JPH0218171U - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0218171U JPH0218171U JP9751288U JP9751288U JPH0218171U JP H0218171 U JPH0218171 U JP H0218171U JP 9751288 U JP9751288 U JP 9751288U JP 9751288 U JP9751288 U JP 9751288U JP H0218171 U JPH0218171 U JP H0218171U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tray
- cover
- spring
- external memory
- view
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 230000007935 neutral effect Effects 0.000 claims description 4
- 239000004020 conductor Substances 0.000 claims 1
- 230000005611 electricity Effects 0.000 claims 1
- 230000003068 static effect Effects 0.000 claims 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 1
Description
第1図はこの考案の一実施例が取り付けられた
アダプタの一例を示す斜視図である。第2図はこ
の実施例を示す図解図であり、第2図Aは平面図
、第2図Bは左側面図、第2図Cは正面図、第2
図Dは右側面図、そして第2図Eは底面図を示す
。第3図はこの実施例のトレーおよびカバーとフ
レームとの取付部を示す要部拡大図解図である。
第4図は第2図実施例においてトレーおよびカバ
ーを開いた状態を示す一部破断正面図である。第
5図はこの実施例の反転ばねとそれによるトレー
とカバーとの最大に開いた状態の違いを説明する
ための図解図であり、第5図Aはそれぞれの最大
に開いた状態の状態を示し、第5図Bは反転ばね
の中立点の状態を示し、そして第5図Cはそれぞ
れの閉じた状態の状態を示す。第6図はスイツチ
の接続態様の一例を示す部分回路図である。第7
図は実施例のコネクタを下ピースと上ピースとに
分解した断面図解図である。第8図はこのコネク
タの下ピースを示す図解図であり、第8図Aは正
面図、第8図Bは平面図、第8図Cは底面図、第
8図Dは右側面図、第8図Eは第8図Aの線E
―Eにおける断面図、そして第8図Fは第8図
Aの線F―Fにおける断面図を示す。第9図
はこのコネクタの上ピースを示す図解図であり、
第9図Aは正面図、第9図Bは一部破断平面図、
第9図Cは底面図、第9図Dは右側面図、そして
第9図Eは背面図を示す。第10図はコネクタの
下ピースと上ピースとを一体化して回路基板に装
着した状態を示す断面図解図である。第11図は
外部メモリとコネクタとの協働によつて外部メモ
リの表裏逆差しが防止できることを示す図解図で
あり、第11図Aは正常な挿入の場合を示し、第
11図Bは裏向きの状態で挿入された場合を示す
。 図において、10はローデイング装置、14は
トレー、16はカバー、18は外部メモリ、30
は透孔、32はボス、34は切欠、40は電極、
48はコイルばね、50はアース端子、52は反
転ばね、66はコネクタを示す。
アダプタの一例を示す斜視図である。第2図はこ
の実施例を示す図解図であり、第2図Aは平面図
、第2図Bは左側面図、第2図Cは正面図、第2
図Dは右側面図、そして第2図Eは底面図を示す
。第3図はこの実施例のトレーおよびカバーとフ
レームとの取付部を示す要部拡大図解図である。
第4図は第2図実施例においてトレーおよびカバ
ーを開いた状態を示す一部破断正面図である。第
5図はこの実施例の反転ばねとそれによるトレー
とカバーとの最大に開いた状態の違いを説明する
ための図解図であり、第5図Aはそれぞれの最大
に開いた状態の状態を示し、第5図Bは反転ばね
の中立点の状態を示し、そして第5図Cはそれぞ
れの閉じた状態の状態を示す。第6図はスイツチ
の接続態様の一例を示す部分回路図である。第7
図は実施例のコネクタを下ピースと上ピースとに
分解した断面図解図である。第8図はこのコネク
タの下ピースを示す図解図であり、第8図Aは正
面図、第8図Bは平面図、第8図Cは底面図、第
8図Dは右側面図、第8図Eは第8図Aの線E
―Eにおける断面図、そして第8図Fは第8図
Aの線F―Fにおける断面図を示す。第9図
はこのコネクタの上ピースを示す図解図であり、
第9図Aは正面図、第9図Bは一部破断平面図、
第9図Cは底面図、第9図Dは右側面図、そして
第9図Eは背面図を示す。第10図はコネクタの
下ピースと上ピースとを一体化して回路基板に装
着した状態を示す断面図解図である。第11図は
外部メモリとコネクタとの協働によつて外部メモ
リの表裏逆差しが防止できることを示す図解図で
あり、第11図Aは正常な挿入の場合を示し、第
11図Bは裏向きの状態で挿入された場合を示す
。 図において、10はローデイング装置、14は
トレー、16はカバー、18は外部メモリ、30
は透孔、32はボス、34は切欠、40は電極、
48はコイルばね、50はアース端子、52は反
転ばね、66はコネクタを示す。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 1 それぞれがフレームに対して開閉自在に支持
される、その上に外部メモリを載置するためのト
レーとそのトレーを被うためのカバーとを含むロ
ーデイング装置であつて、 前記トレーをそのトレーが開く方向に付勢する
ためのばね、および 前記カバーに関連して設けられ、前記トレーが
閉じた状態と最大に開いた状態との間の中立状態
を境にその付勢方向が反転し、前記中立状態より
前記カバーの開度が小さいとき前記カバーをそれ
が閉じる方向に付勢しかつ前記中立状態より前記
カバーの開度が大きいとき前記カバーをそれが開
く方向に付勢する反転ばねを備え、それによつて 前記カバーの最大開度は前記トレーの最大開度
より大きくされる、外部メモリのローデイング装
置。 2 前記トレーに設けられる電極を備え、 前記トレーを付勢するためのばねは導電材料か
らなりかつ前記電極に電気的に接続され、さらに
そのばねはアース端子に電気的に接続され、 前記外部メモリが前記トレーに載せられたとき
前記外部メモリの導電部材が前記電極に接触し、
それによつて静電気が前記電極およびばねを通し
て前記アース端子に至るようにした、実用新案登
録請求の範囲第1項記載の外部メモリのローデイ
ング装置。 3 前記トレーおよび前記カバーは前記フレーム
に対して同一軸線上に支持される、実用新案登録
請求の範囲第1項または第2項記載の外部メモリ
のローデイング装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9751288U JPH0624919Y2 (ja) | 1988-07-23 | 1988-07-23 | 外部メモリのローディング装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9751288U JPH0624919Y2 (ja) | 1988-07-23 | 1988-07-23 | 外部メモリのローディング装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0218171U true JPH0218171U (ja) | 1990-02-06 |
| JPH0624919Y2 JPH0624919Y2 (ja) | 1994-06-29 |
Family
ID=31323033
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9751288U Expired - Lifetime JPH0624919Y2 (ja) | 1988-07-23 | 1988-07-23 | 外部メモリのローディング装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0624919Y2 (ja) |
-
1988
- 1988-07-23 JP JP9751288U patent/JPH0624919Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0624919Y2 (ja) | 1994-06-29 |
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