JPH02179410A - ワーク自動判別方法 - Google Patents
ワーク自動判別方法Info
- Publication number
- JPH02179410A JPH02179410A JP33547088A JP33547088A JPH02179410A JP H02179410 A JPH02179410 A JP H02179410A JP 33547088 A JP33547088 A JP 33547088A JP 33547088 A JP33547088 A JP 33547088A JP H02179410 A JPH02179410 A JP H02179410A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- workpiece
- sensor
- workpieces
- displacement sensor
- laser displacement
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Length Measuring Devices With Unspecified Measuring Means (AREA)
- Machine Tool Sensing Apparatuses (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、生産ライン上を搬送される大きさの異なる多
種のワークを自動的に判別するワーク自動判別方法に関
するものである。
種のワークを自動的に判別するワーク自動判別方法に関
するものである。
(従来の技術)
従来、生産ライン上を搬送される大きさの異なる多種の
ワークを自動的に判別する判別方法として、多光軸セン
サーを用い、各ワークがこの多光軸センサーの領域を通
過するときに、遮断されるセンサーの位lにより、ワー
クの大きさを判別する方法が採られている。
ワークを自動的に判別する判別方法として、多光軸セン
サーを用い、各ワークがこの多光軸センサーの領域を通
過するときに、遮断されるセンサーの位lにより、ワー
クの大きさを判別する方法が採られている。
第5図により従来のワーク自動判別方法を説明する。
トランスファーマシン等の自動加工ラインにおいて、シ
リンダーボディ等のブロック状のワークを多種混在させ
て搬送して加工する場合、例えば、高さり、長さアか異
なるA、B、C,Dの4種類のワークをローディングコ
ンベアlで混流させると、トランスファーマシンで第1
工程の加工をする前に、ワークの種別を判別する必要が
ある0図に示すように、ワークが矢印方向に搬送され、
ストッパー11で停止し、ワークか所定の位置で停止し
たことをセンサー12で検知し、停止した各ワークを多
光軸センサー13の各センサーの信号のオン、オフの組
合わせて判別するようにしている。このため、図示の高
さり、Bさ2がそれぞれ2種類のA、B、C,Dの4種
類のワークの場合でもセンサーの数は最低5ケ必要とな
る。
リンダーボディ等のブロック状のワークを多種混在させ
て搬送して加工する場合、例えば、高さり、長さアか異
なるA、B、C,Dの4種類のワークをローディングコ
ンベアlで混流させると、トランスファーマシンで第1
工程の加工をする前に、ワークの種別を判別する必要が
ある0図に示すように、ワークが矢印方向に搬送され、
ストッパー11で停止し、ワークか所定の位置で停止し
たことをセンサー12で検知し、停止した各ワークを多
光軸センサー13の各センサーの信号のオン、オフの組
合わせて判別するようにしている。このため、図示の高
さり、Bさ2がそれぞれ2種類のA、B、C,Dの4種
類のワークの場合でもセンサーの数は最低5ケ必要とな
る。
更に、ワークの種類か増えた場合には、センサーの数は
それに比例して増やさなくてはならない。
それに比例して増やさなくてはならない。
また、各ワークを所定の場所で止めてセンサーの信号を
判断する必要かあるため、時間か掛る。
判断する必要かあるため、時間か掛る。
これを改善するものとして、実開昭63−83611号
公報には、ワークの高さ方向の距離を検出する第1の超
音波センサーと、ワークの巾を検出ためワークを挟さん
て対向する位2に配置した第2の超音波センサーとを設
け、第1と第2の超音波センサーの検出値を加算してワ
ークの形状を判別するワーク自動判別装置か提案されて
いる。
公報には、ワークの高さ方向の距離を検出する第1の超
音波センサーと、ワークの巾を検出ためワークを挟さん
て対向する位2に配置した第2の超音波センサーとを設
け、第1と第2の超音波センサーの検出値を加算してワ
ークの形状を判別するワーク自動判別装置か提案されて
いる。
(発明が解決しようとする課題〕
前記従来のワーク自動判別方法ては、センサーの数か多
数必要でワークの種類に比例して増やさなくてはならず
、しかもワークを停止させる必要がある。前記公開公報
に記載されたワーク自動判別装置ても、高さ方向と巾方
向の検出ににそれぞれ別個のセンサーを必要とするもの
である。
数必要でワークの種類に比例して増やさなくてはならず
、しかもワークを停止させる必要がある。前記公開公報
に記載されたワーク自動判別装置ても、高さ方向と巾方
向の検出ににそれぞれ別個のセンサーを必要とするもの
である。
本発明は、前記の課題を解決し、1個の非接触型のセン
サーて多種類の大きさの異なるワークの判別を可能とし
、しかもワークを停止させる必要のないワーク自動判別
方法を提供することを目的とするものである。
サーて多種類の大きさの異なるワークの判別を可能とし
、しかもワークを停止させる必要のないワーク自動判別
方法を提供することを目的とするものである。
〔課題を解決するための手段及び作用〕本発明は、定速
て搬送される大きさの異なる多種のワークと所定の間隔
範囲となるような所定の位置に設置した非接触型変位セ
ンサーて前記ワークを連続的に計測し、該センサーの信
号をデジタル変換したパターンを予め設定した各ワーク
ごとの標準パターンと比較することにより、ワークの種
別を判別するワーク自動判別方法である。
て搬送される大きさの異なる多種のワークと所定の間隔
範囲となるような所定の位置に設置した非接触型変位セ
ンサーて前記ワークを連続的に計測し、該センサーの信
号をデジタル変換したパターンを予め設定した各ワーク
ごとの標準パターンと比較することにより、ワークの種
別を判別するワーク自動判別方法である。
変位センサーによるワークの検出出力は、ワークとの間
隔の関数となり、その出力の継続時間はワークの長さの
関数となる。したかって、各ワークごとの出力信号をデ
ジタル変換したパターンを、予め設定した各ワークごと
の標準パターンと比較することにより、ワークの種別を
判別することかできる。
隔の関数となり、その出力の継続時間はワークの長さの
関数となる。したかって、各ワークごとの出力信号をデ
ジタル変換したパターンを、予め設定した各ワークごと
の標準パターンと比較することにより、ワークの種別を
判別することかできる。
(実施例)
本発明の実施例を図面について説明する。
第1図は本発明の方法を、トランスファーマシンの自動
加工ラインに適用した場合を示すものである。高さ及び
長さか異なるA、B、C,Dの4種類のワークをローデ
ィングコンベアlで矢印方向に定速て搬送し、この定速
て搬送中のワークをトランスファーマシン3の上流に配
設したレーザー変位センサー2で検知し、ワークの種類
を判別するようにしたものである。
加工ラインに適用した場合を示すものである。高さ及び
長さか異なるA、B、C,Dの4種類のワークをローデ
ィングコンベアlで矢印方向に定速て搬送し、この定速
て搬送中のワークをトランスファーマシン3の上流に配
設したレーザー変位センサー2で検知し、ワークの種類
を判別するようにしたものである。
第2図はレーザー変位センサー2て検知した信号処理の
l!要を示すものて、レーザー変位センサー2の信号を
増幅器4で増幅し、A/D変換器5てデジタル値に変換
してシーケンサ−6に入力する。この値とワークの種類
により予め設定した基準値とを比較し、ワークの種類を
判別してマシニングセンター7に入力し、各ワークに応
じた加工を行う。
l!要を示すものて、レーザー変位センサー2の信号を
増幅器4で増幅し、A/D変換器5てデジタル値に変換
してシーケンサ−6に入力する。この値とワークの種類
により予め設定した基準値とを比較し、ワークの種類を
判別してマシニングセンター7に入力し、各ワークに応
じた加工を行う。
第3図はワークの種類とシーケンサ−6に入力される信
号との関係を示すもので、同図(A)はワークの種類を
示し、同図(B)は縦軸に電圧V、横軸に時間Tを示す
。
号との関係を示すもので、同図(A)はワークの種類を
示し、同図(B)は縦軸に電圧V、横軸に時間Tを示す
。
ワークかレーザー変位センサー2の下を定速て通過する
と、レーザー変位センサー2はロープインタコンベアl
から一定の間隔りて設置されているのて、レーザー変位
センサー2の出力はワークとの間隔dの関数となり、そ
の出力の継続時間tはワークの長さρの関数となる。し
たかつて、ワークAがレーザー変位センサー2の下を通
過するときには、間隔d1に対応した電圧Vaかta時
間継続して出力される。次に、ワークBかレーザー変位
センサー2の下を定速て通過すると、ワークBとの間隔
d、か同じであるので、レーザー変位センサー2の電圧
出力は変化しないが、その電圧の継続時間tbは、ワー
クAのtaより長くなる。
と、レーザー変位センサー2はロープインタコンベアl
から一定の間隔りて設置されているのて、レーザー変位
センサー2の出力はワークとの間隔dの関数となり、そ
の出力の継続時間tはワークの長さρの関数となる。し
たかつて、ワークAがレーザー変位センサー2の下を通
過するときには、間隔d1に対応した電圧Vaかta時
間継続して出力される。次に、ワークBかレーザー変位
センサー2の下を定速て通過すると、ワークBとの間隔
d、か同じであるので、レーザー変位センサー2の電圧
出力は変化しないが、その電圧の継続時間tbは、ワー
クAのtaより長くなる。
ワークCがレーザー変位センサー2の下を定速で通過す
る場合は、ワークCとの間隔d2か短くなるので、電圧
Vcが増加し、その継続時間はtCとなる。同様にワー
クDの場合は、大きな電圧出力かtd時間継続すること
になる。
る場合は、ワークCとの間隔d2か短くなるので、電圧
Vcが増加し、その継続時間はtCとなる。同様にワー
クDの場合は、大きな電圧出力かtd時間継続すること
になる。
このように、ワークの高さ及び長さに対応して1個のセ
ンサーで検出した信号のパターンが変化するので、予め
各ワークに応じて設定した基準値のパターンと比較する
ことにより、ワークの種類を判別することかできる。
ンサーで検出した信号のパターンが変化するので、予め
各ワークに応じて設定した基準値のパターンと比較する
ことにより、ワークの種類を判別することかできる。
レーザー変位センサー2とワークの上面との間隔dが、
150〜300■重になるように、ローディングコンベ
アlから距離りの位置に、レーザー変位センサー2を設
定するのが適切であり、超音波反射型のような非接触型
のセンサーを使用することもできる。
150〜300■重になるように、ローディングコンベ
アlから距離りの位置に、レーザー変位センサー2を設
定するのが適切であり、超音波反射型のような非接触型
のセンサーを使用することもできる。
次に、ワークの種類を判別する手段を具体的に説明する
。
。
ローディングコンベアlか6200m■の高さにレーザ
ー変位センサー2を設置し、レーザー変位センサー2か
ら50〜150m5がワークの検出範囲とし、レーザー
変位センサー2からワークの間隔が50曹會のときに、
シーケンサ−6にお昼する値が+5vとなり、レーザー
変位センサー2からワークまでの間隔がlOs+s増加
するごとにIV減少するように回路を設定する。したが
って、レーザー変位センサー2からワークの間隔が10
01諺のときはOV、150■膳のときは一5vとなる
。
ー変位センサー2を設置し、レーザー変位センサー2か
ら50〜150m5がワークの検出範囲とし、レーザー
変位センサー2からワークの間隔が50曹會のときに、
シーケンサ−6にお昼する値が+5vとなり、レーザー
変位センサー2からワークまでの間隔がlOs+s増加
するごとにIV減少するように回路を設定する。したが
って、レーザー変位センサー2からワークの間隔が10
01諺のときはOV、150■膳のときは一5vとなる
。
各ワークの標準パターンのパラメータを次のように設定
する。
する。
ワークA D、千0050 D+t=0500ワー
クB D r = OO50D Iz = 0700
ワークCD * = 0150 D I+ = 05
00ワークD o*=otso D、1=0700
D、、D、の値は、測定誤差を考慮して設定したもので
ある。
クB D r = OO50D Iz = 0700
ワークCD * = 0150 D I+ = 05
00ワークD o*=otso D、1=0700
D、、D、の値は、測定誤差を考慮して設定したもので
ある。
A/D変換の結果が、D99となった場合について、第
4U4のフローチャートにより、ワークの判別方法を説
明する。
4U4のフローチャートにより、ワークの判別方法を説
明する。
#lにおいてワークを検知し、#2においてA〜Dのワ
ークかどうかを判別する。A−Dのワークと判別したと
きは、#3で時間カウントを開始する。#4てワークを
再度検知し、ワークが検知されないと、#3に時間カウ
ントをリセットする。
ークかどうかを判別する。A−Dのワークと判別したと
きは、#3で時間カウントを開始する。#4てワークを
再度検知し、ワークが検知されないと、#3に時間カウ
ントをリセットする。
#5でD2との比較により、A、BかC,Dかのワーク
の高さのグループを判別する。次に、それぞれワークの
異常の判別をした上で、#6.#7においてり、、、D
、、と比較してワークの長さを判別する。
の高さのグループを判別する。次に、それぞれワークの
異常の判別をした上で、#6.#7においてり、、、D
、、と比較してワークの長さを判別する。
判断ルーチンを増やすことで、更に高精度の判別が可能
となる。
となる。
(発明の効果)
本発明は、1個のセンサーで多種類のワークの判別を可
能とし、しかもワークを停止させる必要のないので、設
備投資が少なくて生産性の向上が図れると共に、ワーク
の判別をソフトウェアで行うようにしであるので、ワー
クの変更、追加に伴ない設備を改造する必要がなく、ソ
フトウェアの変更だけで対応することができる効果が有
る。
能とし、しかもワークを停止させる必要のないので、設
備投資が少なくて生産性の向上が図れると共に、ワーク
の判別をソフトウェアで行うようにしであるので、ワー
クの変更、追加に伴ない設備を改造する必要がなく、ソ
フトウェアの変更だけで対応することができる効果が有
る。
第1図ないし第3図は本発明の詳細な説明する図で第1
図はトランスファーマシンの自動加工ラインに適用した
場合を示す図、第2図は信号処理の概要を示す説明図、
第3図(A) (B)はワークと信号の対応を示す図、
第4図は判別方法を示すフローチャート第5図は従来の
ワーク自動判別方法の説明図である。 l:ローディングコンベア 2:レーザー変位センサー 3ニドランスフアーマシン 4:増幅器 5 :A/D変換器6:シーケ
ンサ−
図はトランスファーマシンの自動加工ラインに適用した
場合を示す図、第2図は信号処理の概要を示す説明図、
第3図(A) (B)はワークと信号の対応を示す図、
第4図は判別方法を示すフローチャート第5図は従来の
ワーク自動判別方法の説明図である。 l:ローディングコンベア 2:レーザー変位センサー 3ニドランスフアーマシン 4:増幅器 5 :A/D変換器6:シーケ
ンサ−
Claims (1)
- 定速で搬送される大きさの異なる多種のワークと所定の
間隔範囲となるような所定の位置に設置した非接触型変
位センサーで前記ワークを連続的に計測し、該センサー
の信号をデジタル変換したパターンを予め設定した各ワ
ークごとの標準パターンと比較することにより、ワーク
の種別を判別することを特徴とするワーク自動判別方法
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP33547088A JPH02179410A (ja) | 1988-12-29 | 1988-12-29 | ワーク自動判別方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP33547088A JPH02179410A (ja) | 1988-12-29 | 1988-12-29 | ワーク自動判別方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02179410A true JPH02179410A (ja) | 1990-07-12 |
Family
ID=18288922
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP33547088A Pending JPH02179410A (ja) | 1988-12-29 | 1988-12-29 | ワーク自動判別方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02179410A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008221403A (ja) * | 2007-03-13 | 2008-09-25 | Murata Mach Ltd | 立旋盤システム |
| JP2018059939A (ja) * | 2016-01-05 | 2018-04-12 | 株式会社東京精密 | 超音波式変位センサ及びそれを用いたワーク識別装置 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5488156A (en) * | 1977-12-24 | 1979-07-13 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | Length measuring method |
| JPS58135908A (ja) * | 1981-11-16 | 1983-08-12 | ドウ・ラ・リユ・システムズ・リミテイド | シ−ト厚み検査装置 |
| JPS61230021A (ja) * | 1985-04-04 | 1986-10-14 | Showa Electric Wire & Cable Co Ltd | 検査装置 |
-
1988
- 1988-12-29 JP JP33547088A patent/JPH02179410A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5488156A (en) * | 1977-12-24 | 1979-07-13 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | Length measuring method |
| JPS58135908A (ja) * | 1981-11-16 | 1983-08-12 | ドウ・ラ・リユ・システムズ・リミテイド | シ−ト厚み検査装置 |
| JPS61230021A (ja) * | 1985-04-04 | 1986-10-14 | Showa Electric Wire & Cable Co Ltd | 検査装置 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008221403A (ja) * | 2007-03-13 | 2008-09-25 | Murata Mach Ltd | 立旋盤システム |
| JP2018059939A (ja) * | 2016-01-05 | 2018-04-12 | 株式会社東京精密 | 超音波式変位センサ及びそれを用いたワーク識別装置 |
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