JPH02178995A - 多層プリント基板の製造方法 - Google Patents
多層プリント基板の製造方法Info
- Publication number
- JPH02178995A JPH02178995A JP63332013A JP33201388A JPH02178995A JP H02178995 A JPH02178995 A JP H02178995A JP 63332013 A JP63332013 A JP 63332013A JP 33201388 A JP33201388 A JP 33201388A JP H02178995 A JPH02178995 A JP H02178995A
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- solder
- circuit board
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- Production Of Multi-Layered Print Wiring Board (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は多層プリント基板の製造方法に関し、特に多層
プリント基板の層間導体接続及び層間接着に関するもの
である。
プリント基板の層間導体接続及び層間接着に関するもの
である。
(従来の技術)
第2図は従来の多層プリント基板(−例として64層プ
リント基板を示す)の製造方法を示す一実施例の断面図
を示す。
リント基板を示す)の製造方法を示す一実施例の断面図
を示す。
図において210は上部片面プリント基板、211は上
部片面プリント基板210上の銅箔層、220は下部片
面プリント基板、221は下部片面プリント基板220
上の銅箔層、230は内部両面プリント基板、231は
内部両面プリント基板230上の上部パターン、232
は内部両面プリント配線基板230上の下部パターン、
240は層間接着シート、250は層間接着層、260
はスルーホール、261は層間導通接続用スルーホール
を示す。
部片面プリント基板210上の銅箔層、220は下部片
面プリント基板、221は下部片面プリント基板220
上の銅箔層、230は内部両面プリント基板、231は
内部両面プリント基板230上の上部パターン、232
は内部両面プリント配線基板230上の下部パターン、
240は層間接着シート、250は層間接着層、260
はスルーホール、261は層間導通接続用スルーホール
を示す。
第2図(a)は接着前の構成を現わした断面で、内部両
面プリント基板230は銅箔から成る上部パターン23
1、下部パターン232の厚さをスルーホール信頼性確
保のため、一般に70μmを使い、通常の両面プリント
基板と同様に、必要な両面パターンを形成したものであ
る。この両面プリント基板230の上下をプリプレグと
呼ばれる層間接着シート240を挟んで片面プリント配
線基板210.220を重ねる。この段階では片面プリ
ント配線基板210゜220の銅箔層21.1.、22
1はパターン化されていない。
面プリント基板230は銅箔から成る上部パターン23
1、下部パターン232の厚さをスルーホール信頼性確
保のため、一般に70μmを使い、通常の両面プリント
基板と同様に、必要な両面パターンを形成したものであ
る。この両面プリント基板230の上下をプリプレグと
呼ばれる層間接着シート240を挟んで片面プリント配
線基板210.220を重ねる。この段階では片面プリ
ント配線基板210゜220の銅箔層21.1.、22
1はパターン化されていない。
又銅箔層211.221の厚さは製造からの制約はなく
一般に使われる18〜35μmの銅厚さで十分である。
一般に使われる18〜35μmの銅厚さで十分である。
こうして重ねられたものの上下を後の加圧、加熱に耐え
得るステンレスなどの平板で挟み、例えばエポキシ樹脂
系では170°Cの加熱、30kgf/cm2の加圧で
約90分間硬化させ層間接着を行う。この後第2図(b
)に示すように層間導通接続のためにスルーホール下穴
260をあげる。
得るステンレスなどの平板で挟み、例えばエポキシ樹脂
系では170°Cの加熱、30kgf/cm2の加圧で
約90分間硬化させ層間接着を行う。この後第2図(b
)に示すように層間導通接続のためにスルーホール下穴
260をあげる。
穴明は後は第2図(c)に示すように通常の両面プリン
ト基板と同様にスルーホール内周面にメツキにより銅を
析出させ層間の導通な得て層間接続用スルーホール26
1を完成させる。さらに上下銅箔層211.221はこ
の後パターン化されて、プリント配線基板が出来」−が
る。
ト基板と同様にスルーホール内周面にメツキにより銅を
析出させ層間の導通な得て層間接続用スルーホール26
1を完成させる。さらに上下銅箔層211.221はこ
の後パターン化されて、プリント配線基板が出来」−が
る。
(発明が解決しようとする課題)
このように従来多層プリント基板において、層間の導体
接続を得る方法としてはスルーボールによる方法が用い
られている。従来方式では、多層化の層間接着を行った
後に層間の導通接続を取るだめのスルーホール形成を行
うため、スルーホール加工でのスメア不良、メツキやパ
ターニング処理にともなうウェット処理で内装導体に対
するしみこみでの悪影響がある。
接続を得る方法としてはスルーボールによる方法が用い
られている。従来方式では、多層化の層間接着を行った
後に層間の導通接続を取るだめのスルーホール形成を行
うため、スルーホール加工でのスメア不良、メツキやパ
ターニング処理にともなうウェット処理で内装導体に対
するしみこみでの悪影響がある。
(課題を解決するための手段)
本発明は積層する両面プリント基板の所望の対向する部
分にハンダバンプを設け、ハンダバンプ以外の部分にポ
リマー接着用絶縁層を介して加圧することにより、こう
した欠点を解決する方法を提供するものである。
分にハンダバンプを設け、ハンダバンプ以外の部分にポ
リマー接着用絶縁層を介して加圧することにより、こう
した欠点を解決する方法を提供するものである。
(実施例)
本発明による4層プリント基板の一実施例を第1図に示
す。図において110は両面プリント基板、1.11.
、1.1.2は両面プリント基板110上のパターン化
された銅箔層、113は両面プリント基板110上の両
面パターンを導通接続するためのスルーホール、120
は両面プリント基板、1.21.122は両面プリント
基板〕20」二のパターン化された銅箔層、123は両
面プリント基板120上の両面パターンを導通接続する
ためのスルーホール、130はハンダバンプ、140は
ハンダバンプ130の融点より低い硬化温度を持つポリ
マー接着用絶縁層、131はハンダバンプ融合部分、1
41は絶縁接着層を示す。
す。図において110は両面プリント基板、1.11.
、1.1.2は両面プリント基板110上のパターン化
された銅箔層、113は両面プリント基板110上の両
面パターンを導通接続するためのスルーホール、120
は両面プリント基板、1.21.122は両面プリント
基板〕20」二のパターン化された銅箔層、123は両
面プリント基板120上の両面パターンを導通接続する
ためのスルーホール、130はハンダバンプ、140は
ハンダバンプ130の融点より低い硬化温度を持つポリ
マー接着用絶縁層、131はハンダバンプ融合部分、1
41は絶縁接着層を示す。
第1図(a)において、両面プリント基板110゜12
0はどちらも必要なスルーボール1.1.3.423や
銅箔層111.112.121.122を形成した通常
の両面プリント基板である。両面パターンを形成してい
る銅箔層1.11.、1.12.1.21.122の厚
さは制約がなく通常用いられている18〜35μmで十
分である。
0はどちらも必要なスルーボール1.1.3.423や
銅箔層111.112.121.122を形成した通常
の両面プリント基板である。両面パターンを形成してい
る銅箔層1.11.、1.12.1.21.122の厚
さは制約がなく通常用いられている18〜35μmで十
分である。
この両面プリント基板110.120の対向する面の銅
箔層112.121上の導通接続箇所にハンダバンプ1
30を例えばクリーム半田の印刷、ハンダリフローによ
り形成する。ハンダは一般的な共晶半田を用いる。次に
同じ対向する面のハンダバンプ以外の箇所全面にスクリ
ーン印刷でポリマー絶縁層140を形成し、バインダー
を飛ばした前硬化状態としておく。こうして得られた基
板を第1図(a)に示すようにバンプどうし向かい合わ
せて、上下を平らなステンレス板などで挟み、加圧しな
がら加熱する。条件は第一段階としてハンダ融点を越え
た温度220°C52分程度のベーバフェーズソルダリ
フローを行う。第1−図(b)で示すように、この時に
対向したハンダバンプ130は加圧のため押しつぶしな
がら融合しハンダバンプ融合部分131が得られる。ま
た、ポリマー絶縁層は温度上昇による粘度の低下と加圧
により互いに密着する。第二段階は引き続き約1時間温
度を150°Cに保ちポリマーの硬化を行わせ、絶縁接
着層141を得て上下基板の接着を完了する。以上の工
程に対し、例えばポリマー絶縁層140にグリーンシー
ト上の絶縁シートを用いても同様の効果は得られ、使用
するハンダも低温半田あるいは高温半田を使用できるこ
とは勿論である。
箔層112.121上の導通接続箇所にハンダバンプ1
30を例えばクリーム半田の印刷、ハンダリフローによ
り形成する。ハンダは一般的な共晶半田を用いる。次に
同じ対向する面のハンダバンプ以外の箇所全面にスクリ
ーン印刷でポリマー絶縁層140を形成し、バインダー
を飛ばした前硬化状態としておく。こうして得られた基
板を第1図(a)に示すようにバンプどうし向かい合わ
せて、上下を平らなステンレス板などで挟み、加圧しな
がら加熱する。条件は第一段階としてハンダ融点を越え
た温度220°C52分程度のベーバフェーズソルダリ
フローを行う。第1−図(b)で示すように、この時に
対向したハンダバンプ130は加圧のため押しつぶしな
がら融合しハンダバンプ融合部分131が得られる。ま
た、ポリマー絶縁層は温度上昇による粘度の低下と加圧
により互いに密着する。第二段階は引き続き約1時間温
度を150°Cに保ちポリマーの硬化を行わせ、絶縁接
着層141を得て上下基板の接着を完了する。以上の工
程に対し、例えばポリマー絶縁層140にグリーンシー
ト上の絶縁シートを用いても同様の効果は得られ、使用
するハンダも低温半田あるいは高温半田を使用できるこ
とは勿論である。
(発明の効果)
以上の工程により多層基板が得られるため、従来の多層
基板に見られる多層化後のスルーホール加工やバターニ
ングがないため、スルーホールで問題となるスメアやメ
ツキの為のウェット処理時の内装へのしみこみによる導
体への酸化などの悪影響等多層化後のトラブルが解決さ
れる。
基板に見られる多層化後のスルーホール加工やバターニ
ングがないため、スルーホールで問題となるスメアやメ
ツキの為のウェット処理時の内装へのしみこみによる導
体への酸化などの悪影響等多層化後のトラブルが解決さ
れる。
第1図は本発明の一実施例として4層多層基板の製造工
程を示す断面図、第2図は従来技術による一実施例とし
て4層多層基板の製造工程を示す断面図である。 110、120・・・両面プリント基板、111.11
2.1211、 、122.211.、221.231
.232・・・銅箔層、11、、123.261・・・
スルーホール、130・・・ハンダバンプ、131・・
・ハンダバンプ融合部分、140・・・ポリマー接着用
絶縁層、141・・・絶縁接着層、210.220・・
片面プリント配線基板、240・・・層間接着シート、
250・・・層間接着層、260・・・スルーホール下
穴。 特許出願人 日本無線株式会社 一
程を示す断面図、第2図は従来技術による一実施例とし
て4層多層基板の製造工程を示す断面図である。 110、120・・・両面プリント基板、111.11
2.1211、 、122.211.、221.231
.232・・・銅箔層、11、、123.261・・・
スルーホール、130・・・ハンダバンプ、131・・
・ハンダバンプ融合部分、140・・・ポリマー接着用
絶縁層、141・・・絶縁接着層、210.220・・
片面プリント配線基板、240・・・層間接着シート、
250・・・層間接着層、260・・・スルーホール下
穴。 特許出願人 日本無線株式会社 一
Claims (1)
- プリント基板を複数枚重ね合せる多層プリント基板にお
いて、対向する双方の回路パターンを形成する銅箔層の
任意の対向する箇所にハンダバンプを形成する手段と、
その他の対向する全面にハンダ融点以下の硬化温度を持
つポリマー絶縁層を形成する手段と、該対向面を重ね合
せ、加圧しながら加熱してハンダを融合させる手段から
成ることを特徴とする多層プリント基板の製造方法。
Priority Applications (13)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63332013A JPH0614598B2 (ja) | 1988-12-29 | 1988-12-29 | 多層プリント基板の製造方法 |
| US07/456,946 US5031308A (en) | 1988-12-29 | 1989-12-26 | Method of manufacturing multilayered printed-wiring-board |
| ES89124088T ES2069570T3 (es) | 1988-12-29 | 1989-12-28 | Procedimiento de fabricacion de una placa de conexionado impreso de multiples capas. |
| EP93118917A EP0607532B1 (en) | 1988-12-29 | 1989-12-28 | Method of manufacturing multilayered printed-wiring-board |
| EP93118943A EP0607534B1 (en) | 1988-12-29 | 1989-12-28 | Method of manufacturing multilayered printed-wiring-board |
| ES93118943T ES2104023T3 (es) | 1988-12-29 | 1989-12-28 | Procedimiento de fabricacion de placa de cableado impreso multicapa. |
| DE68926055T DE68926055T2 (de) | 1988-12-29 | 1989-12-28 | Herstellungsverfahren einer mehrschichtigen Leiterplatte |
| EP89124088A EP0379736B1 (en) | 1988-12-29 | 1989-12-28 | Method of manufacturing multilayered printed-wiring-board |
| ES93118917T ES2085098T3 (es) | 1988-12-29 | 1989-12-28 | Procedimiento de fabricacion de un circuito impreso multicapa. |
| DE68921732T DE68921732T2 (de) | 1988-12-29 | 1989-12-28 | Verfahren zur Herstellung von gedruckten Mehrschicht-Leiterplatten. |
| DE68928150T DE68928150T2 (de) | 1988-12-29 | 1989-12-28 | Herstellungsverfahren von einer mehrschichtigen Leiterplatte |
| CA002006776A CA2006776C (en) | 1988-12-29 | 1989-12-28 | Method of manufacturing multilayered printed-wiring-board |
| KR1019890020640A KR940009175B1 (ko) | 1988-12-29 | 1989-12-29 | 다층 프린트기판의 제조방법 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63332013A JPH0614598B2 (ja) | 1988-12-29 | 1988-12-29 | 多層プリント基板の製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02178995A true JPH02178995A (ja) | 1990-07-11 |
| JPH0614598B2 JPH0614598B2 (ja) | 1994-02-23 |
Family
ID=18250166
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63332013A Expired - Fee Related JPH0614598B2 (ja) | 1988-12-29 | 1988-12-29 | 多層プリント基板の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0614598B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0553267U (ja) * | 1991-12-17 | 1993-07-13 | 日本無線株式会社 | 高密度多層回路基板 |
| JPH06120671A (ja) * | 1991-03-12 | 1994-04-28 | Japan Radio Co Ltd | 部品埋め込み多層配線基板 |
| WO2007091582A1 (ja) * | 2006-02-09 | 2007-08-16 | Hitachi Chemical Company, Ltd. | 多層配線板の製造法 |
| JP2014216527A (ja) * | 2013-04-26 | 2014-11-17 | 京セラ株式会社 | 光照射モジュールおよび印刷装置 |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS501370A (ja) * | 1973-05-11 | 1975-01-08 | ||
| JPS5155953A (ja) * | 1974-11-11 | 1976-05-17 | Hitachi Ltd | Kantsusetsuzokukonaiga juten sareta tasopurintokairobantosono seiho |
| JPS5650598A (en) * | 1979-10-01 | 1981-05-07 | Hitachi Ltd | Multilayer board connected with molten solder |
| JPS5792895A (en) * | 1980-12-02 | 1982-06-09 | Nippon Telegraph & Telephone | Method of laminating printed board |
-
1988
- 1988-12-29 JP JP63332013A patent/JPH0614598B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS501370A (ja) * | 1973-05-11 | 1975-01-08 | ||
| JPS5155953A (ja) * | 1974-11-11 | 1976-05-17 | Hitachi Ltd | Kantsusetsuzokukonaiga juten sareta tasopurintokairobantosono seiho |
| JPS5650598A (en) * | 1979-10-01 | 1981-05-07 | Hitachi Ltd | Multilayer board connected with molten solder |
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| JPH0553267U (ja) * | 1991-12-17 | 1993-07-13 | 日本無線株式会社 | 高密度多層回路基板 |
| WO2007091582A1 (ja) * | 2006-02-09 | 2007-08-16 | Hitachi Chemical Company, Ltd. | 多層配線板の製造法 |
| US7870663B2 (en) | 2006-02-09 | 2011-01-18 | Hitachi Chemical Company, Ltd. | Method for manufacturing multilayer wiring board |
| JP5012514B2 (ja) * | 2006-02-09 | 2012-08-29 | 日立化成工業株式会社 | 多層配線板の製造法 |
| JP2014216527A (ja) * | 2013-04-26 | 2014-11-17 | 京セラ株式会社 | 光照射モジュールおよび印刷装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0614598B2 (ja) | 1994-02-23 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |