JPH02180403A - 衛星アンテナ整列システム - Google Patents
衛星アンテナ整列システムInfo
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- JPH02180403A JPH02180403A JP1249355A JP24935589A JPH02180403A JP H02180403 A JPH02180403 A JP H02180403A JP 1249355 A JP1249355 A JP 1249355A JP 24935589 A JP24935589 A JP 24935589A JP H02180403 A JPH02180403 A JP H02180403A
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- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01Q—ANTENNAS, i.e. RADIO AERIALS
- H01Q23/00—Antennas with active circuits or circuit elements integrated within them or attached to them
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- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01Q—ANTENNAS, i.e. RADIO AERIALS
- H01Q1/00—Details of, or arrangements associated with, antennas
- H01Q1/12—Supports; Mounting means
- H01Q1/125—Means for positioning
Landscapes
- Variable-Direction Aerials And Aerial Arrays (AREA)
- Radio Relay Systems (AREA)
- Position Fixing By Use Of Radio Waves (AREA)
- Details Of Aerials (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は一般的には衛星アンテナの整列に関し、特に衛
星アンテナ用のアンテナ制御装置に所定の衛星に対する
アンテナの整列位置を決定させるシステムに関するもの
である。
星アンテナ用のアンテナ制御装置に所定の衛星に対する
アンテナの整列位置を決定させるシステムに関するもの
である。
[従来技術]
衛星アンテナの整列位置はアンテナ制御装置によって制
御され、アンテナの照準における地球の赤道上の静止軌
道に固定された複数の衛星のそれぞれに対して決定され
なければならない。典型的にアンテナはアクチュエータ
によってアンテナ台に結合されており、所定の衛星と整
列するためにアクチュエータを動かすアンテナ台上で極
軸を中心にして回転される。整列データは衛星受信機に
よってアンテナに結合されたテレビジョンモニタによっ
て表示される。制御装置はアンテナを回転して所定の衛
星と整列させるためにアクチュエータを動かすように動
作される。整列は衛星から受信されモニタによって表示
されているテレビジョン信号の性質を観察することによ
って決定される。
御され、アンテナの照準における地球の赤道上の静止軌
道に固定された複数の衛星のそれぞれに対して決定され
なければならない。典型的にアンテナはアクチュエータ
によってアンテナ台に結合されており、所定の衛星と整
列するためにアクチュエータを動かすアンテナ台上で極
軸を中心にして回転される。整列データは衛星受信機に
よってアンテナに結合されたテレビジョンモニタによっ
て表示される。制御装置はアンテナを回転して所定の衛
星と整列させるためにアクチュエータを動かすように動
作される。整列は衛星から受信されモニタによって表示
されているテレビジョン信号の性質を観察することによ
って決定される。
整列位置はモニタによって表示される位置カウントによ
って示される。アンテナが所定の衛星と整列されること
を決定すると、整列位置カウントは所定の衛星と関連す
る制御装置内のメモリ位置に蓄積され、所定の衛星と関
連する蓄積された整列位置カウントにアクセスし、アン
テナ位置がアクセスされたカウントに対応するまでアン
テナを回転するように制御装置にアクチュエータを動か
させるだけでアンテナが回転されて所定の衛星と整列す
ることができる。
って示される。アンテナが所定の衛星と整列されること
を決定すると、整列位置カウントは所定の衛星と関連す
る制御装置内のメモリ位置に蓄積され、所定の衛星と関
連する蓄積された整列位置カウントにアクセスし、アン
テナ位置がアクセスされたカウントに対応するまでアン
テナを回転するように制御装置にアクチュエータを動か
させるだけでアンテナが回転されて所定の衛星と整列す
ることができる。
[発明の解決すべき課題]
一度アンテナが所定の衛星と整列されると、所定の衛星
から受信された奇数および偶数番号チャンネルの直線−
枝軸とそれぞれ整合するためのアンテナの直線偏波軸の
各傾斜が決定されなければならない。所定の衛星から受
信された奇数および偶数番号チャンネルは隣接するチャ
ンネル間における妨害を減少するために互いに関して9
0°傾斜される。
から受信された奇数および偶数番号チャンネルの直線−
枝軸とそれぞれ整合するためのアンテナの直線偏波軸の
各傾斜が決定されなければならない。所定の衛星から受
信された奇数および偶数番号チャンネルは隣接するチャ
ンネル間における妨害を減少するために互いに関して9
0°傾斜される。
所定のチャンネル(奇数または偶数番号のいずれかを付
けられている)に対して、所定の衛星から受信されるこ
のようなチャンネルの直線偏波軸と整合するアンテナの
傾斜は制御装置にアンテナの機械的ポラライザ内のプロ
ーブを回転させ、所定の衛星から受信されモニタによっ
て表示されるテレビジョン信号の性質を観察することに
よって決定される。アンテナの直線偏波軸が受信された
チャンネルの直線偏波軸に整合される傾斜を決定すると
、このようなチャンネル用の傾斜データは所定の衛星に
対するこのようなチャンネルと関連する制御装置内のメ
モリ位置に蓄積されるので、所定の衛星のこのようなチ
ャンネルと関連する蓄積された傾斜データにアクセスし
、プローブ位置がアクセスされた傾斜データに対応する
まで制御装置にプローブを回転させるだけでアンテナが
回転され所定の衛星と整列された場合には、必ずアンテ
ナが所定の衛星に対するこのようなチャンネル用の直線
偏波軸と整合するように傾斜されることができる。
けられている)に対して、所定の衛星から受信されるこ
のようなチャンネルの直線偏波軸と整合するアンテナの
傾斜は制御装置にアンテナの機械的ポラライザ内のプロ
ーブを回転させ、所定の衛星から受信されモニタによっ
て表示されるテレビジョン信号の性質を観察することに
よって決定される。アンテナの直線偏波軸が受信された
チャンネルの直線偏波軸に整合される傾斜を決定すると
、このようなチャンネル用の傾斜データは所定の衛星に
対するこのようなチャンネルと関連する制御装置内のメ
モリ位置に蓄積されるので、所定の衛星のこのようなチ
ャンネルと関連する蓄積された傾斜データにアクセスし
、プローブ位置がアクセスされた傾斜データに対応する
まで制御装置にプローブを回転させるだけでアンテナが
回転され所定の衛星と整列された場合には、必ずアンテ
ナが所定の衛星に対するこのようなチャンネル用の直線
偏波軸と整合するように傾斜されることができる。
一度整列位置および各傾斜が所定の衛星に対して決定さ
れると、所定の衛星に対して決定された整列位置および
決定された各傾斜を示すデータがアンテナ制御装置に蓄
積される。
れると、所定の衛星に対して決定された整列位置および
決定された各傾斜を示すデータがアンテナ制御装置に蓄
積される。
現在、化アメリカの照準内には30個を越える衛星が存
在する。その結果、新しい各衛星アンテナを設置する際
に費やされる実質的な時間の可成の部分はこれらの多数
の衛星のそれぞれに対して整列位置および傾斜データを
別々に決定し蓄積することに使用される。
在する。その結果、新しい各衛星アンテナを設置する際
に費やされる実質的な時間の可成の部分はこれらの多数
の衛星のそれぞれに対して整列位置および傾斜データを
別々に決定し蓄積することに使用される。
[課題解決のための手段]
本発明は、衛星アンテナ用のアンテナ制御装置に所定の
衛星に対するアンテナの整列位置を決定させ、それによ
って非常に多数の衛星に対するアンテナの整列位置が決
定されなければならない場合にアンテナ設置時間が実質
的に減少されることができる改善されたシステムを提供
するものである。
衛星に対するアンテナの整列位置を決定させ、それによ
って非常に多数の衛星に対するアンテナの整列位置が決
定されなければならない場合にアンテナ設置時間が実質
的に減少されることができる改善されたシステムを提供
するものである。
本発明のシステムは少なくとも2つの基準衛星に対する
アンテナの相対的な整列位置を測定する手段と、所定の
衛星に対するアンテナの整列位置を決定するアルゴリズ
ムにしたがって所定の衛星および基準衛星の相対位置を
示す蓄積データにより前記測定値を処理する手段とを含
む。
アンテナの相対的な整列位置を測定する手段と、所定の
衛星に対するアンテナの整列位置を決定するアルゴリズ
ムにしたがって所定の衛星および基準衛星の相対位置を
示す蓄積データにより前記測定値を処理する手段とを含
む。
本発明のシステムはさらに所定の衛星から受信された奇
数および偶数番号チャンネルの直線偏波軸をそれぞれ整
合するために、衛星アンテナ用のアンテナ制御装置にア
ンテナの直線偏波軸の傾斜を決定させる手段を含み、所
定の衛星から所定のアンテナによって受信された奇数お
よび偶数番号チャンネルの直線偏波軸と整合するために
アンテナの直線偏波軸の相対的傾斜をΔ−1定する手段
と、所定の衛星から受信された奇数および偶数番号チャ
ンネルの直線偏波軸とそれぞれ整合するためにアンテナ
の直線偏波軸の傾斜を決定するアルゴリズムにしたがっ
て所定の衛星から基準アンテナによって受信された奇数
および偶数番号チャンネルの直線偏波軸と整合するため
の相対的傾斜を示す蓄積されたデータにより前記測定値
を処理する手段とを含んでいる。
数および偶数番号チャンネルの直線偏波軸をそれぞれ整
合するために、衛星アンテナ用のアンテナ制御装置にア
ンテナの直線偏波軸の傾斜を決定させる手段を含み、所
定の衛星から所定のアンテナによって受信された奇数お
よび偶数番号チャンネルの直線偏波軸と整合するために
アンテナの直線偏波軸の相対的傾斜をΔ−1定する手段
と、所定の衛星から受信された奇数および偶数番号チャ
ンネルの直線偏波軸とそれぞれ整合するためにアンテナ
の直線偏波軸の傾斜を決定するアルゴリズムにしたがっ
て所定の衛星から基準アンテナによって受信された奇数
および偶数番号チャンネルの直線偏波軸と整合するため
の相対的傾斜を示す蓄積されたデータにより前記測定値
を処理する手段とを含んでいる。
本発明のシステムはさらに所定の衛星から基準アンテナ
によって受信された奇数および偶数番号チャンネルの直
線偏波軸と整合するために所定の衛星および基準衛星の
相対的位置を示すデータおよび/または相対的傾斜を示
すデータが基準アンテナのためにアンテナ制御装置から
取出されて、取出されたデータがそこへの蓄積のために
第1の前記アンテナ制御装置に負荷されることのできる
携帯装置を含んでもよい。
によって受信された奇数および偶数番号チャンネルの直
線偏波軸と整合するために所定の衛星および基準衛星の
相対的位置を示すデータおよび/または相対的傾斜を示
すデータが基準アンテナのためにアンテナ制御装置から
取出されて、取出されたデータがそこへの蓄積のために
第1の前記アンテナ制御装置に負荷されることのできる
携帯装置を含んでもよい。
本発明の別の特徴は好ましい実施例の説明との関連にお
いて記載されている。
いて記載されている。
[実施例]
第1図を参照すると、本発明の好ましい1実施例におい
てアンテナ制御装置lOはアンテナ14用のアクチュエ
ータ12およびアンテナ14の機械的ポラライザ1Bに
結合されている。アンテナ制御装置lOはメモリ18、
キーボード20およびプロセッサ22を含む。アンテナ
整列データは衛星受信機2Bによってアンテナ14に結
合されたテレビジョンモニタ24によって表示される。
てアンテナ制御装置lOはアンテナ14用のアクチュエ
ータ12およびアンテナ14の機械的ポラライザ1Bに
結合されている。アンテナ制御装置lOはメモリ18、
キーボード20およびプロセッサ22を含む。アンテナ
整列データは衛星受信機2Bによってアンテナ14に結
合されたテレビジョンモニタ24によって表示される。
アンテナの回転位置は位置力ゆントとして表示される。
アンテナ制御装置IOおよび衛星受信機26は制御装置
キーボード20が遠隔$制御ユニットに含まれているこ
とを除いて、共通のシャシ28に収容されている。本発
明のこの実施例はさらにアンテナ整列データおよびアン
テナ傾斜データを負荷し、および/または負荷から除去
する制御装置メモリ1Bに結合されることのできるデー
タ負荷ユニット30を含む。
キーボード20が遠隔$制御ユニットに含まれているこ
とを除いて、共通のシャシ28に収容されている。本発
明のこの実施例はさらにアンテナ整列データおよびアン
テナ傾斜データを負荷し、および/または負荷から除去
する制御装置メモリ1Bに結合されることのできるデー
タ負荷ユニット30を含む。
この実施例の動作は、以下のように第2図に示された複
数の衛星S+ + S2 + Sl + Se−
+およびSlにアンテナ14を整列している。複数の衛
星S+ 、82.83.5−−rおよびS、、に対する
基準アンテナ32の整列位置および傾斜データはデータ
負荷ユニット30によって制御装置メモリI8に負荷さ
れる。データ負荷ユニット30はDINのような単一の
多ビンコネクタを介して制御装置IOに接続されること
ができる。データ負荷ユニット30への電力は制御装置
10によって供給される。
数の衛星S+ + S2 + Sl + Se−
+およびSlにアンテナ14を整列している。複数の衛
星S+ 、82.83.5−−rおよびS、、に対する
基準アンテナ32の整列位置および傾斜データはデータ
負荷ユニット30によって制御装置メモリI8に負荷さ
れる。データ負荷ユニット30はDINのような単一の
多ビンコネクタを介して制御装置IOに接続されること
ができる。データ負荷ユニット30への電力は制御装置
10によって供給される。
新たに設けられたアンテナ14の整列位置が決定される
前に、最初にアンテナ14の移動の東部および西部範囲
を決定し制御装置メモリ18に蓄積する必要がある。東
部および西部範囲はある点を越えたアンテナ14の回転
を阻止する電子的範囲である。
前に、最初にアンテナ14の移動の東部および西部範囲
を決定し制御装置メモリ18に蓄積する必要がある。東
部および西部範囲はある点を越えたアンテナ14の回転
を阻止する電子的範囲である。
次にアンテナ14の整列位置は、2つの基準衛星S1お
よびS、、に対して測定される。基準衛星S1に対する
アンテナ14の整列位置を測定するために、制御装置1
0はアクチュエータ12を動かし、アンテナ14を回転
して第1の基準衛星S、と整列するように動作する。衛
星S1から受信され、モニタ24によって表示されてい
るテレビジョン信号の性質を観察することによって決定
されて整列が達成されたとき、モニタ24によって表示
される位置カウントによって示される整列位置は所定の
衛星SIに関連する制御装置メモリ18内のメモリ位置
に蓄積される。同一の過程は第2の基準衛星8つに関し
て反復される。
よびS、、に対して測定される。基準衛星S1に対する
アンテナ14の整列位置を測定するために、制御装置1
0はアクチュエータ12を動かし、アンテナ14を回転
して第1の基準衛星S、と整列するように動作する。衛
星S1から受信され、モニタ24によって表示されてい
るテレビジョン信号の性質を観察することによって決定
されて整列が達成されたとき、モニタ24によって表示
される位置カウントによって示される整列位置は所定の
衛星SIに関連する制御装置メモリ18内のメモリ位置
に蓄積される。同一の過程は第2の基準衛星8つに関し
て反復される。
制御プロセッサ22は、2つの基準衛星S1およびS、
を除いた各衛星S+ 、S2 、 Sl 、Sfiおよ
びS、に対するアンテナ14の整列位置を決定するため
に第1のアルゴリズムにしたがって複数の衛星S+ l
s21 Sl r 5s−1およびSlに対する
基準アンテナ32の整列位置を示す蓄積データにより2
個の基準衛星に対するアンテナ14の整列位置の蓄積さ
れた測定値を処理するために適用される。第1のアルゴ
リズムはアンテナの整列位置P′が所定の衛mS1に対
して決定されることを可能にする。第1のアルゴリズム
は以下のような式1によって表される; (式1) %式%)) ここでP、は所定の衛星に対する基準アンテナの蓄積さ
れた整列位置であり、 Plは第1の基準衛星に対する基準アンテナの蓄積され
た整列位置であり、 P、は第2の基準衛星に対する基準アンテナの蓄積され
た整列位置であり、 Pl は第1の基準衛星に対する第1の前記アンテナの
測定された整列位置であり、 Pk は第2の基準衛星に対する第1の前記アンテナの
4Pj定された整列位置である。
を除いた各衛星S+ 、S2 、 Sl 、Sfiおよ
びS、に対するアンテナ14の整列位置を決定するため
に第1のアルゴリズムにしたがって複数の衛星S+ l
s21 Sl r 5s−1およびSlに対する
基準アンテナ32の整列位置を示す蓄積データにより2
個の基準衛星に対するアンテナ14の整列位置の蓄積さ
れた測定値を処理するために適用される。第1のアルゴ
リズムはアンテナの整列位置P′が所定の衛mS1に対
して決定されることを可能にする。第1のアルゴリズム
は以下のような式1によって表される; (式1) %式%)) ここでP、は所定の衛星に対する基準アンテナの蓄積さ
れた整列位置であり、 Plは第1の基準衛星に対する基準アンテナの蓄積され
た整列位置であり、 P、は第2の基準衛星に対する基準アンテナの蓄積され
た整列位置であり、 Pl は第1の基準衛星に対する第1の前記アンテナの
測定された整列位置であり、 Pk は第2の基準衛星に対する第1の前記アンテナの
4Pj定された整列位置である。
i−におよびP+’がP、 になる、すなわち予測され
るようにi=jの場合には、P−はP、 になることに
留意すべきである。プロセッサ22によって決定された
任意の衛星に対する整列位置が東部範囲または西部範囲
を越えた場合、このような整列位置はメモリ18中に蓄
積されない。
るようにi=jの場合には、P−はP、 になることに
留意すべきである。プロセッサ22によって決定された
任意の衛星に対する整列位置が東部範囲または西部範囲
を越えた場合、このような整列位置はメモリ18中に蓄
積されない。
プロセッサ22によって決定された各衛星St。
S2 + 33 r 5o−1およびSnに対する
整列位置は、各衛星Sl + S2 + 83 r
1−1およびSoに関連されたメモリ18における
位置に蓄積される。
整列位置は、各衛星Sl + S2 + 83 r
1−1およびSoに関連されたメモリ18における
位置に蓄積される。
したがって、所定の衛星と関連した蓄積された整列位置
をアクセスし、アンテナ位置がアクセスされた整列位置
に対応するまでアンテナ14を回転するように制御装置
IOにアクチュエータ12を移動させるだけで、アンテ
ナ14は回転され任意の所定の衛星と整列することがで
きる。
をアクセスし、アンテナ位置がアクセスされた整列位置
に対応するまでアンテナ14を回転するように制御装置
IOにアクチュエータ12を移動させるだけで、アンテ
ナ14は回転され任意の所定の衛星と整列することがで
きる。
制御装置IOはまた衛星Sll S2.S3S n−
1およびSlの任意の所定のものから受信された奇数お
よび偶数番号チャンネルの直線−枝軸とそれぞれ整合す
るためにアンテナ14の直線偏波軸の傾斜を決定するよ
うに調節されている。このような決定を行うために、制
御装置10はアンテナ14の直線偏波軸が受信されたチ
ャンネルの直線偏波軸と整合されるまでアンテナ12の
機械的ボラライ・ザ16内でプローブを回転するように
動作され、このようなチャンネルに対して測定された傾
斜データは所定の衛星に対するこのようなチャンネル、
したがってアンテナと関連するメモリ18内の位置に蓄
積される。この過程は所定の衛星の偶数および奇数チャ
ンネルの両方に対して行われる。
1およびSlの任意の所定のものから受信された奇数お
よび偶数番号チャンネルの直線−枝軸とそれぞれ整合す
るためにアンテナ14の直線偏波軸の傾斜を決定するよ
うに調節されている。このような決定を行うために、制
御装置10はアンテナ14の直線偏波軸が受信されたチ
ャンネルの直線偏波軸と整合されるまでアンテナ12の
機械的ボラライ・ザ16内でプローブを回転するように
動作され、このようなチャンネルに対して測定された傾
斜データは所定の衛星に対するこのようなチャンネル、
したがってアンテナと関連するメモリ18内の位置に蓄
積される。この過程は所定の衛星の偶数および奇数チャ
ンネルの両方に対して行われる。
制御プロセッサ22は、所定の衛星から受信された奇数
および偶数の両番号チャンネルの直線偏波軸とそれぞれ
整合するためにアンテナの直線偏波軸の傾斜を決定する
ために第2および第3のアルゴリズムにしたがって所定
の衛星から基桑アンテナによって受信された奇数番号お
よび偶数番号チャンネルの直線偏波軸と整合するために
相対的傾斜を示す蓄積データにより偶数および奇数チャ
ンネルに対して測定された傾斜データを処理するために
適用される。
および偶数の両番号チャンネルの直線偏波軸とそれぞれ
整合するためにアンテナの直線偏波軸の傾斜を決定する
ために第2および第3のアルゴリズムにしたがって所定
の衛星から基桑アンテナによって受信された奇数番号お
よび偶数番号チャンネルの直線偏波軸と整合するために
相対的傾斜を示す蓄積データにより偶数および奇数チャ
ンネルに対して測定された傾斜データを処理するために
適用される。
制御プロセッサ22は、以下の第2のアルゴリズムにし
たがって所定の衛星から受信された偶数番号チャンネル
の直線−枝軸と整合するためにアンテナ14の直線偏波
軸の傾斜E′を決定するために適用される; ここで、Elは所定の衛星から基準アンテナによって受
信された偶数番号チャンネルの直線偏波軸と整合するた
めに蓄積された傾斜であり、Olは所定の衛星から基準
アンテナによって受信された奇数番号チャンネルの直線
偏波軸と整合するために蓄積された傾斜であり、 EI′は所定の衛星から受信された偶数番号チャンネル
の直線偏波軸と整合するアンテナの測定された傾斜であ
り、 0」 は所定の衛星から受信された奇数番号チャンネル
の直線−枝軸と整合するアンテナのΔ−1定された傾斜
である。
たがって所定の衛星から受信された偶数番号チャンネル
の直線−枝軸と整合するためにアンテナ14の直線偏波
軸の傾斜E′を決定するために適用される; ここで、Elは所定の衛星から基準アンテナによって受
信された偶数番号チャンネルの直線偏波軸と整合するた
めに蓄積された傾斜であり、Olは所定の衛星から基準
アンテナによって受信された奇数番号チャンネルの直線
偏波軸と整合するために蓄積された傾斜であり、 EI′は所定の衛星から受信された偶数番号チャンネル
の直線偏波軸と整合するアンテナの測定された傾斜であ
り、 0」 は所定の衛星から受信された奇数番号チャンネル
の直線−枝軸と整合するアンテナのΔ−1定された傾斜
である。
制御プロセッサ22は、以下の第3のアルゴリズムにし
たがって所定の衛星から受信された奇数番号チャンネル
の直線偏波軸と整合するためにアンテナ14の直線偏波
軸の傾斜O′を決定し、(弐3) 0、−o、’ + ([(0,−01XE、’ −0ρ
1÷(E、 −0,));ここで%EIは所定の衛星か
ら基準アンテナによって受信された偶数番号チャンネル
の直線偏波軸と整合するために蓄積された傾斜であり、
O2は所定の衛星から基準アンテナによって受信された
奇数番号チャンネルの直線偏波軸と整合するために蓄積
された傾斜であり、 E、 は所定の衛星から受信された偶数番号チャンネル
の直線偏波軸と整合するアンテナのall定された傾斜
であり、 OI は所定の衛星から受信された奇数番号チャンネル
の直線11波軸と整合するアンテナの4−1定された傾
斜である。
たがって所定の衛星から受信された奇数番号チャンネル
の直線偏波軸と整合するためにアンテナ14の直線偏波
軸の傾斜O′を決定し、(弐3) 0、−o、’ + ([(0,−01XE、’ −0ρ
1÷(E、 −0,));ここで%EIは所定の衛星か
ら基準アンテナによって受信された偶数番号チャンネル
の直線偏波軸と整合するために蓄積された傾斜であり、
O2は所定の衛星から基準アンテナによって受信された
奇数番号チャンネルの直線偏波軸と整合するために蓄積
された傾斜であり、 E、 は所定の衛星から受信された偶数番号チャンネル
の直線偏波軸と整合するアンテナのall定された傾斜
であり、 OI は所定の衛星から受信された奇数番号チャンネル
の直線11波軸と整合するアンテナの4−1定された傾
斜である。
i−jの場合には、El およびOl がE、 お
よび0. になることに留意すべきである。E、 また
は0.1のいずれかが±90@の範囲を越えた場合、E
′またはO′の計算された値は±90″に限定される。
よび0. になることに留意すべきである。E、 また
は0.1のいずれかが±90@の範囲を越えた場合、E
′またはO′の計算された値は±90″に限定される。
第2および第3のアルゴリズムにしたがってプロセッサ
22によって決定された各画J1st 、 S2 。
22によって決定された各画J1st 、 S2 。
S 3 、 S a−+およびS、に対する傾斜は各
衛星S+ 、S2 、S、3.S−+およびSoと関連
したメモリ18の位置に蓄積されるので、所定の衛星の
このようなチャンネルと関連する蓄積された傾斜データ
にアクセスし、プローブ位置がアクセスされた傾斜デー
タに対応するまで制御装置にプローブを回転させるだけ
でアンテナが回転され所定の衛星と整列された場合には
、必ずアンテナプローブが所定の衛星のこのようなチャ
ンネルに対して直線偏波軸と整合するように傾斜される
ことができる。
衛星S+ 、S2 、S、3.S−+およびSoと関連
したメモリ18の位置に蓄積されるので、所定の衛星の
このようなチャンネルと関連する蓄積された傾斜データ
にアクセスし、プローブ位置がアクセスされた傾斜デー
タに対応するまで制御装置にプローブを回転させるだけ
でアンテナが回転され所定の衛星と整列された場合には
、必ずアンテナプローブが所定の衛星のこのようなチャ
ンネルに対して直線偏波軸と整合するように傾斜される
ことができる。
別の好ましい実施例において、データ負荷ユニット30
は含まれず、制御装置lOに対する整列位置データおよ
び傾斜データは基準アンテナに対する整列位置データお
よび傾斜データを使用せずに決定される。この実施例に
おいて、各衛星5IS2 、 Sl 、 S−f+お
よびSfiの緯度方向の位置を示すデータ、および各衛
星 1 r S2 + s、 l5a−rおよびS
、に対する奇数および偶数番号チャンネルの各直線偏波
軸を示すデータはメモリ18に蓄積されている。このデ
ータは全て公表されて容易に利用可能である。
は含まれず、制御装置lOに対する整列位置データおよ
び傾斜データは基準アンテナに対する整列位置データお
よび傾斜データを使用せずに決定される。この実施例に
おいて、各衛星5IS2 、 Sl 、 S−f+お
よびSfiの緯度方向の位置を示すデータ、および各衛
星 1 r S2 + s、 l5a−rおよびS
、に対する奇数および偶数番号チャンネルの各直線偏波
軸を示すデータはメモリ18に蓄積されている。このデ
ータは全て公表されて容易に利用可能である。
データ負荷ユニット30を使用する第1の好ましい実施
例の場合のように、2つの基準衛星に対するアンテナ1
4の整列位置は、制御プロセッサ22が衛星S r r
S 21 S i * S a−+およびS6の
任意の所定のものに対する整列位置を決定できる前に決
定されなければならない。2つの基準衛JliJ S
rおよびS、に対するアンテナ14の整列位置は第1の
実施例の記載と同じ方法で測定され、このような測定に
よって決定された整列位置は2つの基準衛星S、および
S、、に関連されたメモリlB中の位置に蓄積される。
例の場合のように、2つの基準衛星に対するアンテナ1
4の整列位置は、制御プロセッサ22が衛星S r r
S 21 S i * S a−+およびS6の
任意の所定のものに対する整列位置を決定できる前に決
定されなければならない。2つの基準衛JliJ S
rおよびS、に対するアンテナ14の整列位置は第1の
実施例の記載と同じ方法で測定され、このような測定に
よって決定された整列位置は2つの基準衛星S、および
S、、に関連されたメモリlB中の位置に蓄積される。
この第2の実施例において、制御プロセッサ22は東側
直線アクチュエータおよび西側直線アクチュエータであ
る伝送タイプのアクチュエータを使用することによって
整列されるアンテナに対する衛星の整列位置を決定する
ように構成されている。
直線アクチュエータおよび西側直線アクチュエータであ
る伝送タイプのアクチュエータを使用することによって
整列されるアンテナに対する衛星の整列位置を決定する
ように構成されている。
伝送タイプのアクチュエータにより整列位置のパルスカ
ウント表示は極軸を中心とするアンテナ14の方向角に
直接的に比例−する。アンテナ14の方向角は線形補間
を使用することによって衛星の緯度方向の位置から概算
されることができるため、アンテナの整列位置は線形補
間アルゴリズムにしたがって決定される。したがって、
アンテナ14が伝送タイプのアクチュエータ12と整列
されたとき、制御プロセッサ22は以下の第4のアルゴ
リズムにしたがって任意の所定の衛星に対してアンテナ
14の整列位置p、を決定する: (式4)P、−にx (L、 −Ll、) + P、;
ここで に匈(pw−p−令(’w −’ilL、は
所定の衛星の緯度方向の位置であり、LHは所定の衛星
の東部に位置された基準衛星の緯度方向の位置であり、 t、wは所定の衛星の西部に位置された基準衛星の緯度
方向の位置であり、 PRは所定の衛星の東部に位置された基準衛星に対する
アンテナの測定された整列位置であり、Pwは所定の衛
星の西部に位置された基準衛星に対するアンテナの測定
された整列位置である。
ウント表示は極軸を中心とするアンテナ14の方向角に
直接的に比例−する。アンテナ14の方向角は線形補間
を使用することによって衛星の緯度方向の位置から概算
されることができるため、アンテナの整列位置は線形補
間アルゴリズムにしたがって決定される。したがって、
アンテナ14が伝送タイプのアクチュエータ12と整列
されたとき、制御プロセッサ22は以下の第4のアルゴ
リズムにしたがって任意の所定の衛星に対してアンテナ
14の整列位置p、を決定する: (式4)P、−にx (L、 −Ll、) + P、;
ここで に匈(pw−p−令(’w −’ilL、は
所定の衛星の緯度方向の位置であり、LHは所定の衛星
の東部に位置された基準衛星の緯度方向の位置であり、 t、wは所定の衛星の西部に位置された基準衛星の緯度
方向の位置であり、 PRは所定の衛星の東部に位置された基準衛星に対する
アンテナの測定された整列位置であり、Pwは所定の衛
星の西部に位置された基準衛星に対するアンテナの測定
された整列位置である。
東側または西側のいずれかの直線アクチュエータにより
整列位置のパルスカウント表示は、第3図および第4図
に示されているように方向角θの172の正弦関数に比
例する。
整列位置のパルスカウント表示は、第3図および第4図
に示されているように方向角θの172の正弦関数に比
例する。
したがって、アンテナ14が東側直線アクチュエータI
2と整列されたとき、制御プロセッサ22は以下のよう
な第5のアルゴリズムにしたがって所定の衛星に対して
アンテナの整列位置P、を決定する: (式5)P、−にx ((sln((L、 −L、 +
11) + 2]) −sin (e+ 2)) +
P、;ここで に−(pw−p一番(sln【(Lw
−一◆e)÷23− sin (θ+ 2));L、は
所定の衛星の緯度方向の位置であり、LEは所定の衛星
の東部に位置された基準衛星の緯度方向の位置であり、 Lwは所定の衛星の西部に位置された基準衛星の緯度方
向の位置であり、 PEは所定の衛星の東部に位置された基準衛星に対する
アンテナの測定された整列位置であり、Pwは所定の衛
星の西部に位置された基準衛星に対するアンテナの測定
された整列位置であり、θはアンテナが所定の衛星の東
部に位置された基準衛星に向けられたときのアンテナの
方向角度である。
2と整列されたとき、制御プロセッサ22は以下のよう
な第5のアルゴリズムにしたがって所定の衛星に対して
アンテナの整列位置P、を決定する: (式5)P、−にx ((sln((L、 −L、 +
11) + 2]) −sin (e+ 2)) +
P、;ここで に−(pw−p一番(sln【(Lw
−一◆e)÷23− sin (θ+ 2));L、は
所定の衛星の緯度方向の位置であり、LEは所定の衛星
の東部に位置された基準衛星の緯度方向の位置であり、 Lwは所定の衛星の西部に位置された基準衛星の緯度方
向の位置であり、 PEは所定の衛星の東部に位置された基準衛星に対する
アンテナの測定された整列位置であり、Pwは所定の衛
星の西部に位置された基準衛星に対するアンテナの測定
された整列位置であり、θはアンテナが所定の衛星の東
部に位置された基準衛星に向けられたときのアンテナの
方向角度である。
アンテナ14が西側直線アクチュエータ12と整列され
たとき、制御プロセッサ22は以下のような第6のアル
ゴリズムにしたがって所定の衛星に対してアンテナの整
列位置P、を決定する:(式6)p、−−にx ((s
ln[(LW−L、 *θ)÷21) −gin (e
+ 20+P−ここでK −(Pw−P、) + (
sln((Lw−L、+θ) + 23− sin (
θ目));Llは所定の衛星の緯度方向の位置であり、
LHは所定の衛星の東部に位置された基準衛星の緯度方
向の位置であり、 LWは所定の衛星の西部に位置された基準衛星の緯度方
向の位置であり、 PEは所定の衛星の東部に位置された基準衛星に対する
アンテナの測定された整列位置であり、−Pwは所定の
衛星の西部に位置された基準衛星に対するアンテナの測
定された整列位置であり、θはアンテナが所定の衛星の
西部に位置された基準衛星に向けられたときのアンテナ
の方向角度である。
たとき、制御プロセッサ22は以下のような第6のアル
ゴリズムにしたがって所定の衛星に対してアンテナの整
列位置P、を決定する:(式6)p、−−にx ((s
ln[(LW−L、 *θ)÷21) −gin (e
+ 20+P−ここでK −(Pw−P、) + (
sln((Lw−L、+θ) + 23− sin (
θ目));Llは所定の衛星の緯度方向の位置であり、
LHは所定の衛星の東部に位置された基準衛星の緯度方
向の位置であり、 LWは所定の衛星の西部に位置された基準衛星の緯度方
向の位置であり、 PEは所定の衛星の東部に位置された基準衛星に対する
アンテナの測定された整列位置であり、−Pwは所定の
衛星の西部に位置された基準衛星に対するアンテナの測
定された整列位置であり、θはアンテナが所定の衛星の
西部に位置された基準衛星に向けられたときのアンテナ
の方向角度である。
普遍性を損なうことなく簡単にすると、位置カウントP
w >PEであり、緯度LW>LPであると考えられる
。
w >PEであり、緯度LW>LPであると考えられる
。
衛星S+ 、S2 、S3 、S、−+およびS、、に
対するアンテナの傾斜は、基準衛星から受信された奇数
番号および偶数番号チャンネルの直線偏波軸と整合する
ためにアンテナ14の直線偏波軸の傾斜を測定し、それ
から最初に蓄積された既知の偏波軸データにより測定さ
れた傾斜にしたがって複数の異なる衛星から受信された
奇数番号および偶数番号チャンネルの直線偏波軸と整合
するためにアンテナ14の直線偏波軸の傾斜をメモリ1
8に蓄積することによって容品にプログラムされること
ができる。
対するアンテナの傾斜は、基準衛星から受信された奇数
番号および偶数番号チャンネルの直線偏波軸と整合する
ためにアンテナ14の直線偏波軸の傾斜を測定し、それ
から最初に蓄積された既知の偏波軸データにより測定さ
れた傾斜にしたがって複数の異なる衛星から受信された
奇数番号および偶数番号チャンネルの直線偏波軸と整合
するためにアンテナ14の直線偏波軸の傾斜をメモリ1
8に蓄積することによって容品にプログラムされること
ができる。
第1図は、アンテナ整列システムと組合せられた本発明
のシステムの好ましい実施例のブロック図である。 第2図は、地上の衛星アンテナおよび静止軌道における
複数の衛星の概略図である。 第30図は東側直線アクチュエータを使用した際のアン
テナの整列を示す。 第4図は西側直線アクチュエータを使用した際のアンテ
ナの整列を示す。 10・・・アンテナ制御装置、12・・・アクチュエー
タ、14・・・アンテナ、18・・・メモリ、20・・
・キーボード、22・・・プロセッサ、24・・・テレ
ビジョンモニタ、26・・・衛星受信機、30・・・デ
ータ負荷ユニット。 出願人代理人 弁理士 鈴江武彦
のシステムの好ましい実施例のブロック図である。 第2図は、地上の衛星アンテナおよび静止軌道における
複数の衛星の概略図である。 第30図は東側直線アクチュエータを使用した際のアン
テナの整列を示す。 第4図は西側直線アクチュエータを使用した際のアンテ
ナの整列を示す。 10・・・アンテナ制御装置、12・・・アクチュエー
タ、14・・・アンテナ、18・・・メモリ、20・・
・キーボード、22・・・プロセッサ、24・・・テレ
ビジョンモニタ、26・・・衛星受信機、30・・・デ
ータ負荷ユニット。 出願人代理人 弁理士 鈴江武彦
Claims (14)
- (1)所定の衛星に対してアンテナの整列位置を決定す
るように衛星アンテナを制御するアンテナ制御装置を有
するシステムにおいて、 少なくとも2つの基準衛星に対してアンテナの相対的な
整列位置を測定する手段と、 所定の衛星に対してアンテナの整列位置を決定するため
にアルゴリズムにしたがって所定の衛星および基準衛星
の相対位置を示す蓄積されたデータにより前記測定値を
処理する手段とを含むシステム。 - (2)蓄積データは所定の衛星および基準衛星に対して
基準アンテナの整列位置を示す請求項1記載のシステム
。 - (3)処理手段は以下のアルゴリズムにしたがって所定
の衛星に対してアンテナの整列位置P_i″を決定し、 P_i″=P_i′+{[(P_i−P_j)(P_k
′−P_j′)]+(P_k−P_j)};ここでP_
iは所定の衛星に対する基準アンテナの蓄積された整列
位置であり、 P_jは第1の基準衛星に対する基準アンテナの蓄積さ
れた整列位置であり、 P_kは第2の基準衛星に対する基準アンテナの蓄積さ
れた整列位置であり、 P_j′は第1の基準衛星に対する第1の前記アンテナ
の測定された整列位置であり、 P_k′は第2の基準衛星に対する第1の前記アンテナ
の測定された整列位置である請求項2記載のシステム。 - (4)蓄積されたデータは所定の衛星および基準衛星の
緯度方向の位置を示す請求項1記載のシステム。 - (5)処理手段はアンテナが伝送タイプのアクチュエー
タと整列された場合、以下のアルゴリズムにしたがって
所定の衛星に対してアンテナの整列位置P_jを決定し
、 P_i=K×(L_i−L_E)+P_E;ここでK=
(P_W−P_E)+(L_W−L_E);L_iは所
定の衛星の緯度方向の位置であり、L_Eは所定の衛星
の東部に位置された基準衛星の緯度方向の位置であり、 L_Wは所定の衛星の西部に位置された基準衛星の緯度
方向の位置であり、 P_Eは所定の衛星の東部に位置された基準衛星に対す
るアンテナの測定された整列位置であり、P_Wは所定
の衛星の西部に位置された基準衛星に対するアンテナの
測定された整列位置である請求項4記載のシステム。 - (6)処理手段はアンテナが東側直線アクチュエータと
整列された場合、以下のアルゴリズムにしたがって所定
の衛星に対してアンテナの整列位置P_iを決定し、 P_i=K×〔{sin[L_i−L_E+θ)+2]
}−sin(θ+2)〕+P_E;ここで K=(P_W−P_E)+{sin[(L_W−L_E
+θ)+2]sin(θ+2)};L_iは所定の衛星
の緯度方向の位置であり、L_gは所定の衛星の東部に
位置された基準衛星の緯度方向の位置であり、 L_Wは所定の衛星の西部に位置された基準衛星の緯度
方向の位置であり、 P_Eは所定の衛星の東部に位置された基準衛星に対す
るアンテナの測定された整列位置であり、P_Wは所定
の衛星の西部に位置された基準衛星に対するアンテナの
測定された整列位置であり、θはアンテナが所定の衛星
の東部に位置された基準衛星に向けられたときのアンテ
ナの方向角度である請求項4記載のシステム。 - (7)処理手段はアンテナが西側直線アクチュエータと
整列された場合、以下のアルゴリズムにしたがって所定
の衛星に対してアンテナの整列位置P_iを決定し、 P_i=K×〔{sin[(L_W−L_i+θ)+2
]}−sin(θ+2)〕+P_W;ここで K=(P_W−P_E)+{sin[(L_W−L_E
+θ)+2]−sin(θ+2)};L_iは所定の衛
星の緯度方向の位置であり、L_Eは所定の衛星の東部
に位置された基準衛星の緯度方向の位置であり、 L_Wは所定の衛星の西部に位置された基準衛星の緯度
方向の位置であり、 P_Eは所定の衛星の東部に位置された基準衛星に対す
るアンテナの測定された整列位置であり、P_Wは所定
の衛星の西部に位置された基準衛星に対するアンテナの
測定された整列位置であり、θはアンテナが所定の衛星
の西部に位置された基準衛星に向けられたときのアンテ
ナの方向角度である請求項4記載のシステム。 - (8)所定の衛星から所定のアンテナによって受信され
た奇数および偶数番号チャンネルの直線偏波軸を整合す
るためにアンテナの直線偏波軸の相対的傾斜を測定する
手段と、 所定の衛星から受信された奇数および偶数を付けられた
チャンネルの直線偏波軸とそれぞれ整合するためにアン
テナの直線偏波軸の傾斜を決定するアルゴリズムにした
がって所定の衛星から基準アンテナによって受信された
奇数および偶数番号チャンネルの直線偏波軸と整合する
ために相対的傾斜を示す蓄積されたデータにより前記測
定値を処理する手段とを含み、所定の衛星から受信され
た奇数および偶数番号チャンネルの直線偏波軸とそれぞ
れ整合するために、衛星アンテナ用のアンテナ制御装置
にアンテナの直線偏波軸の傾斜を決定させる手段を含む
請求項1記載のシステム。 - (9)処理手段は、以下のアルゴリズムにしたがって所
定の衛星から受信された偶数番号チャンネルの直線偏波
軸と整合するためにアンテナの直線偏波軸の傾斜E″を
決定し、 E_i″=O_j′+{[(E_i−O_j)(E_j
′−O_j′)]+(E_j−O_j)};ここで、E
_iは所定の衛星から基準アンテナによって受信された
偶数番号チャンネルの直線偏波軸と整合するために蓄積
された傾斜であり、O_iは所定の衛星から基準アンテ
ナによって受信された奇数番号チャンネルの直線偏波軸
と整合するために蓄積された傾斜であり、 E_j′は所定の衛星から受信された偶数番号チャンネ
ルの直線一波軸と整合するアンテナの測定された傾斜で
あり、 O_j′は所定の衛星から受信された奇数番号チャンネ
ルの直線偏波軸と整合するアンテナの測定された傾斜で
ある請求項8記載のシステム。 - (10)処理手段は、以下のアルゴリズムにしたがって
所定の衛星から受信された奇数番号チャンネルの直線偏
波軸と整合するためにアンテナの直線偏波軸の傾斜O″
を決定し、 O_i″=O_j′+{[(O_i−O_j)(E_j
′−O_j′)]+(E_j−O_j)};ここで、E
_iは所定の衛星から基準アンテナによって受信された
偶数番号チャンネルの直線偏波軸と整合するために蓄積
された傾斜であり、O_iは所定の衛星から基準アンテ
ナによって受信された奇数番号チャンネルの直線偏波軸
と整合するために蓄積された傾斜であり、 E_j′は所定の衛星から受信された偶数番号チャンネ
ルの直線偏波軸と整合するアンテナの測定された傾斜で
あり、 O_j′は所定の衛星から受信された奇数番号チャンネ
ルの直線偏波軸と整合するアンテナの測定された傾斜で
ある請求項8記載のシステム。 - (11)所定の衛星から基準アンテナによって受信され
た奇数および偶数番号チャンネルの直線偏波軸と整合す
るために相対的傾斜を示すデータが基準アンテナのため
にアンテナ制御装置から取出されることができ、取出さ
れたデータがそこへの蓄積の、ために第1の前記アンテ
ナ制御装置に負荷されることができる携帯装置を含む請
求項8記載のシステム。 - (12)所定の衛星から基準アンテナによって受信され
た奇数および偶数番号チャンネルの直線偏波軸と整合す
るために所定の衛星および基準衛星の相対的位置を示す
データおよび相対的傾斜を示すデータが基準アンテナの
ためにアンテナ制御装置から取出されることができ、取
出されたデータがそこへの蓄積のために第1の前記アン
テナ制御装置に負荷されることができる携帯装置を含む
請求項8記載のシステム。 - (13)所定の衛星および基準衛星の相対的位置を示す
データが基準アンテナのためにアンテナ制御装置から取
出されることができ、取出されたデータがそこへの蓄積
のために第1の前記アンテナ制御装置に負荷されること
ができる携帯装置を含む請求項1記載のシステム。 - (14)複数の異なる各衛星の奇数および偶数番号チャ
ンネル用の各直線偏波軸を示すデータを蓄積するアンテ
ナ制御装置中の手段と、 基準衛星から受信された奇数および偶数番号チャンネル
の直線偏波軸と整合するためにアンテナの直線偏波軸の
傾斜を測定する手段と、 蓄積された偏波軸データおよび測定された傾斜にしたが
って、複数の異なる衛星から受信された奇数および偶数
番号チャンネルの直線偏波軸と整合するためにアンテナ
の直線偏波軸の傾斜によりアンテナ制御装置をプログラ
ムする手段とを含む請求項1記載のシステム。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US07/251,182 US4888592A (en) | 1988-09-28 | 1988-09-28 | Satellite antenna alignment system |
| US251.182 | 1988-09-28 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02180403A true JPH02180403A (ja) | 1990-07-13 |
| JP2591827B2 JP2591827B2 (ja) | 1997-03-19 |
Family
ID=22950828
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1249355A Expired - Fee Related JP2591827B2 (ja) | 1988-09-28 | 1989-09-27 | 衛星アンテナ整列システム |
Country Status (10)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4888592A (ja) |
| EP (1) | EP0361885B1 (ja) |
| JP (1) | JP2591827B2 (ja) |
| KR (1) | KR920009220B1 (ja) |
| AU (1) | AU625680B2 (ja) |
| CA (1) | CA1327076C (ja) |
| DE (1) | DE68911100T2 (ja) |
| DK (1) | DK172701B1 (ja) |
| IE (1) | IE62712B1 (ja) |
| NO (1) | NO175756C (ja) |
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