JPH02180600A - 連続用紙切断装置 - Google Patents
連続用紙切断装置Info
- Publication number
- JPH02180600A JPH02180600A JP63335371A JP33537188A JPH02180600A JP H02180600 A JPH02180600 A JP H02180600A JP 63335371 A JP63335371 A JP 63335371A JP 33537188 A JP33537188 A JP 33537188A JP H02180600 A JPH02180600 A JP H02180600A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- continuous paper
- paper
- size
- rollers
- standard size
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Landscapes
- Controlling Rewinding, Feeding, Winding, Or Abnormalities Of Webs (AREA)
- Perforating, Stamping-Out Or Severing By Means Other Than Cutting (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
巖1上■肌舟分!
本発明は、連続用紙の切断装置に関し、特に所定の速度
で回転する上下一対のインフィードローラと、このイン
フィードローラよりも高速回転する上下一対のハイスピ
ードローラとの移送速度差により連続用紙を引き裂く連
続用紙切断装置に関する。
で回転する上下一対のインフィードローラと、このイン
フィードローラよりも高速回転する上下一対のハイスピ
ードローラとの移送速度差により連続用紙を引き裂く連
続用紙切断装置に関する。
貰米q技玉
従来から、この種の連続用紙切断装置において、用紙サ
イズを測定し、この測定結果に基づいて連続用□紙の切
断位置を設定することは知られている。
イズを測定し、この測定結果に基づいて連続用□紙の切
断位置を設定することは知られている。
:P′fが”°1しよJとする1
ところが、連続用紙のサイズ測定にあたっては、測定装
置に対する連続用紙のセット位置がずれたり、折り畳み
状態にある連続用紙の一部がずれたりすることによって
、誤差が生ずることがあり、このような誤差を有する測
定結果に基づいて切断位置を設定した場合には、正確な
位置での切断動作がなされないという不都合がある。
置に対する連続用紙のセット位置がずれたり、折り畳み
状態にある連続用紙の一部がずれたりすることによって
、誤差が生ずることがあり、このような誤差を有する測
定結果に基づいて切断位置を設定した場合には、正確な
位置での切断動作がなされないという不都合がある。
本発明はこのような事情に鑑みてなされたもので、用紙
サイズの測定に誤差が住じても、この誤差を修正して、
正確な位置で連続用紙の切断ができる連続用紙切断装置
を提供することを目的とする。
サイズの測定に誤差が住じても、この誤差を修正して、
正確な位置で連続用紙の切断ができる連続用紙切断装置
を提供することを目的とする。
rを¥ンするための 4
この目的を達成するために本発明にあっては、ジグザグ
状に折り畳まれた連続用紙の少なくとも折り畳み幅の間
隔を測定する用紙サイズ測定装置と、あらかじめ連続用
紙の標準サイズを複数設定するtl*サイズ設定部と、
前記用紙サイズ測定装置による連続用紙のサイズ測定値
を前記標準サイズ設定部で設定された標準サイズに基づ
いて近似する標準サイズに修正するサイズ調整部とを有
し、このサイズ調整部で修正された連続用紙の標準サイ
ズに基づいて前記一対のインフィードローラと前記一対
のハイスピードローラによる連続用紙の切断位置を設定
するものである。
状に折り畳まれた連続用紙の少なくとも折り畳み幅の間
隔を測定する用紙サイズ測定装置と、あらかじめ連続用
紙の標準サイズを複数設定するtl*サイズ設定部と、
前記用紙サイズ測定装置による連続用紙のサイズ測定値
を前記標準サイズ設定部で設定された標準サイズに基づ
いて近似する標準サイズに修正するサイズ調整部とを有
し、このサイズ調整部で修正された連続用紙の標準サイ
ズに基づいて前記一対のインフィードローラと前記一対
のハイスピードローラによる連続用紙の切断位置を設定
するものである。
止−一一朋
用紙サイズの測定に誤差を生しても、あらかしめ入力さ
れている標!1もサイズに基づきその修正を行って、連
続用紙の切断位置を設定するので、連続用紙を常に正確
な位置で切断することができる。
れている標!1もサイズに基づきその修正を行って、連
続用紙の切断位置を設定するので、連続用紙を常に正確
な位置で切断することができる。
尖−巌一±
以下、本発明の好適な実施例を添付図面に基づいて詳細
に説明する。
に説明する。
ここにおいて、第1図は連続用紙処理装置全体の1既略
図、第2図は上下各一対のインフィードローラとハイス
ピードローラとを接離方向に移動させる移動機構を示す
側面図、第3図は用紙サイズ測定装置が内設された載置
台の平面図、第4図及び第5図は用紙サイズ測定装置を
示す載置台の断面図、第6図は連続用紙の平面図、第7
図は用紙サイズのal11定と標準サイズへの修正動作
を示すフローチャートである。
図、第2図は上下各一対のインフィードローラとハイス
ピードローラとを接離方向に移動させる移動機構を示す
側面図、第3図は用紙サイズ測定装置が内設された載置
台の平面図、第4図及び第5図は用紙サイズ測定装置を
示す載置台の断面図、第6図は連続用紙の平面図、第7
図は用紙サイズのal11定と標準サイズへの修正動作
を示すフローチャートである。
第1図に示すように、単位用、tit;laに切断すべ
きi!I!続用紙lは、その切断部分となる折り兼切り
用ミシン目2でジグザグ状に折り畳まれて、幅方向の長
さと折り畳み幅の間隔、換言すると、単位用紙laサイ
ズにおける幅方向と連続方向の長さを測定するための用
紙サイズ測定装置が内設されたR置台3上の所定位置に
載置される。前記連続用紙lは、第6図に示すように、
幅方向両側に切り用ミシン目4.4を境にマージナル部
5.5が設けられ、これらのマージナル部5.5には多
数のマージナル几6,6が等間隔に設けられている。
きi!I!続用紙lは、その切断部分となる折り兼切り
用ミシン目2でジグザグ状に折り畳まれて、幅方向の長
さと折り畳み幅の間隔、換言すると、単位用紙laサイ
ズにおける幅方向と連続方向の長さを測定するための用
紙サイズ測定装置が内設されたR置台3上の所定位置に
載置される。前記連続用紙lは、第6図に示すように、
幅方向両側に切り用ミシン目4.4を境にマージナル部
5.5が設けられ、これらのマージナル部5.5には多
数のマージナル几6,6が等間隔に設けられている。
第3図に示すように、前記in台3の連続用紙lが載置
される天板3aには、単位用紙1aの幅方向の長さ(以
下、便宜上ウィズという)を測定するために連続用紙の
幅方向に伸びる細長状の光透過板7と、単位用紙1aの
連続方向の長さ(以下、便宜上デプスという)を測定す
るために前記光i3過板7とは直角方向に伸びる細長状
の光透過+ff18とが設けられている。第4図に示す
ように、載置台3内の前記光透過板7に対応する位置に
は、前記a置台3内に固定された支持板9.lOに回転
自在に支持された回転軸11が伸び、この回転軸i【に
は回転止め機構(図示せず)を備えた光電管12が取り
付けられている。前記回転軸11の一端には駆動モータ
13が設けられ、また他端にはスリy 1lIi、14
が設けられている。このスリット仮I4の下縁に対応し
て、支持板lOにスリ71−検出装置15が設けられて
いる。また、前記支持+7ilOともう一方の支持板9
とには、光電管12の移動経路に対応して、それぞれリ
ミットスイッチ16.17が設けられている0以上の構
成によって単位用紙1aのウィズを測定する。
される天板3aには、単位用紙1aの幅方向の長さ(以
下、便宜上ウィズという)を測定するために連続用紙の
幅方向に伸びる細長状の光透過板7と、単位用紙1aの
連続方向の長さ(以下、便宜上デプスという)を測定す
るために前記光i3過板7とは直角方向に伸びる細長状
の光透過+ff18とが設けられている。第4図に示す
ように、載置台3内の前記光透過板7に対応する位置に
は、前記a置台3内に固定された支持板9.lOに回転
自在に支持された回転軸11が伸び、この回転軸i【に
は回転止め機構(図示せず)を備えた光電管12が取り
付けられている。前記回転軸11の一端には駆動モータ
13が設けられ、また他端にはスリy 1lIi、14
が設けられている。このスリット仮I4の下縁に対応し
て、支持板lOにスリ71−検出装置15が設けられて
いる。また、前記支持+7ilOともう一方の支持板9
とには、光電管12の移動経路に対応して、それぞれリ
ミットスイッチ16.17が設けられている0以上の構
成によって単位用紙1aのウィズを測定する。
一方、第7図に示すように、載置台3内の光透過板8に
対応する位置には、上述した単位用紙laのウィズを測
定する構成と同様に構成された光電管I8を有する単位
用紙1aのデプスを測定する機構が設けられている。こ
の単位用紙1. aのデプスを測定する機構については
、上述したクイズを測定する機構と対応する構成要素に
raJを添えた同一符号を示すに止め、詳細な説明は省
略する。単位用紙1aの長さの測定は、各駆動モータ1
3.13aの駆動にともなう各光電管12.18の回転
軸11.llaの回転による移動量とし”ζ検出するも
ので、前記移動量を、スリット板14.14aの回転に
よる等ピンチのスリットの通適数に変換してスリット検
出装置15.15aで検出するよう構成されている。そ
して、この検出信号は、第1図に示すCPU19のサイ
ズ調整部に送られる。
対応する位置には、上述した単位用紙laのウィズを測
定する構成と同様に構成された光電管I8を有する単位
用紙1aのデプスを測定する機構が設けられている。こ
の単位用紙1. aのデプスを測定する機構については
、上述したクイズを測定する機構と対応する構成要素に
raJを添えた同一符号を示すに止め、詳細な説明は省
略する。単位用紙1aの長さの測定は、各駆動モータ1
3.13aの駆動にともなう各光電管12.18の回転
軸11.llaの回転による移動量とし”ζ検出するも
ので、前記移動量を、スリット板14.14aの回転に
よる等ピンチのスリットの通適数に変換してスリット検
出装置15.15aで検出するよう構成されている。そ
して、この検出信号は、第1図に示すCPU19のサイ
ズ調整部に送られる。
前記サイズ調整部は、入力された測定値を、同じくCP
U19内の標準サイズ設定部に設定されている標準サイ
ズと比較して、最も近似する標準サイズに修正するもの
である。この修正にあたって、2つの!準すイズの真中
に対応する測定値にあっては、大きい方の標準サイズに
切り上げ修正するよう構成されている。そして、前記標
準サイズ設定部には、あらかじめ単位用紙1aのウィズ
の標準サイズが1/10インチ単位で、また、デプスの
標準サイズが1/2インチ単位で、それぞれ適宜数設定
されている。
U19内の標準サイズ設定部に設定されている標準サイ
ズと比較して、最も近似する標準サイズに修正するもの
である。この修正にあたって、2つの!準すイズの真中
に対応する測定値にあっては、大きい方の標準サイズに
切り上げ修正するよう構成されている。そして、前記標
準サイズ設定部には、あらかじめ単位用紙1aのウィズ
の標準サイズが1/10インチ単位で、また、デプスの
標準サイズが1/2インチ単位で、それぞれ適宜数設定
されている。
第1図に示すように、連続用紙lは載置台3上から上方
に引き出され、幅方向両側のマージナル孔6.6がトラ
クタ20のトラクタピンに係合され、前記トラクタ20
がメインモーフ21によって回転駆動されることにより
、第1図上右方向に移送されるよう構成されている。こ
の移送速度は、トラクタ20の回転量をill出するト
ラクタピンコーダ22に設けた検出器23により行われ
、この速度検出13号はCI) U l 9に送られる
よう構成されている。連続用紙1は、前記トラクタ20
の移送方向O:;:近傍に配置されたスリック24によ
って、各マージナル部5.5が切り用ミシン目4.4か
ら切り落とされ、さらに同一方向に移送されて、I、!
I断装置に供給される。前記トラクタ20は、前記スリ
ッタ24とともに、モータ40の駆動力が伝達されるギ
ヤ41の回転によって対向間隔、すなわち連続用紙1の
ウィズに対応する間隔が!1!整されるよう構成されて
いる。そして、前記モータ40は用紙サイズ測定装置に
よる単位用紙1aのウィズの測定結果をサイズ調整部で
修正したCP(J19の制御信号によって駆動制御され
る。なお、前記トラクタ20の対向間隔壁、光電管12
で測定された連続用紙lのウィズよりも0.5インチ狭
い間隔に設定して、端縁から0.25インチ内側に設け
られたマージナル孔6.6がトラクタピンに対応するよ
う調整される。
に引き出され、幅方向両側のマージナル孔6.6がトラ
クタ20のトラクタピンに係合され、前記トラクタ20
がメインモーフ21によって回転駆動されることにより
、第1図上右方向に移送されるよう構成されている。こ
の移送速度は、トラクタ20の回転量をill出するト
ラクタピンコーダ22に設けた検出器23により行われ
、この速度検出13号はCI) U l 9に送られる
よう構成されている。連続用紙1は、前記トラクタ20
の移送方向O:;:近傍に配置されたスリック24によ
って、各マージナル部5.5が切り用ミシン目4.4か
ら切り落とされ、さらに同一方向に移送されて、I、!
I断装置に供給される。前記トラクタ20は、前記スリ
ッタ24とともに、モータ40の駆動力が伝達されるギ
ヤ41の回転によって対向間隔、すなわち連続用紙1の
ウィズに対応する間隔が!1!整されるよう構成されて
いる。そして、前記モータ40は用紙サイズ測定装置に
よる単位用紙1aのウィズの測定結果をサイズ調整部で
修正したCP(J19の制御信号によって駆動制御され
る。なお、前記トラクタ20の対向間隔壁、光電管12
で測定された連続用紙lのウィズよりも0.5インチ狭
い間隔に設定して、端縁から0.25インチ内側に設け
られたマージナル孔6.6がトラクタピンに対応するよ
う調整される。
切断装置の前段には、光透過量に基づいて用紙jγを検
出するための用紙厚検出器25a、25bが連続用紙l
移送経路を上下に挟むようにして設けられ、その検出信
号はCPU19に送られるよう構成されている。前記用
紙厚検出器25a、25bに続いて、接離方向に移動自
在にl = 1.51程度の間隔をおいて対向配置され
た上下一対のインフィードローラ26a、26bと、こ
れらインフィードローラ26a、26bと移送方向に所
定間隔をおいて同むく接離方向に移動自在に1−1゜5
ms程度の間隔をおいて対向配置された上下一対のハイ
スピードローラ27a、27bとが設けられている。ま
た、これらインフィードローラ26a、26bとハイス
ビードローラ27a、27bとの間には、連続用紙lの
各折り兼切り用ミシン目2に当接するためのブレード2
8と用紙先端検出器29が設番すられている。
出するための用紙厚検出器25a、25bが連続用紙l
移送経路を上下に挟むようにして設けられ、その検出信
号はCPU19に送られるよう構成されている。前記用
紙厚検出器25a、25bに続いて、接離方向に移動自
在にl = 1.51程度の間隔をおいて対向配置され
た上下一対のインフィードローラ26a、26bと、こ
れらインフィードローラ26a、26bと移送方向に所
定間隔をおいて同むく接離方向に移動自在に1−1゜5
ms程度の間隔をおいて対向配置された上下一対のハイ
スピードローラ27a、27bとが設けられている。ま
た、これらインフィードローラ26a、26bとハイス
ビードローラ27a、27bとの間には、連続用紙lの
各折り兼切り用ミシン目2に当接するためのブレード2
8と用紙先端検出器29が設番すられている。
次に、インフィードローラ26a、26bとハイスビー
ドローラ27a、27bとをそれぞれ接離方向に移動さ
セる移動機構につき、第2図に基づいて説明する。下方
のインフィードローラ26bと上方のハイスピードロー
ラ27aの各回転軸30.31はそれぞれ軸受32.3
3に偏心して回転自在に支持され、前記各軸受32,3
3の中心にそれぞれ設けら、れた図示していない回転軸
は、同じく図示していない機枠に回転自在に支持されて
いる。そして、前記各軸受32,33と、パルスモータ
34(第1図参照)の出力軸に固定された駆動板35に
は、無端ベルト3Gが掛は渡されている。前記パルスモ
ーク34は、第1図に示すようにCPLJ19に接続さ
れ、CPU19のサイズ調整部で修正されたデプス標準
サイズに応じた駆動制御信号によって出力軸が所定方向
に所定量だけ回動するものである。したがって、駆動板
35も前記出力軸と同一方向に同一量だけ回動し、これ
が無端ベルト36によって各軸受32,33に伝達され
る。前記各軸受32.33が前記回転軸(図示せず)を
中心として回動することにより、各回転軸30.31は
同一方向に円弧運動をすることになる、このため、パル
スモータ34によって駆動板35が第2図上、時計方向
に回動されると、ローラ26bは上昇し、ローラ27a
は下降して、ともに接近方向に移動する一方、駆動板3
5が第2図上、反時計方向に回動復帰されると、ローラ
26bは下降し、ローラ27aは上昇して原位置に復帰
する。これによって、パルスモータ34の出力軸の回動
量をCPU19で制御することにより、インフィードロ
ーラ□zs’in、z6bとハイスピードローラ27a
、27bのそれぞれの上下間隔が調整され、調整された
最小間隔位置において連続用紙1の切断位置が設定され
るものである。
ドローラ27a、27bとをそれぞれ接離方向に移動さ
セる移動機構につき、第2図に基づいて説明する。下方
のインフィードローラ26bと上方のハイスピードロー
ラ27aの各回転軸30.31はそれぞれ軸受32.3
3に偏心して回転自在に支持され、前記各軸受32,3
3の中心にそれぞれ設けら、れた図示していない回転軸
は、同じく図示していない機枠に回転自在に支持されて
いる。そして、前記各軸受32,33と、パルスモータ
34(第1図参照)の出力軸に固定された駆動板35に
は、無端ベルト3Gが掛は渡されている。前記パルスモ
ーク34は、第1図に示すようにCPLJ19に接続さ
れ、CPU19のサイズ調整部で修正されたデプス標準
サイズに応じた駆動制御信号によって出力軸が所定方向
に所定量だけ回動するものである。したがって、駆動板
35も前記出力軸と同一方向に同一量だけ回動し、これ
が無端ベルト36によって各軸受32,33に伝達され
る。前記各軸受32.33が前記回転軸(図示せず)を
中心として回動することにより、各回転軸30.31は
同一方向に円弧運動をすることになる、このため、パル
スモータ34によって駆動板35が第2図上、時計方向
に回動されると、ローラ26bは上昇し、ローラ27a
は下降して、ともに接近方向に移動する一方、駆動板3
5が第2図上、反時計方向に回動復帰されると、ローラ
26bは下降し、ローラ27aは上昇して原位置に復帰
する。これによって、パルスモータ34の出力軸の回動
量をCPU19で制御することにより、インフィードロ
ーラ□zs’in、z6bとハイスピードローラ27a
、27bのそれぞれの上下間隔が調整され、調整された
最小間隔位置において連続用紙1の切断位置が設定され
るものである。
第1図に示すように、切断vt置に続いて、切断された
単位用紙1aを順次積み重ねるスタッカ装置が設けられ
ている。このスタン力装置は、単位用紙1aを載置する
昇降自在な昇降テーブル36と、この昇降チープル36
に単位用紙1aを確実に順次積み重ねるために前記切断
装置による用紙搬出速度よりも速い速度で搬入方向にv
M環回転される平行な2本の細ベルトを備えた搬入ガイ
ドベルト37と、搬入された単位用紙1aの先端が突き
当てられる搬入方向に位置決め自在なストッパ39と、
前記昇降テーブル36上に積み重ねされた最上位の単位
用紙1aの位置を検出して、一定位置よりも高くなると
前記昇降テーブル36を下降させるための検出信号をC
PU19に送る用紙スクノク量検出器3日とからなって
いる。
単位用紙1aを順次積み重ねるスタッカ装置が設けられ
ている。このスタン力装置は、単位用紙1aを載置する
昇降自在な昇降テーブル36と、この昇降チープル36
に単位用紙1aを確実に順次積み重ねるために前記切断
装置による用紙搬出速度よりも速い速度で搬入方向にv
M環回転される平行な2本の細ベルトを備えた搬入ガイ
ドベルト37と、搬入された単位用紙1aの先端が突き
当てられる搬入方向に位置決め自在なストッパ39と、
前記昇降テーブル36上に積み重ねされた最上位の単位
用紙1aの位置を検出して、一定位置よりも高くなると
前記昇降テーブル36を下降させるための検出信号をC
PU19に送る用紙スクノク量検出器3日とからなって
いる。
次に、上述のように構成した本実施例の動作について説
明する。
明する。
はじめに、第1図に示すように、連続用紙1を所定の折
り畳み状態で載置台3の所定位置にiI!置し、用紙サ
イズの測定動作を行う、この測定動作をCPU19の制
御動作とともに、第7図に基づいて説明すると、まず、
各駆動モータ13,13aを駆動し、各回転軸11.l
laを回転して、各光電管12.18を前記各軸11.
ILaに沿って移動させる(ステップ101) 。
り畳み状態で載置台3の所定位置にiI!置し、用紙サ
イズの測定動作を行う、この測定動作をCPU19の制
御動作とともに、第7図に基づいて説明すると、まず、
各駆動モータ13,13aを駆動し、各回転軸11.l
laを回転して、各光電管12.18を前記各軸11.
ILaに沿って移動させる(ステップ101) 。
ここでウィズ測定の場合は、光電管12の光が光i3過
板7を透過して連続用紙lで遮光された時点から、再度
透光する時点までの移動量が連続用紙lのウィズに相当
し、この移動量はスリット検出装置15において、スリ
ット数を前述の遮光された時点から、再度透光する時点
までの間カウントし、このカウント数を光電管12の移
動量に置き換えてウィズ検出信号としてCPU19のサ
イズ調整部に出力する(ステップ102)、前記CPU
19のサイズ調整部は、このウィズ検出信号を標準サイ
ズ設定部にあらかじめ設定されているクイズ標準サイズ
と比較し、近似するウィズ標準サイズに修正する(ステ
ップ103)、例えば、3.24インチに相当するウィ
ズ検出信号が出力されたとすると、標準サイズ設定部の
ウィズ標準サイズは1ノ10インチ単位で設定されてい
るので、前記3.24インチは3.2インチと3.3イ
ンチとの間に位置することになり、近似する3、2イン
チに修正される。そして、CPLF19はこの修正値に
基づいた駆動制御信号をモータ40に送り(ステップ1
04)、ギヤ41を介してトラクタ20の対向間隔を連
続用紙lのウィズに合わせる(ステップ105)。
板7を透過して連続用紙lで遮光された時点から、再度
透光する時点までの移動量が連続用紙lのウィズに相当
し、この移動量はスリット検出装置15において、スリ
ット数を前述の遮光された時点から、再度透光する時点
までの間カウントし、このカウント数を光電管12の移
動量に置き換えてウィズ検出信号としてCPU19のサ
イズ調整部に出力する(ステップ102)、前記CPU
19のサイズ調整部は、このウィズ検出信号を標準サイ
ズ設定部にあらかじめ設定されているクイズ標準サイズ
と比較し、近似するウィズ標準サイズに修正する(ステ
ップ103)、例えば、3.24インチに相当するウィ
ズ検出信号が出力されたとすると、標準サイズ設定部の
ウィズ標準サイズは1ノ10インチ単位で設定されてい
るので、前記3.24インチは3.2インチと3.3イ
ンチとの間に位置することになり、近似する3、2イン
チに修正される。そして、CPLF19はこの修正値に
基づいた駆動制御信号をモータ40に送り(ステップ1
04)、ギヤ41を介してトラクタ20の対向間隔を連
続用紙lのウィズに合わせる(ステップ105)。
一方、デプス測定の場合には、光゛電管18は、連続用
紙1の所定!llll前状態ける移動fJFJ始位置で
すでに遮光された状態にあるので、移動開始時点から透
光する時点までの移動量をスリット検出装置15aにお
いて、スリット数を前述の移動開始時点から、透光する
時点までの間カウントし、このカウント数を置き換えた
移動量と光電管18の初期位置における連続用紙の端部
からの距離とを加ゴγし、連続用紙1のデプス検出信号
としてCI’U19のサイズ1!整部に出力する(ステ
ップ102)、前記CPU19のサイズ調整部は、この
検出信号を標準サイズ設定部にあらかじめ設定され°ζ
いるデプス標準サイズと比較し、近似するデプス標準サ
イズに修正する(ステップ103)。
紙1の所定!llll前状態ける移動fJFJ始位置で
すでに遮光された状態にあるので、移動開始時点から透
光する時点までの移動量をスリット検出装置15aにお
いて、スリット数を前述の移動開始時点から、透光する
時点までの間カウントし、このカウント数を置き換えた
移動量と光電管18の初期位置における連続用紙の端部
からの距離とを加ゴγし、連続用紙1のデプス検出信号
としてCI’U19のサイズ1!整部に出力する(ステ
ップ102)、前記CPU19のサイズ調整部は、この
検出信号を標準サイズ設定部にあらかじめ設定され°ζ
いるデプス標準サイズと比較し、近似するデプス標準サ
イズに修正する(ステップ103)。
例えば、4.25インチに相当するデプス検出信号が出
力されたとすると、標準サイズ設定部のデプス標準サイ
ズは!72インチ単位で設定されているので、前記4.
25インチは4.0インチと4.5インチとの間に位置
することになり、ちょうど真中に対応するので切り上げ
て4.5インチに修正される。そして、CPU19はこ
の修正値に基づいた駆動制御信号をスタンカ装置のスト
ッパ39の位にを調節する駆動モータ(図示せず)に送
り(ステップ106)前記ストッパ39の位置を単位用
紙1aのデプスに合わせる(ステップ107)、また、
前記修正されたデプス検出信号はCPUI 9のメモリ
に格納される。これによって、用紙サイズの測定動作を
終了する。
力されたとすると、標準サイズ設定部のデプス標準サイ
ズは!72インチ単位で設定されているので、前記4.
25インチは4.0インチと4.5インチとの間に位置
することになり、ちょうど真中に対応するので切り上げ
て4.5インチに修正される。そして、CPU19はこ
の修正値に基づいた駆動制御信号をスタンカ装置のスト
ッパ39の位にを調節する駆動モータ(図示せず)に送
り(ステップ106)前記ストッパ39の位置を単位用
紙1aのデプスに合わせる(ステップ107)、また、
前記修正されたデプス検出信号はCPUI 9のメモリ
に格納される。これによって、用紙サイズの測定動作を
終了する。
続いて、連続用紙lを引き上げ、対向間隔が調整された
トラクタ20のトラクタピンにそのマージナル孔6.6
を係合してメインモータ21を駆動する。これによって
、連続用紙1は第1図上右方向に移送され、スリッタ2
4によってマージナル部5.5が切り落とされたうえ、
さらに移送され続ける。この連続用紙1の移送速度は検
出器23で検出されてCPU19へと送られる0次いで
連続用紙lは、用紙厚検出器25a、 25bを通過
する際にその厚みを検出され、この検出信号がCPU1
9に送られる。
トラクタ20のトラクタピンにそのマージナル孔6.6
を係合してメインモータ21を駆動する。これによって
、連続用紙1は第1図上右方向に移送され、スリッタ2
4によってマージナル部5.5が切り落とされたうえ、
さらに移送され続ける。この連続用紙1の移送速度は検
出器23で検出されてCPU19へと送られる0次いで
連続用紙lは、用紙厚検出器25a、 25bを通過
する際にその厚みを検出され、この検出信号がCPU1
9に送られる。
さらに先端検出信号が用紙先端検出器29からCPU1
9に入力すると、前記CI’U19は、すでに入力され
ている連続用紙lの移送速度と修正されたデプス検出信
号及び厚み検出信号に基づいた適正なタイミングでパル
スモータ34に駆動信号を出力する。これによって、イ
ンフィードローラ2Ga、2(ib及びハイスピードロ
ーラ27a。
9に入力すると、前記CI’U19は、すでに入力され
ている連続用紙lの移送速度と修正されたデプス検出信
号及び厚み検出信号に基づいた適正なタイミングでパル
スモータ34に駆動信号を出力する。これによって、イ
ンフィードローラ2Ga、2(ib及びハイスピードロ
ーラ27a。
27bは、連続用紙lがその修正されたデプスに適合す
る切断位置に移送されてきたときに、用紙1rJ、に応
じた適正な間隔となり、前記インフィードローラ2Ga
、26b及び前記ハイスピードローラ27a、27bに
よって張力が付与された連続用紙lの折り兼切り用ミシ
ン目2にブレード28が当接して、連続用紙lは単位用
紙1aに切断される。
る切断位置に移送されてきたときに、用紙1rJ、に応
じた適正な間隔となり、前記インフィードローラ2Ga
、26b及び前記ハイスピードローラ27a、27bに
よって張力が付与された連続用紙lの折り兼切り用ミシ
ン目2にブレード28が当接して、連続用紙lは単位用
紙1aに切断される。
切断された単位用紙1aは、搬入ガイドベルート37に
よって順次!31置装3上に積み重ねられる。
よって順次!31置装3上に積み重ねられる。
ここにおいて、ストッパ39の位置はすでに単位用紙1
aのデプスに適合するよう調整されているので、搬入動
作は円滑になされる。また、積み重ねられた最上位の単
位用紙1aの位置が、所定の高さ位置よりも高くなると
、用紙スタック量検出器38によって検出され、この検
出信号がCPU19に送られて、昇降テーブル36が所
定距離だけ下降され、常に、円滑なスタック動作がなさ
れる。
aのデプスに適合するよう調整されているので、搬入動
作は円滑になされる。また、積み重ねられた最上位の単
位用紙1aの位置が、所定の高さ位置よりも高くなると
、用紙スタック量検出器38によって検出され、この検
出信号がCPU19に送られて、昇降テーブル36が所
定距離だけ下降され、常に、円滑なスタック動作がなさ
れる。
なお、本発明は上述した実施例に限定されるもものでは
なく、例えば、インフィードローラ26a、26bとハ
イスピードローラ27a、27bの上下間隔の調整にあ
たっては、常に用紙厚の検出と連繋する必要はなく、ま
た、上下間隔を調整する駆動源はパルスモータ34に限
定されない。
なく、例えば、インフィードローラ26a、26bとハ
イスピードローラ27a、27bの上下間隔の調整にあ
たっては、常に用紙厚の検出と連繋する必要はなく、ま
た、上下間隔を調整する駆動源はパルスモータ34に限
定されない。
さらに、連続用紙1の切断位置の設定は、インフィード
ローラ26a、26bとハイスピードローラ27a、2
?bの各上下間隔の調整によるほか、インフィードロー
ラ26a、26bとハイスピードローラ27a、27b
の移送方向の間隔を調整して行うことも可能である。ま
たさらに、用紙サイズ測定装置も光電管12.18を利
用したもののほか、種々変更可能である。さらにまた、
トラクタ20に換えてローラ等により連続用紙lの移送
を行うことも可能である。また、連続用紙1のクイズの
測定は必ずしも行う必要はない。
ローラ26a、26bとハイスピードローラ27a、2
?bの各上下間隔の調整によるほか、インフィードロー
ラ26a、26bとハイスピードローラ27a、27b
の移送方向の間隔を調整して行うことも可能である。ま
たさらに、用紙サイズ測定装置も光電管12.18を利
用したもののほか、種々変更可能である。さらにまた、
トラクタ20に換えてローラ等により連続用紙lの移送
を行うことも可能である。また、連続用紙1のクイズの
測定は必ずしも行う必要はない。
簸−一一来
以上説明したところで明らかなように、本発明によれば
、連続用紙のデプス(折り畳み幅の間隔)を測定し、そ
の測定サイズを標準サイズに修正した結果に基づいて、
上下各一対のインフィードローラとハイスピードローラ
とによる連続用紙の切断位置を設定するので、用紙測定
に誤差を生した場合でも、常に、連続用紙を所望位置で
正確に切断できるという効果を奏する。
、連続用紙のデプス(折り畳み幅の間隔)を測定し、そ
の測定サイズを標準サイズに修正した結果に基づいて、
上下各一対のインフィードローラとハイスピードローラ
とによる連続用紙の切断位置を設定するので、用紙測定
に誤差を生した場合でも、常に、連続用紙を所望位置で
正確に切断できるという効果を奏する。
図は本発明の好適な実施例を示し、第1図は連続用紙処
理装置全体の概略図、第2図は上下各−対のインフィー
ドローラとハイスピードローラとを接離方向に移動させ
る移動機構を示す側面図、第3図は用紙サイズ測定装置
が内設された載置台の平面図、第4図及び第5図は用紙
サイズ測定装置を示すi3i置装の断面図、第6図は連
続用紙の平面図、第7図は用紙サイズの測定と標準サイ
ズへの修正動作を示すフローチャートである。 l・・・連・続用紙 1a・・・単位用紙2・・・
折り兼切り用ミシン目 3・・・載置台 12
,18・・・光電管 14゜148・・・スリット
板 15.15a・・・スリット検出装置 1
9・・・cpu20・・・トラクタ 21・・・メイ
ンモータ2(ia、26b・・・インフィードローラ2
7a、27b・・・ハイスピードローラ28・・・ブレ
ード 34・・・パルスモータ36・・・J7−11
1テーブル 39・・・ス)7パ特 許 出 願 人
トソバン・ムーア株式会社第 図 弔 図 第 図 第6 図
理装置全体の概略図、第2図は上下各−対のインフィー
ドローラとハイスピードローラとを接離方向に移動させ
る移動機構を示す側面図、第3図は用紙サイズ測定装置
が内設された載置台の平面図、第4図及び第5図は用紙
サイズ測定装置を示すi3i置装の断面図、第6図は連
続用紙の平面図、第7図は用紙サイズの測定と標準サイ
ズへの修正動作を示すフローチャートである。 l・・・連・続用紙 1a・・・単位用紙2・・・
折り兼切り用ミシン目 3・・・載置台 12
,18・・・光電管 14゜148・・・スリット
板 15.15a・・・スリット検出装置 1
9・・・cpu20・・・トラクタ 21・・・メイ
ンモータ2(ia、26b・・・インフィードローラ2
7a、27b・・・ハイスピードローラ28・・・ブレ
ード 34・・・パルスモータ36・・・J7−11
1テーブル 39・・・ス)7パ特 許 出 願 人
トソバン・ムーア株式会社第 図 弔 図 第 図 第6 図
Claims (1)
- 所定の速度で回転する上下一対のインフィードローラと
、このインフィードローラよりも高速回転する上下一対
のハイスピードローラとの移送速度差により連続用紙を
引き裂く連続用紙切断装置であって、ジグザグ状に折り
畳まれた連続用紙の少なくとも折り畳み幅の間隔を測定
する用紙サイズ測定装置と、あらかじめ連続用紙の標準
サイズを複数設定する標準サイズ設定部と、前記用紙サ
イズ測定装置による連続用紙のサイズ測定値を前記標準
サイズ設定部で設定された標準サイズに基づいて近似す
る標準サイズに修正するサイズ調整部とを有し、このサ
イズ調整部で修正された連続用紙の標準サイズに基づい
て前記一対のインフィードローラと前記一対のハイスピ
ードローラによる連続用紙の切断位置を設定する連続用
紙切断装置。
Priority Applications (7)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP33537188A JP2652230B2 (ja) | 1988-12-29 | 1988-12-29 | 連続用紙切断装置 |
| US07/458,379 US5104022A (en) | 1988-12-29 | 1989-12-28 | Continuous paper sheet tearing-up apparatus |
| KR1019890020126A KR0123890B1 (ko) | 1988-12-29 | 1989-12-29 | 연속용지 절단장치 |
| DE68925026T DE68925026T2 (de) | 1988-12-29 | 1989-12-29 | Blattabtrennvorrichtung. |
| AU47385/89A AU637592B2 (en) | 1988-12-29 | 1989-12-29 | Continuous paper sheet tearing-up apparatus |
| EP19890313706 EP0376754B1 (en) | 1988-12-29 | 1989-12-29 | Continuous paper sheet tearing-up apparatus |
| CA 2006908 CA2006908C (en) | 1988-12-29 | 1989-12-29 | Continuous paper sheet tearing-up apparatus |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP33537188A JP2652230B2 (ja) | 1988-12-29 | 1988-12-29 | 連続用紙切断装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02180600A true JPH02180600A (ja) | 1990-07-13 |
| JP2652230B2 JP2652230B2 (ja) | 1997-09-10 |
Family
ID=18287787
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP33537188A Expired - Lifetime JP2652230B2 (ja) | 1988-12-29 | 1988-12-29 | 連続用紙切断装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2652230B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0442148U (ja) * | 1990-08-09 | 1992-04-09 | ||
| JP2007050985A (ja) * | 2005-08-19 | 2007-03-01 | Duplo Seiko Corp | 連続用紙処理装置および運転制御方法 |
-
1988
- 1988-12-29 JP JP33537188A patent/JP2652230B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0442148U (ja) * | 1990-08-09 | 1992-04-09 | ||
| JP2007050985A (ja) * | 2005-08-19 | 2007-03-01 | Duplo Seiko Corp | 連続用紙処理装置および運転制御方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2652230B2 (ja) | 1997-09-10 |
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Legal Events
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