JPH02179913A - 回転ヘッドシリンダー装置 - Google Patents
回転ヘッドシリンダー装置Info
- Publication number
- JPH02179913A JPH02179913A JP63333328A JP33332888A JPH02179913A JP H02179913 A JPH02179913 A JP H02179913A JP 63333328 A JP63333328 A JP 63333328A JP 33332888 A JP33332888 A JP 33332888A JP H02179913 A JPH02179913 A JP H02179913A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rotor magnet
- signal
- coil
- pole
- magnet
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は磁気記録再生装置に用いて有効な回転ヘッドシ
リンダー装置に関するものである。
リンダー装置に関するものである。
従来の技術
近年、回転ヘッドシリンダー装置は小型軽量化。
低コスト化が望まれている。
以下図面を参照しながら、上述した従来の回転ヘッドシ
リンダー装置の一例について説明する。
リンダー装置の一例について説明する。
第4図は従来の回転ヘッドシリンダー装置の構成を示す
ものである。
ものである。
この構成と動作について説明すると、まず、回転ドラム
13に設けられた複数の磁気ヘッド11の動作を切り替
える為のスイッチング信号は前記回転磁気ヘッド11を
回転駆動するモータのロータユニット10の外周に設け
られたPGマグネット12の回転による磁界変化を磁気
抵抗素子14で検出し、第6図に示すPG信号16を得
る。前記PG傷信号6をVで示す電位でスレッシュし、
スイッチング信号を作り出す。
13に設けられた複数の磁気ヘッド11の動作を切り替
える為のスイッチング信号は前記回転磁気ヘッド11を
回転駆動するモータのロータユニット10の外周に設け
られたPGマグネット12の回転による磁界変化を磁気
抵抗素子14で検出し、第6図に示すPG信号16を得
る。前記PG傷信号6をVで示す電位でスレッシュし、
スイッチング信号を作り出す。
発明が解決しようとする課題
しかしながら上記のような構成では、位相検出のために
PGマグネット12を必要とするばかりでなく、磁気抵
抗素子14及び電源、電源供給ラインが必要であり1部
品点数が増えるばかりで無く、コスト、スペース面でも
多くのものを必要とするという課題を有していた。
PGマグネット12を必要とするばかりでなく、磁気抵
抗素子14及び電源、電源供給ラインが必要であり1部
品点数が増えるばかりで無く、コスト、スペース面でも
多くのものを必要とするという課題を有していた。
本発明は上記課題に鑑み、特にPGマグネットを必要と
せず、プリント基板に形成したコイルのみでヘッドスイ
ッチングのPG傷信号得られるように構成した回転ヘッ
ドシリンダー装置を提供するものである。
せず、プリント基板に形成したコイルのみでヘッドスイ
ッチングのPG傷信号得られるように構成した回転ヘッ
ドシリンダー装置を提供するものである。
課題を解決するための手段
上記課題を解決するために本発明の回転ヘッドシリンダ
ー装置は、n対(nは正の整数)の磁極を有し、前記磁
極の少なくとも1極の一部に、前記着磁極よりも小さい
面積の逆極性の部分着磁を施したロータマグネットと、
駆動用コイルが装着されたプリント基板の前記部分着磁
部に対向する部位で、往きパターンと帰りパターンが電
気角でn X 360JC(nは正の整数)離れた位置
に形成され、前記ロータマグネットの回転に伴って位相
検出信号を発生する位相検出コイル手段とを具備し、さ
らにロータマグネットの回転によって回転数に応じた周
波数の信号を発生する周波数発電コイル手段が外周側、
前記位相検出コイル手段が内周側に位置し、ロータマグ
ネットの部分着磁部を前記周波数発電コイル手段と対向
しないようにロータマグネットの内周部に設けるという
構成を備えたものである。
ー装置は、n対(nは正の整数)の磁極を有し、前記磁
極の少なくとも1極の一部に、前記着磁極よりも小さい
面積の逆極性の部分着磁を施したロータマグネットと、
駆動用コイルが装着されたプリント基板の前記部分着磁
部に対向する部位で、往きパターンと帰りパターンが電
気角でn X 360JC(nは正の整数)離れた位置
に形成され、前記ロータマグネットの回転に伴って位相
検出信号を発生する位相検出コイル手段とを具備し、さ
らにロータマグネットの回転によって回転数に応じた周
波数の信号を発生する周波数発電コイル手段が外周側、
前記位相検出コイル手段が内周側に位置し、ロータマグ
ネットの部分着磁部を前記周波数発電コイル手段と対向
しないようにロータマグネットの内周部に設けるという
構成を備えたものである。
作用
本発明は上記した構成によってP0マグネット、磁気抵
抗素子を設けなくとも、同一基板上にFCコイル、PG
コイルを構成して、かつFG倍信号全く影響を与えない
、安定したPG傷信号FG倍信号得られることができる
こととなる。
抗素子を設けなくとも、同一基板上にFCコイル、PG
コイルを構成して、かつFG倍信号全く影響を与えない
、安定したPG傷信号FG倍信号得られることができる
こととなる。
実施例
以下本発明の一実施例の回転ヘッドシリンダー装置につ
いて、図面を参照しながら説明する。
いて、図面を参照しながら説明する。
第1図は本発明の一実施例における回転ヘッドシリンダ
ー装置のモータ部断面図を示すものであり、第2図は同
、要部構成を示す平面図、第3図は同、動作説明図であ
る。
ー装置のモータ部断面図を示すものであり、第2図は同
、要部構成を示す平面図、第3図は同、動作説明図であ
る。
以上のように構成された回転ヘッドシリンダー装置につ
いて、以下第1図、第2図及び第3図を用いてその動作
を説明する。
いて、以下第1図、第2図及び第3図を用いてその動作
を説明する。
まず、第1図において固定ドラム21の軸受け23に回
転自在に支持されたシャフト26の上端には磁気ヘッド
を具備した回転ドラム(図示せず)が、下端には前記回
転ドラムを駆動するモータ20が設けられている。前記
モータ20は、ロータマグネット22からの主磁界中に
設けられ、固定ドラム21に固定されたステータコイル
24への通電によって回転駆動される。前記ステータコ
イル24にはシート状基板26に、第2図に示すように
メツキもしくはエツチングで形成された周波数発電用の
FGコイル28と位相検出信号発電用のPGコイル30
が積層されている。
転自在に支持されたシャフト26の上端には磁気ヘッド
を具備した回転ドラム(図示せず)が、下端には前記回
転ドラムを駆動するモータ20が設けられている。前記
モータ20は、ロータマグネット22からの主磁界中に
設けられ、固定ドラム21に固定されたステータコイル
24への通電によって回転駆動される。前記ステータコ
イル24にはシート状基板26に、第2図に示すように
メツキもしくはエツチングで形成された周波数発電用の
FGコイル28と位相検出信号発電用のPGコイル30
が積層されている。
前記PGコイル30は電気角で3601!(以降、電気
角は「0E」と表示する)離れた位置に、往キパターン
36と帰シバターン40とが配置されるように形成され
ている。
角は「0E」と表示する)離れた位置に、往キパターン
36と帰シバターン40とが配置されるように形成され
ている。
なお、本実施例は8極マグネツトの例を示しているので
360°ICは機械角では90°M(以降、機械角は「
0M」と表示する)である。
360°ICは機械角では90°M(以降、機械角は「
0M」と表示する)である。
ロータマグネット22はモータの主磁界を発生するため
のN、S交互の8極着磁に重ねて、内周付近の前記PG
コイル30の往きパターン36、帰りパターン40に磁
束が錯交する位置に、逆極性でPG用の部分着磁極32
を施している。本実施例ではS極部分にN極着磁を施し
ている。
のN、S交互の8極着磁に重ねて、内周付近の前記PG
コイル30の往きパターン36、帰りパターン40に磁
束が錯交する位置に、逆極性でPG用の部分着磁極32
を施している。本実施例ではS極部分にN極着磁を施し
ている。
次にこの動作について説明すると、ロータマグネット2
2は矢印R方向に回転する。
2は矢印R方向に回転する。
第3図C,Dにおいて、横軸はロータマグネット22の
回転角を示し、縦線Fの位置が第2図に示す位置であり
、そこから90 M(360E)回転した位置がHで
あり、一回転(360°M)した位置がF′である。
回転角を示し、縦線Fの位置が第2図に示す位置であり
、そこから90 M(360E)回転した位置がHで
あり、一回転(360°M)した位置がF′である。
PGコイル30に誘起される電圧は、端子34にプラス
側、端子3Bにマイナス側を接続したとき、Niが正方
向、S極が負方向に発電するとすれば、第3図ムに示す
位置では部分着磁極32は、PCコイル3oの往きパタ
ーン36で正の電圧を発生するので第3図Gに示すピー
ク部44を発生する。
側、端子3Bにマイナス側を接続したとき、Niが正方
向、S極が負方向に発電するとすれば、第3図ムに示す
位置では部分着磁極32は、PCコイル3oの往きパタ
ーン36で正の電圧を発生するので第3図Gに示すピー
ク部44を発生する。
さらに、前記ロータマグネット22が90 M回転し
て部分着磁極32がH位置に達し、帰りパターン4oを
前記部分着磁極32が通過するときは逆方向の巻き線に
なるので負の電圧のピーク部6oを発生する。
て部分着磁極32がH位置に達し、帰りパターン4oを
前記部分着磁極32が通過するときは逆方向の巻き線に
なるので負の電圧のピーク部6oを発生する。
そして、部分着磁極32がPGコイル30に対向しない
部分では、第3図Bに示すように前記往きパターン36
と帰りパターン4oには同極のマグネットが対向し、お
互いに同レベルの逆極性の電圧を発生するのでキャンセ
ルされ、端子34と端子38間に流れる電流の和はほぼ
0となり、第3図Cに示す波形46のようになる。
部分では、第3図Bに示すように前記往きパターン36
と帰りパターン4oには同極のマグネットが対向し、お
互いに同レベルの逆極性の電圧を発生するのでキャンセ
ルされ、端子34と端子38間に流れる電流の和はほぼ
0となり、第3図Cに示す波形46のようになる。
従ってPG30の端子34と端子38に得られる電流の
波形は第3図Cに示すように1からVの1回転に1回の
立ち上がりパルス44と立ち下がりパルス6oが得られ
る。
波形は第3図Cに示すように1からVの1回転に1回の
立ち上がりパルス44と立ち下がりパルス6oが得られ
る。
これを第3図CにVで示す電位でス、レッシュし、波形
整形してDに示す磁気ヘッドのスイッチング信号を作り
出す。
整形してDに示す磁気ヘッドのスイッチング信号を作り
出す。
続いて第2図に示すyaミコイル動作を説明すると、前
記FGコイル28はロータマグネット22の回転によっ
て回転数に対応した周波数の信号を発電し、(第2図に
於いては1回転に4周期の交流信号)この信号と、基準
となる信号とを比較してモータ20の回転数を制御する
。
記FGコイル28はロータマグネット22の回転によっ
て回転数に対応した周波数の信号を発電し、(第2図に
於いては1回転に4周期の交流信号)この信号と、基準
となる信号とを比較してモータ20の回転数を制御する
。
このとき、PG用の部分着磁極32はFG倍信号発電に
寄与するラジアル方向のパターン29よりも内周側に位
置し、前記パターン29を横切らないのでFG倍信号発
電には全く影響を与えない。
寄与するラジアル方向のパターン29よりも内周側に位
置し、前記パターン29を横切らないのでFG倍信号発
電には全く影響を与えない。
これによって前記FGコイル28には歪みのない信号波
形が得られ、モータ20は高精度な回転制御が可能とな
る。
形が得られ、モータ20は高精度な回転制御が可能とな
る。
発明の効果
以上のように本発明はモータの主磁界を発生するロータ
マグネットの一極に逆極性の着磁を施すと供に、プリン
ト基板に形成したコイルのみでPG倍信号作シ出すので
、特にPGマグネットや磁気抵抗素子、電源などを必要
とせず、安価でコンパクトなPG信号発生器が得られる
といったすぐれた効果を得ることができる。
マグネットの一極に逆極性の着磁を施すと供に、プリン
ト基板に形成したコイルのみでPG倍信号作シ出すので
、特にPGマグネットや磁気抵抗素子、電源などを必要
とせず、安価でコンパクトなPG信号発生器が得られる
といったすぐれた効果を得ることができる。
さらにPG用の部分着磁極はFGパターンに対向しない
位置に施されているのでyG倍信号回答影響を与えるこ
とはない。
位置に施されているのでyG倍信号回答影響を与えるこ
とはない。
第1図は本発明の一実施例における回転ヘッドシリンダ
ー装置のモータ部部分断面図、第2図は同要部構成を示
す平面図、第3図は同動作説明図、第4図は従来の回転
ヘッドシリンダー装置の構成を示す正面図、第6図は同
動作説明図である。 22・川・・ロータマグネット、28・・用FGコイル
、3o・・・・・・PGコイル、32・・・・・・部分
着磁極、36・・・・・・往キハターン、40・・・・
・・帰りパターン、44・・・・・・ピーク部。 代理人の氏名 弁理士 粟 野 重 孝 ほか1名21
1−FGゴ4ノし 30− PGコイル 32−−一辞8J乃鈎Jモ 3cm1支!!1\′カーソ
ー装置のモータ部部分断面図、第2図は同要部構成を示
す平面図、第3図は同動作説明図、第4図は従来の回転
ヘッドシリンダー装置の構成を示す正面図、第6図は同
動作説明図である。 22・川・・ロータマグネット、28・・用FGコイル
、3o・・・・・・PGコイル、32・・・・・・部分
着磁極、36・・・・・・往キハターン、40・・・・
・・帰りパターン、44・・・・・・ピーク部。 代理人の氏名 弁理士 粟 野 重 孝 ほか1名21
1−FGゴ4ノし 30− PGコイル 32−−一辞8J乃鈎Jモ 3cm1支!!1\′カーソ
Claims (2)
- (1)n対(nは正の整数)の磁極を有し、前記磁極の
少なくとも1極の一部に、前記着磁極よりも小さい面積
の逆極性の部分着磁を施したロータマグネットと、駆動
用コイルが装着されたプリント基板の前記部分着磁部に
対向する部位で、往きパターンと帰りパターンが電気角
でn×360゜E(nは正の整数)離れた位置に形成さ
れ、前記ロータマグネットの回転に伴って位相検出信号
を発生する位相検出コイル手段とを具備したことを特徴
とする回転ヘッドシリンダー装置。 - (2)ロータマグネットの回転によって回転数に応じた
周波数の信号を発生する周波数発電コイル手段が外周側
、前記位相検出コイル手段が内周側に位置し、ロータマ
グネットの部分着磁部を前記周波数発電コイル手段と対
向しないようにロータマグネットの内周部に設けたこと
を特徴とした特許請求の範囲第1項記載の回転ヘッドシ
リンダー装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63333328A JP2584039B2 (ja) | 1988-12-29 | 1988-12-29 | 回転ヘッドシリンダー装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63333328A JP2584039B2 (ja) | 1988-12-29 | 1988-12-29 | 回転ヘッドシリンダー装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02179913A true JPH02179913A (ja) | 1990-07-12 |
| JP2584039B2 JP2584039B2 (ja) | 1997-02-19 |
Family
ID=18264882
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63333328A Expired - Fee Related JP2584039B2 (ja) | 1988-12-29 | 1988-12-29 | 回転ヘッドシリンダー装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2584039B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0610812U (ja) * | 1992-07-08 | 1994-02-10 | 日本ビクター株式会社 | 回転位相検出機構付モータ |
| US5969909A (en) * | 1998-04-30 | 1999-10-19 | Daewoo Electronics Co., Ltd. | Print motor assembly for use in a magnetic recording/reproducing apparatus |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5883358A (ja) * | 1981-11-11 | 1983-05-19 | Hitachi Ltd | 回転磁気ヘツドドラム |
| JPS6148158A (ja) * | 1984-08-13 | 1986-03-08 | Seiko Epson Corp | 回転ヘツドドラム |
-
1988
- 1988-12-29 JP JP63333328A patent/JP2584039B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5883358A (ja) * | 1981-11-11 | 1983-05-19 | Hitachi Ltd | 回転磁気ヘツドドラム |
| JPS6148158A (ja) * | 1984-08-13 | 1986-03-08 | Seiko Epson Corp | 回転ヘツドドラム |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0610812U (ja) * | 1992-07-08 | 1994-02-10 | 日本ビクター株式会社 | 回転位相検出機構付モータ |
| US5969909A (en) * | 1998-04-30 | 1999-10-19 | Daewoo Electronics Co., Ltd. | Print motor assembly for use in a magnetic recording/reproducing apparatus |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2584039B2 (ja) | 1997-02-19 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20071121 Year of fee payment: 11 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20081121 Year of fee payment: 12 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |