JPH0217864Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0217864Y2 JPH0217864Y2 JP11419985U JP11419985U JPH0217864Y2 JP H0217864 Y2 JPH0217864 Y2 JP H0217864Y2 JP 11419985 U JP11419985 U JP 11419985U JP 11419985 U JP11419985 U JP 11419985U JP H0217864 Y2 JPH0217864 Y2 JP H0217864Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- color
- synthetic resin
- color tone
- thickness
- display board
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
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Landscapes
- Manufacture Of Macromolecular Shaped Articles (AREA)
- Illuminated Signs And Luminous Advertising (AREA)
Description
産業上の利用分野
この考案は、内部に光源を配した内照式看板
(表示装置を含む)における透光性着色表示板、
即ち透光性の切文字、面板等を構成する透光性で
かつ有彩色の着色表示板に関する。 従来の技術 この種の透光性着色表示板には、一般に着色合
成樹脂板が用いられるが、従来、かゝる用途に用
いられる着色合成樹脂板としては、一般的に全光
線透過率が15〜30%程度に調整された厚さ1〜5
mm程度のものが用いられている。 考案が解決しようとする問題点 ところが、上記のような従来の透光性着色合成
樹脂板からなる着色表示板では、概して、透過色
においては鮮かな色彩を表出しうる反面、反射色
においてはそれに含まれる色材のもつ本来の色調
を鮮明に再現し得ないという難点があつた。もつ
とも、反射色を鮮明なものとするためには、色材
量を増大することが考慮されるが、この場合には
透過色において鮮かさがなくなり、所謂くすんだ
色調のものとなるため、かえつて実用に不向きな
ものとなる。そのため、透過色をも利用する透光
性着色表示板の場合には、前記のような難点にも
拘らず、比較的透光性の高いものを用いざるを得
ず、従つてこれを内照式看板における透光性切文
字とか透光性面板に使用した場合、表示部分にお
ける色調が昼間と夜間とでいさゝか趣きの違うも
のとなり、昼夜に亘つて色調の統一された表示態
様が得られないという問題点があつた。更には、
このように比較的透光性の高いものであるが故
に、それを切文字等に用いて基板に取付けると、
接着剤層が色むらとなつて透視され易いというよ
うな欠点も派生していた。 この考案は、上記のような従来技術の問題点に
鑑み、反射色と透過色との色調を同一ないしは極
めて近似性の高いものとなし得る内照式看板用の
透光性着色表示板の提供を意図してなされたもの
である。 問題点を解決するための手段 本考案者は、上記の技術的課題のもとに、多種
多様な看色板を製作して研究を重ねたところ、反
射色調と透過色調との近似性を高めるためには、
第1に板厚を可及的薄いものとすること、そして
第2に上記の薄い板厚中に比較的多量の色材を分
散含有させて全光線透過率を比較的低く抑えるこ
と、が有効であることを見出すに至り、この考案
を完成し得た。 而して、この考案は、内照式看板における透光
性着色表示板であつて、厚さが0.1〜0.8mmであ
り、かつ全光線透過率が3〜8%の範囲に調整さ
れた有彩色着色合成樹脂板からなることを特徴と
する、内照式看板用透光性着色表示板を要旨とす
る。 図面を参照してこの考案の構成を更に説明する
と、第1図に示すようなこの考案に係る透光性着
色表示板1は例えば塩化ビニル樹脂、アクリル系
樹脂、ポリカーボネート樹脂等よりなるもので、
厚さが0.1〜0.8mmに、全光線透過率が3〜8%の
範囲に調整されているものである。かかる合成樹
脂製着色表示板1は、例えば第2図に示すように
内部光源2を備えた内照式看板において、不透明
着色板等からなる面板3の背面に、所定の文字等
の形状に切り抜かれた表示孔4を覆つて接着さ
れ、あるいはまた第3図に示すように、片面に無
色透明の合成樹脂補強板5を貼着して所要厚みの
積層板となし、看板用面板等に使用されるもので
ある。 ところで、この考案に係る上記合成樹脂製着色
表示板1は、厚さを可及的薄いものとする方が所
期目的との関係では好結果を得ることができる。
従つて、最大厚さは0.8mmに限定されるものであ
り、これより厚いものとするときは全光線透過率
をこの考案の規定範囲に調整しても透過色Sが、
淡色傾向を示す反射色Rに対して濃暗色を呈し、
所謂くすんだ色調になつて両色調に同一性ないし
近似性を与えることができない。しかし0.1mm未
満の極薄のものとすることは、製造上の困難性が
増大し、生産性が悪くなるばかりでなく、厚みの
ばらつきを生じ易く、ひいては色むらを発生し易
いものとなるため、この考案の範囲から除外され
る。透過色Sと反射色Rの同一性、製造の簡易
性、強度性との総合的な評価において、最も好適
には0.2〜0.6mm程度の厚さに調整することが望ま
しい。 一方、全光線透過率は、これが3%未満では反
射色調に較べて透過色調が黒味を帯びるものとな
り、透過光による表示効果を利用する用途に不向
きなものとなる。反面、全光線透過率が8%をこ
えるときは透過色調が白味を帯び、反射色調に較
べて淡色を呈するものとなるため、透過・反射両
色調に良好な同一性を付与することができない。
最も好適な全光線透過率の範囲、概ね4〜6%程
度である。 考案の効果 この考案によれば上述の次第で、反射・透過の
両色調において同一性ないしは近似性の高い透光
性着色表示板を提供しうる。従つて、これを内照
式看板の面板や切文字に用いた場合、昼夜にわた
つて色調の統一された表示態様を得ることが可能
となる。 実施例 〔着色合成樹脂板の配合〕 塩化ビニル樹脂 100重量部 錫柔安定剤 3 〃 滑 剤 0.5 〃 炭酸カルシウム 1 〃 色 材 (第1表に示す) 色材量を第1表に示すように各種に変化させた
上記の配合により、厚さを0.5mmとした種々の着
色合成樹脂板を製作した。 そして、これにより得られた各着色合成樹脂板
につき、その全光線透過率を測定すると共に、5
人の観察者による肉眼観察により、透過色と反射
色の近似性の評価を行つた。その結果を第1表に
併せて示す。 尚、透過色調と反射色調の近似性の判定評価
は、5人の観察者の全員が極めて近いものである
と判定したものを○印、同じく観察者の全員が
やゝ近いが僅かに異なると判定したものを△印、
全員が明らかに相違していると判定したものを×
印で示した。
(表示装置を含む)における透光性着色表示板、
即ち透光性の切文字、面板等を構成する透光性で
かつ有彩色の着色表示板に関する。 従来の技術 この種の透光性着色表示板には、一般に着色合
成樹脂板が用いられるが、従来、かゝる用途に用
いられる着色合成樹脂板としては、一般的に全光
線透過率が15〜30%程度に調整された厚さ1〜5
mm程度のものが用いられている。 考案が解決しようとする問題点 ところが、上記のような従来の透光性着色合成
樹脂板からなる着色表示板では、概して、透過色
においては鮮かな色彩を表出しうる反面、反射色
においてはそれに含まれる色材のもつ本来の色調
を鮮明に再現し得ないという難点があつた。もつ
とも、反射色を鮮明なものとするためには、色材
量を増大することが考慮されるが、この場合には
透過色において鮮かさがなくなり、所謂くすんだ
色調のものとなるため、かえつて実用に不向きな
ものとなる。そのため、透過色をも利用する透光
性着色表示板の場合には、前記のような難点にも
拘らず、比較的透光性の高いものを用いざるを得
ず、従つてこれを内照式看板における透光性切文
字とか透光性面板に使用した場合、表示部分にお
ける色調が昼間と夜間とでいさゝか趣きの違うも
のとなり、昼夜に亘つて色調の統一された表示態
様が得られないという問題点があつた。更には、
このように比較的透光性の高いものであるが故
に、それを切文字等に用いて基板に取付けると、
接着剤層が色むらとなつて透視され易いというよ
うな欠点も派生していた。 この考案は、上記のような従来技術の問題点に
鑑み、反射色と透過色との色調を同一ないしは極
めて近似性の高いものとなし得る内照式看板用の
透光性着色表示板の提供を意図してなされたもの
である。 問題点を解決するための手段 本考案者は、上記の技術的課題のもとに、多種
多様な看色板を製作して研究を重ねたところ、反
射色調と透過色調との近似性を高めるためには、
第1に板厚を可及的薄いものとすること、そして
第2に上記の薄い板厚中に比較的多量の色材を分
散含有させて全光線透過率を比較的低く抑えるこ
と、が有効であることを見出すに至り、この考案
を完成し得た。 而して、この考案は、内照式看板における透光
性着色表示板であつて、厚さが0.1〜0.8mmであ
り、かつ全光線透過率が3〜8%の範囲に調整さ
れた有彩色着色合成樹脂板からなることを特徴と
する、内照式看板用透光性着色表示板を要旨とす
る。 図面を参照してこの考案の構成を更に説明する
と、第1図に示すようなこの考案に係る透光性着
色表示板1は例えば塩化ビニル樹脂、アクリル系
樹脂、ポリカーボネート樹脂等よりなるもので、
厚さが0.1〜0.8mmに、全光線透過率が3〜8%の
範囲に調整されているものである。かかる合成樹
脂製着色表示板1は、例えば第2図に示すように
内部光源2を備えた内照式看板において、不透明
着色板等からなる面板3の背面に、所定の文字等
の形状に切り抜かれた表示孔4を覆つて接着さ
れ、あるいはまた第3図に示すように、片面に無
色透明の合成樹脂補強板5を貼着して所要厚みの
積層板となし、看板用面板等に使用されるもので
ある。 ところで、この考案に係る上記合成樹脂製着色
表示板1は、厚さを可及的薄いものとする方が所
期目的との関係では好結果を得ることができる。
従つて、最大厚さは0.8mmに限定されるものであ
り、これより厚いものとするときは全光線透過率
をこの考案の規定範囲に調整しても透過色Sが、
淡色傾向を示す反射色Rに対して濃暗色を呈し、
所謂くすんだ色調になつて両色調に同一性ないし
近似性を与えることができない。しかし0.1mm未
満の極薄のものとすることは、製造上の困難性が
増大し、生産性が悪くなるばかりでなく、厚みの
ばらつきを生じ易く、ひいては色むらを発生し易
いものとなるため、この考案の範囲から除外され
る。透過色Sと反射色Rの同一性、製造の簡易
性、強度性との総合的な評価において、最も好適
には0.2〜0.6mm程度の厚さに調整することが望ま
しい。 一方、全光線透過率は、これが3%未満では反
射色調に較べて透過色調が黒味を帯びるものとな
り、透過光による表示効果を利用する用途に不向
きなものとなる。反面、全光線透過率が8%をこ
えるときは透過色調が白味を帯び、反射色調に較
べて淡色を呈するものとなるため、透過・反射両
色調に良好な同一性を付与することができない。
最も好適な全光線透過率の範囲、概ね4〜6%程
度である。 考案の効果 この考案によれば上述の次第で、反射・透過の
両色調において同一性ないしは近似性の高い透光
性着色表示板を提供しうる。従つて、これを内照
式看板の面板や切文字に用いた場合、昼夜にわた
つて色調の統一された表示態様を得ることが可能
となる。 実施例 〔着色合成樹脂板の配合〕 塩化ビニル樹脂 100重量部 錫柔安定剤 3 〃 滑 剤 0.5 〃 炭酸カルシウム 1 〃 色 材 (第1表に示す) 色材量を第1表に示すように各種に変化させた
上記の配合により、厚さを0.5mmとした種々の着
色合成樹脂板を製作した。 そして、これにより得られた各着色合成樹脂板
につき、その全光線透過率を測定すると共に、5
人の観察者による肉眼観察により、透過色と反射
色の近似性の評価を行つた。その結果を第1表に
併せて示す。 尚、透過色調と反射色調の近似性の判定評価
は、5人の観察者の全員が極めて近いものである
と判定したものを○印、同じく観察者の全員が
やゝ近いが僅かに異なると判定したものを△印、
全員が明らかに相違していると判定したものを×
印で示した。
【表】
また、前記同様の配合により、厚さ1.2mm及び
同2.0mmの全光線透過率を約5%に調整した赤色
と青色のそれぞれ2種類づつの着色合成樹脂板を
製作し、それらの透過色調と反射色調の近似性を
前記同様の方法で評価したところ、5人の観察者
のうち2人は、厚さ1.2mmの赤色色材を用いた試
料につき、やゝ近似したもの(△印)と判定した
が、他の者はすべての試料について透過色と反射
色が明らかに相違しているもの(×印)であると
判定した。
同2.0mmの全光線透過率を約5%に調整した赤色
と青色のそれぞれ2種類づつの着色合成樹脂板を
製作し、それらの透過色調と反射色調の近似性を
前記同様の方法で評価したところ、5人の観察者
のうち2人は、厚さ1.2mmの赤色色材を用いた試
料につき、やゝ近似したもの(△印)と判定した
が、他の者はすべての試料について透過色と反射
色が明らかに相違しているもの(×印)であると
判定した。
第1図はこの考案による透光性着色表示板の断
面図、第2図および第3図はそれぞれこの考案に
よる表示板の使用例を示す断面図である。 1……透光性着色表示板、S……透過色、R…
…反射色。
面図、第2図および第3図はそれぞれこの考案に
よる表示板の使用例を示す断面図である。 1……透光性着色表示板、S……透過色、R…
…反射色。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 内照式看板における透光性着色表示板であつ
て、 厚さが0.1〜0.8mmであり、かつ全光線透過率
が3〜8%の範囲に調整された有彩色着色合成
樹脂板からなることを特徴とする、内照式看板
用透光性着色表示板。 (2) 有彩色着色合成樹脂板は、 厚さが0.2〜0.6mmであり、かつ全光線透過率
が4〜6%の範囲に調整されてなる実用新案請
求の範囲第1項記載の内照式看板用透光性着色
表示板。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11419985U JPH0217864Y2 (ja) | 1985-07-24 | 1985-07-24 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11419985U JPH0217864Y2 (ja) | 1985-07-24 | 1985-07-24 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6220818U JPS6220818U (ja) | 1987-02-07 |
| JPH0217864Y2 true JPH0217864Y2 (ja) | 1990-05-18 |
Family
ID=30996714
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11419985U Expired JPH0217864Y2 (ja) | 1985-07-24 | 1985-07-24 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0217864Y2 (ja) |
-
1985
- 1985-07-24 JP JP11419985U patent/JPH0217864Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6220818U (ja) | 1987-02-07 |
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