JPH0217869A - 電算機用無停電付電源装置 - Google Patents

電算機用無停電付電源装置

Info

Publication number
JPH0217869A
JPH0217869A JP63165481A JP16548188A JPH0217869A JP H0217869 A JPH0217869 A JP H0217869A JP 63165481 A JP63165481 A JP 63165481A JP 16548188 A JP16548188 A JP 16548188A JP H0217869 A JPH0217869 A JP H0217869A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
power supply
current
battery
load
computer
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP63165481A
Other languages
English (en)
Other versions
JP2728682B2 (ja
Inventor
Youzou Shibata
柴田 昜蔵
Korehiro Ishigami
石上 維宏
Shigeo Shiono
塩野 繁男
Susumu Ito
伊東 将
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Hitachi Ltd
Original Assignee
Hitachi Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Hitachi Ltd filed Critical Hitachi Ltd
Priority to JP63165481A priority Critical patent/JP2728682B2/ja
Publication of JPH0217869A publication Critical patent/JPH0217869A/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP2728682B2 publication Critical patent/JP2728682B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Fee Related legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Inverter Devices (AREA)
  • Power Sources (AREA)
  • Stand-By Power Supply Arrangements (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は電算機用無停電付電源装置に関するものである
〔従来の技術〕
例えば電気学会誌89巻5号B高周波インバータに記載
のように、無停電付電源装置の直流電圧を高周波交流電
圧に変換する回路において、変換周波数は転流回路であ
るC−R−Lの振動周波数によって決定される。
従来、この転流回路はRを負荷抵抗の併用によって構成
されていた。
〔発明が解決しようとする課題〕
上記従来技術では転流回路を構成するC−R−LのRに
負荷抵抗を併用しており、Rは負荷変動により変ってく
る点について配慮がされておらず、転流周期すなわち高
周波出力の周波数と出力電圧値とが、負荷変動により変
ってくる問題点があった。
また出力電圧値は上述の負荷変動の他に入力電源の変動
がそのまま現われる問題点があった。
本発明は以上の点に鑑みなされたものであり、負荷およ
び電源の変動を受けても高周波電圧出力の周波数と電圧
値とが一定であることを可能とした電算機用無停重付′
ill源装置を提供することを目的とするものである。
〔課題を解決するための手段〕
上記目的は、装置を、3相交流電源を整流して直流電流
に変換し、バッテリーに蓄える整流部と、バッテリーの
直流電流を交流電流に変換して負荷に供給する変換部と
で構成すると共に、変換部を構成する転流回路、DC/
ACインバータ、タイミングコントローラ、交流出力電
圧検出器、出力電圧制御装置の転流回路をDC/ACイ
ンバータから独立して電源ラインに設け、かつDC/A
Cインバータに、負荷と直列に直流電流値によってその
インダクタンスが変る可飽和リアクトルを設けることに
より、達成される。
〔作用〕
上述のような手段を設けたので、負荷および電源の変動
が発生しても転流回路の定数は変動することがなく、出
力電圧の変動が発生しても可飽和リアクトルを増減して
対処できるようになって、負荷の大小に関係なく交流出
力の周波数および負荷の公租電圧は一定になり、所期の
目的が達成される。
〔実施例〕
以下、図示した実施例に基づいて本発明を説明する。第
1図から第4図には本発明の一実施例が示されている。
商用電源すなわち3相の交流電源1から直流に変換し、
更に高周波交流に変換する電算機用無停電付電源装置に
おいて、本実施例では装置を、3相の交流電源1を整流
して直流電流に変換し、バッテリー2に蓄える整流部3
と、バッテリー2の直流Ml流を交流電流に変換して負
荷4に供給する変換部5とで構成すると共に、変換部5
を構成する転流回路5a、DC/ACインバータ5b、
タイミングコントローラ17.交流出力電圧検出器22
.出力電圧制御装置23の転流回路5aをDC/ACイ
ンバータ5bから独立して電源ラインに設け、かつDC
/ACインバータ5bに、負荷4と直列に直流電流値に
よってそのインダクタンスが変る可飽和リアクトル6を
設けた。このようにすることにより負荷4および電源1
の変動が発生しても整流回路5aの定数は変動すること
がなく、出力電圧の変動が発生しても可飽和リアクトル
6を増減して対処できるようになって、負荷4の大小に
関係なく交流出力の周波数および負荷4の公租電圧は一
定になり、負荷4および電源1の変動を受けても高周波
電圧出力の周波数と電圧値とが一定であることを可能と
した電算機用無停電付電源装置を得ることができる。
すなわち第1図に示されているように交流電源1より出
力される交流電流を、整流部3のAC/DCコンバータ
(整流器)3a、AVR3bによって整流して直流電流
に変換し、バッテリー2に蓄える。そして整流後の直流
電流を変換部5によって交流電流に変換して負荷4に供
給する。停電が発生して交流電源1の出力が無くなった
場合には、バッテリー2に蓄えるれている直流電流を変
換部5に送り込んで交流電流に変換し、負荷4に供給す
ることによって、停電時にも負荷4に対して電流を供給
できる。
次に、各ブロックの詳細構成を説明する。整流部3はダ
イオードとSCRとからなる整流器3aと、バッテリー
2の端子電圧を測定してバッテリー2の充電状態を判定
し、整流器3aのSCRを制御してバッテリー2の端子
電圧を一定に保つ勤きをするAVR3bとから構成され
る。
バッテリー2は停電が発生した時、再び電圧が回復する
まで、または、ディーゼルエンジン発電機等の補助電源
が定常運転状態となるまでの間、負荷4に対して電流を
供給できるだけの容量が必要となる。
変換部5は3相交流を発生させるために、3組の同様な
回路を位相を120°ずつずらして運転しており、動作
は同じなので1組の変換部5についてのみ説明する。構
成は交流出力用絶縁トランス7、トランス7に交流電流
を通電するためのスイッチング用の5CR8,9,1,
0,11を有するDC/ACインバータ5bまたこれら
のS CR8−11を転流させるためのSCRl 2.
リアクトル13.コンデンサ14.1−ランジスタ15
゜16を有する転流回路5aそして5CR8〜11や転
流用トランジスタ15.16を適確なタイミングでON
させるためのタイミングコンI〜ローラー17.更に、
DC/ACインバータ5bのフライホイールダイオード
18,19,20,21、交流出力電圧検出器22及び
交流出力電圧に応じて可飽和リアクトル6に直流電流を
流して交流出力電圧を一定に制御する出力電圧制御装置
23等から構成される。
変換部5の動作について第2図のタイミングチャートも
参照して説明する。まず最初にタイミングコントローラ
17より5CR12,8,11のゲート端子にターンオ
ン信号を与えると、バッテリー2→5CR12→5CR
8→可飽和リアクトル6→交流出力用絶縁トランス7→
5CR11→バツテリー2と電流が流れる。この時の電
流波形は、誘導性負荷のため第2図のタイミングチャー
トの電流出力用絶縁トランス7の1次側電流(i)に示
した正弦波状の波形となる。また、SC:R12,8,
11がターンオンすると、バッテリー2→5CR12→
リアクトル13→コンデンサ14→バツテリー2と電流
が流れ、コンデンサ14の端子には、リアクトル13.
コンデンサ14のLC直列共振により最大でバッテリー
電圧の2倍の電圧が蓄えられる。コンデンサ14の端子
電圧が最大となるタイミングでタイミングコントローラ
ー17によりトランジスタ15をONさせると、5CR
12にはバッテリー電圧弁の逆バイアスが加えられるた
め、5CR12はターンオフする。
但し、5CRI 2をターンオフさせるためには逆バイ
アスを素子によって定められた時間(ターンオフ時間)
以上印加する必要があるため、トランジスタ15はター
ンオフ時間以上ON状態を保つ必要がある。5CR12
が完全にターンオフした後にトランジスタ15をOFF
した時、可飽和リアクトル6、交流出力用絶縁トランス
7を流れている電流は、フライホイールダイオード20
→バツテリー2→フライホイールダイオード19と流れ
て、バッテリー2に回生される。
以上で、5CR8,11がターンオフしたため、次に5
CR12,10,9をターンオンして交流出力用絶縁ト
ランス7に上述のそれと逆方向の電流を流すわけである
が、その前にコンデンサ14の蓄積電荷を完全に放出し
ておかないと、リアクトル13.コンデンサ14のLC
直列共振によるコンデンサ14の昇圧充電が行われない
場合が発生するため、トランジスタ15をOFFとした
直後にトランジスタ16をONとし、コンデンサ14の
蓄積電荷を抵抗13aを通して放出させる。
トランジスタ16をOFFとした後、5CR12゜10
.9をターンオンした後は上述の5CR12゜8.11
をターンオンした後の動作と同様であり、上述の繰り返
しにより交流出力用絶縁トランス7には交番電流が流れ
、交流出力用絶縁トランス7の2次側に交流電圧が発生
する。この交流電圧の半周期はりアクドル13のLとコ
ンデンサ14のCとで定まる共振周期の半分、すなわち
πiと、5CR12のターンオフ時間より定まるトラン
ジスタ15のON時間およびコンデンサ14の蓄積電荷
放電に要する時間より定まるトランジスタ16のON時
間との3者の和で定まる。従って要求される交流出力周
波数より逆算してリアクトル13.コンデンサ14の値
を決定する。交流電圧の周期計算のパラメータ中に負荷
電流に依存する項目が無いため、負荷4の大小に関係な
く交流出力の周波数は一定となる。
また、負荷4が変動した場合、SCR,l−ランス等に
よる損失分が変化し、交流出方電圧が変動する。そこで
第3図に示されている出力電圧制御装置23により交流
出力電圧に帰還制御を行い、出力を一定に保つ。その帰
還制御動作について第3図に基づき以下に説明する。
交流出力電圧を交流出力電圧検出器22によりピークホ
ールドし、出力電圧制御装置23に出方する。出力電圧
制御装置23では入力された交流出力電圧のピークホー
ルド値と基準電圧値とを比較し、交流出力用絶縁トラン
ス7とシリーズに挿入されている可飽和リアクトル6の
制御用巻線側の直流電流を制御する。
可飽和リアクトル6は縦軸にインダクタンス値をとり、
横軸に直流側電流値をとって直流側電流値とインダクタ
ンス値との関係が示されている第4図に示されているよ
うに、直流側電流値が大きくなるに従ってインダクタン
ス値が小さくなっている。このように可飽和リアクトル
6は直流電流を変化させるとインダクタンスも変化する
特性を持っているので、交流出力電圧が基7φ以下の場
合、可飽和リアクトル6へ通電する直流電流を増加し、
インダクタンスを小さくすることにより、交流出力用絶
縁トランス7への印加電圧を増加させる。
交流出力電圧が基準値以上の場合は、これと逆の制御を
行う。
このように本実施例によれば次に述にる効果を奏するこ
とができる。
(1)負荷の大小に関係なく交流出力の周波数を一定に
できる。
(2)負荷の大小に関係なく交流出力の周波数を一定に
できるので、交流出力を整流して使用した場合の負荷変
動に伴うリップル変動が小さい。
(3)出力電圧に対して帰還制御が可能なため、負荷変
動に伴う電圧変動が小さい。
すなわち負荷および電源の変動が発生しても出力電圧の
周波数と電圧値とを一定値にすることができ、また転流
の失敗することがなく、安定した電源供給ができるので
、電源装置の変圧器、リップルフィルターの小形化が可
能である。
〔発明の効果〕
上述のように本発明は負荷および電源の変動を受けても
高周波電圧出力の周波数と電圧値とが一定となって、負
荷および電源の変動を受けても高周波電圧出力の周波数
と電圧値とが一定であることを可能とした電算機用無停
電付電源装置を得ることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の電算機用無停電付電源装置の一実施例
の回路図、第2図は同じく一実施例の動作タイムチャー
ト図、第3図は同じく一実施例の出力電圧制御装置の回
路図、第4図は同じく一実施例の可飽和リアクトルの直
流側電流値とインダクタンス値との関係を示す特性図で
ある。 1・・・交流電源(商用電源)、2・・・バッテリー 
3・・・整流部、3a・・・AC/DCコンバータ(整
流器)、3b・・・AVR14・・・負荷、5・・・変
換部、5a・・・転流回路、5b・・・DC/ACイン
バータ、6・・・可飽和リアクトル、12・・・5CR
113・・・リアクトル、13a・・・抵抗、14・・
・コンデンサ、15.16・転流用トランジスタ、17
・・・タイミングコントローラ、22・・・交流出力電
圧検出器、23・・出力電圧制御装置。 (■巳 バl−rり一電斤Eつ 第3日 第4区

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、商用電源から直流に変換し、更に高周波交流に変換
    する電算機用無停電付電源装置において、前記装置を、
    3相の交流電源を整流して直流電流に変換し、バッテリ
    ーに蓄える整流部と、前記バッテリーの直流電流を交流
    電流に変換して負荷に供給する変換部とで構成すると共
    に、前記変換部を構成する転流回路DC/ACインバー
    タ、タイミングコントローラ、交流出力電圧検出器、出
    力電圧制御装置の転流回路を前記DC/ACインバータ
    から独立して電源ラインに設け、かつ前記DC/ACイ
    ンバータに、前記負荷と直列に直流電流値によつてその
    インダクタンスが変る可飽和リアクトルを設けたことを
    特徴とする電算機用無停電付電源装置。 2、前記転流回路が、前記バッテリーに並列接続された
    サイリスタ、リアクトル、コンデンサと、前記コンデン
    サと並列に設けられ、前記タイミングコントローラの指
    示で動作する転流用トランジスタおよび抵抗の直列接続
    体と、前記リアクトルと並列に設けられ前記タイミング
    コントローラの指示で動作する転流用トランジスタとで
    構成されたものである特許請求の範囲第1項記載の電算
    機用無停電付電源装置。 3、前記転流回路のコンデンサが、その充電電圧が前記
    バッテリーの直流電圧の約2倍となる大きさに構成され
    たものである特許請求の範囲第1項または第2項記載の
    電算機用無停電付電源装置。
JP63165481A 1988-07-02 1988-07-02 電算機用無停電付電源装置 Expired - Fee Related JP2728682B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP63165481A JP2728682B2 (ja) 1988-07-02 1988-07-02 電算機用無停電付電源装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP63165481A JP2728682B2 (ja) 1988-07-02 1988-07-02 電算機用無停電付電源装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH0217869A true JPH0217869A (ja) 1990-01-22
JP2728682B2 JP2728682B2 (ja) 1998-03-18

Family

ID=15813225

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP63165481A Expired - Fee Related JP2728682B2 (ja) 1988-07-02 1988-07-02 電算機用無停電付電源装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP2728682B2 (ja)

Families Citing this family (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR102599644B1 (ko) * 2015-12-02 2023-11-07 삼성전자주식회사 리튬 배터리를 갖는 전원 공급 시스템

Citations (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS54115752A (en) * 1978-03-01 1979-09-08 Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> System for driving saturable reactor type constant- current device
JPS57145581A (en) * 1981-03-04 1982-09-08 Mitsubishi Electric Corp Dc-ac power converter
JPS58127564A (ja) * 1982-01-20 1983-07-29 Matsushita Electric Ind Co Ltd 定電圧電源装置

Patent Citations (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS54115752A (en) * 1978-03-01 1979-09-08 Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> System for driving saturable reactor type constant- current device
JPS57145581A (en) * 1981-03-04 1982-09-08 Mitsubishi Electric Corp Dc-ac power converter
JPS58127564A (ja) * 1982-01-20 1983-07-29 Matsushita Electric Ind Co Ltd 定電圧電源装置

Also Published As

Publication number Publication date
JP2728682B2 (ja) 1998-03-18

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US5796598A (en) Voltage-converting circuit for the power supply of an electrical consumer of high output, particularly a bobbin winding machine
JP2583258B2 (ja) 静電電力変換の方法および装置
US4489371A (en) Synthesized sine-wave static generator
KR950035037A (ko) 유도부하에 대한 제어회로
JPH0523040B2 (ja)
JPWO2019216180A1 (ja) 直流変電システム
JP3037418B2 (ja) 電源駆動位相制御回路
US6175510B1 (en) Direct conversion uninterruptible power supply
JPS6323566A (ja) 直流電源への電力供給装置
US11637492B2 (en) Buck matrix-type rectifier with boost switch, and operation thereof during one-phase loss
JPH0217869A (ja) 電算機用無停電付電源装置
JPS6323563A (ja) 電源装置
US5619401A (en) Circuit arrangement
JPS605779A (ja) インバ−タ装置の制御電源回路
JPH0344505B2 (ja)
JP3316858B2 (ja) 定電圧・定周波数電源装置
JPH0530680A (ja) 整流電源装置
JP2003116233A (ja) 無停電電源装置
RU117744U1 (ru) Преобразователь
JPH04121070A (ja) 電源装置
JPH06245541A (ja) インバータの制御電源給電方法
JPS6253171A (ja) 車両用補助電源装置
JPH0326796Y2 (ja)
JPH0270267A (ja) 並列形共振コンバータ
JP3240631B2 (ja) 定電圧・定周波数電源装置

Legal Events

Date Code Title Description
LAPS Cancellation because of no payment of annual fees