JPH02181150A - 放射線に敏感な混合物 - Google Patents

放射線に敏感な混合物

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JPH02181150A
JPH02181150A JP1278766A JP27876689A JPH02181150A JP H02181150 A JPH02181150 A JP H02181150A JP 1278766 A JP1278766 A JP 1278766A JP 27876689 A JP27876689 A JP 27876689A JP H02181150 A JPH02181150 A JP H02181150A
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ゾン、グイェン―キム
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ゲールハルト、ホフマン
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ラインホルト、シュヴァルム
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ホルスト、ビンダー
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    • G03F7/00Photomechanical, e.g. photolithographic, production of textured or patterned surfaces, e.g. printing surfaces; Materials therefor, e.g. comprising photoresists; Apparatus specially adapted therefor
    • G03F7/004Photosensitive materials
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  • Food Preservation Except Freezing, Refrigeration, And Drying (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 木兄り」しよ、水に不液でアルカリ水fす液には可溶の
結合剤、bi、射祿作用下に酸を生成する化合物及び酸
触姪の作用により鹸化、脱カルボキシル化され、よって
混合物のアルカリ溶解度を畠める有機化合物゛を含んで
いる陽性に作動する、放射線に敏感な混合物に関する。
これらの混合物は紫外線、電子酢及びX線に敏荷・であ
り、とくにレジスト材料として適している。
(従来技術) 1%性に作動する2放射れくに敏感な混合物は公知であ
I)、と・くに0−ホノンジアジドをアルカリ水溶液に
可溶の結合剤たとえばノボラック又はポリ(p−ビニル
フェノール)中に含んでいる、1包注に作動するレジス
ト材料は商業的に使用されている。しかしこれらの糸の
放射6mとくて知波長放射纏に対するlv度は部分的に
不満足であった。
−次光反応において種を生じて、次に放射線とは無関係
に触媒二次反応を引き起こす放射線に敏1vなシステム
における忠度向上は記述されている。
それで米−脣許第3915706号明a書にはたとえば
強酸な生じて次に二次反応においてポリアルデヒド、ク
ルーピングなど酸不安定な基を分離する光開始沖]か記
述してある。
さらにまた、結合剤としてアルカリ水浴液に可溶のポリ
マーぞならびに光化学的に強酸を生じる化合物及び酸に
より分離riJ能の結合のある別の化合物であって酸の
作用によってそのアルカリ性現像液中の溶解度音高める
ものを含んでいる酸分離可能の化合物を基質とする放射
線に敏感な混合物が公知である(西独特許公開第340
6927号明細簀参照)。光化学的に強酸を生じる化合
物としではジアゾニウム−、ホスホニウム−、スルホニ
ウム−及びヨードニウム−ならびにハロゲン化合物があ
げられる。これらのオニウム塩のレジスト材料中の光化
学的酸供与体としての使用はたとえば米国特許第449
1628号明細豊からも公知である。レジスト材料中の
オニウム塩の使用についでの概観はCr1velloが
Org、 Coatings and Appl、 P
olym。
Sci、 48 (1985) 65−69 kに河ク
シている0酸不安定の側鎖基のあるポリマーと光化学的
酸供与体とのhiも線に敏感な混合物はたとえは米国船
許第4491628−Q−ウ」細−及び仏−特許公匪第
2570844号明細誓かも公知である。しかしこれら
のポリマー結合剤は疎水性であり露光後に初めでアルカ
リに可溶となる。
フェノール−及び酸不安定な基のあるポリマーたとえは
ポリ(p−ヒドロキシスチロール−〇〇−t−プトキシ
カルボニルオキシスチロール)はJ、 Polym、 
Sci、、 Part An Polym、 Chem
、 Ed、 24(1986) 2971−2980か
ら公知である。しかしなおつ”ルカリ性であるこのグル
ープのコポリマーを市販のスルホニウム塩、トリフェニ
ルホスホニウムへキザフルオルアルセナートなど木−%
許第4491628号明細誉にも記載してあるものと組
合せて用いると、これらの混8物には上記スルホニウム
塩か浴解丸搗制に十分に寄与しないので未露光範囲の極
めて高度の排除が生じるという欠点がある。さらにまた
これらの塩は露光後も、アルカリ浴解性光生成物が生じ
ないので、アルカリ現像液中の照射ずみの範囲の溶解度
同上に寄与しない。
西独特許公開第3721741号明細誉には、アルカリ
水′に3液に+lJ (i4のポリマー結合剤ならびに
水性アルカリ現像イ牧中の溶解度が酸の作用により高め
られる有機化合物であって酸により分離可能のグルービ
ング少なくとも一つを含んでいる、放射線の作用下で強
酸2生じる有機化合物を含んでいる放射線に敏感な混合
物が記載してある。
(発り」か解決しようとする課題) 本発明の0題は、アルカリ水溶液で現像でき、短波長紫
外線で感光するノーの製作を可能にする、浮彫構造製作
用の蛎「規の陽性に作動する筒度活性の、放射線に敏ノ
ーな糸を示すことである。
そのためには、水に不溶でアルカリ水溶液には可溶の結
合剤、酸の作用により鹸化されかつ高温で脱カルボキシ
ル化される酸不安定な有機化合物及び照射の際に強酸を
・生じる化合物を含んでいる放射線に敏感な混合物を画
像どおりに照射し、加熱し、画像と29照射された層範
囲を現像数をもっt洗い去るべきである。
(発明の儀約) 意外なことに、結合剤のアルカリ水溶液中の溶解を抑制
する化合物としてβ−ケト酸エステルの添加によって、
短波長紫外線中で浮彫構造の製作用の高度活性の放射線
に敏感な糸が得られ、これか極めC高い再現性と高い解
像度とによってすぐれでいることが見出たされた。
本発明の対象は、本質的には (a)水VCC温浴アルカリ水浴液には可溶の結合剤又
は結合剤混合物 (b) N射の際に強酸を生成する化合物及び(c)(
a)のアルカリ水溶液中の溶解を抑制する有機化合物1
雅又は数ね からなる放射線に敏感な混合物であって、有機化合物(
C)か−儀式〇) キル又は酸累言有襞索堀残希であり、R2及び凡3は互
いに110しもの又は相異なるものであり水素、ルT ハロゲン、アルキル、シクロアルキル、ブチルキル、ア
l)−ル、プルコキシ又はC0−0Rを表わし、又はB
lとR2とが又はR3とR4とが−(C)12)。
(nは2万主5である)を介してそれぞれ堀を形属し、
Rはアルキル、シクロ−アルキル、アリール又は−CI
−12−CO−OR’である〕のβ−ケト酸ニスデルで
あること乞符徴とてるものである。
放射線に叔蒋・/L屁台物は結合剤(mlとしてフェノ
ール例朋7ことえは平均分子社Δ4n300乃至200
00の7ボラツク、p−ヒドロキシスチロールとp −
tertブトキシカルボニルオキシスチロールとのコポ
リマー p−ヒドロキシステロールとアルコチシスナロ
ールとのコポリマーならびにp−ヒドロキシスチロール
と2−テトラヒドロピラニルオキシスチロールとのコポ
リマー又はそれらの混合物を蕗むことかできる。
照射の際に強酸を生成する化合物(b)とし−ご優先さ
れるのは一般式(損 のスルホニウム塩及び一般式(II) のヨードニレム塩(式中1モ5及びR6は互いに同じも
の又は相異なるものであ’) 、)i、(−)H又は残
基(XCH2刊−1(C1−乃主04−アルキル)3S
i−()−1(05チノーツヲRt+ L X” ハC
7e、 Br0、C704eヘギサフルオルアルセナー
ト、ヘキサフルオルアンチモナート、ヘキサフルオルホ
スフ−r−)及び/又はアトラフルオルボラートである
)である。
優先さ肛るβ−11・ぼエステルはアセト酢酸ter 
tブチルエステル、アセト酢酸イソブチルエステル、ア
セ)酢酸−2−デトラヒドロピラニルエステル、ブセト
酢酸トリメチルシリルニスデル及びアセト叫酸シクロヘ
ギシルエステルのグループのうちσつノ′セI・酢酸エ
ステル、ならびにアセトンジカルボン酸−ジメチルエス
テル、ジエチルエステル又は−ジter tブチルエス
テル、アセチルマロン酸ジメーtルエステル、プロピオ
ニル−マロン散ジメチルエステル、フロピオニルマロン
鼓ジエチルエステル、グロビオニルマロン酸ジtert
ブチルエステル、アセチルマロン藪ンイソプチルエステ
ル、ソロピオニルマロン酸ジ(トリメチルシリル)エス
テル及びベンゾイルマロン酸ジ(トリメチルシリル)エ
ステルのグループのうちのマロンにジアルキルエステル
4導体ならびに一般式■ノ(式中1も7はB1・又はC
1−(3,1(8はCH3又はC2H,Sである)の化
合物である。
本発明の対象は了1こ、通n′のしかたで予備処理して
あ◇詰胎上に層厚0.1乃壬5μ?nにホトレジスト舒
故を拡布、乾燥、画像ど二しくノの露光、場合によって
は150’C才での温1Kに力11黒及びアルカリ水溶
液を)1」いての現似による、本発明による放射機?こ
lIし愚なdも合物を含んでいるホトレジスト溶液が用
いられる存彫初造製作の又はウェファ摺造化の方ぬでも
ある。
不%印」による力紙は、極めて良好な再現性を保証する
り−C1とくに有利である。それを用いて作らね、なび
彫構造は〃)い解像展に」、す1ぐれている。
ン1(発明によるLl、射線に敏感な混・a物の搗成成
分については個々に下記のと、t6つ述べることができ
る。
a)水に不溶でアルカリ水溶液には用済の結合剤又は結
合剤混合物としては、たいてい必要となるプラズマ食刻
安定性のために一般にフェノール(≦4脂たとえば平均
分子量Mn 200乃至20000 、望ましくは30
0乃至2000 P 1モルのノボラックが、短波長紫
外姻範囲(<300 nm )での露光用にはとくにp
−クレゾール/ホルムアルデヒドを基質とするノボラッ
ク、ポリ(p−ヒドロキシスチロル)、ホIJ (p−
ヒドロキシ−α−メチルスチロール)が問題となる。こ
れらポリ(p−ヒドロキシスチロール)は一般に平均分
子tMnが200乃午100000 、望ましくは10
00乃至40000 F1モルであり、また公知のしか
たでそれらのヒドロキシル基とたとえばクロル酢酸、ク
ロル酢酸エステル、アルキルハロゲニド、ペンジルハロ
ゲニド、3゜4−ジヒドロビラン、ジヒドロフラン、ク
ロル炭酸エステル及び/又はピロ炭酸エステルとの化学
変化(ポリマー類似の化学変化)によって改質してあっ
てもよい。こうして得られる、この場合コポリマーとも
解される改質ずみポリマー結合剤(,1)はたとえはp
−ヒドロキシスチロールトp  tertブトキシカル
ボニルオキシスチロール、p−ヒドロスチロールとアル
コキシスチロール、p−ヒドロキシスチロールと2−テ
トラヒドロピラニルオキシスチロールとからなるもので
ある。優先されるp−ヒドロキシスチロールの、側鎖の
保護基のあるコポリマーは本質的には式 物(a) 十(b) +(cンの全itに対して45乃
至95望ましくは80乃主90 重量%の童で含まれて
いる。
b)fl射の際に強除を生成する化合物(b)としては
原則FI′Jにはこの特注がある、それで酸供与体とし
て有効な化合物すべてが問題となる。しかし短波長紫外
線でのj(α射にはヨードニウム−またと(にスルホニ
ツム塩が優先される。これらは一般式(If)乃至U!
i)に相当するニ ーピングを含んでいるすなわちp−ベンジル−オキシス
チロール−p−(2−テトラヒドロピラニル)−オキシ
スチロール−p−(イソグロビルーオキシ力ルボニル)
−オキシスチロール−p−(シクロヘキシル−オキシカ
ルボニル)オキシスチロール−及び/又はp−(t、ペ
ンチルオキシカルボニル)−オキシスチロール−単位の
あるコポリマーである。上記の結合剤(a)の混合物も
適している。
結合剤(a)は本発明による混合物中に一般に混合式中
R6及ヒ)l、6はH(トリフェニルスルホニウム塩乃
至ジフェニルヨードニウム塩) 、0)−1〈=δΣ−
C日。−0−(たとえばトリス(4−ベンジルオキシフ
ェニル)スルホニウム塩) C7−乃至C4−アルキル)381 0  (たとえば
トリス(トリメチルシリルオキシフェニル)スルホニウ
ム塩) エニル)スルホニウム塩) フェニル)スルホニウム塩) (JJ)−C1(2ぺづ−温(たとえばトリス(4−ベ
ンジルオキシカルボニルオキシフェニル)スルホニウム
塩) テh ’) 、X0ハCA!” % Bre、 ClO
4θ、ASF6e8bF6θ及び/叉はB)4θである
(b)にあげた化合物の混合物も使用できる。成分(b
)は本発明による放射線に敏感な混合物中に一般に混合
物(a) + (b) + Cc)全霊に対して0.1
乃至20望ましくは2乃主10!貨%のtで含まれてい
る。
C)結合剤(a)の溶解を抑制する有機化合物(cJと
しては不発IJjにより一般式CI) Fe 〔式中几はアルキルたとえば炭素原子数1乃至5のn−
アルキル−1炭素原子数3乃至6の第三アルキル−、炭
素原子数4又は5の第三アルキル、たとえばメチル−、
エチル−n−プロピル−1−プロピル−n−ブチル−i
−ブチル−tertブチル−など、シクロアルキルたと
えはシクロヘキシルなど、アラルギルたとえばベンジル
又は相異なるものであり、水素、ハロゲンたとえはC1
及びBrなど、アルキルたとえば炭素原子数1乃主5の
n−アルキル、メチル、エチルなど、炭素原子数3乃盈
6の第三アルキル、イソプロピル及びイソブチルなど、
シクロアルキル、シクロヘキシルなど、アラルギル、ベ
ンジルなど、アリールたとえばフェニルなど、アルコキ
シたとえばメトキシ、エトキシなど、ハロゲン置換のあ
るアリールたとえばクロルフェニルなど又は−C0−0
R1を表わし、又はR1とB2とが又は■モ3とR4と
が(CH2)n(nは2乃至5である)を介してそれぞ
れ環たとえば五員乃主七員の−を形成し、R4はアルキ
ルたとえば炭素原子数1乃至5のn−アルキルたとえば
メチル、エチル、プロピル、n−ブチルなと、炭素原子
数3乃至6の第三アルキルたとえばイソプロピル、イソ
ブチルなど、シクロアルキルたとえばシクロヘキシルな
ど、アリールたとえばフェニルなど又は−CH2−C−
(J −OR’乞表わ丁〕のβ−ケトカルボン酸エステ
ルが用いられる。
本発明により適切なβ−ケトカルボン酸エステルのその
他の例は 炭素坤子数3乃至6の第二アルキル、炭素原子数アラル
である) リ  11 リール、ハロゲン化アリ− 20′ ル(クロルフェニルなど)又はベンジルでありR1及び
R4は上記の意味のものである) この種のj−ヶ 一般公知である。
トカルボン酸エステルの調製は 上Me l’−ケト刀ルボン酸エステルの混合物も使用
でさる。
I−ケトカルボン融エステル(C)は本発明による放射
線に敏恣な混合物中に一般に混合物(a) 、 (b)
及び(cJ全全一対して3乃至35、望ましくは10乃
主251−%の倉で存在している。
イ・発明による放射線に敏感な混毛°物は付加的にその
他の通常の助剤及びかカ日剤を宮むごとができる0 本発明による混合物は望筐しくは有磯浴媒に溶解心せ、
固7形分含有麓は一般に5乃至4ON童係の範囲にある
。浴謀としては優先的にInj肪族ケトン、エーテル及
びニスデルならびにこれらの混合物が問題となる。とく
に優先されるのはアルキレンクIJコールーモノアルキ
ルニーデルたとえばエチルセロソルブ、ブチルグリコー
ル、メチルセロソルブ及び1−メトキシ−2−ノロパノ
ールなど、アルキレングリコール−アルキルエーテルエ
ステルたとえはメチルセロソルブ−γセタート、エチル
セロソルブアセタート、メチルプロピレングリコールア
セタート及びエチルプロピしノングリコールアセフート
lよと、ウトンたとえはシクロヘキザノン、ンクロベン
タノン及びメヂルーエチルーケトン7fとならびにブグ
・ルアセタートなどアセタート及ヒ芳台族物負、ドルオ
ール及びキジロールなど℃J・)る。苅応の的緑の逆捩
及び七の混合はその部層Q)フェノール樹m%ノボラッ
ク及び/184光江成分り値択に従ってだ−よる。
さらにまた他の泳加犀j1付冶媒介剤、湿旬沖j1色素
及び可塑剤なども添力日′Cきる。
化合物を可視域まで長波長紮外曜域において増悪さぜる
ため、場合によっては少倉のI+;7感剤も添加できる
。多環式yj谷族物偵、ピレン及びペリレンRど/1′
−このために優先さセフるが増愚剤として作用する他の
Batも使用できる。
本発明による浮彫バクーン鯛作の力紙においては、本質
的には本発明による放射線VC威慇な混合物から/jる
放射線に販感な記録層を画像どおりに、露光範曲のアル
カリ水浴液中の76解度が増大し、これら照射づみ範囲
が選択的にアルカリ現像液で除去され得るほどの用量で
照射される。
本発明による放射線に敏感な混合物は半導体構成要素用
浮彫構造製作用のホトレジストとして適している。
本発明による放射線に敏感な混合物を含んでいるホトレ
ジスト溶液は一般に0.1乃牟5μm望ましくは05乃
至15μmの層厚となるように、適切な基層たとえば表
面を酸化させた珪素ウェファ上にスピンコーティングに
よって塗布し、乾燥(たとえば温度70乃至130℃に
おいて)させ、適切な光源を用いてホトマスクを通して
画像とおりに露光させる。光源としてはとくに、波長2
00乃至300 nmの短波長紫外線(深紫外線)が適
している。とくに適した光源はKrIj’ (248n
m )のエフサイマーレーザである。画像どおりの露光
後に一場合によっては150℃までの温度に短時間加熱
(ボストベーク)した後−通常のアルカリ現像水溶液で
一一般にpH(11L12乃至14において一現像し、
露光域を洗い去る。解像度はμm未満の範囲にある。本
発明による放射線に敏感な混合物に8髪な露光エネルギ
ーは一般に層厚1μmの場合30乃至200 rrhJ
/cm である。
(実施例) 実施例に示してある部及び%は、別設の記載のない限り
、重量部乃至!it%である。
実施例1 ホトレジスト溶液をポリ(p−ヒドロキシスチロール)
 (Po1ysciences Inc、社の市販品、
分子蓋1500−7000 P1モル)80部、トリフ
ェニルスルホニウムへキサフルオルアルセナート(AL
FA社の市販品)5部、アセト酢酸イソブチルエステル
15部及びエチレングリコールモノメチルエーテルアセ
タート280部から作り、引続いて孔径0.2μmの濾
過器で濾過する。
レジスト溶液を次に付備媒介剤としてヘキサメチルジシ
ランを塗布したS 102表面を備えた珪素ウェファ上
に4000回/分−30秒でスピンコードし、約1μm
の乾燥層厚が得られる。ウェファは熱板上で80℃にお
いて3分間乾燥させ、引続いて画像どおりに作られたテ
ストマスクと接触させ3秒間エフサイマーレーザ(λ中
248nmXE−35mW/LcIn2)をもって露光
させる。次にウェファを1分間80℃に加熱し、pH値
12.1−13.4の現像液を用いて現像する。
実施例2 ホトレジスト溶液をポリ(p−ヒドロキシスチロール)
80部、トリフェニルスルホニウムへキサフルオルアル
上ナート6部、2−カルベトキシシクロペンタノン14
部及びエチレングリコール−モノメチルエーテルアセタ
ート280部から作る。
実施例1と同様に作業するただし露光範囲を同条件の下
で完全に排除するため5秒間露光させた。
実施例3 ホトレジスト溶液をポリ(p−ヒドロキシスチロール)
80部、トリフェニルスルホニウムへキサフルオルアル
セナート7部、2−アセチルブチロラクトン13部及び
エチレングリコールモノメチルエーテルアセタート28
0部から作る。実施例1と同様に作業する。71度は1
60 mJ/cx’である。
実施例4 ホトレジスト溶液をポリ(p−ヒドロキシスチロール)
75部、トリフェニルスルホニウムへキサフルオルアル
上ナート2部、アセトンジカルボン酸ジメチルエステル
23部及びエチレングリコールモノメチルエーテルアセ
タート280部から作る。実施例1と同様に作業する。
感度は100 mJ/♂である。
実施例5 ホトレジスト溶液をポリ(p−ヒドロキシスチロール)
80部、トリフェニルスルホニウムへキサフルオルアル
上ナート5部、プロピオニルマロン酸ジエチルエステル
15部及びエチレングリコール−モノメチルエーテルア
セタート280部から作る。実施例1と同様に作業する
。感度は70mJ/ctriである。
実施例6 実施例5のホトレジスト溶液を作り実施例1と同様に、
ただしボストベーク過程(80℃に1分間加熱)なしに
、作業する。感度は30 mJ/amである。

Claims (13)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)本質的には (a)水に不溶でアルカリ水溶液には可溶の結合剤又は
    結合剤混合物 (b)照射の際に強酸を生成する化合物及び(c)(a
    )のアルカリ水溶液中の溶解度を抑制する有機化合物1
    種又は数種 からなる放射線に敏感な混合物において、有機化合物(
    c)は一般式( I ) ▲数式、化学式、表等があります▼( I ) 〔式中R^1はアルキル、シクロアルキル、アルアルキ
    ル又は酸素含有複素環残基であり、R^2及びR^3は
    互いに同じもの又は相異なるものであって水素、ハロゲ
    ン、アルキル、シクロアルキル、アルアルキル、アリー
    ル、アルコキシ又は−CO−OR^1を表わし又はR^
    1とR^2とが又はR^3とR^4とが−(CH_2)
    _n(nは2乃至5である)を介してそれぞれ環を形成
    し、R^4はアルキル、シクロアルキル、−CH_2−
    CO−OR^1又はアリールである〕のβ−ケト酸エス
    テルであることを特徴とする混合物。
  2. (2)結合剤(a)としてフェノール樹脂が用いられる
    ことを特徴とする請求項1記載の放射線に敏感な混合物
  3. (3)フェノール樹脂として平均分子量@M@nが30
    0乃至20000のノボラックが用いられることを特徴
    とする請求項2記載の放射線に敏感な混合物。
  4. (4)結合剤(a)としてポリ(p−ヒドロキシスチロ
    ール)、ポリ(p−ヒドロキシ−α−メチルスチロール
    )又はp−ヒドロキシスチロールとp−tert−プト
    キシカルボニルオキシスチロールとのコポリマーが用い
    られることを特徴とする請求項1記載の放射線に敏感な
    混合物。
  5. (5)結合剤(a)としてp−ヒドロキシスチロールと
    アルコキシスチロールとのコポリマーが用いられること
    を特徴とする請求項1記載の放射線に敏感な混合物。
  6. (6)結合剤(a)としてp−ヒドロキシスチロールと
    2−テトラヒドロピラニルオキシスチロールとのコポリ
    マーが用いられることを特徴とする請求項1記載の放射
    線に敏感な混合物。
  7. (7)照射の際に強酸を生成する化合物(b)として一
    般式(II) ▲数式、化学式、表等があります▼(II) (式中R^5及びR^6は互いに同じもの又は相異なる
    ものでありH、OH又は残基▲数式、化学式、表等があ
    ります▼、(C_1乃至C_4アルキル)_3Si−O
    −、▲数式、化学式、表等があります▼、▲数式、化学
    式、表等があります▼、▲数式、化学式、表等がありま
    す▼のうちの 一つを表わし、X^■はCl^■、Br^■、ClO_
    4^■、ヘキサフルオルアルセナート、ヘキサフルオル
    アンチモナート、ヘキサフルオルホスファート及び/又
    はテトラフルオルボラートである)のスルホニウム塩が
    用いられることを特徴とする請求項1記載の放射線に敏
    感な混合物。
  8. (8)照射の際に強酸を生成する化合物(b)として一
    般式(II)のスルホニウム塩の代りに一般式(III)▲
    数式、化学式、表等があります▼(III) (式中R^5、R^6及びX^■は請求項7に示してあ
    る意味のものである)のヨードニウム塩が用いられるこ
    とを特徴とする請求項7記載の放射線に敏感な混合物。
  9. (9)一般式( I )のβ−ケト酸エステルとしてアセ
    ト酢酸tertブチルエステル、アセト酢酸イソブチル
    エステル、アセト酢酸2−テトラヒドロピラニルエステ
    ル、アセト酢酸トリメチルシリルエステル及びアセト酢
    酸シクロヘキシルエステルのグループのうちのアセト酢
    酸エステル少なくとも1種が用いられることを特徴とす
    る請求項1乃至8のうちの一つに記載の放射線に敏感な
    混合物。
  10. (10)一般式( I )のβ−ケト酸エステルとしてア
    セトンジカルボン酸−ジメチルエステル、−ジエチルエ
    ステル又は−ジtertブチルエステルが用いられるこ
    とを特徴とする請求項1乃至8のうちの1つに記載の放
    射線に敏感な混合物。
  11. (11)一般式( I )のβ−ケト酸エステルとしてア
    セチル−マロン酸ジメチルエステル、プロピオニル−マ
    ロン酸ジメチルエステル、プロピオニル−マロン酸ジエ
    チルエステル、プロピオニル−マロン酸ジtertブチ
    ルエステル、アセチル−マロン酸ジイソブチルエステル
    、プロピオニル−マロン酸ジ(トリメチルシリル)エス
    テル及びベンゾイルマロン酸ジ(トリメチルシリル)エ
    ステルのグループのうちのマロン酸ジアルキルエステル
    誘導体少なくとも1種が用いられることを特徴とする請
    求項1乃至8のうちの一つに記載の放射線に敏感な混合
    物。
  12. (12)一般式( I )のβ−ケト酸エステルとしてア
    セチルブロムマロン酸−シクロイソプロピリデンエステ
    ル、アセチルメチルマロン酸シクロイソプロピリデンエ
    ステル、ブロム−プロピオニル−マロン酸シクロイソプ
    ロピリデンエステル及びメチルプロピオニルマロン酸シ
    クロイソプロピリデンエステルのグループのうちの又は
    一般式(IV) ▲数式、化学式、表等があります▼(IV) (式中R^7はBr又はCH_3、R^8はCH_3又
    はC_2H_6である)の化合物が用いられることを特
    徴とする請求項1乃至8のうちの一つに記載の放射線に
    敏感な混合物。
  13. (13)通常のしかたで予備処理してある基層上に層厚
    0.1乃至5μmにホトレジス溶液を塗布、乾燥、画像
    どおりの露光、場合によっては温度150℃までの加熱
    及びアルカリ水溶液を用いての現像による、請求項1乃
    至12のうちの一つに記載の放射線に敏感な混合物を含
    んでいるホトレジスト溶液が用いられる浮彫構造製作の
    又はウェファ構造化の方法。
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