙とすることもできる。こ
の場合には、更に樹脂を吹き付けてカバーコート層を形
成する必要はないが、カバーコート層を形成しても何ら
さしつかえない。
無機質粒子を篩を用いて散布するなどして載置ないし接
着させる(第1図(b ))、そしテ、更に、この上に
樹脂を吹き付けてカバーコート層5を形成し、樹脂を乾
燥硬化させて転写紙6とする。或いは、マイカやガラス
粒等の無機質粒子を樹脂と混合し、これを離型層2上に
塗布、乾燥、硬化させて転写紙とすることもできる。こ
の場合には、更に樹脂を吹き付けてカバーコート層を形
成する必要はないが、カバーコート層を形成しても何ら
さしつかえない。
このような本発明の方法において、転写印刷用紙として
は、通常の転写紙に用いられるものを好適に使用するこ
とができる。このような転写印刷用紙には予め離型層2
が形成されている。
は、通常の転写紙に用いられるものを好適に使用するこ
とができる。このような転写印刷用紙には予め離型層2
が形成されている。
無機質粒子としてはマイカ、ガラス粒、石粒等を用いる
ことができる。
ことができる。
これらの無機質粒子は、1 flを単独で用いても良く
、2種以上を併用しても良い。なお、本発明において、
無機質粒子として、マイカのように陶磁器の素地等への
付着性の乏しいものを用いる場合には、マイカ等と共に
フラックス成分(例えばガラス粉)も散布することによ
り、マイカ等を素地表面に付着性良く焼き付けることが
できる。なお、無機質粒子としてマイカのような付着性
の乏しいものを用いる場合であっても、転写紙の通用箇
所が合せガラスのように、転写後の表面が被覆されるも
のであれば、特に付着性向上のためにフラックス成分等
を併用する必要はない。
、2種以上を併用しても良い。なお、本発明において、
無機質粒子として、マイカのように陶磁器の素地等への
付着性の乏しいものを用いる場合には、マイカ等と共に
フラックス成分(例えばガラス粉)も散布することによ
り、マイカ等を素地表面に付着性良く焼き付けることが
できる。なお、無機質粒子としてマイカのような付着性
の乏しいものを用いる場合であっても、転写紙の通用箇
所が合せガラスのように、転写後の表面が被覆されるも
のであれば、特に付着性向上のためにフラックス成分等
を併用する必要はない。
このような無機質粒子の形状には特に制限はなく、球状
、鱗片状等様々な形状のものを通用することができる。
、鱗片状等様々な形状のものを通用することができる。
その大きさは、大き過ぎると付着性が低下して接着性良
く焼き付けることが難しくなる場合がある0通常の場合
、無機質粒子の大きさは、その材質によっても異なるが
、5.5メツシユ以下、好ましくは6.5〜16メツシ
ユ程度とするのが望ましい。
く焼き付けることが難しくなる場合がある0通常の場合
、無機質粒子の大きさは、その材質によっても異なるが
、5.5メツシユ以下、好ましくは6.5〜16メツシ
ユ程度とするのが望ましい。
担持させる無機質粒子の重量には特に制限はないが、あ
まりに多過ぎると十分に焼き付けられない場合があるの
で、通常の場合、転写紙の面積に対してIg/crn’
以下、好ましくは0.05〜0.15g/crn’程度
とするのが望ましい。
まりに多過ぎると十分に焼き付けられない場合があるの
で、通常の場合、転写紙の面積に対してIg/crn’
以下、好ましくは0.05〜0.15g/crn’程度
とするのが望ましい。
このような無機質粒子を担持させるために用いる樹脂と
してはアクリル系樹脂等を用いることができる。
してはアクリル系樹脂等を用いることができる。
カバーコート層5等の無機質粒子の担持のための樹脂は
、無機質粒子が転写紙から陶磁器等の素地に転写された
後、焼成により焼き付けられるまで、無機質粒子を十分
に担持し得る使用量であれば良く、その使用量に特に制
限はない。
、無機質粒子が転写紙から陶磁器等の素地に転写された
後、焼成により焼き付けられるまで、無機質粒子を十分
に担持し得る使用量であれば良く、その使用量に特に制
限はない。
このようにして得られる転写紙6は、常法に従って、水
に浸漬するなどして離型層2を溶解させて転写印刷用紙
1とカバーコート層5等の樹脂に保持されたマイカ3、
ガラス粒4等の無機質粒子とを分離し、これを陶磁器の
素地等に転写して焼成することにより、容易に無機質粒
子が焼ぎ付けられた製品を得ることができる。カバーコ
ート層5等の樹脂はこの焼成により焼失する。
に浸漬するなどして離型層2を溶解させて転写印刷用紙
1とカバーコート層5等の樹脂に保持されたマイカ3、
ガラス粒4等の無機質粒子とを分離し、これを陶磁器の
素地等に転写して焼成することにより、容易に無機質粒
子が焼ぎ付けられた製品を得ることができる。カバーコ
ート層5等の樹脂はこの焼成により焼失する。
なお、本発明の方法においては、転写紙の製造に通常用
いられる絵具を調合して離型層2上に塗布することによ
り、無機質粒子の焼き付けと共に絵付けも行なえる転写
紙が得られる。
いられる絵具を調合して離型層2上に塗布することによ
り、無機質粒子の焼き付けと共に絵付けも行なえる転写
紙が得られる。
[作用]
本発明の方法によれば、無機質粒子が樹脂により転写印
刷用紙に安定に保持された転写紙が製造される。この無
機質粒子の担持に用いた樹脂は、転写工程において、無
機質粒子が転写印刷用紙から分離され、陶磁器素地等の
表面に転写され、焼成工程に至るまでの間、無機質粒子
を担持するため、無機質粒子を確実に陶磁器素地等に焼
き付けることが可能とされる。
刷用紙に安定に保持された転写紙が製造される。この無
機質粒子の担持に用いた樹脂は、転写工程において、無
機質粒子が転写印刷用紙から分離され、陶磁器素地等の
表面に転写され、焼成工程に至るまでの間、無機質粒子
を担持するため、無機質粒子を確実に陶磁器素地等に焼
き付けることが可能とされる。
[実施例]
以下に実施例及び比較例を挙げて本発明をより具体的に
説明する。
説明する。
実施例1
転写印刷用紙にスクリーン印刷用樹脂(メジュウム)と
フラックスを重量比2:1で混合したものを、刷毛にて
塗布して樹脂N(厚さ0.5mm)を形成し、その上に
マイカをむらなく散布した。転写印刷用紙を反転させて
接着していないマイカは振り落とした。マイカの接着量
は0.15g/crn’であった。このものを30℃で
3時間乾燥した後、この上に色付ガラス粒(6,5メツ
シユ)を1個/ c rdの割合で均一に配置した。そ
の後、スプレーにて樹脂を吹きかけて、80℃で1時間
乾燥し、カバーコート層を形成した。
フラックスを重量比2:1で混合したものを、刷毛にて
塗布して樹脂N(厚さ0.5mm)を形成し、その上に
マイカをむらなく散布した。転写印刷用紙を反転させて
接着していないマイカは振り落とした。マイカの接着量
は0.15g/crn’であった。このものを30℃で
3時間乾燥した後、この上に色付ガラス粒(6,5メツ
シユ)を1個/ c rdの割合で均一に配置した。そ
の後、スプレーにて樹脂を吹きかけて、80℃で1時間
乾燥し、カバーコート層を形成した。
得られた転写紙を用いて、常法に従って、50mmx5
0mmx5mm (厚さ)のソーダ石灰ガラス板に水張
り転写して、8oo℃で1時間焼成することにより焼き
付けた。
0mmx5mm (厚さ)のソーダ石灰ガラス板に水張
り転写して、8oo℃で1時間焼成することにより焼き
付けた。
その結果、マイカとガラス粒が焼き付けられ、凹凸のあ
る装飾性豊かなガラス板が得られた。
る装飾性豊かなガラス板が得られた。
実施例2
転写印刷用紙にガラス粒を1個/ c rn’の割合で
配置し、実施例1と同様にしてスプレーにて樹脂を吹き
かけて乾燥し、カバーコート層を形成した。この転写紙
を50mmX50mmx5mm(厚さ)のソーダ石灰ガ
ラス板に水張り転写し、乾燥後800℃で1時間焼成す
ることにより焼き付け、ガラスタイルを製造した。
配置し、実施例1と同様にしてスプレーにて樹脂を吹き
かけて乾燥し、カバーコート層を形成した。この転写紙
を50mmX50mmx5mm(厚さ)のソーダ石灰ガ
ラス板に水張り転写し、乾燥後800℃で1時間焼成す
ることにより焼き付け、ガラスタイルを製造した。
その結果、凹凸模様による立体感のある装飾性豊かなガ
ラスタイルが得られた。
ラスタイルが得られた。
比較例1
各絵具とメジュウムを5+2(重量比)で調合し、イン
キ縁板とインキベラを用いて混合した後、110メツシ
ユの刷板マスクを用いて、転写印刷用紙に印刷した。こ
のものを30℃で3時間乾燥した後、カバーコート層を
形成し、転写紙を得た。
キ縁板とインキベラを用いて混合した後、110メツシ
ユの刷板マスクを用いて、転写印刷用紙に印刷した。こ
のものを30℃で3時間乾燥した後、カバーコート層を
形成し、転写紙を得た。
この転写紙を用いて実施例1と同様にして合せガラスを
製造した。ただし、焼成条件は8oo℃で1時間とした
。
製造した。ただし、焼成条件は8oo℃で1時間とした
。
その結果、得られた合せガラスは色彩は鮮やかではある
が、立体感のない平面的で単調な合せガラスであった。
が、立体感のない平面的で単調な合せガラスであった。
[発明の効果]
以上詳述した通り、本発明の転写紙の製造方法によれば
、無機質粒子を保持した凹凸のある転写材料を容易に製
造することができる。
、無機質粒子を保持した凹凸のある転写材料を容易に製
造することができる。
本発明により製造される転写紙は、各種陶磁器製品、ガ
ラス製品等に好適に用いることができ、無機質粒子の凹
凸により、立体感や深みのある装飾性豊かな製品を提供
することが可能とされる。
ラス製品等に好適に用いることができ、無機質粒子の凹
凸により、立体感や深みのある装飾性豊かな製品を提供
することが可能とされる。
第1図(a)〜(C)は本発明の転写紙の製造方法の一
実施例を説明する断面図である。 1・・・転写印刷用紙、 2・・・離型層、 3・・・マイカ、 4・・・ガラス粒、 5・・・カバーコート層、 6・・・転写紙。
実施例を説明する断面図である。 1・・・転写印刷用紙、 2・・・離型層、 3・・・マイカ、 4・・・ガラス粒、 5・・・カバーコート層、 6・・・転写紙。
Claims (1)
- (1)転写印刷用紙の離型層上に、樹脂を用いて、無機
質粒子を担持させることを特徴とする転写紙の製造方法
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP33425788A JPH02178098A (ja) | 1988-12-28 | 1988-12-28 | 転写紙の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP33425788A JPH02178098A (ja) | 1988-12-28 | 1988-12-28 | 転写紙の製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02178098A true JPH02178098A (ja) | 1990-07-11 |
Family
ID=18275314
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP33425788A Pending JPH02178098A (ja) | 1988-12-28 | 1988-12-28 | 転写紙の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02178098A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5515874A (en) * | 1978-07-21 | 1980-02-04 | Matsui Shikiso Kagaku Kogyosho:Kk | Transcription printing sheet |
-
1988
- 1988-12-28 JP JP33425788A patent/JPH02178098A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5515874A (en) * | 1978-07-21 | 1980-02-04 | Matsui Shikiso Kagaku Kogyosho:Kk | Transcription printing sheet |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH02178098A (ja) | 転写紙の製造方法 | |
| US2627101A (en) | Production of shaded glazes | |
| US6066363A (en) | Method for forming a coating of glass over a ceramic | |
| JPH06321667A (ja) | 窯変調タイルの製造方法 | |
| JPH0722929B2 (ja) | 陶磁器素地の立体模様現出方法 | |
| JP2967838B2 (ja) | 窯業製品およびその製造方法 | |
| JPH05301496A (ja) | 窯業製品の上絵付け用転写紙 | |
| JPH03295873A (ja) | 窯業製品の表面模様の形成方法 | |
| JPH03293464A (ja) | 窯業製品表面の窯変装飾生成方法 | |
| JPH0722735B2 (ja) | 建築用板の製造方法 | |
| JPH04260653A (ja) | 装飾陶磁器及びその製造方法 | |
| JPS635341B2 (ja) | ||
| JPH0728290Y2 (ja) | 建築用板 | |
| JP4872260B2 (ja) | セラミックス製品及びそのエッチング方法 | |
| JP3125482B2 (ja) | 陶磁器の製造方法 | |
| JPS5923259B2 (ja) | 化粧板の製造方法 | |
| JPH0597501A (ja) | タイルの装飾方法 | |
| JPH03271177A (ja) | 装飾陶磁器及びその製造方法 | |
| JPH0743620U (ja) | 焼付用合成樹脂塗料絵具用キヤンバス | |
| JPS5923256B2 (ja) | 化粧板及びその製造方法 | |
| CN85100211A (zh) | 人造大理石的立体浮印法及其产品 | |
| JPH04104978A (ja) | 無機質化粧板の製造方法 | |
| JPH02180731A (ja) | 装飾ガラスの製造方法 | |
| JPH05262582A (ja) | 装飾窯業製品の製造方法 | |
| JPH0643051B2 (ja) | レリーフタイルの製造方法 |