JPH0577262B2 - - Google Patents

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JPH0577262B2
JPH0577262B2 JP61199318A JP19931886A JPH0577262B2 JP H0577262 B2 JPH0577262 B2 JP H0577262B2 JP 61199318 A JP61199318 A JP 61199318A JP 19931886 A JP19931886 A JP 19931886A JP H0577262 B2 JPH0577262 B2 JP H0577262B2
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JP
Japan
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buckled
proximity sensor
proximity
cans
buckling
Prior art date
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JP61199318A
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English (en)
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JPS6353451A (ja
Inventor
Masato Ashina
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Toyo Seikan Group Holdings Ltd
Original Assignee
Toyo Seikan Kaisha Ltd
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Publication date
Application filed by Toyo Seikan Kaisha Ltd filed Critical Toyo Seikan Kaisha Ltd
Priority to JP61199318A priority Critical patent/JPS6353451A/ja
Publication of JPS6353451A publication Critical patent/JPS6353451A/ja
Publication of JPH0577262B2 publication Critical patent/JPH0577262B2/ja
Granted legal-status Critical Current

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    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B07SEPARATING SOLIDS FROM SOLIDS; SORTING
    • B07CPOSTAL SORTING; SORTING INDIVIDUAL ARTICLES, OR BULK MATERIAL FIT TO BE SORTED PIECE-MEAL, e.g. BY PICKING
    • B07C5/00Sorting according to a characteristic or feature of the articles or material being sorted, e.g. by control effected by devices which detect or measure such characteristic or feature; Sorting by manually actuated devices, e.g. switches
    • B07C5/34Sorting according to other particular properties
    • B07C5/342Sorting according to other particular properties according to optical properties, e.g. colour
    • GPHYSICS
    • G01MEASURING; TESTING
    • G01NINVESTIGATING OR ANALYSING MATERIALS BY DETERMINING THEIR CHEMICAL OR PHYSICAL PROPERTIES
    • G01N21/00Investigating or analysing materials by the use of optical means, i.e. using sub-millimetre waves, infrared, visible or ultraviolet light
    • G01N21/84Systems specially adapted for particular applications
    • GPHYSICS
    • G01MEASURING; TESTING
    • G01NINVESTIGATING OR ANALYSING MATERIALS BY DETERMINING THEIR CHEMICAL OR PHYSICAL PROPERTIES
    • G01N21/00Investigating or analysing materials by the use of optical means, i.e. using sub-millimetre waves, infrared, visible or ultraviolet light
    • G01N21/84Systems specially adapted for particular applications
    • G01N21/88Investigating the presence of flaws or contamination
    • G01N21/90Investigating the presence of flaws or contamination in a container or its contents

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  • Investigating Materials By The Use Of Optical Means Adapted For Particular Applications (AREA)
  • Sorting Of Articles (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は、缶詰の製造工程において発生する座
屈缶を、自動的に検出する座屈缶の検出装置に関
する。
[従来の技術] 缶詰の製造工程においては、缶の口部にネツク
イン加工およびフランジ加工を行なう工程、さら
には、これら空缶に内容物を充填した後に行なう
他方の蓋の巻締め工程などで、缶の軸方向に大き
な荷重のかかることがある。
すなわち、蓋を缶胴に巻き締める工程において
は、蓋をチヤツク等により缶胴に押圧固定した状
態で、蓋の縁部を巻締めロールによつて巻き締め
ている。また、ネツクイン加工工程においては、
絞り機によつて軸方向に荷重を加えつつ缶口部を
内側に絞つており、さらに、フランジ加工工程に
おいては、つば出し機によつて軸方向に荷重を加
えつつ缶口部を外側に開いている。
このため、缶詰の製造工程において、缶胴に座
屈を生じることがしばしばある。缶胴に座屈を生
じた缶詰は、美観が悪く商品価値を著しく損なう
とともに、巻締め不良を誘発して缶詰の密封不良
を生じる大きな原因となつていた。また、座屈に
よつて生じる缶胴の一部突出現象のため、缶詰製
造工程における缶詰の搬送時に、缶詰のつまりを
起すといつた欠点があつた。
したがつて、座屈缶を検出して、良缶と選別す
る必要があるが、座屈缶の最も大きな欠点である
美観の損失についての判断が感覚的なものである
こと、および自動的な検出手段として適当なもの
がないことから、従来は人間の目視によつて座屈
缶の検出を行なつていた。
[解決すべき問題点] 上述のように、従来の座屈缶検出は、人間の目
視によつて行なつていた。このため、座屈缶か否
かの判断基準にばらつきを生じるとともに、作業
員の疲労あるいは不注意等による人的な検出ミス
を避けることができず、高精度の検出を望めない
といつた問題があつた。
また、作業員の目視による検査では、検査の高
速化を図ることが困難であるとともに、検査の自
動化、ひいては、缶詰製造工程の自動化を図る上
で大きな問題があつた。
なお、第5図に示すように、缶1を自転させ、
近接センサ51等によつて、缶の周方向の形状変
化、すなわち近接センサ51と缶1の周面の間隔
lの変化を測定することにより座屈缶の有無を検
査する方法も考えられるが、この方法の場合に
は、缶の回転むら、あるいは真円度のくるいによ
るセンサ51と缶1の周面の間隔lの変化を座屈
と誤認するおそれがあり、検出の正確さの点で問
題がある。
本発明は、上記の問題点にかんがみてなされた
もので、座屈缶の検出を、周方向に複数列配置し
た各近接センサ群の軸方向に隣接する近接センサ
間の出力差によつて求めることにより、正確かつ
高精度の座屈検出を可能とした座屈缶の検出装置
の提供を目的とする。
[問題点の解決手段] 上記目的を達成するため、本発明の座屈缶の検
出装置は、缶を移送路に沿つて移送させる手段を
有し、缶の周面形状に対応した信号を出力する近
接センサを、移送路上の缶と近接する位置におい
て当該缶の軸方向同一線上に複数個並設してなる
近接センサ群を複数組形成するとともに、これら
複数組の近接センサ群を各近接センサ群の近接セ
ンサ同士がそれぞれ異なつた高さ位置となるよう
に缶の周方向に配置し、かつ、これら近接センサ
群の中の缶の軸方向に隣接する近接センサ間の信
号の差にもとづいて缶に座屈があるか否かを判別
するための判別部とを設けた構成としてある。
なお、本発明は、座屈以外の原因によつて外周
面に凹凸を生じた缶の検出にも実施でき、また、
缶以外の容器にも実施できることは勿論であり、
したがつて、本発明では、これらを含めて座屈缶
と称する。
[実施例] 以下、本発明の実施例について図面を参照して
説明する。
第1図は検出装置を蓋の巻締め工程中に設置し
た実施例装置の概略平面図、第2図は同検出装置
の概略構成図、第3図は制御部の回路構成ブロツ
ク図、第4図は制御部の波形図を示す。
図面において、1は座屈の有無を検査する対象
物としての缶である。10はターレツトであり、
外周部に、缶1を移送するためのポケツト10a
を等間隔に複数庫有している。このターレツト1
0は、所定の速度で間欠回転し、缶1を検査位置
Aまで移送する。各ポケツト10aの下部には回
転台11が配設してあり、この回転台11は、缶
1が検査位置Aまで移送されてきたときに回転
し、通常、缶1を一回転させる。
12は前段補助ターレツトであり、前工程から
送られてきた缶1を、ターレツト10のポケツト
10aに送り込む。13は後段補助ターレツトで
あり、ターレツト10から缶1を受け、後工程の
搬送ラインに送り出す。14はタイミングセンサ
で、缶1が検査位置Aに移送されてきたときと、
検査位置Aから送出されたときに信号を出力す
る。また、15はパルス発生器であり、後段補助
ターレツト13の回転数にもとづき、送り出し缶
数に対応するパルス信号を出力する。
S1,〜,S9は缶1の周面形状に対応した信号を
出力する近接センサで本実施例の場合三個ずつの
近接センサS1,S2,S3とS4,S5,S6およびS7
S8,S9をそれぞれ一組として、三組の近接センサ
群21,22,23を形成している。
この三組の各近接センサ群21,22,23に
おける三個ずつの近接センサは、それぞれ適当な
間隔をあけて缶の軸方向(高さ方向)同一線上に
並設してある。また、三組の近接センサ群21,
22,23は、検査位置Aにおける缶1と近接し
た位置で缶の周方向に配置してある。この場合、
各近接センサの軸方向の位置関係は、一組の近接
センサ群における近接センサ間に、他の二組の近
接センサ群における近接センサが一個ずつ缶周方
向に多少ずれた状態で位置するようになつてい
る。
すなわち、近接センサ群21における近接セン
サS1−S2とS2−S3の間には、近接センサ群22,
23における近接センサS4,S7とS5,S8が、また
近接センサ群22における近接センサS4−S5とS5
−S6の間には、近接センサ群21,23における
近接センサS2,S7とS3,S8が、さらに近接センサ
群23における近接センサS7−S8とS8−S9の間に
は、近接センサ群21,22における近接センサ
S2,S5とS4,S7がそれぞれ位置するように配置し
てある。これにより、缶1の軸方向に近接センサ
S1,〜,S9が密に配置され、正確な検査が可能と
なる。
なお、本実施例では近接センサ群を三組とし、
各近接センサ群における近接センサを三個ずつと
してあるが、これらは、缶の高さ、径の大きさに
よつて適宜増減できることは勿論であり、また、
一組あるいは各組の近接センサ群における近接セ
ンサの数を変えることも可能である。
近接センサS1,〜,S9としては、高周波を発振
するセンサ、光学式センサあるいは渦電流式セン
サ等の各種センサを用いることができる。
30は制御部で、各近接センサS1,〜,S9から
送られてくる信号にもとづいて座屈缶か否かの判
別を行なう。ここでは、説明をわかり易くするた
め、一組の近接センサ群21の近接スイツチS1
S2,S3から送り出されてくる信号を処理する回路
系について説明する。(他の二組の近接スイツチ
群22,23の回路系も同様である。) 制御部30の回路は、近接スイツチS1とS2,S2
とS3から出力される信号の差を求める減算器31
a,31bと、減算器31a,31bで求められ
た値を設定器32に予め制定されている値と比較
する比較器33a,33bと、缶1が検査位置A
にあることを知らせるタイミングセンサ14から
の信号で、比較器33a,33bからの信号を送
り出すゲート回路34a,34bと、このゲート
回路34a,34bを介して送られてきた信号に
もとづいて座屈缶か否かの判別を行なう判別器3
5とで構成してある。
41は表示装置であり、制御部30からの信号
にもとづき、検査した缶1が良缶か座屈缶かを表
示するとともに、タイミングセンサ14等からの
信号を利用して、座屈缶が発生したターレツトの
ポケツト番号等を表示する。42は排出用エア管
43に設けたソレノイドバルブで、座屈缶を搬送
ラインより排出する際に作動して、排出用エア管
43より排出位置Bに向かつてエアを噴出させ
る。このソレノイドバルブ42への作動信号は、
上述したシフトレジスタ44に記憶させておき、
検査位置Aで検出された座屈管が、何個目に排出
位置Bに送られてくるかを予め求めておき、パル
ス発生器15からのパルス信号をシフトレジスタ
44でその個数だけカウントしたときに出力する
ようになつている。
次に、本実施例装置の動作について説明する。
ネツクイン加工、フランジ加工工程あるいは巻
締め工程等より順次送られてきた缶1は、前段補
助ターレツト12により、一個ずつターレツト1
0のポケツト10aに送り込まれ、回転台11の
上に載置される。これにより、缶1は検査位置A
まで移送されるとともに、検査位置Aにおいて回
転台11により一回転させられる。タイミングセ
ンサ14は、この動きを検知し、ゲート回路34
a,34bに検査の開始と終了信号を出力する。
缶1の回転により、各近接センサS1,S2,S3
缶1の軸方向同一線上における缶周面形状に対応
した信号を出力する。減算器31aは近接センサ
S1とS2からの信号の差を求め、減算器31bは近
接センサS2とS3からの信号の差を求める。減算器
31a,31bで求められた値は、それぞれ比較
器33a,33bにおいて設定器32からの予め
設定された値と比較される。
いま、缶1の上部に座屈があり、減算器31a
の出力値が設定値の計容範囲を越えて変化する
と、比較器33aは座屈検出信号を出力する。こ
の座屈検出信号が、タイミングセンサ14からの
信号によりゲート回路34aの開いている間、す
なわち缶の検査状態にある間に出力されると、判
別器35はこの信号を入力する。
判別器35は、いずれかの比較器33a,33
b,…から、座屈検出信号を入力すると、検査し
た缶を不良缶と判定し、表示装置41に信号を出
力して、ターレツト10のN番目のポケツト10
aに座屈缶があることを表示する。同時に座屈缶
検出信号をシフトレジスタ44に記憶させてお
く。
このようにして検査が終了すると、検査の終了
した缶1をターレツト10で順次移送し、後段補
助ターレツト13によつて次工程の搬送ラインに
送り出すとともに、検査の結果が、座屈缶を検出
した場合であるときには、排出位置Bに送られて
くる缶の数をシフトレジスタ44でカウントする
(例えば、タイミング検知センサからのパルス信
号をカウントすることによつて行なう)。そして、
座屈缶が搬送ラインの排出位置Bに達したときに
ソレノイドバルブ42へ作動信号を送り、排出用
エア缶43よりエアを噴出させて座屈缶をライン
から排除する。
なお、この座屈缶検出を、蓋の巻締め工程と同
時に行なわせることも可能であり、このようにす
ると、別個独立した座屈缶検出工程が不要となる
とともに、座屈缶の検出装置も蓋の巻締め装置を
利用することができ、装置の簡略化と検出工程の
短時間化を図ることができる。
また、表示装置41に表示された座屈缶発生ポ
ケツト番号を集計することにより、ターレツト1
0の各ポケツト10aに配備された蓋の巻締め装
置の調子を監視することもできる。
さらに、本発明は、上述の実施例に限定される
ものではなく、例えば、次のような変形例をも含
むものである。
内容物の充填を行ない、蓋の巻き締めを行な
つた実缶の座屈を検出する装置として用いる場
合。
ターレツトのポケツトに近接センサを組込ん
で座屈缶の検出を行なうようにした装置。この
ようにすると、ターレツトによつて缶を移送し
ている間に座屈の検出を行なうことができ、検
出時間の短縮化を図ることができる。
缶の回転を、回転台以外の、例えばベルトあ
るいはロール等の回転手段で行なわせて座屈缶
の検出を行なうようにした装置。
判別部の構成回路として、上記以外の回路を
用いて座屈缶の検出を行なうようにした装置。
缶軸方向の同一線上における、座屈の最も生
じやすい部分と、座屈の最も生じにくい部分に
近接スイツチを配置して座屈缶の検出を行なう
ようにした装置。
座屈の判別を、各部の入出力をインターフエ
ースを介してマイクロコンピユータと接続し、
マイクロコンピユータのプログラムにより処理
して座屈缶の検出を行なうようにした装置。
座屈缶を検出した際の所定の処理として、ア
ラームを鳴らしたり、表示灯を点滅させるなど
して座屈缶の検出を行なうようにした装置。
座屈缶の排除装置を、エア排除式以外の装置
とし、また、必要に応じて排除装置を検出位置
の近くに設けて座屈缶の検出を行なうようにし
た方法と装置。
缶の検査位置における回転を360度未満とし
て、座屈缶の検出を行なうようにした装置。通
常、座屈は、缶外周の周方向90度以上の範囲に
現われるので、このようにしても一定の効果を
得ることができる。
軸方向一直線上に三個以上の近接センサを並
設した場合に、隣接する三個以上の近接センサ
の出力の差にもとづいて座屈缶の検出を行なう
ようにした装置。
金属缶以外のプラスチツク缶、紙缶等におけ
る座屈缶の検出を行なうようにした装置。
上述の実施例、および変形例を適宜組み合わ
せて座屈缶の検出を行なうようにした装置。
[発明の効果] 以上のように、本発明によれば、座屈缶の検出
を周方向に複数列配置した各近接センサ群の軸方
向に隣接する近接センサ間の出力差によつて求め
ることにより、正確かつ高精度に座屈缶の検出を
行なうことができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は検出装置を蓋の巻締め工程中に設置し
た実施例の概略平面図、第2図は同検出装置の概
略構成図、第3図は制御部の回路構成ブロツク
図、第4図は制御部の波形図、第5図は本発明以
外の座屈検出例を説明するための図である。 1:缶、10:ターレツト、10a:ポケツ
ト、14:タイミングセンサ、S1,〜,S9:近接
センサ、21,22,23:近接センサ群、3
0:制御部、41:表示部、A:検査位置、B:
排出位置。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 缶を移送路に沿つて移送させる手段を有し、 缶の周面形状に対応した信号を出力する近接セ
    ンサを、移送路上の缶と近接する位置において当
    該缶の軸方向同一線上に複数個並設してなる近接
    センサ群を複数組形成するとともに、 これら複数組の近接センサ群を、各近接センサ
    群の近接センサ同士がそれぞれ異なつた高さ位置
    となるように缶の周方向に配置し、 かつ、これら近接センサ群の中の缶の軸方向に
    隣接する近接センサ間の信号の差にもとづいて缶
    に座屈があるか否かを判別するための判別部を設
    けた ことを特徴とした座屈缶の検出装置。
JP61199318A 1986-08-25 1986-08-25 座屈缶の検出装置 Granted JPS6353451A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP61199318A JPS6353451A (ja) 1986-08-25 1986-08-25 座屈缶の検出装置

Applications Claiming Priority (1)

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JP61199318A JPS6353451A (ja) 1986-08-25 1986-08-25 座屈缶の検出装置

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Publication Number Publication Date
JPS6353451A JPS6353451A (ja) 1988-03-07
JPH0577262B2 true JPH0577262B2 (ja) 1993-10-26

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ID=16405807

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JP61199318A Granted JPS6353451A (ja) 1986-08-25 1986-08-25 座屈缶の検出装置

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Families Citing this family (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US5157964A (en) * 1990-08-02 1992-10-27 Daiwa Can Company Method and apparatus for judging crushes of can body
JP2003001349A (ja) * 2001-06-22 2003-01-07 Tamagawa Machinery Co Ltd 搬送装置

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* Cited by examiner, † Cited by third party
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JPS60190842A (ja) * 1984-03-09 1985-09-28 Toyo Seikan Kaisha Ltd ネツクイン缶自動弁別装置

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JPS6353451A (ja) 1988-03-07

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